ヘンタイオジサンのR18SSワールド

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タグ:二次創作

今回から、マブラブの人形化、二次創作をしていきます。といってもアニメ版の方しか知らないので、原作的には違うという表現があるかもしれません。ご容赦ください。



注意)オリジナルキャラが出ます。
注意)この物語はISの二次創作であり、原作と著しく異なる描写や、原作ヘイトと取られかねないシーンが多数あります。
注意)人種間描写が存在します。差別的描写が存在しますが、これは作者の思想などを反映させたものではなく、純粋に作品の完成度を高める道具としてのみ利用しています。

以上納得いただけた方は、読み進めてください。








                                                                                 


篁唯依はユーコン基地の人気のない格納庫にいた。


「こっち、こっち」

っとイーニァがいつものように無邪気に呼んでいるが、戦術機がある見知らぬ格納庫を歩く彼女の足取りは重かった。イーニァがとても重要な事があるからクリスカと会って欲しいといってきたものの、イーニァの説明は要領を得ないものばかりだった。


それでもイーニァの切迫した表情から重要性を感じてついてきたのだが、まさかソ連の格納庫につれてこられるとは思っていなかったのでどうにも所在がない。無人の倉庫に小走りのイーニァの足音と、落ち着いた唯衣の足音が響く。テストパイロットの訓練指導中を切り上げてきたため衛士強化装備を着たままだ。ひんやりとした倉庫の空気の中でピッタリと体にフィットした衛士強化装備の下で汗が張り付くように乾いていく。


「こっちだよー」

イーニァが戦術機の影から手招きをする。一瞬私の意識がイーニァの指差す方向に集中した、その隙に突然3つめの足音が私の背後から現れて私を羽交い締めにする。イーニァが指差して空きができただけなら、こんな簡単に背後から襲われることはなかった。問題はその力が人間離れして強かったことだ。


「動くな!タカムラ中尉!」

そう、耳元で言われる。その声から私を絞めているのがクリスカだとわかる。やはりソ連軍人など信頼すべきではなかったのだ。だが、後悔しても既に遅い。私は全力で逃れようとしたが、私の両腕をまるで鋼鉄のように硬く締め上げた。いくら軍人とは言えあまりにも人間離れした怪力によって抵抗が封じられる。私とて今まで鍛えてきた軍人として屈辱的なほどに固められてしまっている。


「じゃぁ、ちょっと痛いけど我慢してね」

気がつくと目の前にイーニァがいた。手には注射器が握られているのが見えた。

「何をする。離せっ!」


身を振るってなんとか逃れようとするが、相変わらずクリスカの腕は鉄のように私を捕らえてびくともしない。そうしているうちにイーニァの注射針がどんどん近づいてくる。彼女の無邪気な笑顔とともに首筋に指が添えられる。


「チクってするよ。チクって」

「やめろ、やめるんだ、貴様らぁ!」

イーニァの細い指が注射針を私の首筋に這わされ、自然な動きで針が首筋に刺さる冷たくて痛いかすかな感覚がある。


刺された場所からじんわりと熱い感覚が全身に広がっていく。

「あっふっ…」

意図せずして吐息が漏れる。


体の熱さとともに徐々に全身の筋肉が弛緩していくのも感じる。抵抗しなければいけないのに、どんなに力を入れようとしてもまるで水の中でもがくようにふわふわとして力が入らない。


「タカムラ中尉、効いているようだな」

私を押さえこんでいたクリスカがそういう。その言葉とともに、彼女の腕から力が抜けるのが感じられる。あれほどガッチリと押さえ込んでびくともしなかった腕がただ私を支えるだけの程度の柔らかいものになる。だと言うのに、弛緩してだらりと重く垂れ下がった私の腕は指先をピクピクさせることすら難しいほどに力が入らなかった。

「な…に…を…打っ…た…」

私を羽交い締めにしていたクリスカの腕が片手で私の胸を掴んで背後から支える。

「イーニァ」

クリスカがもう片方の手をイーニァに差し出す。イーニァはどこからかボトルをクリスカに渡す。中に入っているのはよくわからない透明の液体だった。さっきから彼らの行動はあまりにも得体が知れず、これから何が起こるか想像もつかないというのに私は抵抗さえできなかった。


イーニァに渡されたボトルの中から粘性の液体をクリスカが反対の手に取る。ヌチャリとした冷たい液体が私の強化装備上に乳房の部分にまぶされた。ニチャニチャとそれを両乳房に広げていく。粘性の冷たい液体がふれた場所から衛士強化装備の硬化性能が落ちていく。本来なら意図しない衝撃に対して硬くなることで装着者を防護する衛士強化装備が、クリスカによって何らかの薬品を塗られた場所からただの布のように柔らかくなっていく。いや、それどころか体に完全にフィットするように作られているがゆえに逆にまるで素肌のように敏感にさえ感じてしまう。


両乳房をまるで弄ぶようにクリスカが撫で回し、乳首をつねりさえする。本来なら絶対装備越しには浮き出ないその部分も性能を失った装備の上からあきらかにわかるほどに浮き出てしまっている。


「はぁ…ぁぁ、やめ…ろ‥」

そういった言葉も弛緩した私の口からは殆ど音にならない程度にしか聞こえない。しかもそれさえも無意識にこぼれ出てしまっている吐息によって途切れてしまう。

グチャグチャと胸の上からお腹にかけてクリスカの腕が移動していき、刺激の性質が変わる。


「ひゃぁっんん…」

冷たい薬品がまるで溶けて染み込むように私の体温に同化していく。クリスカの繊細な指先が丁寧に揉み込むようにそれをひろげていく。くすぐったいほどのその僅かな感覚さえも火照って敏感になった私の体にとっては刺激が強すぎるようにさえ感じてしまう。


「んふっはぁ…」

クリスカに支えられながら思わずビクンと体をくの字に痙攣させてしまう。熱くほてった体から発せられた汗とクリスカのジェルと混ざり合う。


「顔…赤いよ…」

イーニァが無邪気にそう言って笑いかける。まるで私の体が敏感になって感じてしまっていることを寿ぐように。

しかも薬品を私の体に塗りすすめるクリスカの指がどんどん下半身へ下りていき、ついにそれが下半身を覆うパーツに到達した。彼女が薬品を塗り込んでいくとパーツが体にフィットした繊維質の部分から剥がれていく。そこに彼女の指が入り込んでいき、ついにもっとも触られたくなかった下半身の敏感な場所にそのサラサラとした指が触れる。


「ハァんっ」

思わず腰がカクンと揺れてしまう。倒れ掛かった私の体がクリスカに支えられる。こんな卑怯者に…と怒りがこみ上げて来ているにも関わらず体の方は間断なく快感を訴えてくる。まるで別々の生き物のように異なる動きで責めてくるクリスカの両腕。左手は繊細でありながらも大胆に私の乳房を揉み回し、乳首をつまみ、嫌でも私の女を強調するように刺激してくる。一方で彼女の右手は股間のパーツと繊維質のスーツの中に入り込み、肌に張り付いた布の上から敏感なクリトリスを押しつぶしつつ中指はぴっちりとしたスーツ毎私の中に侵入してくる。そのあまりにも手慣れた動作は一種ベータのような人間離れした気持ち悪ささえ感じさせる。


「ひゃふ…んんっ…ぁぁんん!」

っと弛緩した体を刺激されてほとんど無意識のように口から吐息がこぼれ出る。無言で私の体を愛撫するクリスカ、それをじっと見ているイーニァ。火照った体は言うことを聞かず、一方的にクリスカの与える快感を受け入れるがままになっている。いや、彼女が塗った薬品のせいで衛士強化装備が機能を失い、まるで素肌を弄られているようですらある。


「んあぁぁ…ふあぁんん…あっんっん!」

私の股間をいじるクリスカの指先から明らかに薬品のものではない粘性のニチニチとした音が漏れてくる。恥ずかしかった。それなのに何もできない自分が腹立たしくて、でもそれさえも抵抗できるほど体を動かすには至らなかった。


そう私が葛藤している間もクリスカの指は更に奥深くに侵入してきてクリトリスをも責め続ける。


「ひゃぁぁぁん…あぁぁぁぁぁんんんんんっ!」


そしてついに、受け入れがたいほど屈辱なことに私は彼女の責に屈して絶頂してしまう。女を捨てて軍人として生きてきた私にはありえないほどの屈辱。クリスカの愛撫によって火照った体は更に高まり、スーツが吸収しきれなかった汗が吹き出してスーツの表面をテカテカとコーティングしてしまっている。


その時無人のはずの格納庫にパチパチパチっと拍手の音が響き渡った。


「これはこれは、名高い大日本帝国のお嬢様であるタカムラ中尉の絶頂を拝めるとはなかなか眼福ですね」

コツコツコツと革靴で格納庫の床を叩きながら現れた男はソ連人のようだった。瓶底のメガネを掛けて病的なほどに色白の白衣の男だった。冷酷そうな目と冷たい色合いの金髪の痩せ型の体型。イーニァとクリスカが男に向かって敬礼する。


「ようこそ、ソ連軍基地へ。歓迎しますよ、タカムラ中尉」


 そう言うと男はまず、イーニァの目の前でまるで空中のチャックを閉じるような動作をしてみせる。その瞬間敬礼していたイーニァの腕から力が抜け、彼女の目から光が消える。人間味を失って、まるで木偶の坊になったイーニァに男が命じる。


「イーニァっ、ジュラーブリクをオマエの体で磨いてきなさい」

「…ハイ」


イーニァはその男の言葉にただ機械的に答えて、無感動な瞳を動かくこともせずにイーニァが戦術補講戦闘機の方に歩いて行く。普段何を考えているか理解できないながらも表情豊かなイーニァがまったく顔色一つ変えず、言われるがままにジュラーブリクのところに行き、ガラス玉のように無感動な瞳でこちらを見ながら体を鋼鉄の機体にこすりつけ始める。


「タカムラ中尉、あなたも新型の戦術機を開発する見ならわかるでしょう。衛士によって磨かれていく機体の美しさが。そういう意味で、このイーニァとクリスカは私の最高のコレクションなんですよ」


穏やかな口調で狂気に満ちたことを言う男。それにもかかわらず、相変わらず私の体は動かない。明らかに危険な状況だと言うのに、指先さえ動かすことができない。


『俺の青春ラブコメは間違っている』のエロTS二次創作の第2段です。
原作崩壊です。原作ヒロインが酷い目に遭うシーンがあります。

同意できた方は読み進めてください。


                                                                              

「あたしもぉ、もっともっと男子と仲良くなりたいなって言うかチンポと?ひゃぁぁんん、わたしはみためどおりビッチなんだよ。はぁぁん!Hだいすき!みんなとアナ友だちになりたいのぉ!鈴木くんとも拓馬くんともパコはめしたいよぉ

 もちろん、さすがの俺でも由比ヶ浜がそこまでアレなやつじゃないことはわかっている。でもだからこそいい、もっともっと彼女を汚したくなってしまう。


 クパァっとマンコを開く。するとそこには膜が見えた。由比ヶ浜って処女だったのか、あんな雰囲気なのに。驚くとともに俺は邪悪な妄想を思いついてしまう。指先をチュプリと自分の中に入れながらフラフラと川崎の体の前に立つ。


「んふぅぅ‥ねぇ、鈴木くん!あたしぃ…処女なんだよ!知ってた?」


 そして目の前で指二本でマンコを割り開いてみせる。親友に大サービスだぜ。


「鈴木くんにぃ、あたしの初めてぇ、10円で買って欲しいな。鈴木くんだけのぉ、特別価格だよ」


 いままで由比ヶ浜がリア充キャラを守りつつも大切に守ってきたであろうバージンを格安で危機に瀕させる。クチュリと誘惑するように指をマンコから出して糸を引く愛液を口にする。由比ヶ浜の臭がするその微かにしょっぱい液体が更に俺を興奮させる。


「拓馬、んふぅ!わたしはぁ、拓馬のことがぁぁんん…大好きだぁ!ふはぁん、こ、この敏感なデカパイもぉ、安産型のデカ尻もぉ、全部拓馬にあげていい。…あぁぁん!そ、その上ぇ、お前に貢いでやる。はぁぁん、拓馬の肉便器になるためにぃ、バイトしてぇエッチするたびに1万円やる。あぁぁんん、だから、あたしのバージンもらってほしい」


 鈴木のやつもノッてきたようだ。ってか、そのセリフ最近オレが貸したエロゲのセリフじゃねえか。


 だが、グッジョブ。スタイル抜群のクラスメートが目の前でそんなこと言ったら破壊力がエロゲどころじゃねえよ。我慢ができなくなった俺はその場で川崎の体を押し倒した。


由比ヶ浜の美乳と川崎の巨乳がまるで鞠のように潰し合い、その先端が触れる。二人して電撃でも入ったようにヒャァァンと体をくねらせる。


「あたしの体、ちょーえろいっしょ?好きにしていいんだよ」


 由比ヶ浜の声がそういう。


「男子たちが、あたしの胸ばかり見てるのは知ってる。でも、あたしは拓馬専用のお嫁さんになりたい」

「ちょっ、お嫁さんって、川崎のキャラじゃねー」

「いいじゃん。ギャップ萌えだよ、ギャップ萌え。僕プレゼンツの川崎沙希なんだからぁっ、おっぱい弱いぃ!」


 いきなり素に戻って女子たちの体が俺達の支配下にあるのを強調するように会話する。お互い相手の手を握って体を重ね合わせる。そして目の前の川崎の唇に向けてラッシュする。大人な赤色の口紅を塗った川崎の唇にキャピッとしたピンク色の由比ヶ浜の唇が重なる。


 そのまま俺がAVでみた知識を活かして舌を侵入させる。すぐに理解したのか川崎の唇が絡みついてくる。AVもエロゲもお互い貸し借りしてるせいで何がやりたいかすぐわかっちまう。最高だ。


 チュパッンンチュップチュチュチュチュっと激しくキスを繰り返す上になっている由比ヶ浜の唾液が川崎の唇からたれてくる。


「ほらぁ、さきさきももっとあたしのことぉ、も、と、め、てぇ


 今度は川崎の舌が侵入してくる。口内を舐めてくるザラザラした感覚。征服されてる気がして、めっちゃ気持ち位がいい。まるで溶けそう。ああ、女子ってこんな感じなんだ。川崎の舌を唇で擦ってジュルルルルっと下品に吸い上げてみせる。


「じゃっ、しよっか。エッチ」


 由比ヶ浜っぽく軽く明るく言う。今の由比ヶ浜にキャッチフレーズを付けるなら明るいセックス計画とかどうよ?

そしてお互い一瞬離れる。川崎の体温から離れるのが恋しかった。もっといっしょにいたいと思ってしまう。


 そして少しだけ戸惑いながらスカートのシッパーを引き下げ、ホックを外す。


「じゃーん!由比ヶ浜結衣、ハメパコエッチの準備完了だよ~!」


 下半身を露わにして、茶色いヘアをむき出してそう言って軽く敬礼ポーズ。由比ヶ浜って髪染めてなきゃ、こんな色なんだ。そう彼女の秘密を一つ知った気がして調子に乗りながら川崎のスカートを脱ごうとしている鈴木を見る。


「あたしのほうも大丈夫。ほら、来て、もう濡れちゃってるんだから」


 まるで本物の川崎のような口調でそういう。でも中身は俺の悪友だ。だから、M字開脚大股開きでマンコを開きつつ腰を悩ましげに振っている。


 川崎の凛々しい顔に手を当てて、口付ける。チュパチュプッと舌を絡めてお互いの体温の残る唾液を交換しながら体を擦り付けていく。もにゅぅっとお互いの乳房が重なり合って勃起した乳首が相手の柔らかい乳房にふれてビリっと快感の電流が走る。興奮の赴くがままに俺たちは体育マットに転がった。一回り大きな川崎の体に乗っかる由比ヶ浜の感覚を俺が感じる。


 口を離して舌で舐めながら川崎の体を下りていく。ぷっくりと膨らんだ川崎のクリトリスにチュッとキスをする。ひゃぁっと川崎の声が漏れる。かわいくて今度はピッタリと閉じた割れ目に指を這わせながら、もう一度チュッとキスして今度はチュゥぅっと吸い付いてやる。


「あぁぁんん、、そ、それやばいぃ」


 川崎の体が痙攣するように震える。多分イッたのだろう。川崎の下の口から透明な液が更に溢れてくる。お構いなしに彼女の足を持ち上げて松葉くずしの体勢で由比ヶ浜の濡れマンコをこすりつける。既に興奮にヌレヌレになっている川崎のそこはクチュリという音を立ててマン肉同士密着する。


「ああん、えっちぃ…したよぉ…鈴木くん、あたしの中にキテ…。あたしのぉ、んはぁ敏感系ビッチマンコ使ってほしーなあたしはぁ、デキるってかヤレる女なのぉ!」


絶頂に果てているらしい鈴木のやつを煽ってやる。ニチャニチャと摩擦音とともにクリトリスが擦れてビクンビクンと快感の刺激が全身に走る、これやばい、考えられなくなる。


「んん、いいよぉ!んはぁぁ…でもぉ、ほんとはチンポがぁ…あぁん‥あったほうがいいな…んはぁぁん、あたしも拓馬のぉデカチン突っ込んでほしいーのぉぉぉ!」


百合セックスしながら男のものを求める川崎マジエロい。

されるがままになっている川崎の足が目の前にあった。俺が、というか由比ヶ浜が抱きしめているから当然だ。黒いソックスに包まれている足が俺がマンコをこすり合わせるたびに揺れている。そのソックス越しに川崎の足にむしゃぶりつく。ジュププププっと親指を吸い付く。


「ひゃぁぁぁ、な、なにするのぉぉ」


 川崎なのか鈴木なのかわからない声が艶っぽく叫ぶ。


「どーせ俺の体じゃないしぃ…あぁんはぁ…いいだろっ、な、何やったって。川崎のソックスぅ、…んん…美味しいよ

「変態っ!」


そう川崎が言いながら俺の由比ヶ浜の足をつかむとペロペロし始める。こそばゆくて腰が揺れる。そして腰が揺れるとマンコが当たる場所が変わって高まってくる。汗と愛液を潤滑油にお互いの体が擦れあって、快感が重なればなるほど勝手に体が震えて新しい快感の波にのまれてしまう。


「あぁァン…あぁぁんん、ちょっ、やば、やばいよぉぉんん!」


思わず漏れてしまう嬌声。時々クリとクリが合わさってお互いの体が同時にビクンとする。それを狙って技と体を密着し合う。


「あぁぁんん、な、なんだよこれぇ…んんはぁ、川崎エロいよぉ」

「…ふあぁぁんあんあんあんあぁはぁっ!ゆ、由比ヶ浜もぉエロすぎるぅ。気持ちよすぎてぇぇ、あたし馬鹿になっちゃってるぅ」


いつの間にか快感にお互いのキャラを演技するほどの余裕もなくなってしまってただにっちゅぬっちゅとマンコ同士をこすり合わせてどんどん快感を重ね合わせていく。俺の奥底がキュンキュンして今まで感じたことがない何か圧倒的なものがくる気がした。


「なに、なに、やばい、なんか変なのくるぅぅぅぅ。あぁぁん、やばいぃやばい!あたしぃ、ちょーイッっちゃってるぅぅぅ…・んんんんんん!」


思わずそう叫んで川崎の足の指を猿ぐつわ代わりに口に含む。そうでもしないととても喘ぎ超えが体育準備室の外に漏れそうだった。まるで連続して絶頂するような感覚、思わず腰がグラインドして更に快感を貪ってしまう。ほとんど目眩のようにちかちかするほどの女子の快感に俺の頭はほとんど何も考えられなくなってしまう。


女子の絶頂やばいな…・頭の片隅でそう思ったきり俺は圧倒的な絶頂に意識を失ってしまった。最後に感じたのは川崎のマンコのビラビラが由比ヶ浜のビラビラに重なる感覚だった。


 

目が冷めたらそこは保健室だった。隣で鈴木も目を覚ましたようだった。お互い少しだけ気まずくて目をそらす。見方を変えれば男同士で女の体を使ってホモセックスしてたようなもんだから。でも、悪くなかった、うん。


「ああ…由比ヶ浜の体エロすぎ」


思わずそうつぶやいてしまう。あの桜色の乳首とピッタリと閉じた処女マンコが目に浮かぶ。


「川崎さんも」

「もっとエロいこと言わせて録音して送っときゃよかった」

「確かに」

「でも、川崎と由比ヶ浜の性感帯はわかったな」

「うん、攻略しに行くしかないね」


そう言って俺たちは目を合わせて笑った。相変わらず俺たちは変態だ。


 何故か俺の初めては百合セックスということになってしまったがこれはコレで悪くない。この後、なんやかんやあって俺たちは由比ヶ浜とセフレになったり、川崎と援交したりしてしまうのだが、それは別の話だ。


『俺の青春ラブコメは間違っているの』二次創作のエロSSです。TSの憑依モノです。原作崩壊や原作のキャラクターが酷い目に遭う表現が含まれます。ご注意ください。

それでは同意できた方
                                                                                                                                     


 いつもの昼休み、俺と鈴木は弁当を食べながらいつものようにだべっていた。

「なぁ、鈴木はうちのクラスの女子で誰が可愛いと思う」

「僕?僕は…えっと、川崎さんとか、かな」


恥ずかしそうに言う鈴木、口調は気弱な感じだがいつも俺と遊んでいる悪友というやつだ。


「さてはお主、巨乳好きだな。川崎とか、胸のサイズクラスで一番でかいんじゃないか」


そう、鈴木のことを茶化した瞬間背後から冷たい声がした。


「ちょっと、声がでかいよ。そういうことはもっと影でいいなよ。ま、影で言ってもそんなこと喋ってる男子に興味ないけどね」


 川崎だった。


「ちょっと、これは違うんだって!」


 必至で弁明する鈴木。無視してどこかへ行ってしまう川崎。


「ちょっと、拓馬のせいだよ、これ。どうしてくれんのさ」

「どうしてもこうしても、どーせお前じゃ無理だって」

「ちょ、ひどっ、8%ぐらいはチャンスあるって」

「消費税かよ!」

「そういう拓馬は誰が好きなのさ」


切り替えしてきた鈴木に俺は答える。


「俺?俺はゆいゆい一筋だし」

「ふーん、その心は?」

「ほら、ゆいゆいならさ、うまそうじゃん、エッチ」

「あー、確かに。わかるかも、そういうキャラだしね」


 そう俺達が他愛もない会話に花を咲かせていたのだったが、ふと視線をずらすと、視界の端に由比ヶ浜結衣がいた。しかもめっちゃこっち見てる。そして心なしか視線が冷たい。絶対聞こえてたたよ、コレ。


「なあ、体育館いかね?まだ昼休みあるしさ」


思わず教室に居づらくなった俺は鈴木に言う。まぁ、コイツだってさっきの川崎との事があるから食いついてくると思ったら案の定,「いいね、行こう。行こう」と食いついてきた。


手早く弁当を形付けて俺たちは着替えだけ持って教室を立った。悲劇が起こったのは体育館に向かう途中の階段でだった。さっきのゆいゆいのまるで雪ノ下みたいな人を見下したような視線が忘れられなくて気もそぞろだった俺は階段を踏み外してしまった。だって、ふだんほわほわしていながら活発なゆいゆいがあんな汚物でも見るような視線ができるなんて割りとショックだったから。俺のピュアハートがブロークン。


あっと思った時は遅かった。階段を踏み外して、そのまま体勢を崩した俺は階段を転がり落ちる。しかも、助け起こそうとして手を伸ばしてくれた鈴木を逆に巻き込んで。てか俺のほうが体でかいのに、手を差し伸ばして巻き込まれるって、鈴木、おまえはどんだけお人好しなんだ。


 とにかくうわーっと思わず悲鳴を上げながら俺たちは全身を打ち付けながら階段を思いっきり転がり落ちてしまった。頭をぶつけた時、目から火花が出るって言うけど、初めて体験しちまったよ俺。


 

どれくらい経ったろうか。俺は目を覚ました。そして階段の踊場に横たわる俺の体を見つける。ってええ!?なんで俺の体を俺がまるで外から自分を見るように見えてる。思わず自分の手のひらをつねってみる。すると痛みがない。ってか、なんか透けてるし。隣を見ると鈴木がいた。見慣れた顔が向こう側が見える程度には透けてる。なんか、気持ちワルイ。何やら鈴木の口がパクパク開閉してるが声は聞こえない。俺は身振りで聞こえないと伝えてやる。なんだかしょんぼりする鈴木。そこに、人の声が聞こえてきた。どうやら霊体同士での会話はできないようだが、普通の音は聞こえるようだ。


「そういえば、さきさき、スカラなんとか、うまくいった?」

「おかげさまでねって…

えっ、ちょっと大丈夫?」


階段の上のところに来た、川崎と由比ヶ浜が踊り場で意識を失ってグッタリしている俺たちを見つける。慌ててかけてくる二人の女子。もちろん俺は自分の体のことも心配だったが、それはそれ、これはこれで思春期の情欲が勝ってしまう。


隣の鈴木に身振り手振りでセクハラしようぜっと胸をワシワシするポーズをしてみせる。普通に理解する鈴木、さすが俺の親友だぜ!

俺達の体を揺すったりして


「あんた達大丈夫?大丈夫?」


っとペチペチ頬を叩いたりしている由比ヶ浜のスカートの中に頭を突っ込む。って透ける、めっちゃ透ける。そして広がる桃源郷、桃源郷はピンクだった!?鼻先にひろがる由比ヶ浜のパンツに興奮した俺はおもわず心のなかで唸った。


「え、えええ?拓馬、入れちゃたんだけど」


心配して何かを話していた二人のうちの片方の声の雰囲気が変わる。


ええっと、おもわずゆいゆいのパンツに鼻先を突っ込む勢いで俺が体を起こした。その瞬間俺は由比ヶ浜の体に『入って』しまった。入ったという言い方が正しいかどうかはわからない。どちらかと言えば吸い込まれたという方が正しい表現かもしれない。とにかく、気がつけば俺は由比ヶ浜の体の中にいて、川崎沙希と目を見合わせていた。


「なんか、入れちゃったんだけど」


そう鈴木が言った。俺もうなずき。目の前にあるのは川崎沙希のグラマラスな体に入った鈴木だった。


「どうしよう、川崎さんのおっぱい揉もうとしたら中に吸い込まれちゃって…」


しどろもどろな鈴木を制するように俺は言う。


「しかたねーよ。そこに巨乳があるなら普通揉むだろ!それよりとりあえず体育準備室行こうぜ。あそこなら人来ないだろうし」

「え、どうして?」


 まごつく鈴木に教えてやる。


「そりゃぁ、せっかく女子の体になったんだから楽しむしかないだろ。ホラ行くぞ」


我ながらびっくりするぐらいの決断力。思春期の性の暴走ぐう強い。そして俺達のことを心配してくれた女子にこの扱い、俺ぐう畜。


 

 人目を避けながら二人で体育準備室に入る。体育館手前の倉庫だ。体育倉庫に入り切らなかった古い設備がしまわれていてまず人が入ってこない場所だ。


 そこで初めてお互いの体をまじまじと見た。近い、近いよ。こんな近くから女子の体見たことないし、思わずキュンっとする。というか、キュンってなんだ?なんか興奮の仕方も男子と違うのか。


 制服姿の川崎沙希の巨乳が目の前にある。というか、コイツ胸開けて結構着崩してんだな。あといいにおいするし。


「近いよ、拓馬」


 そういう鈴木の言葉を無視してそのままその巨乳に触ろうとする。


「ちょっとまってよ、拓馬。そんなに近いと僕我慢できなくなっちゃう」


 目の前で頬を染めて恥ずかしそうにしている川崎沙希がいた。普段なら絶対見ることのない乙女チックな表情。ってか鈴木の方が普段の川崎沙希より女子っぽい表情してるってどうなんだ?


 とは思いつつとりあえず、距離を取って今度は自分の体をまじまじと見る。ってかスースーする。女子のスカートってこんなに短いのかよ!?


適度に着崩したシャツのボタンを一つずつ外していく。白い肌がそのたびに見えてくる。きめこまい女子の肌、しかも温かいし、これやばい。自分の肌を触るだけでドキドキしてきちゃう。制服のシャツの前をはだけるとガーリッシュなピンク色のブラが見えてくる。ってかブラってどう外すんだ。まいっかっとそのピンク色の布を上に押し上げる。形のいい美乳が目の前に現れてしかもその先端の桜色の部分が微かにひくついている。


 おそるおそるその部分ふれてみる。


「ひゃぁっ…」


 と声が漏れた。と言うかはじめは自分の声だと認識できなかった。背筋に甘い焦らすような快感が走る。俺は思わずその声が聞きたくて再びその敏感な部分に触れる。


「ぁあっんん!」


 声が漏れる。由比ヶ浜ってこんな声であえぐんだ。素直にそう思った俺は思わず悪いことを思いついてしまった。


「あたし、ちょーエロい」


 由比ヶ浜の可愛らしい声で発音される。胸がキュンっとして、股間がジュンとすして、頭がホワンとなる。スカートをたくし上げてみると思った通り微かにその場所は湿って影になっている。そこに恐る恐る指を這わせる。


 クチュリという湿った感触。思わず大きな声が出そうになって唇を噛む。


「んんん…鈴木くん、みてあたし、オナニーしてるよ。ちょー、えろいっしょ!」


体育マットの上に座って同じく自分の体を弄っていた川崎沙希の体に入った鈴木に話しかける。


「ほらぁ、見てよぉ。んんん…見てほしいから、んはぁスカートチョー短くしてるんだからぁ!あたし、由比ヶ浜結衣は見た目通りのビッチ系リア充なんだからっ!」


 由比ヶ浜の声で誘惑する。今の俺はどんなことだって由比ヶ浜に言わせられるんだ。そしてピンク色のパンツがどんどん湿っていく。思わず靴を脱ぎ捨ててパンツをから片足を抜く、あらわになったピンクのゆいがはマンコ。


「っふぅんん、拓馬もぉアタシのデカパイみてぇ!ほら、あたしデカパイ好きの男子のことがぁ…ふあぁぁん…好きなのぉ」


 このゲームのやり方を覚えたらしい鈴木が川崎の声をつかってさっき川崎に言われたことの真反対を言わせる。川崎のたわわな胸に彼女の白い指が食い込み蠱惑的に揉みしだいている。


「いっつもぉ、あたしのだらしのない巨乳でぇ‥あひゃぁん、センズリコイてくれてぇ!ありがとう!…ふぁぁんん…もっとぉもっとぉあたしのデカパイおかずにしていいんだよ!あたしのデカパイでセンズリこく男子には、あたしがもれなくパイズリサービスしてやるからさ」


 普段川崎が絶対に言わない言葉を川崎の声が言う。それだけで半端ない背徳感がある。俺も負けずに由比ヶ浜の声であえぐ。クリトリスの先端をクリクリっと押しつぶしながら。なにこれ、すげぇ気持ちい。


注意)オリジナルキャラが出ます。
注意)この物語はISの二次創作であり、原作と著しく異なる描写や、原作ヘイトと取られかねないシーンが多数あります。
注意)寝取られマゾ(寝取られ男が寝取られた女子に調教される)、シーメール(男性の女性化)といった描写があります。
注意)基本即落ちです。調教過程の描写はほぼありません。
注意)人種間描写が存在します。差別的描写が存在しますが、これは作者の思想などを反映させたものではなく、純粋に作品の完成度を高める道具としてのみ利用しています。
希望)同好の志はツイッターで絡んでもらえるとすごい嬉しいです。
上記をご了承の上でスクロールしてお進みください。








 それから半月ほどがたった。

「OH! OH! Nha! ンン!グーッド!グーッド!ユア、ジャイアントコック、ザ・ベスト!」

 教室の後ろで知らない黒人が箒を背後からついている。背中を反らせて尻を突き出して当然のように体を差し出している箒。そのポニーテールをまるで手綱のように黒人が握って振る。そのたびに箒の首が引っ張られて、快感に蕩けて締まりのない顔が上を向く。もう今の箒からかつての凛々しかった彼女を思い出すのは不可能に見えた。

「おい、授業中だぞ、イチ!」

 そういうなりペチーンと乗馬用のムチがオレの頬をひっぱたく。顔をあげると千冬姉の顔が見えた。スーツは来ているが、まともではない。腰のラインの出るミニのスカート、お尻の部分にはくっきりとアナルプラグの出っ張りが見て取れて、ほんの数センチずらせば女性器が見えるだろう。しかも千冬姉はのあそこからはチリンチリンと鈴の音がする。少し前から千冬姉は下着禁止を言い渡されていて、それを確かめるためにクリトリスにピアスをしてそこから鈴をぶら下げているのだ。だから動くたびに股間からぶら下がった鈴がなるのだ。しかも、最近その鈴の重みでどんどんクリトリスが伸びてきているらしい。

そして上半身もジャケットこそ来ているものの、その下には下着どころかシャツも着ていない。
 IS学園は完全にジャマルに乗っ取られてしまっていた。女子たちのスカート丈は戻ったが、代わりにスカートの全面のパーツがめくれるものに仕様変更された。スカートをたくし上げるよりも簡単に愛撫できるからという理由だった。女子たち、ジャマルガールズも自らジャマルが近づくとスカートを捲って見せてセックスアピールをする。学校の購買ではジャマル好みの卑猥な衣装や下着を取り扱い始め、女子たちが競うようにそれをかっていった。噂では購買でエロアイテムを変えば、ジャマルに小遣いが入るシステムになっているらしい。校内の女子たちは惜しげもなくジャマルに貢いでいた。

「イチ、我が弟ながら情けないぞ。黒人チンポにハメられたくて、授業に集中できないなど、IS学園の面汚しめ」

イチとはジャマルがオレにつけたあだ名で、もうみんなそれで呼ぶことが定着してしまっている。チンコの直径が1センチだということに由来する。まぁ、そのチンコも貞操帯で閉じ込められてしまって完全に管理されている。更にいうなら、いま俺がきているのはIS学園の制服だ。ただし女子のものだ。貞操帯でもっこりしているせいでスカートの前面パーツが常に少しめくれている。

「イチ、我慢できないの?ボクが抜いてあげようか?」

 そう声をかけてくれるのは隣の席に座っているシャルだ。ジャマルの指示により俺の席はかつて親しかった女子たちに囲まれている。というのも、彼女たちに俺のことを調教するように酒によったジャマルがノリで決めたからだ。調教する、といってもただのドMとかそういうレベルじゃない。

「ほら、イチは男の子としては不能なんだからせめてきちんとメスイキできるようにしないとね。ボクが手伝ってあげるから。ほら、そこに四つん這いになってよ」

 最近、ジャマルが友達の黒人たちをIS学園に呼び寄せている。千冬姉が全て適当な言い訳を付けて受け入れているのだ。その結果すでにジャマルによって調教されてしまっているジャマルガールズはそいつらのオモチャとかしているのだが、近々ジャマルの親友でゲイの男が来るらしい。その人、いや、そのお方のお相手をできるように調教されることになったのだ。

 俺は自分よりもかなり背の低いシャルに言われるがままにその場で四つん這いになる。

「ほら、イチ。舐めてよ」

 そう言ってシャルが俺のチンコの3倍はありそうな双頭ディルドーを差し出す。それを受け取ると俺はたっぷりと丁寧に両方の突起部分を舐めしゃぶる。俺の唾液が間接的にシャルの陰部に振れることができると思うだけで股間が熱くなり、貞操帯の中で悲鳴を上げる。

「うっわ、イチの顔キモッ!嬉しそうにディルドー舐めるのがアタシの幼馴染なんて最ッ低!」

隣の席に座っているリンがこちらを一瞥して言う。

「全くだ、こんな奴を嫁と呼んでいたなどと思うと最低の気分だ。まぁ、オスとして不適格という意味では婿ではなく嫁だと思ったのは正しかったわけだが」

 後ろの席のラウラがそういう。

「どちらにしろ、こんなファッキンシーメールに一時とは言えときめいていたなんてわたくしの人生の汚点ですわ」

 その隣のセシリアが言う。

 最近こうしてかつて自分と親しかった女子たちに蔑まれるのが嬉しくてたまらない。ジャマルに敗北するのが当然だったと感じられるからだ。俺は自分の唾液でテカテカに光るそれをシャルに返す。

「じゃぁ、教室の後ろでハメるから、そこまで四つん這いで行ってね」

 俺は言われるがままにクラスの女子達が見下ろす中で犬のように四つん這いで教室の後ろまで歩いて行く。クスクスと女子たちの笑い声が聞こえ、背後から千冬姉の激励が飛ぶ。

「シャルロットにせいぜい鍛えなおしてもらえ」

 教室の後ろでは相変わらず箒がジャマルの友人の知らない黒人に犯されていた。あまりに激しくされたのか若干ぐったりしている。

「Aha!…Yeah, so good your dick!! I love you! So, I Love your body!」

名前も知らない黒人に対して相手の言葉で喘ぎ、愛を叫ぶ幼馴染。ソレを見ていると股間が熱くなってくる。

「イチ、おしりを突き出して。なんで貞操帯をつけているのか説明してよ」

 シャルが優しく命令する。俺は自分よりも随分と小さな少女に向かって四つん這いでケツを突き上げ、身につけている女子の制服のスカートを捲りあげる。

「俺が貞操帯をつけているのは、黒人専用ホールになったプッシーを襲ったりできないためだ。代わりに、アスホールでメスイキできるようにみんなに鍛えてもらっている」

「そうだよね、ホラ、イチのファッキンアスホールを開いて惨めったらしくハメ乞いしなよ」

 さらに高く腰を上げて、アナルを指で開いてみせる。セシリアに陰毛を剃り上げられてツルツルになった金玉がスースーする。ついこの間まで指も入らなかったアナルが今では両手の指を差し入れてぐいっとひらけられるほどに拡張されてしまっている。それどころか、興奮すると腸液がたれ始めて、潤滑油の代わりになるほどだ。

「じゃぁ、いくね。リラックスしてね」

 そう言うとシャルの小さな手が俺の尻肉を掴む感触がする。次の瞬間、巨大な異物感を知りに感じる。

「んはぁぁぁんん!!」

 今までで一番太いディルドーが俺の腰を貫き、一気に一番深い部分にまで到達する。その瞬間俺は声を我慢する事もできず、マヌケな叫び声をあげてしまう。さっき俺に対してクスクス嘲笑的な笑いをこぼしていたクラスが、爆笑に包まれて、千冬姉が教壇から言葉をかけてくれる。

「せいぜい私の弟らしくケツ穴を締めてメスイキしまくれよ、イチ!」

 その千冬姉の言葉で再度教室が爆笑に包まれる。

「んん、イチのファッキンアスホールがゆるゆるだよぉぉ!あぁぁんん!」

 艶めかしい吐息を漏らしながらシャルがゆっくりと腰をグラインドする。その声を聴くと、俺は自分がきちんと使えていると感じてなにか満足感のようなものを感じてしまう。

「…あぁ、俺もシャルの腰使いをぉ、んん…感じてりゅぅ…ぞぉ!んほぉぉ!」

 チンコでは感じられない深い快感。勃起したチンコが貞操帯に食い込んでいたいのさえ心地が良い。顔を上げれば数メートル離れた場所で箒が二回りは大きい筋肉質な黒人に背後から疲れ、トレードマークとも言えるポニーテールを引っ張られてのけぞるように不細工なイキ顔を晒している。数週間前の凛々しい彼女からは想像もできない猥褻な表情。

「ンフォぉぉ, Ohhh! You are so greattttt!! Come onnn! So  great dick! Hit! Hit me! You conquer me so powerfulllll, I love your brack Dick! Come on!」

 背後から突かれ、体をのけぞらせるたびに箒の胸につけられた金色のニップルリングがキラキラ揺れる。腹にホラれたFree Fack♡のタトゥーもセクシーだ。

「箒の……んん、はぁぁ…ニップルリングがぁ羨ましいの?ホラ、腰をもっと振ってぇぇぇ!イチもちゃんと雌になったらぁぁ、つけてもらえるからぁブラックコックをぉ、咥え込めるよーにぃ、イチのボーイホールを…んあぁぁん…かくちょーしないとねぇ!」

 俺より二回りは小さいシャルの股間から生えている黒人サイズのディルドー。それを巧みに操れるほどにセックス慣れしてしまったシャルを尊敬して、その指示に従わなければと感じてしまう。今の俺はもう男というよりメスになるための訓練中のシーメールだからだ。

「あぁ!ケツ穴をぉ締めてぇがんばるぅぅ…んあぁぁん!」

 まるで俺の声とは思えない甲高い喘ぎ超え。ほんの少しの間に自分がどんどんメス化していっているのを感じてしまう。だが、それに抗えないし、抗える気もしない。貞操帯によってチンコを封じられた俺にとってメスイキだけが気持ちよく慣れる方法で、メスイキすればするほどもっともっと気持ちよくありたいと感じてしまうのだ。

「あぁんん、シャル!いいぞぉ!深いィィんんはぁぁあ!」

 そして最近はまだ知らない将来の俺のマスターの黒いペニスを夢に見るようになってしまった。箒やシャルたちとなれべられて一緒にケツ穴を侵される。デカチンポをガバがナビ拡張されたケツ穴にズッポリハメられて快感にむせび泣いてしまうのだ。

「ほら、もっとヒップを振りなよぉぉ!」

 シャルが快感に蕩けた声でいう。

「んあぁぁ、こ、こうかぁぁ?」
「そう、そう!いいよぉ!グッドだよぉ…はぁぁんん」

 小柄なシャルがどんなに腰を振っても目の前で箒がされているようなパンパンっという音の出る激しい圧迫感を伴うメスセックスはできない。それでも、激しく奥の方から湧き上がってくる快感の渦。

「ヤバイィィィ、シャルぅぅ!俺イきそォォだぁぁ!」
「イチッ!メスイキしなよぉ。もうイチにペニスいらないねぇぇ…んはぁぁぁぁ!」
「ああ、もういらないィィィ!アスホールだけぇぇぇぇ、十分だっぜえぇぇぇぇ……はぁぁぁんんんんん!イッてるぅぅぅ、深いのぉぉぉ!」

 チンコとは違って長く尾を引く絶頂感。ソレに包まれながら俺の全身が弛緩していき、その場で脱力してしまう。からだが小さなシャルでは俺のことを支えきれないのだ。俺のことを犯してくれるシャルに今までとは違う愛おしさを覚えながら目の前で箒を延々と犯し続ける黒い暴走機関車に羨望を覚える。箒が絶頂しようが、アヘろうが、一切気にせずにひたすら自分の快感を追求する強い肉体。それに俺はいつの間に憧れてしまい、俺の男としてのプライドは解けていってしまった。

注意)オリジナルキャラが出ます。
注意)この物語はISの二次創作であり、原作と著しく異なる描写や、原作ヘイトと取られかねないシーンが多数あります。
注意)寝取られマゾ(寝取られ男が寝取られた女子に調教される)、シーメール(男性の女性化)といった描写があります。
注意)基本即落ちです。調教過程の描写はほぼありません。
注意)人種間描写が存在します。差別的描写が存在しますが、これは作者の思想などを反映させたものではなく、純粋に作品の完成度を高める道具としてのみ利用しています。
希望)同好の志はツイッターで絡んでもらえるとすごい嬉しいです。
上記をご了承の上でスクロールしてお進みください。





 そして唇を重ね合わせたままカメラの前でジャマルの腰が徐々に沈んでいくのが見える。ジャマルの顔によって声をだすことすらできない箒が、拒絶しようとして失敗して、そのままジャマルの腰がプルプルと小刻みに揺れる。

「おら、痛くねーだろ。この動きはな、ヴァージンマッサージって言って、ホウキみたいなタイトなヴァージンプッシーがオレのグレートなディックに慣れさせる動き何だぜ。これでホウキのプッシーはオレのグレートなディック専用になれるんだ」

「はぁ、はぁ、はぁ、そんなのダメだぁ…んんん。わ、私には一夏がいるからぁぁぁ………んふぁあぁあぁんん」

 そういった次の瞬間、ジャマルの腰が浅くグラインドして、ホウキの声が裏返る。

「しゃべる余裕があるんだったらもうダイジョーブだな。ピストンいくぜ」

「ちょ、まってぇんんあああああぁぁぁぁ。ちょっ、こっれ何ぃ!?!?」

 止めようとする箒に容赦なくジャマルがまるでマシンガンのように腰を打ち付ける。それを、箒がもはやこらえることすらできない嬌声をあげながら一方的に責められる。なんどもジャマルの黒い岩のような肉体の舌で俺がAVの中でしか見たことのない女性の絶頂の痙攣を箒がする。パンパンパンっとジャマルが腰を打ち付けるたびに、まるでジャマルの銃弾で撃ち抜かれているように箒が、ひゃぁんん、ああぁんん、ふあぁあっっと快感にまみれた声をあげる。それなのに、画面の中の俺は気づくことすらなく寝こけている。

「ホウキのプッシーはタイトでホットっでコンフォータブルだぜ」

「そ、んんはぁぁ、、、なことを…ふあぁぁんん、い、言うなぁぁぁ」

 赤面しながらそう叫ぶ箒はもう抵抗するのを諦めたように見えた。

「オレもそろそろホウキのホットなプッシーでエクスタシーだぜ!オラァ、オレのザーメンプレゼントだぜ」

「こら、やめろ。中はダメだ」

 その箒の言葉も無視してジャマルが今までで一番深く腰を打ち据える。ベッドの中に箒がまるで埋め込まれるように押し付けられて、そこでジャマルの体が絶頂に弛緩していくのがカメラ越しですら見て取れた。しかも、箒の口から艶っぽいつぶやきが溢れる。

「ぁぁぁ、熱いの…でてるぅ」

 そのまま二人は重なり合った体勢のまま10分はまるでセックスの余韻を二人で共有して楽しんでいるかのようにしていた。そして、ジャマルが言う。

「別の部屋に行こうぜ。もっともっとグッドにしてやるから」

 そして起き上がってズボンのチャックを閉めるジャマル。フラフラと乱れた服装のまま力なく立ち上がる箒。それなのに彼女は逃げようとしない。そして箒はジャマルに腰を抱かれながらオレの部屋を後にした。カメラが二人が去った後に残った、二人の体液の飛び散ったベッドを写している。

 すこしして画面が切り替わる。画面中央のベッドにジャマルが腰掛けている。そしてそのジャマルの上に箒が座っている。いや、座っているというよりハマっていると言ったほうがいいかもしれない。大股開きにされた太ももをジャマルの黒い丸太のような腕が軽々と支えており、箒の股間にズッポリとジャマルのまるで赤ん坊の腕ほどもありそうな巨大なく黒い肉棒がハマっているのだ。そして箒の格好。さっきまでIS学園の制服だったのに、今はセパレートのビキニ、しかも下品な星条旗柄をきている。普段の俺にとっての篠ノ之箒の大和撫子然としたイメージとは全くそぐわない下品な格好。しかもその水着をずらして黒人のペニスを咥えこんでいる。

「はぁぁんん、深いぃ!」

「オレのグレートなディックがサイッコーにグッドだろ。さぁ、ホウキは生まれ変わりつつあるからな。最後の殻をブレイクしよーぜ」

 そういってジャマルがワシワシと赤と青のビキニに覆われた箒の胸を揉みしだく。それなの、箒は蕩けた表情のままで抵抗すらしようとしない。

 ふと壁に時計がかかっているのに気がついた。もう朝方だ。あれからずっと交わっていたのだろうか。

「ああ、わかった」

 箒がそういった。心ここにあらずと言うか、恍惚感にすべてを委ねてしまっているような普段の彼女からは想像もできないだらしない表情。

「私はジャマルのグレートなディックのセックススレイブになることに決めたっはあぁぁぁんん」

そういった瞬間、ジャマルの腰がまるで土に潜り込むワームのように箒の白い肌に向かって躍動する。

「そう、そう。ちゃんと言えたらベリーグッドな快感をあげるぜ」

「ベリーグッドな快感…ああ、頼む…。

 私は、このジャマルのグレートなブラックディックにラブラブだぁぁ、もーセックス以外興味ないニンフォマニアになったんだ。ぁぁあぁ、だから、ジャマルぅ。頼むよ」

 軽くジャマルが突き上げる。たったそれだけのことで箒の体が跳ねる。

「もう、私は一夏のことなんか忘れてジャマルガールズに入る。だからもっとついてぇ」

 まるで快感に飢えているかのようジャマルによって固定されて動けない体をよじって懇願する箒。そこには俺の知っている箒の凛々しさや強さは微塵も感じられなかった。

「仕方ないなぁ、ホウキがそんなに言うならいいぜ。オレのセフレグループ、ジャマルガールズに入れてやるぜ。これからはいつでもどこでもホウキのボディはオレのものだからな」

「ああ、それでいい。篠ノ之箒はぁ、ジャマル様のものですぅ!」

 その言葉とともにジャマルが立ち上がった。一気に箒の奥深くに突っ込まれるジャマルのチョコレート色の肉棒。それを惨めで下品な格好の箒が白目を剥かんばかりに快感を喘いで受け入れる。立ち上がったジャマルは軽々と箒を持ち上げるとまるで重さなど感じないように安々と、それこそまるでオナオールのように箒の体を上下させる。箒は振り落とされないようにジャマルの肩にしがみつきながら、普段の彼女からは想像もできない下品な嬌声をあげている。

「んほぉぉぉぉ、キタ、キタぁぁっぁぁ、ジャマルのブラックコックがぁぁぁ、わ、私のプッシーをヒットしちゃってるのぉぉぉ!」

 ジャマルに染められてしまったらしく、英語交じりの喘ぎ超えをあげる箒。パンパンと激しく二人の体がぶつかりあい、そのたびに箒がさらに喘ぎ声を上げる。

「ひゃぁぁんんんんん、ジャマルのディックぅぅ、しゅごいのぉぉぉぉ、グレートだぁぁぁ」

「おおおお、ホウキのプッシーがナイスだぁ。ザーメン出すぜ」

「あぁぁぁ、お前の精子をぉぉ…んはぁぁぁんん、私の子宮に注いでくれぇぇ」

 二人の体の動きが深い場所で一瞬止まって、カメラ越しにわかる程に震える。二人が同時に達したのだ。それだけでも、たった一晩でどれほど箒とジャマルの関係が深まったのか明らかだった。そのまま倒れるように後ずさってベッドの上に座るジャマル。そのままあまりに激しい快感絶頂にぐったりとした箒が倒れる。だが、それをジャマルは気にするどころか、蹴りつけたのだった。

「ホウキ、ファックの後はオレのコックをお前の口でクリーンにしろ」

 そして、文句一つ言わずに、それどころかどこか嬉しそうな表情さえ浮かべてジャマルのペニスにカメラの前で口をつけてる箒。俺は絶望に打ちひしがれる以外に何もできなかった。確かにジャマルの言ったとおり、箒は生まれ変わってしまったように見えた

 その晩、ジャマルが部屋に戻ってくることはなかった。そして俺は箒がジャマルの黒いペニスの上で女になっていく姿を何度となく見直して、そのあまりに淫乱な姿に自らの分身を虚しくたぎらせてしまったのだった。

 翌日、クラスの雰囲気はガラッと変わっていた。というのもジャマルの取り巻きの女子たちのスカート丈が一気に三分の一まで短くなって、しかも全員おそろいの家畜用の首輪をつけて教室に現れたからだ。そしてこうして見るとクラスの殆どは既にジャマルの魔手にかかっているようだった。箒だけではなく、セシリアも、シャルもリンもラウラもみんなすでにジャマルのブラックコックに貫かれた後だとわかってしまう。まるで教室自体がジャマルのセフレリストに名前を連ねているようだった。

 「昨日は見てくれたか」

 俺が席につくと箒がそう言ってきたのは。白い太ももを惜しげもなく晒している。嗅ぎ慣れない匂いが鼻につく。俺は一瞬言おうかどうか迷ったが、思わず口から言葉が出てしまった。

 「箒、お前どうしたんだ。脅されてるのか」

 箒から帰ってきた言葉は完全に俺の希望を裏切るものだった。

「脅されてたらどうだと言うんだ。一夏が助けられるとでもいいたいのか。短小童貞の一夏がジャマル様に敵うはずがないだろう。それに、私は脅されてなどいない。ただ、ジャマルのグレートディックに操を捧げただけだからな。まぁ、この幸せはお前のような童貞にわかるはずがないだろうな。隣で私がレイプされても気が付かないニブチン一夏が」

 そう言うと箒は靴先で俺の股間をぐりぐりし始めた。いつの間にかまわりにはジャマルの取り巻きの女子たちが集まってきていて俺のことを軽蔑した目で見ていた。

「直径一センチのほっそ~いおちんちんなだけじゃなくて、隣で幼馴染がレイプされてても気がつかないの。マジキモイ、これだから童貞は」

 しかも、その女子達を見せつけるようにセクハラしながらジャマルまで現れる。
「ヘイ、ヘイ!どーしたんだ、マイ・プッシーズ?」

「いや~ん、ジャマル様~」

「ああ、一夏が私がジャマル様に脅されてるのではないかと抜かしていてな。諭していたところだ。
ほら、証拠を見せてやる」

 そう言うと箒は俺の前でジャマルの鍛え抜かれた筋肉に埋もれるように抱きついていき、背伸びしてジャマルの唇に吸い付き、見せつけるように舌を絡め合う。箒が愛おしげにジャマルの太い首に腕を回し、ピンク色の清純そうな舌をまるで差し出すように突き出し、それをアイツがまるでテイスティングするように舌の上で転がして見せる。ジャマルが箒のスカートの中に腕を突っ込む、悩ましげに箒の腰が揺れていることから何が起こっているのか想像に難くない。

「この間までヴァージンだったヴァキュームプッシーもオレのグレートディックサイズに広がっちまったわ」

 そう言ってジャマルが目の前で今さっきまで箒の中に入っていただろう親指を見せつける。チョコレート色の太い親指が濡れてテラテラと光っている。その、箒の体液をジャマルが弾き、俺の頬にソレがつく。

「ホウキ、口を開けろ」

 そう、ジャマルが命令する。俺は心のどこかで、そんなやつの言いなりにならないでくれと祈ったが、容易く裏切られる。口を大きくあけ、黒人を愛おしげに上目遣いで見上げる箒。その俺の幼馴染の口に、ジャマルがペッと痰を吐き捨てる。

「口の中で味わってから飲めよ。あと、1センチチンポ野郎のチークについてるお前のプッシー汁舐めておけよ」

 当然のように言われたことを嫌な顔もせずにこなす箒。俺は目の前が真っ暗になった気がした。

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