ヘンタイオジサンのR18SSワールド

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タグ:ビッチ化

注意)オリジナルキャラが出ます。
注意)この物語はISの二次創作であり、原作と著しく異なる描写や、原作ヘイトと取られかねないシーンが多数あります。
注意)寝取られマゾ(寝取られ男が寝取られた女子に調教される)、シーメール(男性の女性化)といった描写があります。
注意)基本即落ちです。調教過程の描写はほぼありません。
注意)人種間描写が存在します。差別的描写が存在しますが、これは作者の思想などを反映させたものではなく、純粋に作品の完成度を高める道具としてのみ利用しています。
希望)同好の志はツイッターで絡んでもらえるとすごい嬉しいです。
上記をご了承の上でスクロールしてお進みください。










 放課後、俺は職員室に行った。ジャマルのやり方はあまりにひどすぎる。現状を変えられる人物を俺は一人しか知らない。
「千冬姉、あ、織斑先生。すこし話があるんだけ」

 織斑千冬。最強のIS操縦者で俺の姉。学園では厳しいけれども信頼されている教師だ。

「一夏か、何だ?」

 俺は教室でのジャマルの振る舞いや女子たちの現状、学園の風紀が極端に乱されていることなどを説明した。すると千冬姉が夜俺達の部屋に来てジャマルを説得することになった。

 放課後、珍しくジャマルが部屋にいた。パソコンで女子たちのハメ撮りを見ているようだった。そのパソコンから燃え聞こえてくる嬌声を俺は集中できないのに無理して宿題しようとしていた。

 そこに千冬姉が扉をノックしてはいってきた。ジャマルの奴は相変わらずハメ撮りの音声を流しっぱなしだ。千冬姉がつかつかと俺の方にくる。

「一夏、お前には失望したぞ!」

 そしてパーンと音がした。何が起こったのか一瞬わからなかった。そして次の瞬間、頬に熱を感じる。千冬姉にビンタされたのだ。

「何をするんだよ…」

 わけがわからないままそういった。

「影からチクるなど、全く男らしくない。見損なったぞ!」

 そう、俺を怒鳴りつけつ千冬姉。ジャマルのパソコンからはハメ撮りの嬌声が相変わらず流れっぱなしなのは無視しているようだった。

「チフユ、それくらいでいいって。イチカは童貞短小で俺に敵わないからって卑屈になってるんだって」

 そう言いながらこちらに来たジャマルが千冬姉の豊満な胸を我が物顔で揉みしだいてみせる。

「ああ、わかっているんだがな、我が弟ながら情けなくてな。ジャマル様に逆らう愚か者め」

 ジャマルのセクハラをすべて受け入れて、メスの顔を晒す。千冬姉。そこで俺は初めて千冬姉の肌から、今朝箒がつけていた香水と同じニオイがすることに気がついた。

「ってワケだぜ、イチカ。残念だったな、チフユはココで最初の俺のプッシーホールってわけだ。ホラ、見せてやれよ」

 言われるがままに千冬姉がスーツを脱いでいく。するとその下からこの前箒が奴隷宣言したときに来ていたのと同じ星条旗柄のビキニが現れた。

 俺の見ている前で背後から千冬姉を抱きしめ股間に指を這わせながら、ジャマルが命令する。

「オレ達のファーストインプレッションをイチカにレクチャーしてやれよ!」

「ああ、あれは半年ほど前のことだった。…んん、出張でアメリカにぃ、行ったときに路地裏でジャマル様達の黒人グループにレイプされてしまったんだ。集団で、銃を突きつけられて無理やりだった。人生が変わる体験だった。

 嫌だったのに、このグレートディックで奥を突かれると逆らえないんだ。私の中のメスがジャマル様に服従したがるんだ。気がつけば、出張などどうでも良くなってジャマル様のこのブラックコックに毎日貫かれていた。もう、このチンポなしではイキていけないんだ。

ジャマル様のぉこのデカチンが、私をぉ、んん、メスに変えてしまったのだ。はぁんん、抱きしめられてるとぉキュンキュンするんだぁ」

 そう言いながら千冬姉がレイプ魔の男の唇をついばみ、そのズボンの大きな膨らみを白い指でマッサージしているのが見える。

「ほら、チフユ。アレやってよ、アレ、イチカの見ている前でさ」

「ああ、お前の頼みならもちろんだ。イチカ、そこで見ておけよ。」

 そう言ってチフユ姉がジャマルから離れると、床に額を擦り付けて土下座をしてきた。

「Master Jamal, please permit serving your great dick, please!」

 プリーズと床に額を付けながら卑屈な表情で懇願する千冬姉。そこに、俺が尊敬した姉の姿は欠片も残っていなかった。

「Oh!Japanese DOGEZA、HAHAHA」

 ジャマルのやつが下品に笑って、千冬姉に近づいていくと、その黒髪に足を載せる。グリグリと地面に顔を押し付けられながらもプリーズを連呼する千冬姉、あまりにも俺の知っている彼女からはかけ離れた姿に俺は目の前が暗くなる気がした。

「オッケー、まずはそのデカパイでオレのグレートなディックを慰めろよ」

 そのジャマルの言葉に待っていましたとばかりに飛び上がる千冬姉。彼女のきれいな黒髪にくっきりとジャマルの足型がついているのが見える。それなのに、それを払うことさえせずに、ジャマルの股間に吸い付くように千冬姉の顔が向いてまるで犬のように口でズボンのジッパーを咥えて下ろすと、丁寧にジャマルのオレのものとは比べ物にならない圧倒的威容を誇る黒い肉棒をまるで宝石でも扱うかのように丁寧に引き出してみせる。

「んほ、この匂い。私はこのチンカスの匂いがかぎたくてジャマル様を学園に入学させたんだぁ」

 クンクンと鼻を鳴らしてその肉棒に舌を這わせる千冬姉。そして次の瞬間、星条旗柄のビキニによって彩られたたわわな胸の谷間にジャマルの巨大な肉の銃を通して、両サイドから圧迫しながらしごき始めたのだ。

「そう、そう。

チフユはナイスなプッシーパピーだな。この学園はヴァージンガールがたくさんでサイコーだぜ。
イチカ、オレはなISなんて操縦できないし、興味もないんだわ。でも、コイツがどんなにメスガキどもをレイプしてもいいからっつって懇願するから来てやったんだぜ」

 衝撃の事実に俺は空いた口が塞がらなかった。千冬姉が全てを裏切ってこのクズのような男に尽くしていた、だと!とっさに言葉が出なかった。

「HAHAHA!イチカ、マヌケヅラだぜ。Don't you know? お前がISの練習をしていた時、オレはチフユのナイスボデイに乗ってたんだぜ、HEHEHE!」

「んん、ちゅぷじゅっぷ、んぷちゅ、はぁん。ああ、ジャマルは満点だぞ、イチカ。まぁ、お前の粗末なものでは同じことはできないだろうがな」

「Oho!,チフユのBoobsは気持ちいいぜ、豊胸手術の予約はしたんだろうな?」

「ああ、んちゅぷ…もちろんだぁ。んふぁ、お前の言ったとおり…ふぁんん…Gカップのおっぱいマンコに改造してもらうぞ」

「っつーわけだ。ほら、チフユ、Do Fuck!」

 まるで犬に命令するようにジャマルがそういって、千冬姉の胸からペニスを抜いて、ベッドの上に横になる。悩ましげに腰を揺らしながら千冬姉がまるで追いかけるようにジャマルの上になる。

「チフユのケツに肉がついてきたな」

「ああ、お前がデカケツの方がエロいと言うからな、鍛錬をやめて肉をつけているんだぞ」

 そう言いながら二人の唇が重なり合い、ジュルジュルと千冬姉がジャマルの唾液を吸い上げる。まるで千冬姉は意思などないかのようにすべてジャマルの言うがままになっている。

「一夏、よく見ておけ。お前の姉がどんなにファックテクニックがあるかをな。

 そういって腰を落とす千冬姉。

「ふぉぉぉおぉぉぉ、キテるぅぅぅ。ジャマル様のビッグディックがぁぁぁぁぁ!私のファッキンプッシーをヒットしてるぅぅ!」

 そう言いながら千冬姉が腰をグラインドする。既に十分に濡れそぼっていたらしい、彼女の陰部からは愛液が飛び散る。

「Ohoo! Cooom onnn, penis! Dick,hitting my fucking puuusyyy」

 俺の位置からだと千冬姉の尻がジャマルの上で激しく上下しているのが見て取れる。赤と青の千冬姉らしくない派手なデザインの水着が愛液と汗に濡れてへばりついている。

 いつの間にか俺は自分の一物が勃起しているのに気がついた。絶望の中で、まるですがるような心持ちでそれをズボンから引き出して扱き上げる。千冬姉の中にズッポリとハマっている黒い肉棒と比べると俺のそれは病的に白くて頼りなく感じられた。

「ふあぁぁん!ザーメン、プリーズ!私のぉ、ビッチガバマンにぃぃ、お前の子種を仕込んでほしいんだぁぁ、ジャマル様あぁぁ!!」

 そう叫ぶ千冬姉の顔を見ながら俺は絶頂に達してしまった。ジャマルより遅く勃起して早くしぼんでしまった自分のムスコを見ながら、俺は絶望的な気持ちで自分の男としてのプライドがしぼんでいくのを感じた。

「Oh! I'll do extersy now! Oho!」

「So, good your dick that kss my hert! Commoonnn! Your Baby seeds!」

英語で絡み合う二人。俺のムスコはピクリともしない。そして火山のように黒くて硬いジャマルのものが爆発する。千冬姉の中からまだ半勃ち状態を維持しながらジャマルのものがすっぽりと抜けてくる。
その白濁液をこぼれないように手で抑えながら千冬姉が不格好ながに股でこっちにくる。

「さぁ、一夏、ジャマル様のスーパーザーメンを飲んで、貴様も少しは男らしくなるんだな」

 寝取られマゾものいかがでしょうか。うまくかけているといいのですが‥。そもそも寝取られのジャンルのなかでも更にニッチな寝取られマゾですからね。ところでダウンロードが好調なので幾つか前から気になっていたのを使ってみました。

寝取られ幼馴染〜催眠肉棒中毒〜

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 丁寧に作られていて圧倒的なコストパフォーマンスでした。ネトラレしてんと寝取られる側視点を好きな時点で切り替えられるゲームシステムはまさに目からウロコでしたね。イラストも特に液体の描写がネットリしていて最高です。

寝取られ幼馴染〜春花と千夏〜

1,728円

 寝取られで妹で液体の描写が濃いののつながりではこっちはも最高でした。特に水色の髪のキャラが体育の教師にやられるのは本当に抜けました。強いオスに組み伏せられる的な描写は私の創作にかなりのインパクトを与えたと言っても過言ではありません。


 そう言い聞かせるようにカオリは俺に言った。そしてその金属製のものを取り上げると俺の勃起したその部分にはめようとする。だが、流石に勃起しているので俺のものはその中に収まらない。


「入らないね。じゃぁ、一回イッちゃおうっか?あ、そうだいいものがあるわ」


そういうなり、カオリは黒色のソックスを脱ぎ始める。


「男子はこういうの興奮するんでしょ?私聞いたよ」


一体誰から?でかかった言葉を俺は飲み込む脱ぎたてのソックスの足の裏の部分を俺の股間に巻きつけるようにする。ザラザラとした布地が刺激する。


「じゃぁ、今日は三こすり目まで頑張ってみよう?」


そう言ってゆっくりとソックス越しに俺の一物こする。


カオリの指の感触が布越しに感じられる。柔らかく握られている。


「いっか~い」


そう言いながら竿を大きく根本まで擦り上げる。


「にっか~い、がんばれ」


 そういった彼女の吐息が敏感な部分にかかって俺はびくっと震えた。


「よく頑張ったわね。さんか~い」


きゅっと彼女の握る力が強まる。その瞬間俺は絶頂してしまう。


「昨日よりは少し濃いかな。でも、男の子だったらもっと性をつけてくっさ~いザーメン作りなさいよ」


そう言って俺の股間を見下ろす彼女はどこか冷たかった。そしてテキパキと金玉の根元の部分に輪を通して、亀頭にさっきの蛇状の金属のカップをはさむ。そして根本の輪と南京錠で閉じる。


ガチャリという音がしてその部分は完全に金属の筒の中に押し込められてしまった。下向きに作られているせいで勃起ができないようになっている俺の一物。


「蛇さんかっこいいわね。じゃぁ、勉強しよ?」


そういって机を指差す。オレは貞操帯に覆われた下半身丸裸の状態で机につかされる。


「最近、あんまりあえてないわよね」


オレの向かいに座った彼女がそう普通に話しかけてくる。


「ああ、予備校も忙しいしな」


普通に返す俺。カオリは参考書ではなくファッション雑誌に目を這わせながら言う。


「毎週月曜日はウチで勉強しない?」


机の下で伸びてきた彼女の足の指が貞操帯の隙間からチョンっと俺の亀頭をつく。たったそれだけのことで反応する俺の股間。それなのに、金属製の貞操帯の重みから勃起できない。


「いいよ」


俺がいう。まるでよしよしするかのように彼女の足の指先が俺の亀頭を撫でる。勃起して膨らみかける俺の肉棒。それなのに下向きに付けられた貞操帯に阻まれて勃ち上がることはできない。それどころか金属部分に俺の肉が食い込んでいたい。


 

9月17日


あれ以来、一度も貞操帯は外してもらえていない。金属の隙間から用は足せるものの、金属の重みは深く俺のプライドを傷つける。いついかなる時でもその金属の重みを感じるたびに、彼女に認められない不能男だという気がしてしまうからだ。


そして体育などで着替えるときも一人でトイレに行って着替えざるを得ない。必然的に俺は一人行動が植えてきてしまった。そしてそんな俺をいつもカオリが見ている。目があうたびに満足そうに微笑むカオリに勃起を我慢させられて溜まっている俺はついつい反応してしまう。


「ふふ、なにかんがえてるの?ケイ君」


カオリが話しかけてきてくれる。放課後の屋上、二人でご飯を食べている。俺にもたれかかるカオリ、ふわりと香る香水の匂いとカオリの女の子の匂い。カッターシャツのボタンを幾つか外して俺の胸元をカオリが弄ってくる。まるで男子が女子の旨を揉むようにカオリが俺の胸を弄ってくる。

 

「手が止まってるよ?私の作ってきたお弁当食べてくれないの?」


 カオリが甘く囁きながら体を寄せる。彼女の胸が俺に密着する。


「ほら、私のことは気にしなくていいわよ」


 そう言いながらクリクリと俺の乳首をつまみ上げる。


「あぁっ!」


 俺の声が漏れる。先週以来カオリの作ってくれる弁当を食べるのが日課になっていった。予備校に行っていないから時間だけはあるのといって誘ってくる彼女を俺が拒絶できるはずもなく、こうして毎日昼食を食べる。けれども、昼食のたびに体を近づけてスキンシップをしてくるカオリにおれは既に限界だった。もし貞操帯がなければ即座に絶頂しているような激しい誘惑だった。


「あ、そういえば、私進路決まったよ。推薦でS大学だって」


 そう俺の乳首を弄びながら彼女が口にした大学の名前は俺の第一志望校だった。もともとの彼女の成績と業績を考えれば不可能ではないものの決してかんたんではないであろう推薦。それを彼女はこともなげに言ってのけた。


「おめでとう」


 そういった俺の心はどこか虚ろだった。それなのに見通したようにカオリが言って微笑んだ。


「これで私はケイ君の応援に全力が出せるわね。あとね、翔平様もS大学だって、学校一に不良に負けないように頑張りなさい」


 たしかにそれは不思議だった。なんであの不良が‥そう言いかけたところでチャイムが鳴った。


 

放課後。カオリの家の玄関。


「ほら、ズボン脱いで」


そう言われて俺は聞き返す。


「なんで?」


「一緒におちんちん鍛えるんでしょ?おちんちん見せてくれないと手伝えないわ。親は出かけてるから大丈夫よ。あ、私に脱がせてほしいってこと?」


あまりにも当然のようにそういう彼女の気迫に押し負けて俺はその場でズボンを脱いで玄関にたたむ。


 いつものようにカオリのベッドの上にカオリと一緒に座る。


「少しは成長してるといいね」


 そう無邪気に微笑んでカオリは俺の股間に目をやる。彼女の視線を受けてむくむくと俺の股間が反応する。


「じゃぁ、貞操帯外してみるけどまだイッちゃわないでね」


そう言い放つと興味津々といった感じで彼女が俺の股を開かせて、その間に膝立ちになって俺の股間を見下ろしながら、カチャカチャと南京錠開けて半立状態のペニスを引き出す。


貞操帯を外す過程で彼女の指が何度か触れたその場所はすでにパンパンに膨れ上がっている。一週間ずっと勃起しっぱなしだったからしかたがない。


「少しは育ったかしら」


つんっつんとつつくカオリ。彼女が言葉を発するたびにその吐息が俺の亀頭にかかって今にも絶頂しそうになる。


「尿道の調子はどうかしら」


そう言いながら彼女の柔らかな指が俺の亀頭をペタペタと触る。


その瞬間だった。眼前のカオリの顔に向かっておれのペニスがビュルルルルっと射精してしまう。彼女の顔全体に半透明の俺の精子がぶちまけられる。


先程まで興味津々といった感じだったカオリの表情がにこやかに微笑む。


「私射精しないでっていったわよね?どうしてイッちゃったのかな?

ああ、私が彼女だからひょっとして甘えているのかしら?」


俺は言葉がなくて黙る。


カオリはいつものように俺のプレゼントしたハンカチで顔を拭く。


「なんとか言いなさいよ。私に甘えてたんでしょ?せっかくケイ君を男にしてあげようと思って頑張っている私に。もういいわ、ケイ君がきちんとした男になるまではケイ君は彼氏じゃないわ」

 

時が止まった気がした。俺は振られたのだろうか?


「ゴメン、カオリ。俺は…」


遮るようにカオリが俺の股間をぎりぎりと痛いほどに握りながら言う。


「敬語を使いなさい!


ケイ君は私の生徒よ。男になれるまでは私がケイゴの先生になってあげる。月曜日だけじゃないわ、二人だけのときはずっと生徒と先生の関係だから。わかった?ケイゴ」


「はい、分かりました。カオリ先生!」


 俺は振られたわけではないと理解して気持ちが緩んだせいか反射的に応えてしまった。


「自覚が足りないケイゴはまずどんなに自分が情けない存在か自覚する必要があるわね。これから私が言う言葉を繰り返しなさい。いままでケイゴの彼女として私が思ってきたことよ。


『佐藤圭吾は短小早漏です』」


 いきなりの急展開に俺が戸惑っているとペニスを握っているカオリが促すように爪を立てる。既に俺のものは彼女の白い手の中でふっくらと勃起してしまっていて、浮き上がった血管に向けて彼女が爪を立てると凄まじく痛い。


「佐藤圭吾は短小早漏です」


そのまま彼女の言葉を復唱し続ける。すこしでも拒否する素振りを見せれば彼女の爪が食い込む。


「佐藤圭吾は彼女を満足できない役立たずです」「佐藤圭吾は彼女の変化も気が付かないニブチンです」


「声が小さいわ!」もっと声を上げなさい。


「佐藤圭吾は男性失格です」「佐藤圭吾は虫けら以下の価値です」「佐藤圭吾のおちんちんは使い物になりません」「こんな人間の屑を男にしようとしてくださっているカオリ先生に感謝しています」「カオリ先生は佐藤圭吾にはもったいないです」


 更に何度も喉が枯れるほどにこれらの言葉を叫ぶことを強制させられる。酸欠になってフラフラな状態でやっと息を整えるための時間が俺に与えられた。

来週の火曜日から寝取られマゾなアフターストーリーを公開します。

まだ試していない方はこの機会に下記の売り場を覗いてやっていただけると感激です。
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ストーリーやキャラクターなどの詳細はこちら
http://b.dlsite.net/RG30970/archives/cat_285734.html

なおダウンロード済みの方は作品アンケートにご協力いただければ大変嬉しいです。今後の方針を決める上で常に意識させていただいています。(作品巻末にあるものと同じで平均解答時間は1分程度です)
https://creativesurvey.com/ng/reply/89b198cf1941db479cf597d1e1ec32

では続きをお楽しみください
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9月30日
 みんな~こんにチンコ!

 いっつもおバカなカオリのマンコ使ってくれてありがとーね!
 この前なんか、カオリバカすぎて全科目赤点取っちゃったんだから~♪
そういえば最近あんまりみんな遊びに来てくれないから~、カオリのユルマンが悲しくて毎日泣いちゃってるよ(♀♀)

 そうそう、ヒマすぎてね。最近ケイゴの調教しちゃってたよ(あ、ケイゴはもちろんチームのメンバーじゃないからカオリのおマンコ使わせてないよ^^)!でさぁ、そろそろケイゴもカオリのペットとしていい感じっていうか~、素直なM男くんになってきたから、みんなに自慢したいなってカオリ思っちゃったの。

 ちゃんと身の程を教えちゃって、ちっちゃいおちんちんをカオリが管理してあげたら簡単にカオリのペットになっちゃったんだもん。ホント、デカチンポ♂のチームのみんなと違ってケイゴは男らしくないよね(笑)

 そーゆーわけだからー、土下座したケイゴの前でおバカなカオリのビッチマンコハメハメしてくれる人はぁ、来週の日曜日うちに来てね。あ、家の鍵持っていない人は言ってね、あげるから。あーケイゴは夜までうちの前で待たせておく予定だから入れてあげないでね

 プレイとかコスのリクエストあったら早めに教えてくれるとカオリちょー感謝!

早くみんなにパコパコしてほしーな
あ、最近のカオリのエロ動画のっけときますねw
処理済~P14-1


おかげさまで150ダウンロードあっという間に到達してしまって。200も翌日という速さ。本当にありがたいことです。おそらくこれが投稿されるときには250もいってるんじゃないでしょうかね。
そういうわけで金曜日にもう一つの記事も公開するように設定しました。それからネトラレマゾのアフターストーリーですが来週の火曜日更新します。
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ストーリーやキャラクターなどの詳細はこちら
http://b.dlsite.net/RG30970/archives/cat_285734.html


では続きをお楽しみください
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八月三十一日

 みんな~はじめまして。カオリは、三倉圭織ってゆうんだよ☆

 翔平様に誘われて夏合宿参加しちゃいましたー☆ミ

 みんな、ちょー優しくてぇ、カオリはすっかりエッチなみんなのビッチになっちゃいました。ほんとーは、カオリ翔平様のクラスで風紀委員ちょーとかしててちょー優等生だったんだけどー、合宿中にエッチしすぎて、すっかりバカになっちゃいました♡カオリはぁもう保健体育だけ勉強してればいいのぉ(♂→カオリ)

 初めはすこし緊張してて怖かったけど、王様ゲームでみんなカオリを応援する寄せ書きくれたからぁ、嬉しくて濡れちゃったよ(////)。この人達優しいんだなって、寄せ書きはぁ額に入れてカオリの部屋に飾ってるよ☆三

 カオリはバカだから、はじめはみんなみたいに喋れなかったんだけど、リョーコがすっごく優しく教えてくれたからすぐに覚えちゃったよ。リョーコありがとーね。今度一緒に蛇Xさんにご奉仕しよーね♡

 それで女の子たちはみんなつながれて、男の子たちに抱かれてめでたく穴兄弟になれたよ。カオリもこれでチームの一員だねV

 最後にはコーXイくんの童貞をもらっちゃいましたぁ。コーXイくんったらすっご~く激しくてカオリもともとバカなのにもっとバカになっちゃうくらいアヘっちゃったよ。今度はコーXイ君のお友達の童貞卒業パーティーするんだ
 
 あ、もちろんカオリで童貞卒業だよ!ちっちゃいのに大人おチンポでカオリをヨガらしてほしいな♡
 もちろん、これ見てる他の人達も大歓迎だよ!カオリの家にはぁ、お酒もマンコもあるから遊びに来てほしいな。みんなと仲良く慣れるためにちょーでかいベッド買ったんだよ。

 みんながカオリと遊んでくれる気分になるよーに夏合宿の動画貼っておくね、これ見て勃起したら、カオリのうちにきてハメハメしてほしーな
動画

[岸和田翔平]

 圭織が自分からオレの唇を吸いに来る。対面座位で思いっきり抱きついてだ。女子のくせに飾り気のない部屋、まぁ委員長らしいというか。そしてよく整えられたベッドの上でオレに抱き着きながら腰を振り始める。まだ、オレのチンコしかしらない圭織のマンコがすでにきゅうきゅうしめつけてうねっている。

 入れる時もすでにだいぶ濡れていたし、本人が知ってか知らずか、体のほうはどんどん淫乱に開発されてきている。はじめっからオナニー好きの変態委員長だし、そんなもんかもしれないが。

「おら、エロメイドだろ。もっと腰振れや!お前が素直にオレのメイドになれば親の喜ぶぜ」

「はいぃぃ!なりますっ!エロメイドになりましゅぅぅ!」

 軽くこつんと下から突き上げてやるだけで嬌声を挙げて声が裏返るエロメイド。抵抗する素振りさえない。おもしれぇな。普段お堅い委員長の変態コスプレプレイ。マサにビデオにとられているのも忘れて腰をオレの上で振っている女。膣肉がうねり、オレのちんこを抱きしめる。すでに十分すぎるほどに濡れそぼったそこから愛液が垂れてオレの竿をコーティングするばかりか彼女自身のきれいに整頓された純白のシーツにシミをつける。

「メイドだし、オレのことは様付けな!」

「ひゃぁぁいぃ、翔平様ぁぁ」

 みっともないほどに快感に崩れた顔で圭織が言う。次あったら絶対吹き出しちまうだろう。こんな顔で翔平様ぁってよがってた女がくそ真面目に説教かますとか笑えすぎてへそで茶がわくってレベルじゃねえ。

「はぁぁぁんんん、しゅごい、しゅごいぃぃ、キモチいいい!」

 下から突き上げる。面白いように声を上げる圭織。じゅっぷじゅぽとこいつの部屋が男女の交わりの音で満たされて、叫ぶような喘ぎ声が部屋を満たす。

 腰を止めて圭織が動けないように強く抱きしめる。快感を求めてもぞもぞする圭織。

「足をオレの腰にまわせ、子宮口でオレのチンコ味わうんだ。すごいのしてやっから」

 頭を軽くなでながら言ってやる。素直にオレの腰に圭織の太ももが絡む。俗にいう大しゅきホールドってやつだ。そのままオレは圭織をベッドに押し倒しす。

「え、ひゃぁぁぁぁぁぁ、な、なにこれぇぇぇぇ!」

 ベッドに押し付けるようにしながら子宮口めがけて一気に突き上げる。自分のベッドの上でオレのことを見上げる圭織、快感の表情はあきらかだ。オレのチンポのサイズに広がりつつある圭織の肉穴にさらにボルチオの快感まで徐々にしつけてやるのだ。

「ふ、深い、ちょっとぉぉぉぉぉ、深しゅぎるにょぉぉぉぉぉ!!」

 ろれつが回らないほどに快感を叫ぶ圭織。オレは構わずつき続ける。それにもかかわらずオレの腰に回された彼女の足がほどかれる気配は全くない。それどころかさらに深くくわえようとするかのように締め付けが増す始末だ。

「子宮でオレのチンコ感じてっか?」

激しく抱き上げた体勢で突き上げながら聞いてやる。

「ひゃぁぁい、し、子宮にごりゅごりゅってぇ、入ってきてるにょぉぉ!

しゅごいぃぃ!しゅごいぃぃにょぉぉ!も、もうイっちゃうのぉぉぉぉぉ!」

「おら、イケよぉぉ」

 オレの言葉とともにエロメイドのマン肉がエクスタシーの快感にうねる。だが、おれはその程度で止めない。さらにオレという男を圭織の中に刻み込むようにぐりぐりと子宮口を亀頭で押しつぶすかのように念入りに刺激してやる。すると圭織の奴は懇願するように快感にうるんだ目でオレのことを見上げて背中に手をまわして抱きしめてきやがった。

 そのままさらに子宮そのものを圧迫するように腰を振ってチンコを風紀委員長マンコの奥深くに突き立てる。

「ひゃぁは、やめっ、まだぁぁ、び、びんきゃんにゃんだかりゃぁぁぁ!」

 もはや何を言っているかわからない委員長サマ。明日中間試験だぜ。彼氏はこのビッチとキスするために今頃必死で勉強してるってのに、こいつは浮気した上薬キメエッチで喘ぎまくっている。あ、またイキやがった。

 絶頂の快感に敏感になっているために何度も連続してイキ続ける圭織。オレとキスしながら意味をなさないほどにヨガリまくって、魚みたいにパクパク口を開けて快感をむさぼっている。ベッドの上の圭織、ってかまな板の上のコイ?

「ひゃぁぁぁぁんんん!やびゃいにょぉぉぉぉぉ、よしゅぎりゅうううううう!ひゃぁんはあぁんんんんっ!」

「そろそろオレもイクぜ。ご主人様のザーメンほしいだろ?」

「あひゃぁんん、ひゃい、ほしいでしゅぅぅ!

翔平しゃまのザーメン、わ、私のおくにくだしゃぃぃ!」

 は、ついにおねだりしやがった。パコパコ不良チンポに屈服して風紀委員長も子宮開きやがったってわけだ。学園の風紀はオレのザーメン垂らしながら守りますってか。

 とどめを刺すようにストロークの幅を大きくする。圭織が普段勉強している優等生な部屋にパンパンっと肉と肉がぶつかり合う隠微な音が響く。さっきから潮を吹きまくっている圭織のマンコのせいですでにベッドはシミだらけで。激しい交わりの結果さっきまでしわ一つなかったシーツはは無残なほどにしわくちゃだ。

 「やぁ、ペニスおおきくなってりゅのぉぉ!」

 圭織がそう叫ぶとともにオレのチンコが破裂したように熱い子種汁を宿敵の奥底に注ぎ込む。

「ひゃぁぁぁぁんんん!あ、熱いの来てりゅうううううぅぅぅぅ!だめなのにぃぃ、また中だしされちゃったにょぉぉ!」

 そういいながらも、その顔はいやそうではない。快感に蕩けていてすっかりメスらしい顔だ。つながったままオレは圭織を優しく抱いてやる。適当に頭を撫でてやれば主人に褒められる犬みたいな満足げな顔さえする。

「ああ、よかったぜ。圭織」

「はい、私もです。翔平様」

 普段の厳しい声とはかけ離れた優し声だ。オスに向けて発せられるメスの声だ。

「お前の親のことは心配すんな。生活のレベルも下がらせねぇ」

 そう圭織を抱き寄せて優しくささやきながらベッドサイドの充電器に刺さっていた圭織のスマホを取り上げる。触ると電源が入ってデートの時にとったらしいバカな彼氏とのデートの時の写真がロック画面に浮かび上がる。

「これ、暗証番号は?」

 そう圭織の頭をなでながら言う。彼氏との写真を見せられて圭織のマンコがピクリとうねる。

「0916です…」

 ためらいがちにいうところを見ると彼氏の誕生日ってところか。パセシーも量は減らしたとはいえまだ残ってるだろうし素直なもんだ。オレはロック画面を解除するとカメラを起動する。

「ほら、エロメイド。笑顔でピースしろ」

「ひゃぃぃぃ」

 つながったまま硬さを取り戻しつつあるチンコで奥のほうをかいてやるとすぐに快感にこわれた顔でピースする圭織。事後の写真がばっちり圭織の待ち受け画面になる。彼氏とのツーショットのロック画面を開くと別の男との事後のツーショットが表示されるっていうなかなか粋な趣向だ。

「この待ち受け画面の限りお前んちオレが面倒みてやっから、変えるんじゃねえぞ」

 そういいながら腰ふりをゆっくり再開してやる。

「んんんん、わかりましたぁ!変えないわぁん!」

 健気にもそう答える圭織。明日当たり、こいつどうすんのかね。薬抜けたら自己嫌悪やばいだろうな。まぁ、オレの知ったこっちゃねぇが。そのままオレは再びオレの快楽をむさぼるべく腰振りを徐々に強めていく。明日の試験はザーメン貯めたまま受けさせてやろう。一晩たっぷりハメてな。

6月24日

 中間試験一日目が終わる。憂鬱な一日目だった。結局昨日は朝方まで翔平君が私の部屋にいた。パセシーの効果はもちろん途中で切れていたけれど、私はケイ君を裏切って翔平君に媚びてしまった。お父さんのためっだって言い訳することもできるけれども、それでも私が彼の上であられもなくよがってしまったことの言い訳にはならない。

「カオリ!数学どうだった?」

 そうケイ君が聞いてきた。たぶんうまくいったのだろう。ほめてほしいとでも言いたげな明るい表情。数学はケイ君の苦手科目のはずだから、そんな顔ができるまでにずいぶん頑張ったのだろう。そう思えば思うほど、私の気分は重くなってしまう。

「あ、ごめん。俺、カオリの気持ち考えられてなかった…」

 私の表情が陰ったのを察してか、ケイ君が気遣ってくれる。その気遣いが余計に私を傷つけているとも知らずに。たぶん、ケイ君とは別れたほうがいいんだと思う。こんなに裏切り続けたままではいけない。こんなにもまっすぐ私のをことを思いやってくれるケイ君を裏切り続けられない。この試験が終わったら、すべて話して別れようと思う。

「ううん、大丈夫だよ!ケイ君こそ、頑張ったじゃない。数学苦手だったわよね?」

「ああ、でもカオリの『ご褒美』がほしかったから…」

 恥ずかしそうに頬をかきながら言うケイ君。ずいぶん遠いところにいる気がする。厳しいだけでクラスで面倒くさい優等生とみなされていた私のことを好きと言ってくれたケイ君。それまでは自分を守るために厳しくしすぎていたのがケイ君と付き合い始めてから徐々にクラスの中でもみんなとうまくやれるようになった気がする。どんなにきついことを言っても素直に私のことを見てくれているケイ君…。

 そしてただのキスのためにそんなに頑張ってしまうケイ君を見てかわいいと思ってしまう。そしてすぐに絶望する。翔平君に会う前の私にとってキスは、たとえそれがただ唇を重ねるだけの子供っぽいものだったとしても一大イベントだったはずなのだ。今のケイ君がその行為を若干緊張して神経質に考えているように。

 それなのに今の私にとってその行為は子供っぽくて、物足りないものに成り下がってしまっている。たった二月半でこんなにも変えられてしまったのかと私は絶望する。私自身の一番奥底はきちんと守っているつもりでいたのに…。

「そうね。がんばりましょう!」

 無理に明るく言う違和感。そんなことでこんなにも喜んでくれるんだったらいますぐにでもケイ君にあげたかった。でも、そんな安売りを彼はきっと許さないだろうと思う。彼の知らないところでどんどん私の価値が貶められていってるというのに。

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