ヘンタイオジサンのR18SSワールド

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タグ:IS

注意)オリジナルキャラが出ます。
注意)この物語はISの二次創作であり、原作と著しく異なる描写や、原作ヘイトと取られかねないシーンが多数あります。
注意)寝取られマゾ(寝取られ男が寝取られた女子に調教される)、シーメール(男性の女性化)といった描写があります。
注意)基本即落ちです。調教過程の描写はほぼありません。
注意)人種間描写が存在します。差別的描写が存在しますが、これは作者の思想などを反映させたものではなく、純粋に作品の完成度を高める道具としてのみ利用しています。
希望)同好の志はツイッターで絡んでもらえるとすごい嬉しいです。
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 それから半月ほどがたった。

「OH! OH! Nha! ンン!グーッド!グーッド!ユア、ジャイアントコック、ザ・ベスト!」

 教室の後ろで知らない黒人が箒を背後からついている。背中を反らせて尻を突き出して当然のように体を差し出している箒。そのポニーテールをまるで手綱のように黒人が握って振る。そのたびに箒の首が引っ張られて、快感に蕩けて締まりのない顔が上を向く。もう今の箒からかつての凛々しかった彼女を思い出すのは不可能に見えた。

「おい、授業中だぞ、イチ!」

 そういうなりペチーンと乗馬用のムチがオレの頬をひっぱたく。顔をあげると千冬姉の顔が見えた。スーツは来ているが、まともではない。腰のラインの出るミニのスカート、お尻の部分にはくっきりとアナルプラグの出っ張りが見て取れて、ほんの数センチずらせば女性器が見えるだろう。しかも千冬姉はのあそこからはチリンチリンと鈴の音がする。少し前から千冬姉は下着禁止を言い渡されていて、それを確かめるためにクリトリスにピアスをしてそこから鈴をぶら下げているのだ。だから動くたびに股間からぶら下がった鈴がなるのだ。しかも、最近その鈴の重みでどんどんクリトリスが伸びてきているらしい。

そして上半身もジャケットこそ来ているものの、その下には下着どころかシャツも着ていない。
 IS学園は完全にジャマルに乗っ取られてしまっていた。女子たちのスカート丈は戻ったが、代わりにスカートの全面のパーツがめくれるものに仕様変更された。スカートをたくし上げるよりも簡単に愛撫できるからという理由だった。女子たち、ジャマルガールズも自らジャマルが近づくとスカートを捲って見せてセックスアピールをする。学校の購買ではジャマル好みの卑猥な衣装や下着を取り扱い始め、女子たちが競うようにそれをかっていった。噂では購買でエロアイテムを変えば、ジャマルに小遣いが入るシステムになっているらしい。校内の女子たちは惜しげもなくジャマルに貢いでいた。

「イチ、我が弟ながら情けないぞ。黒人チンポにハメられたくて、授業に集中できないなど、IS学園の面汚しめ」

イチとはジャマルがオレにつけたあだ名で、もうみんなそれで呼ぶことが定着してしまっている。チンコの直径が1センチだということに由来する。まぁ、そのチンコも貞操帯で閉じ込められてしまって完全に管理されている。更にいうなら、いま俺がきているのはIS学園の制服だ。ただし女子のものだ。貞操帯でもっこりしているせいでスカートの前面パーツが常に少しめくれている。

「イチ、我慢できないの?ボクが抜いてあげようか?」

 そう声をかけてくれるのは隣の席に座っているシャルだ。ジャマルの指示により俺の席はかつて親しかった女子たちに囲まれている。というのも、彼女たちに俺のことを調教するように酒によったジャマルがノリで決めたからだ。調教する、といってもただのドMとかそういうレベルじゃない。

「ほら、イチは男の子としては不能なんだからせめてきちんとメスイキできるようにしないとね。ボクが手伝ってあげるから。ほら、そこに四つん這いになってよ」

 最近、ジャマルが友達の黒人たちをIS学園に呼び寄せている。千冬姉が全て適当な言い訳を付けて受け入れているのだ。その結果すでにジャマルによって調教されてしまっているジャマルガールズはそいつらのオモチャとかしているのだが、近々ジャマルの親友でゲイの男が来るらしい。その人、いや、そのお方のお相手をできるように調教されることになったのだ。

 俺は自分よりもかなり背の低いシャルに言われるがままにその場で四つん這いになる。

「ほら、イチ。舐めてよ」

 そう言ってシャルが俺のチンコの3倍はありそうな双頭ディルドーを差し出す。それを受け取ると俺はたっぷりと丁寧に両方の突起部分を舐めしゃぶる。俺の唾液が間接的にシャルの陰部に振れることができると思うだけで股間が熱くなり、貞操帯の中で悲鳴を上げる。

「うっわ、イチの顔キモッ!嬉しそうにディルドー舐めるのがアタシの幼馴染なんて最ッ低!」

隣の席に座っているリンがこちらを一瞥して言う。

「全くだ、こんな奴を嫁と呼んでいたなどと思うと最低の気分だ。まぁ、オスとして不適格という意味では婿ではなく嫁だと思ったのは正しかったわけだが」

 後ろの席のラウラがそういう。

「どちらにしろ、こんなファッキンシーメールに一時とは言えときめいていたなんてわたくしの人生の汚点ですわ」

 その隣のセシリアが言う。

 最近こうしてかつて自分と親しかった女子たちに蔑まれるのが嬉しくてたまらない。ジャマルに敗北するのが当然だったと感じられるからだ。俺は自分の唾液でテカテカに光るそれをシャルに返す。

「じゃぁ、教室の後ろでハメるから、そこまで四つん這いで行ってね」

 俺は言われるがままにクラスの女子達が見下ろす中で犬のように四つん這いで教室の後ろまで歩いて行く。クスクスと女子たちの笑い声が聞こえ、背後から千冬姉の激励が飛ぶ。

「シャルロットにせいぜい鍛えなおしてもらえ」

 教室の後ろでは相変わらず箒がジャマルの友人の知らない黒人に犯されていた。あまりに激しくされたのか若干ぐったりしている。

「Aha!…Yeah, so good your dick!! I love you! So, I Love your body!」

名前も知らない黒人に対して相手の言葉で喘ぎ、愛を叫ぶ幼馴染。ソレを見ていると股間が熱くなってくる。

「イチ、おしりを突き出して。なんで貞操帯をつけているのか説明してよ」

 シャルが優しく命令する。俺は自分よりも随分と小さな少女に向かって四つん這いでケツを突き上げ、身につけている女子の制服のスカートを捲りあげる。

「俺が貞操帯をつけているのは、黒人専用ホールになったプッシーを襲ったりできないためだ。代わりに、アスホールでメスイキできるようにみんなに鍛えてもらっている」

「そうだよね、ホラ、イチのファッキンアスホールを開いて惨めったらしくハメ乞いしなよ」

 さらに高く腰を上げて、アナルを指で開いてみせる。セシリアに陰毛を剃り上げられてツルツルになった金玉がスースーする。ついこの間まで指も入らなかったアナルが今では両手の指を差し入れてぐいっとひらけられるほどに拡張されてしまっている。それどころか、興奮すると腸液がたれ始めて、潤滑油の代わりになるほどだ。

「じゃぁ、いくね。リラックスしてね」

 そう言うとシャルの小さな手が俺の尻肉を掴む感触がする。次の瞬間、巨大な異物感を知りに感じる。

「んはぁぁぁんん!!」

 今までで一番太いディルドーが俺の腰を貫き、一気に一番深い部分にまで到達する。その瞬間俺は声を我慢する事もできず、マヌケな叫び声をあげてしまう。さっき俺に対してクスクス嘲笑的な笑いをこぼしていたクラスが、爆笑に包まれて、千冬姉が教壇から言葉をかけてくれる。

「せいぜい私の弟らしくケツ穴を締めてメスイキしまくれよ、イチ!」

 その千冬姉の言葉で再度教室が爆笑に包まれる。

「んん、イチのファッキンアスホールがゆるゆるだよぉぉ!あぁぁんん!」

 艶めかしい吐息を漏らしながらシャルがゆっくりと腰をグラインドする。その声を聴くと、俺は自分がきちんと使えていると感じてなにか満足感のようなものを感じてしまう。

「…あぁ、俺もシャルの腰使いをぉ、んん…感じてりゅぅ…ぞぉ!んほぉぉ!」

 チンコでは感じられない深い快感。勃起したチンコが貞操帯に食い込んでいたいのさえ心地が良い。顔を上げれば数メートル離れた場所で箒が二回りは大きい筋肉質な黒人に背後から疲れ、トレードマークとも言えるポニーテールを引っ張られてのけぞるように不細工なイキ顔を晒している。数週間前の凛々しい彼女からは想像もできない猥褻な表情。

「ンフォぉぉ, Ohhh! You are so greattttt!! Come onnn! So  great dick! Hit! Hit me! You conquer me so powerfulllll, I love your brack Dick! Come on!」

 背後から突かれ、体をのけぞらせるたびに箒の胸につけられた金色のニップルリングがキラキラ揺れる。腹にホラれたFree Fack♡のタトゥーもセクシーだ。

「箒の……んん、はぁぁ…ニップルリングがぁ羨ましいの?ホラ、腰をもっと振ってぇぇぇ!イチもちゃんと雌になったらぁぁ、つけてもらえるからぁブラックコックをぉ、咥え込めるよーにぃ、イチのボーイホールを…んあぁぁん…かくちょーしないとねぇ!」

 俺より二回りは小さいシャルの股間から生えている黒人サイズのディルドー。それを巧みに操れるほどにセックス慣れしてしまったシャルを尊敬して、その指示に従わなければと感じてしまう。今の俺はもう男というよりメスになるための訓練中のシーメールだからだ。

「あぁ!ケツ穴をぉ締めてぇがんばるぅぅ…んあぁぁん!」

 まるで俺の声とは思えない甲高い喘ぎ超え。ほんの少しの間に自分がどんどんメス化していっているのを感じてしまう。だが、それに抗えないし、抗える気もしない。貞操帯によってチンコを封じられた俺にとってメスイキだけが気持ちよく慣れる方法で、メスイキすればするほどもっともっと気持ちよくありたいと感じてしまうのだ。

「あぁんん、シャル!いいぞぉ!深いィィんんはぁぁあ!」

 そして最近はまだ知らない将来の俺のマスターの黒いペニスを夢に見るようになってしまった。箒やシャルたちとなれべられて一緒にケツ穴を侵される。デカチンポをガバがナビ拡張されたケツ穴にズッポリハメられて快感にむせび泣いてしまうのだ。

「ほら、もっとヒップを振りなよぉぉ!」

 シャルが快感に蕩けた声でいう。

「んあぁぁ、こ、こうかぁぁ?」
「そう、そう!いいよぉ!グッドだよぉ…はぁぁんん」

 小柄なシャルがどんなに腰を振っても目の前で箒がされているようなパンパンっという音の出る激しい圧迫感を伴うメスセックスはできない。それでも、激しく奥の方から湧き上がってくる快感の渦。

「ヤバイィィィ、シャルぅぅ!俺イきそォォだぁぁ!」
「イチッ!メスイキしなよぉ。もうイチにペニスいらないねぇぇ…んはぁぁぁぁ!」
「ああ、もういらないィィィ!アスホールだけぇぇぇぇ、十分だっぜえぇぇぇぇ……はぁぁぁんんんんん!イッてるぅぅぅ、深いのぉぉぉ!」

 チンコとは違って長く尾を引く絶頂感。ソレに包まれながら俺の全身が弛緩していき、その場で脱力してしまう。からだが小さなシャルでは俺のことを支えきれないのだ。俺のことを犯してくれるシャルに今までとは違う愛おしさを覚えながら目の前で箒を延々と犯し続ける黒い暴走機関車に羨望を覚える。箒が絶頂しようが、アヘろうが、一切気にせずにひたすら自分の快感を追求する強い肉体。それに俺はいつの間に憧れてしまい、俺の男としてのプライドは解けていってしまった。

注意)オリジナルキャラが出ます。
注意)この物語はISの二次創作であり、原作と著しく異なる描写や、原作ヘイトと取られかねないシーンが多数あります。
注意)寝取られマゾ(寝取られ男が寝取られた女子に調教される)、シーメール(男性の女性化)といった描写があります。
注意)基本即落ちです。調教過程の描写はほぼありません。
注意)人種間描写が存在します。差別的描写が存在しますが、これは作者の思想などを反映させたものではなく、純粋に作品の完成度を高める道具としてのみ利用しています。
希望)同好の志はツイッターで絡んでもらえるとすごい嬉しいです。
上記をご了承の上でスクロールしてお進みください。










 放課後、俺は職員室に行った。ジャマルのやり方はあまりにひどすぎる。現状を変えられる人物を俺は一人しか知らない。
「千冬姉、あ、織斑先生。すこし話があるんだけ」

 織斑千冬。最強のIS操縦者で俺の姉。学園では厳しいけれども信頼されている教師だ。

「一夏か、何だ?」

 俺は教室でのジャマルの振る舞いや女子たちの現状、学園の風紀が極端に乱されていることなどを説明した。すると千冬姉が夜俺達の部屋に来てジャマルを説得することになった。

 放課後、珍しくジャマルが部屋にいた。パソコンで女子たちのハメ撮りを見ているようだった。そのパソコンから燃え聞こえてくる嬌声を俺は集中できないのに無理して宿題しようとしていた。

 そこに千冬姉が扉をノックしてはいってきた。ジャマルの奴は相変わらずハメ撮りの音声を流しっぱなしだ。千冬姉がつかつかと俺の方にくる。

「一夏、お前には失望したぞ!」

 そしてパーンと音がした。何が起こったのか一瞬わからなかった。そして次の瞬間、頬に熱を感じる。千冬姉にビンタされたのだ。

「何をするんだよ…」

 わけがわからないままそういった。

「影からチクるなど、全く男らしくない。見損なったぞ!」

 そう、俺を怒鳴りつけつ千冬姉。ジャマルのパソコンからはハメ撮りの嬌声が相変わらず流れっぱなしなのは無視しているようだった。

「チフユ、それくらいでいいって。イチカは童貞短小で俺に敵わないからって卑屈になってるんだって」

 そう言いながらこちらに来たジャマルが千冬姉の豊満な胸を我が物顔で揉みしだいてみせる。

「ああ、わかっているんだがな、我が弟ながら情けなくてな。ジャマル様に逆らう愚か者め」

 ジャマルのセクハラをすべて受け入れて、メスの顔を晒す。千冬姉。そこで俺は初めて千冬姉の肌から、今朝箒がつけていた香水と同じニオイがすることに気がついた。

「ってワケだぜ、イチカ。残念だったな、チフユはココで最初の俺のプッシーホールってわけだ。ホラ、見せてやれよ」

 言われるがままに千冬姉がスーツを脱いでいく。するとその下からこの前箒が奴隷宣言したときに来ていたのと同じ星条旗柄のビキニが現れた。

 俺の見ている前で背後から千冬姉を抱きしめ股間に指を這わせながら、ジャマルが命令する。

「オレ達のファーストインプレッションをイチカにレクチャーしてやれよ!」

「ああ、あれは半年ほど前のことだった。…んん、出張でアメリカにぃ、行ったときに路地裏でジャマル様達の黒人グループにレイプされてしまったんだ。集団で、銃を突きつけられて無理やりだった。人生が変わる体験だった。

 嫌だったのに、このグレートディックで奥を突かれると逆らえないんだ。私の中のメスがジャマル様に服従したがるんだ。気がつけば、出張などどうでも良くなってジャマル様のこのブラックコックに毎日貫かれていた。もう、このチンポなしではイキていけないんだ。

ジャマル様のぉこのデカチンが、私をぉ、んん、メスに変えてしまったのだ。はぁんん、抱きしめられてるとぉキュンキュンするんだぁ」

 そう言いながら千冬姉がレイプ魔の男の唇をついばみ、そのズボンの大きな膨らみを白い指でマッサージしているのが見える。

「ほら、チフユ。アレやってよ、アレ、イチカの見ている前でさ」

「ああ、お前の頼みならもちろんだ。イチカ、そこで見ておけよ。」

 そう言ってチフユ姉がジャマルから離れると、床に額を擦り付けて土下座をしてきた。

「Master Jamal, please permit serving your great dick, please!」

 プリーズと床に額を付けながら卑屈な表情で懇願する千冬姉。そこに、俺が尊敬した姉の姿は欠片も残っていなかった。

「Oh!Japanese DOGEZA、HAHAHA」

 ジャマルのやつが下品に笑って、千冬姉に近づいていくと、その黒髪に足を載せる。グリグリと地面に顔を押し付けられながらもプリーズを連呼する千冬姉、あまりにも俺の知っている彼女からはかけ離れた姿に俺は目の前が暗くなる気がした。

「オッケー、まずはそのデカパイでオレのグレートなディックを慰めろよ」

 そのジャマルの言葉に待っていましたとばかりに飛び上がる千冬姉。彼女のきれいな黒髪にくっきりとジャマルの足型がついているのが見える。それなのに、それを払うことさえせずに、ジャマルの股間に吸い付くように千冬姉の顔が向いてまるで犬のように口でズボンのジッパーを咥えて下ろすと、丁寧にジャマルのオレのものとは比べ物にならない圧倒的威容を誇る黒い肉棒をまるで宝石でも扱うかのように丁寧に引き出してみせる。

「んほ、この匂い。私はこのチンカスの匂いがかぎたくてジャマル様を学園に入学させたんだぁ」

 クンクンと鼻を鳴らしてその肉棒に舌を這わせる千冬姉。そして次の瞬間、星条旗柄のビキニによって彩られたたわわな胸の谷間にジャマルの巨大な肉の銃を通して、両サイドから圧迫しながらしごき始めたのだ。

「そう、そう。

チフユはナイスなプッシーパピーだな。この学園はヴァージンガールがたくさんでサイコーだぜ。
イチカ、オレはなISなんて操縦できないし、興味もないんだわ。でも、コイツがどんなにメスガキどもをレイプしてもいいからっつって懇願するから来てやったんだぜ」

 衝撃の事実に俺は空いた口が塞がらなかった。千冬姉が全てを裏切ってこのクズのような男に尽くしていた、だと!とっさに言葉が出なかった。

「HAHAHA!イチカ、マヌケヅラだぜ。Don't you know? お前がISの練習をしていた時、オレはチフユのナイスボデイに乗ってたんだぜ、HEHEHE!」

「んん、ちゅぷじゅっぷ、んぷちゅ、はぁん。ああ、ジャマルは満点だぞ、イチカ。まぁ、お前の粗末なものでは同じことはできないだろうがな」

「Oho!,チフユのBoobsは気持ちいいぜ、豊胸手術の予約はしたんだろうな?」

「ああ、んちゅぷ…もちろんだぁ。んふぁ、お前の言ったとおり…ふぁんん…Gカップのおっぱいマンコに改造してもらうぞ」

「っつーわけだ。ほら、チフユ、Do Fuck!」

 まるで犬に命令するようにジャマルがそういって、千冬姉の胸からペニスを抜いて、ベッドの上に横になる。悩ましげに腰を揺らしながら千冬姉がまるで追いかけるようにジャマルの上になる。

「チフユのケツに肉がついてきたな」

「ああ、お前がデカケツの方がエロいと言うからな、鍛錬をやめて肉をつけているんだぞ」

 そう言いながら二人の唇が重なり合い、ジュルジュルと千冬姉がジャマルの唾液を吸い上げる。まるで千冬姉は意思などないかのようにすべてジャマルの言うがままになっている。

「一夏、よく見ておけ。お前の姉がどんなにファックテクニックがあるかをな。

 そういって腰を落とす千冬姉。

「ふぉぉぉおぉぉぉ、キテるぅぅぅ。ジャマル様のビッグディックがぁぁぁぁぁ!私のファッキンプッシーをヒットしてるぅぅ!」

 そう言いながら千冬姉が腰をグラインドする。既に十分に濡れそぼっていたらしい、彼女の陰部からは愛液が飛び散る。

「Ohoo! Cooom onnn, penis! Dick,hitting my fucking puuusyyy」

 俺の位置からだと千冬姉の尻がジャマルの上で激しく上下しているのが見て取れる。赤と青の千冬姉らしくない派手なデザインの水着が愛液と汗に濡れてへばりついている。

 いつの間にか俺は自分の一物が勃起しているのに気がついた。絶望の中で、まるですがるような心持ちでそれをズボンから引き出して扱き上げる。千冬姉の中にズッポリとハマっている黒い肉棒と比べると俺のそれは病的に白くて頼りなく感じられた。

「ふあぁぁん!ザーメン、プリーズ!私のぉ、ビッチガバマンにぃぃ、お前の子種を仕込んでほしいんだぁぁ、ジャマル様あぁぁ!!」

 そう叫ぶ千冬姉の顔を見ながら俺は絶頂に達してしまった。ジャマルより遅く勃起して早くしぼんでしまった自分のムスコを見ながら、俺は絶望的な気持ちで自分の男としてのプライドがしぼんでいくのを感じた。

「Oh! I'll do extersy now! Oho!」

「So, good your dick that kss my hert! Commoonnn! Your Baby seeds!」

英語で絡み合う二人。俺のムスコはピクリともしない。そして火山のように黒くて硬いジャマルのものが爆発する。千冬姉の中からまだ半勃ち状態を維持しながらジャマルのものがすっぽりと抜けてくる。
その白濁液をこぼれないように手で抑えながら千冬姉が不格好ながに股でこっちにくる。

「さぁ、一夏、ジャマル様のスーパーザーメンを飲んで、貴様も少しは男らしくなるんだな」

注意)オリジナルキャラが出ます。
注意)この物語はISの二次創作であり、原作と著しく異なる描写や、原作ヘイトと取られかねないシーンが多数あります。
注意)寝取られマゾ(寝取られ男が寝取られた女子に調教される)、シーメール(男性の女性化)といった描写があります。
注意)基本即落ちです。調教過程の描写はほぼありません。
注意)人種間描写が存在します。差別的描写が存在しますが、これは作者の思想などを反映させたものではなく、純粋に作品の完成度を高める道具としてのみ利用しています。
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 そして唇を重ね合わせたままカメラの前でジャマルの腰が徐々に沈んでいくのが見える。ジャマルの顔によって声をだすことすらできない箒が、拒絶しようとして失敗して、そのままジャマルの腰がプルプルと小刻みに揺れる。

「おら、痛くねーだろ。この動きはな、ヴァージンマッサージって言って、ホウキみたいなタイトなヴァージンプッシーがオレのグレートなディックに慣れさせる動き何だぜ。これでホウキのプッシーはオレのグレートなディック専用になれるんだ」

「はぁ、はぁ、はぁ、そんなのダメだぁ…んんん。わ、私には一夏がいるからぁぁぁ………んふぁあぁあぁんん」

 そういった次の瞬間、ジャマルの腰が浅くグラインドして、ホウキの声が裏返る。

「しゃべる余裕があるんだったらもうダイジョーブだな。ピストンいくぜ」

「ちょ、まってぇんんあああああぁぁぁぁ。ちょっ、こっれ何ぃ!?!?」

 止めようとする箒に容赦なくジャマルがまるでマシンガンのように腰を打ち付ける。それを、箒がもはやこらえることすらできない嬌声をあげながら一方的に責められる。なんどもジャマルの黒い岩のような肉体の舌で俺がAVの中でしか見たことのない女性の絶頂の痙攣を箒がする。パンパンパンっとジャマルが腰を打ち付けるたびに、まるでジャマルの銃弾で撃ち抜かれているように箒が、ひゃぁんん、ああぁんん、ふあぁあっっと快感にまみれた声をあげる。それなのに、画面の中の俺は気づくことすらなく寝こけている。

「ホウキのプッシーはタイトでホットっでコンフォータブルだぜ」

「そ、んんはぁぁ、、、なことを…ふあぁぁんん、い、言うなぁぁぁ」

 赤面しながらそう叫ぶ箒はもう抵抗するのを諦めたように見えた。

「オレもそろそろホウキのホットなプッシーでエクスタシーだぜ!オラァ、オレのザーメンプレゼントだぜ」

「こら、やめろ。中はダメだ」

 その箒の言葉も無視してジャマルが今までで一番深く腰を打ち据える。ベッドの中に箒がまるで埋め込まれるように押し付けられて、そこでジャマルの体が絶頂に弛緩していくのがカメラ越しですら見て取れた。しかも、箒の口から艶っぽいつぶやきが溢れる。

「ぁぁぁ、熱いの…でてるぅ」

 そのまま二人は重なり合った体勢のまま10分はまるでセックスの余韻を二人で共有して楽しんでいるかのようにしていた。そして、ジャマルが言う。

「別の部屋に行こうぜ。もっともっとグッドにしてやるから」

 そして起き上がってズボンのチャックを閉めるジャマル。フラフラと乱れた服装のまま力なく立ち上がる箒。それなのに彼女は逃げようとしない。そして箒はジャマルに腰を抱かれながらオレの部屋を後にした。カメラが二人が去った後に残った、二人の体液の飛び散ったベッドを写している。

 すこしして画面が切り替わる。画面中央のベッドにジャマルが腰掛けている。そしてそのジャマルの上に箒が座っている。いや、座っているというよりハマっていると言ったほうがいいかもしれない。大股開きにされた太ももをジャマルの黒い丸太のような腕が軽々と支えており、箒の股間にズッポリとジャマルのまるで赤ん坊の腕ほどもありそうな巨大なく黒い肉棒がハマっているのだ。そして箒の格好。さっきまでIS学園の制服だったのに、今はセパレートのビキニ、しかも下品な星条旗柄をきている。普段の俺にとっての篠ノ之箒の大和撫子然としたイメージとは全くそぐわない下品な格好。しかもその水着をずらして黒人のペニスを咥えこんでいる。

「はぁぁんん、深いぃ!」

「オレのグレートなディックがサイッコーにグッドだろ。さぁ、ホウキは生まれ変わりつつあるからな。最後の殻をブレイクしよーぜ」

 そういってジャマルがワシワシと赤と青のビキニに覆われた箒の胸を揉みしだく。それなの、箒は蕩けた表情のままで抵抗すらしようとしない。

 ふと壁に時計がかかっているのに気がついた。もう朝方だ。あれからずっと交わっていたのだろうか。

「ああ、わかった」

 箒がそういった。心ここにあらずと言うか、恍惚感にすべてを委ねてしまっているような普段の彼女からは想像もできないだらしない表情。

「私はジャマルのグレートなディックのセックススレイブになることに決めたっはあぁぁぁんん」

そういった瞬間、ジャマルの腰がまるで土に潜り込むワームのように箒の白い肌に向かって躍動する。

「そう、そう。ちゃんと言えたらベリーグッドな快感をあげるぜ」

「ベリーグッドな快感…ああ、頼む…。

 私は、このジャマルのグレートなブラックディックにラブラブだぁぁ、もーセックス以外興味ないニンフォマニアになったんだ。ぁぁあぁ、だから、ジャマルぅ。頼むよ」

 軽くジャマルが突き上げる。たったそれだけのことで箒の体が跳ねる。

「もう、私は一夏のことなんか忘れてジャマルガールズに入る。だからもっとついてぇ」

 まるで快感に飢えているかのようジャマルによって固定されて動けない体をよじって懇願する箒。そこには俺の知っている箒の凛々しさや強さは微塵も感じられなかった。

「仕方ないなぁ、ホウキがそんなに言うならいいぜ。オレのセフレグループ、ジャマルガールズに入れてやるぜ。これからはいつでもどこでもホウキのボディはオレのものだからな」

「ああ、それでいい。篠ノ之箒はぁ、ジャマル様のものですぅ!」

 その言葉とともにジャマルが立ち上がった。一気に箒の奥深くに突っ込まれるジャマルのチョコレート色の肉棒。それを惨めで下品な格好の箒が白目を剥かんばかりに快感を喘いで受け入れる。立ち上がったジャマルは軽々と箒を持ち上げるとまるで重さなど感じないように安々と、それこそまるでオナオールのように箒の体を上下させる。箒は振り落とされないようにジャマルの肩にしがみつきながら、普段の彼女からは想像もできない下品な嬌声をあげている。

「んほぉぉぉぉ、キタ、キタぁぁっぁぁ、ジャマルのブラックコックがぁぁぁ、わ、私のプッシーをヒットしちゃってるのぉぉぉ!」

 ジャマルに染められてしまったらしく、英語交じりの喘ぎ超えをあげる箒。パンパンと激しく二人の体がぶつかりあい、そのたびに箒がさらに喘ぎ声を上げる。

「ひゃぁぁんんんんん、ジャマルのディックぅぅ、しゅごいのぉぉぉぉ、グレートだぁぁぁ」

「おおおお、ホウキのプッシーがナイスだぁ。ザーメン出すぜ」

「あぁぁぁ、お前の精子をぉぉ…んはぁぁぁんん、私の子宮に注いでくれぇぇ」

 二人の体の動きが深い場所で一瞬止まって、カメラ越しにわかる程に震える。二人が同時に達したのだ。それだけでも、たった一晩でどれほど箒とジャマルの関係が深まったのか明らかだった。そのまま倒れるように後ずさってベッドの上に座るジャマル。そのままあまりに激しい快感絶頂にぐったりとした箒が倒れる。だが、それをジャマルは気にするどころか、蹴りつけたのだった。

「ホウキ、ファックの後はオレのコックをお前の口でクリーンにしろ」

 そして、文句一つ言わずに、それどころかどこか嬉しそうな表情さえ浮かべてジャマルのペニスにカメラの前で口をつけてる箒。俺は絶望に打ちひしがれる以外に何もできなかった。確かにジャマルの言ったとおり、箒は生まれ変わってしまったように見えた

 その晩、ジャマルが部屋に戻ってくることはなかった。そして俺は箒がジャマルの黒いペニスの上で女になっていく姿を何度となく見直して、そのあまりに淫乱な姿に自らの分身を虚しくたぎらせてしまったのだった。

 翌日、クラスの雰囲気はガラッと変わっていた。というのもジャマルの取り巻きの女子たちのスカート丈が一気に三分の一まで短くなって、しかも全員おそろいの家畜用の首輪をつけて教室に現れたからだ。そしてこうして見るとクラスの殆どは既にジャマルの魔手にかかっているようだった。箒だけではなく、セシリアも、シャルもリンもラウラもみんなすでにジャマルのブラックコックに貫かれた後だとわかってしまう。まるで教室自体がジャマルのセフレリストに名前を連ねているようだった。

 「昨日は見てくれたか」

 俺が席につくと箒がそう言ってきたのは。白い太ももを惜しげもなく晒している。嗅ぎ慣れない匂いが鼻につく。俺は一瞬言おうかどうか迷ったが、思わず口から言葉が出てしまった。

 「箒、お前どうしたんだ。脅されてるのか」

 箒から帰ってきた言葉は完全に俺の希望を裏切るものだった。

「脅されてたらどうだと言うんだ。一夏が助けられるとでもいいたいのか。短小童貞の一夏がジャマル様に敵うはずがないだろう。それに、私は脅されてなどいない。ただ、ジャマルのグレートディックに操を捧げただけだからな。まぁ、この幸せはお前のような童貞にわかるはずがないだろうな。隣で私がレイプされても気が付かないニブチン一夏が」

 そう言うと箒は靴先で俺の股間をぐりぐりし始めた。いつの間にかまわりにはジャマルの取り巻きの女子たちが集まってきていて俺のことを軽蔑した目で見ていた。

「直径一センチのほっそ~いおちんちんなだけじゃなくて、隣で幼馴染がレイプされてても気がつかないの。マジキモイ、これだから童貞は」

 しかも、その女子達を見せつけるようにセクハラしながらジャマルまで現れる。
「ヘイ、ヘイ!どーしたんだ、マイ・プッシーズ?」

「いや~ん、ジャマル様~」

「ああ、一夏が私がジャマル様に脅されてるのではないかと抜かしていてな。諭していたところだ。
ほら、証拠を見せてやる」

 そう言うと箒は俺の前でジャマルの鍛え抜かれた筋肉に埋もれるように抱きついていき、背伸びしてジャマルの唇に吸い付き、見せつけるように舌を絡め合う。箒が愛おしげにジャマルの太い首に腕を回し、ピンク色の清純そうな舌をまるで差し出すように突き出し、それをアイツがまるでテイスティングするように舌の上で転がして見せる。ジャマルが箒のスカートの中に腕を突っ込む、悩ましげに箒の腰が揺れていることから何が起こっているのか想像に難くない。

「この間までヴァージンだったヴァキュームプッシーもオレのグレートディックサイズに広がっちまったわ」

 そう言ってジャマルが目の前で今さっきまで箒の中に入っていただろう親指を見せつける。チョコレート色の太い親指が濡れてテラテラと光っている。その、箒の体液をジャマルが弾き、俺の頬にソレがつく。

「ホウキ、口を開けろ」

 そう、ジャマルが命令する。俺は心のどこかで、そんなやつの言いなりにならないでくれと祈ったが、容易く裏切られる。口を大きくあけ、黒人を愛おしげに上目遣いで見上げる箒。その俺の幼馴染の口に、ジャマルがペッと痰を吐き捨てる。

「口の中で味わってから飲めよ。あと、1センチチンポ野郎のチークについてるお前のプッシー汁舐めておけよ」

 当然のように言われたことを嫌な顔もせずにこなす箒。俺は目の前が真っ暗になった気がした。

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