mr.BonesのBlog

古い光栄ゲームが大好きなおっさんゲーマーのblog

日記・独り言・告知

HTC VIVEを購入しました

ども、mr.Bonesです。
表題の通りなのですが、HTC VIVEを購入しました。

HTC VIVEってなんぞや?という方もいらっしゃると思うので説明するとPCで使用するヘッドマウントディスプレーです。VR対応のゲームをこれをつけて遊ぶと視点を右に向ければ、右にあるオブジェクトが後ろを向くと後ろのオブジェクトが見えるのであたかも本当にゲームの世界にいるような感覚になります。

で、購入したゲーム。

・SKYRIM VR
あのSKYRIMがVRとして帰ってきた。元々没入感のあるゲームでしたが、VRでさらにパワーアップ。気になるのはMODですが、SKYRIM SEのMODが大体適用できます。

・ぎゃるガンVR
XBOXその他の機種で出て一世を風靡したゾンビの代わりに美少女を撃つガンシューティング、ぎゃるガンがVRに登場。

・VRカノジョ
イリュージョンの美少女コミュニケーションソフトがsteamに登場。あれ?イリュージョンってエロゲメーカーだよな。steamって18禁ソフトは販売できないんじゃあ・・・。もちろん健全な全年齢ゲームです。ただしイリュージョンの公式サイトからエクスタシー強化パッチを当てるとエロあり18禁ゲームになります。(笑)いいのか本当に。

この三連休はVR三昧になりそうです。
それでは。

パソコンを新調しました

ども、mr.Bonesです。

steamの三国志 漢末覇業をプレイしていると10分に1回位の割合でPCの電源が突然落ちるので、こりゃスペック不足かということで、GTX580のWin7マシンに引退してもらうことにしました。八年間ありがとう!!で、新しく買ったのがマウスコンピューターのNEXTGEAR-NOTE i5730SA1というノートパソコン。なんだかんだカスタマイズしていったら、30万位になりました。今時ノートPCに30万って我ながらアホの所業としか言い様がありません。でもバリバリ3Dゲームとかやりたいし、冬はこたつで作業したいのでゲーミングノートしか選択肢はないのでした。

で、過去の遺産であるゲームをプレーするために色々とやりました。

・太閤立志伝V
Win10で動かすためにsecdrv.sysを入手し、デジタル署名してテストモードへの移行ツールを導入。詳細は、太閤立志伝V(PC版)のススメという記事を参照。

・チンギスハーン4
Win10でも普通にプレー出来ます。強いて上げれば、_inmmの設定をしたぐらい。

・大航海時代3
Win10では8bit256色の画面が赤黒表示になってしまい、プレー出来ず。というわけでVMWare Playerを導入。特に詰まることなくWinXP Proをインストール。ただ、ワイヤレスネットワークアダプタが新しすぎてVMWare上のXPでは認識せず。XPのライセンス認証が出来ないので電話にてライセンス認証解除。大航海時代3のインストールはXPなので特に詰まることなくインストール完了。

・銀河英雄伝説4EX
Win10でインストール、プレー可能。レジストリ弄ってディスクレス起動するようにした位。

と、まぁGWは新しいパソコンの設定で潰れていくのでした。
それでは。

三国志 漢末覇業を購入

ども、mr.Bonesです。

ようやく日本語化されたので、steamのゲームで三国志 漢末覇業というタイトルを購入しました。

sansan2san3





【三国志~漢末覇業】は、龍遊天下スタジオによってこだわった制作で、伝統的ターン制の君主ロールプレイングSLGゲームです。
主に中国人の三国ゲームへの新しい思考、新角度をもって、既存とことなる三国シリーズゲームの世界を作り上げます。
三国各都市の間における地域の相違及び各武将の能力と特性の相違を深く描写している上に、戦闘方面で天の時、地の利、人の和の協力によって策略作戦の魅力を行います。

二、操作しやすい政務管理モデル:
基本的な内政の設定、人事探索、坊ちゃくはすべて配置型管理モデルを利用して、ユーザーがほかの突発事件に専念できるように、煩雑な重複操作を軽減します。
君主のロールプレイングモデルでは、ユーザーとして、首都及び国家の管理だけに注目すればいいです。

三、非常に豊富なゲームコンテンツの設定:
●1100人以上の武将が登場。
●武将は能力の細分化、身分と業績の細分化。より武将間の相違を体現しています。
●200種類以上の独立配置した武将特性で全面的に個体差を表します。
●500種以上の根拠がある品物や宝物の設定。
●60以上の異なるタイプの都市で、100種類以上の根拠のある都市特性と特産品。
●超豊富な役人システムと最初に追加された諸侯授与システム
●自由な結婚・子育て、と人間化の子育て教育システム。
●様々な自然現象と災害などの事件で被害の多い三国時期を模造。
●異なる異民族の勢力と盗賊に対する鎮圧や討伐をする必要があります。
●豊かな訪問事情、商人、仙人、有識者、名医が各地へ周遊し、さまざまの事件を引き起こします。

四、経典的なターン制ゲームに戻り、策略的なラインアップの戦闘システムに焦点を当てます。
●天気や地形、土地の高さの導入によって天の時、地の利が戦争への影響をより表します。
●野戦と城への陣地攻撃戦の機能が独立しています。戦場によって表現方式が異なります。
●軍隊特性と戦場特性の導入によって、三国演義における軍師という役割の作成を表します。
●ラインアップシステムの導入によって、奇門八陣が異なる補助効果を示しています。

五、強力なMOD編集機能
●ゲームの各属性と能力の数値を変更。
●プロフィール、音楽、サウンドのカスタマーやDIY機能。
●都市特性、部隊兵種、研究技術、武将の戦い方、武将特性、宝物の編集と変更。
●戦場地図の編集機能。
●苦情事件の編集機能
●事件の編集機能。

どこかで見たことのあるような画面ですが、て言うかどう見ても三国志8+三国志13ですね。
ちなみに顔グラは残念な感じなので光栄の奴と差し替えてあります。

ちなみにPK要素があるんですが、steamのThree Kingdoms The Last Warlordの
プロパティ>ベータ>参加希望のベータ「test」で編集機能が解放されます。
san4san5


















興味がある人はポチってみて下さい。
それでは。

電子書籍リーダーPRS-T3Sを購入

ども、mr.Bonesです。

最近は漫画も小説も電子書籍で購入しているのですが、FIRE HD10で読書していると重量が500gあるので長時間読んでいると手首が痛くなってきます。スマホで読んでもいいのですが、漫画を読むには画面が小さいし、小説も1/2ページ単位なので読みにくい。

というわけで、電子書籍リーダーが欲しいなぁと思っていた今日この頃。
アマゾンのKindle Oasis (Newモデル) 32GBが欲しいと思ったのですが、4万弱・・・高い!!
もっと安いモデルもありますが、こういうのは中途半端に安いモデルを買うと後で結局上位機種を買う羽目になって高くつくというのがオチです。さらに問題は私はアマゾンのKindleストアよりもソニーの電子書籍サイト、「Reader Store」をよく利用しているので、購入済の資産が活かせないという問題があります。

で結局、Reader Storeで購入済の書籍用にソニー 電子書籍リーダー PRS-T3S/Bを購入しました。

大きさですが、ほぼ標準的な文庫とほぼ同じぐらいのサイズです。(下の写真参考)
prs-t3_1







早速セットアップを始めます。端末はPCと連携させて機器認証しないと購入済の本はDRMで暗号化されているので読めません。

まず、PCと接続するとSETUP、READER、リムーバルディスク(microSDを挿入している場合のみ)という3つのドライブが認識されます。

prs-t3_2





1.SETUPを開き、「Setup ebook Transfer.exe」をクリックすると連携ソフトがインストールされ・・・ない。「インストーラーを配信するサーバーに接続できませんでした。ネットワークの接続を確認してから、やり直してください」とのこと。SONYのサイトを確認したところ、現在はPCに最新版のセットアップファイルをダウンロードしてインストールする方式に変更になっているとのことでした。ダウンロードページはこちら。ちなみにファームウェアのアップデートはこちら
prs-t3_3




2. インストール後、ebook Transferを立ち上げる。SONY IDの登録->製品登録->機器認証という流れ。

3. SONY IDは既に私の場合は登録済だったので省略、製品登録をし、取説によれば製品登録完了画面で機器認証ボタンがあるらしいのだが、見当たらない。

4.いろいろ試行錯誤した結果、「Reader Store」にアカウント(SONY ID)でログインし、マイページのご利用中のデバイスというページでReaderを機器認証するというボタンがあるのでここから機器認証するのでした。

5.機器認証が通ったので、本をPRS-T3Sに転送します。PCに電子書籍を落としてそこからebook TransferでPRS-T3Sに転送してもいいのですが、面倒くさいのでReader StoreにUSBでPRS-T3SとPCを接続した状態でアクセスし、Readerにダウンロードというボタンをクリックし、EXEを実行するとPRS-T3Sに電子書籍が自動的に転送されます。
prs-t3_4





【一週間使ってみた感想】

(良かった点)
・軽い(160g)
・電池が持つ。(まだ再充電していません)
・物理ボタンでページ送りがあるので誤動作しない

(悪かった点)
・カラーじゃないのでカラーのイラストが白黒になる
・ブラウザがもっさり(見れるだけありがたい?)
・時々ページ送りに1.5秒位かかるときがある
prs-t3_5






まぁ、おおむね満足しています。
今度は通勤用にケースかポーチのようなものを探さなければ・・・。

それでは。

寝ながらタブレット

ども、mr.Bonesです。

FIRE HD 10(タブレット)を購入してからというもの、PCの利用率が下がってタブレットで電子書籍やネットサーフィンをする機会が増えました。気軽に持ち運べるとこがいいですね。タブレット。

しかしFIRE HD 10は重量500g、重い!!・・・長時間使用すると手首が痛くなります。
なんとか快適に寝ながらタブレット、略して寝タブが出来ないものかとアマゾンを物色しいていたら安価で良さげな奴を発見。AKEIE スマホ & タブレット スタンド or ホルダーという奴。

早速注文&受取・開封、そしてセッティング。ちょっとアームの長さが短いけどセッティング出来ました。こんな感じ。
fire_hd_10_1fire_hd_10_2






寝っ転がったまま、電子書籍(漫画・ラノベ)が読めるって素薔薇しい、いや素晴らしい。
まさに駄目人間製造機です。

唯一の欠点は寝落ちする確率が高いということですが・・・。
そんなわけで寝正月を堪能したmr.Bonesでした。

それでは。
アクセスカウンター(UU)
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

アクセスカウンター(PV)
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

サークルプロフィール
サークル作品一覧
最新記事
記事検索
最新コメント




















ブログランキング・にほんブログ村へ




アクセスランキング
  • RSS
  • Dlsite blog