ヘンタイオジサンのR18SSワールド

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タグ:乱交

 お久しぶりです。寒くなってきましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。オジサンは忙しすぎてオナニーできなかったり、ストレスから欲望を止められずに徹夜でシコったりおろかな人生を送っています。寝取られマゾもついに第六話に突入しました。こここでせっかくですから寝取られマゾの良作を幾つか紹介させてください。(でも)寝取られマゾ好きの方はもう既に知っているのではないかと思いますが。いつか時間ができたらきちんとまとめますね。

 まずオジサンが寝取られマゾに興奮したきっかけのその名も『ネトラレマゾヒスト氏』のノベルから。貞操帯とか女装とか、とにかくこれでもかと貶めてきます。とくにこの著者の作品は 寝とり男>寝とり男の奥さん(いる場合)>寝取られ彼女>主人公 の序列がとてもクリアでその部分がすごく…股間にキます。




 それから最近良かったのが『僕はマゾです』氏の
転職したら、女上司がガチサドだった。

777円


です。というかよく考えたらこれ寝取られマゾじゃなくて普通にマゾでした。なんか徐々にオジサンの性癖の変遷が露わにされていますが…。それはともかく公衆の面前で執拗に笑い者にしてくるドSヒロインが好きならあたりなはず。

 性癖とともに話がだいぶそれてしまいました(汗
では寝取られマゾ6話お楽しみください。
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  あの日以来カオリ様は完全に僕の前で隠すことさえしなくなりました。学校の中でも不良たちのオモチャにされて、それを嬉しそうに話すのだ。授業をサボって校舎裏で風紀指導をしてきたとか、コーヘイ様と中学生をカツアゲしたとかそんなことも楽しそうに話しているカオリ様のお声を聞いているだけで僕は何故か興奮してしまう。そんな僕は完全にカオリ様は彼らの都合のいいオモチャだった。

 そしてそんな状態でも僕はもう何も言えない。あの日以来決定的に僕達の関係は変わってしまったから。コーヘイ様のおちんぽ様と比べられて辱められた日から、僕はカオリ様の都合のいいオモチャに成り下がってしまったのだ。

 そして翌週の日曜日、僕はカオリ様のお宅の前で待っていた。クリーニングしたての学校の制服で。もう何人も下品な格好の女子たちといかにも不良な男子達がカオリ様のお家に我が物顔で入っていったが僕はカオリ様の許可なく三倉家へは入れないのだ。一方目の前の家の鍵はかかっていないようだった。

 そしてカオリ様から入ってくるようにメールがあります。

玄関を開けると、顔見知りのカオリ様のお母様がいた。ただ、一瞬わからないほど濃く化粧をしてハイレグのきつい水着を着ている。しかもその水着の股間には切れ込みが入っていて陰部が丸見えなのだ。首には『借金漬けバカ熟女』っと雑な字で書かれたプレートがかかっている。

「おじゃまします」

そう目をそらしながら言うと、おばさんが笑顔でいう。まるで自分の行動が当然のように。

「チームヤリ部屋三倉家へようこそ!うちの娘のペットなのよね。さぁ、まずは服を脱いで」

そう、おばさんが言ってニコッと笑いかける。カオリ様のお家で僕は服を着ることが禁止されていることはおばさんにも知られてしまっているようだった。僕はまだなれないながらも、その場所で服に手をかけて脱いでいく。おばさんがグラマラスな体を卑猥なプレートをぶら下げて僕のことを値踏みするように見ている。羞恥心を覚えながらもなんとか僕はすべて脱ぎ終えることができた。

「こっちへどうぞ」

そしてそう言われて通されたのはリビングだった。ただ、そこは僕の知っている三倉家のリビングとは大きく違っていた。赤地にピンク色のハートをたくさんあしらった下品でケバケバしい壁紙。キッチンまでぶち抜いて作られた大きな空間には大きめのソファが置かれ、まるで飾るようにバイブやローションなどの大人のおもちゃやコスプレ衣装が部屋中に置かれている。

「「「おお、きたきた。今日の主役!」」」

不良達が歓声を上げる男五人に女五人というところだろうか。女子はみんななぜかメイド服らしきものを着ている。らしきと言ったのは、あまりにもきわどすぎて、それが何なのか僕にはよくわからなかったからです。申し訳程度に胸を黒いフリフリの付いた服で覆っているものの、かえって乳房を強調しているようにも見えます。当然へそは丸見えで、マイクロミニのスカートは下着をほとんど隠せていません。ただ、かろうじてフリフリの小さなエプロンが下着を隠していますが、不良達はみんな女子のからだを好き放題しているのでほとんど意味をなしていません。肘まである長いシルクのグローブと膝まである白いニーソックスが余計に猥褻さを際立たせていまう。

「来たわね、ケイゴ。じゃぁまず皆様の前で自己紹介しなさい」

そうカオリ様がおっしゃいます。カオリ様はこの前の中学生の隣りに座って、僕よりも幾分身長の低いその少年に体を預けていらっしゃいました。

 僕は、この一週間学校でカオリ様に毎朝屋上で叫ばされていた自己紹介をしなければなりません。カオリ様をめちゃくちゃに変えてしまった不良たちの前で恥ずかしい自己紹介をしなければいけないのです。

「不良の皆様!

僕は、カオリ様の彼氏だったケイゴといいます。翔平様とそのお友達の不良様方にカオリ様を寝取っていただきましたので、今はカオリ様のペットのケイゴです。不良様方も気軽に『ケイゴ』とお呼びください」

 まともに勉強もしていなそうな不良達に敬語を使って接しなければいけないのは屈辱的すぎて足が震えてしまいます。

「まじで、こんなのがカオリちゃんの彼氏なわけ?ギャハハハ」

不良のうちの一人がそう言います。中学生に体を預けたカオリ様がいいます。

「ちがうってぇ、カオリの『元』カレなんだってぇ。いまは、ペットなんだから。カオリはチームのにくく便器で忙しいからぁ、彼氏とかいないのぉ~」

「マジで?オレ委員長の彼氏に立候補しよっかな?」

「いいよ~。チームのみんなだったらカオリいつでもウェルカムなんだから。いっしょにラブパコセックスしよ。あ、でもケイゴはダメだよ。チームのメンバーじゃないから。

 ってか、自己紹介まだ途中じゃん。続けなよ」

 ちゅっと媚びるようにコーヘイの口を吸いながらカオリ様がおっしゃいます。

「僕は皆様のチームの性処理奴隷のカオリ様のペットです。だからぁ、僕のことは皆様の便利なパシリとしてお気軽にご利用ください。と、得意なのは不良様とカオリ様のエッチのためのベッドメイキングです…。よろしければお邪魔しませんから、隣でお二人の激しいエッチをみながら寂しくオナニーさせていただければうれしいです」

 途中あまりにもあまりなことに口ごもる。すぐにカオリ様にきつく睨まれてしまい、僕は全て言ってしまう。

「ってゆーわけでぇ、カオリのペットはチームのペットで~す。もし、なんか反抗的なこと言ったりしたりしたらカオリに教えてね。きつーいお仕置きをカオリシちゃうんだから。

あ、コーヘイ君、後輩になるキミに先輩からプレゼントだよ。ハイ♪」

 カオリ様がスカートを捲って股間を指差してみせる。既に湿っていることがわかるピンク色のマイクロミニのひもショーツ。

「お~、何すか。何すか」

 そう言って無遠慮にカオリのショーツの中に腕を突っ込む少年。わざとらしく探し回るように少年の指がカオリ様のショーツの布の下をもぞもぞ動く。

「んんっ、な、なんだと思うぅ?

ふぁぁんん・・・もう少しぃ、奥の方も」

「先輩相変わらず発情しすぎっすよ!オレもうとっくに見つけちゃってるんすけど」

「コーヘイ君、ネタばらししないでよぉ。いっそコーヘイ君のわる~いおチンポでカオリのマンコの中探してくれても良かったのにぃ」

 その少年がカオリ様のショーツの中から手を出すとそこには見覚えのある鍵が握られていた。

「それ、ケイゴのテイソータイの鍵ね。可愛い後輩に先輩からパシリをプレゼントしちゃいまーす!お礼に中出しキメてほしーな」

「マジすか、先輩。コイツ先輩の元カレっしょ?いいんすか」

少年がニヤニヤしながら我が物顔でカオリ様の胸を揉みしだく。

「今は、カオリチームのオンナだし、ケイゴなんかただのペットだしなんでもないわよ。あんなちっさいおちんちんよりコーヘイくんの中房デカチンポにカオリラブラブだしぃ」

「仕方ないっすねぇ。先輩が相変わらずエロすぎっから、オレもそろそろ限界っすよ」

「えへへ、じゃぁ、コーヘイくんのデカチンポを出しちゃうわね。

ほら、ケイゴもちゃんと見てなさいよ。あなたのとはぜんっぜんちがうコーヘイ君のもの」

そういうとカオリ様は少年のベルトをカチャカチャと外し、慣れた手つきで年下の少年の僕よりも一回り大きな性器を引き出す。そして僕の知っている彼女とはぜんぜん違う口角をあげた下品な顔でその赤黒い肉棒に頬ずりさえしてみせたのだった。

「ほんっと、あっつくて力強いコーヘイ君のおチンポ…♡」

「先輩のものも勃ってんじゃないっすか?てーそーたいん中ではちきれそっすね」

 そうその少年が笑う。僕のその部分は既に滾っていて金属製の檻の中で一生懸命自由になろうともがいていた。

「ケイゴったらすっかりマゾになっちゃって、笑えるっしょ。カオリが調教したんだよ~、褒めて褒めて」

「先輩すごいっすね、マジで。自分の元カノをマゾ調教して差し出すとか、オレならクズすぎてゼッテーできねーっす!しかもその元カレの前で年下の中房にケツ振るとか」

 カオリ様が少年の前で四つん這いになって腰をカクカク振って誘いかけている。

「ケイゴがチンポ小さくて早漏の最低男だからいけないの、カオリは悪くないわ。ってかはじめからこんなのじゃなくてチームの誰かと付き合えばよかったのぉ」

「委員長マジビッチっす…。

うぉっ!パンツどろろじゃないっすか」

「だからぁ、コーヘー君の後輩チンポ早くほしいのぉ」

 浅ましく年下の不良の前で腰を振りたくるカオリ様。その姿を見て僕の下半身は我慢できないほどにいきり立ち、貞操帯に食い込む。

「カオリ様あ、もう我慢できなです。お願いしますから、鍵ぉ」

そう懇願する僕の言葉は容易く無視されてしまう。

最終話はたぶん半月後くらい








おかげさまで150ダウンロードあっという間に到達してしまって。200も翌日という速さ。本当にありがたいことです。おそらくこれが投稿されるときには250もいってるんじゃないでしょうかね。
そういうわけで金曜日にもう一つの記事も公開するように設定しました。それからネトラレマゾのアフターストーリーですが来週の火曜日更新します。
DMM(20%オフセール中)
http://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_101205/hentaiojisan-001
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http://www.dlsite.com/maniax/dlaf/=/link/work/aid/blog_RG30970/id/RJ185648.html

ストーリーやキャラクターなどの詳細はこちら
http://b.dlsite.net/RG30970/archives/cat_285734.html


では続きをお楽しみください
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八月三十一日

 みんな~はじめまして。カオリは、三倉圭織ってゆうんだよ☆

 翔平様に誘われて夏合宿参加しちゃいましたー☆ミ

 みんな、ちょー優しくてぇ、カオリはすっかりエッチなみんなのビッチになっちゃいました。ほんとーは、カオリ翔平様のクラスで風紀委員ちょーとかしててちょー優等生だったんだけどー、合宿中にエッチしすぎて、すっかりバカになっちゃいました♡カオリはぁもう保健体育だけ勉強してればいいのぉ(♂→カオリ)

 初めはすこし緊張してて怖かったけど、王様ゲームでみんなカオリを応援する寄せ書きくれたからぁ、嬉しくて濡れちゃったよ(////)。この人達優しいんだなって、寄せ書きはぁ額に入れてカオリの部屋に飾ってるよ☆三

 カオリはバカだから、はじめはみんなみたいに喋れなかったんだけど、リョーコがすっごく優しく教えてくれたからすぐに覚えちゃったよ。リョーコありがとーね。今度一緒に蛇Xさんにご奉仕しよーね♡

 それで女の子たちはみんなつながれて、男の子たちに抱かれてめでたく穴兄弟になれたよ。カオリもこれでチームの一員だねV

 最後にはコーXイくんの童貞をもらっちゃいましたぁ。コーXイくんったらすっご~く激しくてカオリもともとバカなのにもっとバカになっちゃうくらいアヘっちゃったよ。今度はコーXイ君のお友達の童貞卒業パーティーするんだ
 
 あ、もちろんカオリで童貞卒業だよ!ちっちゃいのに大人おチンポでカオリをヨガらしてほしいな♡
 もちろん、これ見てる他の人達も大歓迎だよ!カオリの家にはぁ、お酒もマンコもあるから遊びに来てほしいな。みんなと仲良く慣れるためにちょーでかいベッド買ったんだよ。

 みんながカオリと遊んでくれる気分になるよーに夏合宿の動画貼っておくね、これ見て勃起したら、カオリのうちにきてハメハメしてほしーな
動画

今週はいつもどおりの分量のはずです。
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 翌日の早朝、美景が着替えている。これから出勤するところだからだ。俺は普段こんな早く起きることはないのだが’、今日は珍しく起きていた。無論、手に入れたばかりの美景を教育するためだ。 朝一番で俺の朝勃ちの一物を美景のよく引き締まった体に突き立てた。昨日に引き続き暗示で洗脳されやすくなった脆い美景の心は面白いように変わっていった昨日のメインは彼女自身を屈服させ、独立心を奪い、俺のものだと自覚させ、俺に依存させることだったが、今日は美景に俺のメス猫としての役割とあるべき姿を理解させることだ。

 そのために珍しく俺は朝早く起きて、眠いのにわざわざセックスしたのだ。今目の前で美景は絶頂の余韻にすこしふらついながらパンストを履いている。ショーツはなし、素肌の上にそのままパンストだ、モノによっては縫い目が擦れて痛いらしいが、そんなことは俺の知ったことじゃない。美景には俺好みの扇情的な下着が届くまでは下着禁止を言い渡した。ちょうどさっき手持ちの下着をすべて彼女自身の手でゴミ箱に捨てさせたところだ。

 まだ先ほどの寝起きのセックスの余韻が終わらない様々な体液で汚れたマンコをベージュのストッキングが覆っていく。もともと潔癖な美景は拭きたそうにしていたがもちろん俺が許可するはずがない。美景にとって俺との関係はすべて美しいものでなければならないのだ。きっとすぐに彼女の理解も変わるだろう。

 ストッキングを身に着けてブラもシャツも無しでブラウスを身に着けさせる。そして制服のスカート、俺の指示で二回ほどおらせて違和感がない範囲内で短くさせる。俺の目を楽しませるには少し丈が長すぎるが、これもは彼女に昨日までの自分とは違うのだと自覚させるための手段だ。そしてネクタイとジャケットを着せる。どこにでもいる婦警が完成した。目線が俺より高くならないように膝立ちになっている彼女の襟元に『豚』と刻まれたピンク色のバッジをつける。俺専用の印だ。

 昨日までとの違いは傍目にはほとんどわからないだろう。ただし、本人だけはありとあらゆる場所で感じるだろう。パンストにマンコがこすれるとき、ふと鏡に写った襟元のバッジを見るとき、普段より短いスカートで階段を昇るとき、そしてブラウスの胸ポケットに入れられた携帯が震えて乳首を刺戟するとき。自分が誰の所有物か思い出すだろう。

 準備が整った美景がさっと直立不動で敬礼する。俺は美景のベッドに全裸で座って眺めている。

「如月美影巡査、これより出勤致します」

 凛とした声だ。俺との甘えたメス猫の声とは違う。

「行く前に美景の任務を確認しようか、ウヒッ!」

「はいっ!如月美景巡査は本質的に塩豚太様のメス猫ペットであることが任務です。ご主人様にご奉仕し、すべてをお捧げするために存在しています!警察になったのもご主人様に出会える運命を本能的に察知したからであります!そして警察官として『公認』変質者であるご主人様の性生活をサポートしレイプや調教をお手伝いするのが私の職責であります!」

 凛々しい口調で戸惑うことなく俺の刷り込んだ任務を宣言する。

「へー、すべてを捧げてくれるんだ。具体的には何をくれるのかな?グフッ」

「私の心も体も全てです!ですから私が働いて得たお金も、手元にあるものもすべてご主人様の所有物です、お好きにしていただいて構いません!」

 といっても怪人になっていらい金に困ることはなくなったのでこう指示する。

「俺は別にお金に困ってないしね、それより今後美景の部屋は俺のヤり部屋にするからエロアイテム揃えてよ。一通りのプレイをできるように揃えてよ、そうだねコスプレ衣装だけで最低50種類はほしいね、あとは海外の違法薬物とか三角木馬とか。それに合わせて、部屋の内装も変えてね。ケヒッ

 わかったら行っていいよ。俺は二度寝するから。あ、これお前の上司に渡しといてね、ヒヒ」

 そう行って封筒を渡す。まぁ、中には行ってるのは援交の無料券で美景をおもちゃにするお礼みたいなもんだ。まぁ、とっくに美景のボスは援交にハマっちゃって抜けられないところまで来てるんだけどね。

「ハッ!了解いたしました!では出勤させていただきます、ご主人様はごゆっくりお休みください!」


 昼過ぎに目が覚める。お気に入りの性奴会長の京香を学園から呼び出して昼飯を作らせる。なんとなく思い出したので美景に無茶振りメールを送る。メールを送っている間も京香が手料理のパスタを口に運んでくれる。

 食後に適当に京香とゲームしながら時間を潰していると指定したサイトに美景からファイルがアップロードされる。動画を再生すると画面上に制服姿の美景が現れる。少し高めの場所に置かれたスマホで撮影したのだろう。若干美景が画面の真ん中よりも右によっている。

「如月美景巡査です。メールありがとうございます。ただいま⭕⭕公園の男子便所の個室にいます。とても臭くて汚いです。

 食後のお暇つぶしに私の自慰を見たいというご要望、たしかにご主人様のメス猫ペット巡査の美景が承ります。リクエスト通り、公園の男子トイレです」

 そういって蓋を閉じた便器の上にガニ股で立つ。こころなしか顔をしかめているのは便所が汚いからだろう。事前にパンストを脱いでいたのだろう、ガニ股に開かれた美景の股間を覆うものは何もない。青い制服の奥にその制服の持つイメージとはかけ離れたみだらな部位が映し出される。

「えっと、先ほどの警らの途中でアダルトショップで購入したこちらの極太バイブを使います。購入恥ずかしかったです」

 これは俺の指示だ仕事中に一番えげつないと思うど派手なバイブを自分のクレジットカードで購入して常に持ち歩くように指示したのだ。アダルトショップの店員も客もさぞかしドン引きしただろう。制服姿で極太バイブを買う婦警とか、AV撮影だと思われたかもしれないな。次回は警察手帳も提示させるか。

 画面の中では真っ赤な極太バイブ、カリ首の形まで精巧に表現されているものを美景が頬張っていた。

「ふぇっと、こうでひょうか?ろーひょんがひゃいのでぬらひぇないのでしゅが(えっと、こうでしょうか?ローションがないので塗らせないのですが)」

 性経験が浅い彼女はバイブの使い方がわからなかったらしい。説明書を片手に口いっぱいに貼り型を頬張って懸命に湿らせようとしている。その表情にはどうしていいのかわからない戸惑いがありありと見て取れた。男子便所でバイブを口に頬張ってどうしていいかわからない顔でそれでも一生懸命な彼女はまじめで凛々しくクールなイメージとはかけ離れていた。

「おい、京香。見てみろよこれ。間抜けで笑えるよ、ウヒヒヒヒヒ」

「まったく塩豚様は正確悪いんですから。この婦警さんには誰かご塩豚様のお相手をするための先生が必要ですね、一条亜矢子さんとかどうでしょう?」

 もともと風紀委員長だったのに洗脳された結果ノリノリでビッチになって援交をマネジメントする風俗委員長になった一条亜矢子を選ぶあたり京香はやはりよくわかっている俺の奴隷だ。

「お前、取り締まる側の美景のプライド全否定じゃない、ケヒッ。そのアイディアもらったわw」

 そういって俺は御影の形の良い美乳をわしわしと揉みしだいてやる。ご褒美がわりだ。

 画面の中では美景が微妙に唾液で湿ったバイブを片手に固まっていた。

「えっと、これくらいでいいのかしら?ではオマンコにあてがってみますね」

 そういって恐る恐るその極彩色の貼り型を潔癖さの象徴であるべき警察の制服で彩られた奥にもっていく。しかしどう取り回していいのかわからないらしくカメラの前でいろいろ試行錯誤を繰り返している。

 そして最終的に仮首を模倣してある部分でクリトリスをこすることにしたらしい。

「えっと、いまクリトリスをバイブでこすっています。んん、少しずつ濡れてきましたぁ。では、ご主人様のメス猫巡査のモットーを復唱させていただきます。美景はご主人様専用チンポ穴!いつでもどこでもべんりなオナホぉ、んん。オマンコ以外にぃ価値はありませんんんんっ、はぁぁん」

隣で見ていた京香がツボに入ったようで爆笑始める。

「ふふふふ、何させているんですか」

「アホっぽいだろ?まぁ、見てろって」

画面の中では目に見えて美景の反応が変わっていた。

「み、美景はぁ…ご主人様専用ぅチンポ穴ぁ…あぁあん。ふぁぁ、いつでもぉ、ど、どこでもぉ、べんりなオナホぉぉっ!ひゃぁふぅんん、オマっンコ以外にぃ…価値はぁありませんっ!!」

「あれ言えば言うほど感度が上がるように暗示かけてやったんだ。じゃないと終わらないだろ?」

「ふふ、名案ですね」

画面の中では単調に美景がクリトリスを極太バイブでこすっていた。一方、俺の隣では京香が俺に肩をよせて、俺の指を少女のスカートの中に誘導してきた。

「ひゃふぅんんん・・・み美景はぁぁぁ、いつでもぉぉぉぉ、はぁぁんんん…どこでもぉぉぉっっっ、べ、べんりなぁぁぁオナホぉおおおおおお!!!き、如月ぃ、美景ぇえ巡査イキますぅぅぅ!!!」

 そういっていつの間にか画面の中で美景が果てていた。大人っぽい顔立ちでツンと済ましていた割には結局クリトリスをこすっただけの子供のようなオナニーだった。とはいっても動画のシークバーはすでに一時間近く立っていた。美景は本来彼女がなりたくてなった警官の職務中に一時間もサボって俺のためにオナニーしたのだった。

 俺は動画を見終わると乱暴に京香を押し倒す。俺の肥満なからだが白い肌の少女を覆う。どうせ美景が帰ってくるまでだいぶあるんだからと脳内で計算して軽く一発お気に入りのマンコで抜くことにした。なんといってもこのマンコは何も言わなくても俺を気持ちよくさせてくれる完成された性奴会長のものなのだから。

その数日後、会議室に椅子だけ置かれそこにジョーカーの幹部たちが座っていた。中心には塩豚が座っている。

扉が開いて、数人の女性たちが入ってくる。最初に入ってきたのは便女静子だった。肩から上乳までは黒のエナメルのタイトなラバーで覆い、下乳はアミアミ素材で胸を絞り上げている。しかもその乳首の部分にだけ丸くくり抜かれていて下品なほどに大きなショッキングピンクのハートがぶら下がっているニップルピアスが覗いている。晒されたお腹にはFUCKという文字がぶら下がったヘソピアスがぶら下がり、彼女自身の手で『今までオマンコしてこなかったおバカなオバサンマンコに新鮮ザーメンをピュピュってしてね♡』と書かれている。


下半身はかなりキツ目のタイトスカートに覆われており、明らかにサイズが合っていないせいでお尻の形が丸見えになっている。しかもそれどころか前の方はちょうど陰部の位置が丸くくり抜かれており、そこからハート型のマイクロミニの白いショーツが見えている。ショーツにもやはり手書きで『オーダー・セイバー○○支部司令官オマンコ』と書かれている。そして膝まであるハイサイブーツとエナメルの肘まであるグローブが露出は少ないながらも余すことなく淫靡さを引き出している。そして頭にはオーダー・セイバーの司令官の制帽をかぶっているのが逆に彼女の変貌を強調して示している。


続いて入ってきた8,9人の女達はみんな服装はバラバラだが一つだけ共通点があった。それは全ての服にオーダー・セイバーのロゴが入っていることだ。エンジニアらしいツナギにも、研究者らしい白衣にも、秘書らしいスーツにもすべてオーダー・セイバーのロゴが入っていた。全員が前に出て一列に整列する。


便女静子が一歩前に出て、さっと敬礼する。一糸乱れず他の女達も彼女たちの宿敵であったジョーカーの幹部たちに向かって敬礼する。


便女静子が口を開く。


「私はぁ!オーダー・セイバーの司令官のぉ、姫崎静子でしたぁ!」


手は敬礼のポーズを取ったままはしたなくガニ股に足を開く。マイクロミニのショーツが食い込む。白いそれは既に濡れ始めているのかすぐに湿った色合いになる。そして塩豚に言われたとおり大声でマヌケっぽくなるようにわざと語尾を伸ばして発音する。


「今まではエッチなことを知らない行き遅れオンナのやっかみとして秩序を守るとか適当に言い訳してレイプしまくってる皆さんを邪魔してきましたぁ!ごめんなさいぃ!


でも、塩豚太様にぃレイプしていただいて脳内の奥底まで調教していただいてわかりましたぁ!オマンコしていただくのサイッコーですぅ!でもぉ、四十路すぎて熟しすぎてカビが生えた私のようなオバサンがぁ、塩豚様にハメていただくにはぁとびきり貴重なプレゼントがぁ必要だったんですぅ!それでぇ、私はオーダー・セイバーの私の部下たちをぉ、全員洗脳してプレゼントすることにしましたぁ!そしてぇ、その中で可愛い女のコたちをジョーカーの幹部の皆様のオナホとして差し上げますぅ!


みんな優秀ですし、ジョーカーの男たちの中から適当な子たちと婚約させちゃってますぅ!だから思う存分パコパコハメてポコポコ妊娠させてぇ、大丈夫ですぅ!婚約者のみんながきちんと面倒を見てくれますから。ち・な・み・に、ここの女のコたちはきちんとジョーカーの皆様の怪人サイズのチンポ以外で感じないように『調整済み』ですく!


さ、みんな、みんなの見せてあげてぇ!」


その言葉とともに女性たち全員が各々の服に手をかける。ツナギを着ていたエンジニアガール達がツナギのチャックを下ろす。白衣の研究者風の女も白衣の前のボタンを開ける。秘書やそれ以外の制服の女達もボタンを開けて下着を出す。全員が全員統一した下着を着ていた。ジョーカーのロゴが入り男性器がハートを壊す下品なマークが描かれている。更に、ブラジャーの谷間にはタグが挟まっており、婚約者のスペックとその女の性感帯がリスト化されていた。


「へー、じゃぁ、俺のチンポのためにコイツラ全員洗脳させたの?ケヒヒヒ」


ニヤニヤしながら塩豚が聞く。


「そうですぅ。塩豚様にぃおマンコしていただくためにヤりましたぁ!」


「へー、まったく私利私欲のために仲間を裏切るなんて最低の司令官だねぇ、グフッ」


「はぃぃ、私はぁ最低の司令官ですぅ!これからはぁ、洗脳した部下たちを使ってジョーカーの皆様の勝利とおチンポのために頑張りますぅ!」


見ていたジョーカーの幹部たちがドッと嘲笑する。


「そういや、今のお前の名前は姫崎静子じゃないんだよなぁ、なんだったっけ?」


「便女静子ですぅ!」


相変わらず敬礼したままがに股で静子が答える。興奮したのか既にマイクロミニのショーツは意味をなしておらず、それどころか愛液が床にポタポタと滴っている。


「じゃぁ、戦利品の分配をしよっか。まず、俺から選ぶよね、静子、どいつがおすすめだ?ウヒヒ」


「峰城玲奈さん、私の副官の娘ですが、いいですわ。若いうちから鍛えようとしていましたので頭もいいですし、まだ処女ですから」


そういって左手でスカートをたくし上げながら右手できちっと敬礼している凛々しい顔立ちの少し背の高い女性を連れてくる。髪は短めで高い位置で複雑にまとめている。いかにも気が強そうな切れ長な瞳は今は空虚だ。ボタンが外され服の影から見える胸は形は悪くないがそれほど大きくない。ネクタイが軽く出来た谷間に引っかかっている。


「では、塩豚様の手で首輪をつけてください。首輪をつけますと、つけた主人を無条件に愛するようになりますわ。すでに常識とかモラルとか皆様の都合の良い様に書き換えてありますから、ご主人さまにお仕えするためにジョーカーに忠誠を尽くし、ご主人様に負担をかけないために婚約者に託卵することにためらいはありませんわ。もちろん、そんな素晴らしいご主人様をお慕いするメスは多ければ多いほどメスとして嬉しいので当然強姦サポートも抵抗なくできるよう調整済みですぅ!」


静子の間抜けな叫び声をBGMに塩豚が玲奈の首に黒い首輪をかける。カチャリと金具がしまった瞬間、パチリと切れ長な瞳がまばたき、光が瞳に戻る。長めのまつげの下から気の強そうな瞳が塩豚を見上げる。値踏みするようにマジマジと塩豚の節制のかけらもないブクブク脂ぎった顔を見下ろす。


「あ、あなたが私のマスターですか?


ひどい、体臭!体洗ってますか?それに気持ち悪いくらい肥満体ですね!口の端にたべかすがついているの気がついていますか?」


そう冷たく言い放つ。しかし、その氷のように冷たい言葉にもかかわらず彼女は目を細めて屈むと、塩豚の口端についていた食べ残しを彼女自身の下でペロリと舐めとったのだった。


「ふふ、でもそんなところが素晴らしいです。さぁ、さっそく私のヴァージンをそのグロテスクな肉槍で貫いて汚していただけますか?」


そういって跪くとちゅっと塩豚の股間にキスした。


その瞬間居合わせた幹部怪人たちは一斉にざわめく。


「ふふふ、どの子がお好みですか?ひとりずつご指名ください」


「まず、俺からかぁ。そこのツナギのでかいメスよろしく!」


最近少女達を援交させて組織の財政を立て直したことで幹部に昇格した蝶野がいう。


「はい、三ケ島未可子さんですねぇ、エンジニアガールのなかでも特に体力あるこなんですよ」


そう言いながら身長が180ぐらいありそうな体の大きな女を蝶野のところに連れて行き、首輪がしやすいようにしゃがませる静子。


首輪がされて目を覚ます未可子。しかし彼女自身が声を発するより早く蝶野が言い放った。


「お前でかいんだからさ、オレと一緒にいる時はオレより目線下な。ま、体力ありそうだからうちのストリップバーの看板オマンコにしてやるわ。


返事は?」


そう言ってしゃがんで縮こまっている未可子に強く蝶野が言い放つ。


「はい、頑張って看板のマンコ目指させて頂きます」


そう体育会系らしくハキハキと言い放つ未可子。


そして残りのオーダー・セイバーの女性たちもまるでモノのようにジョーカーの怪人たちに分配され、首輪をかけられ、自らの新しい役目を受け入れてしまった。会議室全体が狂気としか言いようのない乱交会場になってしまった。


「あああんん、逞しい触手ぅぅぅ、私の穴を全部満たしてるぅぅふはぁぁぁんん」


イカ型の怪人に2穴攻めをされながら、なおかつ触手に対してパイズリしようと務めるオーダー・セイバーの研究員。


「おチンポでかすぎるゥゥゥのォォぉ、子宮壊れちゃうよぉぉぉ」


「いやかぁ?」


「いいんですぅぅ、ご主人様専用おチンポケースにしてくださいぃぃ。体とか壊れてもィィのぉ」


そう言っているのは2m超えのゴリラのような怪人に侵されている小柄な少女。ロリと言っても差し支えないような幼い体で一生懸命しがみついている。傍目からも巨大な陰茎が彼女の小柄な体を圧迫してぽっこりと内蔵の奥に形を見て取ることができる。


「これでもうお前はオレから離れられないな。しばらく専用チンコケースとして使ってやるぜ」


そういって怪人は頑張ってしがみついている少女の両手足を鎖で縛ってしまう。コアラのように怪人に抱きついた体勢のまま固定されたにも関わらず少女は喜んで叫ぶ


「それいいですぅ、今日からご主人様の排泄袋ですぅぅぅ」


「お前の家族のところに挨拶に行かなきゃな。娘さんはオレの排泄袋になりましたって、そんで親の前でお前の子宮にションベンしてやるんだ」


「ひゃぁぁぁぁ、楽しみですぅぅぅぅ、おかあさぁんん、わたしぃ、こんなたくましい人と一つになりましたよぉぉ」


その横で蝶野が未可子を調教している。


「ぼら、ブリッジの体勢でセックスするのは基本だからな、崩れたらその度にお前のデカパイに洗濯バサミだ」


その痴態の真中で玲奈がもじもじしている。


「はやくぅ、塩豚様ぁ、私の新品おろしたておまんこを塩豚様の汚チンポでけがしてください」

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