ヘンタイオジサンのR18SSワールド

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タグ:寝取られ

 私の寝取られ道の大先輩であるところの『人生通行止め』さんが新作を出されたみたいです。
  チャラ男が幼馴染の女の子を寝取るはなしです。前半三分の一はチャラ男が次々と女の子を食っていく話で、ムカつくほどやすやす食べていきます。この部分はあくまでも導入でメインは後半3分の2の寝取られです。今回はタトゥーなどの容貌面での変化はありませんが、より精神的な変化に注力されているように見えました。それに何と言ってもすごいボリュームです。この値段でこのクオリティは満足できるはずです。絵師さんが変わったみたいですが、今作の画風が気に入ればプレイして損はないと思います。

 ついでに今までの作品も。もう何度もレビューしていると思いますのでくどくどは書きませんがどれも最高です。何度お世話になったかわからないくらいエロいです。





では前置きはこのままで寝取られマゾ最終話です。
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「カオリ様あ、もう我慢できなです。お願いしますから、鍵ぉ」

そう懇願する僕の言葉は容易く無視されてしまう。カオリ様のくびれた腰に手をかける不良。自らショーツを寄せて陰部を露出させるカオリ様。


「しゃぁーねーな、じゃぁぃくぞ」


「うんっ、来て、キテぇっ」


目の前でメス犬の姿勢を取ったカオリ様が大きく震える。不良に貫かれている。


「はぁぁんん、きてるぅぅ。コーヘイ君のおチンポ、カオリん中に入ってきてるよぉぉぉ」


 僕のはちきれんばかりに膨れた貞操帯の数十センチ先でつい半年前まで僕の隣で笑っていた少女が喜々として快感に体を震わせている。


「カオリ様ぁ、お願いしますから!オナニーさせてくださいぃっ」


「んあんんっっ…くふっんんっつってるけどーぉ、んん、どーするぅ?」


カオリ様がその体を貫いている少年に聞く。まるで僕がカレの持ち物であることを強調するように。


「んん、先輩の家をザーメンで汚すとか失礼なんで却下っす」


 いつも我が物顔でカオリ様の家をヤリ部屋として使っている不良がそういう。周りを見渡せば既に他の不良たちも思い思いに情交にふけっていて汚れることなど気にもとめていないようんなのに」


「はぁんんっ、…ケイゴなんか悪いこと考えてるっしょ。あぁぁん、カオリわかっちゃうんだからんん…。


 コーヘー君とかチームのみんなはぁ…ザーメンっはぁんんぶちまけたりぃ…しないんだからぁ。だってぇ、ザーメンは中出し以外ありえないしぃ…ふあぁぁんん。


 でもぉ、最近教えてるん、芸をぉ…ぁぁぁんつきあげないでぇぇ!見せてくれたら、カオリがコーヘイ君にぃぃ、お願いしてあげるよぉ」


 パンパンッと体同士を打ち合わせながら仰るカオリ様。そして僕に向かって微笑むとペット唾をかけられました。カオリ様の唾が惨めな僕の臍のあたりにかかります。ますます興奮して貞操帯のなかでギチギチに勃起しながら僕はその唾を指に絡めると自らの乳首に絡め始めます。


「おいおい、コイツ乳首いじりはじめたぞ」


「んんん・・・ケイゴは男らしくないからっ、代わりにぃぃんん、ち、乳首開発してるんだよぉぉ…。


 ふあぁぁぁんん、そ、そんなことよりぃぃぃ、カオリの子供部屋にぃもっともっとキスしてほしいのぉぉぉォンんんん」


「んん?こうかっ」


「ひゃぁぁぁんんん、しょ、しょうぅぅぅぅ!!深いところ来てるううううう。


イッちゃうのぉぉぉぉぉぉ」


「ウォぉぉ締まってるぜぇ、相変わらずカオリはイキやすいな、ビッチかwww」


 僕は惨めなほどに快感に顔を歪めるカオリ様のお顔を見ながらすっかり勃起しきった自分の乳首をクリクリいじってしまいます。一度いじり始めるともう止まりません。じれったいようなもどかしいような快感がかすかに感じられます。


「だってぇぇぇ、もうカオリのマンコはぁぁ、コーヘイ君にベストフィットするよーになっちゃったんだもん♡それに、カオリビッチじゃないよ。カオリがおマンコするのはチームのみんなとだけなんだからぁ♡」


「まっ、オレはまだイッてないからな、もっと締めろやぁ」


「んあぁぁんんんん、ちょっ、激しい―ってぇぇ」


カオリ様の腰を握った少年が自分かってに腰を振って、口では抵抗しながらもカオリ様はよだれを垂らしながら全て受け入れている。見渡せば三倉家のリビングで6組の男女が思い思いに交わっている。全員快感に身を委ね、欲望のままに体を貪り合っている。それなのに僕だけは一人寂しく冷たい貞操帯に下半身を握られ、虚しく女のように乳首をいじっている。


はぁはぁっと、自分の息が上がってくるのがわかる。最近はいつもこうだ。カオリ様に乳首をいじられ続けているからなのか、いつも性欲を貞操帯の奥に押し殺しているからなのか興奮してくると鼻息が荒くなってくる。じわじわと胸部の歯がゆいほどに微妙な快感が強くなってくる。


「ぁぁぁんんあっ、ほんっとコーヘイ君のぉぉぉ、おっおチンポいいのぉぉぉ。し、子宮口突き上げるたびにぃ、カオリはぁキュンキュンしちゃってぇ、どんどんコーヘイ君のモノになっちゃうのぉぉぉ!!」


「先輩幸せっすか?」


そう言いながらカオリ様の胸を持ち上げて揉みしだく少年。一人寂しく乳首をいじる僕に見せつけるように少年がカオリ様の乳首をクリクリと潰し、そのたびにカオリ様が嬌声ををあげる。


「ふぅぅんん、しあわせぇぇぇ。ケイゴの彼女やるよりぃ…ずーっとしあわしぇなのぉぉぉ」


「うぉぉぉ、しまってきてるっす!イキますよ、先輩!」


「キテっ、キテぇぇぇ、コーヘイ君のちょー男らし―ザーメンカオリにちょーだいぃぃぃ!!」


背後から少年に抱きかかえ上げられ、まくり上がったスカートからぐちょぐちょっとしめった水音を立てている結合部を見せつけるようにしながらカオリ様が叫ぶ。更に激しく幸せそうにカオリ様が喘ぎながら、腰をくねらせ、陰部を波打たせ、年下の不良少年に媚びる。


 半年前まで学校で厳しいことで通っていた風紀委員長の姿は微塵もなく、不良少女が不良少年とまぐわっているだけだった。そしてそれを見せつけられながらもどかしく乳首をいじっている愚かな自分。


一瞬目の前の二人がとまる。いやっ、微かに腰の部分が痙攣している。まるで示し合わせたかのように息を呑んでいる。


「コーヘイ君のドクドクってでてるぅ、まだ出てるよ」


「先輩がエロいからっすよ。もうオレこのままずっと先輩の一番奥でつながっていたいっす」


「カオリの子宮口に密着したまま、ザーメンちょくで注がれてるの感じるよ♪」


まるで愛し合う男女のように一番奥底でくっつく、その場所から少しも動かず、同時に二人は静かに絶頂していたのだ。まるで僕などいないかのように。


「いや、先輩の子宮口の部分が絶頂とともに吸い付いてくる?感覚、最高っすよ。ケイゴ先輩付き合ってたのに知らないってマジ可愛そうっすね」


「だってケイゴは粗チンだもん。カオリの一番奥まで届かないし」


「そっしたね。ってか、女みたいにさっきから乳首いじって…てぇ、なんか白いの滲んでないっすか」


「滲んでるよー。ケイゴ、それ何かコーヘイ君に説明してあげてよ」


そうカオリ様がおっしゃる。僕は乳首から白液を垂らしながら、どもりつつ応えてしまう」


「ぼ、母乳です…」


「え、まじかよ。ケイゴ先輩男っすよね」


少年が混乱したようにいいう。


「ケイゴはね、男らしくないからぁ、男やめてもらうことにしたんだ♪毎日昼休みにカオリのおしっこで炊いたご飯にた~ぷり女性ホルモンまぜて食べさせてあげてたんだよ。それでそれで乳首も開発したから、ケイゴは母乳出せるようになったんだ~


カオリ様が興奮したように言う。


「ケイゴ先輩、まじきもいっす」


少年が心底軽蔑したように僕をみる。


「あはは、コーヘイ君がキモいってっさ。ほら、ケイゴ、オレ言いなさいよ。ドMなんだから蔑まれるのはご褒美でしょ?」


僕にキモイと言った男と繋がったままのカオリ様がおっしゃる。ボクに抵抗権などというものはないので、ただひたすらご命令に従うしかない。


「…蔑んでいただいて、ありがとうございます」


「コーヘイ君、こんなに哀れで最低なんだから、射精の許可してあげてよ」


 そういいながら繋がったままの少年の肉棒を優しく愛おしげに撫でるカオリ様。


「しかたねーな。男の射精なんかみたくねーぞ」


「大丈夫、大丈夫。ほらケイゴ。アンタのオナニーセット取ってきなさい」


そういって三倉家のリビングの片隅に無造作に置かれたかごを指で指し示される。それを僕ははやる気持ちを押さえながらダッシュでとってきてうやうやしく差し出す。


「ほら、もっとこっちにきなさい」


少年と未だにつながっているせいで動けないカオリ様が僕をより近くに呼ぶ。メイドコスのシルクのグローブの上にトイレ掃除などで使われるゴム手袋をつけていらっしゃる。少年とつながっていらっしゃるカオリ様のメスの匂いが感じられるほど近づいたところでカオリ様が鍵を出して僕の貞操帯の鍵穴に差し込まれる。そしてその上からコンビニ袋を僕の陰部全体にかけると、取っ手の部分を陰嚢の後ろ側で結ばれる。そして慣れた手つきで袋の上から鍵を回して貞操帯を開けるとゴム手袋とビニール袋越しに僕のいきり立った陰部を握る。チクチクするビニールの閑職が痛い。それでも先程までの窮屈な貞操帯と比べると遥かにマシだ。


「ほら、こうすればキモいの見なくて住むし、部屋も汚れないよ」


自慢げにカオリ様が総少年に言う。


「先輩マジ鬼畜っすね。でも最高っす、それに元カレいじめて興奮してるんすか、さっきからマンコ締め付けてくるんすけど」


「あはっ、だってこの惨めなペット見てたらコーヘイ君の男らしさが際立ってくるしぃ。


 ほら、さっさとだすもんだしなさいよ」


少年に対する物言いとは正反対の冷たい言葉が降り注ぎ、、ぐっと握りつぶされ雑に上下にしごかれる。一方そうしながら目の前ではわざとらしく少年のモノを陰部で扱き上げている。


僕は我慢できずにビニール袋の中に射精する。


「ほらイッた♪」


「マジっすか、ほぼ握っただけじゃないっすか。マジ早漏」


少年が笑い、まわりから釣られたように嘲笑が聞こえる。見回せばまわりの不良たちも一段落したらしく全員こっちを見ている。


「じゃぁ、マゾの世話も終わったし、みんなでお風呂行こ。父さんの達の寝室潰して大浴場作ったんだよ~」


カオリ様がそうおっしゃる。


「マジで三倉家ラブホ化してってんな。なんだっけ、おばさんはソープで働いてておじさんはラブホの管理人してんだっけ、そんで娘がこんなビッチじゃそうなるわな(笑い)」


不良達の爆笑が巻き起こる。誰ともなく、少女のうちの一人が当然ように一人の少年の前にかしずく。カオリ様も後輩の少年の前にひざまずく。少年たちが当然のように少女たちの前に仁王立ちになって自らの男性器をもつと小便を少女たちにかけ始める。


「マジ、三倉家便所だわ。だれだよ、これ初めたの。最近ここションベン臭くてかなわねぇわ」


「それ、オレも思った。おばさんの掃除が適当だかららだぜ。っつかカオリちゃんももっと掃除きちんとしなよ」

年下の少年に排泄物を頭からかけられながらカオリ様が答える。


「うん、わかった。もっとカオリ掃除頑張るね。じゃぁこんな臭い部屋出てお風呂行こうよ。ケイゴと母さんがその間に掃除してくれっから」


次の更新は年明けです。更新内容はまだ未定です

 そういえばコミックってブログで取り上げたことがなかった気がしましたので思いつくのをいくつか紹介させてもらいますね。
 まず『いまりあ』武田宏光先生の渾身の作で私が大三作にアイドルモノを入れるきっかけになった作品。彼女のアイドルが悪いプロデューサーさんと孤島で合宿してまんまと罠にかかってしまう話。同梱のほかストーリーも読み応えバッチリ。
いまりあ

1,188円

というか、人気すぎてフィギュアにまでなってたんですね。びっくりした
愛原ほなみ

12,688円

こちらも言わずと知れたNTR界の大先生、流れ一本先生の『僕の知らない彼女の淫貌』、体育会系の彼女が不良と大人たちの罠にハマってすっかりメスに目覚めてしまう話。前半と後半のギャップの表現が神がかっている。個人的には最初に庭でもうお腹いっぱいになるレベルで、むしろそのためだけに最近買い直した。
僕の知らない彼女の淫貌(カオ)

324円

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「だ~か~ら~、コイツはもう彼氏じゃないんだってぇ」


 カオリ様が不服そうにおっしゃる。


「だって翔平先輩はカオリ先輩のことを便女って呼んでますよ。それにオレこの人の名前知らなっす」


「あちゃ~、カオリ間違っちゃったぁ。カオリはぁ翔平様の便女でしたぁ、キャハッ。全科目赤点取っちゃうオバカさんだからゆるしてほし~なぁ。


 じゃっ、ケイゴはそこに下半身出してそこに座って」


 そういってカオリ様がベッドの端を指差される。僕に拒否権はなかった、年下の少年の見ている前でオレはズボンとパンツを脱いだ。何より屈辱的なのは、そうして僕がズボンを自分でおろしている間、彼女は甲斐甲斐しく少年のベルトをカチャカチャ外し、スボンから男性器を引き出していたことだ。


 「ふふ、まだ何もしてないのに、カオリの格好だけで勃起しちゃった?」


カオリ様が軽蔑したような目で僕を見られる。


「え、マジっすか。それで勃起してるんすか」


 少年がわざとらしく言う。


「ほら、座りなさい」


カオリ様が左手にこの前の革性の黒いグローブをつけながら顎で指す。僕はとても見目な気持ちで、でも心の何処かでドキドキしながら言うとおりにする。


僕と少年の間にカオリ様が座られる。黒いグローブに覆われた左手がつんつんと僕のこかんのものをつつく。そして素手の右手が愛おしそげに優しく少年のペニスを握ってゆっくりと上下している。


「キャハッ、コーヘイ君の勃ってきた、勃ってきたぁ。カオリちょーうれしくてキュンキュンしちゃってるよぉ」


そう嬉しそうに僕には目もくれずに聞き慣れた声が聞き慣れない下品な言葉を吐き出し続ける。


「だって、カオリ先輩うまいんですもん。オレの気持ちいところ知ってるし」


「裏筋の上のところコリコリされるのが好きなんだよね」


まるで僕だけ蚊帳の外で二人がまるでカップルのように甘く卑猥な話をしあっている。


「さ、ケイゴ。みなさい!これが本当の男よ」


 数分してカオリ様が僕に呼びかける。彼女の指差す先には僕の倍以上あ理想なほど勃起した赤黒い男性器が指さされている。


「どう?これと比べてケイゴのはどうかしらね」


そうカオリ様が問いかける。僕は応えたくなかった。認めたくなかった。でもカオリ様の命令には応えなければならない。ほとんど悩む間もなく、僕の口は勝手に動いてしまっていた。この数週間、僕はカオリ様にそういう風に躾けられてしまっていたのだ。


「僕のは、ちいさいです…」


「そうよね、年上なのに体だけデカくておちんちんちっちゃいのがケイゴだもんね。


ってぇ、わけでぇケイゴのことは粗チン先輩って呼んであげてね、コーヘイ君!


 じゃぁじゃぁ、これから二人同時に手コキしま~す。そしてぇ最後までいかなかった方とカオリハメハメしちゃいま~す。


 コーヘイ君のぉ赤黒くて、ぶっといデカチンが勝つか、ケイゴの白くてまだ一度も女の子のオマンコを知らない惨めな粗チンが勝つか競争だよぉ」


そういってカオリ様が僕の粗末なものを握られる。


「コーヘイ君はぁ、進路どーすんの?」


そしてゆっくりと彼女の指が僕のものの上を優しく滑る。彼女は僕を見ていない、年下巨根の少年とだべっている。


「ああ、そこいいっす。


そうっすね、翔平先輩が推薦してくれるみたいなんでカオリ先輩と同じとこにしようかなっとか考えてます」


「へー、そうなんだ。ここ、がいいのよね?


 誰か後輩紹介しよっか?」


「えぇ、マジっすか。でもオレ先輩たちに開発済みのチームの女の子としかやったことないですし」


喋っている間に彼女の指の力が強まる。少年は平然と喋り続けているというのに僕はもう絶頂したくてたまらなかった。


「大丈夫大丈夫、カオリがぁい~っぱい練習させてあげるから。女の子の弱いところ全部教えてあげるから、コーヘイくんもマジメな女の子を調教してみたらいいって。マジメちゃんほど欲求不満なんだからぁ」


「ちょっ、それ先輩が言うと説得力ありすぎっすよ」


そう二人が喋っている瞬間、僕は我慢ができなくなって絶頂に達しようとした。だが、絶頂の快感の代わりにかすかな痛みを感じた。


「ほら、勝手にイッたらダメだって。もう私の部屋ケイゴのうっすいザーメンで汚さないでよね。さっさと、ティッシュ取っておちんちん覆いなさいよ」


そしてカオリ様は僕の尿道口を親指できつく抑えてイケないようにした上でティッシュを指し示す。


「それでそれでぇ、コーヘイ君はぁどんな子が好みなの?こんど風紀委員の集合写真用意するねぇ~


僕はその声を聞きながら自分で広げたティッシュの中にピュルピュルっと射精した。自分の奥底から湧き上がってくる快感。それをさまたげるように少年が言う。


「粗チン先輩、ほんとに早いっすね。オレなんかまだまだこれからっすよ」


まるで、誇示するように先程から更に一回り大きく膨れた男性器を誇示してみせる。そして一方カオリ様は左手のグローブを脱ぎ捨てる。


「じゃぁ、ジャマなのがイッちゃったからぁカオリ達は本番いこっか」


「そっすね。って、うぉ、もう先輩ヌレヌレじゃないっすか!」


年下の少年が当然のようにカオリ様のショーツの中に手を突っ込んでいた。


「だってぇ、カオリ早くハメてほしかったんだもん」


 二人の腕が交差してそれぞれ相手の性器を愛撫しあっている。カオリ様の腰が媚びるようにうねって少年の指の動きに合わせる。そしてごく自然に二人の唇が重なる。初めよりも更に激しくジュルルっルルルっと唾液を交換し合う。そしてカオリ様が少年を押し倒す。


一瞬だけカオリ様が少年の唇を離しておっしゃられる。


「ケイゴ、負け犬はさっさとベッドを降りて。私はこれからコーヘイくんとエッチするから。見ててもいいしオナってもいいけど、部屋は汚さないでね。使用済みティッシュはそこのコンビニ袋に入れてもって帰ってね」


ピューッと少年が口笛を吹く。


「カオリ先輩きっつー。そこら中でオレらザーメン出しまくりなのに」


「あぁんん、カオリのぉ部屋と体はチームのザーメン処理せんよーだからぁ、はぁん、みんなのザー汁はうれしいよ?でもケイゴはチームのメンバーじゃないしぃ、ゴミって感じ。じゃぁ、入れるね」


「おう!


オレラのチームの団結力パネェッス」


カオリ様が少年の腰をハートマークがプリントされたソックスで包まれた足で挟んで固定するとショーツを寄せて男のものに向けてポジショニングし、腰を下ろしながら答える。


「だってぇ、んん・・・相変わらず、太いねっ…チームはみんな穴兄弟でぇ、竿姉妹だから…はぁぁんん、ラブラブだよぉ」


「ん、熱いっす。それに相変わらずの締り、これを知らないなんて粗チン先輩可愛そっすね」


「・・・うむんんん、奥まで来たぁぁ!


はぁ、はぁっ、も、もうあんなののことはいいからぁカオリのこと見てよぉ」


 そう言ってカオリ様が少年の唇に再び覆いかぶさる。下半身の方もはだけたスカートから女性器が丸見えで彼女の腰がカクカク淫らに上下していた。


「んはぁぁっ、いい、いいよぉ…ンチュップチュルチュルッパ」


喘ぎ声を上げながら腰を振るカオリ様、ふと彼女は僕の不躾な視線に気がついたのか右手ではだけていたスカートを直し、腰を振りながらも僕が見えないようにスカートを片手で押さえた。


「チュパッ‥はぁんああぁん、コーヘイ君、もう、き、気持ちいいのぉ」


「んん、ああ、オレもだぁ。カオリ先輩がキュウキュウって締め付けてくるのを感じるっす」


ぐちゃぐちゃと卑猥な音だけが聞こえてくるそしてその音を聞きながら僕は再び絶頂してしまっていた。


「はぁんんん、、し、子宮口コツンコツンってされてぇ、カオリイッちゃうよぉぉぉ」


「俺もとりあえず一発出したいっす」


「キテっ、キテぇ、カオリに男らしー濃厚ザーメンぶちまけてぇぇ!!」


 そして二人は深く抱きしめあうと愛おしげに同時に体を震わせた。そのままベッドの上に繋がったまま横たわるカップル。本当はあそこに僕が…いや、それはたぶん無理なのだ僕は粗チンだから。


「ケイゴぉ、喉乾いたから台所言ってチューハイ取ってきて」


カオリ様が思い出したように声をかける。僕だってこの家の構造を知る程度には出入りしていた。だから冷蔵庫の場所もわかる。


「あ、オレの好きなピーチ味じゃん」


オレがもって上がった酒の缶を見て少年が言う。


「ふふ、コーヘイ君が好きだからぁ、カオリも大好きになっちゃったの」


ベッドで横になったまま僕の渡した缶を受け取るとかおりさまはプシュッとプルタブを開ける。そしてまるで激しい交わりで失った水分を取り戻すかのようにごくごく飲まれる。彼女の白い喉が上下する。


「カオリせんぱ~い、オレに分けてくださいよぉ」


そう言いながらワシャワシャカオリ様の胸を揉みしだく中学生。その少年に口移しで酒を飲ませるカオリ様。かつてはあんなにルールに厳しかったのに、今では喜々としてそれを破っている。そしてその口移しでのませるだけで終わるはずもなく、二人の舌が交わり合う。チューハイがこぼれて彼女のデザインした下品なTシャツに新しいピンク色の染みを加える。


「粗チン先輩、物欲しげにみてるっすよ」


唇を離して肩で息をしている彼女に少年が言う。


「童貞にお酒ははやいでしゅよ~」


バカにしたようにカオリ様が言う。僕は我慢できなくて言ってしまう。


「でも、未成年はだめだって」


呆れたようにため息を付いてカオリ様がおっしゃる。


「バカね。そんなのどうでもいいのよ。私が飲みたいんだから飲むのよ。ルールでがんじがらめになって生きててバカみたい。


あ、そんなことよりこっち来なさい」


そういってベッドに手招きされ、油性ペンをわたされる。


「ほら、シャツに書き加えて。『こーへい』って」


そしてTシャツにデザインされた陰茎に書かれている名前の一覧の末尾を指差す。すでに三つもこーへいと書かれているが、僕は彼女に服越しにでも触れることが嬉しくて微かに震える指で書いてしまった。


「ありがと。


でさでさぁ~コーヘイ君!次はどんな風にエッチする?ってか、今日まだ一度も口使ってないよね」


「ん~、そっすね。腹減ってきたから裸エプロンでなんか作ってくださいよ」


「じゃぁ、とびっきり甘い新妻プレイしよっ、あ・な・た」


 そういって二人は起き上がると台所へ向かった。


「私とコーヘイ君のエッチしたベッドの匂い嗅いでオナってもいいわよ。あ、でもちゃんとティッシュに出してね。飽きたら帰っていいから」


そうカオリ様は少年に体を絡ませながら階下へ降りていった。

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次は2週間後ぐらいです


ついでに第三作ですがDMMの30%オフキャンペーンの対象になっています。期間限定らしいのでよろしければこの機会にどうぞ。
アイドルとか、婦警さんとか、バスケ部のキャプテンとかが四十路おじさん達にハメハメパコパコされる話

453円

ではネトラレマゾの方をお楽しみください

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ちょうど僕がカオリ先生の足を洗い始めたときにカオリ先生は誰かとスマホで話し始めた。


「うん、言われたとおり足洗わせてるよ~」


「え?まじで?わかった。うん、カオリはちゃんと命令通り調教してるよ。うん、大丈夫。もうすでにだいぶ素直なんだから。カオリの言うことはなんでも聞いてくれるし?


え、ご褒美?やった~、カオリまじ嬉しい。うん、話しただけで濡れちゃった」


そんな感じで僕が彼女の手足を洗っている間。カオリ先生は一瞥もしないでずっと楽しそうにスマフォでおしゃべりされていた。


「あ、洗ってくれてありがとうね。


じゃぁ、私の部屋に上がろうか。今週分処理してあげるわね」


 どっかりとカオリ先生がベッドに座り、僕はその隣にすこし所在なさげに座る。あいかわらず僕のものは小さくて、しかも我慢させられているので簡単に絶頂してしまうのだ。また彼女に軽蔑されてしまう。それが僕は怖かった。


「あ、翔平様がね、チームの男以外のチンポ触るの禁止だっておっしゃられたから。ごめんね。できるだけ肌触りの良さそうなの選んだから」


そういってカオリ先生が僕の目の前でテカテカにひかるエナメル質な肘まである黒いグローブをハメていく。本当はなんであんな不良のいうことを聞くんだって抗議したかった。でも、その答えもなんとなく想像がついた。僕が男らしくないから…。彼女と一緒になんとか男らしくなってアイツを見返してやらないと…。


「じゃぁ、はずすね」


彼女の黒い手袋に彩られた指が天井の明かりを反射しながら僕の貞操帯を解いていく。分厚いグローブに阻まれて僕はもう彼女の手のぬくもりすら感じられない。


「今日はね、ケイゴでも我慢できるようになってもらうからね。最低でも20擦りは我慢してね。そしたらお口で抜いてあげるから」


そう言っていたずらっぽく言うカオリ先生。でもそんなの無理だと思う。今までだったせいぜい数回こすられただけで絶頂してしまうんだから。


そう思っているとカオリ先生が右手で竿の根本の場所を痛いほどきつく握った。


「ここ締め付けたら、絶頂できなくなっちゃうんだって。二十回がまんしましょう?」


そういって右手でギュッと根本を押さえながら左手でしごき始める。痛いほどにきつく締まっている。


「い~ち、に~、さ~ん」


ゆっくりと数えながら僕を高めていくカオリ先生。それなのにもう僕はイキたくて仕方がなかった。十を数える頃にはうっ血して痛いほどだった。


「カオリ先生‥」


「ん、な~に、ケイゴ?」


「痛いんです……イカせてください」


僕は思わず懇願してしまっていた。


「でも、まだ20回いってないわよ」


亀頭を彼女の黒いグローブに包まれた指が擦る。極端に敏感になった股間が絶頂したいと震えている。


「お願いしますっ!」


僕は惨めにも懇願していた。


「でも、ここで絶頂したらケイゴ、男らしくなる気がないってみなすわよ。もう永遠に私のカレシに戻れなくなっちゃうわよ。あ、別れるとかそういうことじゃないから、そこは心配しなくていいけど、でもケイゴは永遠に男になれない出来損ないのペットとして扱うわよ。それでもいいの?」


カオリが僕の目を見ていった。相変わらず、彼女の左手が亀頭を覆うように僕の股間を擦り上げている。僕はだめだとわかっていながら破滅するために返事してしまう。


「…お…願いします。カオリ先生」


彼女の右手が緩む、その瞬間僕の息子は爆発し、今までの人生で感じたことのないほどの絶頂感に到達する。みればカオリ先生の左手の中にあふれるほど精子が出ていた。それなのに、僕を見るカオリ先生の軽蔑した目…」


「もう、先生ってよばないで。男になることを諦めたんでしょ?ま、私はそんな最低のケイゴでも見捨てないであげるけど、もうケイゴの教育するのはやめるわ。


これからは様付けが当然よ。いついかなるときも敬語できちんと離しなさい。当然でしょ、あなたは出来損ないの意志薄弱な早漏さんなんだから。もちろん、間違えたら罰があるからね。早漏ケイゴ!


まずは、買ってきた除菌ウェットティッシュでこの汚いザーメンの拭きなさい。ケイゴの手であなたの無能な精子を一匹残らず殺すのよ!」


僕がその手を取ろうとする。ぴしゃンっと激しく顔が揺れた。ビンタされたのだ。


「なに、勝手に触っているの。負け犬。きちんと何をするか復唱してからやりなさい」


まるで学校で不良達に注意するかのような口調で僕に命令するカオリ…様。でも僕はいつの間にかそんなカオリ様の姿に興奮を覚えてしまっていた。


「はい!カオリ…様の手についた僕の精子を…拭かせていただきます‥」


抵抗がないわけではなかった。でも我慢できないほどに服従の快感は重かった。


 

その数日後、僕はカオリ様に放課後呼び出された。予備校があったのだが、カオリ様がサボりなさいと当然のようにおっしゃられたのでいかなかった。きっと過去の彼女なら、そんなことは言ってもしかたがないとわかっているのだが…。


その日、カオリ様のお顔はいつもと少し違うようだった。少し顔を赤らめて、どこか興奮したようだった。この前同様、学校帰りにドラッグストアによる。。ウェットティッシュや精力剤、ローションなどを買う。支払いは当然のように僕に回された。


カオリ様のお部屋に入ると、見ず知らずの少年が我がもの顔でカオリ様のベッドに座っていた。見たことがあるデザイン。多分近所の中学生だ。


「おっす、カオリ先輩。先に邪魔してるっす」


「あ、コーヘイ君だぁまたせちゃってごめんねぇ」


当然のようにその年下の少年にカオリ様は愛おしげに手を添えて口づけする。僕がしたことのないディープキスだった。


んちゅっ…ぷじゅっ…んんんはぁぁっと二人の舌が僕の目の前で絡まり合って涎が垂れる。それも気にせずに角度を変えて何度も何度も数分に渡って淫らな舌と舌の交流が見せつけられる。


そしてようやく二人が離れる。カオリ様が口周りについた中学生の唾液を愛おしそうになめとる。


「こいつが、カオリ先輩の彼氏っすか?」


「カオリの彼氏はぁ、翔平様だけだよぉ


 紹介するからちょっとまってぇ、着替えるから」


きいたことのないほど甘い声、いつだったか彼女が軽蔑していると言った男に媚びる語尾を下げただらしない話し方。それを当然のようにカオリ様はされていた。しかも男がいるにも関わらずその場で学校の制服を脱ぎ始める。


僕の知っている彼女なら、脱いでいる服をたたまずに放り投げるなんてありえなかった。それにスカートを脱ぐときにあんな風に、まるで見せつけるように腰を振ることもなかった。


 学校の制服を脱ぎ去って上半身はシャツ一枚、下半身は黒いレースの紐パンだけになったカオリ様が見せつけるようにその場で一回転して少年に当然のように問う。


「今日はどんな服を着ればがいい?」


「この前のミーティングのやつは?コイツに見せてやったらいいじゃん」


 そう年下の少年がオレのことを顎で指す。


「うわっ、それっサイッコー。コーヘイ君ったら天才ね」


 そういってカオリがクローゼットの中を漁る。そして男二人が見ている前で恥じらいもせずにそれを身に着けた。黒いニーハイソックスにはショッキングピンクのハートが下品なほどにプリントアウトされていて、その膝上には黒色のミニのプリーツスカート。そんな僕の知っている彼女なら下品だと感じるようなデザインさえ、その上に着ているTシャツと比べたら全然まともだった。


彼女の大きな胸によって持ち上げられたTシャツはデカデカと男性器らしきものが描かれていた。ちょうど、彼女の胸が陰嚢の部分に当たるようにデザインされたそれにはそのまま下に向かって亀頭が描かれていて、ご丁寧に彼女の下半身に向かって矢印までひかれていて『挿れて』っと手書きで書き添えられている。


「このTシャツね、カオリがデザインしたんだよ」


そうカオリ様はおっしゃられた。


「チームのミーティングのときは女の子がオリジナルシャツをデザインするんだって。初めてだからカオリ、ちょっと緊張しちゃったけどぉ、リョーコもミカもビッチっぽくてかわいいってすごい褒めてくれたんだから。


そう言ってカオリ様が僕の前に来て困惑している僕を見下ろした。よく見るとそのシャツには意味深にもたくさんの黄ばんだ染みがついている。


「ここ、見える?」


そう言って口角を上げて嬉しそうにカオリ様がちょうど腹筋のあたり、デザインされたペニスの雁首あたりを指差す。よく見るとそこには手書きで名前がかかれている。


「これ、ミーティングでカオリをハメてくれたメンバーの名前なんだ。コージもリョータも翔平様も最高に激しくカオリのこといじめてくれちゃうんだもん。あ、名前は中出し一髪につき一回かいてもらっちゃったから、コーヘイ君なんか三回も舐めかいてくれたんだよ」


「先輩のマンコがいけないんすよ。オレの事締め付けた離さないんすから」


「きゃはっ、バレちゃった?だってぇ、コーヘイ君の初めての女がカオリだと思うとキュンキュンしちゃうのぉ」


「あ、すんませんっすね。オレこの夏カオリ先輩で筆卸させてもらったんすよ。彼氏さんはまだ童貞なんっすよね」


そう不躾に少年が言う。先程から目まぐるしく僕の知っている世界が崩れていく。薄々は気がついていても直視してこなかった現実が襲い掛かってくる。

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次回は10日後ぐらいです。

女の子が二次元ドリームの世界でヒロインを助けようとして逆にやられるという話。なかなか良かった。連鎖悪堕ち的な要素もあったり

二次元ファイタードリーミン

216円

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「カオリ先生、俺は…」


そこで再びぐいっと俺の股間に痛みが走る。


「あきれた、まだそんなことを言うの。圭吾は虫けら以下の価値しかない短小早漏の不能なんでしょ?『俺』なんて一人称使っていいと思ってるの?格下らしく『僕』といいなさい」


今まで見たことのない勢いで怒り始めるカオリ。風紀委員長として生徒を注意するときもこんなきついだけの物言いはなかった。


俺が躊躇しているとパーンと言う音がして頬に熱いものを感じた。なにが起こったのか一瞬よくわからなかった。そして数秒立って、カオリに頬をはられたのだと理解する。


「カオリ先生…僕は‥」


そう言いかけて俺はなにが言いたかったのかわからなくなる。あまりにも嗜好が混乱しすぎていてわけがわからない。


「そうそう、すこしきつく言い過ぎたかしら?でもいい男ならきちんと上下関係は理解しているものよ。ケイゴにはきちんとした男になって欲しいのよ」


そういって優しく俺の竿をなでてくれるカオリ先生。俺は混乱した頭でただただカオリ先生の言葉を聞いていた。いつかきっとカオリ先生の認める男になって彼氏に戻るために。


「きちんと今後は私に圭吾を使いなさいよ」


亀頭をクリクリとなでながらカオリ先生が言う。


「はい、カオリ先生。今後は敬語を使います」


「そうそう、素直なケイゴにはご褒美をあげるわね」


そう言ってカオリ先生は俺の膝の上に乗っかるようにしてきた。カオリ先生の太ももが暖かくて俺のものが反応してしまう。


そしてカオリ先生は俺のシャツをまくりあげると乳首にキスしてくださった。そのままカオリ先生の舌が俺の乳首を転がす。そして先生の指が俺の竿をゆっくりと擦り上げる。


「んふ…どう?


声…我慢しなくていいわよ。生徒の状況を把握するのも先生の勤めだから」


「はぁ…いいです。カオリ先生…俺の…」


そこまで言ったところで乳首に鋭い痛みが走る。カオリ先生が噛んだのだ。


「こらっ!ケイゴ。私はなんて言ったかしら?」


ギリギリとした痛み。そのまま歯形がつくほどに強く噛みつかれている。


「カオリ先生…僕の乳首が痛いです」


「そう、そうよ。やればできるじゃない」


彼女が歯を立てるのを止めて、今しがた噛んでいたその場所を優しく舐めてくれる。乳首から穏やかな快感が伝わってくる。最近よく彼女、いや、カオリ先生が俺の乳首をいじってくるから敏感になっているのかもしれない。


「そろそろ十分に楽しめたかしら?出しちゃおうね、チュッ」


そう言うと俺の乳首に吸い付いて、同時に股間の方もガッチリと握って尿道をクリクリさせながら裏筋を刺激する。たったそれだけのことでおれは『あぁっ…』とマヌケな声を出しながら彼女の手の中に射精してしまった。


「ほら、ケイゴ。何か言うことあるでしょ?」


そうカオリ先生が促すが、俺は思いつかない。


「特別講義を受けたら先生にお礼するのは当然でしょ?まぁ、ケイゴは半人前だから仕方ないかもしれないけどね。ほら、今後も特別授業を受けたかったらお礼を言いなさいよ」


そういって、御礼の言葉を俺に耳打ちする。それは恥ずかしくて俺の尊厳を打ち壊すような言葉だった。それなのに、耳まで真っ赤になってほてった顔をうつむき加減にしながら俺は促されるがままに言ってしまう。


「カオリ先生、…僕のような…短小早漏の、半人前に……射精させてくださって本当に有難うございます」


俺が恥ずかしくてどもりながらそう言っている間に、カオリ先生は俺の男性器にカチャカチャと手際よく貞操帯をつけてくれる。


「ふふ、じゃぁ勉強しましょうか。模試の総合偏差値が一上がるごとに特別授業をしてあげるわ。だからがんばりなさい」


そう言ってカオリ先生はファッション雑誌を開いた。俺は先生の前で半裸に貞操帯という格好で参考書を開く。


 

翌日以降、カオリ先生はオレのことを今まで以上に気にしてくれるようになった。朝電話をかけてくれて一緒に通学したいから迎えに来てほしいと連絡してくれるようになった。昼休みはいつもカオリ先生のお弁当をもらえる。放課後もカオリ先生を玄関先まで送るルートで一緒に下校するようになった。すこし遠回りになるが、予備校のせいであまり会えないカオリ先生との時間を最大化させるためには大切なことだ。


勉強の方も頑張らないとカオリ先生の大学に通えないし。


時々気が向くとカオリは顔を近づけたり、挑発的に胸を押し付けたり、乳首をいじってくれる。オレはただただそれに耐えるだけだった。金属のカゴの中に入れられたオレのモノは反応しようとして暴れるが、絶対にそれは得られないのだ。


それからカオリ先生はオレのスマホを取り上げてカオリ先生以外のアドレスと写真を全て消してしまった。受験勉強に集中するためにこれぐらいやらなければいけない。そう言割れてしまった。初めは抵抗しようとしたが、カオリ先生が貞操帯の鍵をちらつかせながら『代わりに私のセクシーショットあげるからね」と言うと、オレに抵抗する道は残っていなかった。


そして再び一週間が立つ。

 

「ケイゴ、どうかしら今日のお弁当」


オレは屋上でいつものようにカオリ先生に乳首をクリクリさせる穏やかな快感に身を委ねながら昼食を食べていた。


「あ、そうだ。ケイゴにね、見せたいものがあるの」


そういってカオリ先生が先生のスマートフォンを俺にわたしてくれる。そこには笑顔で男性器に口づけしているカオリ先生の写真が写っていた。


「これ昨日、ホテルで取ったやつなんだけどね、ケイゴの参考になるかなと思って取ってきたの。大きいでしょ?」


なにをとは言わなかった。確かにそのペニスは明らかに俺のものよりも大きかった。1,5倍位あるだろうか。


「どうかしら?」


「大きいです…カオリ先生」


いつの間に彼女に対してはすんなり敬語が出るようになっていた。


「ケイゴのは?」


「僕のは、小さいです」


俺は言葉に注意しながらそういう。


「男ってのは最低でもそれくらいなきゃいないものなのよ。ケイゴの短小おちんちんの目標よ」


彼女が終えの股間に触れる。けれども貞操帯のせいで感触はない。俺は昨日カオリ先生がその俺のものとはあまりにも違うモノと交わっていたという事実に興奮を覚えながらカオリ先生に御礼の言葉を口にする。


「目標を設定していただき、ありがとうございます!」


「ふふふ、いいのよ。あ、学校帰りにドラッグストアによって消毒剤入りのウェットティッシュ買ってね」

 

一緒に下校しながら途中でウエットティッシュを買う。アルコールを含んだ殺菌作用のあるやつだ。


そして三倉家の玄関。俺が怒られる前に下半身を脱ぐ。でもまだ中に入れてもらえない。


「上も脱ぎなさい。先週はまだカップル気分だったけど今は先生と生徒よ。


これからは服を着たままだと私の部屋に入れないからね」


 そう冷たく言い放たれる。俺は即座にその言葉に従ってその場で全裸になっていた。


「そうそう。ケイゴは素直ね」


そう言いながらカオリ先生が乳首をつねる。たったそれだけで甘い快感がじわりと生まれてくる。


「ふふふ、素直なケイゴにご褒美をあげる」


そういたずらっぽく笑ってカオリ先生は彼女の部屋とは別方向に向かって歩き始める。


そこは風呂場だった。ただそれだけで俺の股間が妄想に膨れ上がる。


「どうしたの?」


ふっと彼女の吐息が俺の耳にかかる。


「僕は妄想してしまいました」


俺、僕は促されるまでもなく心の中をカオリ先生に自己申告する。


「私の体洗ってっていったらどうする?」


「僕はカオリ先生の体を洗いたいです!」


彼女のいたずらっぽい挑発的な笑みに僕はほとんどおかしくなるほどにはないきをあらくして応えてしまう。


「ちゃんとケイゴが素直にしていたらそのうちね。今日はご褒美に手と足だけ洗っていいわ」


そう言ってカオリ先生は三倉家の脱衣場に置かれていた小さめの椅子に座ってあしをぼくの方に向ける。今日一日ローファーの中で蒸れていたであろう匂いが鼻をくすぐる。僕はまるで誘蛾灯に誘われる蛾のようにその匂いに誘われて、膝立ちになってカオリ先生の白い素足を包んでいたロングストッキングに手をかける。彼女の肌に直接触れるなんて恐れ多い気がしてためらってしまうが、これも命令だからゆっくりとそれをまくり上げていく。そして右足が終わると左足。もし貞操帯がなかったらとっくに絶頂していたほどに興奮し、金属の檻に僕の一物が食い込む痛みさえも気にならないほどになりながらなんとか僕はカオリ先生のソックスを脱がしていただくという大任を果たせた。


「バケツでお湯をくんできて私の足と手を洗って」


カオリ先生がスマホをいじりながら命令される。僕は彼女の体にもっと触れていていいんだと嬉しくていそいそと浴室に入ってバケツにお湯を貯める。

 


 寝取られマゾものいかがでしょうか。うまくかけているといいのですが‥。そもそも寝取られのジャンルのなかでも更にニッチな寝取られマゾですからね。ところでダウンロードが好調なので幾つか前から気になっていたのを使ってみました。

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 丁寧に作られていて圧倒的なコストパフォーマンスでした。ネトラレしてんと寝取られる側視点を好きな時点で切り替えられるゲームシステムはまさに目からウロコでしたね。イラストも特に液体の描写がネットリしていて最高です。

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 寝取られで妹で液体の描写が濃いののつながりではこっちはも最高でした。特に水色の髪のキャラが体育の教師にやられるのは本当に抜けました。強いオスに組み伏せられる的な描写は私の創作にかなりのインパクトを与えたと言っても過言ではありません。


 そう言い聞かせるようにカオリは俺に言った。そしてその金属製のものを取り上げると俺の勃起したその部分にはめようとする。だが、流石に勃起しているので俺のものはその中に収まらない。


「入らないね。じゃぁ、一回イッちゃおうっか?あ、そうだいいものがあるわ」


そういうなり、カオリは黒色のソックスを脱ぎ始める。


「男子はこういうの興奮するんでしょ?私聞いたよ」


一体誰から?でかかった言葉を俺は飲み込む脱ぎたてのソックスの足の裏の部分を俺の股間に巻きつけるようにする。ザラザラとした布地が刺激する。


「じゃぁ、今日は三こすり目まで頑張ってみよう?」


そう言ってゆっくりとソックス越しに俺の一物こする。


カオリの指の感触が布越しに感じられる。柔らかく握られている。


「いっか~い」


そう言いながら竿を大きく根本まで擦り上げる。


「にっか~い、がんばれ」


 そういった彼女の吐息が敏感な部分にかかって俺はびくっと震えた。


「よく頑張ったわね。さんか~い」


きゅっと彼女の握る力が強まる。その瞬間俺は絶頂してしまう。


「昨日よりは少し濃いかな。でも、男の子だったらもっと性をつけてくっさ~いザーメン作りなさいよ」


そう言って俺の股間を見下ろす彼女はどこか冷たかった。そしてテキパキと金玉の根元の部分に輪を通して、亀頭にさっきの蛇状の金属のカップをはさむ。そして根本の輪と南京錠で閉じる。


ガチャリという音がしてその部分は完全に金属の筒の中に押し込められてしまった。下向きに作られているせいで勃起ができないようになっている俺の一物。


「蛇さんかっこいいわね。じゃぁ、勉強しよ?」


そういって机を指差す。オレは貞操帯に覆われた下半身丸裸の状態で机につかされる。


「最近、あんまりあえてないわよね」


オレの向かいに座った彼女がそう普通に話しかけてくる。


「ああ、予備校も忙しいしな」


普通に返す俺。カオリは参考書ではなくファッション雑誌に目を這わせながら言う。


「毎週月曜日はウチで勉強しない?」


机の下で伸びてきた彼女の足の指が貞操帯の隙間からチョンっと俺の亀頭をつく。たったそれだけのことで反応する俺の股間。それなのに、金属製の貞操帯の重みから勃起できない。


「いいよ」


俺がいう。まるでよしよしするかのように彼女の足の指先が俺の亀頭を撫でる。勃起して膨らみかける俺の肉棒。それなのに下向きに付けられた貞操帯に阻まれて勃ち上がることはできない。それどころか金属部分に俺の肉が食い込んでいたい。


 

9月17日


あれ以来、一度も貞操帯は外してもらえていない。金属の隙間から用は足せるものの、金属の重みは深く俺のプライドを傷つける。いついかなる時でもその金属の重みを感じるたびに、彼女に認められない不能男だという気がしてしまうからだ。


そして体育などで着替えるときも一人でトイレに行って着替えざるを得ない。必然的に俺は一人行動が植えてきてしまった。そしてそんな俺をいつもカオリが見ている。目があうたびに満足そうに微笑むカオリに勃起を我慢させられて溜まっている俺はついつい反応してしまう。


「ふふ、なにかんがえてるの?ケイ君」


カオリが話しかけてきてくれる。放課後の屋上、二人でご飯を食べている。俺にもたれかかるカオリ、ふわりと香る香水の匂いとカオリの女の子の匂い。カッターシャツのボタンを幾つか外して俺の胸元をカオリが弄ってくる。まるで男子が女子の旨を揉むようにカオリが俺の胸を弄ってくる。

 

「手が止まってるよ?私の作ってきたお弁当食べてくれないの?」


 カオリが甘く囁きながら体を寄せる。彼女の胸が俺に密着する。


「ほら、私のことは気にしなくていいわよ」


 そう言いながらクリクリと俺の乳首をつまみ上げる。


「あぁっ!」


 俺の声が漏れる。先週以来カオリの作ってくれる弁当を食べるのが日課になっていった。予備校に行っていないから時間だけはあるのといって誘ってくる彼女を俺が拒絶できるはずもなく、こうして毎日昼食を食べる。けれども、昼食のたびに体を近づけてスキンシップをしてくるカオリにおれは既に限界だった。もし貞操帯がなければ即座に絶頂しているような激しい誘惑だった。


「あ、そういえば、私進路決まったよ。推薦でS大学だって」


 そう俺の乳首を弄びながら彼女が口にした大学の名前は俺の第一志望校だった。もともとの彼女の成績と業績を考えれば不可能ではないものの決してかんたんではないであろう推薦。それを彼女はこともなげに言ってのけた。


「おめでとう」


 そういった俺の心はどこか虚ろだった。それなのに見通したようにカオリが言って微笑んだ。


「これで私はケイ君の応援に全力が出せるわね。あとね、翔平様もS大学だって、学校一に不良に負けないように頑張りなさい」


 たしかにそれは不思議だった。なんであの不良が‥そう言いかけたところでチャイムが鳴った。


 

放課後。カオリの家の玄関。


「ほら、ズボン脱いで」


そう言われて俺は聞き返す。


「なんで?」


「一緒におちんちん鍛えるんでしょ?おちんちん見せてくれないと手伝えないわ。親は出かけてるから大丈夫よ。あ、私に脱がせてほしいってこと?」


あまりにも当然のようにそういう彼女の気迫に押し負けて俺はその場でズボンを脱いで玄関にたたむ。


 いつものようにカオリのベッドの上にカオリと一緒に座る。


「少しは成長してるといいね」


 そう無邪気に微笑んでカオリは俺の股間に目をやる。彼女の視線を受けてむくむくと俺の股間が反応する。


「じゃぁ、貞操帯外してみるけどまだイッちゃわないでね」


そう言い放つと興味津々といった感じで彼女が俺の股を開かせて、その間に膝立ちになって俺の股間を見下ろしながら、カチャカチャと南京錠開けて半立状態のペニスを引き出す。


貞操帯を外す過程で彼女の指が何度か触れたその場所はすでにパンパンに膨れ上がっている。一週間ずっと勃起しっぱなしだったからしかたがない。


「少しは育ったかしら」


つんっつんとつつくカオリ。彼女が言葉を発するたびにその吐息が俺の亀頭にかかって今にも絶頂しそうになる。


「尿道の調子はどうかしら」


そう言いながら彼女の柔らかな指が俺の亀頭をペタペタと触る。


その瞬間だった。眼前のカオリの顔に向かっておれのペニスがビュルルルルっと射精してしまう。彼女の顔全体に半透明の俺の精子がぶちまけられる。


先程まで興味津々といった感じだったカオリの表情がにこやかに微笑む。


「私射精しないでっていったわよね?どうしてイッちゃったのかな?

ああ、私が彼女だからひょっとして甘えているのかしら?」


俺は言葉がなくて黙る。


カオリはいつものように俺のプレゼントしたハンカチで顔を拭く。


「なんとか言いなさいよ。私に甘えてたんでしょ?せっかくケイ君を男にしてあげようと思って頑張っている私に。もういいわ、ケイ君がきちんとした男になるまではケイ君は彼氏じゃないわ」

 

時が止まった気がした。俺は振られたのだろうか?


「ゴメン、カオリ。俺は…」


遮るようにカオリが俺の股間をぎりぎりと痛いほどに握りながら言う。


「敬語を使いなさい!


ケイ君は私の生徒よ。男になれるまでは私がケイゴの先生になってあげる。月曜日だけじゃないわ、二人だけのときはずっと生徒と先生の関係だから。わかった?ケイゴ」


「はい、分かりました。カオリ先生!」


 俺は振られたわけではないと理解して気持ちが緩んだせいか反射的に応えてしまった。


「自覚が足りないケイゴはまずどんなに自分が情けない存在か自覚する必要があるわね。これから私が言う言葉を繰り返しなさい。いままでケイゴの彼女として私が思ってきたことよ。


『佐藤圭吾は短小早漏です』」


 いきなりの急展開に俺が戸惑っているとペニスを握っているカオリが促すように爪を立てる。既に俺のものは彼女の白い手の中でふっくらと勃起してしまっていて、浮き上がった血管に向けて彼女が爪を立てると凄まじく痛い。


「佐藤圭吾は短小早漏です」


そのまま彼女の言葉を復唱し続ける。すこしでも拒否する素振りを見せれば彼女の爪が食い込む。


「佐藤圭吾は彼女を満足できない役立たずです」「佐藤圭吾は彼女の変化も気が付かないニブチンです」


「声が小さいわ!」もっと声を上げなさい。


「佐藤圭吾は男性失格です」「佐藤圭吾は虫けら以下の価値です」「佐藤圭吾のおちんちんは使い物になりません」「こんな人間の屑を男にしようとしてくださっているカオリ先生に感謝しています」「カオリ先生は佐藤圭吾にはもったいないです」


 更に何度も喉が枯れるほどにこれらの言葉を叫ぶことを強制させられる。酸欠になってフラフラな状態でやっと息を整えるための時間が俺に与えられた。

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