ヘンタイオジサンのR18SSワールド

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タグ:淫語

 完全に時差のせいで忘れかけていました。
 今週から土曜日更新にする予定だったのですが、おかげさまでダウンロードが想定以上に伸びましたので、お礼の意味も兼ねて今日と明日二夜連続投稿とさせていただきます。また、300ダウンロードも達成しましたので来週からアナザーエンドの連載を開始します。
 来週から本格的に忙しそうになりそうなので次回作の準備は殆どできていません。ただ、一つだけ気になっていることがあるので今日と明日の小説末尾にアンケートをつけさせていただきました。30秒で終わるものなのでよろしければチェックしてもらえると嬉しいです。

プロモーションとして
100ダウンロードでエピローグ即座に1/3公開←達成!!
150ダウンロードに達した週の土曜日にエピローグ2/3公開←達成!!!
200ダウンロードに達した週の土曜日にエピローグ3/3公開←達成!!!!
300ダウンロードで(2)の正義のヒロイン不服従肉便器エンドの繰り上げ公開←!!!!!
500ダウンロードで次回作決定


それからダウンロードサイトの方で何かセールが始まってるみたいです。よろしければどうぞ。

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そういって二人は深々とかしずく。しかし、目の前の二人は、


「オマエ本当に反省してるの?誠意が感じられないよ、キヒヒヒ


そういってセイバー・レッドの頭を踏みつける。


「確かに、お前らオレらをなめてんのか?もっと誠意をみせろや、『オマンコ戦士』なんだろ?カメラの向こうの連中に遠慮してんのか?バカじゃね。お前らとっくに負けたんだろが」


蝶野も姫崎の頭を足蹴にする。しかし、ふたりとも拒否する素振りすら無い。足蹴にされたままお尻を高くあげて、オマンコを覆うパーツをキャスト・オフする。


「はい、すみません。オマンコ戦士になったことを証明するためにボクはマンズリしながら謝罪します。フトシ様にいただいた。セイバー・レッドのあたらしい武器『どんな女もこれでメス豚、フトシ様のオチンポバイブ』で謝罪オナニーします」


おなじようにセイバー・ブルーも尻を高くあげて宣言する。


「わたしも、セーシ様にいただいた『女をエッチのことしか考えない中毒にするにするローター』でマンズリしまーす。もちろん、おかずは目の前の愛しいセーシ様のオチンポです。実はセイバー・グリーンってわたしの許婚なんだけど、わたしの好みは優しいだけの人よりセーシ様みたいに好きな女は卑怯な手を使ってでも手に入れちゃう超肉食系なんでーす」


そう言うとふたりとももう我慢できないというように自らの股間に玩具をあてがい始める。すぐにヴヴヴヴヴとローターの振動音が部屋に響き渡る。


「ああんはぁぁん今日7回目のマンズリしちゃいま~す。んんんん、ん、ウチの弱点はぁクリピアスですぅ


徐々に言葉遣いが乱れてくる。すでに蝶野によってギャル的な言葉遣いを仕込まれてしまった彼女にとって昔のように話すのは面倒くさいことに成り下がってしまっていたのだ。蠱惑的に高く上げた腰をフリフリしながら、蝶野に踏みつけられたままオナニーし続ける美園。


「ボクのエッチなオマンコにフトシ様のバイブ、コシュッコシュって擦り付けると気持ちよくなっちゃうのぉ」


レッドも同じく屈辱的なポーズで尻を振る。


「セイバー・レッドがこんなにヘンタイだったなんて俺知らなかったなぁ、グヘヘヘへ」


「ンンググググセイバー・レッドはぁ、敵に足蹴にされながらぁバイブ太いのぉバイブ咥え込んじゃうヘンタイマゾなのぉ。バイブいいぃ」


「んあぁぁん、ウチのGスポットぉ、ローター当てると良すぎるのぉぉぉ。あああんんん、ウチバカになっちゃぅぅぅ」


セイバーレッドの隣では既にブルーが悶きっている。


「バカになれよ、美園っちは正義のヒロインってか、おバカなオレのセフレだろ?」


そういってごりごりセイバーブルの顔面を地面に押し付ける蝶野。それに対して応えるように尻を振る美園。


「ダメなのォ、お馬鹿になるの気持ちいいぃ。ウチおバカになっちゃううのぉ、オマンコ良すぎるぅぅぅぅ。セーシ様のぉせふれなのぉぉぉおぉ、んはっぁんん」


「早く、謝罪しろよ。オマンコ戦士のくせにチンポに歯向かってごめんなさいってな」


その蝶野の言葉に感じたように姫崎美園が大きく腰を震わせる。すでに彼女の膣からたれた愛液が床に溜まりつつある。


「ふあぁぃ、ウチはぁオマンコ第一のオマンコ戦士のぉ分際でぇんはぁ愚かにもおちんぽ様にぃはぁぁん歯向かいましたぁ。んんむううこれからはぁビッチなオマンコ戦士らしくぅふあぁぁんおチンポのことだけ考えて生きていきますううう。だから、ウチを許してくださぃィィィんはぁぁん」


その隣で、突然神坂夏織の喘ぎ超えが大きくなる。彼女はバイブのスイッチを入れたのだ。極太バイブが彼女の中でうねりを上げる。


「ひゃぁぁぁんん、ボクはぁオチンポ様の魅力も知らないアホな女の子でしたぁ!フトシ様の立派なおチンポ様にぃ躾けていただいて……やぁぁぁああんん…,子宮を征服していただいてぇぇぇぇ、理解しましたぁぁぁぁ!正義なんかよりもぉセックスするほうが大切なんですうう。ボクは間違っていましたぁぁぁぁんん、セイバーレッドはマヌケな敗北者オマンコなんでぇす。……ふぁぁぁぁあんんはぁ、だからぁおチンポほしいいのぉおぉっお」


「よしよし、それじゃぁご奉仕形態にいってみようか。セイバー・チンポに変身してよ、ウヘヘヘへ」


そう言って卑劣な怪人たちは彼女の顔を押しつぶしていた足をどける。二人の正義のヒロインはそれぞれの性具をハメたまま、腰を悩めかしく揺らしながら立ち上がると新たな起動コードを唱える。


「性技とおチンポ様の守護者オマンコ・レッド!淫らな奉仕に見参!!」


「愛欲と変態の性戦士オマンコ・ブルー!ファックをキメに参上で~す!!」


二人のセイバー・スーツが大きく変容し白かった部分は全て黒となり、美しい赤と青のラインもくすんだ色になる。そしてなにより胸と局部が完全に開かれ下品に男たちをさそっている。美園と夏織が手を合わせてハート型をつくり、もう片方の手で玩具をいじり、オナニーしている。


彼女たちの後ろから蝶野が声をかける。


「はやく、ヤろうぜ」


その言葉一つで戦士たちはいそいそと自らの主人の元へ駆け寄る。


「基地のみんなにぃ、セイバー・チンポの技をぉこれからみせま~す。オーダー・セイバーなんかとちがってぇ他人を傷つけることはありませ~ん。とっても気持ちいいよぉ。弘樹ぃ、見ててね。もうウチがオマエにすることは絶対にないけどね。画面の前でシコシコセンズリくらいなら許して・あ・げ・る!」


「うわ、美園っち元カレにきつっ!」


そう言った蝶野の唇に自らの唇でついばんで応える。


「だってぇ、許婚だったのにオマンコもしてくれないような甲斐性無しだよぉ。ウチが好きなのはぁ、女の子をガンガンレイプしちゃうようなぁバッキバキのチンポなのぉ。


まずはぁ、スマタフラッシュ。素股でオチンポ様を扱き上げてぇウチのラブジュースでコーティングしちゃう技なのぉ」


ソファーの上に座った男の肉棒に自らの性器を合わせながら腰を前後に動かして蝶野の一物に擦り付ける。


「ダメダメおチンポ見てるぅ?『ラブ』ジュースが超でてるよぉ。ウチのぉセーシ様に対する愛がぁ、溢れてるじゃん」


「こっちはどうなってるのか紹介してやろーぜ」


そういって、美園の乳首ピアスを引っ張る蝶野。


「ひゃぁぁぁぁんん、そこ弱いのぉォォ。


セーシ様が欲しいって言ったから改造したのぉオマンコ・ブルーの乳首からはぁ悪い怪人さんたちのためのぉミルクビームがでま~す。ジョーカーのみんなは敗北オッパイからミルク飲み放題で~す。でもぉ、もちろん敵のオーダー・セイバーの人にあげる母乳は一滴もないのぉ、ごっめんね~」


そうバカみたいに言いながら、自ら胸を揉みしだく姫崎美園。かつての仲間たちに見せつけるという快感に彼女は既に酔わされてしまっていた。背徳的な陶酔感の中で自ら敵に体を捧げ、胸を揉みしだく。もともと姫咲美園が持っていた一途な思いが全て蝶野に対するものに書き換えられた結果だった。美園は蝶野ののぞむビッチで便利なセフレへと自ら望んで変わろうとしていた。


乳首から白いものがにじみ始める。そこで蝶野がハート型の乳首ピアスを引っ張る。その瞬間ピュッピュッっと勢い良く母乳が出始めた。口を近づけて右側の乳首ピアスをひねると右皮から口に向けてピュッととびだし、左側を引っ張ると左側から母乳が吹き出す。

 

そして乳首からミルクを吹く度に腰がグラインドし、深い喘ぎ声が漏れるのだ。


「ひゃぁぁぁ、やばいぃぃぃ。乳首弱いのぉォォ。オッパイミルク気持ち良すぎるぅぅ」


「オレ好みに甘めのミルクを出せるミルクサーバーだからな」


「ひゃぁぁん。そうなにょぉ、ウチのオッパイはぁセーシ様のぉ好きなあ味に、ふぁぁん、調整済みの

母乳にゃのぉぉぉぉぉ、乳首引っ張らないでぇぇ」


「そうだな、そろそろ美園っちの必殺技だな、やって見せてよ」


そう蝶野に急かされて、姫咲美園は自らの性器に指をかけると陰唇を開いて、そこに蝶野の人間離れした一物を迎え入れようとする。


「ふぅぁい、ウチの必殺技わぁ、ボルチオファックホールド。正義のオマンコで悪いおチンポ様をぎゅぅって締めあげちゃいま~す。じゃぁ、いっきま~す。弘樹はきっと早漏だからもうイっちゃったかな。セーシ様はまだまだで~す」

ゆっくりと腰を落としていく美園。


「ふとぃのぉ。ウチの初めての人で愛しい人なのぉ」


「ま、オレにとっちゃただのセフレだけどね」


「んん、それでもいいのぉ。ウチはぁセーシ様のことがぁんあああん好きだからぁ。パコハメ肉便器ヒロインでいいからぁ、ひゃぁぁぁぁんん使ってほしいのぉ」


「ウッハ、弘樹く~ん、聞いてるか?オマエの許婚はオレのパコハメ肉便器だってさ。まじうけるんだけど


そう言いながら突き上げるように美園を抱き上げてカメラの前で見せつけるように腰を打ち付ける。


「ぶぶぶブぶっといのぉォォォォォォォォ、キテるうううううううううう!!」


「ホラホラ、オレはまだまだイケないぞ。勝手にアクメ晒しとけよ!」


「ひゃあァァっううふふ・・・ヤヴァイヤヴァイヤヴァイのォォ、オチンポ太すぎてヤヴァすぎるのぉォォイッちゃう、ウチのボルチオファックホールドがぁぁぁぁ、破られちゃうううう。イクイクイクイクイクウウううううう」




絶叫するように蝶野肉棒によがり狂う姫崎美園。絶頂続けている少女に蝶野は遠慮無く腰を振り続ける。好きなように男にもてあそばれながらも、だらしなく快感に屈服した表情をカメラに向かって晒している。


「自分の書いた小説で絶頂に達せらるるならば合格である。」
〜 エログロ小説 について、サド侯爵

                                                                                                                                  

第十一話:再び屈服、セイバー・レッド[屈服パート2K][神坂夏織]


トントンっとかるくノックされる。わざとらしくじらしているのだ。そしてボクが屈服することまできっと織り込み済みなのだ。そう思っているにもかかわらず、恐ろしいほどに胸全体が快感をボクに送り、心臓が高鳴っている。絶対に許してはいけないはずだった。


「それにオチンチンがこの先に入りたいって言ってるよ」


そう言われると更に胸がドキドキする。おチンポ様が入れなくて傷ついてしまうかもしれない、そう考えてしまったのだ。それでも、それでも絶対に拒絶しなければいけないことだった。


『無理だ。おチンポ様を出して、投降しろ!!!』そう、ボクは言うはずだった。けれども、


「それなら、仕方ない。ボクを気持よくさせてくれるならオチンポ様はボクの子宮口叩いていいぞ」


そうボクは言ってしまっていた。


次の瞬間ボクの口から漏れたのは今までで一番大きな嬌声だった。脳内にビリビリっと破ける音が響き渡ったにも関わらず感じたのは快感でしか無かったのだ。


「あひゃぁぁんんんんん、入ってきてりゅううううううう」


おチンポ様がボクの膣奥で暴れまわる。擦れる度に、動く度に止めどなく快感の波が押し寄せる。ボクは抵抗することすら脳内からふっとんで只々、その気持ちよさの波間に漂っている。


「ほら、どうだ?いいだろ?ケヒヒ


「いいにょおぉぉぉ、んはぁぁぁ、気持ちいいのぉ。ズンッズンってボクのぉ、はぁぁぁぁんん、中でぇああああん、暴れてるのぉ。こ、こすれるたびにぃ、気持よくてぇぇぇ。我慢できないのぉぉぉ」


あまりの衝撃に一瞬で理性がショートする。思った言葉がそのまま口をついて溢れ出る。


「ほら、四つん這いになれ。気持ちよくなれるぞ、グヘヘヘ」


「なりたいのぉ、んはあぁん。でも怪人の言うことはきけないのォォぉ」


「オレの命令じゃないんだなぁ、これが。セイバー・レッドはオレのチンポを責め立てているんだなぁ。ほら、怪人を倒すために四つん這いになって尻を振るんだな」


 都合のいい敵側の理屈、逡巡することすらボクは放棄して、獣のように言い放ってしまう。まるで理性など投げ捨ててしまったかのように。


「た、確かにぃいいいい。しょれならいいのぉぉぉ。セイバー・レッドがぁ、、悪の怪人のおチンポ様を退治しちゃうのぉぉぉ」


体位を変えるために一瞬だけおチンポ様が自分の陰部から抜ける。けれども、その瞬間とてもさみしく感じてしまう自分がいた。そしてボクは自分の性器で怪人を攻めるために再び快感の肉棒を受け入れる。一気にボクの中をかき分けて侵入してくるおチンポ様。


わけがわからなくなりながらボクは四つん這いになる。今までとちがって怪人のおチンポ様を攻め立てるためになれないながら締め付けようとする。少しずつでも腰をふろうとする。けれどもそうすればするほどますます気持ちよくなってしまってまともに考えられない。


「新しい体勢はどうかな?ウヒヒヒ」


「角度がかわってぇ、ああんん今までと違う所にぃ、当たるのぉぉ。攻めればせめるほどぉ、気持ちよくなっちゃうのぉぉ。しゅごい、しゅごいのぉぉん、ひゃぁぁぁぁん」


後ろから獣のように叩きつけられる。もぞもぞとボクのオッパイを怪人フトシが揉みしだく。ボクはもはやほとんど抵抗ということを考えることすらできなくなっていた。あまりにも圧倒的な快楽。


「いひゃぁぁぁ、、なんか、しゅごいいいいいい、こわいのぉぉぉぉぉ。これ以上気持ちよくしないでぇえええええええ」


ハウリングするマイクのようにまともに言葉にすらならない。何も聞かれてすらいないのにずっと自分の本心を喋り続ける。考えることすらできず、建前ももはや存在しなくなっていた。


「ひゃぁん、オマンコずっぽずっぽたたかれてるにょぉぉ。怪人の悪のオチンポをオマンコでぇ、キュッキュって締め付けて攻めにゃならないにょにぃ、気持ち良すぎるのぉ」


わけが分からずに口走っているボクに、あくまで冷静な怪人フトシが言う。


「じゃぁ、中出しするよ。怪人の極悪精液を出しちゃうからなするね」


「うんんん、キテええええええ。気持ち良すぎてぇ、んはぁぁぁぁぁっ。もう、わけわきゃんなにゃいいいいいい。しゅごいにょののの!!!セイバー・レッドにょぉ一番奥を悪のザーメンで満たしてぇええええええ」


ラストスパートにはいったのか、フトシの腰振りが一層パワフルになり、ボクの腰はがっしりと掴まれた状態でたたきつけられ続ける。それだというのにボクは少しでも快楽を得ようと精一杯自分の性器を閉めようとしていた。


「いくぞぉぉぉぉ」


そう、性欲怪人が言う。


「きてぇぇぇっえっえっえぇっえぇっえぇっえぇ」


もはやことばにならない言葉を返す。ボクの思考ももはや言葉ではなくて快楽でうめつくされていた。


「イクぅぅぅうううううう!!!!!!!!!!!!!!」


そう、叫びながらボクはブルブルッとおチンポ様がボクの中でふるえて、奥底に熱いものが広がるのを感じていた。それにもかかわらず更に貪欲なボクの体はいやいやするようにおチンポが抜けるのを引き締めて拒絶していた。


ボクの体の奥深く、きっといちばん女の子にとって大切な場所、そこに憎むべき敵の邪悪な子種が滾るほどに出されている。それなのにボクはその熱を感じながら嫌な気が全然しないのだ。自分がその熱い白濁液によって内側から侵食されているというのに


そのままボクはおチンポ様に貫かれたまま怪人に声をかけられる。


「グヘヘヘ、セイバー・レッドに負けてしまったな。けれども、まだ俺は戦えるぞぉ!」


「ボクが負けるはずはないぞ!正義と秩序のためにもう一戦だ」


そういったボクの脳みそはぐちゃぐちゃで動いていなかったのだと思う。ゆがんでしまったボクの思考が敵の安易な正当化にしがみつく。けれどもそれでもまだましだったのだ。なぜなら、


「本心は?」


と聞かれて、


「もっと、もっと気持ちよくなりたいのぉぉぉぉおチンポ様いいのぉ。もっろ、もっろ、このぉ極悪ペニスでぇ、侵略されたいにょぉぉ!!!」


と言ってしまったのだから。


そうしてボクはその夜わけがわからないほど何度も何度もイカされ続けた。


 

数時間して、朝日が部屋を明るくし始める。ボクはあのあとも飽きることなくエッチしすぎていた。怪人のオチンポを倒すために三回も絞りとったにも関わらず未だにフトシのオチンポ様は衰えていない。それどころかその間にボクは9回もイかされてしまっていた。


「はやくぅ、ぴゅっぴゅって精液出してぇ、屈服してぇえええん。正義のオマンコでぇ、んはぁぁぁん、こんなに締め付けてるのにぃ。ああああん、なんでたおせにゃいのぉぉ?んはぁ、セイバー・レッド10回目の絶頂、悪のおチンポぇアクメぇえぇぇ、しちゃうのぉぉぉぉぉ」


「うぉぉぉぉぉ、悪の種付けプレスうううううう、くらえええええ!!!」

そういってフトシはベッドの上にボクを組み伏せ、腰を深く押し付ける。子宮口が今日何度目かわからないほどにずっぽり怪人の凶悪なおチンポ様をくわえ込む。けれども、神坂流剣術免許皆伝の名前にかけてセイバー・レッドが一方的に負けるなんてありえない。だからボクは叫ぶ、


「ひゃぁぁぁぁっあぁんんん、性技にょぉだいしゅきホールドォォぉ!!!悪のオチンポ様はぁ、逃がしゃないんだかりゃぁぁぁぁ!!」


そういってボクの足を怪人の腰に回し、敵が逃れないように固めてしまう。おチンポ様は絶対に逃さないんだから。4度目の極悪ザーメンの射精を子宮に受け入れながらボクは更に貪欲に怪人を攻めようと口付けする。


 

第十二話:汚される乙女の想い[洗脳パート2H][姫崎美園]


塩豚が神坂を連れて行った少し後、蝶野が現れる。ラボのベッドの上に寝ているのは姫崎美園だ。降りてくるなり蝶野は遠慮なく少女の太ももを露わにする。とはいえ、蝶野自身がヒョウ柄のボクサーパンツ一丁ではあるのだが


「5回か


そう少女がオナニーした回数を確認する。


「いい具合に忌避感が減少しておるぞ。今日の洗脳でこのおなごは恋に堕ちるじゃろう。お主の顔とフェロモンに特化した条件付けでメロメロじゃぞ」


「いいねー、許嫁がいて、育ちがよくて、真面目な女の子がオレにおぼれてどんどんアホな方向にいくの、ちょーおもしれー。


とりあえずこんなつまんないパジャマ捨てちゃおな」


そう言うと蝶野はビリビリと少女のパジャマを切り裂く。昨日蝶野が書いた様々な落書きはほとんど落ちてしまっている。


「今何してるんだ?ジジイ」


「お主の精液から抽出したフェロモンを脳に覚えこませているんじゃ。いわゆる一目惚れや恋に落ちるという現象を人為的におこすわけじゃな」


そう、ドクター・ゲスオをが解説する


「ふーん、つまりオレのフェロモンが美園ちゃんの脳内をレイプ中ってこと?

うりうり~」


その場でパンツを脱ぎ捨てると蝶野は眠る少女の顔に自らの魔羅を擦り付ける。


「ちょっと催してきちゃったから、咥えさせていいかな~」


「ああ、ええぞ。飲み込ませるように設定してやるぞい」


「いいねぇ~!ドクター、さんきゅっ」


そう言うと男は無理やり姫崎の口をこじ開けると自らの男性器を咥えさせる。そしてジョボボボボっと小便をし始める。意識がないにもかかわらず、少女の喉はゴクゴクと飲み込んでいく。それでも飲みきれなかった部分が唇の端から黄色い筋を作って溢れる。


「ふうっ。結構飲み込めたねぇ!美園ちゃんは便器の素質あるわ。マジで」


そう言いながら鈴口や亀頭を顔にこすりつけてトイレットペーパー代わりに拭き取る。


「ああ、このあと美園ちゃんとラブラブプレイか、忘れてたわ。絶対便器とキスなんてしたくないのにな~。ま、なんとかなるっしょ」


ぺちぺちとチンポで少女の顔を叩きながら蝶野がぼやく。ドクター・ゲスオはそんな軽薄な蝶野を無視して何やら作業している。


「さってっとー、今日はどんな落書きしようかな~」


蝶野がマジックを片手につぶやく。


『昨日までオナニーも知らなかった清純(笑)な姫崎美園です。蝶野先生とラブラブHのためにHなお勉強中の女子校生です。本当は許嫁のひろきさんがいるんですけど、浮気でメロメロです一生懸命蝶野先生好みのオンナになりますので、ご指導ご鞭撻お願いします。授業料は後日援助交際して作りますのでよろしくお願いします』


とお腹にキュッキュッとマジックで書きつける。女の子っぽい丸文字を意識してだ。


女性器の上の部分には『処女喪失まであと二日(予定)。ひろきさんが処女膜破れるチャンスは今日しかないよ!』っとコメントされる。


                                                                                                           

「快楽とは苦痛を水で薄めたようなものである」

 ~マルキ・ド・サド


最近エロ小説の校正作業とかでオナりすぎてガチで体の調子がおかしくなりつつある今日このごろです。会社に行くのがだるぃ、やる気が起きない、つわりがある(おい、などなどです

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あけましておめでとうございます。今年もヨロシコお願いします。m(_ _)m

本当は姫始め企画でもしたかったんですが仕事終わりが大晦日で仕事始めが元旦だったので無理でした…。マジでエロ小説で食べて行きたい…。

                                                                                                                                            


 第七話:チャラ男教師の淫語作文授業  [日常パート2H][姫崎美園]


数時間の後、姫崎美園は寮の自室で目を覚ます。寝ている間にどれほど汗をかいたのだろうか。どろどろになった体に気がついてシャワーを浴びようと彼女は思った。けれども、それよりも最初にヤラなければいけないことがあったのを思い出してベッドサイドの携帯電話を手にする。


小さなディスプレイいっぱいに表示される無修正の男性器、それをベッドの上に置きながら、気だるげに美園は自らの乳房を揉みしだき始めた。汗ばんだ乳房はなぜかまだ熱っぽく、乳首も普段とは違うように感じた。


正直に言えば、なぜ自分がこんなことをしているのか疑問です。それでもわたしはそうしなければいけない気がして指を股間にはわせます。


慣れないオナニーで絶頂に達するのに、美園は30分もかけてしまった。すっかり遅刻してしまう時間だ。それでも、シャワーを浴びねばと浴室に入る。卑猥なベビードールに包まれた自分の姿が鏡に映る。特に気になるところはない。少女の目には映らない。彼女の体に油性マジックで描かれた卑猥な落書きに。額の『処女マンコ』や頬の『蝶野先生に処女マンコをラブラブえっちで捧げます(予定)』。唯一つ鏡の前で思い出したことがあった。


わたしはいわなければなりません。わたしの好きな男性のことを


「わたしは『優しいより強引で乱暴で』『弱くて』『頻繁に浮気するくらい性欲が強くて』『浮気を隠さないくらい不誠実で』『好きな女は卑怯な手を使ってでも手に入れるような』男の人が大好きです」


そういった時に、その言葉がわたしの頬に書かれている気がしました。そんなはずないのに。幾度鏡を見てもいつもどおりの自分の顔しか写っていません。


シャワーを浴びて制服に着替えます。もうすっかり遅刻ですが不思議と罪悪感はありません。昨日会った担任の先生がそれほど厳しくないように感じたせいかもしれません。扉を開けて学校に出かけようと思った時に大切なことを忘れていたことに気が付きました。


すぐにマジックを持って制服のスカートをたくし上げます。そしてわたしは『わたしの今日のマンズリ回数』と太ももに書いて大きく一と書きます。これも何か腑に落ちませんがそれでもやらなければいけない気がしてしまいます。


 

わたしが息せき切って教室に入った時にはすでにホームルームもほとんど終わりでした。はいってそうそうやはり担任の蝶野先生に怒られます。


「遅刻すんなよ、美園ちゃん」


そういいながら先生が近づいてきます。やはりタバコの臭いがすごく強くて気になります。ただ、これはこれでひょっとして嗅ぎなれたらいい匂いなのかもしれません。そしてわたしの前に立った先生はちょっとだけスカートを上げるように言います。わたしは教室の中でそんなことをするのは嫌でしたが、強く命令されると我慢できずにたくし上げてしまいます。わたしのオナニー回数が先生に知られてしまいます。


「んー、彼氏のことでも思い出しながらオナニーしてたのかなー?」


そうこそっと先生がいいます。次に瞬間わたしの脳裏に裕章さんのことが思い出されます。オナニーしなきゃ。


「あのー、先生トイレ行ってきていいですか?」


「ああ、勿論いいよ」


そういいながらトイレに向かおうと向きを変えたわたしのお尻をさわっと蝶野先生が触ります。ちょっとだけその性欲の強さや強引さにわたしの胸がときめきました。この先生はわたしのことを異性としてきちんと見てくれているのです。女としてのわたしの本能なのか先生のことが少しだけいいなと思ってしまいます。

 


 それからちょっとして三時間目。


三時間目は蝶野先生の国語の授業です。


「おーし、オマエラ。今日は転入生もいるし淫語作文でもやっか。おい、そこの三枝ちゃん『淫語』ってなんだ。新入生の美園ちゃんに教えてやれや」


おとなしそうないかにも小動物系の少女が立ち上がって言います。


「『淫語』とは男女が性交やそれに近いシチュエーションの中でお互いの性感を高め合うために使う専門用語のことです」


「岬ちゃん例を上げてよ」


メガネを掛けたオタクっぽい女子に蝶野先生が聞く


「男性器のことを『オチンポ』というのは淫語です」


「そうだな、じゃぁ女性器はどういうと思う?、姫崎」


そうわたしをあてるだけでなく蝶野先生はわたしの机に向かって歩いてきます。わたしはあまりに常軌を逸した授業に言葉を失っていました。いったいこの先生は何をイッているのでしょうか?こんなこと許されるはずがありません。


「わかんないかな~。答えはねー、『オマンコ』。ほら、繰り返して」


「わけがわかりません。何なんですか、この授業は」


「あーあ、授業中は私語をしちゃいけないんだー」


そう言いながら耳元でこう言います。


「朝からオナニーしている淫乱にはお似合いなんじゃね。まじめに授業しないとスカートめくるよ」


すぐにわたしは自分で膝にマジックで書いて、今では二にカウントが上がっているマンズリ回数の表記を思い出します。あれがバレたらクラスメートはどう思うでしょうか。


「ほら立って」


蝶野先生はむんずとわたしの胸を掴んで立たせようとします。


「やめてください、先生。セクハラですよ」


けれどもそう言いながら私の心の裏側は密かにときめいていました。あまりにも卑劣で強引なやり口にわたしは惹かれていたのです。この男の人はそれほどまでにわたしのセクシーな姿を見たいと望んでいるのだっと。そう思うと逆に先生が可愛くすら感じてきてわたしは言われるがままに立ち上がると、


「オマンコです」


とどもりながら言ってしまいます。なんだか先生が可愛らしくてもっと言うとおりにしてあげてもいいんじゃないかとすら思えます。


「よしよし、じゃぁね、美園ちゃんにはこの課題をこの時間は書いてもらおうかな。大丈夫、これはオレしか読まないからね」

そういって先生は一枚のプリントを差し出します。そこには、


問1)  あなたの好きなタイプの男性を書きなさい。

問2)  その男性とあなたの性交を想像して淫語で書きなさい。


と書かれています。


 わたしは反射的に最初の問の答えを書き込んでしまいます。


『わたしは優しいより強引で乱暴で弱くて頻繁に浮気するくらい性欲が強くて浮気を隠さないくらい不誠実で』『好きな女は卑怯な手を使ってでも手に入れるような男の人が大好きです』


 けれどもそうしてしまうと第二問にどう回答すればいいのかわかりません。自分で書いておきながらどうしてそんなことを書いてしまったのかよくわからないのです。それにもかかわらず考えれば考えるほどわたしはそういう人が好きなのだというふうに思えてきてしまうのです。結局わたしは書きなおすことなど考えもせずに問二の回答を試行錯誤してしまいます。


 たぶん乱暴で卑怯、それに性欲が強いのでしょうから、きっとわたしは騙されて連れ込まれた挙句にレイプされて二号さんにされてしまうのでしょう。でもそんなふうに強引にされてしまってもいいと思ってしまっているのです。



 第八話:性技の体操授業  [日常パート2K][神坂夏織]



神坂夏織はいつもより少し遅目に目を覚ました。朝練には遅刻だが学校には遅刻しない程度の時間だ。まず気がついたのは自分が全裸であることだった。昨日はつかれていたからシャワーを浴びた後に寝てしまったのか。すこしだけ自分のだらしなさに自己嫌悪の溜息をつくと姿見の前に立って身支度を整え始める。


まず、目につくのはドロドロに汚れた体だ。特に股間部分に集中して昨夜のザーメンのカスや破瓜の血がみっともなく付いている。けれども彼女は洗脳された暗示により認識できない。精々、少し汗をかきすぎたかなとかるくタオルで拭ったくらいだ。いつものスポーティーな白いシンプルなショーツに足を通すとベチャッと染みになったがそれにも気が付かない。


もう一つ彼女が気づかないことがある。それはややこぶりな乳房の所に焼き付けられた焼き印だ。卑猥な男性器がハートを打ち砕いている性欲怪人フトシのトレードマークと『SLAVE』の文字は彼女には認識できない。


五分後にはきちんと校則通りに身なりを整えた美少女がいた。いつもどおりだ。


 朝食を寮の食堂で取る。そこでは生徒会長の秋篠京香が声をかけてくる。


「御機嫌よう。よくお休みになれましたか?」


「うん、すごいよく眠れたよ」


そういったのは嘘ではない。ミッションすらできず寝落ちしてしまったなど笑えない状況ではあるが。


一時間目は体育だった。ボクと京香は更衣室で体操着に着替える。この学園の体操着は下は紺のスパッツにTシャツだ。けれども通常の学校の体操着なら名前だけ書かれているところが聖佳学園の体操着はスリーサイズや生理周期といったボクの個人情報が事細かに書き込まれているのだ。さらに、体の変化を把握するためとしてスパッツや体操着の下に下着は履かないことになっている。そのことを指摘しても生徒会長の京香は、


「先生方はより丁寧に私たちの体の状態を理解して指導してくださるためですから仕方ないですよ」


と涼しい顔だ。ボクはこのこともやはりレポートにかく必要があると思う。この学園はどこかおかしい。


唯一つ安心できることは体育の先生は野島玲子、ボクたちオーダー・セイバーのサポート要員だということだ。事前の打ち合わせでは授業後に情報交換をすることになっている。数少ない味方同士で情報共有可能な場所だ。ボクの情報は玲子先生を通じて姫崎に伝わるだろう。そして彼女の持っている情報もまたこの授業を通じてボクに渡るのだ。


「ほーら、朝だからってだらしないぞ。今日は体操をするぞ。それぞれ前後の間隔を広めに取って。今日から特別クラスの体育の授業はみんなの女を鍛えるために特別メニューを実施することになってますからね。


まぁ、そういうわけだからみんなの股関節や足腰を鍛えることに重点をおいていくぞ~」


そういうと野島玲子は後ろを向いて手を床についてお尻を高く上げるようなポーズをとった。陸上のクラウチングスタートのような感じといえるかもしれない。そしてそのまま腰を前後にカクカクと動かす。ボクたち生徒の目の前でジャージに包まれた形の良い大人のおしりが前後にカクカクする。


「まずはこれを二十回だ」


言われるがままに少女たちはスパッツに包まれた尻を高く掲げて前後にカクカクする。


ボクも初めは違和感があったもののやってみると案外これが難しいことに気がつく。これでもボクは運動神経がかなりいいほうだ。けれども当然ながら剣道でこんな動きはしないためなかなか思うように体は動かない。たしかに思った以上に普段使わない筋肉は固くなってしまっているみたいだ。ボクの負けず嫌いの根性が出てきて、いつの間にか全力で腰をカクカクふっていた。


「みんな、そこそこ出来てきたみたいだね。じゃぁ、次は左右にフリフリする動きを追加するぞ」


そういいって玲子先生が手本を見せる。もはやボクは疑うこともせずに前後左右に腰を振り続けていた。やがて汗が吹き出しじっとりとスパッツが股間に張り付く。わたしはそれほど胸が大きくないから問題ないが、京香なんてぷるんぷるんとオッパイを揺らしている。


30人ほどの十代のそれもトップクラスの容姿を持つ少女たちが体育館で一生懸命腰をふっていた。当人たちはあまり自覚していないだろうが、その光景は明らかにセックスアピールを連想させた。塩豚がとっくに陥落済みの野島玲子に命令したのは気が付かれないように少しずつ雌豚としてセックスアピールができるように神坂夏織を教育することだった。少しづつではあるが洗脳状態は進んでいく。それに連れて彼女は徐々に変態的な状況を受け入れ普通のことだと認識するようになるだろう。まだ二日目だからケツ振り程度しかさせられないのだが、いずれは他の生徒達のように極上のメスに育つだろう。


授業後、神坂夏織は野島玲子に質問するふりをしながら情報共有を行う。さりげなくデータの入ったチップを玲子に渡した。けれども、最初にあった違和感、体操着の下に下着を履かないことや自分の生理周期まで記入されたゼッケンについてはなんの疑問も持たなくなっていた。


そうこうしているうちに日が暮れる。シャワーを浴びて自分のノートパソコンの電源を入れる。時間通りにビデオチャットによるミーティングが始まる。


少々性的な内容があるのでボクは美園と姫崎司令とだけ回線をつなぐ。セイバー・グリーンこと北条裕章さんにはパスしてもらう。こんな場所に許嫁がいると知れば恐らくつらい思いをするに違いないだろうからだ。


話してわかったのは美園もボクと状況は似ていてひどく性的な内容に偏った授業をしている可能性があるということだ。しかもそれをこなしているうちにその異常性がわからなくなるというところまで同じだ。おそらくこの学園は何か洗脳装置のようなものを使っているのではないだろうか。それに関連しているのかいないのか、美園の母親であるところの姫崎司令から昨日のボク達の通信をクラッキングし、暗号化された回線を解析しようとした形跡があると報告があった。以後セキュリティのために学内で美園に会って彼女のレポートを受け取って体育の授業の時に教師でサポーターの野島玲子にわたすことになった。


                                                                                                                                                


更新頻度は増やしたいんですが難しいですね

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