ヘンタイオジサンのR18SSワールド

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タグ:変態

[岸和田翔平]


  三倉圭織がオレの部屋にいる。強気な目でオレを下からにらみながら居心地が悪そうにしている。いままで授業なんかさぼったことがなさそうな優等生が授業をさぼってオレの部屋にいる。その事実がすでにこのバカなオンナがオレの手の届くところに落ちてきつつあることの証だ。


「そう睨むなって。いま作ってやっから。


ってか、薄めるためにタバコまぜっけどうっさいこというんじゃねーぞ!

また、記憶なくしたくねーだろ」


 脅しつける様に大きな声で言い、サイドテーブルから紙巻タバコの箱を取り上げる。三倉は無言だ。


 膝の上に葉タバコを出し、そこに少しだけポケットから出したパセシーの粉を心持少なめにまぶしてやる。オレがほしいのはオンナであって薬中のオンナじゃねぇ。量は減らしていく。代わりにセックスとタバコ漬けにしていきゃぁ、禁断症状も気にならねーだろ。


 パセシーを出した瞬間、三倉の目の色が変わる。反抗的な目つきが飢えたオンナのものになる。鬱陶しい風紀委員長の目じゃなくて欲望に取り憑かれた不良の目に。いい兆候だ、自分の主人が分かっている目だ。本人は覚えていなくても、体は間違いなく覚えている。その証拠に、口の端からよだれが出ているのも気づいていないし、むせかえるようなメスの匂いをしてやがる。


 ヤクを混ぜた葉タバコを紙に巻いてやる。三倉はその様子を凝視している。さっきまで敵対的に憎んでいた表情はいつの間に消えて、ただただ、タバコを見ている。飢えたようにオレの指先を見る三倉の目は学校ですかしているいつもの顔とは違って、どこにもオレを見下したところがない。


 くるくると紙巻きたばこを巻いて、出来上がったやつを人差し指と中指の間に挟んで差し出す。エサをついばむ鳥のように、三倉が顔を突き出してオレの指からそれをとる。いまにも我慢できないという風で、わざわざ火をつけやすいように咥えたたまま、すこし斜め上を向く三倉。その姿は学校でのコイツとは大違いで従順そのものだ。


 シュボッっとジッポで火をつける。タバコとパセシーのかすかに甘い香りが部屋に広がる。それとともに、三倉の目が心地よさそうに細くなるのを見た。


「ほら、ベッドの上に座れよ」


 ポンポンとオレの横のベッドをたたく。力なく立ち上がった三倉が、特に抵抗するそぶりもなくオレの隣に座る。そしてオレが下半身を露出するのを何も言わずにい見守っている。下半身を脱いだ俺は、パセシーがキマっている三倉にすりこむ様にささやく。基本は単純なフレーズの繰り返しだ。


『オレの言うことを聞くと三倉は楽しい』『オレの言うことを聞くと三倉は楽しい』・・・・・


コクコクと三倉が赤べこ人形みたいに首を振って理解したことがわかる。この委員長型ダッチワイフがプログラムされたのだ。


「じゃぁ、オレのちんこ扱けよ!」


 そういって、三倉にオレのちんこを握らせて、上下にしごくことを教える。素直に言われるがままに動く。三倉の今まで男のものなど握ったことがないだろう汚れのなく白いシミひとつない綺麗な指が淫水焼けしたおれの極太ちんこを上下に優しく動かしていく。


 それを感じながら、オレは三倉のセーラー服の中に手を入れる。程よい大きさでピンとはったおっぱいがブラの中で震えている。反抗的に突き出たロケット型のおっぱいに手を入れ、ブラをはがす。すでに痛いほどに起立した乳頭を適当に転がせば三倉の口から艶っぽい声が漏れ始める。切なそうな顔をしながらおれのちんこをしごく三倉。たぶんコイツのカレシですら、こんな顔は見たことがないだろう。


 制服の紺のプリーツスカートをめくりあげても気にしたそぶりはない。熱心にオレの一物を扱き続けている。あらわになった淡いブルーのショーツはすでに絞れるほど濡れている。


 当然だ、もともと毎週オナニーするような淫乱だ。ヤクキメの快感を知ってしまえば、普段の快感レベルでイクなんて不可能になる。オレに屈服するためにこのひと月発情し続けてたようなもんだ。こいつがオレの漂わせていたパセシーの匂いに鼻を引きつかせてたように、オレもこのひと月こいつの発情したメスの匂いには気が付いていた。それでも、彼氏とは何もなかったみたいだが。バカなやつ。


 ショーツの中に無造作に手を入れる。すでに勃起しきったクリトリス、濡れ濡れのラビア。風紀委員長のマンコが全力で絡みつくようにオレの筋肉質な指先を迎える。


「ひゃぁぁぁっっ!」


 クリを軽く指先で転がすと腰をもじもじさせながら三倉が喘ぐ。


「気持ちよかったら、その分だけちんこを扱いてくれよ。あと、気持ちい時は気持ちいいって言え」


 そういったん手を止めてささやく。素直にうなずく三倉。


 すでに十分すぎるほどに湿ったマンコを指でくちゅくちゅ音を立てながら愛撫する。次から次へとどんどん三倉のラブジュースがあふれてくる。そして三倉の白い指もオレのカウパーで湿りニチェニチェと音を立て始めている。しかも彼女のもどかしそうにオレのベッドの上で揺れる尻を反映するように激しく上下に大きく勃起したオレの一物を更に激しくしごいていく。


 オレは手のひらでクリトリスを上からつぶすようにしながら中指を激しく三倉の内側に入れて出し入れする。


「ひゃぁぁんん、そ、それぇ、イイぃ、気持ちいいのぉぉぉ、はぁんんん」


オレの手にびゅしゃっと熱いものがかかる、三倉が体をのけぞらせて絶頂し、潮を吹いている。もはや、ぐちょぐちょで下着の体裁を成していない三倉のショーツ。快感のあまり、そのままオレのベッドに倒れこむ三倉。全身脱力して力の入らない足から、ショーツを抜き去り。絶頂を極め敏感になった三倉の上に覆いかぶさり秘部におれの分身の狙いを定める。

 

 何も知らない三倉は覆いかぶさったオレの顔を見ながら肩で息をしている。


「楽しいか?」


 そう聞く。迷うことなく、恥じらったような笑顔で首を縦に振る三倉。普段なら今の時間はまだ学校でくそまじめに勉強していることなどもうそのメスの顔をした頭には残っていないのだろう。


 無邪気に笑顔でオレのことを見つめる三倉を強引にベッドの上に押し倒して彼女のまだピッタリと閉じているマンコにオレの息子を突き立てる。


「ひゃぁっ、あああんん、入ってきてるぅんん」


 ついこの間処女喪失したばかりの肉壷だ。いくらオナニーしまくっているとはいえ未だにだいぶ抵抗がある。そこをオレの肉やりがこじ開けるように突き通していく。オレの目の前でいつもすましている三倉の顔が乱れていく。


「ああ、オレのちんこが圭織ん中に入っていってるぜ。お前ん中はうねうね絡みついて、気持ちいいぞ。圭織はどうだ?」


ぴっちりと閉じて締め付けも悪くない風紀委員長のマンコがオレのワルイちんこで無理やり貫通させて、そして最後には大歓迎させてやる。


「んん、熱くてっ太いのぉ…ぁぁあんん、ど、どんどん深くまでくるぅっ」


「お前の一番奥までいってやっからなぁ」


すでに十分すぎるほどに濡れた三倉の肉穴に向かってオレの肉剣をぐっと突き刺していく、そして一旦挿入されると抜き出されることがいやだとばかりに肉ひだが締め付けて激しく求めてくる。


「ああんん、きてるぅっ。おちんちんがぁっ…奥まで来てるのぉぉ!」


「チンポだ、チンポって言え」


「ああん、チンポ、チンポ来ているのぉ、ひゃぁぁんん」


腰を激しく打ち付ける。嬉々としてオレの言うことに従う三倉。


「オレの腰に足を回してみろ、しがみつくみたいにな」


三倉自身にオレのちんこを深く咥えこむことを要求する。言われるがままに彼女の足が折れの腰を固定し、子宮に向かって突き刺さるかのように深くくわえ込んでいく。彼女の仇敵の子種を求めるべく、彼女自身が深く深く抱きいて求めてくる。引き締まった彼女の太ももがオレに絡みつき、さらなる快楽を得ようともがいている。


「はぁぁぁぁんんんん、な、何これっ!深い、深いのぉ、ごりゅごりゅってチンポがぁ、っ私の中にこしゅれてぇぇんん、きみょちいいにょぉぉぉ」


三倉が気付いているかどうかはわからないがオレの下で組み伏せられながらも、彼女の腰はさまざまに動いて、快感をむさぼる。彼女は気持ちよさそうにかわいらしいメスの顔でオレを見上げる。つい一時間前までオレのことを見下し、睨んでいた風紀委員長とは思えないような蕩けた目でオレを見つめる。


 そのままコイツの唇を吸い上げる。抵抗するどころか膣がきゅっと締まるのを感じる。舌を差し込めばぎこちないながらも絡めてくる。


 目と目が合い、唾液が交換され、舌が絡み合う。愛おし気にオレのことを見て、そして二人の腰がぶつかり合う。


「だすぞ、イケっ!」


「んはぁぁんんんん、激しいぃぃぃ、激しいのぉぉお」


叫ぶように言いながら三倉の膣がさらに快感を与えようときゅうきゅう収縮する。


「あっ、あっあんんんんんん、すごいすごいすごい、なんか来てるぅぅ!!!」


マンコ全体が快感に痙攣するように震える。そこにオレのザーメンを吐き出す。


「ひゃぁあぁあぁああああああああああああああああああんん!熱いのぉぉぉ来てるぅぅ!!」


出す直前にかすかに膨らんだオレのちんこがどこかをかすったらしい。敏感になっている三倉が絶叫するように叫び、そして体を震わせる。


 快感をむさぼったオレたちは肩で息をしながらつながったまま休む。すっかり汗だくになった三倉はオレの下でついさっきまできちっと綺麗になっていた制服をしわくちゃで汗で張り付かせたまま放心している。


夕方までまだたっぷり4時間はある。そのまま徹底的にオレのザーメンを注いで、そのまま彼氏の待つ予備校に行かせよう。オレのことをうるんだ瞳で見つめるメス顔な圭織をみながらオレはそう決めた。

今週はいつもどおりの分量のはずです。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 翌日の早朝、美景が着替えている。これから出勤するところだからだ。俺は普段こんな早く起きることはないのだが’、今日は珍しく起きていた。無論、手に入れたばかりの美景を教育するためだ。 朝一番で俺の朝勃ちの一物を美景のよく引き締まった体に突き立てた。昨日に引き続き暗示で洗脳されやすくなった脆い美景の心は面白いように変わっていった昨日のメインは彼女自身を屈服させ、独立心を奪い、俺のものだと自覚させ、俺に依存させることだったが、今日は美景に俺のメス猫としての役割とあるべき姿を理解させることだ。

 そのために珍しく俺は朝早く起きて、眠いのにわざわざセックスしたのだ。今目の前で美景は絶頂の余韻にすこしふらついながらパンストを履いている。ショーツはなし、素肌の上にそのままパンストだ、モノによっては縫い目が擦れて痛いらしいが、そんなことは俺の知ったことじゃない。美景には俺好みの扇情的な下着が届くまでは下着禁止を言い渡した。ちょうどさっき手持ちの下着をすべて彼女自身の手でゴミ箱に捨てさせたところだ。

 まだ先ほどの寝起きのセックスの余韻が終わらない様々な体液で汚れたマンコをベージュのストッキングが覆っていく。もともと潔癖な美景は拭きたそうにしていたがもちろん俺が許可するはずがない。美景にとって俺との関係はすべて美しいものでなければならないのだ。きっとすぐに彼女の理解も変わるだろう。

 ストッキングを身に着けてブラもシャツも無しでブラウスを身に着けさせる。そして制服のスカート、俺の指示で二回ほどおらせて違和感がない範囲内で短くさせる。俺の目を楽しませるには少し丈が長すぎるが、これもは彼女に昨日までの自分とは違うのだと自覚させるための手段だ。そしてネクタイとジャケットを着せる。どこにでもいる婦警が完成した。目線が俺より高くならないように膝立ちになっている彼女の襟元に『豚』と刻まれたピンク色のバッジをつける。俺専用の印だ。

 昨日までとの違いは傍目にはほとんどわからないだろう。ただし、本人だけはありとあらゆる場所で感じるだろう。パンストにマンコがこすれるとき、ふと鏡に写った襟元のバッジを見るとき、普段より短いスカートで階段を昇るとき、そしてブラウスの胸ポケットに入れられた携帯が震えて乳首を刺戟するとき。自分が誰の所有物か思い出すだろう。

 準備が整った美景がさっと直立不動で敬礼する。俺は美景のベッドに全裸で座って眺めている。

「如月美影巡査、これより出勤致します」

 凛とした声だ。俺との甘えたメス猫の声とは違う。

「行く前に美景の任務を確認しようか、ウヒッ!」

「はいっ!如月美景巡査は本質的に塩豚太様のメス猫ペットであることが任務です。ご主人様にご奉仕し、すべてをお捧げするために存在しています!警察になったのもご主人様に出会える運命を本能的に察知したからであります!そして警察官として『公認』変質者であるご主人様の性生活をサポートしレイプや調教をお手伝いするのが私の職責であります!」

 凛々しい口調で戸惑うことなく俺の刷り込んだ任務を宣言する。

「へー、すべてを捧げてくれるんだ。具体的には何をくれるのかな?グフッ」

「私の心も体も全てです!ですから私が働いて得たお金も、手元にあるものもすべてご主人様の所有物です、お好きにしていただいて構いません!」

 といっても怪人になっていらい金に困ることはなくなったのでこう指示する。

「俺は別にお金に困ってないしね、それより今後美景の部屋は俺のヤり部屋にするからエロアイテム揃えてよ。一通りのプレイをできるように揃えてよ、そうだねコスプレ衣装だけで最低50種類はほしいね、あとは海外の違法薬物とか三角木馬とか。それに合わせて、部屋の内装も変えてね。ケヒッ

 わかったら行っていいよ。俺は二度寝するから。あ、これお前の上司に渡しといてね、ヒヒ」

 そう行って封筒を渡す。まぁ、中には行ってるのは援交の無料券で美景をおもちゃにするお礼みたいなもんだ。まぁ、とっくに美景のボスは援交にハマっちゃって抜けられないところまで来てるんだけどね。

「ハッ!了解いたしました!では出勤させていただきます、ご主人様はごゆっくりお休みください!」


 昼過ぎに目が覚める。お気に入りの性奴会長の京香を学園から呼び出して昼飯を作らせる。なんとなく思い出したので美景に無茶振りメールを送る。メールを送っている間も京香が手料理のパスタを口に運んでくれる。

 食後に適当に京香とゲームしながら時間を潰していると指定したサイトに美景からファイルがアップロードされる。動画を再生すると画面上に制服姿の美景が現れる。少し高めの場所に置かれたスマホで撮影したのだろう。若干美景が画面の真ん中よりも右によっている。

「如月美景巡査です。メールありがとうございます。ただいま⭕⭕公園の男子便所の個室にいます。とても臭くて汚いです。

 食後のお暇つぶしに私の自慰を見たいというご要望、たしかにご主人様のメス猫ペット巡査の美景が承ります。リクエスト通り、公園の男子トイレです」

 そういって蓋を閉じた便器の上にガニ股で立つ。こころなしか顔をしかめているのは便所が汚いからだろう。事前にパンストを脱いでいたのだろう、ガニ股に開かれた美景の股間を覆うものは何もない。青い制服の奥にその制服の持つイメージとはかけ離れたみだらな部位が映し出される。

「えっと、先ほどの警らの途中でアダルトショップで購入したこちらの極太バイブを使います。購入恥ずかしかったです」

 これは俺の指示だ仕事中に一番えげつないと思うど派手なバイブを自分のクレジットカードで購入して常に持ち歩くように指示したのだ。アダルトショップの店員も客もさぞかしドン引きしただろう。制服姿で極太バイブを買う婦警とか、AV撮影だと思われたかもしれないな。次回は警察手帳も提示させるか。

 画面の中では真っ赤な極太バイブ、カリ首の形まで精巧に表現されているものを美景が頬張っていた。

「ふぇっと、こうでひょうか?ろーひょんがひゃいのでぬらひぇないのでしゅが(えっと、こうでしょうか?ローションがないので塗らせないのですが)」

 性経験が浅い彼女はバイブの使い方がわからなかったらしい。説明書を片手に口いっぱいに貼り型を頬張って懸命に湿らせようとしている。その表情にはどうしていいのかわからない戸惑いがありありと見て取れた。男子便所でバイブを口に頬張ってどうしていいかわからない顔でそれでも一生懸命な彼女はまじめで凛々しくクールなイメージとはかけ離れていた。

「おい、京香。見てみろよこれ。間抜けで笑えるよ、ウヒヒヒヒヒ」

「まったく塩豚様は正確悪いんですから。この婦警さんには誰かご塩豚様のお相手をするための先生が必要ですね、一条亜矢子さんとかどうでしょう?」

 もともと風紀委員長だったのに洗脳された結果ノリノリでビッチになって援交をマネジメントする風俗委員長になった一条亜矢子を選ぶあたり京香はやはりよくわかっている俺の奴隷だ。

「お前、取り締まる側の美景のプライド全否定じゃない、ケヒッ。そのアイディアもらったわw」

 そういって俺は御影の形の良い美乳をわしわしと揉みしだいてやる。ご褒美がわりだ。

 画面の中では美景が微妙に唾液で湿ったバイブを片手に固まっていた。

「えっと、これくらいでいいのかしら?ではオマンコにあてがってみますね」

 そういって恐る恐るその極彩色の貼り型を潔癖さの象徴であるべき警察の制服で彩られた奥にもっていく。しかしどう取り回していいのかわからないらしくカメラの前でいろいろ試行錯誤を繰り返している。

 そして最終的に仮首を模倣してある部分でクリトリスをこすることにしたらしい。

「えっと、いまクリトリスをバイブでこすっています。んん、少しずつ濡れてきましたぁ。では、ご主人様のメス猫巡査のモットーを復唱させていただきます。美景はご主人様専用チンポ穴!いつでもどこでもべんりなオナホぉ、んん。オマンコ以外にぃ価値はありませんんんんっ、はぁぁん」

隣で見ていた京香がツボに入ったようで爆笑始める。

「ふふふふ、何させているんですか」

「アホっぽいだろ?まぁ、見てろって」

画面の中では目に見えて美景の反応が変わっていた。

「み、美景はぁ…ご主人様専用ぅチンポ穴ぁ…あぁあん。ふぁぁ、いつでもぉ、ど、どこでもぉ、べんりなオナホぉぉっ!ひゃぁふぅんん、オマっンコ以外にぃ…価値はぁありませんっ!!」

「あれ言えば言うほど感度が上がるように暗示かけてやったんだ。じゃないと終わらないだろ?」

「ふふ、名案ですね」

画面の中では単調に美景がクリトリスを極太バイブでこすっていた。一方、俺の隣では京香が俺に肩をよせて、俺の指を少女のスカートの中に誘導してきた。

「ひゃふぅんんん・・・み美景はぁぁぁ、いつでもぉぉぉぉ、はぁぁんんん…どこでもぉぉぉっっっ、べ、べんりなぁぁぁオナホぉおおおおおお!!!き、如月ぃ、美景ぇえ巡査イキますぅぅぅ!!!」

 そういっていつの間にか画面の中で美景が果てていた。大人っぽい顔立ちでツンと済ましていた割には結局クリトリスをこすっただけの子供のようなオナニーだった。とはいっても動画のシークバーはすでに一時間近く立っていた。美景は本来彼女がなりたくてなった警官の職務中に一時間もサボって俺のためにオナニーしたのだった。

 俺は動画を見終わると乱暴に京香を押し倒す。俺の肥満なからだが白い肌の少女を覆う。どうせ美景が帰ってくるまでだいぶあるんだからと脳内で計算して軽く一発お気に入りのマンコで抜くことにした。なんといってもこのマンコは何も言わなくても俺を気持ちよくさせてくれる完成された性奴会長のものなのだから。

塩豚はジジジジっとパンツスーツのジッパーを下げていく。通常10センチほどで止まるジッパーが止まらないでそのまま尻の方までジッパーが開いていく。姫崎静子パンツスーツは左右に完全分かれてしまい、ベルトでくっついているだけになってしまう。

左右にわかれたパンツスーツの下から出てきたのは姫崎静子が存在すら知らないであろう卑猥な下着に彩られた女性器だった。白いマイクロミニのTバック。かろうじて隠している布地の部分には姫崎静子自身の字で『熟しきったオマンコをご賞味ください』と書かれている。


や、やめなさい


そう。静子が言う。しかし当然塩豚が止めるはずもない。小さな白い布地をどけるとクリトリスを潰す。既に感じすぎて痛いほどに勃起していたその小さな突起は突然の衝撃に恐ろしいほどの快感を伝える。


「ひゃぁぁぁぁぁぁん」


「うん、すでに十分濡れてるね、ウヒッ」


そういうと自らの巨大な改造男性器を容赦なくつきたてようとする。弱々しくも静子が塩豚を抑えようと抵抗するが再びクリトリスをイカされ力を失ってしまう。


「ああ、いうの忘れてたけど。静子のクリは抵抗できないように超小型バイブが神経の中に直接埋め込まれてるから。抵抗しようとするとオマンコいきまくりで動けなくなるよぉ、グヘヘヘ」


そうネタばらししながら塩豚の亀頭が静子の陰唇の入り口をかき分けて入っていく。


「やめて、やめてくださいぃぃ」


拒否する静子。しかし感度上昇措置を施されている乳首は服の上からでも簡単に感じさせてしまう。


「まぁ、歳の割にはいいんじゃないの、フヒッ」


「それ以上こないでェェェ、深いののォォぉ。なんかおかしいィィィ」


「ふふふ、それはね静子がもうすぐ堕ちちゃうからだよ。記憶が無いだろうけど、もう静子が来て三日間も経ってるんだよ。そしてね、その間にね静子はすっかり生まれ変わっちゃったんだよ。このままチンポ突っ込まれて静子がボルチオアクメしたらね、俺のことが誰よりも好きな変態女になっちゃうんだよ」


中途半端な一で腰を止めて、肩を掴んだ塩豚がささやく。


「そ、そんなはずないでしょ」


ソファーの上で塩豚に組み伏せられながらも抵抗する。


「試してみようよ、ウヒッ」


そういって少しだけ一物を奥へとすすめる。


「旦那さんと半年に一回しかしてなかったんだって。人生損してるね、こんないいからだしてるのに、ウヒッ」


また少しだけ奥に向かう塩豚の一物。


「な、なんでそれを。あなたには関係ないでしょ」


「そうそう、姫崎美園だっけか?すっかり淫乱になっちゃって一日中ヤリまくりだよ。最近は毎晩援交しまくってるよ」


「え!?やめなさいぃ、あのこには手を出さないで」


そういってあがく姫崎静子の上に塩豚太がのしかかる。俗に種付けプレスと呼ばれる全体重を重力に任せて一点にかける。ずぶずぶっと塩豚の逞しく巨大な魔羅が姫崎静子の最奥にたたきつけられる。


「ふあぁぁぁ、やめてぇぇぇぇぇ、おチンポやめれぇぇぇぇ、おかしくなっちゃうのぉぉぉ、『私』がぁ、こそげ落とされちゃうのぉぉぉぉ」


容赦ないピストン運動。子宮口を幾度も力強く叩く塩豚のチンコ。激しい中年男の腰つきとともに徐々に姫崎静子の反応が変わってくる。抵抗がなくなり、それどころか自らより深く快感を貪ろうと塩豚の腰に足が巻きつけられる。そして自ら塩豚の血色の悪い唇を求め始める。


「抵抗はもう終わり?」


「ふあぁぁん、ごめんなさいぃぃ、こんなババアマンコをぉ、つ、使っていただけるだけでもありがたいのにぃ、ごめんなさいぃぃぃぃぃぃ」


「いいねぇ、謝罪アクメ。俺そういうの好きだよ、グフフフ。

で、どうなの?旦那と比べて」


「ひゃぁぁぁぁんん、あの人と比べるなんてぇ、このオチンポ様にぃすっごい失礼ですぅぅ。あんなダメチンポと結婚したのがぁひゃぁぁぁんんじ、人生最大の汚点ですぅ。


だからぁぁぁんん、塩豚様ァァ、私をぉぉ、あなたのものにしてくださいぃぃぃ。何だってしますからおそばにおいてほしいぃの」


「へーなんだってするんだぁ、例えば?」


「オーダー・セイバーを差し上げますぅぅぅ。若くて可愛いエンジニアガールをォォぉお好きなだけレイプしちゃっていいですしぃ。ご主人様のために私がジョーカーを指揮しちゃってもいいですぅぅ。んひゃぁぁぁぁぁんんんん、私の地位も体も情報もぉぉ、全部全部差し上げますからぁぁぁ賞味怪訝切れババアをおそばに置いて欲しいいのぉぉぉ」


「しかたねーな


そういって俺は静子の唇を自分のものと絡める。いつの間にか俺が動かなくても下の方から静子が自ら腰をふって、俺のチンポをしごいてくれるようになっていた。キュキュっと俺の肉棒を包むマン肉が締まり、静子の舌が俺の口の中に入って快楽を貪ろうとする。


「おお、イクぞ、受け入れろ」


「ひゃぁぁいい,ババア子宮で塩豚様の子種受けさせていただきますぅぅぅぅぅ」


そういって静子がぎゅぅっと俺を抱きしめて密着する。きゅぅっと彼女の膣の締りが良くなる。


「あああああああああんんん、来てますぅぅぅ塩豚様のォォぉたくましい子種がぁぁぁ」


キュウキュウと搾り取ろうとする熟マンに俺は欲望を吐き出す。力が抜けて、そのまま姫崎静子のスーツの豊満な胸に顔をあずけて、余韻にひたる。


「塩豚様、よろしければ私になにか新しい性をください」


いつの間にか俺の頭の後ろに手をやって軽く俺の頭を撫でながら静子が言う。


「あの単勝早漏能なし不能の性を使い続けるなんて嫌なんです」


「じゃぁ、『便女』ってどうだ」


塩豚が特に考えずに言う。


「ありが後うございます。私は今日から『便女静子』ですね。素晴らしい名前をありがとうございます」


そういって姫崎静子あらため便女静子はニッコリ微笑んだ。


「そういや、さっきの話だけど。お前の娘のビデオがあるぜ」


そう言ってリモコンを操作すると応接室の壁にプロジェクターで動画が投射される。画面に写ったのは姫崎美園だったが、以前と同じく高校の制服のセーラー服を着ていたが、その雰囲気は随分変わっていた。黒のショートカットでお嬢様らしく整えられた髪は明るい茶色に染められ短いお下げにされている。


『は~い、みんな。今日もウチのチャンネル見てくれてありがとー。このチャンネルではウチ、姫崎美園って言うんだけど、っと愛しいカレのラブラブなハードエッチを生放送しちゃってるよぉ』


『オレは顔出ししねーけど、こいつのセフレのセーシってんだ。

まず、いつものからやっていこうか』


そういうと画面の恥に男の足が映る。それに向かって美園が跪く。


『今日もウチとおマンコしてくれてありがとうございます。これは今日のエッチの分のお礼です』


そう言ってお札の束を差し出す。


『おう、あんがとな。とりあえずまず胸でやってくれよ。マジで美園ちゃん都合のいいメスだわ。可愛くて頭が良くてしかもエッチするたびにお金までくれちゃう。


ああ、そうそう。この動画を見てる連中、美園っちがオレに貢ぐ手助けしてやってよ。今から表示されるアドレスにメールしたら美園っちを援助できるからね。動画内でやってることを実際に試してみたくなったらメール送ってみてよ』


軽薄そうな蝶野の声とともに画面上に姫崎美園の個人メールアドレスが表示される。


軽い男の声を聞きながら、動画の中の姫崎美園はその豊満な胸にセーラー服の上からローションをたっぷり垂らし、まんべんなくもみ広げる。まるで愛撫しているかのように念入りにも見込み、乳首を摘む。下着は着ていないらしく胸に張り付いて透けたセーラー服は卑猥なコスチュームになり下がっていた。


「ってわけだ。美園を悪い男に紹介しちゃったの俺だけど静子はそんな俺の女でいいの?」


静子はやはりニッコリとわらって言う。


「おかげさまで娘が私みたいな女の喜びを知らずに育つことにならなくて、ありがとうございます。それに私はもう妻でも親でもなくてただの塩豚様の女なので関係ありませんよ」


「よーし、よく言ったな。二発目いく前にお前のマン汁で汚れた俺の一物をきれいにしてよ」


「はい、承りました」


俺が静子の上からどいても逃げようとすらしない。むしろ静子も起き上がって俺に向かって跪く。心底大切そうに俺の一物に手を添えてクリーニングし始める。鈴口にチュッとくちづけしてそのままジュポポポポポっと尿道口に残った精子を吸い出そうとする。タコのように吸い上げることで整っていた静子の落ち着いた顔立ちが無様に変わってしまう。そのまま愛おしげに舌先で亀頭をさすり、カリ首とチン皮の間に舌先を入れてこびりついた精液や愛液のカスを愛おしげにこそげ押しては自らの口の中に運んでゆく。そのまま竿沿いに舌を這わせたかと思うと次の瞬間ぱっくりと咥え込み、巻きつけるように舌で俺のものを磨き上げる。


今まで秩序だなんだとジョーカーに敵対してきた組織の幹部が今や俺にひざまずいて喜々としてチンポ磨きに興じている。これでまた一段とジョーカーの中での俺の地位もあがるだろう。支配欲が満たされ、もうすぐ手に入るさらなる権力に思いを巡らして俺の一物が次第に興奮していく。宿敵だった女が今や目の前で無様にチンポを舐めしゃぶり、自らの属していた組織での裏切りを誓う。おそらくこの街を俺が支配するのもそれほど遠い未来のことではないだろう。


金玉の皮を伸ばしながらチュルチュルと掃除機のように吸い付きながら俺に心からの奉仕を行う便女静子を見下ろしながら俺は言う。


「そろそろいいかな、静子、ハメてやるからそこでちょっと腰振って誘ってみろよ」


そういって応接室の来客用の低いガラス机をさす。その上に乗って腰をぎこちなく揺する静子。すこしダークグレーのスーツは汚れているがまだ様になっている。下半身は股間部分で左右に真っ二つに割れてマンコからアナルまでまるみえになっている。唯一つ問題があるとすれば静子の動きはぎこちなさ過ぎてエロさのかけらもないということだ。


「静子さぁ、本当に男を誘う気あるの?こんなのウチの学園生だってできるぞ」


嘲笑的に言う。恐縮したように静子が言う。


「申し訳ございません。私はこんなことするの初めてな女として落第級のオバサンマンコですのでどうすればいいかわからないのです」


「しかたないなぁ、これじゃぁなえるからしばらくうちの学園の学園生としてオンナを磨きなよ」


「じゃ,俺は萎えちまったから他のもっと可愛い若い連中のマンコ使うから。お前はここでなんでお前のマンコがダメなのか作文用紙10枚分の反省文をかきながらオナってなよ、グヘヘヘ」


そうして俺は応接室を後にした。

 


おかげさまでダウンロードが想定以上に伸びましたので、二夜連続投稿二日目です。また、300ダウンロードも達成しましたので来週からアナザーエンドの連載を開始します。
 来週から本格的に忙しそうになりそうなので次回作の準備は殆どできていませんが昨日に引き続きアンケートを設置していましたのでお願いします。


プロモーションとして
100ダウンロードでエピローグ即座に1/3公開←達成!!
150ダウンロードに達した週の土曜日にエピローグ2/3公開←達成!!!
200ダウンロードに達した週の土曜日にエピローグ3/3公開←達成!!!!
300ダウンロードで(2)の正義のヒロイン不服従肉便器エンドの繰り上げ公開←!!!!!
500ダウンロードで次回作決定


それからダウンロードサイトの方で何かセールが始まってるみたいです。よろしければどうぞ。

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一方その隣で塩豚が神坂夏織を膝の上に乗せていた。まだ挿入はしていないが怪人の人間離れした性器は既に美園ちょ蝶野の常時を隣で見ていたために大きく勃起している。その男性器のすぐ上に、神坂夏織の女性器があり、彼女は腰を宙に浮かせて挿入体勢をしている。

「まぁ、せっかくオーダー・セイバーに送るんだから。もっとまじめにビデオ撮らなきゃね。ぐへへへ。


まずは、セイバー・レッドの正体を教えてほしいかな、ウヒ」


「はい、ボク、ことセイバー・レッドの本名は神坂夏織○○学園二年です」


「洗脳されちゃったんだよね。どうやって洗脳されたのかな?」


「セイバー・レッドは、愚かにも敵本拠地に潜入して即バレして落とされちゃいました。はじめは必死で抵抗してたんだけど、毎晩毎晩オチンポ様で正義マンコをホジホジイかされて負け続けちゃったんです」


「負け癖ついちゃったんだよね、うひひ」


「うん、負け癖がついちゃったボクはだんだん負けるのが気持ちよくなってきました。だって、オマンコ征服されるの気持ちいいんだから

 

 物欲しげに夏織の腰が塩豚の一物の上で無意識に円を描いている。誘うような腰つきは無意識に彼女が肉棒を求めていることを暴露する。


「へー、それで完落ちしちゃったんだ。今は勝つ必要ないしね」


「はい、いまはジョーカー様の性処理用のマゾメス犬なので毎日正義のオマンコで極悪極太オチンポ様に負け続けています。オマンコ・レッドはおチンポには勝てなくなっちゃったんです」


照明の光を浴びて彼女のラヴィアが光る。何もしていないのに濡れ始めているのだ。まるで塩豚の性器のフェロモンにでもあてられたかのように。


「じゃぁ、どういうふうに正義マンコが敗北するのか見てみようか」


そう言うとフトシは引き締まった夏織のウェストを掴んでゆっくりと自らの肉槍の上にかぶせていく。


「んんんふふんはふぁあんんん、ゆっくりおチンポ様がボクのマン肉に入ってきます。ぶ、ぶっとくて赤黒いオチンポ様がぁ、入ってきてます」


「堕ちた?」


茶化すように聞く塩豚。


「ま、まだです。まだボクは正義のセイバー・レッドです」


そう真面目そうに言う少女はまだ気がついていない。既に彼女の腰がもどかしそうに震えていることに。さらに彼女の体を塩豚が下ろしていく。


「ぐ、ぐむんんん、ま、まだです。セイバー・レッドの正義は簡単には破れないんだから」


しかし、次の瞬間、下から激しく塩豚が突き上げる。


「ん、んほおぉぉぉぉぉ、おチンポ様キタ、キタ、キタのォォぉおぉぉぉ。し、子宮のボクの大事な部分つっつかれてるぅぅぅぅ」


「堕ちたかぁ?グヘヘヘ」


塩豚が涼しい顔で夏織の乳首を引っ張りながら聞く。


「んはぁァンはひゃぁぁぁんん、ダメなの、ダメなのにィィィ。ボク堕ちてるのいぉぉぉぉ、堕ちちゃってるぅぅぅ。ボクの正義がぁぁぁ、敗北しちゃってるのぉォォ。」


「マン肉締めろ、夏織ぃ」


「締めますぅぅぅ。だ、大敗北したぁセイバー・レッドはぁオマンコ・レッドになっちゃうのぉぉおぉぉダメなのにぃぃぃぃぃ。このオチンポにぃ屈服してるのォォおお」


「いいんだろ?」


「んはぁうんっ」


こらえるように唇を噛みながらされるがままになっている夏織。


「せっかくだから実況してよ、セイバー・レッドの状況を、グヘヘ」


「ああ、性欲怪人のぉ、んんんんはぁぁぁん極太カリ高おチンポ様がセイバー・レッドのオマンコにぃんはぁあああん侵入して来ていますぅ。ふはぁぁん、ゆっくりとぉ悪のおチンポ様がボクの子宮に向かってぇ侵攻してきていますぅうう。やぁぁああん、そしてぇ、ボルチオをゴスッゴスぅってぇ擦り上げてるおぉ。んひゃぁっあぁんん。感じすぎちゃってぇボクは堕ちちゃうのぉォォ。


ひゃぁぁんんっっ、こ、腰がぁ勝手に動いちゃうのぉぉいぉお。んはぁぁぁ、、オマンコもぉ締めちゃうのぉォォ。だってぇ、んはぁぁあん、ボクの体が全力でフトシ様のぉ極悪デカマラに恋しちゃってるからぁァン。んひゃぁぁんん」


「夏織のマンコ本当にきもちいいよ、ウヒヒ。このために剣道やってきたんだろ?」


「しょ、しょうなのぉぉぉぉ。ボクはぁフトシ様にぃ気持ちよくなってもらうためにィィ、ひゃぁぁっふうああぁん、鍛えてきたのぉ。敗北するためにぃセイバー・レッドになったのおぉ」


「いま、開放したらオーダー・セイバーの基地に帰る?フヘヘへ」


「んんん、む、無理だよ。だってぇ、ボクはぁ、もう、ふあはんんんん、このオチンポ様のぉトリコだからぁぁんん。もっとしてぇぇんはぁぁん」


 

 


 

「そっか、もう夏織は俺のチンコにラブラブなんだね」


その問に答えるように夏織の引き締まった腰が塩豚の膝の上で大きく上下に動く。まるで自ら動くオナホールの用に、男性器を扱き上げるのが自らの使命だと言わんばかりに、ダイナミックに腰を上下させる。


「うん、んはぁぁぁん、ボクはぁん、このオチンポ様にラブラブなのぉぉ。ひゃぁぁぁん、激しィィィ、ちょっとぉぉぉぉ」


「ん?俺が俺のチンコケースどう使おうが自由だろ?イクよぉぉ」


「ひゃぃぃぃぃ、キテぇ、キテぇ、フトシ様のぉ、凶悪ザーメンでおチンポ・レッドの子宮満たしてほしいのぉォォォォ!!!!


ふぁぁぁんんんんんんんんんんん、キテるウウウウウウウウウウウウウウうう」


フトシが神坂夏織のまだ未熟さの残る、しかしこの一週間の調教の結果みるみる成熟しつつある膣穴に生中出しをキメる。そしてそれにタイミングを合わせて、いや、実際には射精をより快適に導くためにそれよりほんの数秒早く少女は絶頂する。夏織の絶頂に収縮してうねる膣圧によってフトシの人間離れした巨大な男性器が爆発する。


絶頂の快感に身を委ね、塩豚太の胸の中に体を預けている神坂夏織にいつもの男勝りの雰囲気はなかった。むしろ中年男に身を任せる情婦のような妖艶さすらあった。


「ほら、なんかコメントしてやりなよ、ウヒヒ」


自らの愛玩動物のように神坂夏織の髪の毛を撫でながら塩豚が言う。


「はい。そういうわけでボクはフトシ様のおチンポ様に忠誠を誓うおチンポケースになりました。だから、もうさがさないでね。あ、でも可愛い女の子はフトシ様に紹介してオマンコ・レッドが調教しに行っちゃうからよろしくね。


あとは、老婆心ながらいっちゃうけど、みんなもう正義の味方とかバカみたいな中二病卒業したほうがいいよ」


「夏織も言うねぇ、一番熱かったくせにね、ウヒヒ」


そう言いながら我が物顔で豊乳化した夏織の胸を揉みしだく。


「ああん、そうなんですよ。ボクはもうバカやるのは卒業してフトシ様のオンナになったんですぅ。おっきくしていただいたオッパイ気持ちいいのぉ。おもちゃの剣振り回すよりぃ、オチンポ様とオマンコでオトナにっちゃったのぉ」


「ま、そういうわけだ。じゃぁ、他の連中もあつまって最後に記念撮影やろーぜ、おっさんビデオカメラ持ってよ」


そう、蝶野が宣言し、芹沢家の女達や120号がソファの前に集まる。リナのカメラは部屋のはしの方で壁に向かってセンズリしていた彼女の父に手渡される。


「わかったかな、オーダー・セイバー。お前たちは無力なんだよ。ウヒヒ」


塩豚の声を皮切りにひとりずつコメントしていく。次に口を開いたのは芹沢喜美江だった。


「すみません、いろいろカウンセリングとかしていただいたんですけれども、私は毎日オマンコしていただけるほうがいいんです」


長女のミキも


「私も今の方がいいです。最近大学にジョーカーの皆様にご奉仕できるようなサークルつくりました。女子大生とヤりたくなったら呼んでくださいね」


「リナもぉ、120号様のデリヘルに内定決まったし、今後もジョーカーのみんなにえっちなサービスしてたほうが楽しいかな。あ、これ私の電話番号です。オーダー・セイバーの人も学園生とヤりたくなったら呼んでくださいね。ちなみに、ジョーカーの皆様だとタダでヤりまくれますよ~。どんどん裏切ろ~


「アナはぁ、エッチなこといっぱい教えてもらってぇ、毎日楽しいです。お父さんのおちんちんはちっちゃくて物足りないけど、120号様はアナをとっても気持ちよくしてくれます。ぁぁん」


末妹のアナは我慢できなかったらしく、オナニーを始めている。ビデオカメラを構えながら罵倒されている彼女の父のペニスは真っ赤に充血している。


「オマンコ・ブルーこと姫崎美園でーす。オーダー・セイバーの皆さん、見てますか?この地区の司令官のママ、元気してるぅ?あとはぁ、蝶野先生の極太チンポウチを取られちゃった甲斐性無しのだれかさ~ん、ウチはぁジョーカーの性戦士になりまーす。毎日みんなの敵のオチンポ咥えて癒やしてあげてま~す。


そ・れ・に、今後はジョーカーの戦士を増やすためのリクルートミッションにも参加することになったんだよ~。ストレスたまりまくりの性犯罪者をウチのオマンコでリクルートしちゃいま~す。あとはぁ、可愛い女の子はウチが調教しちゃいます。そうだ、ママもどう?年増のオバサンだけど、まだまだいけるし。一緒にご奉仕しようよ。どっかの寝取られたグリーンさんもぉ、ジョーカーにはいったらウチとヤれますよぉ。ま、セーシ様みたいにラブラブエッチは無理だけどね。じゃぁ、そんな感じで」


「オマンコ・レッドの神坂夏織だよ。みんなの今までの調教模様をアダルトビデオ『オーダー・セイバーの敗北~オチンポ様には勝てなかったよ~』で発売するから買ってね。あとはね、今後はジョーカーの怪人さん達はボクが鍛えるし、フトシ様専用の女剣士オンリーの護衛部隊もつくる予定だからせいぜいがんばって倒そうとしてね」


「じゃぁ、最後に全員カメラに向かって土下座しよっか」


即座に女達がひざまずいていく。120号は芹沢家の女達のひざまずいた背中を横入一列に並べてその背中の上に横になる。ちょうど頭の部分に母親の喜美江が、足置きに三女のアナがなる。その前にひざまずいた姫崎美園と神坂夏織の上には蝶野静思と塩豚太が我が物顔で馬乗りになり、髪の毛の上に自らの人間離れした一物をのっけている。カメラの影では二人のマンコからドロっと白濁したザーメンが溢れかけて、ふたりとも零さないように頑張って締めようとプルプルかすかに震えていた。



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