ヘンタイオジサンのR18SSワールド

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タグ:オナニー

暑くなってきましたね。オジサンもそろそろ痩せないと汗がやばいです。


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[凪沙みかん]

 少し四つん這いが疲れてきたぐらいでやっと私達が更衣室につく。ご主人様が手綱をはなしてくれたので二人で手を洗いに行く。


「もう、パパったらアタシのオマンコ、ロックオンしちゃってるんだもん。ぜったいヤヴァいって!アタシ中年オジサンマンコで種付けられちゃう!」


 お手洗いでそういういちごはどこか嬉しそうだ。


 私は蝶野さんと暮らしてると手マンとか日常茶飯事だからむしろ早く処女捨ててエッチできるようになりたいなって思ってるとか、絶対彼女には言えない。きっと処女じゃなくなったら比企児さんにもプロデューサーさんにもおもちゃみたいに遊ばれちゃうんだろうな。そうぞくぞく妄想しなが、適当にお茶を濁して二人で更衣室に戻る。大人の男の人の三人とも手を洗っているうちに服を全部脱ぎ終わって準備万端みたいだ。


 三人がソファでくつろぎながら私達の生着替えを見ている。初めてここで着替えた時に木藻のおじさんがいるって抗議したのがずっと昔な気がする。CM撮影の時は身の程知らずにもスポンサー様に逆らったりして…。


 あの時は世間知らずだったな、私。少し気恥ずかしくなりながら比企児様の座るソファの前でまずジャケットを脱ぐ。比企児様はカメラを構えて私の恥ずかしい着替えをぱちぱちと記録される。


 カメラのレンズを意識しながら制服のリボンを外してブラウスを脱ぐ。比企児様さんが全身をよく確認できるようにそこでくるっと回って、スカートのホックを外してもう一回まわってみせる。ついでにサービスでお尻を突き出してフリフリしてあげたりもする。そして『清純派』ブラを前で外す。プロデューサーさんいわく男の人が脱がせやすいようにフロントホックらしい。そしてブラを簡単にたたむと学校指定のバッグの中からラッピングされた私のサイン入りの袋を取り出してその中に入れる。 続いて結構シミが広がって割れ目に沿って透けているショーツから足を外して、やっぱり袋に入れるて袋の口を閉じてプロデューサーさんにお渡しする。


「私からのおみやげです!どうぞ♡」


 比企児様が嬉しそうに全裸の私からそれを受け取って大切そうにカバンの中に入れる。木藻さんなんて我慢できずにクロッチを舐め始めてるし……。


 そして今日の衣装に着替え始める。今日の衣装は最初に木藻さんとCM撮影した時と同じそれぞれのイメージカラーのベビードールだ。でもあの時よりずっとううすい生地で出来ているし、何より乳首とショーツに穴があるから単に私達の体をエッチに彩っているだけだと思う。


 そうして私達が着替え終わると既に勃起しかけのおちんちんを振りかざしてスポンサー様が立ち上がる。そのおチンポを軽く握って私達がゆっくりとご主人様をスタジオにエスコートする。


 小柄な比企児様からは想像のつかないぐらいぶっとくてながいその部分を握ると熱が伝わってくる。コレから私を犯そうという男の人の感情を感じて私の奥の方も切なくなる。すでに沢山分泌されたカウパー液が手にすりつけられて私の指をヌルヌルにする。


 スタジオはあの時と同じでピンク色で統一されていて、フリフリのついた寝具で飾られた大きなベッドが置かれていて、ぬいぐるみとかが飾られている。違うのはプロデューサーさん特性のエッチな気分を促進するお香がたかれていることぐらい。


 いちごちゃんはご主人様に膝のところを持ち上げられて抱えられる。私は小柄なご主人様に配慮しておチンポの後ろにがに股で中腰の姿勢になる。プロデューサーさんがカメラをまわしている。


「じゃぁ、まず一人ずつ前戯代わりにマンズリしながら今日の抱負を語っちゃおうか。気づいてると思うけどこのスタジオ隠しカメラがいっぱいあるからいろんな角度でとれちゃうよ。でも今日の抱負はこのカメラに向かっていってね。満面のスマイル、ヨロしく!順番はいちごちゃんみかんちゃんで」


 初めに指名されたいちごちゃんが後ろから木藻さんに抱きかかえながら今朝剃毛されてつるつるになったオマンコを強調するように腰をカメラに向かって突き出しながらいつものすこし気の強そうな雰囲気で言う。


「アタシは赤川いちごよ。パパのかわいい恋人よ。


 ほら、パパって見ての通りブッサイクじゃん?だから、アタシが彼女になって性処理してあげないと絶対そこらの女の子とか襲っちゃうじゃん?流石に犯罪者になるのは可哀想だから、アタシが付き合ってあげることにしたの」


 赤黒くいびつなサイズの木藻さんのおチンポにいちごちゃんの白い小さな手が上から覆う。上からつまむように当然ながらいちごちゃんの小さな手でカバーできるはずもなく、ほんの上部、亀頭の部分しかつかめない。それなのに、木藻のおチンポはすでに先走りをたぎらせてさらさらとした赤川いちごの手のひらを汚す。


「パパったら、本当に犯罪者みたいに性欲強くてもう今まで三度も一緒にテレフォンセックスしちゃった。もうアタシは準備できてるから、はやくこのぶっとい真珠いりおちんちんでパパのオンナにしてほしいな♪」


 そう妖艶に笑って、甘えたように木藻にキスをねだる。いちごちゃんの子供っぽい顔立ちが振る舞いとのギャップを生み出してエロいなっと思う。


 私の番だ。カメラの向こうからプロデューサーさんがアドバイスしてくれる。


 「元気よくリーダーの自己紹介をしなよ」


 甘くとろけるような声で言われて、私はキュンキュンしてしまう。


 そして比企児さんのおチンポの前でツルツルに毛を処理したオマンコをくぱぁっと開けて挨拶する。プロデューサーさんの指示で陰毛は昨日のうちに事務所で剃り上げて今日も来る前に学校のトイレでお互いに確認してきたばかりだ。


「はーい!『ふるーつじゅーす』リーダーの凪沙みかんでーす!


今日は枕を体験してアイドルとして一皮むけちゃいまーす!」


 右手で大陰唇を開きながら、左手でピース、そして極めついきにおチンポの前で波打たせるように腰を振ってアピールする。すでに熱く勃起した比企児様の体系に似合わない大きなおチンポに私のマンコが時たまあたる。それがおチンポの大きさを誇示しているようで、そしてそんなおチンポをこれからハメることを想像して胸奥がきゅんとしてしまう。


「私先週、比企児様に買われちゃいました♪今日私の処女マンをハメてもらったら、比企児さんのコスプレ撮影どーるとして日曜日は朝から晩まで比企児さんのお家にお泊りでーす♡」


 後ろを向いて上半身を起こした比企児様とキスを交わす。もちろん唇だけのお子ちゃまなのではなくてプロデューサーさんに仕込んでもらった舌を使うもっとエロくてきもちよくなるやつだ。ちゅぱちゅぱ舌を絡めてお互いの唾液を交換しているとさらに比企児様のおちんちんが大きく直立してすこし隙間があったはずなのに私のオマンコに密着してくる。私も早くハメたくてオマンコをさらに濡らしてしまう。


 そしてさらに言葉を続ける。元気よくという指示がでているから大声で。


「実はぁ、もうっすでに比企児さんにはいろんな写真をプライベートでプレゼントしちゃってるんでーす!学校の制服とかスク水とかでポーズとってぇ、自撮り写真送らせてぇいただいてますぅ」


 我慢できずにオマンコに指を這わせてしまう。すでにこれから始まることに期待の涙を流している秘書の入り口をまるでこれからの行為のためにほぐすように軽く指で刺激しながら言葉を続ける。


「…んん、ファンの人が妄想しているようなエッチな自撮りもしちゃってるんで。昨日はリクエストされたのでぇ、スク水でオナニー写真撮っちゃいましたぁ、あはぁ!『ふるーつじゅーす』の凪沙みかんはぁ、比企児様のオナドルでこれからハメドルになっちゃいまーす!


 そ、してぇ、今後はいろんなコスプレでエッチしてもらうよぉ!


 だ・か・らぁ、はやくみかんを大人のオンナにしてほしーな!」


 右手で軽くオナニーしながら腰を突き出しておちんちんお竿に私の本気汁を擦りつけながらおねだりする。急に後ろから伸びてきた比企児さんの手が私の胸を揉む。そしてその頂点のすでに勃起しきっている乳首をひねり上げる。「ひゃぁぁんん!」っと私の口から声が漏れる、。もちろんアイドルの本気の喘ぎ声だ。


「おーけー、おーけー!


 でも、重要発表があるからもう少しだけ待ってな」


 そう言ってにこっと蝶野プロが笑う。その笑顔に向かって私は口の端だらしない涎が垂れるのを感じつつもブイサインをおくってしまう。やっぱりプロデューサーさんが私を個々に導いてくれたんだから。


「じゃぁ一大発表ぅ!、キミたち初めから裏世界でパコハメ用のアイドルとして結成されたグループでした!


 ジャジャーン!コンセプトは表の世界でキモオタ共から金を搾り取りながら、裏では俺らに媚びて腰を振りまくるハメドル!」


 プロデューサーさんがカメラを構えながら片手でズボンを脱ぐ。そしてその一物が現れた瞬間、子宮が跳ねあがったような気がした。ああ、このおちんちんに私はプロデュースされたんだって心から実感が湧き上がってくる。そしてこのおちんちんのために頑張ってエロかわ系アイドルになろうと思ってしまう。隣で木藻社長に抱き上げられているいちごちゃんも同じだと思う。いちごちゃんと目が合う。言葉はなくても『蝶野プロデューサー様のためにいっぱいおちんちん咥えようね、!そしたらご褒美であのちんちんで征服してもらえるから!』と目が言っていた。もうスポンサー契約とか全部どうでもよくて私たちの頭の中にはプロデューサー様しかいなかった。

今週はいつもどおりの分量のはずです。
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 翌日の早朝、美景が着替えている。これから出勤するところだからだ。俺は普段こんな早く起きることはないのだが’、今日は珍しく起きていた。無論、手に入れたばかりの美景を教育するためだ。 朝一番で俺の朝勃ちの一物を美景のよく引き締まった体に突き立てた。昨日に引き続き暗示で洗脳されやすくなった脆い美景の心は面白いように変わっていった昨日のメインは彼女自身を屈服させ、独立心を奪い、俺のものだと自覚させ、俺に依存させることだったが、今日は美景に俺のメス猫としての役割とあるべき姿を理解させることだ。

 そのために珍しく俺は朝早く起きて、眠いのにわざわざセックスしたのだ。今目の前で美景は絶頂の余韻にすこしふらついながらパンストを履いている。ショーツはなし、素肌の上にそのままパンストだ、モノによっては縫い目が擦れて痛いらしいが、そんなことは俺の知ったことじゃない。美景には俺好みの扇情的な下着が届くまでは下着禁止を言い渡した。ちょうどさっき手持ちの下着をすべて彼女自身の手でゴミ箱に捨てさせたところだ。

 まだ先ほどの寝起きのセックスの余韻が終わらない様々な体液で汚れたマンコをベージュのストッキングが覆っていく。もともと潔癖な美景は拭きたそうにしていたがもちろん俺が許可するはずがない。美景にとって俺との関係はすべて美しいものでなければならないのだ。きっとすぐに彼女の理解も変わるだろう。

 ストッキングを身に着けてブラもシャツも無しでブラウスを身に着けさせる。そして制服のスカート、俺の指示で二回ほどおらせて違和感がない範囲内で短くさせる。俺の目を楽しませるには少し丈が長すぎるが、これもは彼女に昨日までの自分とは違うのだと自覚させるための手段だ。そしてネクタイとジャケットを着せる。どこにでもいる婦警が完成した。目線が俺より高くならないように膝立ちになっている彼女の襟元に『豚』と刻まれたピンク色のバッジをつける。俺専用の印だ。

 昨日までとの違いは傍目にはほとんどわからないだろう。ただし、本人だけはありとあらゆる場所で感じるだろう。パンストにマンコがこすれるとき、ふと鏡に写った襟元のバッジを見るとき、普段より短いスカートで階段を昇るとき、そしてブラウスの胸ポケットに入れられた携帯が震えて乳首を刺戟するとき。自分が誰の所有物か思い出すだろう。

 準備が整った美景がさっと直立不動で敬礼する。俺は美景のベッドに全裸で座って眺めている。

「如月美影巡査、これより出勤致します」

 凛とした声だ。俺との甘えたメス猫の声とは違う。

「行く前に美景の任務を確認しようか、ウヒッ!」

「はいっ!如月美景巡査は本質的に塩豚太様のメス猫ペットであることが任務です。ご主人様にご奉仕し、すべてをお捧げするために存在しています!警察になったのもご主人様に出会える運命を本能的に察知したからであります!そして警察官として『公認』変質者であるご主人様の性生活をサポートしレイプや調教をお手伝いするのが私の職責であります!」

 凛々しい口調で戸惑うことなく俺の刷り込んだ任務を宣言する。

「へー、すべてを捧げてくれるんだ。具体的には何をくれるのかな?グフッ」

「私の心も体も全てです!ですから私が働いて得たお金も、手元にあるものもすべてご主人様の所有物です、お好きにしていただいて構いません!」

 といっても怪人になっていらい金に困ることはなくなったのでこう指示する。

「俺は別にお金に困ってないしね、それより今後美景の部屋は俺のヤり部屋にするからエロアイテム揃えてよ。一通りのプレイをできるように揃えてよ、そうだねコスプレ衣装だけで最低50種類はほしいね、あとは海外の違法薬物とか三角木馬とか。それに合わせて、部屋の内装も変えてね。ケヒッ

 わかったら行っていいよ。俺は二度寝するから。あ、これお前の上司に渡しといてね、ヒヒ」

 そう行って封筒を渡す。まぁ、中には行ってるのは援交の無料券で美景をおもちゃにするお礼みたいなもんだ。まぁ、とっくに美景のボスは援交にハマっちゃって抜けられないところまで来てるんだけどね。

「ハッ!了解いたしました!では出勤させていただきます、ご主人様はごゆっくりお休みください!」


 昼過ぎに目が覚める。お気に入りの性奴会長の京香を学園から呼び出して昼飯を作らせる。なんとなく思い出したので美景に無茶振りメールを送る。メールを送っている間も京香が手料理のパスタを口に運んでくれる。

 食後に適当に京香とゲームしながら時間を潰していると指定したサイトに美景からファイルがアップロードされる。動画を再生すると画面上に制服姿の美景が現れる。少し高めの場所に置かれたスマホで撮影したのだろう。若干美景が画面の真ん中よりも右によっている。

「如月美景巡査です。メールありがとうございます。ただいま⭕⭕公園の男子便所の個室にいます。とても臭くて汚いです。

 食後のお暇つぶしに私の自慰を見たいというご要望、たしかにご主人様のメス猫ペット巡査の美景が承ります。リクエスト通り、公園の男子トイレです」

 そういって蓋を閉じた便器の上にガニ股で立つ。こころなしか顔をしかめているのは便所が汚いからだろう。事前にパンストを脱いでいたのだろう、ガニ股に開かれた美景の股間を覆うものは何もない。青い制服の奥にその制服の持つイメージとはかけ離れたみだらな部位が映し出される。

「えっと、先ほどの警らの途中でアダルトショップで購入したこちらの極太バイブを使います。購入恥ずかしかったです」

 これは俺の指示だ仕事中に一番えげつないと思うど派手なバイブを自分のクレジットカードで購入して常に持ち歩くように指示したのだ。アダルトショップの店員も客もさぞかしドン引きしただろう。制服姿で極太バイブを買う婦警とか、AV撮影だと思われたかもしれないな。次回は警察手帳も提示させるか。

 画面の中では真っ赤な極太バイブ、カリ首の形まで精巧に表現されているものを美景が頬張っていた。

「ふぇっと、こうでひょうか?ろーひょんがひゃいのでぬらひぇないのでしゅが(えっと、こうでしょうか?ローションがないので塗らせないのですが)」

 性経験が浅い彼女はバイブの使い方がわからなかったらしい。説明書を片手に口いっぱいに貼り型を頬張って懸命に湿らせようとしている。その表情にはどうしていいのかわからない戸惑いがありありと見て取れた。男子便所でバイブを口に頬張ってどうしていいかわからない顔でそれでも一生懸命な彼女はまじめで凛々しくクールなイメージとはかけ離れていた。

「おい、京香。見てみろよこれ。間抜けで笑えるよ、ウヒヒヒヒヒ」

「まったく塩豚様は正確悪いんですから。この婦警さんには誰かご塩豚様のお相手をするための先生が必要ですね、一条亜矢子さんとかどうでしょう?」

 もともと風紀委員長だったのに洗脳された結果ノリノリでビッチになって援交をマネジメントする風俗委員長になった一条亜矢子を選ぶあたり京香はやはりよくわかっている俺の奴隷だ。

「お前、取り締まる側の美景のプライド全否定じゃない、ケヒッ。そのアイディアもらったわw」

 そういって俺は御影の形の良い美乳をわしわしと揉みしだいてやる。ご褒美がわりだ。

 画面の中では美景が微妙に唾液で湿ったバイブを片手に固まっていた。

「えっと、これくらいでいいのかしら?ではオマンコにあてがってみますね」

 そういって恐る恐るその極彩色の貼り型を潔癖さの象徴であるべき警察の制服で彩られた奥にもっていく。しかしどう取り回していいのかわからないらしくカメラの前でいろいろ試行錯誤を繰り返している。

 そして最終的に仮首を模倣してある部分でクリトリスをこすることにしたらしい。

「えっと、いまクリトリスをバイブでこすっています。んん、少しずつ濡れてきましたぁ。では、ご主人様のメス猫巡査のモットーを復唱させていただきます。美景はご主人様専用チンポ穴!いつでもどこでもべんりなオナホぉ、んん。オマンコ以外にぃ価値はありませんんんんっ、はぁぁん」

隣で見ていた京香がツボに入ったようで爆笑始める。

「ふふふふ、何させているんですか」

「アホっぽいだろ?まぁ、見てろって」

画面の中では目に見えて美景の反応が変わっていた。

「み、美景はぁ…ご主人様専用ぅチンポ穴ぁ…あぁあん。ふぁぁ、いつでもぉ、ど、どこでもぉ、べんりなオナホぉぉっ!ひゃぁふぅんん、オマっンコ以外にぃ…価値はぁありませんっ!!」

「あれ言えば言うほど感度が上がるように暗示かけてやったんだ。じゃないと終わらないだろ?」

「ふふ、名案ですね」

画面の中では単調に美景がクリトリスを極太バイブでこすっていた。一方、俺の隣では京香が俺に肩をよせて、俺の指を少女のスカートの中に誘導してきた。

「ひゃふぅんんん・・・み美景はぁぁぁ、いつでもぉぉぉぉ、はぁぁんんん…どこでもぉぉぉっっっ、べ、べんりなぁぁぁオナホぉおおおおおお!!!き、如月ぃ、美景ぇえ巡査イキますぅぅぅ!!!」

 そういっていつの間にか画面の中で美景が果てていた。大人っぽい顔立ちでツンと済ましていた割には結局クリトリスをこすっただけの子供のようなオナニーだった。とはいっても動画のシークバーはすでに一時間近く立っていた。美景は本来彼女がなりたくてなった警官の職務中に一時間もサボって俺のためにオナニーしたのだった。

 俺は動画を見終わると乱暴に京香を押し倒す。俺の肥満なからだが白い肌の少女を覆う。どうせ美景が帰ってくるまでだいぶあるんだからと脳内で計算して軽く一発お気に入りのマンコで抜くことにした。なんといってもこのマンコは何も言わなくても俺を気持ちよくさせてくれる完成された性奴会長のものなのだから。

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