ヘンタイオジサンのR18SSワールド

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タグ:陵辱

Another Endはこれで終わりになります。来週から新章突入です。
アンケートの結果次章は引き続き塩豚太メインの話になる予定です。
アンケート結果
塩豚太   20票(コメント2)
蝶野静思  18票(コメント3)
コメント投票ありがとうございました。僅差ですが塩豚メインになります。蝶野ファンの方はもう少しお待ち下さい。
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姫崎静子が屈服したことによる影響は大きかった。ジョーカーは新たな技術や情報、資金を得、数ある怪人組織の中でも有数のものに成長し、今や新しい街にその魔手を伸ばそうとしていた。

だが、そんなことは俺にとってはどうでもいいことだ。性欲怪人の俺にとって重要なのはひとりでも多く女とやりまくることだけなのだから。最近はまっているプレイ『道具』を使うために備品庫に行く。ひどい悪臭が漂っている。備品庫の端の方で鎖がジャラジャラとなり聞き慣れたパンパンっと肉と肉がぶつかり合う音が聞こえる。


倉庫の奥の方にそれはあった。首輪を鎖で壁に止められ逃げられなくなっている神坂夏織だ。鎖は壁に撃ち込まれたフックに少し高い位置で引っ掛けられているだけだが、彼女は外すことができない。それは今の彼女に手足が無いからだ。洗脳に失敗し、使い道のなくなってしまった神坂夏織は逃げないように手足を切断しダルマ状態にされ、備品としてこの倉庫の奥深くに放置されているのだ。


「くぉらぁぁ、やめろぉぉ、はげしぃぃぃ」


もともと精神力の強かった彼女は未だに屈してはいない。けれども手足を失って抵抗できない彼女の抵抗は陵辱者たちにとってのスパイス以上の効果はない。今もガタイのいい下っ端怪人にハメられて、一物の上で身をくねらせて逃げようとしている。けれどもその動き自体が単なるオナホとは違う刺激を与え、さらなる快感の源になっている。


「ひゃぁぁぁ、乳首をいじるな、鬼畜がァァ」


ドクター・ゲスオの肉体改造により乳首をひねるとオマンコが締まるように改造されている夏織は意思に反してキュウっと身を捩らせながらも下っ端のチンポを締め付ける。


「あぁぁぁんんん、貴様のぉ、このぉぉぉぉ下っ端のくせにィィィ」


憎しみに満ちた声をあげる夏織。


「その下っ端に乳首にひねられて、マンコ締め付けてるお前はただのオナホじゃねぇか」


下っ端怪人がそう言い放ってワシャワシャと艶やかな黒髪をなでつける。まるで愛玩動物にするようなその仕草が更に夏織のプライドを傷つける。


「くおぉのぉのののおおおおおおおお」


「おおおお、イクぞぉ」


怪人が大きく腰をグラインドする。次の瞬間腰が震え絶頂したのが見えた。


「おほぉぉぉぉぉぉ、嫌なのにィィィィィィ」


彼女の子宮に埋め込まれたセンサーが精子の放出を確認するとクリトリスに埋め込まれたバイブがフル稼働し、自動で彼女自身も絶頂するようにできているのだ。もはや彼女の体は彼女のものではなかった。体に自由はなく、感覚さえ都合よく改造されつくされていた。


「おい、使い終わったら7番のアタッチメントつけろ」


そう、俺が下っ端に命令する。


「これは、塩豚様。いらっしゃったんですか。わかりました」


下っ端がズポポポっと夏織の膣から一物を抜きながらいう。


「塩豚ぁ!この鬼畜がぁ!またボクを辱めに来たんだろうが!」


叫んで暴れる夏織。しかし手足のない彼女にできることはあまりにも少ない。下っ端が七番のアタッチメントを持ってくる。それは一見すると手足だ。暴れる夏織に苦労しながらそれらを下っ端が取り付けていく。


四肢は切断されたが、それぞれの付け根には金具で手足を接続できるようになっているのだ。手足を接続された神坂夏織はすくっと立ち上がる。巨乳化されていること以外は元々のスタイルのいい凛々しい剣士の面影がある。ただ、その顔が憎しみに染まっている以外は。


「この、外道がぁ!辱めるぐらいなら殺せよぉ!」


彼女の口にはマウスピースがはめられていて決して舌を噛みきれないようになっている。


そして俺を罵りながらも彼女の手足は従順に鎖を壁のフックから取り上げ、ひざまずいて俺に差し出してくる。本体と違って彼女の手足はAI可動でジョーカーに完全に従順にプログラムされているのだ。もはや彼女の体は彼女のものではない。ジョーカーの備品として、おもちゃとして憎しみを叫ぶだけのオナホでしか無かった。


俺は鎖を持って引っ張る。彼女の本体は首が苦しいだの何だの怒っているが、従順に彼女の足はおれのうしろをついてくる。倉庫の出口付近で汚れた夏織の体にホースから冷水をかける。手足が自然と動いてきちんと汚れを落とす。


さて、今日の衣装はどうしようかなと思案する。エロい格好をさせておいいが、むしろ元々の彼女の格好のほうが屈辱的で面白いかなっと思い、剣道着を切るように指示する。彼女の手足が身を捩る本体を無視してきちんと道着を身に着けていく。


そうして表情と首輪を鎖で引かれている以外は完璧な美少女剣士となった夏織を連れて俺はとある高層ビルに向かう。かつてこの街のオーダー・セイバーの拠点だったその場所は大規模な改装をへてジョーカーの会員制の調教施設へと変貌していた。最上階が俺専用にフロアだ。エレベーターがつくと神坂夏織の知っている二人が俺をかしずいて迎える。姫崎静子あらため便女静子と峰城玲奈だ。


二人ともオーダー・セイバー時代の制帽をかぶっているが、その服装は卑猥そのものだ。胸を強調したエナメルのボンテージ、股間部分が丸くくり抜かれた黒のタイトスカート。タイトスカートから除くマイクロミニのハート型の白ショーツは日替わりで俺へのメッセージが手書きされている。


今日は静子のショーツには『娘より年下の処女マンコ狩ってきます』とかかれ、玲奈のショーツには『正義とか下らないものは処女と一緒にポイしちゃった塩豚様の汚チンポ専用腐れマンコ』と書かれている。相変わらずの毒舌だ。


「あら、セイバー・バカレッドを持ってこられたんですね」


静子が言う。かつての自分の部下への愛情は一切こもっていない。


「じゃぁ、いつものですねぇ、セイバー・アホレッド」


Sの玲奈が嬉しそうに舌なめずりする。


「ほら、土下座しなよ、ウヒヒヒ」


そう俺が命令すると身をくねらせながらも夏織が土下座っぽい格好をする。


「正気に戻ってください司令!!」


「ふふふ、私はいたって正気よ。ただ、女としての喜びに正直になっただけ。あなたもさっさと正直になったほうが幸せよ」


かがんで夏織の右手を取り上げて開かせる。

左手を開かせながら玲奈が言う。

「オマンコ・ブルーの方は新しいジョーカーの部隊おチンポ・セイバーの戦士として日々クソオーダー・セイバーと戦っているというのに、あなたは情けない腐れセイバー・レッドね」


「「これが未だに不服従のあなたへの私たちの愛の罰よ」」


そういって開かれた夏織の手のひらに静子と玲奈はピンヒールのヒールを突き立てる。


「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」


アタッチメントとはいえ神経は繋がっている。かつての味方から与えられる激痛に身を捩らせる神坂夏織。


「アタッチメントが壊れるから、そんなところにしておきなよ、ウヒヒ」


そう俺は言って静子の巨乳をワシワシ揉みしだく。


「塩豚様がそうおっしゃるのであれば」


すぐにミルクサーバーに改造されている静子の胸には母乳がにじみ始める。俺は蝶野とちがって肉体に傷を入れさせるのは好きではない。だからお気に入りのメスには改造やピアッシングはしないのだが、このババアは例外だ。他のメスと比べて10以上年をとっていて別に惜しくもないので適当に改造しまくっているのだ。


「では、こちらにどうぞ」


そう、玲奈が俺の耳元で囁く。さり気なく既に濡れかけの股間を俺の膝にこすりつけている。


「おお、なかなか可愛いじゃないか」


「ふふふ、今さらってきたばかりですからね」


調教室に入るとベッドの上に少女が貼り付けにされて猿ぐつわをかまされていた。制服からJCだと分かる。このレベルの美少女でまだ処女ということは最近ジョーカーの勢力範囲になったとなり町から連れてきたのだろう。


「今日はどういった趣向で楽しまれますか?」


玲奈が勃起しかけの俺のチンポに熱い視線を送りながら言う。


「とりあえず、夏織。愛撫してやれ。道着を着てオマンコ剣道を教えるつもりでな」


余談だが、ジョーカーの支配が確立した学園では全てオマンコ剣道部が設立され、最近ではショーとして確立されつつある。夏織の実家の道場は夏織の後輩たちの神坂流オマンコ剣道の拠点として道場の床の愛液が乾くことがないほど大盛況だ。時たま夏織も出演させて、後輩たちの双頭バイブに奉仕させてやっている。


「そんなぁ、いやだぁぁ!やりたくないぃぃ!」


そういいながらも彼女の体は少女に近づき、指は少女の制服のボタンを外していく。


「椅子」


そう俺がいうと、静子が隣で四つん這いになりその横に玲奈が立つ。俺は遠慮無く静子の背中に腰掛けて玲奈のオッパイに背中を預ける。玲奈が優しく俺の肩を揉んでくれる。


一方、夏織の方はうだうだ文句を言いながらもすでに少女の制服のボタンをはずし、ピンクのシンプルなショーツをおろし、身をくねらせて逃げようとする直接愛撫していた。


「おい、薬を使え、ウヒッ」


「え、どういう。いや、ヤダなにこれぇェェェ」


夏織の両手の中指から注射針らしきものがでていた。


「七号アタッチメントは調教用だ。お前が調教する側な。普段と逆転して面白いだろ、ケヒヒヒ」


「こ、この外道がァァァ、ボクに何をさせるんだァァァ」


絶叫する夏織。しかし指が止まるはずもなく、即座にクリトリスにぶすっと注射針が刺さり、薬液が注入される。拘束されながらいやいやする少女を無視して、夏織はそのまま未発達の乳房を右手でマッサージしながら左手で乳首を貫く。


「さすが、塩豚様。こんな反抗的なセイバー・ダメレッドでもジョーカーの皆様のオナホ以外の役割を与えるなんて天才的です」


俺の下の方から静子がコメントする。


「ふふふ、正義気取りのクズレッドが絶叫していますよ、あんまり哀れっぽいから私感じてきちゃいますぅ」


腰をもじもじしながら玲奈が言う。


目の前の少女の感じは明らかに変わりつつあった。全身に汗が浮かび、赤くほてり、乳首は痛いほどに勃起し、股間を愛撫している夏織の指は愛液に濡れている。


「そろそろいいかな、大人にしてあげなきゃね。玲奈、猿ぐつわを外せ。夏織はコイツの頭を操作して、最高の肉人形として動かせ」


「な、何をさせるつもりだ。ボクはしたくないのにィィィ、このクソが!ゲスが!鬼畜がぁ!」

夏織らしくもない直情的な罵倒の言葉を叫ぶ。しかし彼女の足は横たわった少女の頭の上の方に立ち、両手で少女の頭を覆う、親指を少女の可愛らしい耳孔に差し込むと親指の爪の間から極小の触手が伸びて少女の耳の中から脳内に侵入していく。


「な、なんだこれは。ヤダ、ヤダ、ヤダ、嫌なのにィィィ」


その瞬間ぴっちりと閉じていた少女の性器が少し痙攣すると陰唇が俺のチンポを求めるように少しだけ開いた。すかさず俺は自らの魔羅を幼さの残る肉体に叩きつける。処女だというのに抵抗はない、すんなりと処女膜に到達し、それを俺の肉槍がぶち破る。奥に達したと思った瞬間、急に少女の性器全体が締り始めた。


「お、お、おう。これはやばいな」


ぎゅぎゅぎゅっと俺の一物を包み込み絞るように絡みつく処女マンコ、俺が腰を引くと締め付けは弱まり、叩きつけると強くなる。いつの間にか拘束を外された少女のスラリとした足が俺の腰に巻き付けられ、小さな指は俺の乳首を転がしていた。少女の表情のない顔はただただ恍惚と俺を見上げキスをねだる。


彼女の頭をさせる夏織はあまりの自己嫌悪に現実を受け入れることをやめたのか目をつぶっていた。


「おい、目を開けろ。そしてコイツに腰をふらせろ」


そう、俺が命令する。


「嫌なのにィィィ」


そう言った夏織の目には涙が浮かんでいた。しかし少女の体は強く弾み、俺に抱きついて子宮を押し付けるかのようにぐいぐとチンコを扱き上げる。


「おおおお、イクぞぉぉぉ。


俺がイッたらコイツを書き換えて俺ラブなメスガキにするんだ。コスプレジュニアアイドルとして裏AV要員にするからな」


「そんなぁぁぁ」


夏織の涙を見て興奮した俺は少女の中に性を放つ。ドピュドピュっと俺の濃厚ザーメンを受けながら少女は青い記憶を書き換えられる。そして射精が終わる頃には先程まで光が無かった瞳に潤んだ光がもどっていた。


「太ちゃん、わたしの初めて貰ってくれてありがとう」


そう言ってキスをねだる少女に俺はとびきり卑猥なキスをジュジュジュジュジュっとしてあげる。


「つながったまま少女は言った。わたし太ちゃんのためならなんだってするよ」


その後ろで神坂夏織は呆然事実というように色を失っていた。もしかしたら彼女本体はショックのあまり意識を失っていたのかもしれない。けれどもAI操作の手足が彼女を支えているのだ。


Another End:Fin

 完全に時差のせいで忘れかけていました。
 今週から土曜日更新にする予定だったのですが、おかげさまでダウンロードが想定以上に伸びましたので、お礼の意味も兼ねて今日と明日二夜連続投稿とさせていただきます。また、300ダウンロードも達成しましたので来週からアナザーエンドの連載を開始します。
 来週から本格的に忙しそうになりそうなので次回作の準備は殆どできていません。ただ、一つだけ気になっていることがあるので今日と明日の小説末尾にアンケートをつけさせていただきました。30秒で終わるものなのでよろしければチェックしてもらえると嬉しいです。

プロモーションとして
100ダウンロードでエピローグ即座に1/3公開←達成!!
150ダウンロードに達した週の土曜日にエピローグ2/3公開←達成!!!
200ダウンロードに達した週の土曜日にエピローグ3/3公開←達成!!!!
300ダウンロードで(2)の正義のヒロイン不服従肉便器エンドの繰り上げ公開←!!!!!
500ダウンロードで次回作決定


それからダウンロードサイトの方で何かセールが始まってるみたいです。よろしければどうぞ。

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そういって二人は深々とかしずく。しかし、目の前の二人は、


「オマエ本当に反省してるの?誠意が感じられないよ、キヒヒヒ


そういってセイバー・レッドの頭を踏みつける。


「確かに、お前らオレらをなめてんのか?もっと誠意をみせろや、『オマンコ戦士』なんだろ?カメラの向こうの連中に遠慮してんのか?バカじゃね。お前らとっくに負けたんだろが」


蝶野も姫崎の頭を足蹴にする。しかし、ふたりとも拒否する素振りすら無い。足蹴にされたままお尻を高くあげて、オマンコを覆うパーツをキャスト・オフする。


「はい、すみません。オマンコ戦士になったことを証明するためにボクはマンズリしながら謝罪します。フトシ様にいただいた。セイバー・レッドのあたらしい武器『どんな女もこれでメス豚、フトシ様のオチンポバイブ』で謝罪オナニーします」


おなじようにセイバー・ブルーも尻を高くあげて宣言する。


「わたしも、セーシ様にいただいた『女をエッチのことしか考えない中毒にするにするローター』でマンズリしまーす。もちろん、おかずは目の前の愛しいセーシ様のオチンポです。実はセイバー・グリーンってわたしの許婚なんだけど、わたしの好みは優しいだけの人よりセーシ様みたいに好きな女は卑怯な手を使ってでも手に入れちゃう超肉食系なんでーす」


そう言うとふたりとももう我慢できないというように自らの股間に玩具をあてがい始める。すぐにヴヴヴヴヴとローターの振動音が部屋に響き渡る。


「ああんはぁぁん今日7回目のマンズリしちゃいま~す。んんんん、ん、ウチの弱点はぁクリピアスですぅ


徐々に言葉遣いが乱れてくる。すでに蝶野によってギャル的な言葉遣いを仕込まれてしまった彼女にとって昔のように話すのは面倒くさいことに成り下がってしまっていたのだ。蠱惑的に高く上げた腰をフリフリしながら、蝶野に踏みつけられたままオナニーし続ける美園。


「ボクのエッチなオマンコにフトシ様のバイブ、コシュッコシュって擦り付けると気持ちよくなっちゃうのぉ」


レッドも同じく屈辱的なポーズで尻を振る。


「セイバー・レッドがこんなにヘンタイだったなんて俺知らなかったなぁ、グヘヘヘへ」


「ンンググググセイバー・レッドはぁ、敵に足蹴にされながらぁバイブ太いのぉバイブ咥え込んじゃうヘンタイマゾなのぉ。バイブいいぃ」


「んあぁぁん、ウチのGスポットぉ、ローター当てると良すぎるのぉぉぉ。あああんんん、ウチバカになっちゃぅぅぅ」


セイバーレッドの隣では既にブルーが悶きっている。


「バカになれよ、美園っちは正義のヒロインってか、おバカなオレのセフレだろ?」


そういってごりごりセイバーブルの顔面を地面に押し付ける蝶野。それに対して応えるように尻を振る美園。


「ダメなのォ、お馬鹿になるの気持ちいいぃ。ウチおバカになっちゃううのぉ、オマンコ良すぎるぅぅぅぅ。セーシ様のぉせふれなのぉぉぉおぉ、んはっぁんん」


「早く、謝罪しろよ。オマンコ戦士のくせにチンポに歯向かってごめんなさいってな」


その蝶野の言葉に感じたように姫崎美園が大きく腰を震わせる。すでに彼女の膣からたれた愛液が床に溜まりつつある。


「ふあぁぃ、ウチはぁオマンコ第一のオマンコ戦士のぉ分際でぇんはぁ愚かにもおちんぽ様にぃはぁぁん歯向かいましたぁ。んんむううこれからはぁビッチなオマンコ戦士らしくぅふあぁぁんおチンポのことだけ考えて生きていきますううう。だから、ウチを許してくださぃィィィんはぁぁん」


その隣で、突然神坂夏織の喘ぎ超えが大きくなる。彼女はバイブのスイッチを入れたのだ。極太バイブが彼女の中でうねりを上げる。


「ひゃぁぁぁんん、ボクはぁオチンポ様の魅力も知らないアホな女の子でしたぁ!フトシ様の立派なおチンポ様にぃ躾けていただいて……やぁぁぁああんん…,子宮を征服していただいてぇぇぇぇ、理解しましたぁぁぁぁ!正義なんかよりもぉセックスするほうが大切なんですうう。ボクは間違っていましたぁぁぁぁんん、セイバーレッドはマヌケな敗北者オマンコなんでぇす。……ふぁぁぁぁあんんはぁ、だからぁおチンポほしいいのぉおぉっお」


「よしよし、それじゃぁご奉仕形態にいってみようか。セイバー・チンポに変身してよ、ウヘヘヘへ」


そう言って卑劣な怪人たちは彼女の顔を押しつぶしていた足をどける。二人の正義のヒロインはそれぞれの性具をハメたまま、腰を悩めかしく揺らしながら立ち上がると新たな起動コードを唱える。


「性技とおチンポ様の守護者オマンコ・レッド!淫らな奉仕に見参!!」


「愛欲と変態の性戦士オマンコ・ブルー!ファックをキメに参上で~す!!」


二人のセイバー・スーツが大きく変容し白かった部分は全て黒となり、美しい赤と青のラインもくすんだ色になる。そしてなにより胸と局部が完全に開かれ下品に男たちをさそっている。美園と夏織が手を合わせてハート型をつくり、もう片方の手で玩具をいじり、オナニーしている。


彼女たちの後ろから蝶野が声をかける。


「はやく、ヤろうぜ」


その言葉一つで戦士たちはいそいそと自らの主人の元へ駆け寄る。


「基地のみんなにぃ、セイバー・チンポの技をぉこれからみせま~す。オーダー・セイバーなんかとちがってぇ他人を傷つけることはありませ~ん。とっても気持ちいいよぉ。弘樹ぃ、見ててね。もうウチがオマエにすることは絶対にないけどね。画面の前でシコシコセンズリくらいなら許して・あ・げ・る!」


「うわ、美園っち元カレにきつっ!」


そう言った蝶野の唇に自らの唇でついばんで応える。


「だってぇ、許婚だったのにオマンコもしてくれないような甲斐性無しだよぉ。ウチが好きなのはぁ、女の子をガンガンレイプしちゃうようなぁバッキバキのチンポなのぉ。


まずはぁ、スマタフラッシュ。素股でオチンポ様を扱き上げてぇウチのラブジュースでコーティングしちゃう技なのぉ」


ソファーの上に座った男の肉棒に自らの性器を合わせながら腰を前後に動かして蝶野の一物に擦り付ける。


「ダメダメおチンポ見てるぅ?『ラブ』ジュースが超でてるよぉ。ウチのぉセーシ様に対する愛がぁ、溢れてるじゃん」


「こっちはどうなってるのか紹介してやろーぜ」


そういって、美園の乳首ピアスを引っ張る蝶野。


「ひゃぁぁぁぁんん、そこ弱いのぉォォ。


セーシ様が欲しいって言ったから改造したのぉオマンコ・ブルーの乳首からはぁ悪い怪人さんたちのためのぉミルクビームがでま~す。ジョーカーのみんなは敗北オッパイからミルク飲み放題で~す。でもぉ、もちろん敵のオーダー・セイバーの人にあげる母乳は一滴もないのぉ、ごっめんね~」


そうバカみたいに言いながら、自ら胸を揉みしだく姫崎美園。かつての仲間たちに見せつけるという快感に彼女は既に酔わされてしまっていた。背徳的な陶酔感の中で自ら敵に体を捧げ、胸を揉みしだく。もともと姫咲美園が持っていた一途な思いが全て蝶野に対するものに書き換えられた結果だった。美園は蝶野ののぞむビッチで便利なセフレへと自ら望んで変わろうとしていた。


乳首から白いものがにじみ始める。そこで蝶野がハート型の乳首ピアスを引っ張る。その瞬間ピュッピュッっと勢い良く母乳が出始めた。口を近づけて右側の乳首ピアスをひねると右皮から口に向けてピュッととびだし、左側を引っ張ると左側から母乳が吹き出す。

 

そして乳首からミルクを吹く度に腰がグラインドし、深い喘ぎ声が漏れるのだ。


「ひゃぁぁぁ、やばいぃぃぃ。乳首弱いのぉォォ。オッパイミルク気持ち良すぎるぅぅ」


「オレ好みに甘めのミルクを出せるミルクサーバーだからな」


「ひゃぁぁん。そうなにょぉ、ウチのオッパイはぁセーシ様のぉ好きなあ味に、ふぁぁん、調整済みの

母乳にゃのぉぉぉぉぉ、乳首引っ張らないでぇぇ」


「そうだな、そろそろ美園っちの必殺技だな、やって見せてよ」


そう蝶野に急かされて、姫咲美園は自らの性器に指をかけると陰唇を開いて、そこに蝶野の人間離れした一物を迎え入れようとする。


「ふぅぁい、ウチの必殺技わぁ、ボルチオファックホールド。正義のオマンコで悪いおチンポ様をぎゅぅって締めあげちゃいま~す。じゃぁ、いっきま~す。弘樹はきっと早漏だからもうイっちゃったかな。セーシ様はまだまだで~す」

ゆっくりと腰を落としていく美園。


「ふとぃのぉ。ウチの初めての人で愛しい人なのぉ」


「ま、オレにとっちゃただのセフレだけどね」


「んん、それでもいいのぉ。ウチはぁセーシ様のことがぁんあああん好きだからぁ。パコハメ肉便器ヒロインでいいからぁ、ひゃぁぁぁぁんん使ってほしいのぉ」


「ウッハ、弘樹く~ん、聞いてるか?オマエの許婚はオレのパコハメ肉便器だってさ。まじうけるんだけど


そう言いながら突き上げるように美園を抱き上げてカメラの前で見せつけるように腰を打ち付ける。


「ぶぶぶブぶっといのぉォォォォォォォォ、キテるうううううううううう!!」


「ホラホラ、オレはまだまだイケないぞ。勝手にアクメ晒しとけよ!」


「ひゃあァァっううふふ・・・ヤヴァイヤヴァイヤヴァイのォォ、オチンポ太すぎてヤヴァすぎるのぉォォイッちゃう、ウチのボルチオファックホールドがぁぁぁぁ、破られちゃうううう。イクイクイクイクイクウウううううう」




絶叫するように蝶野肉棒によがり狂う姫崎美園。絶頂続けている少女に蝶野は遠慮無く腰を振り続ける。好きなように男にもてあそばれながらも、だらしなく快感に屈服した表情をカメラに向かって晒している。

おつかれさまです。今日もシコシコ頑張ってます。冬アニメ寝取られネタに発展しそうなのないかな~

                                                                                                                                          



第九話:豊乳祭り[パート2K][神坂夏織]


その夜。ぐっすりと眠りに落ちた神坂は再びジョーカーラボに横たえられていた。全身には様々な機械が取り付けられている。昨日と違うのは全裸に剥かれていることあろうか。


「まだまだ抵抗感があるようじゃの。だが、今日が分水嶺。肉体を改造することによって精神を混乱させ、心が受け入れるより早く体を受け入れさせるぞい」


そういうドクターゲスオの隣には相変わらず塩豚が立っている。


「塩豚よ、豊乳じゃぁ!おっぱいを揉むがええ」


そう言われるがままに塩豚が神坂の少女らしく慎ましやかな胸に吸い付き弄びも見始めるとなぜか少しずつ少女の胸が大きくなり始めた。


「同時に刷り込みもやるぞい。塩豚よ、好きなオッパイのサイズまで揉むがええ」


ウィンウィンと機械がうなり始める。


「せっかくだからおっきくしちゃおうねー、ウヒッ」


そして約一時間は揉み続けた。結果、少女のBカップだった胸はDカップを超えて、おそらくクラスでも一二を争うほどの巨乳に成長した。


だが、少女の体は単純に塩豚に一方的に弄ばれていたわけではなかった。途中から興奮し始めたのか、乳首は痛々しいほどに勃起し、女性器はしとどに濡れ始め、何度か絶頂に震えた。


「で、今日は胸以外はどこを改造したんだ?博士」


「クケケケケケ、まずなぁ感度上昇じゃ。昨日で既に相当敏感じゃったのを更にビンカン、ビンカンにしてやったからのぅ。もはや男に逆らうことなんぞ無理じゃろうな。男性フェロモンを感じただけでヌレヌレじゃからな。さらに、それでも強気を装うとつまらんので、嘘をつけなくしたぞい。どんなことでも聞かれれば応える正直者じゃ。まぁ、正義の味方を名乗るからにはそれくらい素直でなくてはのぉ」


クエッケッケッケというドクターゲスオの笑い声と塩豚のグヘヘヘへという二種類の普通の感覚を持った人間なら生理的嫌悪感を覚えずにはいられない笑い声が数時間にわたってジョーカーラボに響き渡り続けた。


 

第10話:またしても敗北、セイバー・レッド[夜戦パート2K][神坂夏織]


 数時間後、神坂夏織は自室で目を覚ました。ひどく気分が悪い。けれども、これはチャンスかもしれない。昨日できなかった校内の構造の確認を今ならできるかもしれない。そう思い立ち上がる。


胸が妙に重い。違和感がある。ふと見てみるとそこには明らかに巨乳の部類に入るであろう二つの双乳があった。何か違和感がある。こんなにボクの胸は大きかっただろうかと疑問を覚える。貧乳であることがコンプレックスだったのではないだろうか。けれどもなんだかとてもあやふやで自信がなかった。現に触ってみれば手にも確かに質量を感じるし、胸にも触られた感触がある。たしかにそこにあるという現実を考えればそれが嘘だなんていうことがあるだろうか。


そう少女は自分で自分を納得される。彼女の脳は都合よく改造された体を受け入れ、設定されたとおりに合理化する。胸に大きく焼き印されたSLAVEの文字は見えず、ただ巨乳だけが受け入れられる。


そうだ、下着を見れば分かることじゃないかと神坂は思い、衣装ダンスを開ける。そこにあったのはDカップのブラジャー。それも赤や黒の扇情的なデザインのものがおおい。ボクの趣味では無い気がする。けれどもショーツの棚を開けてみてもそれぞれ揃いの卑猥なデザインのものしか存在しない。ついでに覗いたボク服もすべて見慣れない卑猥なデザインのものだ。


まだボクは寝ぼけているのだろうか?おそらく寝ぼけているせいで普段の衣類に違和感を覚えてしまっているのではないだろうか?着てみればきっと分かるはずだ。そう思いボクは試しに目についた真っ赤なオープンブラを身につけてみる穴が開いているのを強調するように丸く模造真珠が丸く縁取っている。ブラ全体はシンプルなデザインで、そのために余計に開いているトップが卑猥に見えてしまう。


更に同様のデザインのショーツにも足を通し、ボクは姿見の前に立つ。見れば見るほど先ほどの違和感は勘違いだった気がする。確かに少々セクシーすぎる気もするけれど、大きな胸をうまく彩ってクールにきめられている気がする。きっとボクは眠気で混乱しているだけなのだ。


けれどもボクは何故下着にそんなにこだわっているのだろうか?


そこまで思ったところでガチャリと扉の開く音がする。入ってきたのは性欲怪人フトシだった。ボクは昨日のことを瞬時に思い出す。喉に無理やり男性器を突き立てられて蹂躙されたこと。抵抗できないまま好きなように弄ばれたことを。


「ウヒヒ、今日はオレのためにドスケベな格好で待っててくれるなんて気がきくね、ウヒッ」


「オマエのためのはずないだろっ!性欲怪人、今日こそ全宇宙のためにオマエを処刑してやる!」


そういったボクにフトシが突進してくる。ボクは思わず迎撃体制を取ろうとしたが、相手の下半身が裸で巨大な魔羅が既に勃起した状態でフリフリしながら向かってくるのに気がつく。前後左右に巨大な一物が揺れている。下手に攻撃すればおチンポ様を傷つけてしまうかもしれない。ボクはそう判断して防御態勢を解いてしまう。愚かな判断ではあるが、敵の急所を攻撃するような『悪』ではオーダー・セイバーはないのだ。オチンポ様を攻撃するような卑怯者になるくらいならおチンポ様に負けたほうがまだましだ。


そう考えると同時にボクは脳髄がチリチリと焦げ付くような感覚を覚えた。瞬間胸が鼓動する。激しい違和感、夢と現実がきしむような感覚


「あれれぇ、抵抗しないの?イヒヒ」


わざとらしく怪人がいう。


「なに言ってるんだ?セイバー・オーダーがおチンポ様を傷つけるはずないだろ」


そうボクは反論していた。ボクはジョーカーの卑劣な怪人とは違う。急所を狙うなんてありえない。


「そっか、じゃぁこうされちゃっても仕方ないよね」


そう言うなり、すでに十分近づいていた性欲怪人がボクの両乳首をいきなり両手でひねる。


「あひぃあやぁぁぁぁん」


思わず口から溢れる嬌声。こんなに乳首って敏感だったかなっと思う。


「あれぇ、敵に触られて感じちゃったかなぁ、ウヒヒヒ」


そう喋りながらも乱暴にボクの胸を揉みしだく。


「ひゃぁ、そうなのぉぉん、感じちゃったぁん」


取り繕う言葉を言おうとしたボクの意思とは正反対に口が突然喘ぎながら正直に言ってしまう。たしかにボクはひどく感じていたオマンコも既にぬれつつある。


「フヘヘへ、今日も楽しもうねぇ、セイバー・レッド。ウヒヒヒ」


そう言いながらオチンポでボクのマンコをオープンショーツの穴越しにノックする。ボクの愛液が亀頭について二人の間に淫らな橋ができる。ボクはおチンポ様が大陰唇に触れる度に滾る男性ホルモンに発情した。


「あれぇ、もう濡れてる~?ウヒッ」


そう卑劣にもフトシは問う。


「はぁはぁはぁ、濡れてるっ」


おチンポ様に必死で抗いながらボクは正直に答えてしまう。理性が悲鳴を上げるボクはこんなことを思っていないはずだと信じようとする。


「ねぇ今どんな気持ち?」


そうボクを弄びながら卑劣な怪人は更にせめる。


「ドキドキしてる


ボクの口は相変わらずボクの意思を裏切り続ける。それはきっと怖いことに本心なんだと思う。理性という壁の向こう側でくすぶっていたボクのキモチ。正義の戦士として、神坂流剣術の継承者として抑圧してきた感情。それが敵の言葉によって引き出されてしまう。


「そっかぁ、セイバー・レッドはオマンコにおチンポこすられて怪人チンポにドキドキしているんだ?」


「ああん、そうだっぁ・・・」


そう現実をあからさまに指摘されて悔しさに快感が少し収まる。それでもボクの陰部は未だにジュンジュンと愛液を分泌し続けている。むしろいままで我慢してきた感情が自分自身を押しとどめてきた理性の窮地に追い打ちをかけ、現状に背徳感を得てしまっているのかもしれない。


「おい、セイバー・レッドに変身しろよ。このままだとレイプしちまうぞ」


敵に言われてボクは気がつく。とにかく現状を変えられるかもしれないと祈るような気持ちでブローチを手に握って唱える。


「正義と秩序の守護者セイバーレッド見参!んはぁぁん」


最後に唱えたところで性欲怪人がボクの乳首を捻り上げる。敵に握られているせいで胸のアーマーは装着されなかった。オチンポ様を傷つけるといけないので今日ははじめから陰部のアーマーも外して変身した。


「やっぱり正義のヒロインはこうじゃないとな、ケヒッ」


ボクはオチンポ様に怪我をさせないようにセイバー・スーツのアシストを受けながらや優しく怪人を引き剥がそうとする。けれどもその瞬間下半身から今までにない衝撃とでも言えるような快感を感じて力が抜けてしまう。


「ひゃうぅぅ」


おチンポ様が大陰唇をかき分けてボクの中に入ろうとしているのだ。すでに十分すぎるほどに濡れてしまっていたボクの性器は抵抗さえも放棄したように敵からの攻勢を受け入れる。すっかりほぐれてしまって亀頭がゆっくりとズブブッと侵入してきてしまう。


「いま、どんな気持ち」


『最低!!!!今すぐやめろ!』と言いたかったボクの唇は再びボクを裏切る。わけがわからない中で徐々にボクの心のなかで諦めの念が深まっていく。


「ドキドキして不安だぁぁはぁん」


「気持ちいい?感じてる?ウヒヒ」


『最悪だ、今すぐその汚い体を離せ!!』。そう思ったのはボクの脳内だけ。


「気持ちいいぃのぉ。感じてしまっているんだぁぉ


何よりも最悪だったのはそう言ってしまっている言葉も紛れも無く真実の一部ではあったからだ。最悪だという建前の後ろにあるボク自身の感じていること。絶対に認められない感覚。


「ほらほらぁ、このまま入っちゃうよぉぉ?」


「いやあ、やめろぉぉ」


そういった言葉は紛れも無く真実。これ以上言いなりになったら後戻りできないという本能的恐怖。しかし、その奥にはそれさえも背徳的快感の燃料にしてしまいたいという正義の戦士にあるまじき欲求。


「でもね、気持ちいいよ」


そう言いながらボクの豊満な胸を変態怪人が舐めしゃぶり始める。


「ひゃぁぁぁ」


「セイバー・レッドは淫乱だからさ。絶対感じまくるよ。気持ちいいよ、ウヒヒ」


トントンっとかるくノックされる。わざとらしくじらしているのだ。そしてボクが屈服することまできっと織り込み済みなのだ。そう思っているにもかかわらず、恐ろしいほどに胸全体が快感をボクに送り、胸が高鳴っている。絶対に許してはいけないはずだった。


「それにオチンチンがこの先に入りたいって言ってるよ」


そう言われると更に胸が高鳴る。おチンポ様が入れなくて傷ついてしまうかもしれない、そう考えてしまったのだ。それでも、それでも絶対に拒絶しなければいけないことだった。


『無理だ。おチンポ様を出して、投降しろ!!!』そう、ボクは言うはずだった。けれども、


「それなら、仕方ない。ボクを気持よくさせてくれるならオチンポ様はボクの子宮口叩いていいぞ」

そうボクは言ってしまっていた。


                                                                                                                               


いよいよ盛り上がってまいりました。来週こそはもう少しいろんな記事を投稿したい(願望)


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みなさんこんばんわ。寒くなってもエロいものをみてれば気にならないですよね。そんなこんなで今週分です。

前回のあらすじ

怪人120号は既に洗脳済みの芹沢家に押しかけて三姉妹にエロメイド服を着せてラブラブ状態。両親はそれを見ながら片隅で動けない感じです♪

                                                                                            


「母さん、120号様のオチンポを私のオッパイで扱いてるだけだけど?」


 しかし返ってきた答えは喜美江を更に恐怖に陥れるようなものだった。


「ミキちゃん俺にラブラブだもんな


「ふぁい、120号様あいしてまひゅ」


しゃべる時間も惜しいというふうに谷間から顔を出した亀頭を舐めながら芹沢ミキが応える。


「じゃぁ、次はアナちゃんだね。ほらこっち来て。リナはアナちゃんのオマンコ準備してよ」

一番幼い少女を呼び寄せる。母親が懸命に娘を止めようとするもまったく動けない。それどころか彼女自身もまとっていた地味な服を脱ぎ捨てて卑猥な衣装に着替え始めている。

トコトコと俺のところに来た少女のまだ状況が飲み込めていない幼さの残る唇に俺はキスする。それもとびきり卑猥なディープキスだ。ぢゅるるるるっとまだ乳臭い少女の甘い唾液を吸い込み、俺のタバコ臭い唾液を送り込む。


 腕は勿論少女の胸に当てられ、布地の少ない服の下に差し込み膨らみかけのなだらかな双乳をまさぐり、その乳首をつねる。


 彼女の姉の芹沢リナはすっかり発情しきった顔で妹の女性器を下からまさぐり、そのまだ青さの残るおしりに舌を這わせている。


「ふはぁぁ、アナちゃん、キスは初めて?」


コクリと頷く少女が可愛くて更にその若い蜜を俺は吸い上げる。


「おーし、その食卓テーブルに手をついて三人とも尻をこっちに向けろ。オバさんはメイド服が最高にアホっぽくて楽しいけど俺の視界に入ってくるな。そうだな、だんなのチンコでもコイてやれ」


 先程まで幸せそうだった食卓はいまでは無残になってしまった。食卓に並べられた夕食はとっくに冷めて、その席に付いているべき家族のメンバーはだれも椅子に座ってはいない。


 三姉妹は若くてプリプリのケツを卑猥なメイド服からのぞかせて、リナとミキは尻を振ってさえいる。


「アナ、これから言う言葉を繰り返せ。『アナは痛いことを気持ちいいと感じちゃうマゾロリです』」


 言葉の意味に気がついたのか後ろのほうでまた無駄なあがきをしている音が聞こえるが無視する。

機械的に柔らかい声で少女が繰り返す。


「アナは痛いことを気持ちいいと感じちゃうマゾロリです」「アナは痛いことを気持ちいいと感じちゃうマゾロリです」


「もう一つ繰り返そうか。『アナはオチンチンにつかれればつかれるほどエッチが大好きなビッチになります』」


今晩中にアナは大人の階段を登り切ってそれどころかきっとのぼらなくてもいい階段まで登ってしまうだろう。


「これで、気兼ねなくイケるな。そこの姉二人、アナを押さえろ」


「「はぁい」」


っと上二人が末っ子のお尻を抑えて俺のチンコを新品マンコに導く。そのまま俺はまだ濡れかけの未熟な性器に欲望を叩きつける。

 

「ひゃぁぁぁあああああああああ」


声にならない叫びのような音がアナの口から漏れる。俺はチンコが処女膜に当たるのを感じてぐっと力を入れる。


「痛い痛い痛いよぉ」


そう言いながらも少女の体の反応はあからさまに変わり始める。


「変だよぉ、痛いのになんかムズムズするのぉ」


 俺は少女の胸に手をかける。既に乳首は今までで一番硬く勃っていて、それを弾くと「はぁん」とアナの口から喘ぎ超えがもれる。俺は楽器でも演奏している気分でいじりながら反応を楽しむ。

ふと、横を見るとリナとミキが手持ち無沙汰のようだった。だから俺は命令する。

 

「ミキはこぼれてる破瓜の血とか愛液とかをなめて綺麗にしろ。リナはそこで何がどうなってるか実況中継しろ。うしろで見てる親に分かるようにな」


「はぁい♡」


そう言ってミキが犬のように床に滴ったアナの破瓜の血を舐め始める。


「ご主人様のぉ、ぶっといオチンポがアナの新品マンコにぃ、ズッポリ入っています。気持ちよさそう。それで、血と愛液の混ざったのが掻き出されて、床にこぼれてるのおぉ。


 ああ、ピストンのスピードが速くなった。どんどんオチンポがアナの子供マンコを突き上げて私の妹を尻軽ビッチにしちゃうのぉ」


パンパンパンっと俺は腰をふる。


「きもちいだろ、アナ?」


「はぁぁぁぁんん、いいの、いいの、おチンポいいのぉ」


 少女が堕ちきった淫猥な声で喘ぎながら言う。


「お前ら三人とも俺のメイドになるよな?」


 腰を振りながら俺が言う。


「うぁぁん、なるのぉ。気持ち良すぎるのぉぉぉぉ」


 真っ先に答えたのはくびれのない体をオレに抱きかかえながら知りを打ち付けられている末妹だった。まようこともなく快感に打ち震えながら喘ぎ超えの合間に絞り出す。


「ご主人様の逞しいオチンポにアナの子宮が征服されてぇ、性処理メイドになっちゃってるぅ。もちろん、私もなりますぅ


実況しながら、リナが応える。彼女を見れば、その指が自らの股間に添えられており、俺と妹の交合をみながらオナニーにふけっていることが分かる。流石にとっくに落ちきって毎日オナニーをしているだけある。まぁ、実際ほとんど毎日セックスしてるんだろうからすでに立派な色欲狂だ。


「私を置いて行かないでぇ。私もご主人様のぉメイドになるのぉ」


ペチャペチャとフローリングの床に滴った俺の先走りとアナのラブジュースを舐めながら長女のミキが負けじと宣言する。這いつくばるように床に舌を這わせているため豊乳が床に押しつぶされて形を変えている。


「さて、俺の性欲処理用メイドになるってことは今までの生活はもう無理だぞ、アナ。

わかっているか」


 少女の小柄な体を持ち上げてそのままソファーに移動して、駅弁ファックの体勢に変える。ポタポタと移動しながら滴る二人の愛の蜜に吸い寄せられるようにミキとリナもついてくる。


「んはぁ、エッチな事ぉ、いっぱいできる?ああぁぁん」


最初にアナが聞いたのはそんなことだ。


「むしろそれしかできなるな援交とかしてエッチなことしまくれるぞ」


「あぁん、それいい。わたしエンコーする」


言葉の意味を知っているのか少女が繰り返す。


「そうか、決定だな。


んあ、オレもイキそうだ。中に出すぞ」


「はぁはぁあああん、いいのぉ。気持ち良すぎてわけわかんないのぉ。


な、なんかキテるぅ!熱いのがわたしの中に広がってるのぉ」


ビュルルルっと少女の中に精子を排出する。まだ破瓜したばかりの未熟な性器に俺の子種が注がれる。


すぐにミキが俺の魔羅をアナのマンコから引き出してペロペロと二人の体液の混じった一物を綺麗に女子大生の舌ブラシで掃除し始める。


「ミキはどうだ?親と俺のチンポどっちが大切だ?」


「そんなの、」


チュププっと亀頭にくちづけしながら少女は言う。


「比べられるはずないじゃないですかぁあ」


ハーモニカでも吹くように竿に唇を寄せながら上目遣いに言う。


「もちろん、このぶっとくて逞しいオチンポ様に決まってるじゃないですかぁ」


「そっか、じゃぁお父さんに頼もうか。毎日家でエッチできるように家に帰ってくんなって」


金玉のシワを一つずつ舌で伸ばしながら父親に一瞥すらせずミキが言い放つ。


「お父さん、そういうことですから。もう家には帰ってこないでください。外で働いて家のローンと生活費だけ入れてください。この家はご主人様とそのエロエロ性処理メイドの三姉妹専用にしますからぁ」


ズポポポポっとマヌケなバキュームで全体を綺麗にしてくれる。


俺はすぐとなりでオナっていたリナを抱き寄せるとその唇を奪う。すぐにお互いの舌が絡みあいチュパチュプっと卑猥な体液の交換を行い、離れた時には銀色の唾液の橋がかかり、少女の白い肌の上に落ちる。


「リナはどうだ?母親も家から出て行ってもらうために熟女専用風俗を紹介しようとおもうんだが」


「ご主人様、天才!お母さん、よかったね。おばさんになってもエッチなこと楽しめるなんて」


俺は振り返って部屋の隅に座っていた夫婦に言う。既に何度か出したらしく、旦那の性器は縮んでいて、喜美江の唇の端には精液のこぼれたあとがある。


「そういうわけだから二人には家を出て行ってもらうことになった。残念だったな。まぁ、娘さんたちも賛同してくれたし、今後も娘さん達は俺が責任をもって風呂落ちするまで楽しんでやるからな」


「そ、そんなぁ。何でもしますからぁ娘達はぁ許してください」


「と言っているがお前らどうだ」


向き直って三姉妹にいう。


「性処理メイドがいい」「お母さん最悪」「エッチなこともっとしたい」


と悲劇的な解答が娘達から寄せられる。


「そういうわけだ。じゃぁ、こういう風に繰り返せ『私は風俗で働くことが生きがいです』」


「そんなぁぁぁぁ。。。」


そういいながらも即座に女の口は言葉を紡ぎ始める。


「私は風俗で働くことが生きがいです」「私は風俗で働くことが生きがいです」


そして見違えるように笑顔になった。無論風俗で働いたことなどあるはずないだろうに、プロっぽく旦那のチンポをしごき始める。


「っで、奥さん。娘達が風俗で働くことになりそうなんだが、どう思う?」


ほとんど芹沢家は崩壊した。だから母親が娘達にいう言葉もこうなってしまう。


「私は大賛成よ。エッチなことは気持ちいいし、気持ちいい事でお金を稼げるなんて素晴らしいわ」


そして俺はこの家庭を崩壊する最後の一言を言った。


「じゃぁ、旦那さんは奥さんをサポートしてやってよ。今後は毎日仕事終わりは奥さんの風俗で一発抜いてれよ。週末はアナちゃんのサポよろしくね。生活は切り詰めてお金は全部二人に貢ぐこと」


これは洗脳ではなく命令だ。だからこの男は正気のままイカれた家族に貢ぎ続けることになるのだろう。こうして幸せだった芹沢家は崩壊した。

                                                                                                                                                                     

、これにて『芹沢家編』終わりです。少し急ぎ足だった気もしますがご容赦を。来週からは次回作の本筋『四十路のおじさんたちが正義のヒロインたちをパコパコする話』を開始します。

 300ダウンロード突破記念の描きおろし短編です。二話構成で、一応前作『怪人に改造された四十路おじさんが女子校でパコパコする話』と微妙に関連していたりしますが、別に呼んでいなくても問題無いです。また、前作はPixivでも半分程度無料公開していますのでどうしても気になるという方はどうぞ(Pixiv公開分でも大体わかります)。まぁ、エロ小説のストーリーなんて飾りです、偉い人にはそれがわからんのです。
 いちおう前提としては前作未読の人でも問題ない風に作っていければと考えていますので、最悪前作未読で話の展開についていけなかったという方はコメントしていただければ本文修正させていただきます
(ただし、変態すぎて話の展開についていけなかった場合を除く)。

では、はじまりはじまりー
                                                                                                                                                                       

 俺は怪人120号。地球侵略を目論む悪の秘密結社ジョーカーの怪人だ。といっても下っ端なのだが。それでも日々頑張って悪事に手を染めている。とはいえジョーカーの給料だけでは行きていけないのでバイトに励んでいるわけだが。まぁ、俺の本名とかはどうでもいい。高校でグレてその後フリーターしながらふらふら生きてき30年、気がついたら金がなくなっていた。そこに好き放題しながら欲望を発散できるとジョーカーにリクルートされたのだ。


 ジョーカーは自称『秘密結社』で『悪』だが、その内実はただの社会の底辺、カスの集まりにすぎない。自分たちを悪だと定義するのも既存の社会に対して不満を覚えているからにすぎない。だから、メンバーは基本的に人生に絶望していてろくろく社会に貢献していないし、してやる気もない連中のなかからリクルートしている。


 たとえば、40すぎまでニートをしていて、コネで女子校の食堂のスタッフになって密かなセクハラを人生の楽しみにしているおっさん。女遊びがしたくてホストになったものの売れるはずもなくキャバ嬢にはまって借金で首が回らなくなって首吊しかけた男とか。詐欺師、不良、引きこもり、変態。ろくな人間はいない。


 そんなジョーカーが組織の体裁を整えていまだに持っているのは首領兼マッドサイエンティストのドクター・ゲスオがいるからだ。見た目は70すぎのジジイだが、人並み外れたイカれた感性の持ち主で、しかもほとんど人智を超えた知識と技術を持っている。そんな御都合主義的技術で好き放題できるのだから下手に出てついていったほうがいいだろう。メンバーのほとんどはそう考えている。さらに、そこにドクターの出自の不明があり、それが余計に得体のしれない恐怖を結社内に振りまいている。素直に従っていたほうがいいと。実際結社内部ではドクター・ゲスオは宇宙人であり、だから地球侵略を掲げているのだと信じられている。


 実際支給されている下っ端スーツを身につけると全身が強化されて普段の自分ではありえないほどの力を出せる。特にイカれた連中は幹部に引き立てられるが、その際には体を改造されて人間をやめることになっている。とはいえ、見た目ではほとんど改造されても人間と変わらない。なかには触手などがついているやつもいるが、大多数は超能力とか洗脳精液とかそういう系だ。


 俺はといえば特に特殊能力もなく地道な下っ端だ。まぁ、最近幾つか組織に貢献したことが認められて今日のご褒美が与えられることになった。向かっているのは芹沢家。次女のリナはジョーカーによって支配されて洗脳済みの性化学園の生徒であり、俺のセフレだ。今回

拠点から離れた地域をどの程度侵略できるかという実験も兼ねて、この芹沢家を俺が侵略することになったのだ。


 授業参観や家庭訪問という名目のもとにすでに芹沢家全員が洗脳手術を何回か受けている。既に陥落済みのリナをつうじて投薬も順調に行ったらしい。

 俺は全身黒タイツっぽい下っ端スーツに着替えて芹沢家の呼び鈴をならす。すぐに扉が相手中年のおばさんが顔を出す。たしかに老けて入るものの元々整った顔立ちだったせいか、まずまず悪くない感じだ。


 現れたその中年女性は、


 「キャアーッ」


 と叫びかけて、叫び声を押し殺す。それでも平静を装おいながら、


 「あの、どちら様ですか」


 と聞く当たり、生活と心の余裕を感じさせて俺を苛つかせる。


 「中に入れろ」


 と命令すると、


 「何なんですか」


と言いながら女は扉を開けた。女は自分の言葉と裏腹の行為に衝撃を受けたようだにみえた。


既にこの家の人間たちは洗脳改造済みなのだ。ジョーカーの命令には絶対服従であり、意にそぐわない命令を強制することもできれば意そのものを変えてしまうこともできる。


俺は面白いのでしばらくは命令でいろいろ強制して嫌がる姿を楽しむことにした。


リビングルーム。芹沢家がそろって夕食を食べていた。そこに全身黒タイツの明らかに不審者の俺が入る。一瞬場が凍りつき、当然のように悲鳴が上がり父親と思しき男が立ち上がって怒鳴る。


「君は誰だね?」


「おまえら全員名前と年齢、平均オナニー回数を言えや」


俺は男の言葉を無視して言い放つ。すでにこの幸せな家庭は俺の言葉一つで崩壊する寸前まで改造されているのだ。


「私は芹沢吉郎、45歳、オナニーはしない」


俺の失礼な質問に憤怒の形相のまま男は自己紹介する。いかにも企業の重役ですという感じの憎たらしい顔、そこそこ引き締まった体。身長も俺より高い。


「私は芹沢喜美江(せりざわ きみえ)、42歳、オナニーは週に2回」


そういったのは俺を入れたオバさんだった。恐怖に顔は引きつっている。熟女好きならこういうのもいけるんだろうが、さすがに俺の趣味ではない。俺がどちらかと言えばロリコン気味だからかもしれない。


「芹沢ミキ、20歳、オナニーは週1回」


そういったのは芹沢リナの姉。女子大生らしい。薄く茶色に染められた髪を短めのポニー・テールにしていた。一家の中で一番の巨乳でムチムチだ。ただ、それがわかりづらいジャージだ。これはいただけない


「芹沢リナ、18歳、毎日オナニーしています


そういったのはすでに陥落済みの次女だった。明るく茶色に染められたショートカットの髪が活発で明るそうな整った顔を飾っている。タンクトップにデニムのローレグのショートパンツは俺がここにくるのをわかったうえでのセックスアピールか。


「芹沢アナ、☓☓歳、オナニーは月に一回くらい・・・?


まだ未発達のからだ。ツインテールも子供っぽくていい感じだ。三女の芹沢アナはなかなか美味しそうだ。


「今日から芹沢家は俺のものだからな、とりあえずもっとエロいコスに着替えてもらうぞ。リナ、例のアレを。


あ、旦那は黙ってそこの端で正座な」


「は~い」


ノリノリでリナが服を取りにいく。旦那はもごもご言葉にならない言葉を無理に発しようとしながらも部屋の隅に行って正座した。


「さーて、アナちゃん。こっちにきておじさんとあそぼうね~」


明らかに嫌そうな顔をしながらも末妹がトコトコと俺のところに来る。


「アナにさわらないで」


そういったオバさんに『黙れ』と一喝する。


そして近寄ってきたアナちゃんの服を怪人の不思議パワーでビリビリ破いてスポーツブラの中に手を入れる。イヤイヤしている少女におとなしくするように命令して、まだ乳臭い小さな肢体を撫で回す。発達途上の乳房ははまだなだらかで上二人とは大違いだ。


そこでリナがもどってきた。


「さぁ、お前ら着替えタイムだ。今後は家にいる時はこの服がデフォルトだからな。喜美江はアナの着替えを手伝ってやれ」


そういうと全員が動き始める。


「いや、いやなの。手が勝手に動いちゃう。ごめんなさい」


そういいながら母親が娘を着替えさせている。彼女が嫌がるのも当然だ。用意したのはメイド服。ただし普通のメイド服じゃない。肩から下乳までをかろうじてカバーしている上のパーツは。白いレースのフリフリで可愛らしく仕上げているものの、胸元まで大きくV字にカットされており胸を覆うことによってかえってそれを強調しているようにしか見えない。しかも、ゴムでも入っているのか完全にむねのかたちにフィットして、しかもよせて上げるようにできている。おかげで谷間がとても良く見える。


さらに下のスカートも股下数センチという極ミニで白のエプロンがスカートより少しだけ長いというシロモノだ。しかもスカートは後ろに行くにつれて更に短くなるようにデザインされていて、後ろから見るとほとんどおしりが丸見えになる仕様だ。やはりスカートとエプロンも可愛らしいレースのフリルで彩られて可愛らしくも淫靡に仕上がっている。


下着のショーツもマイクロミニの白だ。ただしショッキングピンクでハートが描かれ、その上に年令が描かれている。


そして首にもやはり黒のフリルでリボンが付けられ、同じくフリフリのカチューシャが頭の上にのっている。全体としてはメイド服というよりコスプレ風俗嬢じみた雰囲気をかもし出している。


「オッパイいいね。こんな可愛いメイドさんのラブラブご奉仕してもらえたら嬉しいな」

そう俺はたゆんたゆんでむっちむっちな長女に声をかける。


「はぁ、嫌よ。変態のくせになにをいっているの。すぐに私たちを開放して警察に出頭しなさいよ」


当然ながらにべもない拒絶が待っている。でもそんなことは関係ない。彼女はすでに改造済みなのだから。


「じゃぁね、こういう風に2回繰り返してよ。『芹沢ミキはメイドさんです』って」

パクパクと抵抗するような動作を繰り返した後に、女子大生は機械的に言葉を発する。


「芹沢ミキはメイドさんです」「芹沢ミキはメイドさんです」


「じゃぁ、君は何なのかな」


「何言ってるのよ、私はメイドに決まってるじゃない」


洗脳改造の結果によって2回繰り返させた言葉は本人にとって真実になるのだ。だからいまではこの女子大生は自分のことをメイドだと信じて疑わなくなってしまっているのだ。


「じゃぁ、次はこう言ってよ。『芹沢ミキは120号様のことが好きで好きでたまらないメイドです』って」


 そう俺は120号とかかれたジョーカーの身分証を見せながら言う。長女はイヤイヤと首を振る仕草をしながらも無表情な声で繰り返す。


「芹沢ミキは120号様のことが好きで好きでたまらないメイドです」「芹沢ミキは120号様のことが好きで好きでたまらないメイドです」


「じゃぁ、まずオッパイでご奉仕して欲しいかな」


 そう言った俺の言葉に対する反応は先程までとは正反対だった。


「ハイミキのオッパイでご奉仕させていただきますね♪120号様」


 そういうと俺の股間に触れる。便利なものでこの下っ端スーツは必要なときにはチンコの部分だけ開くようになっている。そしてやさしくチンコにキスするとシミひとつない指で何回かコシュコシュ扱き上げて、固くする。そして自らの胸の谷間に勃起したチンコを迎え入れる。すでに改造済みで簡単に書き換え可能にされてしまった目の前の女にとってすでに俺は愛しいご主人様なのだ。

 

 服によって圧縮された乳圧を外から腕でさらに複雑にかけながらさっきまで拒絶していた芹沢ミキは喜々としてパイズリし始める。周りを見渡せばすでにアナもリナも着替え終わっている。アナはくびれのない発展途上の体にほとんど不釣り合いな卑猥な衣装を来ていて、それが余計に少女の卑猥さを際立たせていた。


「ミキ!あなたいったいどうしたの?!」


 母が娘の言動のおかしさに気がついて声をかける」。


「母さん、120号様のオチンポを私のオッパイで扱いてるだけだけど?」


 しかし返ってきた答えは喜美江を更に恐怖に陥れるようなものだった。


「ミキちゃん俺にラブラブだもんな


「ふぁい、120号様あいしてまひゅ」


 しゃべる時間も惜しいというふうに谷間から顔を出した亀頭を舐めながら芹沢ミキが応える。

                                                                                                                                                                     


 当面は金曜日の11時投稿とさせていただきます。学校や会社終わりで夕食を食べて一服がてらシコシコ楽しんでいただければ幸いです。(まぁ、私は土曜日も仕事あるんですがね…あー行きたくない…。ずっとエロ小説書いてたい)


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