今年も終わりですね。
実家でのんびりしつつも、すけべ制作がしたくてそわそわしています。
今年は全然雪が降らなかったので、雪かきロボにならなくていいのがありがたいです。


メールやツイッター、ブログのコメントなどで『Ambrosia』制作を応援して下さった方、本当にありがとうございました。
ようやく通しプレイをしつつ調整という段階まで来ました。
当初の予定では2018年内を予定していましたが、まったく見積もりが甘かったです。
そのぶんやりたいことや思いつきをたくさん入れることが出来ました。
ただ、要素が多い分セルフテストだけでも結構時間のかかる作業になりそうで、もしその辺で手間取ったら販売開始が伸びてしまう可能性もあります。
残りは基本的に調整とデバッグなので長らくお待たせするということはないと思いますが、予定通り出せたら褒めてあげてください。

Ambrosiaは、処女作が完成までいけたので、少し欲が出てしまった作品です。
当然ながらえろ部分はしっかり満足のいくボリュームにしつつ、その上で今作はRPG部分もちょっと頑張ろうという、その「ちょっと頑張ろう」がとても大変でした。
RPGとしてのシステム部分は決して斬新な仕様などはありませんが、
アイテムや敵なども含め、押しつけがましくない程度に世界観の部分に気を使いながら作ったつもりです。
「スケベのついでに世界観も味わえる」程度の物になっていればいいなと思います。



おまけ Anthesis一周年自撮り黒ストサンタナツちゃん(情報量過多




2019年はAmbrosiaが完成してから、現代スケベRPGを作るのが目標です。
今度こそ年内に…(小声)
とにかく黒タイツの女の子が現代を舞台にえろえろどろどろな目に遭うやつが作りたいという、限りなく高いモチベーションがありますが、積んでいたゲームなどもたくさんあるので、崩したりして落ち着いたところで始めていきたいと思います。

それでは皆様、寒いのであったかくしつつ、よきお年を!