『会陰オナニー即習読本』の中でもディルドを使った内容を掲載しましたが、ディルドを用いる場合は手指とは違い形状的なところもあり気分的に本番に近い気持ちが味わえます。
前回の日記でお伝えしたとおり、極太のディルド「白い巨根」を手に入れたところなのでそれだとどうなるのかレビューしてみたいと思います。

繰り返しになりますが、あくまでこれも研究をより高みへと導くための実験の一つとして捉えているわけで、「チンコ咥えてぇ」とか巨根にヨガるAV女優が羨ましいとかそんなことは全然ありません。

この時期気温の低下で冷え冷えになりやすいのであらかじめディルドをストーブの近くにおいて温めておきます。やはり温めるとムニュッとした感触と生暖かさがより本物に近く感じられてきます。やはり罪悪感というか背徳感のようなものを感じてしまいなかなか慣れません。
あくまでこれも研究をより高みへと導くための実験の一つとして捉えているわけで、「チンコ咥えてぇ」とか巨根にヨガるAV女優が羨ましいとかそんなことは全然ありません。大切なことなので二度書いておきました。

今回は前戯でドライ状態に入ってからディルドを会陰へと当てるのですが、少しローションを用いて表面をむらなくすべりをよくしておきます。
そしていよいよディルドを会陰へと滑りこませるのですが、ローションのぬるっとした感触とその柔らかく生暖かいディルドの感触が会陰に伝わってきてまるで自分の体の中に極太のディルドが入ってくるかのように感じます。
微かに動きを感じるだけで思わず変な声が出そうになり内股の肉が痙攣します。十分すぎるほど滑りのよくなった極太のディルドは会陰のより深い部分へと滑り込んでいきます。
まるで会陰というか内股自体が一つの女性器のように感じられ、自らの意志をもっているかのように極太のディルドを受け入れ、貪欲にディルドを貪りはじめます。
そしてディルドに激しく犯されている感覚が一気に押し寄せてきて少女の悲鳴のような喘ぎ声を出しながら激しい絶頂を繰り返します。
股間にたくましいモノを感じて今まで以上に体に熱を感じている自分に対する羞恥心や背徳感というか絶望感みたいなので頭の中がぐちゃぐちゃに…。

疲れ果ててコトが終わるもかつてない満足感のようなものと果てしない絶望感みたいなのが一緒にきてなんともいえない気分に。エロマンガの表現で「股間にいつも男を感じていないと落ち着けない体に…」とかありますが、なんというか…よく理解できました。というか理解できてしまう自分がちょっと怖かったり…
理解できたのは 「男を感じる」ということであって「いつも」というところじゃないんだから、くれぐれも勝手に勘違いしないでよねっ!