ヘンタイオジサンのR18SSワールド

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タグ:エロ小説

あんまりにもプライバシーがなさすぎるので週末はオナるためにホテルに止まり始めたヘンタイオジサンです。そしたら現地の同僚に、せっかくだからデリヘルよべよって言われてしまいました。

あと、中国人に日本のAV持ってる?って聞かれたので、AVはないけどエロ漫画とエロゲーはたくさん持ってるよっていったら『ガキかよ』って言われてイラッとした。そんなフラストレーションまみれの毎日です。

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数時間後、手術台のような場所の上に全ての衣類を剥かれて姫崎静子横たわっていた。40代とは思えないハリのある肌、熟しきった大人の魅力にあふれた蠱惑的なヒップとバスト。ときおり苦しそうに寝息を立てる唇には自己主張しない程度に紅が塗られている。ドクター・ゲスオが遠慮無く様々な機器を彼女の熟れきった肉体につけていく。

 見えない場所であるにもかかわらずきちんと整えられたヘアー、その下の女性器はまだそれほど使い込まれていないようできちんと閉じている。加齢が信じられないほど綺麗な桜色のそれに容赦なくドクター・ゲスオが細長い棒状の管を差し込んでいく。同時にやはり何かの装置に繋がっている管を後ろの穴にも差し込んでいく。注射器状のものでためらうことなくクリトリスを貫き。乳房に大きなカップをはめる。顔全面はヘッドセットで覆われている。


「フェッフェッフェ、まずは下準備からじゃ。お主の体を時間かけて改造してやるぞい。感度上昇薬を注入し、マッサージじゃ。それから脳の神経系統もいじってやらんとなぁ、よりすんなりアドレナリンがでるようにしてやらんとのう」


肢体につながったチューブを通じて様々な液体が注入し始める。効果はすぐに出始めて姫崎静子の体に汗が滲み始め、息が浅くなる。透明なカップが吸い付くように乳房をマッサージし、顔全面を覆っているヘッドセットのディスプレイに様々な複雑なコードが表示され始める。


「じゃぁ、ワシはお主の娘の友だちと許婚の改造があるからのぅ、しばらくそのままおとなしくしとれい!!


そう言ってドクター・ゲスオは姫崎静子の横たわった場所を後にした。


 

およそ10時間後、再びオーダー・セイバーの司令官の横たわる場所にドクター・ゲスオが戻ってくる。


「ホッホッホ、調子は悪くないようじゃの。数値も順調じゃ、だいぶ余裕もなくなってきたのぅ。それでは本格的な洗脳プログラムを開始しようかのう」


そういってドクター・ゲスオはある機械につながったマイクを取り上げてそこに向かって話しかける。


「まず、名前を教えてもらおうかのぅ」


「姫崎静子」


つぶやくように小さな声だがしっかりと答える。


「年は?」


42


「仕事は?」


「セキュリティ会社の運営


「夫との性交渉はどれくらいじゃ?」


半年に一回くらい


「少なくないかのぅ」


忙しいし、子供はもういらないから


「性交渉は子供を作るためのものかの」


…‥そう、あと夫がしたがるから‥…


「お主は気持よくないのかのぅ」


……あんまり…‥


すこし言いよどんで、答える。ドクター・ゲスオが幾つかの装置を触ると彼女の体につけられた機器の動きが変わる。まず、ゆっくりとだが膣と尻穴に差し込まれた棒状のものがうねりながら前後移動し始める。胸につけられたカップが吸い付くように密着し、乳首を吸着する。すぐに姫崎静子の息が上がり始める。


「どうかの、気持よくないかのぅ?」


「んんん、感じてますぅ


艶っぽい吐息を吐き出しながら答える。


「そうじゃのぅ、夫は感じさせてくれぬのかのぅ」


……そう……‥かもしれません…‥んはぁん」


「男としての魅力にかけるのではないかのぅ、性欲は3大欲求の一つじゃ。それを満たせぬ相手にどんな価値が有ると言うんじゃ?」


すこしの沈黙が起こる。ただ、静子の吐息だけが部屋に充満する。


……そんなことは、んんんありませんふぁぁん‥……人間は動物じゃないんですからぁんんセックスなんてどうでもいいんですお互いの愛がたいせつなんです」


「そうかのぅ、じゃが、お主はまだ本当の快楽を知らぬからのぅ。ちょっと体験してみると考えが変わるかもしれんぞぃ?」


そういって更に装置をいじる。クリトリスに差し込まれていた注射器が震え始め、薬液を注入し始める。前後の穴に差し込まれていた棒状のものが勢い良く蛇のようにその身をくねらせながら前後にピストン運動し、更にはその表面にイボ状のものが現れて姫崎静子の体を刺激し始める。


「イキ癖がつくまで存分に堪能するがええ、ワシはその間セイバー・レッドで遊んでいるからのう」


ドクター・ゲスオの言葉に反応はない。ただ、激しく悶える姫崎静子の声だけが実験室にこだまする。


 

さらに10時間後。ドクター・ゲスオがラボの扉を開くなり、叫ぶような喘ぎ超えが聞こえる。


「ひゃぁぁぁぁぁぁんんんん、ふあぁぁぁぁぁんんんん、はぁぁぁはぁぁぁぁぁああああああんんんんん!!!!」


傍目にも分かるほどに手術台の上で体をくねらせ痙攣するように絶頂を極めている。台の上は彼女の出した愛液、汗、潮でヌルヌルになっている。


「どうかのうく、ワシの開発した体の感度や性感帯の開発具合を計算して気持よくさせるAI付き女体開発装置の具合は?」


「んんはぁぁぁぁぁんんん、ふわはあっあぁひゃっあぁぁんんん!!」


「困ったのぅ、イキすぎて話もできんかのう」


そうつぶやいて装置を止めるドクター・ゲスオ。それにもかかわらず姫崎静子の体は少しでも快楽を貪ろうと腰を浮かせ、身を捩り、意識がないにもかかわらず蠱惑的に体を揺らす。


「どうじゃったかのう、良かったかのう?」


「イイの!イイのぉ!だからもっとほしいいのぉぉぉ!」


催眠状態であるにもかかわらず。叫ぶ。彼女の意識は上から下まですっかりそのことだけに染まりきっていた。


「女性にとってセックスが一番大切じゃと認めたら、起動してしんぜようかのぅ」


…………


体を震わせながら、なお逡巡する姫崎静子。


「流石じゃのぅ。では、もう二度とこの快感を味わうことはできないと覚悟するがええ。もし認めたら、先ほどよりももっとすごいのことをしてさし上げたのじゃがのぅ」


そう言った、ドクター・ゲスオの言葉には丁寧でありながらあからさまに脅すような強さがあった。


姫崎静子は体をくねらしながら沈黙する。その膣に刺さった棒をドクター・ゲスオが握って軽く前後に動かす。面白いように喘ぎ超えが漏れだし、愛液が滴る。


「ひゃぁんん、もっと強くしてほしいのぉぉぉ。


認めますからぁ。もっとしてぇぇ」


「何を認めるんじゃったかのう?」


「女にとってぇぇぇ、セックスが一番大切ですぅぅぅ」


「じゃぁ、その一番大切なセックスが満たされていなかったお主の結婚生活は無駄じゃったんじゃのうぅ」


「それはぁ


ドクター・ゲスオが手を止めようとする。


「やめないでぇぇ、無駄でしたぁぁん。無駄だったんです。こんな気持ちよさ知らなかったのぉぉぉぉ」


「そうじゃ、何事も素直が一番じゃからのぅ。これからのう、お主を感じさせてくれる男のモノを再現してやるからの、きちんと膣で覚えるんじゃぞ。お主の夫とは違う男らしい一物じゃ」


そう言ってボタンを押すと。静子の膣の中に差し込まれていたバイブが膨らみ始める。塩豚の改造チンポより一回り小さいサイズまで膨らむと凶悪なほど力強く押し上げていく。


「ひゃぁぁぁぁぁんん、にゃにこれぇぇえぇぇぇ!!!」


姫崎静子が叫ぶ。お主の本当に尽くすべきチンポじゃぞ


「しょんなやぁぁぁぁぁ、あの人とは違いすぎりゅうぅぅぅぅ」


「ちょうど調教を始めてから一日半じゃ、これから一日半でお主に新しい主人の好みを調教してやるからのぉ。生でその一物を味わいたかったら全力を尽くすんじゃぞ。そうじゃないと、お主みたいな年のいったメスではすぐに捨てられるのが落ちじゃからの」


「ひゃぁぃ、頑張りましゅぅぅぅ」


 

そして一日半が立った。囚われてから三日間、姫崎静子は徹底的に改造され、深層心理からしてもはや別人となっていた。元々グラマラスだったヒップとバストはそれぞれ一回り大きくされ、匂い立つほどのフェロモンを放出している。


現在来た時に着ていたダークグレーパンツスーツを着用させられ応接室のソファーに座らされている。肉体改造により肥大化させられた尻と胸は無理やりスーツに押し込められ、ダークグレーのパンツスーツをかえって女を強調する卑猥なコスチュームに変えてしまっていた。この三日間ずっと寝ていたため、彼女に調教された記憶はない。彼女の奥底に埋め込まれた起動スイッチが押されるまでではあるが。


ぺちぺちと塩豚太が自らの一物で姫崎静子の頬を叩く。


「んはぁ、あれ、ここは


姫崎静子が目を覚ます。目の前には学園長の男が全裸で巨大な一物を勃起させながら立っている。すぐにあたりを見回す姫崎静子。


「北条くんと夏織さん」


呼びかけてみるが、反応はない。目の前ではニヤニヤと学園長の塩豚が気持ちの悪い笑顔でこちらを見ている。慌てて、静子はスーツの内側に隠し持っていた拳銃をさっと抜き出して構える。確かに手には銃のグリップの感触。


「それでいったいどうするんだいぃ、オナニーショーでも見せてくれるのかな、ウヒヒヒ」


ニヤニヤを崩さずに言う塩豚。しかし男の言うとおり、姫崎静子が握っているのは銃のグリップとトリガーがつけられた巨大なバイブだったのだ。即座にそれを投げ捨てて肉弾戦の構えに入る。


「貴様、いったいわたしたちに何をした」


そう言いながら膝を醜悪な肉の塊のような塩豚に叩きつけようとした。けれどもその瞬間衝撃が全身を駆け巡る。一瞬何が起こったのかわからなかった。そして快感だと理解する。「ひゃぁぁぁぁぁんん」


と叫んで腰砕けになりその場にへなへなと倒れこんでしまったばかりか、吹き出した潮がダークグレーのクールなスーツを濡らし、おもらししたようにしてしまう。


「暴力は良くないよ、グフッ」


そう言いながら塩豚がのっそりと近づいてくる。


「じつはね、そのパンツスーツはねちょっと細工がしてあるんだよ、フヒヒヒ」


そういって静子のズボンに手を触れようとする。当然、オーダー・セイバーの司令官は拒絶しようと手を振り上げる、その瞬間先程と同じく突然激しい快感が下半身より湧き上がってきて絶頂してしまう。

抵抗が無力化された姫崎静子のダークグレーがふいた潮のためにほとんどブラックになってしまっているパンツスーツに塩豚が手をかける。

 完全に時差のせいで忘れかけていました。
 今週から土曜日更新にする予定だったのですが、おかげさまでダウンロードが想定以上に伸びましたので、お礼の意味も兼ねて今日と明日二夜連続投稿とさせていただきます。また、300ダウンロードも達成しましたので来週からアナザーエンドの連載を開始します。
 来週から本格的に忙しそうになりそうなので次回作の準備は殆どできていません。ただ、一つだけ気になっていることがあるので今日と明日の小説末尾にアンケートをつけさせていただきました。30秒で終わるものなのでよろしければチェックしてもらえると嬉しいです。

プロモーションとして
100ダウンロードでエピローグ即座に1/3公開←達成!!
150ダウンロードに達した週の土曜日にエピローグ2/3公開←達成!!!
200ダウンロードに達した週の土曜日にエピローグ3/3公開←達成!!!!
300ダウンロードで(2)の正義のヒロイン不服従肉便器エンドの繰り上げ公開←!!!!!
500ダウンロードで次回作決定


それからダウンロードサイトの方で何かセールが始まってるみたいです。よろしければどうぞ。

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そういって二人は深々とかしずく。しかし、目の前の二人は、


「オマエ本当に反省してるの?誠意が感じられないよ、キヒヒヒ


そういってセイバー・レッドの頭を踏みつける。


「確かに、お前らオレらをなめてんのか?もっと誠意をみせろや、『オマンコ戦士』なんだろ?カメラの向こうの連中に遠慮してんのか?バカじゃね。お前らとっくに負けたんだろが」


蝶野も姫崎の頭を足蹴にする。しかし、ふたりとも拒否する素振りすら無い。足蹴にされたままお尻を高くあげて、オマンコを覆うパーツをキャスト・オフする。


「はい、すみません。オマンコ戦士になったことを証明するためにボクはマンズリしながら謝罪します。フトシ様にいただいた。セイバー・レッドのあたらしい武器『どんな女もこれでメス豚、フトシ様のオチンポバイブ』で謝罪オナニーします」


おなじようにセイバー・ブルーも尻を高くあげて宣言する。


「わたしも、セーシ様にいただいた『女をエッチのことしか考えない中毒にするにするローター』でマンズリしまーす。もちろん、おかずは目の前の愛しいセーシ様のオチンポです。実はセイバー・グリーンってわたしの許婚なんだけど、わたしの好みは優しいだけの人よりセーシ様みたいに好きな女は卑怯な手を使ってでも手に入れちゃう超肉食系なんでーす」


そう言うとふたりとももう我慢できないというように自らの股間に玩具をあてがい始める。すぐにヴヴヴヴヴとローターの振動音が部屋に響き渡る。


「ああんはぁぁん今日7回目のマンズリしちゃいま~す。んんんん、ん、ウチの弱点はぁクリピアスですぅ


徐々に言葉遣いが乱れてくる。すでに蝶野によってギャル的な言葉遣いを仕込まれてしまった彼女にとって昔のように話すのは面倒くさいことに成り下がってしまっていたのだ。蠱惑的に高く上げた腰をフリフリしながら、蝶野に踏みつけられたままオナニーし続ける美園。


「ボクのエッチなオマンコにフトシ様のバイブ、コシュッコシュって擦り付けると気持ちよくなっちゃうのぉ」


レッドも同じく屈辱的なポーズで尻を振る。


「セイバー・レッドがこんなにヘンタイだったなんて俺知らなかったなぁ、グヘヘヘへ」


「ンンググググセイバー・レッドはぁ、敵に足蹴にされながらぁバイブ太いのぉバイブ咥え込んじゃうヘンタイマゾなのぉ。バイブいいぃ」


「んあぁぁん、ウチのGスポットぉ、ローター当てると良すぎるのぉぉぉ。あああんんん、ウチバカになっちゃぅぅぅ」


セイバーレッドの隣では既にブルーが悶きっている。


「バカになれよ、美園っちは正義のヒロインってか、おバカなオレのセフレだろ?」


そういってごりごりセイバーブルの顔面を地面に押し付ける蝶野。それに対して応えるように尻を振る美園。


「ダメなのォ、お馬鹿になるの気持ちいいぃ。ウチおバカになっちゃううのぉ、オマンコ良すぎるぅぅぅぅ。セーシ様のぉせふれなのぉぉぉおぉ、んはっぁんん」


「早く、謝罪しろよ。オマンコ戦士のくせにチンポに歯向かってごめんなさいってな」


その蝶野の言葉に感じたように姫崎美園が大きく腰を震わせる。すでに彼女の膣からたれた愛液が床に溜まりつつある。


「ふあぁぃ、ウチはぁオマンコ第一のオマンコ戦士のぉ分際でぇんはぁ愚かにもおちんぽ様にぃはぁぁん歯向かいましたぁ。んんむううこれからはぁビッチなオマンコ戦士らしくぅふあぁぁんおチンポのことだけ考えて生きていきますううう。だから、ウチを許してくださぃィィィんはぁぁん」


その隣で、突然神坂夏織の喘ぎ超えが大きくなる。彼女はバイブのスイッチを入れたのだ。極太バイブが彼女の中でうねりを上げる。


「ひゃぁぁぁんん、ボクはぁオチンポ様の魅力も知らないアホな女の子でしたぁ!フトシ様の立派なおチンポ様にぃ躾けていただいて……やぁぁぁああんん…,子宮を征服していただいてぇぇぇぇ、理解しましたぁぁぁぁ!正義なんかよりもぉセックスするほうが大切なんですうう。ボクは間違っていましたぁぁぁぁんん、セイバーレッドはマヌケな敗北者オマンコなんでぇす。……ふぁぁぁぁあんんはぁ、だからぁおチンポほしいいのぉおぉっお」


「よしよし、それじゃぁご奉仕形態にいってみようか。セイバー・チンポに変身してよ、ウヘヘヘへ」


そう言って卑劣な怪人たちは彼女の顔を押しつぶしていた足をどける。二人の正義のヒロインはそれぞれの性具をハメたまま、腰を悩めかしく揺らしながら立ち上がると新たな起動コードを唱える。


「性技とおチンポ様の守護者オマンコ・レッド!淫らな奉仕に見参!!」


「愛欲と変態の性戦士オマンコ・ブルー!ファックをキメに参上で~す!!」


二人のセイバー・スーツが大きく変容し白かった部分は全て黒となり、美しい赤と青のラインもくすんだ色になる。そしてなにより胸と局部が完全に開かれ下品に男たちをさそっている。美園と夏織が手を合わせてハート型をつくり、もう片方の手で玩具をいじり、オナニーしている。


彼女たちの後ろから蝶野が声をかける。


「はやく、ヤろうぜ」


その言葉一つで戦士たちはいそいそと自らの主人の元へ駆け寄る。


「基地のみんなにぃ、セイバー・チンポの技をぉこれからみせま~す。オーダー・セイバーなんかとちがってぇ他人を傷つけることはありませ~ん。とっても気持ちいいよぉ。弘樹ぃ、見ててね。もうウチがオマエにすることは絶対にないけどね。画面の前でシコシコセンズリくらいなら許して・あ・げ・る!」


「うわ、美園っち元カレにきつっ!」


そう言った蝶野の唇に自らの唇でついばんで応える。


「だってぇ、許婚だったのにオマンコもしてくれないような甲斐性無しだよぉ。ウチが好きなのはぁ、女の子をガンガンレイプしちゃうようなぁバッキバキのチンポなのぉ。


まずはぁ、スマタフラッシュ。素股でオチンポ様を扱き上げてぇウチのラブジュースでコーティングしちゃう技なのぉ」


ソファーの上に座った男の肉棒に自らの性器を合わせながら腰を前後に動かして蝶野の一物に擦り付ける。


「ダメダメおチンポ見てるぅ?『ラブ』ジュースが超でてるよぉ。ウチのぉセーシ様に対する愛がぁ、溢れてるじゃん」


「こっちはどうなってるのか紹介してやろーぜ」


そういって、美園の乳首ピアスを引っ張る蝶野。


「ひゃぁぁぁぁんん、そこ弱いのぉォォ。


セーシ様が欲しいって言ったから改造したのぉオマンコ・ブルーの乳首からはぁ悪い怪人さんたちのためのぉミルクビームがでま~す。ジョーカーのみんなは敗北オッパイからミルク飲み放題で~す。でもぉ、もちろん敵のオーダー・セイバーの人にあげる母乳は一滴もないのぉ、ごっめんね~」


そうバカみたいに言いながら、自ら胸を揉みしだく姫崎美園。かつての仲間たちに見せつけるという快感に彼女は既に酔わされてしまっていた。背徳的な陶酔感の中で自ら敵に体を捧げ、胸を揉みしだく。もともと姫咲美園が持っていた一途な思いが全て蝶野に対するものに書き換えられた結果だった。美園は蝶野ののぞむビッチで便利なセフレへと自ら望んで変わろうとしていた。


乳首から白いものがにじみ始める。そこで蝶野がハート型の乳首ピアスを引っ張る。その瞬間ピュッピュッっと勢い良く母乳が出始めた。口を近づけて右側の乳首ピアスをひねると右皮から口に向けてピュッととびだし、左側を引っ張ると左側から母乳が吹き出す。

 

そして乳首からミルクを吹く度に腰がグラインドし、深い喘ぎ声が漏れるのだ。


「ひゃぁぁぁ、やばいぃぃぃ。乳首弱いのぉォォ。オッパイミルク気持ち良すぎるぅぅ」


「オレ好みに甘めのミルクを出せるミルクサーバーだからな」


「ひゃぁぁん。そうなにょぉ、ウチのオッパイはぁセーシ様のぉ好きなあ味に、ふぁぁん、調整済みの

母乳にゃのぉぉぉぉぉ、乳首引っ張らないでぇぇ」


「そうだな、そろそろ美園っちの必殺技だな、やって見せてよ」


そう蝶野に急かされて、姫咲美園は自らの性器に指をかけると陰唇を開いて、そこに蝶野の人間離れした一物を迎え入れようとする。


「ふぅぁい、ウチの必殺技わぁ、ボルチオファックホールド。正義のオマンコで悪いおチンポ様をぎゅぅって締めあげちゃいま~す。じゃぁ、いっきま~す。弘樹はきっと早漏だからもうイっちゃったかな。セーシ様はまだまだで~す」

ゆっくりと腰を落としていく美園。


「ふとぃのぉ。ウチの初めての人で愛しい人なのぉ」


「ま、オレにとっちゃただのセフレだけどね」


「んん、それでもいいのぉ。ウチはぁセーシ様のことがぁんあああん好きだからぁ。パコハメ肉便器ヒロインでいいからぁ、ひゃぁぁぁぁんん使ってほしいのぉ」


「ウッハ、弘樹く~ん、聞いてるか?オマエの許婚はオレのパコハメ肉便器だってさ。まじうけるんだけど


そう言いながら突き上げるように美園を抱き上げてカメラの前で見せつけるように腰を打ち付ける。


「ぶぶぶブぶっといのぉォォォォォォォォ、キテるうううううううううう!!」


「ホラホラ、オレはまだまだイケないぞ。勝手にアクメ晒しとけよ!」


「ひゃあァァっううふふ・・・ヤヴァイヤヴァイヤヴァイのォォ、オチンポ太すぎてヤヴァすぎるのぉォォイッちゃう、ウチのボルチオファックホールドがぁぁぁぁ、破られちゃうううう。イクイクイクイクイクウウううううう」




絶叫するように蝶野肉棒によがり狂う姫崎美園。絶頂続けている少女に蝶野は遠慮無く腰を振り続ける。好きなように男にもてあそばれながらも、だらしなく快感に屈服した表情をカメラに向かって晒している。

みなさんこんばんわ。寒くなってもエロいものをみてれば気にならないですよね。そんなこんなで今週分です。

前回のあらすじ

怪人120号は既に洗脳済みの芹沢家に押しかけて三姉妹にエロメイド服を着せてラブラブ状態。両親はそれを見ながら片隅で動けない感じです♪

                                                                                            


「母さん、120号様のオチンポを私のオッパイで扱いてるだけだけど?」


 しかし返ってきた答えは喜美江を更に恐怖に陥れるようなものだった。


「ミキちゃん俺にラブラブだもんな


「ふぁい、120号様あいしてまひゅ」


しゃべる時間も惜しいというふうに谷間から顔を出した亀頭を舐めながら芹沢ミキが応える。


「じゃぁ、次はアナちゃんだね。ほらこっち来て。リナはアナちゃんのオマンコ準備してよ」

一番幼い少女を呼び寄せる。母親が懸命に娘を止めようとするもまったく動けない。それどころか彼女自身もまとっていた地味な服を脱ぎ捨てて卑猥な衣装に着替え始めている。

トコトコと俺のところに来た少女のまだ状況が飲み込めていない幼さの残る唇に俺はキスする。それもとびきり卑猥なディープキスだ。ぢゅるるるるっとまだ乳臭い少女の甘い唾液を吸い込み、俺のタバコ臭い唾液を送り込む。


 腕は勿論少女の胸に当てられ、布地の少ない服の下に差し込み膨らみかけのなだらかな双乳をまさぐり、その乳首をつねる。


 彼女の姉の芹沢リナはすっかり発情しきった顔で妹の女性器を下からまさぐり、そのまだ青さの残るおしりに舌を這わせている。


「ふはぁぁ、アナちゃん、キスは初めて?」


コクリと頷く少女が可愛くて更にその若い蜜を俺は吸い上げる。


「おーし、その食卓テーブルに手をついて三人とも尻をこっちに向けろ。オバさんはメイド服が最高にアホっぽくて楽しいけど俺の視界に入ってくるな。そうだな、だんなのチンコでもコイてやれ」


 先程まで幸せそうだった食卓はいまでは無残になってしまった。食卓に並べられた夕食はとっくに冷めて、その席に付いているべき家族のメンバーはだれも椅子に座ってはいない。


 三姉妹は若くてプリプリのケツを卑猥なメイド服からのぞかせて、リナとミキは尻を振ってさえいる。


「アナ、これから言う言葉を繰り返せ。『アナは痛いことを気持ちいいと感じちゃうマゾロリです』」


 言葉の意味に気がついたのか後ろのほうでまた無駄なあがきをしている音が聞こえるが無視する。

機械的に柔らかい声で少女が繰り返す。


「アナは痛いことを気持ちいいと感じちゃうマゾロリです」「アナは痛いことを気持ちいいと感じちゃうマゾロリです」


「もう一つ繰り返そうか。『アナはオチンチンにつかれればつかれるほどエッチが大好きなビッチになります』」


今晩中にアナは大人の階段を登り切ってそれどころかきっとのぼらなくてもいい階段まで登ってしまうだろう。


「これで、気兼ねなくイケるな。そこの姉二人、アナを押さえろ」


「「はぁい」」


っと上二人が末っ子のお尻を抑えて俺のチンコを新品マンコに導く。そのまま俺はまだ濡れかけの未熟な性器に欲望を叩きつける。

 

「ひゃぁぁぁあああああああああ」


声にならない叫びのような音がアナの口から漏れる。俺はチンコが処女膜に当たるのを感じてぐっと力を入れる。


「痛い痛い痛いよぉ」


そう言いながらも少女の体の反応はあからさまに変わり始める。


「変だよぉ、痛いのになんかムズムズするのぉ」


 俺は少女の胸に手をかける。既に乳首は今までで一番硬く勃っていて、それを弾くと「はぁん」とアナの口から喘ぎ超えがもれる。俺は楽器でも演奏している気分でいじりながら反応を楽しむ。

ふと、横を見るとリナとミキが手持ち無沙汰のようだった。だから俺は命令する。

 

「ミキはこぼれてる破瓜の血とか愛液とかをなめて綺麗にしろ。リナはそこで何がどうなってるか実況中継しろ。うしろで見てる親に分かるようにな」


「はぁい♡」


そう言ってミキが犬のように床に滴ったアナの破瓜の血を舐め始める。


「ご主人様のぉ、ぶっといオチンポがアナの新品マンコにぃ、ズッポリ入っています。気持ちよさそう。それで、血と愛液の混ざったのが掻き出されて、床にこぼれてるのおぉ。


 ああ、ピストンのスピードが速くなった。どんどんオチンポがアナの子供マンコを突き上げて私の妹を尻軽ビッチにしちゃうのぉ」


パンパンパンっと俺は腰をふる。


「きもちいだろ、アナ?」


「はぁぁぁぁんん、いいの、いいの、おチンポいいのぉ」


 少女が堕ちきった淫猥な声で喘ぎながら言う。


「お前ら三人とも俺のメイドになるよな?」


 腰を振りながら俺が言う。


「うぁぁん、なるのぉ。気持ち良すぎるのぉぉぉぉ」


 真っ先に答えたのはくびれのない体をオレに抱きかかえながら知りを打ち付けられている末妹だった。まようこともなく快感に打ち震えながら喘ぎ超えの合間に絞り出す。


「ご主人様の逞しいオチンポにアナの子宮が征服されてぇ、性処理メイドになっちゃってるぅ。もちろん、私もなりますぅ


実況しながら、リナが応える。彼女を見れば、その指が自らの股間に添えられており、俺と妹の交合をみながらオナニーにふけっていることが分かる。流石にとっくに落ちきって毎日オナニーをしているだけある。まぁ、実際ほとんど毎日セックスしてるんだろうからすでに立派な色欲狂だ。


「私を置いて行かないでぇ。私もご主人様のぉメイドになるのぉ」


ペチャペチャとフローリングの床に滴った俺の先走りとアナのラブジュースを舐めながら長女のミキが負けじと宣言する。這いつくばるように床に舌を這わせているため豊乳が床に押しつぶされて形を変えている。


「さて、俺の性欲処理用メイドになるってことは今までの生活はもう無理だぞ、アナ。

わかっているか」


 少女の小柄な体を持ち上げてそのままソファーに移動して、駅弁ファックの体勢に変える。ポタポタと移動しながら滴る二人の愛の蜜に吸い寄せられるようにミキとリナもついてくる。


「んはぁ、エッチな事ぉ、いっぱいできる?ああぁぁん」


最初にアナが聞いたのはそんなことだ。


「むしろそれしかできなるな援交とかしてエッチなことしまくれるぞ」


「あぁん、それいい。わたしエンコーする」


言葉の意味を知っているのか少女が繰り返す。


「そうか、決定だな。


んあ、オレもイキそうだ。中に出すぞ」


「はぁはぁあああん、いいのぉ。気持ち良すぎてわけわかんないのぉ。


な、なんかキテるぅ!熱いのがわたしの中に広がってるのぉ」


ビュルルルっと少女の中に精子を排出する。まだ破瓜したばかりの未熟な性器に俺の子種が注がれる。


すぐにミキが俺の魔羅をアナのマンコから引き出してペロペロと二人の体液の混じった一物を綺麗に女子大生の舌ブラシで掃除し始める。


「ミキはどうだ?親と俺のチンポどっちが大切だ?」


「そんなの、」


チュププっと亀頭にくちづけしながら少女は言う。


「比べられるはずないじゃないですかぁあ」


ハーモニカでも吹くように竿に唇を寄せながら上目遣いに言う。


「もちろん、このぶっとくて逞しいオチンポ様に決まってるじゃないですかぁ」


「そっか、じゃぁお父さんに頼もうか。毎日家でエッチできるように家に帰ってくんなって」


金玉のシワを一つずつ舌で伸ばしながら父親に一瞥すらせずミキが言い放つ。


「お父さん、そういうことですから。もう家には帰ってこないでください。外で働いて家のローンと生活費だけ入れてください。この家はご主人様とそのエロエロ性処理メイドの三姉妹専用にしますからぁ」


ズポポポポっとマヌケなバキュームで全体を綺麗にしてくれる。


俺はすぐとなりでオナっていたリナを抱き寄せるとその唇を奪う。すぐにお互いの舌が絡みあいチュパチュプっと卑猥な体液の交換を行い、離れた時には銀色の唾液の橋がかかり、少女の白い肌の上に落ちる。


「リナはどうだ?母親も家から出て行ってもらうために熟女専用風俗を紹介しようとおもうんだが」


「ご主人様、天才!お母さん、よかったね。おばさんになってもエッチなこと楽しめるなんて」


俺は振り返って部屋の隅に座っていた夫婦に言う。既に何度か出したらしく、旦那の性器は縮んでいて、喜美江の唇の端には精液のこぼれたあとがある。


「そういうわけだから二人には家を出て行ってもらうことになった。残念だったな。まぁ、娘さんたちも賛同してくれたし、今後も娘さん達は俺が責任をもって風呂落ちするまで楽しんでやるからな」


「そ、そんなぁ。何でもしますからぁ娘達はぁ許してください」


「と言っているがお前らどうだ」


向き直って三姉妹にいう。


「性処理メイドがいい」「お母さん最悪」「エッチなこともっとしたい」


と悲劇的な解答が娘達から寄せられる。


「そういうわけだ。じゃぁ、こういう風に繰り返せ『私は風俗で働くことが生きがいです』」


「そんなぁぁぁぁ。。。」


そういいながらも即座に女の口は言葉を紡ぎ始める。


「私は風俗で働くことが生きがいです」「私は風俗で働くことが生きがいです」


そして見違えるように笑顔になった。無論風俗で働いたことなどあるはずないだろうに、プロっぽく旦那のチンポをしごき始める。


「っで、奥さん。娘達が風俗で働くことになりそうなんだが、どう思う?」


ほとんど芹沢家は崩壊した。だから母親が娘達にいう言葉もこうなってしまう。


「私は大賛成よ。エッチなことは気持ちいいし、気持ちいい事でお金を稼げるなんて素晴らしいわ」


そして俺はこの家庭を崩壊する最後の一言を言った。


「じゃぁ、旦那さんは奥さんをサポートしてやってよ。今後は毎日仕事終わりは奥さんの風俗で一発抜いてれよ。週末はアナちゃんのサポよろしくね。生活は切り詰めてお金は全部二人に貢ぐこと」


これは洗脳ではなく命令だ。だからこの男は正気のままイカれた家族に貢ぎ続けることになるのだろう。こうして幸せだった芹沢家は崩壊した。

                                                                                                                                                                     

、これにて『芹沢家編』終わりです。少し急ぎ足だった気もしますがご容赦を。来週からは次回作の本筋『四十路のおじさんたちが正義のヒロインたちをパコパコする話』を開始します。

 300ダウンロード突破記念の描きおろし短編です。二話構成で、一応前作『怪人に改造された四十路おじさんが女子校でパコパコする話』と微妙に関連していたりしますが、別に呼んでいなくても問題無いです。また、前作はPixivでも半分程度無料公開していますのでどうしても気になるという方はどうぞ(Pixiv公開分でも大体わかります)。まぁ、エロ小説のストーリーなんて飾りです、偉い人にはそれがわからんのです。
 いちおう前提としては前作未読の人でも問題ない風に作っていければと考えていますので、最悪前作未読で話の展開についていけなかったという方はコメントしていただければ本文修正させていただきます
(ただし、変態すぎて話の展開についていけなかった場合を除く)。

では、はじまりはじまりー
                                                                                                                                                                       

 俺は怪人120号。地球侵略を目論む悪の秘密結社ジョーカーの怪人だ。といっても下っ端なのだが。それでも日々頑張って悪事に手を染めている。とはいえジョーカーの給料だけでは行きていけないのでバイトに励んでいるわけだが。まぁ、俺の本名とかはどうでもいい。高校でグレてその後フリーターしながらふらふら生きてき30年、気がついたら金がなくなっていた。そこに好き放題しながら欲望を発散できるとジョーカーにリクルートされたのだ。


 ジョーカーは自称『秘密結社』で『悪』だが、その内実はただの社会の底辺、カスの集まりにすぎない。自分たちを悪だと定義するのも既存の社会に対して不満を覚えているからにすぎない。だから、メンバーは基本的に人生に絶望していてろくろく社会に貢献していないし、してやる気もない連中のなかからリクルートしている。


 たとえば、40すぎまでニートをしていて、コネで女子校の食堂のスタッフになって密かなセクハラを人生の楽しみにしているおっさん。女遊びがしたくてホストになったものの売れるはずもなくキャバ嬢にはまって借金で首が回らなくなって首吊しかけた男とか。詐欺師、不良、引きこもり、変態。ろくな人間はいない。


 そんなジョーカーが組織の体裁を整えていまだに持っているのは首領兼マッドサイエンティストのドクター・ゲスオがいるからだ。見た目は70すぎのジジイだが、人並み外れたイカれた感性の持ち主で、しかもほとんど人智を超えた知識と技術を持っている。そんな御都合主義的技術で好き放題できるのだから下手に出てついていったほうがいいだろう。メンバーのほとんどはそう考えている。さらに、そこにドクターの出自の不明があり、それが余計に得体のしれない恐怖を結社内に振りまいている。素直に従っていたほうがいいと。実際結社内部ではドクター・ゲスオは宇宙人であり、だから地球侵略を掲げているのだと信じられている。


 実際支給されている下っ端スーツを身につけると全身が強化されて普段の自分ではありえないほどの力を出せる。特にイカれた連中は幹部に引き立てられるが、その際には体を改造されて人間をやめることになっている。とはいえ、見た目ではほとんど改造されても人間と変わらない。なかには触手などがついているやつもいるが、大多数は超能力とか洗脳精液とかそういう系だ。


 俺はといえば特に特殊能力もなく地道な下っ端だ。まぁ、最近幾つか組織に貢献したことが認められて今日のご褒美が与えられることになった。向かっているのは芹沢家。次女のリナはジョーカーによって支配されて洗脳済みの性化学園の生徒であり、俺のセフレだ。今回

拠点から離れた地域をどの程度侵略できるかという実験も兼ねて、この芹沢家を俺が侵略することになったのだ。


 授業参観や家庭訪問という名目のもとにすでに芹沢家全員が洗脳手術を何回か受けている。既に陥落済みのリナをつうじて投薬も順調に行ったらしい。

 俺は全身黒タイツっぽい下っ端スーツに着替えて芹沢家の呼び鈴をならす。すぐに扉が相手中年のおばさんが顔を出す。たしかに老けて入るものの元々整った顔立ちだったせいか、まずまず悪くない感じだ。


 現れたその中年女性は、


 「キャアーッ」


 と叫びかけて、叫び声を押し殺す。それでも平静を装おいながら、


 「あの、どちら様ですか」


 と聞く当たり、生活と心の余裕を感じさせて俺を苛つかせる。


 「中に入れろ」


 と命令すると、


 「何なんですか」


と言いながら女は扉を開けた。女は自分の言葉と裏腹の行為に衝撃を受けたようだにみえた。


既にこの家の人間たちは洗脳改造済みなのだ。ジョーカーの命令には絶対服従であり、意にそぐわない命令を強制することもできれば意そのものを変えてしまうこともできる。


俺は面白いのでしばらくは命令でいろいろ強制して嫌がる姿を楽しむことにした。


リビングルーム。芹沢家がそろって夕食を食べていた。そこに全身黒タイツの明らかに不審者の俺が入る。一瞬場が凍りつき、当然のように悲鳴が上がり父親と思しき男が立ち上がって怒鳴る。


「君は誰だね?」


「おまえら全員名前と年齢、平均オナニー回数を言えや」


俺は男の言葉を無視して言い放つ。すでにこの幸せな家庭は俺の言葉一つで崩壊する寸前まで改造されているのだ。


「私は芹沢吉郎、45歳、オナニーはしない」


俺の失礼な質問に憤怒の形相のまま男は自己紹介する。いかにも企業の重役ですという感じの憎たらしい顔、そこそこ引き締まった体。身長も俺より高い。


「私は芹沢喜美江(せりざわ きみえ)、42歳、オナニーは週に2回」


そういったのは俺を入れたオバさんだった。恐怖に顔は引きつっている。熟女好きならこういうのもいけるんだろうが、さすがに俺の趣味ではない。俺がどちらかと言えばロリコン気味だからかもしれない。


「芹沢ミキ、20歳、オナニーは週1回」


そういったのは芹沢リナの姉。女子大生らしい。薄く茶色に染められた髪を短めのポニー・テールにしていた。一家の中で一番の巨乳でムチムチだ。ただ、それがわかりづらいジャージだ。これはいただけない


「芹沢リナ、18歳、毎日オナニーしています


そういったのはすでに陥落済みの次女だった。明るく茶色に染められたショートカットの髪が活発で明るそうな整った顔を飾っている。タンクトップにデニムのローレグのショートパンツは俺がここにくるのをわかったうえでのセックスアピールか。


「芹沢アナ、☓☓歳、オナニーは月に一回くらい・・・?


まだ未発達のからだ。ツインテールも子供っぽくていい感じだ。三女の芹沢アナはなかなか美味しそうだ。


「今日から芹沢家は俺のものだからな、とりあえずもっとエロいコスに着替えてもらうぞ。リナ、例のアレを。


あ、旦那は黙ってそこの端で正座な」


「は~い」


ノリノリでリナが服を取りにいく。旦那はもごもご言葉にならない言葉を無理に発しようとしながらも部屋の隅に行って正座した。


「さーて、アナちゃん。こっちにきておじさんとあそぼうね~」


明らかに嫌そうな顔をしながらも末妹がトコトコと俺のところに来る。


「アナにさわらないで」


そういったオバさんに『黙れ』と一喝する。


そして近寄ってきたアナちゃんの服を怪人の不思議パワーでビリビリ破いてスポーツブラの中に手を入れる。イヤイヤしている少女におとなしくするように命令して、まだ乳臭い小さな肢体を撫で回す。発達途上の乳房ははまだなだらかで上二人とは大違いだ。


そこでリナがもどってきた。


「さぁ、お前ら着替えタイムだ。今後は家にいる時はこの服がデフォルトだからな。喜美江はアナの着替えを手伝ってやれ」


そういうと全員が動き始める。


「いや、いやなの。手が勝手に動いちゃう。ごめんなさい」


そういいながら母親が娘を着替えさせている。彼女が嫌がるのも当然だ。用意したのはメイド服。ただし普通のメイド服じゃない。肩から下乳までをかろうじてカバーしている上のパーツは。白いレースのフリフリで可愛らしく仕上げているものの、胸元まで大きくV字にカットされており胸を覆うことによってかえってそれを強調しているようにしか見えない。しかも、ゴムでも入っているのか完全にむねのかたちにフィットして、しかもよせて上げるようにできている。おかげで谷間がとても良く見える。


さらに下のスカートも股下数センチという極ミニで白のエプロンがスカートより少しだけ長いというシロモノだ。しかもスカートは後ろに行くにつれて更に短くなるようにデザインされていて、後ろから見るとほとんどおしりが丸見えになる仕様だ。やはりスカートとエプロンも可愛らしいレースのフリルで彩られて可愛らしくも淫靡に仕上がっている。


下着のショーツもマイクロミニの白だ。ただしショッキングピンクでハートが描かれ、その上に年令が描かれている。


そして首にもやはり黒のフリルでリボンが付けられ、同じくフリフリのカチューシャが頭の上にのっている。全体としてはメイド服というよりコスプレ風俗嬢じみた雰囲気をかもし出している。


「オッパイいいね。こんな可愛いメイドさんのラブラブご奉仕してもらえたら嬉しいな」

そう俺はたゆんたゆんでむっちむっちな長女に声をかける。


「はぁ、嫌よ。変態のくせになにをいっているの。すぐに私たちを開放して警察に出頭しなさいよ」


当然ながらにべもない拒絶が待っている。でもそんなことは関係ない。彼女はすでに改造済みなのだから。


「じゃぁね、こういう風に2回繰り返してよ。『芹沢ミキはメイドさんです』って」

パクパクと抵抗するような動作を繰り返した後に、女子大生は機械的に言葉を発する。


「芹沢ミキはメイドさんです」「芹沢ミキはメイドさんです」


「じゃぁ、君は何なのかな」


「何言ってるのよ、私はメイドに決まってるじゃない」


洗脳改造の結果によって2回繰り返させた言葉は本人にとって真実になるのだ。だからいまではこの女子大生は自分のことをメイドだと信じて疑わなくなってしまっているのだ。


「じゃぁ、次はこう言ってよ。『芹沢ミキは120号様のことが好きで好きでたまらないメイドです』って」


 そう俺は120号とかかれたジョーカーの身分証を見せながら言う。長女はイヤイヤと首を振る仕草をしながらも無表情な声で繰り返す。


「芹沢ミキは120号様のことが好きで好きでたまらないメイドです」「芹沢ミキは120号様のことが好きで好きでたまらないメイドです」


「じゃぁ、まずオッパイでご奉仕して欲しいかな」


 そう言った俺の言葉に対する反応は先程までとは正反対だった。


「ハイミキのオッパイでご奉仕させていただきますね♪120号様」


 そういうと俺の股間に触れる。便利なものでこの下っ端スーツは必要なときにはチンコの部分だけ開くようになっている。そしてやさしくチンコにキスするとシミひとつない指で何回かコシュコシュ扱き上げて、固くする。そして自らの胸の谷間に勃起したチンコを迎え入れる。すでに改造済みで簡単に書き換え可能にされてしまった目の前の女にとってすでに俺は愛しいご主人様なのだ。

 

 服によって圧縮された乳圧を外から腕でさらに複雑にかけながらさっきまで拒絶していた芹沢ミキは喜々としてパイズリし始める。周りを見渡せばすでにアナもリナも着替え終わっている。アナはくびれのない発展途上の体にほとんど不釣り合いな卑猥な衣装を来ていて、それが余計に少女の卑猥さを際立たせていた。


「ミキ!あなたいったいどうしたの?!」


 母が娘の言動のおかしさに気がついて声をかける」。


「母さん、120号様のオチンポを私のオッパイで扱いてるだけだけど?」


 しかし返ってきた答えは喜美江を更に恐怖に陥れるようなものだった。


「ミキちゃん俺にラブラブだもんな


「ふぁい、120号様あいしてまひゅ」


 しゃべる時間も惜しいというふうに谷間から顔を出した亀頭を舐めながら芹沢ミキが応える。

                                                                                                                                                                     


 当面は金曜日の11時投稿とさせていただきます。学校や会社終わりで夕食を食べて一服がてらシコシコ楽しんでいただければ幸いです。(まぁ、私は土曜日も仕事あるんですがね…あー行きたくない…。ずっとエロ小説書いてたい)


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