あとがき5(快楽耐性測定試験)

本作品を作るにあたってまずはどのような要素を取り入れるかを
考えました。
絶対に入れたかったのはキス、耳舐め、ささやきです。
これらがあるとないとでは個人的な話、興奮度が全く変わります。
他は直感で入れたい要素を考えました。
甘々、言葉責め、本番要素、片方はお姉さんで甘やかしながら責める
もう片方は小悪魔っぽいロリ系できつめに責めるというのがありました。
他にも案がありました。
続きます。

あとがき4(快楽耐性測定試験)

ではなぜ2人の声優様に依頼をしたか。
それはチュパ音の表現を差別化したかったからです。
声優様にとって声もチュパ音も何種類かの使い分けはできるとは
思いますが、特にチュパ音はまるっきり別物にしたいと
考えていました。耳舐め、キス、フェラの表現、時折でる
吐息などはこうしてほしいという具体的な指示が難しく
どうしても収録者頼りになってしまいます。
2人の声優様にすることによってこれらの差別化が
容易にできるという理由がありました。

あとがき3(快楽耐性測定試験)

実際のところ、声優様が1人でも両耳から責められるという表現は
可能です。例えば、チュパ音だけ収録しておいて、左耳はチュパ音、
右耳からは台詞になるように音声を編集すれば1人でも両耳から
責められるという表現になります。
あと、恐らくですが、別にバイノーラル仕様でなくとも両耳から
責められるという表現も恐らく可能かと思います。
ステレオに設定してチュパ音を左耳、セリフを右耳にすれば
バイノーラルのような臨場感があるのかどうかは別ですが
両耳から責められるという表現も可能かとは思います。

あとがき2(快楽耐性測定試験)

バイノーラル仕様にしたいという思いもありますが、
他にも両耳から責められるという表現をしたいという思いも
ありました。
なので今回は2人の声優様に音声の依頼をしました。
やはり、2人だと1人よりも表現の幅が増えるというメリットがあります。
続きます。

次回作について(2018年6月~)

本来であれば、あとがきの後、次回作の構想をお知らせするのですが
あとがきがかなり長くなりそうで先にお知らせしたいと思います。
次回作は、ふたなり風俗の第2弾でふたなりのあま~いお姉ちゃんに
イジメてもらう内容になっております。
その次は、応援、励ましを目的とした全年齢対象の音声を予定しております。
ふたなり風俗の発売日は今年の9月10月を予定しております。
励まし音声はまだ未定です。
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