ヘンタイオジサンのR18SSワールド

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タグ:クスリ

大変申し訳ありませんが、ここ以降はダウンロード販売になります。ちなみにここまでで全体の三分の一程度。
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ダウンロード販売での変更点は以下の通り。
(1)本編(14万字以上、ページ数は480ページ程度)
(2)美麗な挿絵が付きます。しかも16枚+α
(3)シーン展開ごとに扉絵を挿入。美麗な立ち
絵(6枚)によって不良に染められていくヒロインをお楽しみください。
(4)主人公視点でおまけCG集(37枚)がつきます。

(5)ブログ上で限定コンテンツを公開…の予定でしたがあまりにしょぼすぎたのでダウンロード数に応じた公開コンテンツに格下げします。
(本当はもう少し大掛かりのものでしたが挿絵の枚数がCG集を作成できるレベルだったので特典としてそっちをつけましたのでご容赦ください)
                                                                                                                                       
目次(ちなみに後半に行くに連れて一章あたりのボリュームが上がります)
一: ちょっくら風紀員長の三倉ハメてくるわ
二:圭織がそろそろ我慢できなくなって言いなりなんだがww
三:風紀委員長って言っても所詮雌だぜ。スク水で自分から腰振らせてやったぜ
四:これが普段厳しい風位委員長のアヘ顔だぜ!ちなみにマンコはキツキツだ
五:ぷぷぷぷ、鉄の風紀委員長がエロメイドコスでオレのことを翔平様っとか呼んでんだけど
↑↑↑ここまでがブログで公開ずみになります↑↑↑

↓↓↓ここからダウンロード版のコンテンツになります↓↓↓
六:圭織はもうオレにラブラブだからさ、エロエロデートにいっちゃうぜ
七:ついにクスリなしでもカオリがおねだりし始めたわっw。風紀委員長チョれぇ
八:風紀委員長直々に持ちモノ検査をするらしいぜ(性的に)!
九:カオリとデートしたいやついるか?誰でもいいぜ口マンコもつかっていいぜ
十:カオリを放置したら彼氏の童貞食べ立てたんだけど、しかも満足できてないらしいww
十一:はい、始まりましたよヤリ合宿、男女ともしっぽりじゅっぽり仲良くなろうぜ!
十二:すっかりカオリのやつバカになったな。これからはチームの共用便器な
十三:そろそろオレは飽きてきたからお前ら好きにしていいぞ
一四:カオリっちの進路を決めてやったぜ。オレってば超優しい

すぐに見たいシュチュエーションが見つかる便利な索引付き
計487ページ

おまけCG集37ページ
                                                                                                                                                 
恒例のプロモーションとして、
頒布サイトでのダウンロードの合計が
150で特典として用意していた限定ページ(1)を公開
200で特典として用意していた限定ページ(2)を公開
250でツイッター上でリクエストのあった寝取られマゾの要素を含むアフターストーリーを公開
寝取られた彼女ー風紀委員長三倉圭織ー

514

[佐藤圭吾]


 最近カオリがどこかおかしい。どうも常にそわそわして、自習室でトイレに行く回数が妙に増えた気がする。


「体調悪いのか?」


と聞いても、


「ちょっと寝不足なだけだから。大丈夫だよ」


 といってほほ笑んでくれるだけだ。頻繁だったメールのやり取りも少し減って、なんだかイライラしたような簡素なメールが増えた。確かに体調が悪そうで、顔色の悪い日が多い気がする。


 今日、俺の部屋で勉強しているカオリに向かって言う。


「本当に大丈夫?最近なんかカオリ、おかしいぞ」


「あ、うんん。心配かけてごめんね。でも、ホント大丈夫だから。ちょっと疲れて頭痛がしているだけだから」


「でも、最近すごくケアレスミスが増えてるし、集中できてないじゃん。何とかしなきゃ、病院行った?」


「ごめんなさい。こんな私と一緒に勉強してても効率悪いよね。


病院はいそがしくて行けてないけど、ほんと一時的なものだから大丈夫なの」


そう、青ざめたカオリが言う。そんなことが言いたくて投げかけた言葉じゃないのに。彼女を少しでも助けたくて自然と声が荒くなってしまう。


「そんなの信じられないぞ!いまだって顔色悪いじゃないか」


「そう、かしら?」


「ああ」


どうも青ざめたようで尋常ではない量の汗をかいているようにも見える。


「そっか、体調管理で来てないなんてダメだよね。でも、どうしてもケイと勉強したかったんだ」


そう、俺の名前を呼んでくれるカオリ。学校にいる時と違って柔らかい口調の彼女にとげとげしさはない。それでも、俺は彼女が心配だったから声をかけてしまう。


「つらいんだったら、俺のベッドで寝るか?」


「ううん、いい。ごめん。私帰って休むよ。


あ、そうだ。このストラップをプレゼントするわ。ほら、ずっとデートって言っても自習とかばっかりだし、たまにはカップルらしいことをしないとね。私とお揃いよ」

 

 そういってカオリはオレに赤色の石が付いたストラップを待たして、自分の携帯に同じものが付いているのをみせる。確かに彼女と付き合い始めてから、沢山オレとカオリは同じ時間をすでに過ごしたけど、よく考えてみればほとんど二人で買い物に行ったりしたことはなかった。もちろん、彼女がそういうことにほかの女子ほど関心がないのもあるんだろうけど、俺も気づくべきだったと反省する。次の週末とかに誘ってみようかな。

 


515


[三倉圭織]


 ほとんど使われない体育館裏の女子トイレの個室。くぐもったような荒い息が聞こえてくる。


「んんんはぁ、はぁ、はぁっ


カオリがひそかに自らの性器を触っていた。


 けれども、どんなにこすり上げても達することができない。体は熱いほどにほてって四六時中高ぶっているのに、絶頂の甘い快楽はやってこず、しかもそのせいでどんどん高ぶっていくばかりだった。


 このひと月ずっとだ。もともと自慰は私にとってのちょっとしたストレス発散だった。ほかの女子と比べれば少し回数が多いのは確かだったが、勉強に集中した分仕方ないと割り切っていたし、彼氏ができて浮かれていたせいもあるかもしれない。


 けれど、ラブホテルで精液まみれで目を覚ましたあの日以来、なぜか私は達せなくなってい待った。あの日何があったのかはほとんど記憶にない。ただ漠然と快感の記憶だけが焼き付いている。


 一方であの日吸わされた麻薬の禁断症状だろうか?あれ以来、頻繁に頭痛がする。そしてこのひと月がとても色あせて感じる様になってしまった。せっかくケイ君と一緒にいるのに何か物足りなく感じてしまっている自分がいるし、頭痛を抑えながら彼の隣で勉強しているととても申し訳ない気分になってしまう。


 そういう状況だから、ますますストレスが溜まってオナニーしたくなる。それなのに絶頂できなくてますますモヤモヤが強くなってしまう。


 すこしでも状況を変えたくて、そして集中できていないのに彼の隣で勉強するふりをしている自分の罪悪感を隠したくて彼にプレゼントを贈ったけれど、むしろ彼の『ありがとう』が私の心に深く刺さってしまっただけだった。


 昼休み終了のチャイムが鳴る。私はあわてて服装を整えて飛び出す。以前ならこんなことありえなかった。最近授業時間に少し遅刻したり、ぎりぎりのことが増えている。ケイ君は心配してくれているし、先生方も声をかけてくださる。ただただ、それが申し訳なくて、そして期待に応えられない自分に嫌気がさしていた。


 お昼休み、廊下の方であの『匂い』がする。甘ったるいような苦いような複雑な香り。それが私を誘惑する。あの香りの発信元はわかっているし、心のどこかであの『匂い』の正体も知っている。あの日、吸わされた麻薬だ。そしてその『匂い』を振りまいているのは当然あの憎い男だ。ただの匂いなのに、私の心がざわつき、渇望感が湧き上がってくる。


 頭痛から解放されること。あの日以来色あせてしまった日常が再び色を取り戻し、ケイ君との日常が楽しく感じられること。そんな私の望みをかなえてくれる気がして、あの『匂い』を嗅ぐだけで少しだけましな気分になってしまう。これももう一月だ。


 あの日以来、あの男はさぼることが減って、わざと見せつける様に私の前に現れるようになった。けれども私は以前のようには強く出られない。あの男の前に出て、あの『匂い』に包まれたら麻薬への渇望感に負けてしまいそうだと怖かったから。


 けれど、今日はどうにも耐え難かった。二時間ほど前にオナニーしようとして絶頂できなかった私の体が熱くほてっている。余熱がまだ残っている気すらする。この二時間、ほとんど授業は頭に入らなかった。ケイ君が心配してメールをうってくれたのに、返信すらできなかった。ただ、ただ、自分の机にうずくまっているだけ。


 何とかしなければいけない。そう強く思った。壊れてしまった日常に対する悲しみが胸に渦巻いていた。たった一瞬でも過去の日常に戻れるのなら、どんな代償でも払っていいと思ってしまっていた。


 私は無意識に席を立ちあがっていた。


 そして岸和田翔平の席にいく。


「あんた、今日も制服着崩しているわね。校則違反よ、校則違反。直してあげるから、廊下に出なさいよ」


 そう声をかける。ほかに言い方が思いつかなかったから。廊下に出るとそのまま人気のない階段踊り場に連れていく。


「おい、おい、委員長。どこに連れて行くってんだ」


「うるさい、誰もいない場所よ」


 誰もいない、階段踊り場、そこで見た岸和田君はとても大きく見えた。そして強引に私を壁際に追い詰めて触れるほど近くに顔がくる。しかも私よりも高い位置から、まるで私のことを見下しているようにだ。不快に思う。


「なぁ、あの『タバコ』吸いたいんだろ?委員長?ずっとこのひと月つらそうにしてたもんな。お勉強できてんのか?彼氏との関係は?オレなら力になれるぜ?あぁん?」


 すべてを見透かしたように岸和田君が私を追い詰める。まさにその点なのだが、認めるのもつらい。ただ、あの匂いをまとった不良少年にこうして接近されるとますます私の中で渇望感が強まり、それとともになんだかふらふらで考えられなくなっている気すらする。


「言い返さねーってことは、そうなんだな。


じゃっ、これからオレの部屋に来いよ。そしたら、吸わせてやる」


 何か要求されるとは思っていた。うすうすこうなるんじゃないかとも思っていた。それでも金銭で済ませられないかと期待していたのだが。


「お金払うわ。だからその、そういうことは嫌なのよ」


 しかし、あっけなく私の言葉は否定される。


「ばかか、お前の払える金額じゃねーぜ、特注品なんだぜ」


「じゃぁ、せめて学校終わるまで待ってよ」


「お前、なんか勘違いしてねーか?お前のほしいものを持っているのはこの世界でオレだけなんだぜ、そんな態度とっていいのか?あぁん?」


そういわれると、私には言葉がない。


「ほら、早退してこい。校門前でまってっからな」


 そう一方的に命令して岸和田君は去っていった。私はその足で保健室に行き、早退したい旨を養護教諭に申告してしまった。仮病で学校の授業を休んだのはこれが初めてだった。


 例の外車にのせられて行った岸和田君の家はいかにもやくざという感じの純日本家屋の豪邸だった。岸和田君の部屋は私の部屋の倍はありそうな部屋で、畳の上に大きなダブルベッドが置かれていて、その上に岸和田君が座っていて。私は彼に向き合うように座布団の上に座らされる。必然的に彼の方が目線が高くなり、不良から見下ろされていることに私は不快感を強く感る。

みなさんこんばんは

いよいよエチシーンですよ。 

そういえば、エロ商業小説の紹介をすると言いつつも、案外ストーリー忘れてるもんですね。読み返そうにも全部日本においてきちゃったし…とりあえず個人的にツボでよく覚えているのだけ




ってか前作で思ったんですが婦警さんモノって需要あるんですね。やっぱ凛々しいイメージと制服の組み合わせですかね。そこんとこ行くと捜査官とか刑事はちょっと物足りないですよね。SFモノでピッチリスーツをキテるならそれはそれでありなんですが。やっぱりコスチューム大事!

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組の系列が経営しているラブホが何件かある。そのテッペンのスイートはオレ専用のヤり部屋としてキープしてある。


 ホテルの一室、ラブホには似つかわしくない俺の高校の制服の女子がピンク色の妖艶なベッドの上に座り込んでいる。確かに今まで何人か連れ込んだことはあるがこんなにも似合わないやつは初めてだ。糊のきいたセーラー服をきちっと着こんでまるで校則が歩いているようないでたちだ。今時スカートを折っていないのなんてこいつぐらいじゃないだろうか。


 証拠撮影用にカメラをセットしてその前で三倉の肩を抱く。そして耳元でささやく。


『これから楽しいゲームやっからな。

お前はワクワクしてる。すごいワクワクしてるんだ』


みるみる三倉の表情が変わってくる。そわそわとこれから起こることを期待するような感じだ。そしてその状況で自己紹介させる。と言っても、こいつはオレが耳打ちしたセリフを言われるがままに嬉しそうに言うだけなんだがな。


『これからゲームするからな、その前にオレの言ったとおりに言うんだ』


スカートの内ポケットの生徒手帳を出させる。期待した通り楽しそうな顔で三倉が言われたままにさえずる。


「西夏高校三年三倉圭織です。


・・・今日は岸和田翔平君に初めてをもらってもらうために来ました。…普段は厳しい風紀委委員長ですが、岸和田翔平さんの前ではオンナになります。彼のたくましいおちんちんで私を大人にしてほしいんです。翔平さん、よろしくお願いします」


普段とのギャップのせいか、なかなかそそるものがある。そのまま、オレは次のステップに行く。


『これからすっごく楽しいゲームをするぞ。クイズだ。オレの質問にお前が答えられたらお前の勝ち、お前が答えらえなかったらお前の負けだ。っで負けたほうは服を一枚脱ぐんだ。そんで脱ぐものがなくなったら負けな。すっごく楽しいからな。っで、お前は楽しいから知っていることは包み隠さず全部言う』


なんかまともじゃない感じに目をらんらんとさせて三倉が繰り返す。


「すっごく楽しいのね。クイズに答えればいいのね。私があんたに負けるはずないじゃない!アハハハハ、楽しくなってきたわ」


「おお、じゃぁまず第一問。じゃじゃん、三倉圭織は彼氏がいる、いない?」


「なにそれ、かんたーん。いるよ!ほら、脱いで脱いで」


学ランの詰襟を脱ぐ俺を指さしながら三倉が爆笑している。


「くやしいな、まけちゃったぜ。じゃぁ第二問、三倉圭織は週に何回オナニーをする?」


「えー。、恥ずかしい。でも、言わなかったら負けちゃうしね。一回ぐらいだよ」


 そしてどんどん俺が負け続ける。言い換えれば三倉の秘密が片っ端からオレのものになっていく。三倉の彼氏が佐藤圭吾だということも、三倉がまだ処女で毎週オナニーしていて、偏差値が上がったら彼氏とキスする約束なのもだ。


  ついに俺がパンツ一丁になったときに問題を出す。


「この問題で負けたほうがパンツを脱ぐ。第6問、岸和田翔平がこれから囲おうと思っている新しいセフレは誰だ?」


悔しそうに頭を抱えて考える三倉。


「えー、そんなの知らないよー。私の負けだね」


そういって自主的にパンツを脱ぎ始める。シンプルなデザインの彼女の下着が無造作に脱ぎ捨てられたオレの服の上に置かれる。


「答えは、三倉圭織だ。残念、じゃぁ次の問題、三倉圭織は彼氏の佐藤圭吾がすき、嫌い?」


「えー、また恥ずかしい問題きた。もちろん・す・き!」


クスリの影響でテンションが異常に高い三倉。その前でオレが全裸になる。


「あ、オレ負けちゃったわ。じゃぁ、全部脱ぐな。そうだ、せっかくだし次のゲームやろうぜ」


「えー、次のゲームぅ。何?」


「ゲームのために四つん這いになれ!これから、オレがいろいろいたずらするけど、15分間動かずに耐えれたらお前の勝ちな。でもその四つん這いの態勢から崩れたら俺の勝ち。俺が勝ったらお前の処女をもらうから」


「そんなのダメよ。私の処女はカ・レ・シ・のケイのためなんだから!」


相変わらずテンション高く三倉が言う。


「えー、でもさっき『初めてをもらってもらうために来ました』とか『たくましいおちんちんで私を大人にしてほしいんです』とか言ってたよな」


「えっ、うん言ってたかも。何で私言っちゃったんだろ」


若干深刻そうな表情で言う三倉。今の彼女は先ほど俺が言わせた言葉と自ら言った言葉がおそらくごっちゃになって区別できないでいるのだろう。


「わーった、わーった。じゃぁ、お前が勝ったら俺はタバコやめる。そんでいいんだろ」


さらにダメ押しとばかりに三倉がひかれそうな言葉を言ってやる。コイツ、目をキラキラさせて反応しやがる。どんだけ風紀委員長に気合が入っているんだか。


「本当ね?わかったわ、風紀委員長として私は負けられないわね。私の初めてとあなたのタバコをかけて勝負よ!」


 そういってベッドの上で四つん這いになる三倉。ま、彼女の負けはオレに狙われた時点で決まってんだけどな。


 まずスカートをまくり上げる。三倉の白い尻があらわになる。三倉って結構剛毛なんだな。ラブホテルの薄暗い照明の中で彼女の白い肌とその奥に黒いヘアに包まれた丘が見える。そのままオレは彼女の割れ目に舌を這わせる。


「ひゃぁぁんん」


 三倉が声を上げる。パセシーの強い催淫効果によって三倉の体は極度に敏感になっている。そのまま彼女の割れ目に舌を這わせながら勃起しかけの赤いクリトリスを剝きあげる。


「んんんん、ず、ずるい。そこは、んんむむ」


はじめこそ我慢して声を抑えようとしていた三倉だが、徐々に声を抑えるのがきついどころか、体全身をふるわせて四つん這いの態勢を維持するのすらつらくなっていくようだ。


「こ、こら。そこよわいのぉぉあんん」


「さすがに毎週オナってるだけあるな。オナニー委員長が!」


そういってすでに真っ赤に勃起した陰核に吸い付いて甘噛してやる。


「ひゃぁぁぁぁぁんんんんん!」


その瞬間絶頂に達したらしく、大きな声がもれる。そして彼女はその場でベッドに倒れこむ。


「オレの勝ちだな!三倉の処女もーらい~!」


まだ全身から力が抜けているらしい三倉を抱え上げてオレの膝の上にのせる。そしてカメラの前でスカートをまくり上げさせる。オレのチンコの上で三倉の処女マンが乗っかる形になる。


「ほ、本当にするの?」


心配そうな声を上げる三倉。さっきまでのテンションが駄々下がりでつまらないので、耳元で再びささやき声を繰り返してやる。


『オレと楽しくエッチするんだろ』『オレと楽しくエッチするんだろ』『オレと楽しくエッチするんだろ』『オレと楽しくエッチするんだろ』


「岸和田翔平君と楽しくエッチ…?


そうね楽しくエッチするんだったわね。これ、入れるのよね」


再び笑顔を取り戻した三倉が自らオレの一物にマンコを合わせるように調整する。さっきまで佐藤圭吾のことを好きだとか言っておきながら、今はセックスで頭がいっぱいな様子だ。三倉のマンコが適当な位置に来たので、オレは思いっきり突き上げる。それと同時に三倉の胸を服の上からまさぐる。


「あああ、来てる。岸和田君のが入ってきてる!なにこれぇええええ」


彼女自身も腰を下ろしてくる。二人の初めての共同作業ってわけだ。不良と風紀委員長の初めての共同作業はエッチでしたってな。


オレのチンコが突き当たる。


「あ、処女膜にあたってる!もっといくよ!もっと行くよぉ!

うんんっていっちゃうよぉ」


「おらぁ!処女膜にバイバイしな!」


そういってさらに深く突き上げる。


「うわぁあぁ、処女膜ギリギリいってる、初めてしちゃうてるのぉぉぉぉ


ダメなのに、やりたくて楽しくてわけわかんないぃぃ!」


そしてそれが破れる。ぬるっとした血がオレのチンポに垂れてくる。それを潤滑油にしてさらに突き上げる。やっぱ、これがあるから処女とやるのはたまんねえぇわ。


「痛い、痛い、痛いのぉ。岸和田君、もっとゆっくり」


「おーけーおーけー、じゃぁ、記念にカメラに向かってピースでもしとけ。そしたらゆっくりしてやっから」


 突き上げを浅くしてやる。バカなことにカメラに向かって三倉はピースしてやがる。そのすきにオレは三倉のセーラー服のボタンを一つずつ外し、ベッドサイドに置いておいたハサミで三倉の地味なTシャツを切り裂いて、同様にブラもはがしてしまう。


 着やせするらしく思ったよりもかなり大き目な三倉の乳房をもみ上げ、その頂点をつまみ上げる。徐々に痛みよりも快感が増してきたらしく無意識に三倉の尻がオレのチンコに押し付けられてくる。それでオレは思いっきり突き上げてやった。


「ひゃぁぁぁぁんんはあああぁぁぁぁんん」


彼女の口から快感の矯正が出る。


『エッチ気持ちいいだろ』『エッチ気持ちいいだろ』『エッチ気持ちいいだろ』


彼女の耳元でささやいてやる。そのまま突き上げて、突き上げて突き上げまくる。


「ひゃぁあっ、エッチ気持ちいいのぉぉ!


ふあぁぁぁん…いい、イイ、イイのぉぉぉ。エッチイイのぉぉぉぉ!エッチイのぉッぉ」


オレに突き上げられながら三倉が叫ぶ。彼女のあたたかくてしまりの良い膣穴がオレのちんこをいい感じに刺激して絶頂に導く。


「おお、オレもいいぞぉぉ、出すからな!」


「ああぁぁぁぁんんんん、なんか熱いの出てるのぉぉ!!あっついよぉぉ」


そのまま三倉の膣内に生中だしを決めてやる。そして息も絶え絶えの三倉が中だしに気が付く前に体勢を変えて今度はバックから責め立て始める。オレの一物は当然一回ぐらいで満足するわけがない。

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