ヘンタイオジサンのR18SSワールド

このブログは成人向けコンテンツを含みます。18歳未満の方と現実と虚構の区別がつかない方はブラウザのバックボタンで戻ってください。またこのブログに掲載の小説に出てくる団体・個人およびすべての固有名詞は現実に存在するものとは全く関係がありませんことを御理解願います。また、当記事の『小説』カテゴリなどで行われている行為を現実で実行すると違法である可能性があることを強く注意喚起します。

タグ:俺の青春ラブコメは間違っている

『俺の青春ラブコメは間違っている』のエロTS二次創作の第2段です。
原作崩壊です。原作ヒロインが酷い目に遭うシーンがあります。

同意できた方は読み進めてください。


                                                                              

「あたしもぉ、もっともっと男子と仲良くなりたいなって言うかチンポと?ひゃぁぁんん、わたしはみためどおりビッチなんだよ。はぁぁん!Hだいすき!みんなとアナ友だちになりたいのぉ!鈴木くんとも拓馬くんともパコはめしたいよぉ

 もちろん、さすがの俺でも由比ヶ浜がそこまでアレなやつじゃないことはわかっている。でもだからこそいい、もっともっと彼女を汚したくなってしまう。


 クパァっとマンコを開く。するとそこには膜が見えた。由比ヶ浜って処女だったのか、あんな雰囲気なのに。驚くとともに俺は邪悪な妄想を思いついてしまう。指先をチュプリと自分の中に入れながらフラフラと川崎の体の前に立つ。


「んふぅぅ‥ねぇ、鈴木くん!あたしぃ…処女なんだよ!知ってた?」


 そして目の前で指二本でマンコを割り開いてみせる。親友に大サービスだぜ。


「鈴木くんにぃ、あたしの初めてぇ、10円で買って欲しいな。鈴木くんだけのぉ、特別価格だよ」


 いままで由比ヶ浜がリア充キャラを守りつつも大切に守ってきたであろうバージンを格安で危機に瀕させる。クチュリと誘惑するように指をマンコから出して糸を引く愛液を口にする。由比ヶ浜の臭がするその微かにしょっぱい液体が更に俺を興奮させる。


「拓馬、んふぅ!わたしはぁ、拓馬のことがぁぁんん…大好きだぁ!ふはぁん、こ、この敏感なデカパイもぉ、安産型のデカ尻もぉ、全部拓馬にあげていい。…あぁぁん!そ、その上ぇ、お前に貢いでやる。はぁぁん、拓馬の肉便器になるためにぃ、バイトしてぇエッチするたびに1万円やる。あぁぁんん、だから、あたしのバージンもらってほしい」


 鈴木のやつもノッてきたようだ。ってか、そのセリフ最近オレが貸したエロゲのセリフじゃねえか。


 だが、グッジョブ。スタイル抜群のクラスメートが目の前でそんなこと言ったら破壊力がエロゲどころじゃねえよ。我慢ができなくなった俺はその場で川崎の体を押し倒した。


由比ヶ浜の美乳と川崎の巨乳がまるで鞠のように潰し合い、その先端が触れる。二人して電撃でも入ったようにヒャァァンと体をくねらせる。


「あたしの体、ちょーえろいっしょ?好きにしていいんだよ」


 由比ヶ浜の声がそういう。


「男子たちが、あたしの胸ばかり見てるのは知ってる。でも、あたしは拓馬専用のお嫁さんになりたい」

「ちょっ、お嫁さんって、川崎のキャラじゃねー」

「いいじゃん。ギャップ萌えだよ、ギャップ萌え。僕プレゼンツの川崎沙希なんだからぁっ、おっぱい弱いぃ!」


 いきなり素に戻って女子たちの体が俺達の支配下にあるのを強調するように会話する。お互い相手の手を握って体を重ね合わせる。そして目の前の川崎の唇に向けてラッシュする。大人な赤色の口紅を塗った川崎の唇にキャピッとしたピンク色の由比ヶ浜の唇が重なる。


 そのまま俺がAVでみた知識を活かして舌を侵入させる。すぐに理解したのか川崎の唇が絡みついてくる。AVもエロゲもお互い貸し借りしてるせいで何がやりたいかすぐわかっちまう。最高だ。


 チュパッンンチュップチュチュチュチュっと激しくキスを繰り返す上になっている由比ヶ浜の唾液が川崎の唇からたれてくる。


「ほらぁ、さきさきももっとあたしのことぉ、も、と、め、てぇ


 今度は川崎の舌が侵入してくる。口内を舐めてくるザラザラした感覚。征服されてる気がして、めっちゃ気持ち位がいい。まるで溶けそう。ああ、女子ってこんな感じなんだ。川崎の舌を唇で擦ってジュルルルルっと下品に吸い上げてみせる。


「じゃっ、しよっか。エッチ」


 由比ヶ浜っぽく軽く明るく言う。今の由比ヶ浜にキャッチフレーズを付けるなら明るいセックス計画とかどうよ?

そしてお互い一瞬離れる。川崎の体温から離れるのが恋しかった。もっといっしょにいたいと思ってしまう。


 そして少しだけ戸惑いながらスカートのシッパーを引き下げ、ホックを外す。


「じゃーん!由比ヶ浜結衣、ハメパコエッチの準備完了だよ~!」


 下半身を露わにして、茶色いヘアをむき出してそう言って軽く敬礼ポーズ。由比ヶ浜って髪染めてなきゃ、こんな色なんだ。そう彼女の秘密を一つ知った気がして調子に乗りながら川崎のスカートを脱ごうとしている鈴木を見る。


「あたしのほうも大丈夫。ほら、来て、もう濡れちゃってるんだから」


 まるで本物の川崎のような口調でそういう。でも中身は俺の悪友だ。だから、M字開脚大股開きでマンコを開きつつ腰を悩ましげに振っている。


 川崎の凛々しい顔に手を当てて、口付ける。チュパチュプッと舌を絡めてお互いの体温の残る唾液を交換しながら体を擦り付けていく。もにゅぅっとお互いの乳房が重なり合って勃起した乳首が相手の柔らかい乳房にふれてビリっと快感の電流が走る。興奮の赴くがままに俺たちは体育マットに転がった。一回り大きな川崎の体に乗っかる由比ヶ浜の感覚を俺が感じる。


 口を離して舌で舐めながら川崎の体を下りていく。ぷっくりと膨らんだ川崎のクリトリスにチュッとキスをする。ひゃぁっと川崎の声が漏れる。かわいくて今度はピッタリと閉じた割れ目に指を這わせながら、もう一度チュッとキスして今度はチュゥぅっと吸い付いてやる。


「あぁぁんん、、そ、それやばいぃ」


 川崎の体が痙攣するように震える。多分イッたのだろう。川崎の下の口から透明な液が更に溢れてくる。お構いなしに彼女の足を持ち上げて松葉くずしの体勢で由比ヶ浜の濡れマンコをこすりつける。既に興奮にヌレヌレになっている川崎のそこはクチュリという音を立ててマン肉同士密着する。


「ああん、えっちぃ…したよぉ…鈴木くん、あたしの中にキテ…。あたしのぉ、んはぁ敏感系ビッチマンコ使ってほしーなあたしはぁ、デキるってかヤレる女なのぉ!」


絶頂に果てているらしい鈴木のやつを煽ってやる。ニチャニチャと摩擦音とともにクリトリスが擦れてビクンビクンと快感の刺激が全身に走る、これやばい、考えられなくなる。


「んん、いいよぉ!んはぁぁ…でもぉ、ほんとはチンポがぁ…あぁん‥あったほうがいいな…んはぁぁん、あたしも拓馬のぉデカチン突っ込んでほしいーのぉぉぉ!」


百合セックスしながら男のものを求める川崎マジエロい。

されるがままになっている川崎の足が目の前にあった。俺が、というか由比ヶ浜が抱きしめているから当然だ。黒いソックスに包まれている足が俺がマンコをこすり合わせるたびに揺れている。そのソックス越しに川崎の足にむしゃぶりつく。ジュププププっと親指を吸い付く。


「ひゃぁぁぁ、な、なにするのぉぉ」


 川崎なのか鈴木なのかわからない声が艶っぽく叫ぶ。


「どーせ俺の体じゃないしぃ…あぁんはぁ…いいだろっ、な、何やったって。川崎のソックスぅ、…んん…美味しいよ

「変態っ!」


そう川崎が言いながら俺の由比ヶ浜の足をつかむとペロペロし始める。こそばゆくて腰が揺れる。そして腰が揺れるとマンコが当たる場所が変わって高まってくる。汗と愛液を潤滑油にお互いの体が擦れあって、快感が重なればなるほど勝手に体が震えて新しい快感の波にのまれてしまう。


「あぁァン…あぁぁんん、ちょっ、やば、やばいよぉぉんん!」


思わず漏れてしまう嬌声。時々クリとクリが合わさってお互いの体が同時にビクンとする。それを狙って技と体を密着し合う。


「あぁぁんん、な、なんだよこれぇ…んんはぁ、川崎エロいよぉ」

「…ふあぁぁんあんあんあんあぁはぁっ!ゆ、由比ヶ浜もぉエロすぎるぅ。気持ちよすぎてぇぇ、あたし馬鹿になっちゃってるぅ」


いつの間にか快感にお互いのキャラを演技するほどの余裕もなくなってしまってただにっちゅぬっちゅとマンコ同士をこすり合わせてどんどん快感を重ね合わせていく。俺の奥底がキュンキュンして今まで感じたことがない何か圧倒的なものがくる気がした。


「なに、なに、やばい、なんか変なのくるぅぅぅぅ。あぁぁん、やばいぃやばい!あたしぃ、ちょーイッっちゃってるぅぅぅ…・んんんんんん!」


思わずそう叫んで川崎の足の指を猿ぐつわ代わりに口に含む。そうでもしないととても喘ぎ超えが体育準備室の外に漏れそうだった。まるで連続して絶頂するような感覚、思わず腰がグラインドして更に快感を貪ってしまう。ほとんど目眩のようにちかちかするほどの女子の快感に俺の頭はほとんど何も考えられなくなってしまう。


女子の絶頂やばいな…・頭の片隅でそう思ったきり俺は圧倒的な絶頂に意識を失ってしまった。最後に感じたのは川崎のマンコのビラビラが由比ヶ浜のビラビラに重なる感覚だった。


 

目が冷めたらそこは保健室だった。隣で鈴木も目を覚ましたようだった。お互い少しだけ気まずくて目をそらす。見方を変えれば男同士で女の体を使ってホモセックスしてたようなもんだから。でも、悪くなかった、うん。


「ああ…由比ヶ浜の体エロすぎ」


思わずそうつぶやいてしまう。あの桜色の乳首とピッタリと閉じた処女マンコが目に浮かぶ。


「川崎さんも」

「もっとエロいこと言わせて録音して送っときゃよかった」

「確かに」

「でも、川崎と由比ヶ浜の性感帯はわかったな」

「うん、攻略しに行くしかないね」


そう言って俺たちは目を合わせて笑った。相変わらず俺たちは変態だ。


 何故か俺の初めては百合セックスということになってしまったがこれはコレで悪くない。この後、なんやかんやあって俺たちは由比ヶ浜とセフレになったり、川崎と援交したりしてしまうのだが、それは別の話だ。


『俺の青春ラブコメは間違っているの』二次創作のエロSSです。TSの憑依モノです。原作崩壊や原作のキャラクターが酷い目に遭う表現が含まれます。ご注意ください。

それでは同意できた方
                                                                                                                                     


 いつもの昼休み、俺と鈴木は弁当を食べながらいつものようにだべっていた。

「なぁ、鈴木はうちのクラスの女子で誰が可愛いと思う」

「僕?僕は…えっと、川崎さんとか、かな」


恥ずかしそうに言う鈴木、口調は気弱な感じだがいつも俺と遊んでいる悪友というやつだ。


「さてはお主、巨乳好きだな。川崎とか、胸のサイズクラスで一番でかいんじゃないか」


そう、鈴木のことを茶化した瞬間背後から冷たい声がした。


「ちょっと、声がでかいよ。そういうことはもっと影でいいなよ。ま、影で言ってもそんなこと喋ってる男子に興味ないけどね」


 川崎だった。


「ちょっと、これは違うんだって!」


 必至で弁明する鈴木。無視してどこかへ行ってしまう川崎。


「ちょっと、拓馬のせいだよ、これ。どうしてくれんのさ」

「どうしてもこうしても、どーせお前じゃ無理だって」

「ちょ、ひどっ、8%ぐらいはチャンスあるって」

「消費税かよ!」

「そういう拓馬は誰が好きなのさ」


切り替えしてきた鈴木に俺は答える。


「俺?俺はゆいゆい一筋だし」

「ふーん、その心は?」

「ほら、ゆいゆいならさ、うまそうじゃん、エッチ」

「あー、確かに。わかるかも、そういうキャラだしね」


 そう俺達が他愛もない会話に花を咲かせていたのだったが、ふと視線をずらすと、視界の端に由比ヶ浜結衣がいた。しかもめっちゃこっち見てる。そして心なしか視線が冷たい。絶対聞こえてたたよ、コレ。


「なあ、体育館いかね?まだ昼休みあるしさ」


思わず教室に居づらくなった俺は鈴木に言う。まぁ、コイツだってさっきの川崎との事があるから食いついてくると思ったら案の定,「いいね、行こう。行こう」と食いついてきた。


手早く弁当を形付けて俺たちは着替えだけ持って教室を立った。悲劇が起こったのは体育館に向かう途中の階段でだった。さっきのゆいゆいのまるで雪ノ下みたいな人を見下したような視線が忘れられなくて気もそぞろだった俺は階段を踏み外してしまった。だって、ふだんほわほわしていながら活発なゆいゆいがあんな汚物でも見るような視線ができるなんて割りとショックだったから。俺のピュアハートがブロークン。


あっと思った時は遅かった。階段を踏み外して、そのまま体勢を崩した俺は階段を転がり落ちる。しかも、助け起こそうとして手を伸ばしてくれた鈴木を逆に巻き込んで。てか俺のほうが体でかいのに、手を差し伸ばして巻き込まれるって、鈴木、おまえはどんだけお人好しなんだ。


 とにかくうわーっと思わず悲鳴を上げながら俺たちは全身を打ち付けながら階段を思いっきり転がり落ちてしまった。頭をぶつけた時、目から火花が出るって言うけど、初めて体験しちまったよ俺。


 

どれくらい経ったろうか。俺は目を覚ました。そして階段の踊場に横たわる俺の体を見つける。ってええ!?なんで俺の体を俺がまるで外から自分を見るように見えてる。思わず自分の手のひらをつねってみる。すると痛みがない。ってか、なんか透けてるし。隣を見ると鈴木がいた。見慣れた顔が向こう側が見える程度には透けてる。なんか、気持ちワルイ。何やら鈴木の口がパクパク開閉してるが声は聞こえない。俺は身振りで聞こえないと伝えてやる。なんだかしょんぼりする鈴木。そこに、人の声が聞こえてきた。どうやら霊体同士での会話はできないようだが、普通の音は聞こえるようだ。


「そういえば、さきさき、スカラなんとか、うまくいった?」

「おかげさまでねって…

えっ、ちょっと大丈夫?」


階段の上のところに来た、川崎と由比ヶ浜が踊り場で意識を失ってグッタリしている俺たちを見つける。慌ててかけてくる二人の女子。もちろん俺は自分の体のことも心配だったが、それはそれ、これはこれで思春期の情欲が勝ってしまう。


隣の鈴木に身振り手振りでセクハラしようぜっと胸をワシワシするポーズをしてみせる。普通に理解する鈴木、さすが俺の親友だぜ!

俺達の体を揺すったりして


「あんた達大丈夫?大丈夫?」


っとペチペチ頬を叩いたりしている由比ヶ浜のスカートの中に頭を突っ込む。って透ける、めっちゃ透ける。そして広がる桃源郷、桃源郷はピンクだった!?鼻先にひろがる由比ヶ浜のパンツに興奮した俺はおもわず心のなかで唸った。


「え、えええ?拓馬、入れちゃたんだけど」


心配して何かを話していた二人のうちの片方の声の雰囲気が変わる。


ええっと、おもわずゆいゆいのパンツに鼻先を突っ込む勢いで俺が体を起こした。その瞬間俺は由比ヶ浜の体に『入って』しまった。入ったという言い方が正しいかどうかはわからない。どちらかと言えば吸い込まれたという方が正しい表現かもしれない。とにかく、気がつけば俺は由比ヶ浜の体の中にいて、川崎沙希と目を見合わせていた。


「なんか、入れちゃったんだけど」


そう鈴木が言った。俺もうなずき。目の前にあるのは川崎沙希のグラマラスな体に入った鈴木だった。


「どうしよう、川崎さんのおっぱい揉もうとしたら中に吸い込まれちゃって…」


しどろもどろな鈴木を制するように俺は言う。


「しかたねーよ。そこに巨乳があるなら普通揉むだろ!それよりとりあえず体育準備室行こうぜ。あそこなら人来ないだろうし」

「え、どうして?」


 まごつく鈴木に教えてやる。


「そりゃぁ、せっかく女子の体になったんだから楽しむしかないだろ。ホラ行くぞ」


我ながらびっくりするぐらいの決断力。思春期の性の暴走ぐう強い。そして俺達のことを心配してくれた女子にこの扱い、俺ぐう畜。


 

 人目を避けながら二人で体育準備室に入る。体育館手前の倉庫だ。体育倉庫に入り切らなかった古い設備がしまわれていてまず人が入ってこない場所だ。


 そこで初めてお互いの体をまじまじと見た。近い、近いよ。こんな近くから女子の体見たことないし、思わずキュンっとする。というか、キュンってなんだ?なんか興奮の仕方も男子と違うのか。


 制服姿の川崎沙希の巨乳が目の前にある。というか、コイツ胸開けて結構着崩してんだな。あといいにおいするし。


「近いよ、拓馬」


 そういう鈴木の言葉を無視してそのままその巨乳に触ろうとする。


「ちょっとまってよ、拓馬。そんなに近いと僕我慢できなくなっちゃう」


 目の前で頬を染めて恥ずかしそうにしている川崎沙希がいた。普段なら絶対見ることのない乙女チックな表情。ってか鈴木の方が普段の川崎沙希より女子っぽい表情してるってどうなんだ?


 とは思いつつとりあえず、距離を取って今度は自分の体をまじまじと見る。ってかスースーする。女子のスカートってこんなに短いのかよ!?


適度に着崩したシャツのボタンを一つずつ外していく。白い肌がそのたびに見えてくる。きめこまい女子の肌、しかも温かいし、これやばい。自分の肌を触るだけでドキドキしてきちゃう。制服のシャツの前をはだけるとガーリッシュなピンク色のブラが見えてくる。ってかブラってどう外すんだ。まいっかっとそのピンク色の布を上に押し上げる。形のいい美乳が目の前に現れてしかもその先端の桜色の部分が微かにひくついている。


 おそるおそるその部分ふれてみる。


「ひゃぁっ…」


 と声が漏れた。と言うかはじめは自分の声だと認識できなかった。背筋に甘い焦らすような快感が走る。俺は思わずその声が聞きたくて再びその敏感な部分に触れる。


「ぁあっんん!」


 声が漏れる。由比ヶ浜ってこんな声であえぐんだ。素直にそう思った俺は思わず悪いことを思いついてしまった。


「あたし、ちょーエロい」


 由比ヶ浜の可愛らしい声で発音される。胸がキュンっとして、股間がジュンとすして、頭がホワンとなる。スカートをたくし上げてみると思った通り微かにその場所は湿って影になっている。そこに恐る恐る指を這わせる。


 クチュリという湿った感触。思わず大きな声が出そうになって唇を噛む。


「んんん…鈴木くん、みてあたし、オナニーしてるよ。ちょー、えろいっしょ!」


体育マットの上に座って同じく自分の体を弄っていた川崎沙希の体に入った鈴木に話しかける。


「ほらぁ、見てよぉ。んんん…見てほしいから、んはぁスカートチョー短くしてるんだからぁ!あたし、由比ヶ浜結衣は見た目通りのビッチ系リア充なんだからっ!」


 由比ヶ浜の声で誘惑する。今の俺はどんなことだって由比ヶ浜に言わせられるんだ。そしてピンク色のパンツがどんどん湿っていく。思わず靴を脱ぎ捨ててパンツをから片足を抜く、あらわになったピンクのゆいがはマンコ。


「っふぅんん、拓馬もぉアタシのデカパイみてぇ!ほら、あたしデカパイ好きの男子のことがぁ…ふあぁぁん…好きなのぉ」


 このゲームのやり方を覚えたらしい鈴木が川崎の声をつかってさっき川崎に言われたことの真反対を言わせる。川崎のたわわな胸に彼女の白い指が食い込み蠱惑的に揉みしだいている。


「いっつもぉ、あたしのだらしのない巨乳でぇ‥あひゃぁん、センズリコイてくれてぇ!ありがとう!…ふぁぁんん…もっとぉもっとぉあたしのデカパイおかずにしていいんだよ!あたしのデカパイでセンズリこく男子には、あたしがもれなくパイズリサービスしてやるからさ」


 普段川崎が絶対に言わない言葉を川崎の声が言う。それだけで半端ない背徳感がある。俺も負けずに由比ヶ浜の声であえぐ。クリトリスの先端をクリクリっと押しつぶしながら。なにこれ、すげぇ気持ちい。


このページのトップヘ