ヘンタイオジサンのR18SSワールド

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タグ:催眠

Twitterで流れてきてちょっと面白そうだなと思ったので『催眠下校』をプレイしてみた感想です。


このゲームは同人のMC系ゲームです。ゲームシステムはツクール。普段ツクール系のゲームはあまりしないのですが、
が流れてきて、ストライクっぽかったので衝動的にプレイ。

結論から言えば荒削りだけどツボは押さえていて面白かったです(何をただの同人エロ作家の分際で同業者に上から目線で言っているのかという感じですが…)。

いい点は常識変換や匂いフェチなんかがすごい押さえられていてツボにはまるプレイがかなり多かったこと、キャラクターの主観が徐々に侵食されていく(正確な表現ではないですが、ネタバレしないためにあえてこう書きますね)のがヒロインの主観を通して体感できてとてもエキサイティングでした。最近ずっとヒロイン視点のエロを書いているのでヒロイン視点から書いたものは色々参考になって楽しかったです。

あと、少し気になった点は序盤の行動がどうしていいのかわからないのとゲームのインターフェイスがツクール系に慣れていないとわかりづらいかもしれません(キーボード操作なので)。でもこれは単純に私がツクール系のゲーム慣れしていないから感じたことな気がします。

それから、イラスの表情の崩壊がやや極端な気がします。このあたりは個人の受け方次第なので、是非サンプルイラストなんかを参考にしてみてください。(でも適切なレベルのアヘ顔ってとても難しいんですよ!?前作絵師のラファエルさんにも何度も調整していただきましたし…。いつもいつも無理言って本当にスミマセン!)

あとは結末がややホラーで、背筋がゾクゾクっとしました。これは作者さんの狙い通りだと思うんですけど、自分的にはちょっと意外で操作している自分が操られているようなちょっと変な感覚を味わいました(単純に40時間近い旅行の直後にプレイして判断力が落ちてたからかもしれませんが…)。

全体としてはプライスの割にかなり楽しめたと思います。ヒロインが匂いフェチや汚いのが好きだと錯覚させていったり、ちょっとしたホラーとMCの境界が曖昧だったり、自分的にはいろいろ刺激を受けることができて楽しかったです。

よろしければ


正義のヒロイン編以降の2作(婦警さん催眠寝取られ事案・アイドル編)に加筆修正して描き下ろしのバスケ部キャプテンMC編をつけくわえたオムニバス形式になります。

 連載した部分と加筆した部分の対照表は下部にあります。現時点での連載部分が7万2千字程度で、今作全体では17万6千字(索引など込)です。文章量は過去最大です。

頒布は下記から
DMM(キャンペーン期間中により20%OFF
DL.site.comアイドルとか、婦警さんとか、バスケ部のキャプテンとかが四十路おじさん達にハメハメパコパコされる話

頒布にあたって幾つか注意事項があります。

まず途中からですが絵師さんが変わりました。
そのため作風が変わりました。挿絵を重視する方は下記のPIXIVのページに飛んで確認お願いします。
ミライノツバサさん

PIXIV


それから文章についてですが若干迷走している感があります。まぁ、今までの連載で使えるかどうか確認してから購入していただければと思います。

一応これで四十路おじさんでやりたかったことは全てやり終えた感がありますのでここでシリーズは終わりになります。

 では本編の紹介を兼ねて目次を紹介させていただきます。連載済みの部分に関しましても誤字脱字修正に多少の加筆(5%程度)が加えられています。

目次

アイドル変質編

CH1-1:蠢き始める陰謀←連載済み

:放尿、ほぼエロなし

CH1-2:街の暗部によって…←連載済み

:MC、かるいセクハラ

CH1-3:徐々に何かがゆがみ始める←連載済み

:処女膜チェック、露出、羞恥、セクハラ

CH1-4:秘密のエロエロセクハラ撮影会←連載済み

:激しいセクハラ、咥えゴム、撮影

CH1-6:ペロペロCM撮影~表~←連載済み

:エロなし、撮影

CH1-7:ペロペロCM撮影~裏~

:飲酒、バイブペロペロ、セクハラ、ベビードール、撮影、手コキ、バイブ、オナニー

CH1-8:そして握手会…(表)←連載済み

:軽いセクハラ

CH1-9:そして握手会…(裏)

:ディープキス、テコキ フェラ、イラマチオ、スマタ、愛撫、隠語、撮影会

CH1-10:堕ちた芸能記者←連載済み

:催眠、常識書き換え、洗脳、初めて、対面座位

CH1-11 :『初めての』枕営業←連載済み

:エロインタビュー、ペットプレイ、ストリップ、処女喪失、愛撫、ペッティング、騎乗位 

CH1-12:アイドルおマンコリポート←連載済み

:フェラ、セックス、レズプレイ

CH1-13:アイドル達の休日

:手コキ、エロ衣装、エロ下着、王様ゲーム、飲酒、乳首ズリ、NTR、隠語

CH1-14:ライブ前に…

:コンドーム付き手コキ、罵倒、バックから、隠語、罵倒、エロインタビュー

CH1-エピローグ:淫乱!裏ライブ!

:罵倒、隠語、ストリップ、オナニー、フェラ、咥えゴム、乱交

 

婦警さん催眠寝取られ事案

CH2-1:誤認、路地裏で手コキ尋問←連載済み

:催眠、逆尋問、常識書き換え、手コキ、手袋、精飲

CH2-2:婦警さんの自宅で個人的に尋問される←連載済み

:催眠、誤認尋問、常識書き換え、パイズリ、チンポ測定

CH2-3 :メス猫婦警”ミカゲ”←連載済み

:催眠、常識書き換え、後背位からのセックス、むりやり、媚薬、寸止め、屈服、謝罪、奴隷の心得、調教、洗脳、刷り込み

CH2-4:ミカゲ、公衆トイレで自撮りオナニー←連載済み

:洗脳、変態日常、誤認、公衆トイレオナニー自撮り、暗示、感度上昇

CH2-5:援交女子高生による婦警さん←連載済み

:洗脳、調教、女同士、クンニ、インタビュー、職務中にラブホ、放尿

CH2-6:彼氏とチン長さ比べ←連載済み

:常識書き換え、尋問、両手コキ、彼氏に対する攻め、フェラチオ

CH2-7:真実の書き換えオス奴隷調教←連載済み

:常識書き換え、彼氏への罵倒、セックス、彼氏の前で托卵宣言、美景による彼氏洗脳、彼氏マゾ調教


ココ以降未連載

CH2-8:寝取られ公開ウェディング

:全裸土下座、上司からの罵倒、隠語、彼氏の謝罪、過去の調教のコメンタリー、、生ハメ懇願、生ハメ、中出し、旦那による種付け確認、クリトリスリング、貞操帯、新郎新婦による奴隷の誓い

CH2-9:変態婦警の痴漢対策講義

:常識書き換え、旦那への罵倒、セックス、売春斡旋、変態授業、隠語

 

 

バスケ部キャプテンMC編:

CH3-1:オークション

:変態イベント、フェラ

CH3-2:彼女のコントローラー

:MC、小便

CH3-3:健全スポーツ少女アニオタ化

:MC、誤認識、セクハラ

 

CH3-4:学園カースト逆転エッチ

:MC、嗜好変化、放尿、破瓜、後背位

CH3-5:淫乱バスケ部キャプテン

:MC、変態化、スカートこき、バスケ部部室でセックス

CH3-6:コスプレセックス

:MC、コスプレ、羞恥プレイ、シチュエーションプレイ、魔法少女、

CH3-7:オークションの報告

:フェラ、NTR、MC、浮気セックス、寝取られマゾ、


そして毎回恒例のダウンロード数に応じたキャンペーンは下記の感じです。
 100ダウンロード突破!で「大人の」アイドル編エピローグ前半即座に公開
 150ダウンロード突破!!で「大人の」アイドル編エピローグ後半をその週の定期更新で公開
 200ダウンロード突破!!!で一周年記念の特別次回作をその週の定期更新で繰り上げ公開
 250ダウンロード突破!!!!で以降のダウンロードの収益は全て次回作の挿絵に回します。(8月いっぱい)


アイドルとか、婦警さんとか、バスケ部のキャプテンとかが四十路おじさん達にハメハメパコパコされる話

暑くなってきましたね。オジサンもそろそろ痩せないと汗がやばいです。


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[凪沙みかん]

 少し四つん這いが疲れてきたぐらいでやっと私達が更衣室につく。ご主人様が手綱をはなしてくれたので二人で手を洗いに行く。


「もう、パパったらアタシのオマンコ、ロックオンしちゃってるんだもん。ぜったいヤヴァいって!アタシ中年オジサンマンコで種付けられちゃう!」


 お手洗いでそういういちごはどこか嬉しそうだ。


 私は蝶野さんと暮らしてると手マンとか日常茶飯事だからむしろ早く処女捨ててエッチできるようになりたいなって思ってるとか、絶対彼女には言えない。きっと処女じゃなくなったら比企児さんにもプロデューサーさんにもおもちゃみたいに遊ばれちゃうんだろうな。そうぞくぞく妄想しなが、適当にお茶を濁して二人で更衣室に戻る。大人の男の人の三人とも手を洗っているうちに服を全部脱ぎ終わって準備万端みたいだ。


 三人がソファでくつろぎながら私達の生着替えを見ている。初めてここで着替えた時に木藻のおじさんがいるって抗議したのがずっと昔な気がする。CM撮影の時は身の程知らずにもスポンサー様に逆らったりして…。


 あの時は世間知らずだったな、私。少し気恥ずかしくなりながら比企児様の座るソファの前でまずジャケットを脱ぐ。比企児様はカメラを構えて私の恥ずかしい着替えをぱちぱちと記録される。


 カメラのレンズを意識しながら制服のリボンを外してブラウスを脱ぐ。比企児様さんが全身をよく確認できるようにそこでくるっと回って、スカートのホックを外してもう一回まわってみせる。ついでにサービスでお尻を突き出してフリフリしてあげたりもする。そして『清純派』ブラを前で外す。プロデューサーさんいわく男の人が脱がせやすいようにフロントホックらしい。そしてブラを簡単にたたむと学校指定のバッグの中からラッピングされた私のサイン入りの袋を取り出してその中に入れる。 続いて結構シミが広がって割れ目に沿って透けているショーツから足を外して、やっぱり袋に入れるて袋の口を閉じてプロデューサーさんにお渡しする。


「私からのおみやげです!どうぞ♡」


 比企児様が嬉しそうに全裸の私からそれを受け取って大切そうにカバンの中に入れる。木藻さんなんて我慢できずにクロッチを舐め始めてるし……。


 そして今日の衣装に着替え始める。今日の衣装は最初に木藻さんとCM撮影した時と同じそれぞれのイメージカラーのベビードールだ。でもあの時よりずっとううすい生地で出来ているし、何より乳首とショーツに穴があるから単に私達の体をエッチに彩っているだけだと思う。


 そうして私達が着替え終わると既に勃起しかけのおちんちんを振りかざしてスポンサー様が立ち上がる。そのおチンポを軽く握って私達がゆっくりとご主人様をスタジオにエスコートする。


 小柄な比企児様からは想像のつかないぐらいぶっとくてながいその部分を握ると熱が伝わってくる。コレから私を犯そうという男の人の感情を感じて私の奥の方も切なくなる。すでに沢山分泌されたカウパー液が手にすりつけられて私の指をヌルヌルにする。


 スタジオはあの時と同じでピンク色で統一されていて、フリフリのついた寝具で飾られた大きなベッドが置かれていて、ぬいぐるみとかが飾られている。違うのはプロデューサーさん特性のエッチな気分を促進するお香がたかれていることぐらい。


 いちごちゃんはご主人様に膝のところを持ち上げられて抱えられる。私は小柄なご主人様に配慮しておチンポの後ろにがに股で中腰の姿勢になる。プロデューサーさんがカメラをまわしている。


「じゃぁ、まず一人ずつ前戯代わりにマンズリしながら今日の抱負を語っちゃおうか。気づいてると思うけどこのスタジオ隠しカメラがいっぱいあるからいろんな角度でとれちゃうよ。でも今日の抱負はこのカメラに向かっていってね。満面のスマイル、ヨロしく!順番はいちごちゃんみかんちゃんで」


 初めに指名されたいちごちゃんが後ろから木藻さんに抱きかかえながら今朝剃毛されてつるつるになったオマンコを強調するように腰をカメラに向かって突き出しながらいつものすこし気の強そうな雰囲気で言う。


「アタシは赤川いちごよ。パパのかわいい恋人よ。


 ほら、パパって見ての通りブッサイクじゃん?だから、アタシが彼女になって性処理してあげないと絶対そこらの女の子とか襲っちゃうじゃん?流石に犯罪者になるのは可哀想だから、アタシが付き合ってあげることにしたの」


 赤黒くいびつなサイズの木藻さんのおチンポにいちごちゃんの白い小さな手が上から覆う。上からつまむように当然ながらいちごちゃんの小さな手でカバーできるはずもなく、ほんの上部、亀頭の部分しかつかめない。それなのに、木藻のおチンポはすでに先走りをたぎらせてさらさらとした赤川いちごの手のひらを汚す。


「パパったら、本当に犯罪者みたいに性欲強くてもう今まで三度も一緒にテレフォンセックスしちゃった。もうアタシは準備できてるから、はやくこのぶっとい真珠いりおちんちんでパパのオンナにしてほしいな♪」


 そう妖艶に笑って、甘えたように木藻にキスをねだる。いちごちゃんの子供っぽい顔立ちが振る舞いとのギャップを生み出してエロいなっと思う。


 私の番だ。カメラの向こうからプロデューサーさんがアドバイスしてくれる。


 「元気よくリーダーの自己紹介をしなよ」


 甘くとろけるような声で言われて、私はキュンキュンしてしまう。


 そして比企児さんのおチンポの前でツルツルに毛を処理したオマンコをくぱぁっと開けて挨拶する。プロデューサーさんの指示で陰毛は昨日のうちに事務所で剃り上げて今日も来る前に学校のトイレでお互いに確認してきたばかりだ。


「はーい!『ふるーつじゅーす』リーダーの凪沙みかんでーす!


今日は枕を体験してアイドルとして一皮むけちゃいまーす!」


 右手で大陰唇を開きながら、左手でピース、そして極めついきにおチンポの前で波打たせるように腰を振ってアピールする。すでに熱く勃起した比企児様の体系に似合わない大きなおチンポに私のマンコが時たまあたる。それがおチンポの大きさを誇示しているようで、そしてそんなおチンポをこれからハメることを想像して胸奥がきゅんとしてしまう。


「私先週、比企児様に買われちゃいました♪今日私の処女マンをハメてもらったら、比企児さんのコスプレ撮影どーるとして日曜日は朝から晩まで比企児さんのお家にお泊りでーす♡」


 後ろを向いて上半身を起こした比企児様とキスを交わす。もちろん唇だけのお子ちゃまなのではなくてプロデューサーさんに仕込んでもらった舌を使うもっとエロくてきもちよくなるやつだ。ちゅぱちゅぱ舌を絡めてお互いの唾液を交換しているとさらに比企児様のおちんちんが大きく直立してすこし隙間があったはずなのに私のオマンコに密着してくる。私も早くハメたくてオマンコをさらに濡らしてしまう。


 そしてさらに言葉を続ける。元気よくという指示がでているから大声で。


「実はぁ、もうっすでに比企児さんにはいろんな写真をプライベートでプレゼントしちゃってるんでーす!学校の制服とかスク水とかでポーズとってぇ、自撮り写真送らせてぇいただいてますぅ」


 我慢できずにオマンコに指を這わせてしまう。すでにこれから始まることに期待の涙を流している秘書の入り口をまるでこれからの行為のためにほぐすように軽く指で刺激しながら言葉を続ける。


「…んん、ファンの人が妄想しているようなエッチな自撮りもしちゃってるんで。昨日はリクエストされたのでぇ、スク水でオナニー写真撮っちゃいましたぁ、あはぁ!『ふるーつじゅーす』の凪沙みかんはぁ、比企児様のオナドルでこれからハメドルになっちゃいまーす!


 そ、してぇ、今後はいろんなコスプレでエッチしてもらうよぉ!


 だ・か・らぁ、はやくみかんを大人のオンナにしてほしーな!」


 右手で軽くオナニーしながら腰を突き出しておちんちんお竿に私の本気汁を擦りつけながらおねだりする。急に後ろから伸びてきた比企児さんの手が私の胸を揉む。そしてその頂点のすでに勃起しきっている乳首をひねり上げる。「ひゃぁぁんん!」っと私の口から声が漏れる、。もちろんアイドルの本気の喘ぎ声だ。


「おーけー、おーけー!


 でも、重要発表があるからもう少しだけ待ってな」


 そう言ってにこっと蝶野プロが笑う。その笑顔に向かって私は口の端だらしない涎が垂れるのを感じつつもブイサインをおくってしまう。やっぱりプロデューサーさんが私を個々に導いてくれたんだから。


「じゃぁ一大発表ぅ!、キミたち初めから裏世界でパコハメ用のアイドルとして結成されたグループでした!


 ジャジャーン!コンセプトは表の世界でキモオタ共から金を搾り取りながら、裏では俺らに媚びて腰を振りまくるハメドル!」


 プロデューサーさんがカメラを構えながら片手でズボンを脱ぐ。そしてその一物が現れた瞬間、子宮が跳ねあがったような気がした。ああ、このおちんちんに私はプロデュースされたんだって心から実感が湧き上がってくる。そしてこのおちんちんのために頑張ってエロかわ系アイドルになろうと思ってしまう。隣で木藻社長に抱き上げられているいちごちゃんも同じだと思う。いちごちゃんと目が合う。言葉はなくても『蝶野プロデューサー様のためにいっぱいおちんちん咥えようね、!そしたらご褒美であのちんちんで征服してもらえるから!』と目が言っていた。もうスポンサー契約とか全部どうでもよくて私たちの頭の中にはプロデューサー様しかいなかった。

来月からまた海外みたいです。ちょっと特殊な場所になりそうなので更新に響くかもしれません。追って連絡します。


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[塩豚太]



「はぁ…『フルーツジュース』はもともと地下アイドルだったんですよね?…ふぅ、それなのに今回メジャーデビューを決められたのはどうしてなのでしょうか?」


 微かに息が乱れながらもはっきりと質問する皐月空記者。俺はせっかくなので彼女を助けてやろうとブラウスの第一ボタン以外を外していく。


「それはもちろん彼女たちのポテンシャルが全国に通用するレベルだと確信が持てたからです。普通の少女たちとしてのピュアな側面と一途に頑張る彼女たちの姿勢は過去に存在した多くの伝説的アイドルたちにまさるとも劣らないものだと私は自信を持っています」


 征夫が力説するが、俺の上にかぶさっている皐月空記者越しではその顔は見えない。彼女の股間越しに徐々に俺のチンポに彼女の熱がつたわってくる。ブラウスの前が半分はだけかけているところに俺は手を突っ込み、ブラを剥がす。やや小ぶりのお椀型のオッパイだ。若干物足りないのは確かなので、そのうち豊胸でもさせるかなっと思いつつその男を知らない桜色の突起にむしゃぶりつく。


ジュルルルルルっとわざと汚らしい音を立ててしゃぶりあげる。その下品な音をBGMにインタビューは進む。


「ふぅぅ…なるほっど、全国レベルですかっ。しかし、その根拠は何なんでしょうかぁっっ?」


俺が舌で転がすたびに、面白いようにハキハキとした口調が詰まる皐月空記者。その凛とした声色とは裏腹に、徐々に彼女の下半身は湿り始めている。


「それは私のカンとしか言いようがないですね。実を言えば私はこう見えて昔から彼女たちのようなアイドルを一ファンの立場から観察していたのです。その私の経験からすれば彼女たちに必要なのは明らかにきちんとした指導と十分なメディア露出だったのです」


征夫がドヤ顔で語っているが誰も彼の方を見てはいない。俺は皐月空記者の唇に自らの舌を割り入れ、ジュルジュルとその涎を吸い上げつつ、彼女の口内を陵辱する。真面目に答えている征夫の認識できない目の前で記者がみだらにとけつつある表情で俺の舌を受け入れていた。二人の涎が交わりの中で溢れ、彼女のネクタイにシミを作るほど丁寧に深く深くいキスをする。


「んはぁ……ぁあんん、…はぁ…はぁ…はぁん…」


唇が離れると艶めかしい吐息が彼女の唇から漏れる。真面目そうな顔、薄化粧、仕事で精一杯で化粧に興味がないとでも言うような彼女の顔とその女を感じさせる吐息は好対照で俺を楽しませる。


「さぁ、俺のチンポをお前の処女マンでしごき上げろ。いいか、取材中のために処女を捧げられたらお前は一人前の女記者だ。『ふるーつじゅーす』専属の記者としてスクープは全部独占だ」


俺の先走りが彼女の剃り上げられたばかりのパイパンマンコを俺の色に染め上げ、皐月空記者の愛液が俺の竿にかかる。


「…はぁぃ…ありがとうございます。頑張ってインタビュー続けさせて頂きます!」


お礼をいいながらぎこちない動作で俺の一物の角度を調整し自らの秘部に導き入れようとする皐月空記者。


「早くしてよ、繋がるまでインタビュー一時停止ね」


急かしてやると、甘てたように半ば強引に肉穴が俺のチンポの上にかぶさってくる。とはいってもまだぎこちないく、初めてのピッタリと閉じた彼女のマンコが俺の改造済み巨大チンポを簡単に咥え込めるはずがなく、悪戦苦闘している。


「まぁ、さきっちょは入ったから続けていいよ」


「はぃ、ありがとうございます」


もちろんそのまま続けるつもりは全くない。彼女の体をがっとつかむ。質問を続ける彼女をよそにググっとむりくり彼女の中に俺のものを押し込んでいく。


「『ふるーつじゅーす』の今後のメディア展開はどのように考えていらっしゃるのか教えてくださいまっ、しゅかぁぁぁぁぁぁ!!!!ムリムリムリムリです、メリメリイッてますぅぅ。や、やめてくださいいいいいいいい!!」
当然やめるはずはない。そもままさらにおし進んでいく。目の前で絶叫している皐月空記者を気に求めずに淡々と応える征夫。


「彼女たちのイメージは『フレッシュな情熱』です。ですから彼女たちのイメージにマッチしたお菓子や清涼飲料、化粧品などの企業とのタイアップが現在進行中です」


「痛い痛いいたいいいいいぃいぃぃぃ!」



彼女の初めてが破け、生暖かい彼女の血液が俺の一物に絡む。俺はゆっくりとしたストロークながら止めずに彼女を下から突き上げる。彼女の目元には痛みからのものと思われる涙が光っている。それをペロリと舐めて俺が言う。


「おめでとう。これでキミも一人前の芸能記者だね。さぁ、腰を振りながらインタビュー続けて」


 皐月空記者が健気にも笑顔を無理やり作って続ける。しかしまだ痛みは当然引くはずもなく無理した痛々しい笑顔だ。だがそれでも彼女の腰は俺に掴まれ、俺のチンポを深く咥えこまされている。


 はぁっ、はぁっっと荒い息をつながったままととのえる皐月空記者。すこしずつ彼女の内側が俺の熱によって溶かされて、息が整っていく。そしてゆっくりと俺は皐月空記者がインタビューできるように気を使いながらストロークを開始していく。


「……んんん、『フレッシュな情熱』ですかぁ。、そ、それではぁん、既にタイアップ先はぁ、…ふぁ…決まっているのでしょうかぁ」


「それはまだ言えませんね。ただし、既にある程度の予定は組まれているとだけイッておきましょう。彼女たちに対するファンの情熱は当分さめることはないでしょうね。私は一ファンの立場から保証します」


 嬉しそうに答える征夫。徐々に痛みが和らいで記者としての興奮を感じ始めたのかゆっくりと皐月空記者自身が腰を落としてくる。それを感じて俺は腰を激しく振り始めた。ジュッポジュッポという水音と肉と肉のぶつかり合うパンパンという音が夜の事務所を満たす。その間にかすかに皐月空記者のインタビューが続く。


「ひゃぁぁぁん、、つ、つまりぃ、秘密ということですねぇぇ。あぁぁんん!


 で、で、はぁんん、、あぁぁ、他のアイドルととんょこらぼれーひょんとかかはぁ、、あぁぁんん、ふ、ふかいいい!あるのでひょうかぁ!」


あえぎ超えのせいでほとんど何を言っているのかわからない。俺は彼女の初物を堪能しながら、会話を遮るように唇を重ねる。


「すみません。なんとおっしゃったのですか」


 の疑問を無視してチョパチュと舌を絡め合う。


「インタビューはそれぐらいにして、次は俺のチンポについて聞いてよ」


 一方的に命令する。


「ひゃぁぁん、おちんちん大きいのぉ……‥!な、にゃんでですかぁ」


「オチンチンじゃなくてチンポね。改造したからな。どんな女も落とせるように」


「あぁんんん、だ、だからぁ…。ふあぁぁん、は、初めてなのにぃぃぃオチンポ深くてぇぇぇ、しゅごいのぉぉ、腰がとまらにゃくにゃりしょうぅぅ」


 体をのけぞらせながら激しく俺の上で踊る皐月空記者。その姿に先程までのクールな姿はかけらも残っていない。


「改造済みの女殺しのチンポだからね。コソコソ嗅ぎ回ってたメス記者もイチコロだろ!グフへ」


「ひゃぁぁんんんん…。いちころでしゅぅぅぅ!痛かったのがぁあ、全部溶けて、ひゃぁぁん!気持ちよくなっちゃてるによぉぉ、おかしい、おかしいのにぃ、我慢できなくなっちゃてるの。これやばいのぉぉぉ」


 下から深く突き上げるたびにしがみつくように俺の方を掴んで、自らもタイミングを合わせて腰を下ろしてくる皐月空記者。官女の顔は快感にゆがんでいてたった一瞬でインタビューのことなど忘れてしまったかのように快楽を貪っている。


「もう、咲希はおチンポ専用専属記者だね、フヒヒ。ほら、一発出してあげるからもっと腰を振りなよ」


「んはぁぁん。……しょうですぅぅ!!私がぁぁ、おチンポ様専用専属記者にぃ、改造されちゃってるのぉぉぉぉ。し、子宮がゴリゴリってぇおチンポ様にぃ削られてぇ、ひゃぁぁぁぁんんん、快感に塗りつぶされてりゅのぉぉぉぉ」


 二人の腰のぶつかる速度が激しさを増し、プロダクションのソファーの上でお互いに抱き合って、まるで一つの獣のように息を合わせて腰をぶつけ合ったていた。それが見えない征夫は手持ち無沙汰なのか皐月ゾラのマン毛入りコーヒーを味わって飲んでいる。


「イクぞ、出すからな」


「私もぉ、すごいの、なんかくりゅ!くっるのぉぉぉ!!キちゃってりゅうぅぅぅぅぅぅ!!!!」


 二人の密着部がひときわ深く重なり合い、抱き合ったまま俺は一発目をどくどくと皐月空記者の子袋に流し込んでいた。なかなか気持ちいい良くできた膣だ。オレはしばらくコイツで遊ぼうと決めた。


「……はぁ…なんか、熱いのが私の奥にキてますぅ」


 そう、抱き合ったまま皐月空記者がどこか満足そうに言った。すっかり記者からオンナに変えられてしまった彼女の顔を覗き込みながら俺は余韻を無視して、ゆっくりと自らの一物を咲希の中から引き出し始めた。もっと設備の整った俺の部屋で皐月空記者を調教したいからだ。きちんと変態記事を書ける淫乱メスマゾ記者に彼女を育ててあげないとね、フヒヒ。


「今後はオレのマンションに引っ越せ、帰ったらまずお前の初めてのチンポレビューでも記事にしろよ。これからはアダルトサイト向きの記事を女の立場から書くのがお前の仕事な」


「ふあぁぁ・・・・。わかりました・・・。おチンポ様専用専属記者としておチンポレビューします」

来週重要なお知らせがあります…たぶん。

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 下着とパンツスーツのズボンを取り上げる。前面丸出しで皐月空がついてくる。流石に怪しすぎるのでトラブルが起きないようにコートで前を隠すように指示する。ビルの入り口で警備員に征夫に連絡するように言う。


 エレベーターの中でコートを取り上げた。これで完全に下半身丸出しってわけだ。まるでAVの安っぽい企画ものみたいだが、本人は相変わらず催眠状態で意識がないので恥ずかしがる素振りもなくどうどうとぼうぼうに陰毛が生えた下半身を晒してオフィスの中を歩いてついてくる。征夫の事務所の扉を開けると気配で気がついたのか、征夫が現れる。


 俺の後ろに付き従う下半身裸の女を見て一瞬で面白いぐらい表情が変わる。


「兄さん一体何を考えてるんだ!常識がゴキブリ程度しかないと思ってたけど、これはゴキブリ以下だよ!こんなことが芸能記者にでもすっぱ抜かれたら私も兄さんも破滅だよ!」


完全に混乱している征夫を尻目に俺は落ち着き払って宣言する。


「ま、こいつがその芸能記者なんだけどね、グフウ!」


これ以上騒がれても話が進まないので催眠装置を起動する。それにスッパ抜かれたところで破滅するのは征夫だけで、俺はノーダメージだしね。ちなみにいままで俺の営業として送った案件の殆どはなジョーカーのコネで得たものを適当に秘書の女どもにまとめさせただけで、何もしていないしね。


 よく見れば端々に疲れがにじむ征夫のイケメン顔を見ながら俺は暗示をかけていく。


「征夫、まず後ろの女は気にしない。女なんていない。認識できないんだ。彼女が何をしていようがお前は認識できない。それからこれから仕事の話をするけど、俺がガンと机を叩いたら。お前はどんなことでも納得しちゃうから、わかったら繰り返して」


 抑揚のない征夫の声が俺たち以外人のいない事務所に響く。


「…ここには女はいない…。…兄貴が机を叩いたら納得する…暗示は残るが、次兄貴が手を叩いたら目を覚ます…」


 よしよし、これでやっと楽しく交渉できるね。むしろにやけ顔を隠すのが大変だよ。俺はそう内心思いながらパンパンっと手を叩く。征夫がまぶたをこすりながら目を覚ます。


「ああ、申し訳ない。少し疲れがたまってるようで寝てしまっていた。とりあえず話は応接室の方で聞くよ」


「征夫がんばってるから仕方ないよね。会社で寝泊まりしてるってことは髭剃りとかもおいてるの?」


「…?ああ、あるが?それがどうかしたのか?」


「ちょっとあとで借りたくてね。ほら、俺も身だしなみに気を使わなきゃ、営業だし」


 征夫があからさまに驚いた言う顔を見せる。まぁ、最近は女どもに身だしなみ整えさせてっから特に気にする必要はないんだけどね。


「ああ、そうか。給湯室においてある」


「ありがとう。


 咲希、給湯室に行っておいてある髭剃りでお前のマン毛を全部添っちまえ。そったマン毛はおいてあるカップの中に入れてやれ、そしてその場でカップの三分の一くらいまでションベンしてやれ。で残り三分の一分適当にコーヒーでも入れて持ってこい」


 下半身裸で相変わらず催眠状態の皐月空記者に命令する。事務所の蛍光灯の下で見れば見るほど彼女の剛毛が際立っている。


「じゃぁ、征夫。疲れてるみたいだし本題に入りたいんだけどいいかな?疲れてるみたいだし、さっさと終わらせようよ」


「ああ、そうだな」


 一拍、はさんで切り出す。


「『ふるーつじゅーす』は枕できる?いくつかの営業先でさ、枕があったら契約するっていう人がいるんだよね。ほら、せっかく処女マンなんだから、高く買ってくれる人選ばないと…」


 そこまで行ったところで再び征夫が怒鳴って話が進まなくなる。予想道理で決まっていることに健気に反抗する征夫の道化っぷりに笑いをこらえるのがなかなかきつい。


「はぁ、何を言ってるんだ!?何度も説明したけども、『ふるーつじゅーす』はあくまでも清楚でナチュラルな少女たちのフレッシュさをブランドの売りにしているんだ。そういう系のこととは一切関係ないんだ。それに常識的に考えてあの子たちに枕をやらせるとかありえないだろ?クソ兄貴のハエ以下の脳味噌でもいい加減それぐらいのこと理解しろよ。引きこもりのクズ野郎だったくせに」


 清楚でナチュラルなフレッシュさ?蝶野の調教レポートを毎日見ている俺的には爆笑でしかない。さっきまでそのグループのリーダーは鼻に精液たらしながらチンポしゃぶってたぜって教えたくなる。あいつらの私服が蝶野の指導の下でどんどんケバくなってるのも気づかないダメプロデューサーのくせにね。


「ほんとマジで、そんなおめでたい脳みそで社会を生きてけると考えてるとか兄貴いいかげん首つったほうがいいよ。そのほうが私も気が楽だ。兄貴みたいな反社会的な人間と関係を結ばずにいられるからな」


 ありゃりゃりゃ、罵倒が俺個人の方に向かっているね。これはイラッと来るね。俺はガツンと机を叩いていう。


「征夫の言い分は分かった。でもアイドルを売るとかそんな簡単なことじゃないしね。スポンサーがつかなきゃどんなに彼女たちがかわいくたって関係ないしね、ウヒッ!最終決定は彼女たちにゆだねてみたらどう?ここに封筒があるからさ、彼女たちの枕相手の名前を書いたやつね。それで彼女たちがいやだって言ったらやらなきゃいいよ」


 沈黙が流れる。


「彼女たちの意思を尊重するんだな。当然拒否するだろうよ。兄貴の常識が通じるわけがないんだから」


 そういってしぶしぶながら納得して封筒を受け取る征夫。


 催眠様様だね。じゃなかったら説得するなんて不可能だったしね。そしてこの時点で『ふるーつじゅーす』の枕が決まった。だって数時間前に彼女たちは枕の相手たちに 『売約済み』になってマンコをさらして記念撮影していたんだから。


 ちょうど一番重要な話が終わったところでお茶くみに行っていた皐月空がコーヒーの乗ったお盆を持って現れる。新人だけにお茶くみが似合ってるね。


「ほら、兄貴、疲れてるっぽいからコーヒが入ったよ」


 あからさまにマン毛の浮かぶションベン入りコーヒーを手渡す。


 さて、せっかくここに芸能記者さんがいるんだから遊ばないとね。再び征夫に向かって洗脳装置を使う。


「皐月空咲希、お前は芸能記者なんだな?」


「はい」


「ここにアイドルグループ『ふるーつじゅーす』のプロデューサーがいる。直接取材でなんでも聞けるぞ。ただし、取材できるのはセックスしている間だけだ。お前は特ダネのために体を張ることを決めた。そして記者であるお前にとって取材しながらのセックスはすごく気持ちいい。セックスしながら手に入れた情報はどんなことでもとても重要だ。お前は征夫のことは認識できないが声は聞こえる。


 征夫はこれから芸能記者のインタビューを受ける。でも彼女が俺とセックスしていることは認識できない。ただ、質問されたことをこたえるだけだ。


 じゃぁ、手を叩いたら二人とも目を覚ますよ」


そして二人が目を覚ます。まず、横に立っていた咲希がぎこちなく俺の足元にかがみ込んで、ズボンのチャックをおろそうとする。


「おいおい、皐月空記者、チンポは口だけで出してよ」


俺が注文をつける。


「ふぁい…」


 言われるがままにチャックをくちにくあえてぎこちない動きで下ろす。俺の目線から見ればリクルートスーツのジャケットの向こうに白い尻がよく見える。その向こうにつくえを隔てて征夫がコーヒーを飲んでいる。唇に咲希のマン毛が唇に張り付いて滑稽だが、もちろん本人は自覚していない。


 皐月空記者の舌がズボンの中に入ってきて俺のパンツからチンポを引き出そうと蠢く。夜の事務所に彼女の荒い鼻息が響く。パンツ越しに彼女の吐息の熱が伝わってきて俺の魔羅を刺激する。彼女は慣れていなかったためだいぶパンツが新人記者のよだれで濡れてしまったか、最終的に俺の勃起しかけの一物がズボンから引き出されてくる。


「そのまま俺の一物に右手を添えてお前の新品パイパンマンコを擦りつけてオナニーしろ。そうだな、オナニーしながら質問を一つしていいぞ」


 彼女のみずみずしい白い指先が赤黒く巨大な俺のチンポの竿にあてがわれる。そして人肌の彼女の大陰唇があてがわれる。先ほど剃り上げただけあってすべすべしている。彼女が右手で竿の角度を調整しながら俺の上にのしかかるように上下にゆっくりと腰を動かし始める。俺の亀頭に皮をかぶった彼女のクリを感じる。


「はぁ…『フルーツジュース』はもともと地下アイドルだったんですよね?…ふぅ、それなのに今回メジャーデビューを決められたのはどうしてなのでしょうか?」


 微かに息が乱れながらもはっきりと質問する皐月空記者。俺はせっかくなので彼女を助けてやろうとブラウスの第一ボタン以外を外していく。


「それはもちろん彼女たちのポテンシャルが全国に通用するレベルだと確信が持てたからです。普通の少女たちとしてのピュアな側面と一途に頑張る彼女たちの姿勢は過去に存在した多くの伝説的アイドルたちにまさるとも劣らないものだと私は自信を持っています」


 征夫が力説するが、俺の上にかぶさっている皐月空記者越しではその顔は見えない。彼女の股間越しに徐々に俺のチンポに彼女の熱がつたわってくる。ブラウスの前が半分はだけかけているところに俺は手を突っ込み、ブラを剥がす。やや小ぶりのお椀型のオッパイだ。若干物足りないのは確かなので、そのうち豊胸でもさせるかなっと思いつつその男を知らない桜色の突起にむしゃぶりつく。


ジュルルルルルっとわざと汚らしい音を立ててしゃぶりあげる。その下品な音をBGMにインタビューは進む。


「ふぅぅ…なるほっど、全国レベルですかっ。しかし、その根拠は何なんでしょうかぁっっ?」


俺が舌で転がすたびに、面白いようにハキハキとした口調が詰まる皐月空記者。その凛とした声色とは裏腹に、徐々に彼女の下半身は湿り始めている。



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