ヘンタイオジサンのR18SSワールド

このブログは成人向けコンテンツを含みます。18歳未満の方と現実と虚構の区別がつかない方はブラウザのバックボタンで戻ってください。またこのブログに掲載の小説に出てくる団体・個人およびすべての固有名詞は現実に存在するものとは全く関係がありませんことを御理解願います。また、当記事の『小説』カテゴリなどで行われている行為を現実で実行すると違法である可能性があることを強く注意喚起します。

タグ:婦警

正義のヒロイン編以降の2作(婦警さん催眠寝取られ事案・アイドル編)に加筆修正して描き下ろしのバスケ部キャプテンMC編をつけくわえたオムニバス形式になります。

 連載した部分と加筆した部分の対照表は下部にあります。現時点での連載部分が7万2千字程度で、今作全体では17万6千字(索引など込)です。文章量は過去最大です。

頒布は下記から
DMM(キャンペーン期間中により20%OFF
DL.site.comアイドルとか、婦警さんとか、バスケ部のキャプテンとかが四十路おじさん達にハメハメパコパコされる話

頒布にあたって幾つか注意事項があります。

まず途中からですが絵師さんが変わりました。
そのため作風が変わりました。挿絵を重視する方は下記のPIXIVのページに飛んで確認お願いします。
ミライノツバサさん

PIXIV


それから文章についてですが若干迷走している感があります。まぁ、今までの連載で使えるかどうか確認してから購入していただければと思います。

一応これで四十路おじさんでやりたかったことは全てやり終えた感がありますのでここでシリーズは終わりになります。

 では本編の紹介を兼ねて目次を紹介させていただきます。連載済みの部分に関しましても誤字脱字修正に多少の加筆(5%程度)が加えられています。

目次

アイドル変質編

CH1-1:蠢き始める陰謀←連載済み

:放尿、ほぼエロなし

CH1-2:街の暗部によって…←連載済み

:MC、かるいセクハラ

CH1-3:徐々に何かがゆがみ始める←連載済み

:処女膜チェック、露出、羞恥、セクハラ

CH1-4:秘密のエロエロセクハラ撮影会←連載済み

:激しいセクハラ、咥えゴム、撮影

CH1-6:ペロペロCM撮影~表~←連載済み

:エロなし、撮影

CH1-7:ペロペロCM撮影~裏~

:飲酒、バイブペロペロ、セクハラ、ベビードール、撮影、手コキ、バイブ、オナニー

CH1-8:そして握手会…(表)←連載済み

:軽いセクハラ

CH1-9:そして握手会…(裏)

:ディープキス、テコキ フェラ、イラマチオ、スマタ、愛撫、隠語、撮影会

CH1-10:堕ちた芸能記者←連載済み

:催眠、常識書き換え、洗脳、初めて、対面座位

CH1-11 :『初めての』枕営業←連載済み

:エロインタビュー、ペットプレイ、ストリップ、処女喪失、愛撫、ペッティング、騎乗位 

CH1-12:アイドルおマンコリポート←連載済み

:フェラ、セックス、レズプレイ

CH1-13:アイドル達の休日

:手コキ、エロ衣装、エロ下着、王様ゲーム、飲酒、乳首ズリ、NTR、隠語

CH1-14:ライブ前に…

:コンドーム付き手コキ、罵倒、バックから、隠語、罵倒、エロインタビュー

CH1-エピローグ:淫乱!裏ライブ!

:罵倒、隠語、ストリップ、オナニー、フェラ、咥えゴム、乱交

 

婦警さん催眠寝取られ事案

CH2-1:誤認、路地裏で手コキ尋問←連載済み

:催眠、逆尋問、常識書き換え、手コキ、手袋、精飲

CH2-2:婦警さんの自宅で個人的に尋問される←連載済み

:催眠、誤認尋問、常識書き換え、パイズリ、チンポ測定

CH2-3 :メス猫婦警”ミカゲ”←連載済み

:催眠、常識書き換え、後背位からのセックス、むりやり、媚薬、寸止め、屈服、謝罪、奴隷の心得、調教、洗脳、刷り込み

CH2-4:ミカゲ、公衆トイレで自撮りオナニー←連載済み

:洗脳、変態日常、誤認、公衆トイレオナニー自撮り、暗示、感度上昇

CH2-5:援交女子高生による婦警さん←連載済み

:洗脳、調教、女同士、クンニ、インタビュー、職務中にラブホ、放尿

CH2-6:彼氏とチン長さ比べ←連載済み

:常識書き換え、尋問、両手コキ、彼氏に対する攻め、フェラチオ

CH2-7:真実の書き換えオス奴隷調教←連載済み

:常識書き換え、彼氏への罵倒、セックス、彼氏の前で托卵宣言、美景による彼氏洗脳、彼氏マゾ調教


ココ以降未連載

CH2-8:寝取られ公開ウェディング

:全裸土下座、上司からの罵倒、隠語、彼氏の謝罪、過去の調教のコメンタリー、、生ハメ懇願、生ハメ、中出し、旦那による種付け確認、クリトリスリング、貞操帯、新郎新婦による奴隷の誓い

CH2-9:変態婦警の痴漢対策講義

:常識書き換え、旦那への罵倒、セックス、売春斡旋、変態授業、隠語

 

 

バスケ部キャプテンMC編:

CH3-1:オークション

:変態イベント、フェラ

CH3-2:彼女のコントローラー

:MC、小便

CH3-3:健全スポーツ少女アニオタ化

:MC、誤認識、セクハラ

 

CH3-4:学園カースト逆転エッチ

:MC、嗜好変化、放尿、破瓜、後背位

CH3-5:淫乱バスケ部キャプテン

:MC、変態化、スカートこき、バスケ部部室でセックス

CH3-6:コスプレセックス

:MC、コスプレ、羞恥プレイ、シチュエーションプレイ、魔法少女、

CH3-7:オークションの報告

:フェラ、NTR、MC、浮気セックス、寝取られマゾ、


そして毎回恒例のダウンロード数に応じたキャンペーンは下記の感じです。
 100ダウンロード突破!で「大人の」アイドル編エピローグ前半即座に公開
 150ダウンロード突破!!で「大人の」アイドル編エピローグ後半をその週の定期更新で公開
 200ダウンロード突破!!!で一周年記念の特別次回作をその週の定期更新で繰り上げ公開
 250ダウンロード突破!!!!で以降のダウンロードの収益は全て次回作の挿絵に回します。(8月いっぱい)


アイドルとか、婦警さんとか、バスケ部のキャプテンとかが四十路おじさん達にハメハメパコパコされる話

やっと帰国です。空港からの背徳的な投稿三度目です。
来週からは小説以外の生地も多少増やしていければいいかなとか、ツイッターの使い方考えていこうとかいろいろ考えています。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 ゆっくりと味わうよう、あるいは磨き上げるようにに美景の口から俺の一物が引き出されていく。名残惜しそうに舌を絡ませて。そして最後にチュぅっと尿道口から最後の一滴まで吸い出して美景の口が俺のチンポから離れる。とはいえ、まだ硬さは維持しているのだが。

 口を閉じたままの婦警は手で皿を作るとそこにぬべぇっと俺の精液を出していった。なみなみと白いシルクの手袋の上で揺れるドロッとした白濁液。部屋全体にオス臭さが広がる。

「ほら、みてみなさい!これが本当のオスよ。メスを孕まそうとこんなに射精してくれるんです。あなたの水っぽいのとは大違いですね。そしてこの匂い。嗅ぐだけで私の子宮が受精したがってしまうんです」

そして彼氏の前でジュルルルルっと下品な音を立ててそれを飲み干す。しかもそれでも足りないというように、手袋の指一本一本をゆっくりと舐めて綺麗にする。

「ご主人様は25分ですね。特記事項は強烈な雄臭い精液、一回の射精では衰えない硬さ、屈服したくなる精液の味ですね。

 わかりましたか?御笠公也。あなたでは私と同意の上でセックスするなんて不可能なんですよ。だから三週間前のあれは強姦です。

 運命のご主人様にお捧げする予定だった私のバージンをあなたが穢したのよ」

 有無を言わさない美景。しかし、当然ながら男はまだ納得していない。

「何があったんだ…。おかしいよ…」

突然の事態にできた公也は傷ついていた。しかし、美景はさらに彼氏を追い詰めようとする。彼女にとってこれは復讐なのだから。運命の人以外に体を怪我されてしまったというとに対する。

「彼氏まだ納得できてないみたいだね、ウヒッ」

俺が口を開く。今までは美景と彼氏のやり取りを中心にすることで美景が自分で堕ちていること強調していたがすでにその必要はなかった。

「そうですね。でもそんなのどうでもいいんですぅ。もう私我慢できないのぉ」

 彼氏を一瞥すると、俺の方を向いてがに股でスカートをゆっくりとめくり始める。標準的な制服よりはだいぶ短くされたそれはすぐに秘所を明らかにする。白地にピンク色のフリルのついたハート型のTバック。すでに濡れているらしくシミができているそのハートには美景のメッセージが書かれていた。

 『身の程知らずに調子に乗っていた如月美景にただの愛玩用メス猫だと思い出させてくださった愛しい飼い主様に捧げるオマンコ♡ P.S処女じゃなくて本当にすみません』

 そして美景の指がそのショーツを横にずらす。出てきたのは栓のされた試験官だった。それを引き出すと彼氏の前で振ってみせる。

「公也、これ何かわかるかしら?」

『公也』と彼女に名前を呼ばれて顔を上げる男。

「これはね、ご主人様のお小水に媚薬を溶かしたものなんですって。今日はずっとオマンコで暖めていたのよ。あなたとのデート中もずっとね。
 ご主人様のおちんぽから出たものがオマンコに入っていると思うだけでじゅんじゅんしちゃったわ。二回もデート中にマンズリしちゃうぐらいね」

 そう言いながら、栓を抜き香りをかぐ美景。さらには反応の薄くなった彼氏に嗅がせようとすらする。

 そしてそれを一気に飲み干す。

「この一週間亜矢子お姉様に鍛えられた私のメス猫オマンコを味わってください。きちんとご主人様を楽しませられるようになっているはずですから」

 そういってオマンコをパクパク開け閉めする美景。オマンコを開けるたびにつゆがたれてきてすでにそこが十分に濡れそぼっていることがわかる。

「しかたないね、じゃぁそこの男とキスしてよ」

あからさまな嫌悪の表情が美景に浮かぶ。

「え、嫌なんですけど。でもご主人様の命令なら…」

そう言って彼氏の顔に美景の美しい顔が近づく。俺は美景の体に後ろから覆いかぶさる。好き放題に彼女の乳房を揉みしだき、彼氏とキスしたその瞬間おれのチンポが美景の陰部を貫く。その衝撃に体をのけぞらせる美景を抱きしめながら聞く。

「どうだった?俺の精液味のキスは、ケヒッ」

「お、美味しいはずよぉ、だって私の飼い主様のものなんだからぁ」

もぞもぞと腰を俺に押し付けながら美景が言う。思った以上に堕ちている美景が可愛くておれは下から突き上げたやる。

「ひゃぁぁん…いいのぉ、このおちんぽがぁ、いいのぉ。子宮口を今もグイグイ押し上げて、私の心を征服しているのぉぉおおん!」

美景が喋れるようにゆっくりと刺激してやる。

「で、結論は?グヘヘへ」

「ひゃぁ、け、結論は有罪よぉ。おいつはぁ、強姦犯なのぉ。初めてのエッチの時もぉ、ぜっんぜっん気持ちよくなかったしぃ…んはぁん。オスとしての機能も最低なのぉ。

 ひゃぁんんんん、か、飼い主様はぁ、はじめは嫌だったけどぉ。ヤクキメエッチでぇ…んんぁ‥メロメロにしちゃったのぉぉぉ」

「まるでクスリのせいで堕ちたみたいな言い方じゃない?傷つくなぁ、グヘヘッ」

わざとらしく聞けば、わざとらしく答えてくる。

「んはぁ、そ、そんなことないですぅぅ。このおチンポがぁ美景の心を征服しちゃったのぉぉぉぉ、ふ、ふとくてぇ固くて、男らしいコブ付きおチンポに捕まっちゃったのぉお。

 それが私のぉ『運命』なのぉ。っは、ふぁあん、ほ、本当だったらご主人様にぃ、ヴァージンレイプされてぇ、ひゃぁぁん…い、一生飼っていただくはずだったのにっぃぃいん、このゴミクズチンポが台無しにしちゃったのぉぉぉぉ」

 俺に後ろからつかれながら御笠公也の顔を両手で固定して覗き込む美景。公也の位置からは俺の姿は見えない。二人の目と目が会う。きっと美景の目は快感に潤んでいて、それでもその奥に彼氏に対する憎しみを公也は見て取るだろう。

 おれはクライマックスのセリフが言えるようにストロークをゆっくりにする。パンッパンと部屋に響いていた音の間隔が長くなり、かわりににちゃにちゃという粘性の音が部屋を満たす。

「だ、だからぁ、罰として結婚しなさい!私はぜっんぜっん愛してないけど私は唯のご主人様のペットで、結婚できないから子供ができた時に育てる必要があるでしょ?だから責任とって結婚するのよ、ご主人様のために。

 これで全部言い終わりましたからぁ、はやく激しいのほしいのおぉ」

 ご褒美代わりに激しく腰を打ち付けてやる。

「きたぁあぁぁんん、公也の短小早漏おチンポでは征服できない場所えぐってきてるのぉぉっっぉぉぉぉ。

 いい、いい、いいのぉぉ。メス猫ペットになれて幸せぇぇぇぇぇ。

 ひゃぁぁあああんんん、如月美景巡査ぁ、寝取られ絶頂許可おねがいしまぁぁぁぁすぅぅ、うはぁぁあんんん」

「行け、彼氏に敬礼してやれ」

「ひゃぁぁいぃぃ、如月美景巡査絶っ頂しまぁァァァァァすぅぅぅ!!!!!!」

絶頂とともに収縮するオマンコ、おれもそこに自らの子種をぶちまける。

「熱いのでてるぅぅ」

絶頂の余韻に浸りながらクタッとしている美景とつながったまま俺は初めて美景の彼氏に声をかける。

「美景かわったでしょ、ウヒッ!はじめはクールな婦警さんだったけど、いまではエッチのために制服持ち出すような変態女になっちゃったね。まぁ、俺が洗脳したからなんだけどね、グフゥ。すっかり都合いい女になっちゃったよね」

ぽんっぽんっと、つややかな黒髪をたたく。その瞬間彼氏の目に光が戻ってレのことを睨みつけた。

「ところでさ、ものは相談なんだけど、君も洗脳されてみない?これからの人生俺にラブな彼女を見続けるの辛いでしょ?だから俺にラブな彼女に服従することが幸せな人間に変わってよ。そしたら君も幸せになれるからね」

その瞬間、ペッと御笠公也が俺につばを吐きかけた。

「お前人のことをなんだと思ってるんだっ!」

けれどもその次の言葉が出てくることがなかったからだ。パーンと再び美景のビンタが飛んだからだ。気まずい沈黙、それを破ったのは美景だった。

「公也、まだ私の事愛してるの?」

ポツリという。その言葉に男が力強く頷く。

「もちろんだ。そいつがなんか変なことを美景にしたんだろ?どんなになっても俺はお前が好きだ」

うんうん、そういうヒロイズムは俺も嫌いじゃない。だからこそ、それが台無しにされるのが楽しいのだから。

「じゃぁ、私のために洗脳受けて。二人でご主人様にお仕えしましょう」

男の瞳に涙があふれる。それを美景が俺の精液のついた手袋で拭ってやったていた。

 俺は指輪の催眠装置を起動させた。

「公也、聞こえる?」

 こくんと頷く男。虚ろな目は彼女を認識できてはいない。

 暗示をかけるのは俺ではない。この一週間亜矢子に調教されて俺の好みをしつけられた美景だ。

 「公也はね、私のことが今よりもっともっと好きになります。同時に塩豚太様のことをすごく尊敬します。あなたの不能おチンポでは愛することのできない私を塩豚太ご主人様が愛してくれるからです。あなたは今後私以外の女の子は愛せなくなります。でもあなたの愛する私は常にご主人様と一緒です。だってあなたは男として無能だからです。無能なあなたは愛する私と有能なご主人様には絶対服従です。そしてそれは無能なあなたには当然のことです。

 それからね、あなたは服従することに喜びを感じます。だって無能なあなたでも服従すればそばにいられるんですからね。それからあなたはとびっきりのドMになるわ。私に服従するのがあなたの存在意義であり、喜びびになるの。私から暴力を振るわれるたびにあなたはますます私のことが好きになって離れられなくなるわ」

 美景が言葉を紡いでいく。そしてそれは砂に吸い込まれる水のようにすんなりと彼氏に受け入れられていく。きっとそれは公也が未だに美景を愛しているからなのだ。

 パンッパンッと俺が手を叩くと公也が目を覚ます。彼氏と彼女の目が合う。

「美景…」

そういった瞬間、バチーンと今日何度めかの美景のビンタが飛ぶ

「今後は美景様と呼びなさい不能公也っ!」

 しずかに、強い口調で美景がいう。

 ビンタを受けた瞬間、男は固まった。けれどもその目は明らかに痛みではない何かを訴えていた。それは崇拝に似た視線だった。

「はい!美景様!」

男が大声で言う。下半身丸出しの男の一物が上を向きつつあることを汚いものでも見るような目で確認して美景が言う。

「三週間前に不能公也は私をレイプしたわね?」

男はうなだれて言う。

「はい、俺は美景様を強姦しました」

ありもしない事実を認める。けれどもそれでも美景は満足しない。ゆがんでしまった彼女にとってこれは復讐だからだ。

「今後は自分の一人称は「短小早漏公也」よ。なんであなたがギルティなのか説明して謝罪しなさい

「はい、美景様!短小早漏公也は塩豚様のメス猫ペットになるべき美景様の神聖なヴァージンを愚かにも奪いました。本来塩豚様の極太こぶ付きおちんぽ様に捧げられるべき美景様の処女膜を勘違いして短小早漏不能おチンポで破ってしまったのです。お二方には深く謝罪申し上げます」

嗜虐的に美景が笑っている。

「ふふ、じゃぁ罪を償うのね」

「はい、塩豚様のペットでいらっしゃる美景様のオス奴隷として人生を捧げて責任を取らせていただきます」

カチャカチャっと美景が男の手錠を外す。

 これをおチンポにつけなさい。ご褒美に私とご主人様の本気エッチでオナニーさせてあげる。全部終わったらこの部屋の後片付けもさせてあげるからね」
そういって俺の股間の上に尻を押し付けてくる美景。男は渡されたリボンをすでに勃起しきった股間につける。ピンクのリボンだ。下に『短小早漏無能おチンポ』と美景の手書きで書かれた短冊がぶら下がっている。

 俺はそれを見ながら完全に俺の所有物になった美景に顔にマジックで書きなぐった。『デカパイアホビッチペット』っと。待ちきれないように美景が言う。

「はやくご主人様のぶっといおチンポでデカパイアホビッチの子宮をゴシゴシしてもっともっと頭空っぽのオマンコペットにしてください〜♡」

遅れてすみません。時差をまた忘れてました。
来週は多分時間通りになるかと思います。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

更に数日後の夕方俺は如月美景の部屋にいた。しかしその部屋はすでに改装済みでかつての面影はほとんどない。壁紙はシックなデザインからピンクで卑猥な模様付きの安っぽいものに変えられ、居間にあったモデルルームのような家具たちは撤去されかわりにキングサイズのダブルベッドが置かれている。シーツやマットレスはすべてピンクと白で統一されひらひらのフリルがあちこちについている。ぱっと見は女の子らしい、しかし見ようによっては下品なほどだ。そしてそれらの間に隠されるように鎖や金具などが壁のあちこちにつけられている。

 今日はデートの日らしい。そして美景はもうすぐ帰ってくる。彼氏とともに。

 数分後車の近づく音がして、そして鍵の悪音がする。バタンバタンと音がしてレースのフリフリがついた若干ロリータファッションの黒いワンピースの美景が入ってくる。彼氏の御笠公也と思しき男を抱えていて、ゴミでも捨てるように意識のないその体を放り投げると彼女は俺に向かってきた。そしてひざまずいて俺の足を舐める。余談だが今日の俺のファッションはブリーフ一丁だ。

 もともとスタイルが良くて背の高い美景にロリータ風のファッションは全然に合っていない。それがさらに身を縮めて跪いているとまるでフリフリのついた雑巾のようだ。彼女のプライドをへし折ろうとした亜矢子の意図は理解できるがあんまりに合っていないと興ざめなので徐々に元の方向に軌道修正していこうと俺は心に決めた。

「公也ったら今日一日中私の服装にぶつぶついってたんですよ、亜矢子お姉様の選ばれた服に文句を言うなんて最低です。

 着替えてきますね」

 そう行って隣の自分の部屋に消えた美景はすぐに着替えて戻ってきた。スカートの丈がやたらと短い以外は普通の警察官の制服だ。そしてベッドの上に転がされている彼氏の腕を取り上げるとカチャリと手錠をかけてしまい、それを天井からぶら下がった鎖に繋いでしまった。
 
「では始めます。ご主人様はそちらで監督していてください」

そう言ってベッドの上に美景が上がるとパーンっと思っきりとびんたする音が部屋に響いた。

「取り調べをするわ、起きなさい」

冷徹に言い放つ美景。その声色に愛情は感じられない。

彼氏の方は目を覚ましたのか目を白黒させて混乱している。

「え、ここは?美景…?」

バチーンと再びビンタが飛ぶ。

「私語は慎みなさい。

あなたには三週間前、如月美景の自宅に押し入り、強姦した容疑がかかっています」

冷たく静かに言い放つ美景。その声色は普段俺に媚びるメス猫のものとはあまりにも違って淡々としていて冷たかった。

「え?!あれは同意の上だったろ!」

御笠公也のあまりに当然すぎる抗議。しかし再びパーンとビンタが飛ぶ。

「本気であなたみたいな男が私と同意の上でセックスできると思っているの…?傲慢ね。女の敵だわ」

当然の抗議が通用するにはすでに美景は落ちすぎている。彼女はプライドも性格も嗜好もすべて否定された美景は三週間前とは別人になってしまっている。

だからこそ取り調べもまともなものではなく拷問じみているのだ。最後に昔の彼女と繋がる部分、彼氏を否定するために。

御笠公也は『女の敵』というキャラクターではない。顔は普通だが真面目で正義感が強。警察官の同僚として『元の』美景とは相性は悪くなかった。だからこそ、現状が理解できない。

「もう一度聞くわ?あなたは三週間前に如月美景の寝室に押し入り強姦したわね?」

「何を言っているんだ?きっと何かの誤解だ。冷静に話し合おう」

そううろたえて言う御笠公也。

「仕方ないわね。私があなたと合意の上で性交渉するなんてありえないの。今ここで証明してみせるわ」

「え、いったいなにを…」

混乱する彼氏を他所に美景は男のベルトに手をあてがいカチャカチャと外していく。両手を釣り上げられている男は混乱して抵抗しようとするもののどうしようもない。ズボンを脱がすと次はパンツだった。強引に剥がされる男のボクサーパンツ。デートに何かを期待していたらしくおろしたてのようだった。そして男の下半身を脱がし終えるとすべての衣類を美景は床に放り投げた。

「さ、ご主人様。こちらへどうぞ」

振り返った美景が御笠公也の隣のスペースを指差す。

ブリーフ一丁の俺はよっこらせっと座っていたソファを立ち上がりベッドに向かう。

「お前は何なんなんだ」

美景の彼氏が吠える。再びパーンとビンタが飛ぶ」

「まだ取り調べ中よ。私語は慎みなさい。

では、ご主人様。脱がさせていただきます」

そう言って彼氏の隣に立つ俺の腰に優しく手をかける美景。わざとなのか顔が俺の股間に異様に近い。よくとおった鼻筋があと少しで下着越しの俺の息子に触れかねない。そして俺のブリーフの両端を優しく持つとゆっくり引き下ろした。俺の一物が下着から顔を出す瞬間、俺ですらうえぇっとなる汚臭が部屋に広がる。しかしそれと同時に美景がおおきく深呼吸してその臭気を吸い込んだ。

「ではこちらにお座りください」

俺を彼氏の隣に座らせながら、丁寧に俺のブリーフをたたんでベッドの端に置く。数センチ向こうには無残にベッドから投げ捨てられた彼氏の衣類がごちゃっと打ち捨てられている。

「では容疑者の『性交渉は同意のもとであった』という主張を裏付けるために両者の正機能の比較を行います。なお、ここで言う『同意』というのは女性を快楽のもとに屈服させることを指します」

美景が白手を身につける。手コキの時により気持ちよくなるように最近は木綿ではなく絹の手袋をつけさせている。

「まず、勃起前のチン長ですが、御笠公也が5センチ。私の飼い主様は15センチですね」

当然だ。並の人間で俺のこぶ付き改造済みチンポに叶うわけがない。そう俺はクリップボードに記入していく真面目な顔の美景を見ながら思う。

「やめてくれ、美景。どうしちゃったんだ。それにこの男は、っつ…」

口を開いた彼氏の一物に美景がぎゅっと力を入れる。

「次私語を喋ったら握りつぶします」

隣で聞いている俺でも玉がヒュンとするような脅し。

「では次に勃起後のサイズを確認します」

 そういってゆっくりとシルクの手袋で竿をしごきあげていく美景。俺と彼氏の間に膝立ちで立ってそれぞれの手で男二人のチンポを握っている。亜矢子に相当練習させられたらしいその手付きに迷いはもはやない。風俗嬢顔負けのテクニックに絹のスベスベ感が交わって間断なく快感を送り込んでくる。

 シュッシュっと手袋が男たちの一物を刺激するかすかな音が部屋に響く。先程から美景の視線は俺の一物に釘付けだ。彼女のかすかな吐息も聞こえる。ふと彼氏の方を美景がみる。

「あ、もう勃起したんですか…。10センチですね」

 メジャーを軽く当ててさらさらっと記録すると今度は俺の方に両手で奉仕し始める美景。彼氏など眼中にないかのように俺の一物の亀頭を右手で軽くクリクリと刺激しながら左手で竿を大きくストロークさせる。俺の股間を凝視している美景のまだ強気な雰囲気の残った切れ長の瞳はかすかに潤んでいる。

 数分がたった。

「そろそろ測らせていただきますね」

やさしくメジャーを当ててくる美景。

「10…20…25センチですね。特記事項としては女殺しのこぶ多数ありっと。

 では次は持久力を測定しますね。やはり男のほうが女より先に言ってはパートナーを気持ちよくできませんから」

 そして再び両手コキを開始する美景。しかし俺のものを勃起させるために時間がかかってしまったせいで御笠公也の一物は萎えかけていた。

「御笠公也、勃起してもご主人様の勃起前以下なんですからさっさと回復させなさい」

そう言ってストップウォッチのボタンを押すと手コキを開始する。絹のサラサラとした触感を通じて美景の手の体温が伝わってくる。単純な上下運動ではなく、飽きさせないように手首にスナップを聞かせたり仮首に指を入れて刺激したりする俺好みの手コキだ。

「ふぁぁん…ご主人様の熱いですぅ。それにすでに先走り液がどくどくって出てぇ、手袋に染みているの。ああ、早く舐めたい。みてるだけでぇ、ジュンってきちゃうぅ」

 鼻にかかったこびた声で言う美景。そしてかすかに隣の彼氏を見て仕事中の厳しい顔で言う。

「それなのに、あなたは全然ね。ちっさいだけじゃなくて反応もないのね。本当にそれでも男なの?」

 そしてすぐに俺の方を向き、大きく天をつく俺のものをうるんだ瞳で見る。すでに十分な量の先走り液が出ており、ニチャニチャと音を立てている。それをローションのように全体にまぶしながら優しくしたりきつく締めたり様々な快感を与えてくる。

 「ひゃぁっ…!」

 どうやら隣で御笠公也がイッたようだった。一瞬美景がこわばったように停止する。

「もう、イッたの?それに量も少ないし…ご主人様の先走り以下の量しか出てないじゃない」

シーツの上に飛んだ精液を拭いながら美景が言う。

「三分半ね、三こすり半じゃないだけマシとでも言いたいのかしら。特記事項としては精子の量極小」

 そして彼氏のモノをしごいていた手袋を脱ぐと丁寧にティッシュで指を拭い、それらをゴミ箱に放り投げる。しして新品の手袋に帰ると俺の方に向き直る。

「もう我慢できんないですぅ、お口でご奉仕させてください。もう測定は十分ですしぃ」

 上目遣いで俺を見上げ、許可をねだる美景。ま、手コキだけで時間を取らせるのもだるいし、いっかっと俺は鷹揚に頷く。

 豚が餌に突進するように美景が俺の股間に顔を突っ込む。そして先走りを舐め取るように裏筋に下をチロチロと這わせて亀頭に向かってしゃぶりあげる。そしてそのよだれの後を謎来るように右手で竿をしごき左手で玉をマッサージする。そして亀頭に到達した口はそのままぱっくりとおれの息子を加え込みディープスロートで俺の息子に快感を送り込む。

 隣にいる彼氏など存在すら忘れたかのように一心不乱におれの巨大な真羅の上でつややかな美景の黒髪が上下する。湿った水音が部屋に響き渡り、口内では舌が俺に快感を送り込む。

 ほんの2週間前まで手コキすら満足に出来なかった美景がいまや風俗嬢並みのテクニックで嬉々として俺の一物をくわえ込んでいる。だから俺は有能な女が好きだ。堕ちた有能な女はもっと好きだ。洗脳された歪んだ世界に奉仕するために全力を出すからだ。

 ジュポポポッッッっとバキュームされる舌先で尿動向が弾かれ、上目遣いの媚びた目で俺のことを見上げている。2週間前変質者として職質された時からこうなることは決まっていた。あの時俺に向けられた嫌悪の視線は一欠片も残っていない。

「んんん、イクよぉ、ウホホホォォォォ!!」
美景の頭を押さえつけてその奥に俺の子種を思う存分発射する。

はじめに謝っておきます。今日は少し短いです。

ダウンロード数の総計が500超えたので、次回作の準備のために仕事切り上げて帰国の準備始めました。来月くらいには帰国してまとまった時間を執筆に当てられるようになりそうです。


DLSITE.COM(税込み650円)
DMM    (税込み650円) 

それから、次回作はアイドルモノを中心とした短編集みたいなものを考えていますが、最近参考にするためにアイマス見始めました。
。。。。。。。。。。。。。。

すでに限界を超えて屈してしまった美景に抵抗するすべは残っていない。ただでさえ彼女の強い意志は催眠と薬物によって徐々に削られており、そして今最後の壁をうしなってしまったのだ。もはや彼女に我慢することはできない、だから俺は敢えてここで腰使いを止める。

「『合意』がないただのレイプはもう飽きてきたなぁ~」

わざとらしくため息とともに言う。青い制服に包まれた美景の尻がもじもじしている。それも当然だろう。薬物で最高まで高められた快感、エロいことに対する抵抗心はほとんど残っていない。

「わ、わかった。お前は合格だ。合意の上でのセックスだと認める」

まだ葛藤があるらしく詰まりながら言う美景。しかしそういいながらも彼女の膣はキュッと締め付けてくる。

「でも変質者なんでしょ、グフッ」

「お、お前はいい変質者だ。だから正技能検定は合格だ」

『いい変質者』とかもう意味分かんない。ま、面白いから今後ネタにしよう。

「ってことは今後レイプし放題?グヘヘヘ」
まだ焦らすように制服に覆われた背中をつーと指でなぞってやる。くすぐったいのかビクビクっとひくついて面白い。

「ああ、そうだ。お前の好きなロリも犯せるぞ」

「でも、美景にキモいっていわれたしなぁ」

「そ、それは……すまなかった」

「あとなんだっけ、彼氏持ちの子を寝とって俺専用にするのはありえないだっけ。思い出してムカついてきたんだけど、ウヒッ」

「申し訳ない、謝罪する。だからっ」

尻を大きく俺に押し付けてくる美景。

「まぁ、目の前に彼氏持ちのメス猫婦警がいるんだなぁ。でも俺専用にするのはありえないって拒否られてるし。帰ろうかなぁ」

そういった瞬間美景が肩を震わせて泣きそうになる。

「そ、そんなぁ。私はお前専用でいい。だ、だからぁ続きを」

「『お前』?俺のペットになるのにそんな風に俺のこと呼ぶんだ、へー」

そう冷たく言い放ってやる。すると初めのクールな雰囲気が嘘のように萎縮しておどおど言葉を選び始める。もはや俺の前にいるのは最初にあった時の厳しい婦警ではなく、薬物で陥落させれてセックス依存症になりかけのただの雌だ。

「ごめんなさい、ご主人様です!私はご主人様専用ペットになりたいんです。だ、だから続きをお願いします」

「仕方ないねぇ」

そう言って腰を打ち付ける。

「いいペットになるために心得を教えるから、復唱してよ。警察官だし慣れてるでしょ」

「ひゃぁいあいいいいいいい」

たった一突きで快感にむせび泣く美景。

「美景は塩豚太専用チンポ穴」

「美景はぁぁぁぁぁぁ、ご主人様専用ぅぅぅぅチンポ穴ぁぁぁ」

「いつでもどこでもべんりなオナホ」

「いつでもぉぉぉどこでもぉぉぉぉオナホぉぉぉ」

自分の言葉に興奮しているのかきゅっとマンコが締まる。

「オマンコ以外に価値はありません」

「お、おまんこ以外にぃぃぃ、はあああんんん、価値はぁぁぁぁありませんっっ!」

そう叫びながら美景の肉壷がキュウっと締まる。自分の発言に興奮て絶頂したんだろうか、いい兆候だ。順調にマゾメス猫として刷り込まれてきている。

「おい、勝手にイッてんじゃないぞ!絶頂するときは主人の許可をとってきちんと宣言してよ!」

そういいながらも俺は全力で腰を打ち付ける。

「ひゃぁ、ふぁ、ご、ごめんなさいぃぃぃ。でもぉ敏感なの、イッちゃう、またイッちゃうぅぅぅ」

しかたないので俺は一旦腰を止めてやる。きちんと調教するのも主人の勤めだしね、ウヒッ。

「ちがうよ、美景警察官なんでしょ。もっときちんと宣言して許可とってよ。じゃないとイカせてあげないよ」

「了解ですっ!如月美景巡査、絶頂許可をお願いします!」

マヌケで面白い。こうやって警官ごっこを本物でやるのはなかなか楽しい、ウヒ。

「おっけー、じゃぁ俺も中出しするからね、ウヒッ」

そういって勢い良くかすかにのの字にじれて揺れていた美景の子宮口を一気に圧迫する。面白いように俺の目の前で警察の制服に包まれた背中が痙攣して反り返る。そしてそれと同時に美景が叫ぶ。

「き、如月美景巡査っ、絶頂しますぅぅぅ!!」

俺の精を絞り出そうとするかのように美景の膣がすぼまり、きつくなる。そこに俺も自らの汚れた白液を存分に吐き出す。

「熱ぃっ、精子でてますぅぅぅ」

そういってメス猫がよく掃除された絨毯の上に倒れこみ、その上に全裸の俺が折り重なって倒れこむ。

「熱いですぅ。私幸せ…」

そう美景がまだ残っている暗示の効果で口を滑らせる。その発言も感情も俺の思うとおりだと知らずに。

「き、きもちよかったです。ご主人様、はじめは任務だったのに。こんなの初めてなの」

俺の肥満体の肉体の下で職務中(だと信じ込んでいる)婦警が言う。

「それはね、美景が俺のペットになる運命だからだよ、グヘヘ」

等と適当なことを言う俺。すでにバカみたいに屈服してしまっているこいつの心のなかに俺のわざとらしくてマヌケな説明が染み渡っていく。

「運命か、えへへへ」

などと幸せそうにしている姿は普段のコイツではありえないような緩みきった表情だった。

「ご主人様は私の運命の人ですね」

「メス猫の心得覚えてる?ウヒッ」

蕩けている美景にさり気なく聞いてみる。

「勿論じゃないですか。『美景はご主人様専用チンポ穴』『いつでもどこでもべんりなオナホ』『オマンコ以外に価値はありません』当然じゃないですか。あ、警察手帳に挟んでおくんでしたっけ?」

幸せそうにトロケきったまま復唱する美景。その狂った光景に俺の魔羅が少しだけ力を取り戻す。

ゆっくりと俺は起き上がり、再びソファに身を預ける。絨毯の上に女の子座りでペタンと乱れた制服のまま起き上がる美景。なんとなく最初の尋問と同じ構図だが、決定的に美景が愛しげに瞳をうるませて俺のことを見ている。

「チンポを手で温めてよ」

そう俺は命令する。愛液とか性液とかでどろどろになって力をほとんど失った俺のムスコに触れるために、ごく自然な動作で美景は白手を脱ぐ。その女性らしくきめ細かい白い指が優しくどろどろの俺の一物にかぶさる。

「ふふ、まだ熱いっ。わたしの手の中で震えてます」

そうまるで彼女のように微笑む美景。

「でさ、美景彼氏どうするのさ、ウィッ」

幸せそうな彼女のいじわるな質問をわざとぶつける。

「明日、もう今日ですね。別れます」

表情一つかえずに俺のチンポを綺麗な手で包み込みながら美景は答えた。

「本当に、それでいいのかい?」

俺が聞く。

「勿論です。彼はご主人様でもないですし、運命の人でもないですから♪」

相当前のように胸を張る美景、その忠実そうな横顔に手を添えて俺が言う。

「違うよ、本来だったら美景は運命の人である俺に初めてを捧げて一生メス猫ペットになるはずだったんだろう?ウヒッ

単に別れるだけでいいの?」

そう指摘してやると美景の表情が変わる。俺が新たに彼女の思考を規定した瞬間だ。

「たしかにそうですね、あの男には別れるだけなんて生ぬるいですね。罪を償ってもらわないと」

すみません、遅れました。
完全に時差忘れていました。
今連休でつづきかいていますが。どうもスランプ気味です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

三十分ほどして俺は美景の部屋にいた。彼女らしく洗練されたインテリアにきちんと整頓された部屋。まるでショールームのようですらある。そこに外国製っぽいソファぁに座らされる座らされる灰色のくたびれたジャージで小汚い中年の俺。場違い感が半端ない。そこに相変わらず制服姿のまま現れる美景。新たに幾つか催眠を追加してある。

「ではこれから取り調べを開始する」

そういって美景はカーペットの上に座り込んで俺に向き合う。本人は当然これが通常の取り調べだと思い込んでいるがそんなわけがない。ただ、まぁ今後この女の目線が俺より高くなることは絶対無いように調教してやろうとは思うけどね。

「ではまず、名前を言え」

そう美景が命令する。

「えぇ~、まだ容疑があるわけでもないのにいきなりそんな命令口調で、公務員の横暴ですよねぇ。すこし横柄すぎるんじゃないですかぁ、ぐへへへ」

適当に理由づけしながら上下関係はすりこんでいかなきゃね。本人はこれが取り調べだと思ってるけど、俺は新しいメス猫の調教だと思ってるからね。

「…確かにそうかもしれないな。すまなかった。では名前を伺ってもいいだろうか」

すこし悩んだすえにおとなしく答える。まぁ、イカれた常識を植え付けている以上まともに考えて普通の解答には100%いかないと思うけど、頑張って俺を楽しませてねって感じだ。

「仕方ないなぁ、塩豚太って言うんだ、ウヒッ」

「塩豚太っか、では失礼してズボンを脱がさせていただくぞ」

名前をクリップボードに記録しながらそう言うと俺の腰にゆっくり手をかけてきた。あらわになる黄ばんだブリーフ、悪臭がよく整った美景の部屋にこもる。

「うっ、なんという臭いだ。犯罪的だ」

そうコメントする。今の彼女は思ったことは直ぐに口にしてしまう口の軽い女になってもらっている。処女も守れない尻軽ビッチは口が軽くても仕方ないよね。ちなみに彼女は業務上必要ないコメントをする度にどんどんマゾ化していって強い意志を失ってしまうようになっている。最終的に意思の強い婦警さんが依存体質の都合の良い女になるってわけだ。

「では、下着の方も脱がさせてもらうぞ。容疑者の身体的特徴確認のためだ、どうか協力してくれ」

「しかたないなぁ、ウヒヒ」

そういって再び腰を浮かせて下着を脱がさせてやる。

「おお、先ほどは暗くてよく見えなかったがなんというでかさだ。気持ち悪いほどだ…」

順調にコメントをおこしていってくれるね。

「では、勃起時の男性器のサイズを測らねばならないのでマッサージを行う。なにかリクエストはあるか?」

「ウヒヒ、じゃぁね、そのオッパイで挟んでくださいよ」

警察はおとなしく公僕として市民の命令には服従しないとね。

制服のボタンを外して、地味なフロントホックのブラを外させる。なかなかに大きなDカップの柔らかい脂肪の塊が制服の下から現れる。その柔らかい双乳が半立の俺の肉棒を優しく包む。

「次はどうすればいい?」

「いいよぉ、じゃぁ両側からオッパイを抑えてチンポを扱こうか」

「わかった。では勃起するまでの間、通常の質問を聞いていくぞ」

ゆっくりとパイズリしながら言う。

「まず、お前のストライクゾーンを教えてくれ」

「う~んとね、10歳から40歳位かな」

「ロリコンでもあるのか、キモいな。

お気に入りのプレイは?」

「町中で出会った女の子の処女マンを中古にしちゃうことかな。可愛かったらお持ち帰りするけど、普通は適当に放置かな」

「そのうえ、レイプまで処女厨だと。犯罪者すぎる。

では処女意外とはやらないのか?」

そうコメントをしながら俺のチンポを扱くパイ圧がこころなしか強まった気がする。蒸し器だろうか。

「まぁね、でもたまにはいらっときて彼氏持ちの女の子を襲って寝とって俺専用に改造することもあるかな」

「そんな馬鹿なことあるわけ無いだろ。

今晩の予定は何かあるのか?」

「美景のご主人様になることだよ、ウヒヒヒ」

「そんなことあるわけ無いだろうが。バカか。

そろそろ勃起してきたな、ではチン長測定に入る。

しかし、私の胸の間から、こんなにも伸びてるとは恐ろしいほどでかいな。それにいびつなコブとかあるし」

勃起した俺のチンポに優しく巻き尺をあてる。

「さ、30センチだと。

あいつのとは比べ物にならないでかさだ…。

直径は10センチだと。

信じられん化け物か」

ま、怪人化してるし多少はね。

「では、これから性技能測定にうつる。これはお前のような不審者が性交渉の合意を女性と作れるか確認するためのものだ。ほとんどありえないことだが、

この測定で測定者から合意を引き出せればお前は晴れて認定済み不審者ということで誰とでも合意を出来ると認められる」

もってまわった言い方でわかりにくい

「えっと、つまりレイプしても相手の人がアヘって最終的に望んでレイプされたんですって言わせられるからレイプし放題になるってことですかぁ、グヘヘ」

「有り体に言えばそういうことだな。だが、私が測定者であるかぎりありえないことだな。さぁ、どのような体位で測定したい?」

「ぐふふ、じゃぁオーソードックスにバックからかな。そこで四つん這いになってよ」

真面目な顔でその場で四つん這いになる。地味な白のショーツが警察の制服のスカートの奥によく見えるね。

「下着があると測定できないんですけど、ウヒッ」

「あ、ああ、そうだったな」

まぁ、いくら業務上のことだといってもまだほとんどセックス経験ないわけだからこういうところでボロが出ちゃうわけだ。ま、一週間もすればそんな初々しさなくなっちゃうけどね。みずから下着を脱いで体を差し出す美景。きちんとくびれたスタイルのいい体が差し出されている。

俺はぴっちりと閉じた美景の秘所に自らの欲棒をあてがう。そして彼女の体を掴むと思いっきり突き立てる。

「お、おい。せめて濡らせよ」

そう美景が怯えたように言うが勿論無視する。亀頭でなぞるように陰唇を擦る。先走り液が美景のマンコに跡をつける。そしてそのまま俺は先走り液を潤滑油に、まだほとんど濡れていないピッタリと閉じた美景のマンコにおれの一物をつきたてる。流石に慣れていないのか狭く、なかなか奥までいかない。

「や、やめてくれ。痛いんだぁ」

俺の下で身をくねらせる美景。悶るようなその肢体の動きもエロくてかえって俺の嗜虐心をくすぐる。しかもその体が警察の制服を着ているのだからなおさらだ。

「ウヒッ、やーだね。ほらきちんと測定しなよ。ま、『合意』ができるまで測定が続くんだから、絶対に合意はできるんだけどね」

そう言って腰をさらに奥に打ち付ける。

「ひゃっぁ、そ、そんなことあるわけないぃぃ、」

俺の下でモデル体型の美景が苦しみながら一生懸命否定しようとする。

「グフッ、それが真実なんだなぁ。

まぁ、そんなに嫌がるんなら気持よくするためにちょっとずるいことしちゃってもいいよねぇ」

何か察したように美景が哀れっぽい声を出す。こうなったら普段のクールをよそおっている彼女はどこにもいない。

「な、何をする気だ。ちょっとまて、やめろ」

その言葉を無視して俺は床に転がっていた俺のズボンのポケットから薬を取り出す。そして筒状のデバイスを彼女の汗ばんで悶えるうなじにあてがった。

「取り締まる側の警察がこんなおクスリキメちゃったらどうなるんだろうねぇ、フヒヒヒ」

ボタンを押すとシュッと軽い音とともに薬物が彼女の体に注射される。

「ひゃぁ、な、なんだこれ。

急に熱くなってきてぇ」

俺はそのままデバイスを床に放り投げると腰づかいを再開する。キュッと一瞬膣が痙攣して俺のムスコを圧迫するとそのまま激しくうねり始めた。

「ひゃぁ、ん、だめだだめだだめだだめだぁぁぁ」

いやいやと首を左右に振って拒絶しようとする美景、しかし彼女の意思とは反対に、その性器は急激に濡れ始めていた。

「んん~なにがだめなんだぁ?」

といって一気に一物で突き上げる。

「ひゃぁぁうんんん、だってぇ」

なお反論しようとする美景を更に激しく刺激する。

「いやぁぁんんん、ふあぁぁぁ、やめろぉぉぉぉ、こ、こしをふるんじゃないぃぃぃんん」

「うん、どうして?」

パンパンっと軽快な腰のぶつかる音が美景の部屋に響く。すでに濡れ始めた膣からたれた愛液が彼女の部屋の清潔なカーペットを汚す。すでに彼女は快感しか感じなくなりつつあった。

「ふぁ……だぁっっんっってぇ、太いからぁぁぁぁ、はああああ」

ウソのような快感に飲まれながらなお抵抗しようとする美景。

「ほら、これ性技能測定なんだろ。ちゃんと測定してよ、ウヒヒ」

「ひゃぁぁぁ、わ、わかってるっ。

お、お前の男性器がぁ、私の、じょ、女性器を激しく、しげきしている。
が、我慢のしどころだぁ」

暗示通りに思ったことをつぶやくものの薬物によって意識の鈍った美景の口から出てくる言葉は次第に彼女の欲望を反映させ始める。

「なんで我慢しちゃうのかな、ウヒャッ」

「お前のようなぁ、変質者をみ、認めるなんてダメだからだぁ!

ひゃぁぁぁ、太すぎるぅぅ、んやぁぁんんんん」

「へぇ、変質者かぁ、傷つくなぁ。認めるまでチンポうち付けるしかないね」

「や、やめろぉぉぉぉ。

熱くて太すぎるぅぅぅぅ、ダメなのにぃぃぃい」

「ほら、素直になりなよ、ウヒヒ。感じてるんだろ?」

そういって俺はストロークをゆっくり目に変える。焦らされた彼女の尻がいつの間にか無意識にさすように動いている。

「感じてなんてない。ど、どうした。んん…疲れたかぁ?終わってもいいんだぞ」

「美景が素直じゃないからちょっと素直にしようと思ってねっ」

そういって俺は再び肉棒を彼女の膣奥深くに突き立てて先ほどとは比べ物にならない勢いて腰をふる。

「ひゃぁぁぁぁぁっああああああああああ、駄目だ駄目だ駄目だ駄目だダメダメだダメなのにいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい、
感じちゃぅいうううううううううう」

そしてようやく美景がガマンの限界を迎える。ほんとうの意味で彼女の意思が屈した瞬間だろう。

「チンポどう?」

「チンポ太いのぉぉぉ、私の中でぇ、ふあぁぁぁぁぁっあぁああああああんんんん、あ、熱くてえええええええすごいのぉぉぉ」

そしてこのタイミングで俺は腰を止める。微かに亀頭で子宮口を撫ぜながら囁くように聞く。

このページのトップヘ