ヘンタイオジサンのR18SSワールド

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タグ:女教師

「ハハハハ、アズサちゃん否定しながらイってるじゃねえぇか。きゅってマンコしまったぜ」 そのまま突き上げるスピードを緩めて、代わりに水着の中に入れた指で乳首を強くつまみながら少年が囁く。脅す声ではなく、甘いささやき声だ。男が女にアピールする時のあの独特の ...

「んはぁぁぁんん!」 次の瞬間、突然指とは比較にならないモノが私の中に侵攻してくるのを感じる。とっさに脳天に浮かぶさっき見たグロテスクに反り返った巨大な赤黒いペニス。 「やぁぁ、めてぇんんん。!んんん」 最初の一瞬だけ急激な変化に体がついて行かなかった。 ...

「あ、しばらくセンセーはブラ禁止ね。ショーツはいいってさ」そう言いながら私の恥丘をつーっと撫でる。ゾクゾクっと背筋に走る。「あれ、センセー期待してた?少し濡れてね?」割れ目に指の先を突っ込んでそう下品に笑う少女。「そんなわけないでしょ、いい加減にして」っ ...

教育実習三日目  翌朝早く、職員室で私は三倉さんに呼ばれた。きちんとしている三倉さんだ。黒髪で、校則通りにきっちり制服を着ていて、口調もしっかりとした優等生のものだ。 「先生、ちょっとプライベートのことでご相談がありますがお時間よろしいでしょうか?」   ...

教育実習2日目  「このボールみんなで片付けておいてくれる?」  「はい、分かりました、アズサ先生」  まるで昨日の夜のことが嘘のようにハキハキと答える三倉風紀委員長。立ち居振る舞いも受け答えも優等生そのもので、昨日のだらしない喋り方はまるで嘘のようだ。 ...

来週から次回作の連載を開始します。時間とアイディアの様子を見ながらすすめてる感じです。初めて彼氏とのイチャラブセックスを書いたら思った以上に大変だったり、あいかわらす色々チャレンジしています。ご都合主義少なめなので普段の作品より堕ちる過程が丁寧だと思いま ...

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