今日は制作者っぽいことを何か呟こうかなって思ったけど、
次のカズヤ君の顔芸(アヘ顔)どんなのにしよーとかしょーもないことばっかり頭に浮かぶので、
無難に『ルート分岐』についてお話しします。

軽くネタバレになるので、興味のある方だけ『続きを読む』からどうぞ。
DNejVf-UQAAdB4b



今のところ分岐するのはこんなところです。

・遭遇した悪魔を1体も殺さない(レベル1)かつ、すべての悪魔がマイルームにいる
    → 真の慈悲ルート
・遭遇した悪魔を1体でもトドメを刺したが(レベル2~)、すべての悪魔がマイルームにいる
    → 慈悲ルート
・遭遇した悪魔すべての種族を皆殺しor殺しすぎて全員友好度0
    → 殺戮ルート(G)
・上記のいずれでもない。マイルームにいない悪魔が存在する。
    → 中立ルート

それぞれのルートに入った場合、セーブデータの文字が画像のように対応した色に変わります。

そして、それぞれの色で、起こるイベントや台詞がかなり変わります。



殺戮ルートは、一体でも好きな悪魔が居た場合、心を深くえぐられるイベントばかりですので
平和に行きたい人は手を出さない方がいいです。

特に注意しなければならないのは、慈悲殺戮のルートのお互いの『心蝕』...


殺戮ルートは、慈悲でキズナ(友好度100)まで行っていると、主人公の身を案じて彼女たちが…
(↑こっちはマジでショッキングなイベントばかりなのでオススメしません。)

慈悲ルートは、殺戮の記憶のせいで彼女たちが主人公を簡単には信じてくれない…

どちらのルートを心蝕させても、代償は高く付くので注意してください。