『男の娘のための イキまくり 会陰オナニー即習読本』の中でもディルドを使った会陰オナニーについて解説しすでにこのブログでもディルドの記事についてはいろいろと書いてきましたが、会陰が感じるようになると会陰にディルドを押し当てても快感を感じるようになることが可能です。

おすすめのディルドは「白い巨根」のような太くて長めでしっかりしたものです。会陰オナニーに慣れてくるとまるで身体の中に何かが入ってくるような挿入感を感じることがありますが、このディルドを使った会陰オナニーではまさしく「白い巨根」が身体の中に入ってくる感じがして伝わってくる手にしている太いディルドのやわらかな感触に胸を高鳴らせ
「あぁ…すごい…こんな太いのどんどん入ってくる…」
とその興奮度合いといったら頭が爆発するのではないかと思うほどです。

会陰オナニーのその特長の一つとして女の子がするオナニーのときのように自然な姿勢で快感が得られることがありますが、ディルドを使って女の子がオナニーしている想像どうりに動いて快感が得られるというのはやはりかなり高いなりきり感が得られますし当然ながら高い満足感が得られます。
やはり実際の性器の形状に近いからか動かし具合によってもバラエティに富んだ悦びが得られます。

会陰オナニーに慣れている方でもディルドを使って精神的な興奮は得られるもののイマイチ結果に結びつかないという方もいらっしゃるかもしれません。
そのような場合は一旦ディルドからは時間をおき、再度チャレンジしてみてください。しばらく離れているうちに会陰や足の筋肉などが鍛えられあなたの会陰がディルドを受け入れる準備が整っているかもしれません。