ヘンタイオジサンのR18SSワールド

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タグ:熟女

その数日後、会議室に椅子だけ置かれそこにジョーカーの幹部たちが座っていた。中心には塩豚が座っている。

扉が開いて、数人の女性たちが入ってくる。最初に入ってきたのは便女静子だった。肩から上乳までは黒のエナメルのタイトなラバーで覆い、下乳はアミアミ素材で胸を絞り上げている。しかもその乳首の部分にだけ丸くくり抜かれていて下品なほどに大きなショッキングピンクのハートがぶら下がっているニップルピアスが覗いている。晒されたお腹にはFUCKという文字がぶら下がったヘソピアスがぶら下がり、彼女自身の手で『今までオマンコしてこなかったおバカなオバサンマンコに新鮮ザーメンをピュピュってしてね♡』と書かれている。


下半身はかなりキツ目のタイトスカートに覆われており、明らかにサイズが合っていないせいでお尻の形が丸見えになっている。しかもそれどころか前の方はちょうど陰部の位置が丸くくり抜かれており、そこからハート型のマイクロミニの白いショーツが見えている。ショーツにもやはり手書きで『オーダー・セイバー○○支部司令官オマンコ』と書かれている。そして膝まであるハイサイブーツとエナメルの肘まであるグローブが露出は少ないながらも余すことなく淫靡さを引き出している。そして頭にはオーダー・セイバーの司令官の制帽をかぶっているのが逆に彼女の変貌を強調して示している。


続いて入ってきた8,9人の女達はみんな服装はバラバラだが一つだけ共通点があった。それは全ての服にオーダー・セイバーのロゴが入っていることだ。エンジニアらしいツナギにも、研究者らしい白衣にも、秘書らしいスーツにもすべてオーダー・セイバーのロゴが入っていた。全員が前に出て一列に整列する。


便女静子が一歩前に出て、さっと敬礼する。一糸乱れず他の女達も彼女たちの宿敵であったジョーカーの幹部たちに向かって敬礼する。


便女静子が口を開く。


「私はぁ!オーダー・セイバーの司令官のぉ、姫崎静子でしたぁ!」


手は敬礼のポーズを取ったままはしたなくガニ股に足を開く。マイクロミニのショーツが食い込む。白いそれは既に濡れ始めているのかすぐに湿った色合いになる。そして塩豚に言われたとおり大声でマヌケっぽくなるようにわざと語尾を伸ばして発音する。


「今まではエッチなことを知らない行き遅れオンナのやっかみとして秩序を守るとか適当に言い訳してレイプしまくってる皆さんを邪魔してきましたぁ!ごめんなさいぃ!


でも、塩豚太様にぃレイプしていただいて脳内の奥底まで調教していただいてわかりましたぁ!オマンコしていただくのサイッコーですぅ!でもぉ、四十路すぎて熟しすぎてカビが生えた私のようなオバサンがぁ、塩豚様にハメていただくにはぁとびきり貴重なプレゼントがぁ必要だったんですぅ!それでぇ、私はオーダー・セイバーの私の部下たちをぉ、全員洗脳してプレゼントすることにしましたぁ!そしてぇ、その中で可愛い女のコたちをジョーカーの幹部の皆様のオナホとして差し上げますぅ!


みんな優秀ですし、ジョーカーの男たちの中から適当な子たちと婚約させちゃってますぅ!だから思う存分パコパコハメてポコポコ妊娠させてぇ、大丈夫ですぅ!婚約者のみんながきちんと面倒を見てくれますから。ち・な・み・に、ここの女のコたちはきちんとジョーカーの皆様の怪人サイズのチンポ以外で感じないように『調整済み』ですく!


さ、みんな、みんなの見せてあげてぇ!」


その言葉とともに女性たち全員が各々の服に手をかける。ツナギを着ていたエンジニアガール達がツナギのチャックを下ろす。白衣の研究者風の女も白衣の前のボタンを開ける。秘書やそれ以外の制服の女達もボタンを開けて下着を出す。全員が全員統一した下着を着ていた。ジョーカーのロゴが入り男性器がハートを壊す下品なマークが描かれている。更に、ブラジャーの谷間にはタグが挟まっており、婚約者のスペックとその女の性感帯がリスト化されていた。


「へー、じゃぁ、俺のチンポのためにコイツラ全員洗脳させたの?ケヒヒヒ」


ニヤニヤしながら塩豚が聞く。


「そうですぅ。塩豚様にぃおマンコしていただくためにヤりましたぁ!」


「へー、まったく私利私欲のために仲間を裏切るなんて最低の司令官だねぇ、グフッ」


「はぃぃ、私はぁ最低の司令官ですぅ!これからはぁ、洗脳した部下たちを使ってジョーカーの皆様の勝利とおチンポのために頑張りますぅ!」


見ていたジョーカーの幹部たちがドッと嘲笑する。


「そういや、今のお前の名前は姫崎静子じゃないんだよなぁ、なんだったっけ?」


「便女静子ですぅ!」


相変わらず敬礼したままがに股で静子が答える。興奮したのか既にマイクロミニのショーツは意味をなしておらず、それどころか愛液が床にポタポタと滴っている。


「じゃぁ、戦利品の分配をしよっか。まず、俺から選ぶよね、静子、どいつがおすすめだ?ウヒヒ」


「峰城玲奈さん、私の副官の娘ですが、いいですわ。若いうちから鍛えようとしていましたので頭もいいですし、まだ処女ですから」


そういって左手でスカートをたくし上げながら右手できちっと敬礼している凛々しい顔立ちの少し背の高い女性を連れてくる。髪は短めで高い位置で複雑にまとめている。いかにも気が強そうな切れ長な瞳は今は空虚だ。ボタンが外され服の影から見える胸は形は悪くないがそれほど大きくない。ネクタイが軽く出来た谷間に引っかかっている。


「では、塩豚様の手で首輪をつけてください。首輪をつけますと、つけた主人を無条件に愛するようになりますわ。すでに常識とかモラルとか皆様の都合の良い様に書き換えてありますから、ご主人さまにお仕えするためにジョーカーに忠誠を尽くし、ご主人様に負担をかけないために婚約者に託卵することにためらいはありませんわ。もちろん、そんな素晴らしいご主人様をお慕いするメスは多ければ多いほどメスとして嬉しいので当然強姦サポートも抵抗なくできるよう調整済みですぅ!」


静子の間抜けな叫び声をBGMに塩豚が玲奈の首に黒い首輪をかける。カチャリと金具がしまった瞬間、パチリと切れ長な瞳がまばたき、光が瞳に戻る。長めのまつげの下から気の強そうな瞳が塩豚を見上げる。値踏みするようにマジマジと塩豚の節制のかけらもないブクブク脂ぎった顔を見下ろす。


「あ、あなたが私のマスターですか?


ひどい、体臭!体洗ってますか?それに気持ち悪いくらい肥満体ですね!口の端にたべかすがついているの気がついていますか?」


そう冷たく言い放つ。しかし、その氷のように冷たい言葉にもかかわらず彼女は目を細めて屈むと、塩豚の口端についていた食べ残しを彼女自身の下でペロリと舐めとったのだった。


「ふふ、でもそんなところが素晴らしいです。さぁ、さっそく私のヴァージンをそのグロテスクな肉槍で貫いて汚していただけますか?」


そういって跪くとちゅっと塩豚の股間にキスした。


その瞬間居合わせた幹部怪人たちは一斉にざわめく。


「ふふふ、どの子がお好みですか?ひとりずつご指名ください」


「まず、俺からかぁ。そこのツナギのでかいメスよろしく!」


最近少女達を援交させて組織の財政を立て直したことで幹部に昇格した蝶野がいう。


「はい、三ケ島未可子さんですねぇ、エンジニアガールのなかでも特に体力あるこなんですよ」


そう言いながら身長が180ぐらいありそうな体の大きな女を蝶野のところに連れて行き、首輪がしやすいようにしゃがませる静子。


首輪がされて目を覚ます未可子。しかし彼女自身が声を発するより早く蝶野が言い放った。


「お前でかいんだからさ、オレと一緒にいる時はオレより目線下な。ま、体力ありそうだからうちのストリップバーの看板オマンコにしてやるわ。


返事は?」


そう言ってしゃがんで縮こまっている未可子に強く蝶野が言い放つ。


「はい、頑張って看板のマンコ目指させて頂きます」


そう体育会系らしくハキハキと言い放つ未可子。


そして残りのオーダー・セイバーの女性たちもまるでモノのようにジョーカーの怪人たちに分配され、首輪をかけられ、自らの新しい役目を受け入れてしまった。会議室全体が狂気としか言いようのない乱交会場になってしまった。


「あああんん、逞しい触手ぅぅぅ、私の穴を全部満たしてるぅぅふはぁぁぁんん」


イカ型の怪人に2穴攻めをされながら、なおかつ触手に対してパイズリしようと務めるオーダー・セイバーの研究員。


「おチンポでかすぎるゥゥゥのォォぉ、子宮壊れちゃうよぉぉぉ」


「いやかぁ?」


「いいんですぅぅ、ご主人様専用おチンポケースにしてくださいぃぃ。体とか壊れてもィィのぉ」


そう言っているのは2m超えのゴリラのような怪人に侵されている小柄な少女。ロリと言っても差し支えないような幼い体で一生懸命しがみついている。傍目からも巨大な陰茎が彼女の小柄な体を圧迫してぽっこりと内蔵の奥に形を見て取ることができる。


「これでもうお前はオレから離れられないな。しばらく専用チンコケースとして使ってやるぜ」


そういって怪人は頑張ってしがみついている少女の両手足を鎖で縛ってしまう。コアラのように怪人に抱きついた体勢のまま固定されたにも関わらず少女は喜んで叫ぶ


「それいいですぅ、今日からご主人様の排泄袋ですぅぅぅ」


「お前の家族のところに挨拶に行かなきゃな。娘さんはオレの排泄袋になりましたって、そんで親の前でお前の子宮にションベンしてやるんだ」


「ひゃぁぁぁぁ、楽しみですぅぅぅぅ、おかあさぁんん、わたしぃ、こんなたくましい人と一つになりましたよぉぉ」


その横で蝶野が未可子を調教している。


「ぼら、ブリッジの体勢でセックスするのは基本だからな、崩れたらその度にお前のデカパイに洗濯バサミだ」


その痴態の真中で玲奈がもじもじしている。


「はやくぅ、塩豚様ぁ、私の新品おろしたておまんこを塩豚様の汚チンポでけがしてください」

塩豚はジジジジっとパンツスーツのジッパーを下げていく。通常10センチほどで止まるジッパーが止まらないでそのまま尻の方までジッパーが開いていく。姫崎静子パンツスーツは左右に完全分かれてしまい、ベルトでくっついているだけになってしまう。

左右にわかれたパンツスーツの下から出てきたのは姫崎静子が存在すら知らないであろう卑猥な下着に彩られた女性器だった。白いマイクロミニのTバック。かろうじて隠している布地の部分には姫崎静子自身の字で『熟しきったオマンコをご賞味ください』と書かれている。


や、やめなさい


そう。静子が言う。しかし当然塩豚が止めるはずもない。小さな白い布地をどけるとクリトリスを潰す。既に感じすぎて痛いほどに勃起していたその小さな突起は突然の衝撃に恐ろしいほどの快感を伝える。


「ひゃぁぁぁぁぁぁん」


「うん、すでに十分濡れてるね、ウヒッ」


そういうと自らの巨大な改造男性器を容赦なくつきたてようとする。弱々しくも静子が塩豚を抑えようと抵抗するが再びクリトリスをイカされ力を失ってしまう。


「ああ、いうの忘れてたけど。静子のクリは抵抗できないように超小型バイブが神経の中に直接埋め込まれてるから。抵抗しようとするとオマンコいきまくりで動けなくなるよぉ、グヘヘヘ」


そうネタばらししながら塩豚の亀頭が静子の陰唇の入り口をかき分けて入っていく。


「やめて、やめてくださいぃぃ」


拒否する静子。しかし感度上昇措置を施されている乳首は服の上からでも簡単に感じさせてしまう。


「まぁ、歳の割にはいいんじゃないの、フヒッ」


「それ以上こないでェェェ、深いののォォぉ。なんかおかしいィィィ」


「ふふふ、それはね静子がもうすぐ堕ちちゃうからだよ。記憶が無いだろうけど、もう静子が来て三日間も経ってるんだよ。そしてね、その間にね静子はすっかり生まれ変わっちゃったんだよ。このままチンポ突っ込まれて静子がボルチオアクメしたらね、俺のことが誰よりも好きな変態女になっちゃうんだよ」


中途半端な一で腰を止めて、肩を掴んだ塩豚がささやく。


「そ、そんなはずないでしょ」


ソファーの上で塩豚に組み伏せられながらも抵抗する。


「試してみようよ、ウヒッ」


そういって少しだけ一物を奥へとすすめる。


「旦那さんと半年に一回しかしてなかったんだって。人生損してるね、こんないいからだしてるのに、ウヒッ」


また少しだけ奥に向かう塩豚の一物。


「な、なんでそれを。あなたには関係ないでしょ」


「そうそう、姫崎美園だっけか?すっかり淫乱になっちゃって一日中ヤリまくりだよ。最近は毎晩援交しまくってるよ」


「え!?やめなさいぃ、あのこには手を出さないで」


そういってあがく姫崎静子の上に塩豚太がのしかかる。俗に種付けプレスと呼ばれる全体重を重力に任せて一点にかける。ずぶずぶっと塩豚の逞しく巨大な魔羅が姫崎静子の最奥にたたきつけられる。


「ふあぁぁぁ、やめてぇぇぇぇぇ、おチンポやめれぇぇぇぇ、おかしくなっちゃうのぉぉぉ、『私』がぁ、こそげ落とされちゃうのぉぉぉぉ」


容赦ないピストン運動。子宮口を幾度も力強く叩く塩豚のチンコ。激しい中年男の腰つきとともに徐々に姫崎静子の反応が変わってくる。抵抗がなくなり、それどころか自らより深く快感を貪ろうと塩豚の腰に足が巻きつけられる。そして自ら塩豚の血色の悪い唇を求め始める。


「抵抗はもう終わり?」


「ふあぁぁん、ごめんなさいぃぃ、こんなババアマンコをぉ、つ、使っていただけるだけでもありがたいのにぃ、ごめんなさいぃぃぃぃぃぃ」


「いいねぇ、謝罪アクメ。俺そういうの好きだよ、グフフフ。

で、どうなの?旦那と比べて」


「ひゃぁぁぁぁんん、あの人と比べるなんてぇ、このオチンポ様にぃすっごい失礼ですぅぅ。あんなダメチンポと結婚したのがぁひゃぁぁぁんんじ、人生最大の汚点ですぅ。


だからぁぁぁんん、塩豚様ァァ、私をぉぉ、あなたのものにしてくださいぃぃぃ。何だってしますからおそばにおいてほしいぃの」


「へーなんだってするんだぁ、例えば?」


「オーダー・セイバーを差し上げますぅぅぅ。若くて可愛いエンジニアガールをォォぉお好きなだけレイプしちゃっていいですしぃ。ご主人様のために私がジョーカーを指揮しちゃってもいいですぅぅ。んひゃぁぁぁぁぁんんんん、私の地位も体も情報もぉぉ、全部全部差し上げますからぁぁぁ賞味怪訝切れババアをおそばに置いて欲しいいのぉぉぉ」


「しかたねーな


そういって俺は静子の唇を自分のものと絡める。いつの間にか俺が動かなくても下の方から静子が自ら腰をふって、俺のチンポをしごいてくれるようになっていた。キュキュっと俺の肉棒を包むマン肉が締まり、静子の舌が俺の口の中に入って快楽を貪ろうとする。


「おお、イクぞ、受け入れろ」


「ひゃぁぁいい,ババア子宮で塩豚様の子種受けさせていただきますぅぅぅぅぅ」


そういって静子がぎゅぅっと俺を抱きしめて密着する。きゅぅっと彼女の膣の締りが良くなる。


「あああああああああんんん、来てますぅぅぅ塩豚様のォォぉたくましい子種がぁぁぁ」


キュウキュウと搾り取ろうとする熟マンに俺は欲望を吐き出す。力が抜けて、そのまま姫崎静子のスーツの豊満な胸に顔をあずけて、余韻にひたる。


「塩豚様、よろしければ私になにか新しい性をください」


いつの間にか俺の頭の後ろに手をやって軽く俺の頭を撫でながら静子が言う。


「あの単勝早漏能なし不能の性を使い続けるなんて嫌なんです」


「じゃぁ、『便女』ってどうだ」


塩豚が特に考えずに言う。


「ありが後うございます。私は今日から『便女静子』ですね。素晴らしい名前をありがとうございます」


そういって姫崎静子あらため便女静子はニッコリ微笑んだ。


「そういや、さっきの話だけど。お前の娘のビデオがあるぜ」


そう言ってリモコンを操作すると応接室の壁にプロジェクターで動画が投射される。画面に写ったのは姫崎美園だったが、以前と同じく高校の制服のセーラー服を着ていたが、その雰囲気は随分変わっていた。黒のショートカットでお嬢様らしく整えられた髪は明るい茶色に染められ短いお下げにされている。


『は~い、みんな。今日もウチのチャンネル見てくれてありがとー。このチャンネルではウチ、姫崎美園って言うんだけど、っと愛しいカレのラブラブなハードエッチを生放送しちゃってるよぉ』


『オレは顔出ししねーけど、こいつのセフレのセーシってんだ。

まず、いつものからやっていこうか』


そういうと画面の恥に男の足が映る。それに向かって美園が跪く。


『今日もウチとおマンコしてくれてありがとうございます。これは今日のエッチの分のお礼です』


そう言ってお札の束を差し出す。


『おう、あんがとな。とりあえずまず胸でやってくれよ。マジで美園ちゃん都合のいいメスだわ。可愛くて頭が良くてしかもエッチするたびにお金までくれちゃう。


ああ、そうそう。この動画を見てる連中、美園っちがオレに貢ぐ手助けしてやってよ。今から表示されるアドレスにメールしたら美園っちを援助できるからね。動画内でやってることを実際に試してみたくなったらメール送ってみてよ』


軽薄そうな蝶野の声とともに画面上に姫崎美園の個人メールアドレスが表示される。


軽い男の声を聞きながら、動画の中の姫崎美園はその豊満な胸にセーラー服の上からローションをたっぷり垂らし、まんべんなくもみ広げる。まるで愛撫しているかのように念入りにも見込み、乳首を摘む。下着は着ていないらしく胸に張り付いて透けたセーラー服は卑猥なコスチュームになり下がっていた。


「ってわけだ。美園を悪い男に紹介しちゃったの俺だけど静子はそんな俺の女でいいの?」


静子はやはりニッコリとわらって言う。


「おかげさまで娘が私みたいな女の喜びを知らずに育つことにならなくて、ありがとうございます。それに私はもう妻でも親でもなくてただの塩豚様の女なので関係ありませんよ」


「よーし、よく言ったな。二発目いく前にお前のマン汁で汚れた俺の一物をきれいにしてよ」


「はい、承りました」


俺が静子の上からどいても逃げようとすらしない。むしろ静子も起き上がって俺に向かって跪く。心底大切そうに俺の一物に手を添えてクリーニングし始める。鈴口にチュッとくちづけしてそのままジュポポポポポっと尿道口に残った精子を吸い出そうとする。タコのように吸い上げることで整っていた静子の落ち着いた顔立ちが無様に変わってしまう。そのまま愛おしげに舌先で亀頭をさすり、カリ首とチン皮の間に舌先を入れてこびりついた精液や愛液のカスを愛おしげにこそげ押しては自らの口の中に運んでゆく。そのまま竿沿いに舌を這わせたかと思うと次の瞬間ぱっくりと咥え込み、巻きつけるように舌で俺のものを磨き上げる。


今まで秩序だなんだとジョーカーに敵対してきた組織の幹部が今や俺にひざまずいて喜々としてチンポ磨きに興じている。これでまた一段とジョーカーの中での俺の地位もあがるだろう。支配欲が満たされ、もうすぐ手に入るさらなる権力に思いを巡らして俺の一物が次第に興奮していく。宿敵だった女が今や目の前で無様にチンポを舐めしゃぶり、自らの属していた組織での裏切りを誓う。おそらくこの街を俺が支配するのもそれほど遠い未来のことではないだろう。


金玉の皮を伸ばしながらチュルチュルと掃除機のように吸い付きながら俺に心からの奉仕を行う便女静子を見下ろしながら俺は言う。


「そろそろいいかな、静子、ハメてやるからそこでちょっと腰振って誘ってみろよ」


そういって応接室の来客用の低いガラス机をさす。その上に乗って腰をぎこちなく揺する静子。すこしダークグレーのスーツは汚れているがまだ様になっている。下半身は股間部分で左右に真っ二つに割れてマンコからアナルまでまるみえになっている。唯一つ問題があるとすれば静子の動きはぎこちなさ過ぎてエロさのかけらもないということだ。


「静子さぁ、本当に男を誘う気あるの?こんなのウチの学園生だってできるぞ」


嘲笑的に言う。恐縮したように静子が言う。


「申し訳ございません。私はこんなことするの初めてな女として落第級のオバサンマンコですのでどうすればいいかわからないのです」


「しかたないなぁ、これじゃぁなえるからしばらくうちの学園の学園生としてオンナを磨きなよ」


「じゃ,俺は萎えちまったから他のもっと可愛い若い連中のマンコ使うから。お前はここでなんでお前のマンコがダメなのか作文用紙10枚分の反省文をかきながらオナってなよ、グヘヘヘ」


そうして俺は応接室を後にした。

 

予約投稿してると思ったらできていなかったーーーーーー更新遅れてすみません。必死で準備していますat23:09

やっと主人公登場です。

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プロローグ2 [塩豚太]

 

夜の学園長室。塩豚太のでっぷりと贅肉を貯めこんだ加齢臭を漂わせる肉体がふかふかの椅子の上に浅くのっかっている。服装はきちんと整った学園長室とは明らかに合っていない。上半身はランニングシャツ一枚に下半身は何も履いていないのだ。学園の生徒達が獲得した賞状やトロフィーに囲まれてその汚くだらしない男の股間に顔を埋めている女が一人。

数カ月前までこの聖佳学園の学食の調理師でキモブタと呼ばれていた俺は社会の底辺の欲望を実現させるために世界を征服するとのたまう実に下らない意味不明で訳の分からない悪の秘密結社『ジョーカー』に拉致され、怪人に改造されてしまった。怪人と言っても見た目にそれほど変わったわけではない。ただ、俺の男性器のサイズが通常の倍のサイズになり、媚薬効果のある変態的な精液をつくり上げる精巣にされてしまったくらいだ。実際、俺の精子を何度か飲んだ女は俺の命令には逆らえなくなり、何発か子宮に注いでやればメロメロになる。そしてついでに俺の脳内理性もガバガバのゆるゆるにされてしまった。もともと決して後ろ暗い欲望が俺になかったわけではない。しかし、それでも過去の俺が今の俺を見たら引くだろう。それくらい俺の発想は徹底的に変態化していた。


俺は自分の股間に顔を埋めている女のつややかな黒髪を撫でながら考える。例えば、この女だ。野島玲子(のじま れいこ)、最近臨時で聖佳学園に雇われた体育教師だった。いかにも気が強そうな顔立ち。俺を見定めるような意志を感じさせる視線。学生時代は陸上部だったという引き締まって鍛えられた筋肉質な手足。長年の練習の結果だと思われるこんがりと焼けた褐色の肌。そういう、女だった。一言で言えば、悪の組織ジョーカーに改造される以前の俺だったら絶対に苦手であったであろうタイプの女だ。さばさばしていて文武両道。体力があっておそらく取っ組み合っても俺には絶対勝てないだろう強い女だ。


だが、今では違う。むしろ大好物だ。そういう自意識の高い女達を洗脳し、調教し、徹底的に跡形も無いほど壊すのが俺の趣味だ。そしていま俺のチンポを咥えて必死でなめしゃぶっているこの女もその犠牲者の一人だ。


強気な視線は失われ、見えているのか見えていないのか濁った瞳が空虚にどこかを見ている。ただ口だけがジュッポジュッポ先走り汁を泡立てながら俺のデカマラを扱いている。


何も知らないままに『研修』に入った玲子は早速宿直用の教員室で睡眠薬入りのお茶を飲んで寝落ちた。それが、彼女の今までの姿との決別だとも知らないままに。彼女は知らないことだが、俺が洗脳精液でレイプしまくった結果、この聖佳学園は地球侵略を企む悪の組織『ジョーカー』の洗脳施設として既に改造済みなのだ。俺の洗脳精液に味をしめたジョーカーは洗脳精液の大量生産を開始し、各種洗脳技術を開発した。この学園はその実験上であり、最初に成功させた俺は報酬としてこの学園の支配権を与えられた。


学園の主要な要職は俺好みな超美少女達(俺専用)が占め、普通の少女たちはジョーカーの慰安婦として使われている。さほど可愛くない連中も援助交際させて組織の資金源担っているのだ。そして成果を上げた結果、今ではジョーカーの最大の拠点になってしまっているのだ。


地下には巨大なアジトが建設中であり、俺を改造したドクター・ゲスオの専用ラボが既に起動中なのだ。この不運な女は即座に新しい洗脳システムの実験台にされてしまった。今、彼女は何も理解していない。虚ろな瞳は脳に十分な情報を伝えてはいない。ただ、俺の命令を言われるがままにこなしている状態だ。脳の昨日の九割はスリープ状態であり、命令の遂行と書き込みだけが行われている状態らしい。俺さえも細かいことはよくわからない。だが、大切なのは現在思うがままに命令できて、現在命令したことは目を覚ました後もある程度有効だろうということだ。


意識のない濁った瞳のまま、俺の股間の一物を咥えしゃぶっているのもそういうわけだ。今の彼女は白紙の紙。なんとでも俺好みに塗り替えられる。黒い豊かな髪を撫でながらいろいろ聞き出す。


「これからいろいろ質問する。Yesなら服を一枚ずつ脱いで行け」


さぁ、プライベートストリップショーの始まりだ。とりあえず、大切なことを。


「処女か?」


するすると教師らしい灰色のジャケットが地べたにおちる。たわわなロケット型のオッパイがワイシャツの向こうに見える。


「交際中の異性はいないな」


スカートがはらりとおちる。地味なベージュのパンツが露わにされる。来週にはこいつも俺好みのエロ下着で教鞭にたつことになるだろう。そう考えれば、この地味でおもしろみもない下着も感慨深くさえある。


「俺に対する印象は最悪だな?」


しろいブラウスがゆっくりと脱がされる。意識がないのが多少残念だ。俺に対して最悪だと示しながらその男の前で肌を晒すのはどんな気持ちだろうか、ウヒッ。ま、来週には可愛い愛玩教師として俺にラブレターでも書かせよう。


ここまでで魅せつけられてきた女の肉体はなかなかなものだ。新卒を逃したらしいが25歳ならまだまだ許容可能な年齢だ。熟しかけの肢体は未だに処女でツンとした態度からはきつすぎて交際できなかったことが想像できる。まぁ、そんなのも今週限り来週には四十代中年チビデブハゲの俺の写真を携帯の壁紙にして、学内で俺のチンコの写真を見ながらオナニーする恋するメスブタにしてやるからな。


最後の質問だ。


「臨時ではなく、正規の教員になれるな」


うん?おかしい、下着は残ったままだ。


「なんで正規の教員になれないんだ?」


問いかける俺に小さな声で女が絞りだすように応える。


「私は教員じゃないから


なんだと?


「私はオーダー・セイバーの諜報員だから正規にここで働けない」


オーダー・セイバー、ジョーカーの怪人会議で聞いたことがある。ジョーカーたちのように人間をやめてしまい法で裁けない存在に対して正義と秩序を維持するための存在だとか。この女がそこの一員だということだろうか。俺は勃起しかけの一物もそのままにいろいろ情報を聞き出した。


数分達、あらかた情報を聞き終わった後に俺はゲームに戻る。今となってはこの女に対する関心は薄れてしまっていた。新たなおもちゃを見つけたからだ。それでも、とりあえずこの女とも遊んで置かなければ、一時的な暇つぶし程度にはなるだろう。


「じゃぁ、この地区を担当しているオーダーセイバー三人の内二人は女の子で、この学園に潜入するために編入してくるんだね。」


はらりと地味な女教師のブラジャーが地面に落ちる。


「そして、お前は事前調査のためにここに潜入していて、彼らの到着後はサポートをすることになっているんだね。」


するすると女教師の足がパンツを出て、熟しかけの体は俺の眼前に完全に顕になる。未熟な女の部分は今日中に俺が摘み取ってしまうのだ。


「じゃぁさ、そこでオナニーしててよ。俺のチンポを受け入れられるようにね、ケヒッ。そうだね、じっとそこから俺のオチンポ観察して思っていることを口に出しながらオナニーするんだ。気持ちよくなればなるほど、このオチンポが愛しくなってくるからね。でも絶対にお前はイケない。だってこのオチンポはお前のマンコの運命の相手でだからイかせられるただ一つのものなんだよ、グヘヘ」


目の前で全裸の褐色の女教師が自分のヴァギナに指を這わせる。


「初めて生のペニスをを見ます。赤くて太い


無機質な声で言い始める。


「保健体育の教科書にも、んふこんなにリアルなのは載っていません


少しずつ艶っぽい声が混じり始める。まどろっこしくなって俺は足の指先でオンナのクリトリスを押してやる。


「か、カリ首が反り返って、ひゃぁぁぁ尿道口がパクパクしています。んふうう、ここから精子が放出されてぇ、女の子を孕ませるのを」


徐々にオマンコが濡れ始めたのか水音が響き始める。


「でもぉ、それだけじゃないのお。んはぁぁ、何この気持ぃ。教科書以上なの。んんん胸が変なの見てるだけなのに、ドキドキするぅ。カリ首が私を狙ってるぅうあぁぁん」


 何も指示していないのに徐々に女教師の顔が近づいてくる。


「私こんな自慰しらないのぉ、指が、指がぁ止まらないのぉ。ペニス見てると変な気持ちになるのぉあぁぁんふふぁっぁん。ひゃぁぁ、すごいのすごいのぉ、なんかきそうぅぅぅ」


チュプチュチュプとはげしく玲子の指が彼女の陰部を出入りする。学園長室のカーペットにはシミができつつあった。


俺が問う。


「さぁ、絶頂したいだろう。どうすればいい?」


「…ひゃぁぁ、交わるのぉ。このペニスを私のアソコに入れるのぉぉ!!」


正気とは思えないほど大声で叫ぶ玲子。厳しそうな表情が一転、ある意味で鬼気迫る淫猥な表情を浮かべてがに股で立ち上がった。そのまま俺のチンポを咥え込もうとする。俺は主従関係を魅せつけるべく体を引く。


「まだお預けだよ」


「しょ、しょんなぁぁん


オナニーする指を止めずに悲しそうに言う。


「ほら、もう先生はオチンポの虜なんだよね。全てを捨ててオチンポ彼女になるっていってよぉ」


「ひ、ひどいわぁそんなの許されることじゃないわぁんんはぁあんでもくわえ込みたいのぉ」


葛藤するオーダー・セイバーのエージェント。俺が助け舟を出してやる。


「ほら、尿道口から先生の子宮にむかって赤い糸がないですか?運命の相手なら何があっても仕方ないじゃないですか」


「んんん運命のぉ相手ぇん?しょ、しょんなのぉ。仕方ないのをおおおおお!このオチンポは運命の相手だからぁ、我慢できなくても仕方ないのおおお。オマンコしてええええ」


そういってメス教師は陰唇を開いて腰をふる。俺が抱きついて床の上に押し倒すとその肉壷に魔羅を突き立てた。

「んんほおおおおおおおおおおおおお、きたああああああああああ。イッちゃうのおおおおお」


自らのオナニーで感度を極限まで高められたメス教師は咥え込んだだけでイってしまう。俺は別に早漏でもないので普通に腰を打ち付ける。その度に玲子は無様に床の上でイキ狂う。


数分であまりの快感に意識を失ってマグロになった玲子の子宮に俺の怪人スペルマをぶちこむ。つまらないから次はクスリでもうって楽しもう。ああ、せっかくだからオーダー・セイバーに関するジョーカーに提出する報告書をコイツに書かせよう。もちろん俺のチンコの上でな。


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シチュエーションのポテンシャルを最大化できていない気がする。ただ、最近はすこし小説書いて性力が限界すぎるからきつい。


みなさんこんばんわ。寒くなってもエロいものをみてれば気にならないですよね。そんなこんなで今週分です。

前回のあらすじ

怪人120号は既に洗脳済みの芹沢家に押しかけて三姉妹にエロメイド服を着せてラブラブ状態。両親はそれを見ながら片隅で動けない感じです♪

                                                                                            


「母さん、120号様のオチンポを私のオッパイで扱いてるだけだけど?」


 しかし返ってきた答えは喜美江を更に恐怖に陥れるようなものだった。


「ミキちゃん俺にラブラブだもんな


「ふぁい、120号様あいしてまひゅ」


しゃべる時間も惜しいというふうに谷間から顔を出した亀頭を舐めながら芹沢ミキが応える。


「じゃぁ、次はアナちゃんだね。ほらこっち来て。リナはアナちゃんのオマンコ準備してよ」

一番幼い少女を呼び寄せる。母親が懸命に娘を止めようとするもまったく動けない。それどころか彼女自身もまとっていた地味な服を脱ぎ捨てて卑猥な衣装に着替え始めている。

トコトコと俺のところに来た少女のまだ状況が飲み込めていない幼さの残る唇に俺はキスする。それもとびきり卑猥なディープキスだ。ぢゅるるるるっとまだ乳臭い少女の甘い唾液を吸い込み、俺のタバコ臭い唾液を送り込む。


 腕は勿論少女の胸に当てられ、布地の少ない服の下に差し込み膨らみかけのなだらかな双乳をまさぐり、その乳首をつねる。


 彼女の姉の芹沢リナはすっかり発情しきった顔で妹の女性器を下からまさぐり、そのまだ青さの残るおしりに舌を這わせている。


「ふはぁぁ、アナちゃん、キスは初めて?」


コクリと頷く少女が可愛くて更にその若い蜜を俺は吸い上げる。


「おーし、その食卓テーブルに手をついて三人とも尻をこっちに向けろ。オバさんはメイド服が最高にアホっぽくて楽しいけど俺の視界に入ってくるな。そうだな、だんなのチンコでもコイてやれ」


 先程まで幸せそうだった食卓はいまでは無残になってしまった。食卓に並べられた夕食はとっくに冷めて、その席に付いているべき家族のメンバーはだれも椅子に座ってはいない。


 三姉妹は若くてプリプリのケツを卑猥なメイド服からのぞかせて、リナとミキは尻を振ってさえいる。


「アナ、これから言う言葉を繰り返せ。『アナは痛いことを気持ちいいと感じちゃうマゾロリです』」


 言葉の意味に気がついたのか後ろのほうでまた無駄なあがきをしている音が聞こえるが無視する。

機械的に柔らかい声で少女が繰り返す。


「アナは痛いことを気持ちいいと感じちゃうマゾロリです」「アナは痛いことを気持ちいいと感じちゃうマゾロリです」


「もう一つ繰り返そうか。『アナはオチンチンにつかれればつかれるほどエッチが大好きなビッチになります』」


今晩中にアナは大人の階段を登り切ってそれどころかきっとのぼらなくてもいい階段まで登ってしまうだろう。


「これで、気兼ねなくイケるな。そこの姉二人、アナを押さえろ」


「「はぁい」」


っと上二人が末っ子のお尻を抑えて俺のチンコを新品マンコに導く。そのまま俺はまだ濡れかけの未熟な性器に欲望を叩きつける。

 

「ひゃぁぁぁあああああああああ」


声にならない叫びのような音がアナの口から漏れる。俺はチンコが処女膜に当たるのを感じてぐっと力を入れる。


「痛い痛い痛いよぉ」


そう言いながらも少女の体の反応はあからさまに変わり始める。


「変だよぉ、痛いのになんかムズムズするのぉ」


 俺は少女の胸に手をかける。既に乳首は今までで一番硬く勃っていて、それを弾くと「はぁん」とアナの口から喘ぎ超えがもれる。俺は楽器でも演奏している気分でいじりながら反応を楽しむ。

ふと、横を見るとリナとミキが手持ち無沙汰のようだった。だから俺は命令する。

 

「ミキはこぼれてる破瓜の血とか愛液とかをなめて綺麗にしろ。リナはそこで何がどうなってるか実況中継しろ。うしろで見てる親に分かるようにな」


「はぁい♡」


そう言ってミキが犬のように床に滴ったアナの破瓜の血を舐め始める。


「ご主人様のぉ、ぶっといオチンポがアナの新品マンコにぃ、ズッポリ入っています。気持ちよさそう。それで、血と愛液の混ざったのが掻き出されて、床にこぼれてるのおぉ。


 ああ、ピストンのスピードが速くなった。どんどんオチンポがアナの子供マンコを突き上げて私の妹を尻軽ビッチにしちゃうのぉ」


パンパンパンっと俺は腰をふる。


「きもちいだろ、アナ?」


「はぁぁぁぁんん、いいの、いいの、おチンポいいのぉ」


 少女が堕ちきった淫猥な声で喘ぎながら言う。


「お前ら三人とも俺のメイドになるよな?」


 腰を振りながら俺が言う。


「うぁぁん、なるのぉ。気持ち良すぎるのぉぉぉぉ」


 真っ先に答えたのはくびれのない体をオレに抱きかかえながら知りを打ち付けられている末妹だった。まようこともなく快感に打ち震えながら喘ぎ超えの合間に絞り出す。


「ご主人様の逞しいオチンポにアナの子宮が征服されてぇ、性処理メイドになっちゃってるぅ。もちろん、私もなりますぅ


実況しながら、リナが応える。彼女を見れば、その指が自らの股間に添えられており、俺と妹の交合をみながらオナニーにふけっていることが分かる。流石にとっくに落ちきって毎日オナニーをしているだけある。まぁ、実際ほとんど毎日セックスしてるんだろうからすでに立派な色欲狂だ。


「私を置いて行かないでぇ。私もご主人様のぉメイドになるのぉ」


ペチャペチャとフローリングの床に滴った俺の先走りとアナのラブジュースを舐めながら長女のミキが負けじと宣言する。這いつくばるように床に舌を這わせているため豊乳が床に押しつぶされて形を変えている。


「さて、俺の性欲処理用メイドになるってことは今までの生活はもう無理だぞ、アナ。

わかっているか」


 少女の小柄な体を持ち上げてそのままソファーに移動して、駅弁ファックの体勢に変える。ポタポタと移動しながら滴る二人の愛の蜜に吸い寄せられるようにミキとリナもついてくる。


「んはぁ、エッチな事ぉ、いっぱいできる?ああぁぁん」


最初にアナが聞いたのはそんなことだ。


「むしろそれしかできなるな援交とかしてエッチなことしまくれるぞ」


「あぁん、それいい。わたしエンコーする」


言葉の意味を知っているのか少女が繰り返す。


「そうか、決定だな。


んあ、オレもイキそうだ。中に出すぞ」


「はぁはぁあああん、いいのぉ。気持ち良すぎてわけわかんないのぉ。


な、なんかキテるぅ!熱いのがわたしの中に広がってるのぉ」


ビュルルルっと少女の中に精子を排出する。まだ破瓜したばかりの未熟な性器に俺の子種が注がれる。


すぐにミキが俺の魔羅をアナのマンコから引き出してペロペロと二人の体液の混じった一物を綺麗に女子大生の舌ブラシで掃除し始める。


「ミキはどうだ?親と俺のチンポどっちが大切だ?」


「そんなの、」


チュププっと亀頭にくちづけしながら少女は言う。


「比べられるはずないじゃないですかぁあ」


ハーモニカでも吹くように竿に唇を寄せながら上目遣いに言う。


「もちろん、このぶっとくて逞しいオチンポ様に決まってるじゃないですかぁ」


「そっか、じゃぁお父さんに頼もうか。毎日家でエッチできるように家に帰ってくんなって」


金玉のシワを一つずつ舌で伸ばしながら父親に一瞥すらせずミキが言い放つ。


「お父さん、そういうことですから。もう家には帰ってこないでください。外で働いて家のローンと生活費だけ入れてください。この家はご主人様とそのエロエロ性処理メイドの三姉妹専用にしますからぁ」


ズポポポポっとマヌケなバキュームで全体を綺麗にしてくれる。


俺はすぐとなりでオナっていたリナを抱き寄せるとその唇を奪う。すぐにお互いの舌が絡みあいチュパチュプっと卑猥な体液の交換を行い、離れた時には銀色の唾液の橋がかかり、少女の白い肌の上に落ちる。


「リナはどうだ?母親も家から出て行ってもらうために熟女専用風俗を紹介しようとおもうんだが」


「ご主人様、天才!お母さん、よかったね。おばさんになってもエッチなこと楽しめるなんて」


俺は振り返って部屋の隅に座っていた夫婦に言う。既に何度か出したらしく、旦那の性器は縮んでいて、喜美江の唇の端には精液のこぼれたあとがある。


「そういうわけだから二人には家を出て行ってもらうことになった。残念だったな。まぁ、娘さんたちも賛同してくれたし、今後も娘さん達は俺が責任をもって風呂落ちするまで楽しんでやるからな」


「そ、そんなぁ。何でもしますからぁ娘達はぁ許してください」


「と言っているがお前らどうだ」


向き直って三姉妹にいう。


「性処理メイドがいい」「お母さん最悪」「エッチなこともっとしたい」


と悲劇的な解答が娘達から寄せられる。


「そういうわけだ。じゃぁ、こういう風に繰り返せ『私は風俗で働くことが生きがいです』」


「そんなぁぁぁぁ。。。」


そういいながらも即座に女の口は言葉を紡ぎ始める。


「私は風俗で働くことが生きがいです」「私は風俗で働くことが生きがいです」


そして見違えるように笑顔になった。無論風俗で働いたことなどあるはずないだろうに、プロっぽく旦那のチンポをしごき始める。


「っで、奥さん。娘達が風俗で働くことになりそうなんだが、どう思う?」


ほとんど芹沢家は崩壊した。だから母親が娘達にいう言葉もこうなってしまう。


「私は大賛成よ。エッチなことは気持ちいいし、気持ちいい事でお金を稼げるなんて素晴らしいわ」


そして俺はこの家庭を崩壊する最後の一言を言った。


「じゃぁ、旦那さんは奥さんをサポートしてやってよ。今後は毎日仕事終わりは奥さんの風俗で一発抜いてれよ。週末はアナちゃんのサポよろしくね。生活は切り詰めてお金は全部二人に貢ぐこと」


これは洗脳ではなく命令だ。だからこの男は正気のままイカれた家族に貢ぎ続けることになるのだろう。こうして幸せだった芹沢家は崩壊した。

                                                                                                                                                                     

、これにて『芹沢家編』終わりです。少し急ぎ足だった気もしますがご容赦を。来週からは次回作の本筋『四十路のおじさんたちが正義のヒロインたちをパコパコする話』を開始します。

 300ダウンロード突破記念の描きおろし短編です。二話構成で、一応前作『怪人に改造された四十路おじさんが女子校でパコパコする話』と微妙に関連していたりしますが、別に呼んでいなくても問題無いです。また、前作はPixivでも半分程度無料公開していますのでどうしても気になるという方はどうぞ(Pixiv公開分でも大体わかります)。まぁ、エロ小説のストーリーなんて飾りです、偉い人にはそれがわからんのです。
 いちおう前提としては前作未読の人でも問題ない風に作っていければと考えていますので、最悪前作未読で話の展開についていけなかったという方はコメントしていただければ本文修正させていただきます
(ただし、変態すぎて話の展開についていけなかった場合を除く)。

では、はじまりはじまりー
                                                                                                                                                                       

 俺は怪人120号。地球侵略を目論む悪の秘密結社ジョーカーの怪人だ。といっても下っ端なのだが。それでも日々頑張って悪事に手を染めている。とはいえジョーカーの給料だけでは行きていけないのでバイトに励んでいるわけだが。まぁ、俺の本名とかはどうでもいい。高校でグレてその後フリーターしながらふらふら生きてき30年、気がついたら金がなくなっていた。そこに好き放題しながら欲望を発散できるとジョーカーにリクルートされたのだ。


 ジョーカーは自称『秘密結社』で『悪』だが、その内実はただの社会の底辺、カスの集まりにすぎない。自分たちを悪だと定義するのも既存の社会に対して不満を覚えているからにすぎない。だから、メンバーは基本的に人生に絶望していてろくろく社会に貢献していないし、してやる気もない連中のなかからリクルートしている。


 たとえば、40すぎまでニートをしていて、コネで女子校の食堂のスタッフになって密かなセクハラを人生の楽しみにしているおっさん。女遊びがしたくてホストになったものの売れるはずもなくキャバ嬢にはまって借金で首が回らなくなって首吊しかけた男とか。詐欺師、不良、引きこもり、変態。ろくな人間はいない。


 そんなジョーカーが組織の体裁を整えていまだに持っているのは首領兼マッドサイエンティストのドクター・ゲスオがいるからだ。見た目は70すぎのジジイだが、人並み外れたイカれた感性の持ち主で、しかもほとんど人智を超えた知識と技術を持っている。そんな御都合主義的技術で好き放題できるのだから下手に出てついていったほうがいいだろう。メンバーのほとんどはそう考えている。さらに、そこにドクターの出自の不明があり、それが余計に得体のしれない恐怖を結社内に振りまいている。素直に従っていたほうがいいと。実際結社内部ではドクター・ゲスオは宇宙人であり、だから地球侵略を掲げているのだと信じられている。


 実際支給されている下っ端スーツを身につけると全身が強化されて普段の自分ではありえないほどの力を出せる。特にイカれた連中は幹部に引き立てられるが、その際には体を改造されて人間をやめることになっている。とはいえ、見た目ではほとんど改造されても人間と変わらない。なかには触手などがついているやつもいるが、大多数は超能力とか洗脳精液とかそういう系だ。


 俺はといえば特に特殊能力もなく地道な下っ端だ。まぁ、最近幾つか組織に貢献したことが認められて今日のご褒美が与えられることになった。向かっているのは芹沢家。次女のリナはジョーカーによって支配されて洗脳済みの性化学園の生徒であり、俺のセフレだ。今回

拠点から離れた地域をどの程度侵略できるかという実験も兼ねて、この芹沢家を俺が侵略することになったのだ。


 授業参観や家庭訪問という名目のもとにすでに芹沢家全員が洗脳手術を何回か受けている。既に陥落済みのリナをつうじて投薬も順調に行ったらしい。

 俺は全身黒タイツっぽい下っ端スーツに着替えて芹沢家の呼び鈴をならす。すぐに扉が相手中年のおばさんが顔を出す。たしかに老けて入るものの元々整った顔立ちだったせいか、まずまず悪くない感じだ。


 現れたその中年女性は、


 「キャアーッ」


 と叫びかけて、叫び声を押し殺す。それでも平静を装おいながら、


 「あの、どちら様ですか」


 と聞く当たり、生活と心の余裕を感じさせて俺を苛つかせる。


 「中に入れろ」


 と命令すると、


 「何なんですか」


と言いながら女は扉を開けた。女は自分の言葉と裏腹の行為に衝撃を受けたようだにみえた。


既にこの家の人間たちは洗脳改造済みなのだ。ジョーカーの命令には絶対服従であり、意にそぐわない命令を強制することもできれば意そのものを変えてしまうこともできる。


俺は面白いのでしばらくは命令でいろいろ強制して嫌がる姿を楽しむことにした。


リビングルーム。芹沢家がそろって夕食を食べていた。そこに全身黒タイツの明らかに不審者の俺が入る。一瞬場が凍りつき、当然のように悲鳴が上がり父親と思しき男が立ち上がって怒鳴る。


「君は誰だね?」


「おまえら全員名前と年齢、平均オナニー回数を言えや」


俺は男の言葉を無視して言い放つ。すでにこの幸せな家庭は俺の言葉一つで崩壊する寸前まで改造されているのだ。


「私は芹沢吉郎、45歳、オナニーはしない」


俺の失礼な質問に憤怒の形相のまま男は自己紹介する。いかにも企業の重役ですという感じの憎たらしい顔、そこそこ引き締まった体。身長も俺より高い。


「私は芹沢喜美江(せりざわ きみえ)、42歳、オナニーは週に2回」


そういったのは俺を入れたオバさんだった。恐怖に顔は引きつっている。熟女好きならこういうのもいけるんだろうが、さすがに俺の趣味ではない。俺がどちらかと言えばロリコン気味だからかもしれない。


「芹沢ミキ、20歳、オナニーは週1回」


そういったのは芹沢リナの姉。女子大生らしい。薄く茶色に染められた髪を短めのポニー・テールにしていた。一家の中で一番の巨乳でムチムチだ。ただ、それがわかりづらいジャージだ。これはいただけない


「芹沢リナ、18歳、毎日オナニーしています


そういったのはすでに陥落済みの次女だった。明るく茶色に染められたショートカットの髪が活発で明るそうな整った顔を飾っている。タンクトップにデニムのローレグのショートパンツは俺がここにくるのをわかったうえでのセックスアピールか。


「芹沢アナ、☓☓歳、オナニーは月に一回くらい・・・?


まだ未発達のからだ。ツインテールも子供っぽくていい感じだ。三女の芹沢アナはなかなか美味しそうだ。


「今日から芹沢家は俺のものだからな、とりあえずもっとエロいコスに着替えてもらうぞ。リナ、例のアレを。


あ、旦那は黙ってそこの端で正座な」


「は~い」


ノリノリでリナが服を取りにいく。旦那はもごもご言葉にならない言葉を無理に発しようとしながらも部屋の隅に行って正座した。


「さーて、アナちゃん。こっちにきておじさんとあそぼうね~」


明らかに嫌そうな顔をしながらも末妹がトコトコと俺のところに来る。


「アナにさわらないで」


そういったオバさんに『黙れ』と一喝する。


そして近寄ってきたアナちゃんの服を怪人の不思議パワーでビリビリ破いてスポーツブラの中に手を入れる。イヤイヤしている少女におとなしくするように命令して、まだ乳臭い小さな肢体を撫で回す。発達途上の乳房ははまだなだらかで上二人とは大違いだ。


そこでリナがもどってきた。


「さぁ、お前ら着替えタイムだ。今後は家にいる時はこの服がデフォルトだからな。喜美江はアナの着替えを手伝ってやれ」


そういうと全員が動き始める。


「いや、いやなの。手が勝手に動いちゃう。ごめんなさい」


そういいながら母親が娘を着替えさせている。彼女が嫌がるのも当然だ。用意したのはメイド服。ただし普通のメイド服じゃない。肩から下乳までをかろうじてカバーしている上のパーツは。白いレースのフリフリで可愛らしく仕上げているものの、胸元まで大きくV字にカットされており胸を覆うことによってかえってそれを強調しているようにしか見えない。しかも、ゴムでも入っているのか完全にむねのかたちにフィットして、しかもよせて上げるようにできている。おかげで谷間がとても良く見える。


さらに下のスカートも股下数センチという極ミニで白のエプロンがスカートより少しだけ長いというシロモノだ。しかもスカートは後ろに行くにつれて更に短くなるようにデザインされていて、後ろから見るとほとんどおしりが丸見えになる仕様だ。やはりスカートとエプロンも可愛らしいレースのフリルで彩られて可愛らしくも淫靡に仕上がっている。


下着のショーツもマイクロミニの白だ。ただしショッキングピンクでハートが描かれ、その上に年令が描かれている。


そして首にもやはり黒のフリルでリボンが付けられ、同じくフリフリのカチューシャが頭の上にのっている。全体としてはメイド服というよりコスプレ風俗嬢じみた雰囲気をかもし出している。


「オッパイいいね。こんな可愛いメイドさんのラブラブご奉仕してもらえたら嬉しいな」

そう俺はたゆんたゆんでむっちむっちな長女に声をかける。


「はぁ、嫌よ。変態のくせになにをいっているの。すぐに私たちを開放して警察に出頭しなさいよ」


当然ながらにべもない拒絶が待っている。でもそんなことは関係ない。彼女はすでに改造済みなのだから。


「じゃぁね、こういう風に2回繰り返してよ。『芹沢ミキはメイドさんです』って」

パクパクと抵抗するような動作を繰り返した後に、女子大生は機械的に言葉を発する。


「芹沢ミキはメイドさんです」「芹沢ミキはメイドさんです」


「じゃぁ、君は何なのかな」


「何言ってるのよ、私はメイドに決まってるじゃない」


洗脳改造の結果によって2回繰り返させた言葉は本人にとって真実になるのだ。だからいまではこの女子大生は自分のことをメイドだと信じて疑わなくなってしまっているのだ。


「じゃぁ、次はこう言ってよ。『芹沢ミキは120号様のことが好きで好きでたまらないメイドです』って」


 そう俺は120号とかかれたジョーカーの身分証を見せながら言う。長女はイヤイヤと首を振る仕草をしながらも無表情な声で繰り返す。


「芹沢ミキは120号様のことが好きで好きでたまらないメイドです」「芹沢ミキは120号様のことが好きで好きでたまらないメイドです」


「じゃぁ、まずオッパイでご奉仕して欲しいかな」


 そう言った俺の言葉に対する反応は先程までとは正反対だった。


「ハイミキのオッパイでご奉仕させていただきますね♪120号様」


 そういうと俺の股間に触れる。便利なものでこの下っ端スーツは必要なときにはチンコの部分だけ開くようになっている。そしてやさしくチンコにキスするとシミひとつない指で何回かコシュコシュ扱き上げて、固くする。そして自らの胸の谷間に勃起したチンコを迎え入れる。すでに改造済みで簡単に書き換え可能にされてしまった目の前の女にとってすでに俺は愛しいご主人様なのだ。

 

 服によって圧縮された乳圧を外から腕でさらに複雑にかけながらさっきまで拒絶していた芹沢ミキは喜々としてパイズリし始める。周りを見渡せばすでにアナもリナも着替え終わっている。アナはくびれのない発展途上の体にほとんど不釣り合いな卑猥な衣装を来ていて、それが余計に少女の卑猥さを際立たせていた。


「ミキ!あなたいったいどうしたの?!」


 母が娘の言動のおかしさに気がついて声をかける」。


「母さん、120号様のオチンポを私のオッパイで扱いてるだけだけど?」


 しかし返ってきた答えは喜美江を更に恐怖に陥れるようなものだった。


「ミキちゃん俺にラブラブだもんな


「ふぁい、120号様あいしてまひゅ」


 しゃべる時間も惜しいというふうに谷間から顔を出した亀頭を舐めながら芹沢ミキが応える。

                                                                                                                                                                     


 当面は金曜日の11時投稿とさせていただきます。学校や会社終わりで夕食を食べて一服がてらシコシコ楽しんでいただければ幸いです。(まぁ、私は土曜日も仕事あるんですがね…あー行きたくない…。ずっとエロ小説書いてたい)


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