ヘンタイオジサンのR18SSワールド

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タグ:ヒロインピンチ

やっと帰国です。空港からの背徳的な投稿三度目です。
来週からは小説以外の生地も多少増やしていければいいかなとか、ツイッターの使い方考えていこうとかいろいろ考えています。
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 ゆっくりと味わうよう、あるいは磨き上げるようにに美景の口から俺の一物が引き出されていく。名残惜しそうに舌を絡ませて。そして最後にチュぅっと尿道口から最後の一滴まで吸い出して美景の口が俺のチンポから離れる。とはいえ、まだ硬さは維持しているのだが。

 口を閉じたままの婦警は手で皿を作るとそこにぬべぇっと俺の精液を出していった。なみなみと白いシルクの手袋の上で揺れるドロッとした白濁液。部屋全体にオス臭さが広がる。

「ほら、みてみなさい!これが本当のオスよ。メスを孕まそうとこんなに射精してくれるんです。あなたの水っぽいのとは大違いですね。そしてこの匂い。嗅ぐだけで私の子宮が受精したがってしまうんです」

そして彼氏の前でジュルルルルっと下品な音を立ててそれを飲み干す。しかもそれでも足りないというように、手袋の指一本一本をゆっくりと舐めて綺麗にする。

「ご主人様は25分ですね。特記事項は強烈な雄臭い精液、一回の射精では衰えない硬さ、屈服したくなる精液の味ですね。

 わかりましたか?御笠公也。あなたでは私と同意の上でセックスするなんて不可能なんですよ。だから三週間前のあれは強姦です。

 運命のご主人様にお捧げする予定だった私のバージンをあなたが穢したのよ」

 有無を言わさない美景。しかし、当然ながら男はまだ納得していない。

「何があったんだ…。おかしいよ…」

突然の事態にできた公也は傷ついていた。しかし、美景はさらに彼氏を追い詰めようとする。彼女にとってこれは復讐なのだから。運命の人以外に体を怪我されてしまったというとに対する。

「彼氏まだ納得できてないみたいだね、ウヒッ」

俺が口を開く。今までは美景と彼氏のやり取りを中心にすることで美景が自分で堕ちていること強調していたがすでにその必要はなかった。

「そうですね。でもそんなのどうでもいいんですぅ。もう私我慢できないのぉ」

 彼氏を一瞥すると、俺の方を向いてがに股でスカートをゆっくりとめくり始める。標準的な制服よりはだいぶ短くされたそれはすぐに秘所を明らかにする。白地にピンク色のフリルのついたハート型のTバック。すでに濡れているらしくシミができているそのハートには美景のメッセージが書かれていた。

 『身の程知らずに調子に乗っていた如月美景にただの愛玩用メス猫だと思い出させてくださった愛しい飼い主様に捧げるオマンコ♡ P.S処女じゃなくて本当にすみません』

 そして美景の指がそのショーツを横にずらす。出てきたのは栓のされた試験官だった。それを引き出すと彼氏の前で振ってみせる。

「公也、これ何かわかるかしら?」

『公也』と彼女に名前を呼ばれて顔を上げる男。

「これはね、ご主人様のお小水に媚薬を溶かしたものなんですって。今日はずっとオマンコで暖めていたのよ。あなたとのデート中もずっとね。
 ご主人様のおちんぽから出たものがオマンコに入っていると思うだけでじゅんじゅんしちゃったわ。二回もデート中にマンズリしちゃうぐらいね」

 そう言いながら、栓を抜き香りをかぐ美景。さらには反応の薄くなった彼氏に嗅がせようとすらする。

 そしてそれを一気に飲み干す。

「この一週間亜矢子お姉様に鍛えられた私のメス猫オマンコを味わってください。きちんとご主人様を楽しませられるようになっているはずですから」

 そういってオマンコをパクパク開け閉めする美景。オマンコを開けるたびにつゆがたれてきてすでにそこが十分に濡れそぼっていることがわかる。

「しかたないね、じゃぁそこの男とキスしてよ」

あからさまな嫌悪の表情が美景に浮かぶ。

「え、嫌なんですけど。でもご主人様の命令なら…」

そう言って彼氏の顔に美景の美しい顔が近づく。俺は美景の体に後ろから覆いかぶさる。好き放題に彼女の乳房を揉みしだき、彼氏とキスしたその瞬間おれのチンポが美景の陰部を貫く。その衝撃に体をのけぞらせる美景を抱きしめながら聞く。

「どうだった?俺の精液味のキスは、ケヒッ」

「お、美味しいはずよぉ、だって私の飼い主様のものなんだからぁ」

もぞもぞと腰を俺に押し付けながら美景が言う。思った以上に堕ちている美景が可愛くておれは下から突き上げたやる。

「ひゃぁぁん…いいのぉ、このおちんぽがぁ、いいのぉ。子宮口を今もグイグイ押し上げて、私の心を征服しているのぉぉおおん!」

美景が喋れるようにゆっくりと刺激してやる。

「で、結論は?グヘヘへ」

「ひゃぁ、け、結論は有罪よぉ。おいつはぁ、強姦犯なのぉ。初めてのエッチの時もぉ、ぜっんぜっん気持ちよくなかったしぃ…んはぁん。オスとしての機能も最低なのぉ。

 ひゃぁんんんん、か、飼い主様はぁ、はじめは嫌だったけどぉ。ヤクキメエッチでぇ…んんぁ‥メロメロにしちゃったのぉぉぉ」

「まるでクスリのせいで堕ちたみたいな言い方じゃない?傷つくなぁ、グヘヘッ」

わざとらしく聞けば、わざとらしく答えてくる。

「んはぁ、そ、そんなことないですぅぅ。このおチンポがぁ美景の心を征服しちゃったのぉぉぉぉ、ふ、ふとくてぇ固くて、男らしいコブ付きおチンポに捕まっちゃったのぉお。

 それが私のぉ『運命』なのぉ。っは、ふぁあん、ほ、本当だったらご主人様にぃ、ヴァージンレイプされてぇ、ひゃぁぁん…い、一生飼っていただくはずだったのにっぃぃいん、このゴミクズチンポが台無しにしちゃったのぉぉぉぉ」

 俺に後ろからつかれながら御笠公也の顔を両手で固定して覗き込む美景。公也の位置からは俺の姿は見えない。二人の目と目が会う。きっと美景の目は快感に潤んでいて、それでもその奥に彼氏に対する憎しみを公也は見て取るだろう。

 おれはクライマックスのセリフが言えるようにストロークをゆっくりにする。パンッパンと部屋に響いていた音の間隔が長くなり、かわりににちゃにちゃという粘性の音が部屋を満たす。

「だ、だからぁ、罰として結婚しなさい!私はぜっんぜっん愛してないけど私は唯のご主人様のペットで、結婚できないから子供ができた時に育てる必要があるでしょ?だから責任とって結婚するのよ、ご主人様のために。

 これで全部言い終わりましたからぁ、はやく激しいのほしいのおぉ」

 ご褒美代わりに激しく腰を打ち付けてやる。

「きたぁあぁぁんん、公也の短小早漏おチンポでは征服できない場所えぐってきてるのぉぉっっぉぉぉぉ。

 いい、いい、いいのぉぉ。メス猫ペットになれて幸せぇぇぇぇぇ。

 ひゃぁぁあああんんん、如月美景巡査ぁ、寝取られ絶頂許可おねがいしまぁぁぁぁすぅぅ、うはぁぁあんんん」

「行け、彼氏に敬礼してやれ」

「ひゃぁぁいぃぃ、如月美景巡査絶っ頂しまぁァァァァァすぅぅぅ!!!!!!」

絶頂とともに収縮するオマンコ、おれもそこに自らの子種をぶちまける。

「熱いのでてるぅぅ」

絶頂の余韻に浸りながらクタッとしている美景とつながったまま俺は初めて美景の彼氏に声をかける。

「美景かわったでしょ、ウヒッ!はじめはクールな婦警さんだったけど、いまではエッチのために制服持ち出すような変態女になっちゃったね。まぁ、俺が洗脳したからなんだけどね、グフゥ。すっかり都合いい女になっちゃったよね」

ぽんっぽんっと、つややかな黒髪をたたく。その瞬間彼氏の目に光が戻ってレのことを睨みつけた。

「ところでさ、ものは相談なんだけど、君も洗脳されてみない?これからの人生俺にラブな彼女を見続けるの辛いでしょ?だから俺にラブな彼女に服従することが幸せな人間に変わってよ。そしたら君も幸せになれるからね」

その瞬間、ペッと御笠公也が俺につばを吐きかけた。

「お前人のことをなんだと思ってるんだっ!」

けれどもその次の言葉が出てくることがなかったからだ。パーンと再び美景のビンタが飛んだからだ。気まずい沈黙、それを破ったのは美景だった。

「公也、まだ私の事愛してるの?」

ポツリという。その言葉に男が力強く頷く。

「もちろんだ。そいつがなんか変なことを美景にしたんだろ?どんなになっても俺はお前が好きだ」

うんうん、そういうヒロイズムは俺も嫌いじゃない。だからこそ、それが台無しにされるのが楽しいのだから。

「じゃぁ、私のために洗脳受けて。二人でご主人様にお仕えしましょう」

男の瞳に涙があふれる。それを美景が俺の精液のついた手袋で拭ってやったていた。

 俺は指輪の催眠装置を起動させた。

「公也、聞こえる?」

 こくんと頷く男。虚ろな目は彼女を認識できてはいない。

 暗示をかけるのは俺ではない。この一週間亜矢子に調教されて俺の好みをしつけられた美景だ。

 「公也はね、私のことが今よりもっともっと好きになります。同時に塩豚太様のことをすごく尊敬します。あなたの不能おチンポでは愛することのできない私を塩豚太ご主人様が愛してくれるからです。あなたは今後私以外の女の子は愛せなくなります。でもあなたの愛する私は常にご主人様と一緒です。だってあなたは男として無能だからです。無能なあなたは愛する私と有能なご主人様には絶対服従です。そしてそれは無能なあなたには当然のことです。

 それからね、あなたは服従することに喜びを感じます。だって無能なあなたでも服従すればそばにいられるんですからね。それからあなたはとびっきりのドMになるわ。私に服従するのがあなたの存在意義であり、喜びびになるの。私から暴力を振るわれるたびにあなたはますます私のことが好きになって離れられなくなるわ」

 美景が言葉を紡いでいく。そしてそれは砂に吸い込まれる水のようにすんなりと彼氏に受け入れられていく。きっとそれは公也が未だに美景を愛しているからなのだ。

 パンッパンッと俺が手を叩くと公也が目を覚ます。彼氏と彼女の目が合う。

「美景…」

そういった瞬間、バチーンと今日何度めかの美景のビンタが飛ぶ

「今後は美景様と呼びなさい不能公也っ!」

 しずかに、強い口調で美景がいう。

 ビンタを受けた瞬間、男は固まった。けれどもその目は明らかに痛みではない何かを訴えていた。それは崇拝に似た視線だった。

「はい!美景様!」

男が大声で言う。下半身丸出しの男の一物が上を向きつつあることを汚いものでも見るような目で確認して美景が言う。

「三週間前に不能公也は私をレイプしたわね?」

男はうなだれて言う。

「はい、俺は美景様を強姦しました」

ありもしない事実を認める。けれどもそれでも美景は満足しない。ゆがんでしまった彼女にとってこれは復讐だからだ。

「今後は自分の一人称は「短小早漏公也」よ。なんであなたがギルティなのか説明して謝罪しなさい

「はい、美景様!短小早漏公也は塩豚様のメス猫ペットになるべき美景様の神聖なヴァージンを愚かにも奪いました。本来塩豚様の極太こぶ付きおちんぽ様に捧げられるべき美景様の処女膜を勘違いして短小早漏不能おチンポで破ってしまったのです。お二方には深く謝罪申し上げます」

嗜虐的に美景が笑っている。

「ふふ、じゃぁ罪を償うのね」

「はい、塩豚様のペットでいらっしゃる美景様のオス奴隷として人生を捧げて責任を取らせていただきます」

カチャカチャっと美景が男の手錠を外す。

 これをおチンポにつけなさい。ご褒美に私とご主人様の本気エッチでオナニーさせてあげる。全部終わったらこの部屋の後片付けもさせてあげるからね」
そういって俺の股間の上に尻を押し付けてくる美景。男は渡されたリボンをすでに勃起しきった股間につける。ピンクのリボンだ。下に『短小早漏無能おチンポ』と美景の手書きで書かれた短冊がぶら下がっている。

 俺はそれを見ながら完全に俺の所有物になった美景に顔にマジックで書きなぐった。『デカパイアホビッチペット』っと。待ちきれないように美景が言う。

「はやくご主人様のぶっといおチンポでデカパイアホビッチの子宮をゴシゴシしてもっともっと頭空っぽのオマンコペットにしてください〜♡」

今週はいつもどおりの分量のはずです。
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 翌日の早朝、美景が着替えている。これから出勤するところだからだ。俺は普段こんな早く起きることはないのだが’、今日は珍しく起きていた。無論、手に入れたばかりの美景を教育するためだ。 朝一番で俺の朝勃ちの一物を美景のよく引き締まった体に突き立てた。昨日に引き続き暗示で洗脳されやすくなった脆い美景の心は面白いように変わっていった昨日のメインは彼女自身を屈服させ、独立心を奪い、俺のものだと自覚させ、俺に依存させることだったが、今日は美景に俺のメス猫としての役割とあるべき姿を理解させることだ。

 そのために珍しく俺は朝早く起きて、眠いのにわざわざセックスしたのだ。今目の前で美景は絶頂の余韻にすこしふらついながらパンストを履いている。ショーツはなし、素肌の上にそのままパンストだ、モノによっては縫い目が擦れて痛いらしいが、そんなことは俺の知ったことじゃない。美景には俺好みの扇情的な下着が届くまでは下着禁止を言い渡した。ちょうどさっき手持ちの下着をすべて彼女自身の手でゴミ箱に捨てさせたところだ。

 まだ先ほどの寝起きのセックスの余韻が終わらない様々な体液で汚れたマンコをベージュのストッキングが覆っていく。もともと潔癖な美景は拭きたそうにしていたがもちろん俺が許可するはずがない。美景にとって俺との関係はすべて美しいものでなければならないのだ。きっとすぐに彼女の理解も変わるだろう。

 ストッキングを身に着けてブラもシャツも無しでブラウスを身に着けさせる。そして制服のスカート、俺の指示で二回ほどおらせて違和感がない範囲内で短くさせる。俺の目を楽しませるには少し丈が長すぎるが、これもは彼女に昨日までの自分とは違うのだと自覚させるための手段だ。そしてネクタイとジャケットを着せる。どこにでもいる婦警が完成した。目線が俺より高くならないように膝立ちになっている彼女の襟元に『豚』と刻まれたピンク色のバッジをつける。俺専用の印だ。

 昨日までとの違いは傍目にはほとんどわからないだろう。ただし、本人だけはありとあらゆる場所で感じるだろう。パンストにマンコがこすれるとき、ふと鏡に写った襟元のバッジを見るとき、普段より短いスカートで階段を昇るとき、そしてブラウスの胸ポケットに入れられた携帯が震えて乳首を刺戟するとき。自分が誰の所有物か思い出すだろう。

 準備が整った美景がさっと直立不動で敬礼する。俺は美景のベッドに全裸で座って眺めている。

「如月美影巡査、これより出勤致します」

 凛とした声だ。俺との甘えたメス猫の声とは違う。

「行く前に美景の任務を確認しようか、ウヒッ!」

「はいっ!如月美景巡査は本質的に塩豚太様のメス猫ペットであることが任務です。ご主人様にご奉仕し、すべてをお捧げするために存在しています!警察になったのもご主人様に出会える運命を本能的に察知したからであります!そして警察官として『公認』変質者であるご主人様の性生活をサポートしレイプや調教をお手伝いするのが私の職責であります!」

 凛々しい口調で戸惑うことなく俺の刷り込んだ任務を宣言する。

「へー、すべてを捧げてくれるんだ。具体的には何をくれるのかな?グフッ」

「私の心も体も全てです!ですから私が働いて得たお金も、手元にあるものもすべてご主人様の所有物です、お好きにしていただいて構いません!」

 といっても怪人になっていらい金に困ることはなくなったのでこう指示する。

「俺は別にお金に困ってないしね、それより今後美景の部屋は俺のヤり部屋にするからエロアイテム揃えてよ。一通りのプレイをできるように揃えてよ、そうだねコスプレ衣装だけで最低50種類はほしいね、あとは海外の違法薬物とか三角木馬とか。それに合わせて、部屋の内装も変えてね。ケヒッ

 わかったら行っていいよ。俺は二度寝するから。あ、これお前の上司に渡しといてね、ヒヒ」

 そう行って封筒を渡す。まぁ、中には行ってるのは援交の無料券で美景をおもちゃにするお礼みたいなもんだ。まぁ、とっくに美景のボスは援交にハマっちゃって抜けられないところまで来てるんだけどね。

「ハッ!了解いたしました!では出勤させていただきます、ご主人様はごゆっくりお休みください!」


 昼過ぎに目が覚める。お気に入りの性奴会長の京香を学園から呼び出して昼飯を作らせる。なんとなく思い出したので美景に無茶振りメールを送る。メールを送っている間も京香が手料理のパスタを口に運んでくれる。

 食後に適当に京香とゲームしながら時間を潰していると指定したサイトに美景からファイルがアップロードされる。動画を再生すると画面上に制服姿の美景が現れる。少し高めの場所に置かれたスマホで撮影したのだろう。若干美景が画面の真ん中よりも右によっている。

「如月美景巡査です。メールありがとうございます。ただいま⭕⭕公園の男子便所の個室にいます。とても臭くて汚いです。

 食後のお暇つぶしに私の自慰を見たいというご要望、たしかにご主人様のメス猫ペット巡査の美景が承ります。リクエスト通り、公園の男子トイレです」

 そういって蓋を閉じた便器の上にガニ股で立つ。こころなしか顔をしかめているのは便所が汚いからだろう。事前にパンストを脱いでいたのだろう、ガニ股に開かれた美景の股間を覆うものは何もない。青い制服の奥にその制服の持つイメージとはかけ離れたみだらな部位が映し出される。

「えっと、先ほどの警らの途中でアダルトショップで購入したこちらの極太バイブを使います。購入恥ずかしかったです」

 これは俺の指示だ仕事中に一番えげつないと思うど派手なバイブを自分のクレジットカードで購入して常に持ち歩くように指示したのだ。アダルトショップの店員も客もさぞかしドン引きしただろう。制服姿で極太バイブを買う婦警とか、AV撮影だと思われたかもしれないな。次回は警察手帳も提示させるか。

 画面の中では真っ赤な極太バイブ、カリ首の形まで精巧に表現されているものを美景が頬張っていた。

「ふぇっと、こうでひょうか?ろーひょんがひゃいのでぬらひぇないのでしゅが(えっと、こうでしょうか?ローションがないので塗らせないのですが)」

 性経験が浅い彼女はバイブの使い方がわからなかったらしい。説明書を片手に口いっぱいに貼り型を頬張って懸命に湿らせようとしている。その表情にはどうしていいのかわからない戸惑いがありありと見て取れた。男子便所でバイブを口に頬張ってどうしていいかわからない顔でそれでも一生懸命な彼女はまじめで凛々しくクールなイメージとはかけ離れていた。

「おい、京香。見てみろよこれ。間抜けで笑えるよ、ウヒヒヒヒヒ」

「まったく塩豚様は正確悪いんですから。この婦警さんには誰かご塩豚様のお相手をするための先生が必要ですね、一条亜矢子さんとかどうでしょう?」

 もともと風紀委員長だったのに洗脳された結果ノリノリでビッチになって援交をマネジメントする風俗委員長になった一条亜矢子を選ぶあたり京香はやはりよくわかっている俺の奴隷だ。

「お前、取り締まる側の美景のプライド全否定じゃない、ケヒッ。そのアイディアもらったわw」

 そういって俺は御影の形の良い美乳をわしわしと揉みしだいてやる。ご褒美がわりだ。

 画面の中では美景が微妙に唾液で湿ったバイブを片手に固まっていた。

「えっと、これくらいでいいのかしら?ではオマンコにあてがってみますね」

 そういって恐る恐るその極彩色の貼り型を潔癖さの象徴であるべき警察の制服で彩られた奥にもっていく。しかしどう取り回していいのかわからないらしくカメラの前でいろいろ試行錯誤を繰り返している。

 そして最終的に仮首を模倣してある部分でクリトリスをこすることにしたらしい。

「えっと、いまクリトリスをバイブでこすっています。んん、少しずつ濡れてきましたぁ。では、ご主人様のメス猫巡査のモットーを復唱させていただきます。美景はご主人様専用チンポ穴!いつでもどこでもべんりなオナホぉ、んん。オマンコ以外にぃ価値はありませんんんんっ、はぁぁん」

隣で見ていた京香がツボに入ったようで爆笑始める。

「ふふふふ、何させているんですか」

「アホっぽいだろ?まぁ、見てろって」

画面の中では目に見えて美景の反応が変わっていた。

「み、美景はぁ…ご主人様専用ぅチンポ穴ぁ…あぁあん。ふぁぁ、いつでもぉ、ど、どこでもぉ、べんりなオナホぉぉっ!ひゃぁふぅんん、オマっンコ以外にぃ…価値はぁありませんっ!!」

「あれ言えば言うほど感度が上がるように暗示かけてやったんだ。じゃないと終わらないだろ?」

「ふふ、名案ですね」

画面の中では単調に美景がクリトリスを極太バイブでこすっていた。一方、俺の隣では京香が俺に肩をよせて、俺の指を少女のスカートの中に誘導してきた。

「ひゃふぅんんん・・・み美景はぁぁぁ、いつでもぉぉぉぉ、はぁぁんんん…どこでもぉぉぉっっっ、べ、べんりなぁぁぁオナホぉおおおおおお!!!き、如月ぃ、美景ぇえ巡査イキますぅぅぅ!!!」

 そういっていつの間にか画面の中で美景が果てていた。大人っぽい顔立ちでツンと済ましていた割には結局クリトリスをこすっただけの子供のようなオナニーだった。とはいっても動画のシークバーはすでに一時間近く立っていた。美景は本来彼女がなりたくてなった警官の職務中に一時間もサボって俺のためにオナニーしたのだった。

 俺は動画を見終わると乱暴に京香を押し倒す。俺の肥満なからだが白い肌の少女を覆う。どうせ美景が帰ってくるまでだいぶあるんだからと脳内で計算して軽く一発お気に入りのマンコで抜くことにした。なんといってもこのマンコは何も言わなくても俺を気持ちよくさせてくれる完成された性奴会長のものなのだから。

はじめに謝っておきます。今日は少し短いです。

ダウンロード数の総計が500超えたので、次回作の準備のために仕事切り上げて帰国の準備始めました。来月くらいには帰国してまとまった時間を執筆に当てられるようになりそうです。


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それから、次回作はアイドルモノを中心とした短編集みたいなものを考えていますが、最近参考にするためにアイマス見始めました。
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すでに限界を超えて屈してしまった美景に抵抗するすべは残っていない。ただでさえ彼女の強い意志は催眠と薬物によって徐々に削られており、そして今最後の壁をうしなってしまったのだ。もはや彼女に我慢することはできない、だから俺は敢えてここで腰使いを止める。

「『合意』がないただのレイプはもう飽きてきたなぁ~」

わざとらしくため息とともに言う。青い制服に包まれた美景の尻がもじもじしている。それも当然だろう。薬物で最高まで高められた快感、エロいことに対する抵抗心はほとんど残っていない。

「わ、わかった。お前は合格だ。合意の上でのセックスだと認める」

まだ葛藤があるらしく詰まりながら言う美景。しかしそういいながらも彼女の膣はキュッと締め付けてくる。

「でも変質者なんでしょ、グフッ」

「お、お前はいい変質者だ。だから正技能検定は合格だ」

『いい変質者』とかもう意味分かんない。ま、面白いから今後ネタにしよう。

「ってことは今後レイプし放題?グヘヘヘ」
まだ焦らすように制服に覆われた背中をつーと指でなぞってやる。くすぐったいのかビクビクっとひくついて面白い。

「ああ、そうだ。お前の好きなロリも犯せるぞ」

「でも、美景にキモいっていわれたしなぁ」

「そ、それは……すまなかった」

「あとなんだっけ、彼氏持ちの子を寝とって俺専用にするのはありえないだっけ。思い出してムカついてきたんだけど、ウヒッ」

「申し訳ない、謝罪する。だからっ」

尻を大きく俺に押し付けてくる美景。

「まぁ、目の前に彼氏持ちのメス猫婦警がいるんだなぁ。でも俺専用にするのはありえないって拒否られてるし。帰ろうかなぁ」

そういった瞬間美景が肩を震わせて泣きそうになる。

「そ、そんなぁ。私はお前専用でいい。だ、だからぁ続きを」

「『お前』?俺のペットになるのにそんな風に俺のこと呼ぶんだ、へー」

そう冷たく言い放ってやる。すると初めのクールな雰囲気が嘘のように萎縮しておどおど言葉を選び始める。もはや俺の前にいるのは最初にあった時の厳しい婦警ではなく、薬物で陥落させれてセックス依存症になりかけのただの雌だ。

「ごめんなさい、ご主人様です!私はご主人様専用ペットになりたいんです。だ、だから続きをお願いします」

「仕方ないねぇ」

そう言って腰を打ち付ける。

「いいペットになるために心得を教えるから、復唱してよ。警察官だし慣れてるでしょ」

「ひゃぁいあいいいいいいい」

たった一突きで快感にむせび泣く美景。

「美景は塩豚太専用チンポ穴」

「美景はぁぁぁぁぁぁ、ご主人様専用ぅぅぅぅチンポ穴ぁぁぁ」

「いつでもどこでもべんりなオナホ」

「いつでもぉぉぉどこでもぉぉぉぉオナホぉぉぉ」

自分の言葉に興奮しているのかきゅっとマンコが締まる。

「オマンコ以外に価値はありません」

「お、おまんこ以外にぃぃぃ、はあああんんん、価値はぁぁぁぁありませんっっ!」

そう叫びながら美景の肉壷がキュウっと締まる。自分の発言に興奮て絶頂したんだろうか、いい兆候だ。順調にマゾメス猫として刷り込まれてきている。

「おい、勝手にイッてんじゃないぞ!絶頂するときは主人の許可をとってきちんと宣言してよ!」

そういいながらも俺は全力で腰を打ち付ける。

「ひゃぁ、ふぁ、ご、ごめんなさいぃぃぃ。でもぉ敏感なの、イッちゃう、またイッちゃうぅぅぅ」

しかたないので俺は一旦腰を止めてやる。きちんと調教するのも主人の勤めだしね、ウヒッ。

「ちがうよ、美景警察官なんでしょ。もっときちんと宣言して許可とってよ。じゃないとイカせてあげないよ」

「了解ですっ!如月美景巡査、絶頂許可をお願いします!」

マヌケで面白い。こうやって警官ごっこを本物でやるのはなかなか楽しい、ウヒ。

「おっけー、じゃぁ俺も中出しするからね、ウヒッ」

そういって勢い良くかすかにのの字にじれて揺れていた美景の子宮口を一気に圧迫する。面白いように俺の目の前で警察の制服に包まれた背中が痙攣して反り返る。そしてそれと同時に美景が叫ぶ。

「き、如月美景巡査っ、絶頂しますぅぅぅ!!」

俺の精を絞り出そうとするかのように美景の膣がすぼまり、きつくなる。そこに俺も自らの汚れた白液を存分に吐き出す。

「熱ぃっ、精子でてますぅぅぅ」

そういってメス猫がよく掃除された絨毯の上に倒れこみ、その上に全裸の俺が折り重なって倒れこむ。

「熱いですぅ。私幸せ…」

そう美景がまだ残っている暗示の効果で口を滑らせる。その発言も感情も俺の思うとおりだと知らずに。

「き、きもちよかったです。ご主人様、はじめは任務だったのに。こんなの初めてなの」

俺の肥満体の肉体の下で職務中(だと信じ込んでいる)婦警が言う。

「それはね、美景が俺のペットになる運命だからだよ、グヘヘ」

等と適当なことを言う俺。すでにバカみたいに屈服してしまっているこいつの心のなかに俺のわざとらしくてマヌケな説明が染み渡っていく。

「運命か、えへへへ」

などと幸せそうにしている姿は普段のコイツではありえないような緩みきった表情だった。

「ご主人様は私の運命の人ですね」

「メス猫の心得覚えてる?ウヒッ」

蕩けている美景にさり気なく聞いてみる。

「勿論じゃないですか。『美景はご主人様専用チンポ穴』『いつでもどこでもべんりなオナホ』『オマンコ以外に価値はありません』当然じゃないですか。あ、警察手帳に挟んでおくんでしたっけ?」

幸せそうにトロケきったまま復唱する美景。その狂った光景に俺の魔羅が少しだけ力を取り戻す。

ゆっくりと俺は起き上がり、再びソファに身を預ける。絨毯の上に女の子座りでペタンと乱れた制服のまま起き上がる美景。なんとなく最初の尋問と同じ構図だが、決定的に美景が愛しげに瞳をうるませて俺のことを見ている。

「チンポを手で温めてよ」

そう俺は命令する。愛液とか性液とかでどろどろになって力をほとんど失った俺のムスコに触れるために、ごく自然な動作で美景は白手を脱ぐ。その女性らしくきめ細かい白い指が優しくどろどろの俺の一物にかぶさる。

「ふふ、まだ熱いっ。わたしの手の中で震えてます」

そうまるで彼女のように微笑む美景。

「でさ、美景彼氏どうするのさ、ウィッ」

幸せそうな彼女のいじわるな質問をわざとぶつける。

「明日、もう今日ですね。別れます」

表情一つかえずに俺のチンポを綺麗な手で包み込みながら美景は答えた。

「本当に、それでいいのかい?」

俺が聞く。

「勿論です。彼はご主人様でもないですし、運命の人でもないですから♪」

相当前のように胸を張る美景、その忠実そうな横顔に手を添えて俺が言う。

「違うよ、本来だったら美景は運命の人である俺に初めてを捧げて一生メス猫ペットになるはずだったんだろう?ウヒッ

単に別れるだけでいいの?」

そう指摘してやると美景の表情が変わる。俺が新たに彼女の思考を規定した瞬間だ。

「たしかにそうですね、あの男には別れるだけなんて生ぬるいですね。罪を償ってもらわないと」

すみません、遅れました。
完全に時差忘れていました。
今連休でつづきかいていますが。どうもスランプ気味です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

三十分ほどして俺は美景の部屋にいた。彼女らしく洗練されたインテリアにきちんと整頓された部屋。まるでショールームのようですらある。そこに外国製っぽいソファぁに座らされる座らされる灰色のくたびれたジャージで小汚い中年の俺。場違い感が半端ない。そこに相変わらず制服姿のまま現れる美景。新たに幾つか催眠を追加してある。

「ではこれから取り調べを開始する」

そういって美景はカーペットの上に座り込んで俺に向き合う。本人は当然これが通常の取り調べだと思い込んでいるがそんなわけがない。ただ、まぁ今後この女の目線が俺より高くなることは絶対無いように調教してやろうとは思うけどね。

「ではまず、名前を言え」

そう美景が命令する。

「えぇ~、まだ容疑があるわけでもないのにいきなりそんな命令口調で、公務員の横暴ですよねぇ。すこし横柄すぎるんじゃないですかぁ、ぐへへへ」

適当に理由づけしながら上下関係はすりこんでいかなきゃね。本人はこれが取り調べだと思ってるけど、俺は新しいメス猫の調教だと思ってるからね。

「…確かにそうかもしれないな。すまなかった。では名前を伺ってもいいだろうか」

すこし悩んだすえにおとなしく答える。まぁ、イカれた常識を植え付けている以上まともに考えて普通の解答には100%いかないと思うけど、頑張って俺を楽しませてねって感じだ。

「仕方ないなぁ、塩豚太って言うんだ、ウヒッ」

「塩豚太っか、では失礼してズボンを脱がさせていただくぞ」

名前をクリップボードに記録しながらそう言うと俺の腰にゆっくり手をかけてきた。あらわになる黄ばんだブリーフ、悪臭がよく整った美景の部屋にこもる。

「うっ、なんという臭いだ。犯罪的だ」

そうコメントする。今の彼女は思ったことは直ぐに口にしてしまう口の軽い女になってもらっている。処女も守れない尻軽ビッチは口が軽くても仕方ないよね。ちなみに彼女は業務上必要ないコメントをする度にどんどんマゾ化していって強い意志を失ってしまうようになっている。最終的に意思の強い婦警さんが依存体質の都合の良い女になるってわけだ。

「では、下着の方も脱がさせてもらうぞ。容疑者の身体的特徴確認のためだ、どうか協力してくれ」

「しかたないなぁ、ウヒヒ」

そういって再び腰を浮かせて下着を脱がさせてやる。

「おお、先ほどは暗くてよく見えなかったがなんというでかさだ。気持ち悪いほどだ…」

順調にコメントをおこしていってくれるね。

「では、勃起時の男性器のサイズを測らねばならないのでマッサージを行う。なにかリクエストはあるか?」

「ウヒヒ、じゃぁね、そのオッパイで挟んでくださいよ」

警察はおとなしく公僕として市民の命令には服従しないとね。

制服のボタンを外して、地味なフロントホックのブラを外させる。なかなかに大きなDカップの柔らかい脂肪の塊が制服の下から現れる。その柔らかい双乳が半立の俺の肉棒を優しく包む。

「次はどうすればいい?」

「いいよぉ、じゃぁ両側からオッパイを抑えてチンポを扱こうか」

「わかった。では勃起するまでの間、通常の質問を聞いていくぞ」

ゆっくりとパイズリしながら言う。

「まず、お前のストライクゾーンを教えてくれ」

「う~んとね、10歳から40歳位かな」

「ロリコンでもあるのか、キモいな。

お気に入りのプレイは?」

「町中で出会った女の子の処女マンを中古にしちゃうことかな。可愛かったらお持ち帰りするけど、普通は適当に放置かな」

「そのうえ、レイプまで処女厨だと。犯罪者すぎる。

では処女意外とはやらないのか?」

そうコメントをしながら俺のチンポを扱くパイ圧がこころなしか強まった気がする。蒸し器だろうか。

「まぁね、でもたまにはいらっときて彼氏持ちの女の子を襲って寝とって俺専用に改造することもあるかな」

「そんな馬鹿なことあるわけ無いだろ。

今晩の予定は何かあるのか?」

「美景のご主人様になることだよ、ウヒヒヒ」

「そんなことあるわけ無いだろうが。バカか。

そろそろ勃起してきたな、ではチン長測定に入る。

しかし、私の胸の間から、こんなにも伸びてるとは恐ろしいほどでかいな。それにいびつなコブとかあるし」

勃起した俺のチンポに優しく巻き尺をあてる。

「さ、30センチだと。

あいつのとは比べ物にならないでかさだ…。

直径は10センチだと。

信じられん化け物か」

ま、怪人化してるし多少はね。

「では、これから性技能測定にうつる。これはお前のような不審者が性交渉の合意を女性と作れるか確認するためのものだ。ほとんどありえないことだが、

この測定で測定者から合意を引き出せればお前は晴れて認定済み不審者ということで誰とでも合意を出来ると認められる」

もってまわった言い方でわかりにくい

「えっと、つまりレイプしても相手の人がアヘって最終的に望んでレイプされたんですって言わせられるからレイプし放題になるってことですかぁ、グヘヘ」

「有り体に言えばそういうことだな。だが、私が測定者であるかぎりありえないことだな。さぁ、どのような体位で測定したい?」

「ぐふふ、じゃぁオーソードックスにバックからかな。そこで四つん這いになってよ」

真面目な顔でその場で四つん這いになる。地味な白のショーツが警察の制服のスカートの奥によく見えるね。

「下着があると測定できないんですけど、ウヒッ」

「あ、ああ、そうだったな」

まぁ、いくら業務上のことだといってもまだほとんどセックス経験ないわけだからこういうところでボロが出ちゃうわけだ。ま、一週間もすればそんな初々しさなくなっちゃうけどね。みずから下着を脱いで体を差し出す美景。きちんとくびれたスタイルのいい体が差し出されている。

俺はぴっちりと閉じた美景の秘所に自らの欲棒をあてがう。そして彼女の体を掴むと思いっきり突き立てる。

「お、おい。せめて濡らせよ」

そう美景が怯えたように言うが勿論無視する。亀頭でなぞるように陰唇を擦る。先走り液が美景のマンコに跡をつける。そしてそのまま俺は先走り液を潤滑油に、まだほとんど濡れていないピッタリと閉じた美景のマンコにおれの一物をつきたてる。流石に慣れていないのか狭く、なかなか奥までいかない。

「や、やめてくれ。痛いんだぁ」

俺の下で身をくねらせる美景。悶るようなその肢体の動きもエロくてかえって俺の嗜虐心をくすぐる。しかもその体が警察の制服を着ているのだからなおさらだ。

「ウヒッ、やーだね。ほらきちんと測定しなよ。ま、『合意』ができるまで測定が続くんだから、絶対に合意はできるんだけどね」

そう言って腰をさらに奥に打ち付ける。

「ひゃっぁ、そ、そんなことあるわけないぃぃ、」

俺の下でモデル体型の美景が苦しみながら一生懸命否定しようとする。

「グフッ、それが真実なんだなぁ。

まぁ、そんなに嫌がるんなら気持よくするためにちょっとずるいことしちゃってもいいよねぇ」

何か察したように美景が哀れっぽい声を出す。こうなったら普段のクールをよそおっている彼女はどこにもいない。

「な、何をする気だ。ちょっとまて、やめろ」

その言葉を無視して俺は床に転がっていた俺のズボンのポケットから薬を取り出す。そして筒状のデバイスを彼女の汗ばんで悶えるうなじにあてがった。

「取り締まる側の警察がこんなおクスリキメちゃったらどうなるんだろうねぇ、フヒヒヒ」

ボタンを押すとシュッと軽い音とともに薬物が彼女の体に注射される。

「ひゃぁ、な、なんだこれ。

急に熱くなってきてぇ」

俺はそのままデバイスを床に放り投げると腰づかいを再開する。キュッと一瞬膣が痙攣して俺のムスコを圧迫するとそのまま激しくうねり始めた。

「ひゃぁ、ん、だめだだめだだめだだめだぁぁぁ」

いやいやと首を左右に振って拒絶しようとする美景、しかし彼女の意思とは反対に、その性器は急激に濡れ始めていた。

「んん~なにがだめなんだぁ?」

といって一気に一物で突き上げる。

「ひゃぁぁうんんん、だってぇ」

なお反論しようとする美景を更に激しく刺激する。

「いやぁぁんんん、ふあぁぁぁ、やめろぉぉぉぉ、こ、こしをふるんじゃないぃぃぃんん」

「うん、どうして?」

パンパンっと軽快な腰のぶつかる音が美景の部屋に響く。すでに濡れ始めた膣からたれた愛液が彼女の部屋の清潔なカーペットを汚す。すでに彼女は快感しか感じなくなりつつあった。

「ふぁ……だぁっっんっってぇ、太いからぁぁぁぁ、はああああ」

ウソのような快感に飲まれながらなお抵抗しようとする美景。

「ほら、これ性技能測定なんだろ。ちゃんと測定してよ、ウヒヒ」

「ひゃぁぁぁ、わ、わかってるっ。

お、お前の男性器がぁ、私の、じょ、女性器を激しく、しげきしている。
が、我慢のしどころだぁ」

暗示通りに思ったことをつぶやくものの薬物によって意識の鈍った美景の口から出てくる言葉は次第に彼女の欲望を反映させ始める。

「なんで我慢しちゃうのかな、ウヒャッ」

「お前のようなぁ、変質者をみ、認めるなんてダメだからだぁ!

ひゃぁぁぁ、太すぎるぅぅ、んやぁぁんんんん」

「へぇ、変質者かぁ、傷つくなぁ。認めるまでチンポうち付けるしかないね」

「や、やめろぉぉぉぉ。

熱くて太すぎるぅぅぅぅ、ダメなのにぃぃぃい」

「ほら、素直になりなよ、ウヒヒ。感じてるんだろ?」

そういって俺はストロークをゆっくり目に変える。焦らされた彼女の尻がいつの間にか無意識にさすように動いている。

「感じてなんてない。ど、どうした。んん…疲れたかぁ?終わってもいいんだぞ」

「美景が素直じゃないからちょっと素直にしようと思ってねっ」

そういって俺は再び肉棒を彼女の膣奥深くに突き立てて先ほどとは比べ物にならない勢いて腰をふる。

「ひゃぁぁぁぁぁっああああああああああ、駄目だ駄目だ駄目だ駄目だダメダメだダメなのにいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい、
感じちゃぅいうううううううううう」

そしてようやく美景がガマンの限界を迎える。ほんとうの意味で彼女の意思が屈した瞬間だろう。

「チンポどう?」

「チンポ太いのぉぉぉ、私の中でぇ、ふあぁぁぁぁぁっあぁああああああんんんん、あ、熱くてえええええええすごいのぉぉぉ」

そしてこのタイミングで俺は腰を止める。微かに亀頭で子宮口を撫ぜながら囁くように聞く。

その数日後、会議室に椅子だけ置かれそこにジョーカーの幹部たちが座っていた。中心には塩豚が座っている。

扉が開いて、数人の女性たちが入ってくる。最初に入ってきたのは便女静子だった。肩から上乳までは黒のエナメルのタイトなラバーで覆い、下乳はアミアミ素材で胸を絞り上げている。しかもその乳首の部分にだけ丸くくり抜かれていて下品なほどに大きなショッキングピンクのハートがぶら下がっているニップルピアスが覗いている。晒されたお腹にはFUCKという文字がぶら下がったヘソピアスがぶら下がり、彼女自身の手で『今までオマンコしてこなかったおバカなオバサンマンコに新鮮ザーメンをピュピュってしてね♡』と書かれている。


下半身はかなりキツ目のタイトスカートに覆われており、明らかにサイズが合っていないせいでお尻の形が丸見えになっている。しかもそれどころか前の方はちょうど陰部の位置が丸くくり抜かれており、そこからハート型のマイクロミニの白いショーツが見えている。ショーツにもやはり手書きで『オーダー・セイバー○○支部司令官オマンコ』と書かれている。そして膝まであるハイサイブーツとエナメルの肘まであるグローブが露出は少ないながらも余すことなく淫靡さを引き出している。そして頭にはオーダー・セイバーの司令官の制帽をかぶっているのが逆に彼女の変貌を強調して示している。


続いて入ってきた8,9人の女達はみんな服装はバラバラだが一つだけ共通点があった。それは全ての服にオーダー・セイバーのロゴが入っていることだ。エンジニアらしいツナギにも、研究者らしい白衣にも、秘書らしいスーツにもすべてオーダー・セイバーのロゴが入っていた。全員が前に出て一列に整列する。


便女静子が一歩前に出て、さっと敬礼する。一糸乱れず他の女達も彼女たちの宿敵であったジョーカーの幹部たちに向かって敬礼する。


便女静子が口を開く。


「私はぁ!オーダー・セイバーの司令官のぉ、姫崎静子でしたぁ!」


手は敬礼のポーズを取ったままはしたなくガニ股に足を開く。マイクロミニのショーツが食い込む。白いそれは既に濡れ始めているのかすぐに湿った色合いになる。そして塩豚に言われたとおり大声でマヌケっぽくなるようにわざと語尾を伸ばして発音する。


「今まではエッチなことを知らない行き遅れオンナのやっかみとして秩序を守るとか適当に言い訳してレイプしまくってる皆さんを邪魔してきましたぁ!ごめんなさいぃ!


でも、塩豚太様にぃレイプしていただいて脳内の奥底まで調教していただいてわかりましたぁ!オマンコしていただくのサイッコーですぅ!でもぉ、四十路すぎて熟しすぎてカビが生えた私のようなオバサンがぁ、塩豚様にハメていただくにはぁとびきり貴重なプレゼントがぁ必要だったんですぅ!それでぇ、私はオーダー・セイバーの私の部下たちをぉ、全員洗脳してプレゼントすることにしましたぁ!そしてぇ、その中で可愛い女のコたちをジョーカーの幹部の皆様のオナホとして差し上げますぅ!


みんな優秀ですし、ジョーカーの男たちの中から適当な子たちと婚約させちゃってますぅ!だから思う存分パコパコハメてポコポコ妊娠させてぇ、大丈夫ですぅ!婚約者のみんながきちんと面倒を見てくれますから。ち・な・み・に、ここの女のコたちはきちんとジョーカーの皆様の怪人サイズのチンポ以外で感じないように『調整済み』ですく!


さ、みんな、みんなの見せてあげてぇ!」


その言葉とともに女性たち全員が各々の服に手をかける。ツナギを着ていたエンジニアガール達がツナギのチャックを下ろす。白衣の研究者風の女も白衣の前のボタンを開ける。秘書やそれ以外の制服の女達もボタンを開けて下着を出す。全員が全員統一した下着を着ていた。ジョーカーのロゴが入り男性器がハートを壊す下品なマークが描かれている。更に、ブラジャーの谷間にはタグが挟まっており、婚約者のスペックとその女の性感帯がリスト化されていた。


「へー、じゃぁ、俺のチンポのためにコイツラ全員洗脳させたの?ケヒヒヒ」


ニヤニヤしながら塩豚が聞く。


「そうですぅ。塩豚様にぃおマンコしていただくためにヤりましたぁ!」


「へー、まったく私利私欲のために仲間を裏切るなんて最低の司令官だねぇ、グフッ」


「はぃぃ、私はぁ最低の司令官ですぅ!これからはぁ、洗脳した部下たちを使ってジョーカーの皆様の勝利とおチンポのために頑張りますぅ!」


見ていたジョーカーの幹部たちがドッと嘲笑する。


「そういや、今のお前の名前は姫崎静子じゃないんだよなぁ、なんだったっけ?」


「便女静子ですぅ!」


相変わらず敬礼したままがに股で静子が答える。興奮したのか既にマイクロミニのショーツは意味をなしておらず、それどころか愛液が床にポタポタと滴っている。


「じゃぁ、戦利品の分配をしよっか。まず、俺から選ぶよね、静子、どいつがおすすめだ?ウヒヒ」


「峰城玲奈さん、私の副官の娘ですが、いいですわ。若いうちから鍛えようとしていましたので頭もいいですし、まだ処女ですから」


そういって左手でスカートをたくし上げながら右手できちっと敬礼している凛々しい顔立ちの少し背の高い女性を連れてくる。髪は短めで高い位置で複雑にまとめている。いかにも気が強そうな切れ長な瞳は今は空虚だ。ボタンが外され服の影から見える胸は形は悪くないがそれほど大きくない。ネクタイが軽く出来た谷間に引っかかっている。


「では、塩豚様の手で首輪をつけてください。首輪をつけますと、つけた主人を無条件に愛するようになりますわ。すでに常識とかモラルとか皆様の都合の良い様に書き換えてありますから、ご主人さまにお仕えするためにジョーカーに忠誠を尽くし、ご主人様に負担をかけないために婚約者に託卵することにためらいはありませんわ。もちろん、そんな素晴らしいご主人様をお慕いするメスは多ければ多いほどメスとして嬉しいので当然強姦サポートも抵抗なくできるよう調整済みですぅ!」


静子の間抜けな叫び声をBGMに塩豚が玲奈の首に黒い首輪をかける。カチャリと金具がしまった瞬間、パチリと切れ長な瞳がまばたき、光が瞳に戻る。長めのまつげの下から気の強そうな瞳が塩豚を見上げる。値踏みするようにマジマジと塩豚の節制のかけらもないブクブク脂ぎった顔を見下ろす。


「あ、あなたが私のマスターですか?


ひどい、体臭!体洗ってますか?それに気持ち悪いくらい肥満体ですね!口の端にたべかすがついているの気がついていますか?」


そう冷たく言い放つ。しかし、その氷のように冷たい言葉にもかかわらず彼女は目を細めて屈むと、塩豚の口端についていた食べ残しを彼女自身の下でペロリと舐めとったのだった。


「ふふ、でもそんなところが素晴らしいです。さぁ、さっそく私のヴァージンをそのグロテスクな肉槍で貫いて汚していただけますか?」


そういって跪くとちゅっと塩豚の股間にキスした。


その瞬間居合わせた幹部怪人たちは一斉にざわめく。


「ふふふ、どの子がお好みですか?ひとりずつご指名ください」


「まず、俺からかぁ。そこのツナギのでかいメスよろしく!」


最近少女達を援交させて組織の財政を立て直したことで幹部に昇格した蝶野がいう。


「はい、三ケ島未可子さんですねぇ、エンジニアガールのなかでも特に体力あるこなんですよ」


そう言いながら身長が180ぐらいありそうな体の大きな女を蝶野のところに連れて行き、首輪がしやすいようにしゃがませる静子。


首輪がされて目を覚ます未可子。しかし彼女自身が声を発するより早く蝶野が言い放った。


「お前でかいんだからさ、オレと一緒にいる時はオレより目線下な。ま、体力ありそうだからうちのストリップバーの看板オマンコにしてやるわ。


返事は?」


そう言ってしゃがんで縮こまっている未可子に強く蝶野が言い放つ。


「はい、頑張って看板のマンコ目指させて頂きます」


そう体育会系らしくハキハキと言い放つ未可子。


そして残りのオーダー・セイバーの女性たちもまるでモノのようにジョーカーの怪人たちに分配され、首輪をかけられ、自らの新しい役目を受け入れてしまった。会議室全体が狂気としか言いようのない乱交会場になってしまった。


「あああんん、逞しい触手ぅぅぅ、私の穴を全部満たしてるぅぅふはぁぁぁんん」


イカ型の怪人に2穴攻めをされながら、なおかつ触手に対してパイズリしようと務めるオーダー・セイバーの研究員。


「おチンポでかすぎるゥゥゥのォォぉ、子宮壊れちゃうよぉぉぉ」


「いやかぁ?」


「いいんですぅぅ、ご主人様専用おチンポケースにしてくださいぃぃ。体とか壊れてもィィのぉ」


そう言っているのは2m超えのゴリラのような怪人に侵されている小柄な少女。ロリと言っても差し支えないような幼い体で一生懸命しがみついている。傍目からも巨大な陰茎が彼女の小柄な体を圧迫してぽっこりと内蔵の奥に形を見て取ることができる。


「これでもうお前はオレから離れられないな。しばらく専用チンコケースとして使ってやるぜ」


そういって怪人は頑張ってしがみついている少女の両手足を鎖で縛ってしまう。コアラのように怪人に抱きついた体勢のまま固定されたにも関わらず少女は喜んで叫ぶ


「それいいですぅ、今日からご主人様の排泄袋ですぅぅぅ」


「お前の家族のところに挨拶に行かなきゃな。娘さんはオレの排泄袋になりましたって、そんで親の前でお前の子宮にションベンしてやるんだ」


「ひゃぁぁぁぁ、楽しみですぅぅぅぅ、おかあさぁんん、わたしぃ、こんなたくましい人と一つになりましたよぉぉ」


その横で蝶野が未可子を調教している。


「ぼら、ブリッジの体勢でセックスするのは基本だからな、崩れたらその度にお前のデカパイに洗濯バサミだ」


その痴態の真中で玲奈がもじもじしている。


「はやくぅ、塩豚様ぁ、私の新品おろしたておまんこを塩豚様の汚チンポでけがしてください」

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