ヘンタイオジサンのR18SSワールド

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タグ:アイドル

 お世話になっています。今年はコミケに行けそうもなくて割と落ち込んでいます。世界中どこにいってもエロ小説を書き続けるアホなおじさんです。

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 そういうわけで後編公開です。お楽しみください。
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「いちごちゃん、もう準備万態みたいですよー。ロリマン濡らしておねだりかわいいですねー。


 私はぁおバカアイドルの凪沙みかんっていいまーす!おバカすぎて、ユニットごと枕営業当たり前に裏アイドルに落としちゃいました。ごめんね、いちごちゃん!


 それにぃ、私、本当にガキだったと思います。芸能界とかアイドルのキラキラしたイメージだけで飛び込んでいって、シンデレラにでもなれるつもりだったんです。おバカでしょ?でも、大人になって分かっちゃったんです。アイドルって権力者とかお金持ちの皆様の慰み者の別名だって。


 ううん、別に後悔とかしてるわけじゃないんです。だって大好きなプロデューサーさんに出会えたから。これからは『アイドル』らしく表でキラキラしたイメージでブランド価値を上げつつ、夜はこっちのスペシャルゲストの皆様のおちんぽの恋人として楽しめたらいいなって思ってまーす。


 もちろん、大人のくせにそんなこともわからない岩亀プロデューサーって人もいるけど。彼は彼で私達のブランド価値を高めるために頑張ってくれたらいいかなって思います。時々は手コキくらいはご褒美でしてあげてもいいかな。でも、もちろんオマンコはプロデューサーさんとここにいらっしゃるゲストの皆さんだけですよ。私たちの深いところに皆様のお金と権力を注ぎ込んで宣伝して売っていっちゃう、それが私達アイドルユニット『ふるーつじゅーす』なんだから!


 じゃぁ、今日の新曲『ドキ☆ドキオマンコABC』行きまーす」


 二人がポーズをとって声をそろえる。オレが裏営業用に考えたキャッチコピーだ。

「「さぁ、私たちハメハメアイドル『ふるーつじゅーす』をた~ぷり絞ってくださいね」」


 大音量で曲がかかる。二人ともバイブ型マイクを構えて歌い始める。


『♪放課後、ふと目があったキミに恋をした』


 曲に合わせて二人が客席に向かってウィンクしながら投げキッスをして、客席を指差す。


『♪感じるかな?』


 さした指先を自分の胸に突き付けて、そのまま指先が下半身に降りて行って、それとともに強調するように二人で腰を前に突き出してがに股になる。マイクロミニのスカートが隠せるはずもなく、扇情的な黒のオープンショーツに彩られた少女たちの女性器が顕になる。そしてその淫らな部分の上部にある突起をリズムに乗せて人差し指でクリトリスをぐりぐりと押しつぶす。すでに歌の中につやっぽいものが混ざり始める。


『♪このピュアマンコからあふれる恋のラブジュース』


 人差し指でピースを作って愛液を救い上げて踊りながら舞台上にまき散らす。痙攣するように腰がうねり、普通のダンスではありえない淫靡な雰囲気を作り出していく。


『♪好きになっちゃたら止まらない』


 みかんが大きくがに股でマンコを広げるとその場所を強調するようにその陰部の上でいちごが歌っていたバイブの形をしたマイクをグリグリっと突っ込んでいく。すでに十分すぎるほどに濡れているらしいその場所はリズムに合わせて挿入されていくそのバイブをくわえ込んでいく。バイブの中のマイクギュチュチュチュっとまるで彼女たちの改造された持ち歌を更に淫猥に飾り立てようとデモするかのように双乳音を拾う。


『♪あっ…甘酸っぱい青春を捧げてくっ』


 少しずつ嬌声が歌に交じり合いながら、そのまま全身を震わせながら曲の合間に二人がキスしていく。あやしくピンク色の舌が絡まりあい、唾液がお互いの唇の間で糸を引く。下半身の方では今度は逆にみかんがいちごのマンコにバイブ型のマイクを挿入していく。


『♪溶っけちゃう前にぃ食べられたくて』


 膝立ちで性器を強調するように腰を突き出し、二人同時にスカートをつまみ上げ、カクカクと腰を振って店る。二人のアイドルマンコがスカートという覆いをはずされズッポリとシリコンの張り型をくわえ込んでオープンショーツの隙間からスポンサーの前に見せつけられる。


『♪エッチな言葉をささやいたよ


そしてそのまま、誘うような投げキッスを送り、


『♪さぁ、』


膝立ちの態勢から一気に後ろを向いてお尻を突き出す。


『エロ↑エロ↓ベッド上のラブのABCが始まるよ!』


 エロ↑エロ↓の言葉に合わせて腰をカクカクさせつつ、ラブの言葉とともに大きく腰をグラインドさせていく。そして二人は太もものローターのスイッチを入れる。先ほどのバイブ挿入で奥深くに押し込まれたローターがヴヴヴっと音を立てて振動し始める。その音をマイクが拾う。彼女たちの声が聴こえるはずもなく、ただローターの音が拾われ、カバーされるべく予め録音された歌が流されている。もちろん口パクはしているが、すでに快感にとろけかけている彼女たちの口パクは全く合っていない。そして客の方も、別に曲を楽しみに来ている客はいないのでどうでもいい。


『♪こんなにビッチな私の子宮を受け止めて!』


 そう叫んで二人が足を大きく開いて腰を高く上げた態勢でうつぶせになる。高く掲げられた彼女たちの陰部にはピンク色の男性器を模したバイブが深々と刺さり、悶える様に彼女たちの腰がかすかに揺れている。もちろんわざとスカートはまくり上げられていてそこには『ロリビッチ系アイド』『おバカビッチ系アイドル』とラベルされている。なにより、二人ともバイブの下に両手を組み合わせてハートマークを作っている。いまにも犯してほしいという感じがびんびんに伝わってくる絵面だ。だが、これで終わりではない。


「んんん、ひゃぁぁんん、ライブいいのぉぉ」


 二人は喘ぎながら、締めていた膣圧を徐々に緩めていく。ゴトンっとみかんのバイブが地面に落ち、続いて残りの二人の張型もボトンボトンと壇上におち、ぽっかりとあいたピンク色の肉穴がライトアップされる。


「肉便器アイドルのぉ、芸は、どうでしたかぁ?おチンポ元気になりましたかぁ?んはぁぁんん。じゃぁ、今からたーっぷり壇上に上がってきてオマンコしてくださーい」

リーダーのみかんが音頭を取って、それから残りの二人が声を合わせて宣言する。


 「「私達『ふるーつじゅーす』のオマンコはぁ、皆様のおチンポに服従中でーす!ヤりたくなったらいつでもアイドルマンコをパコパコしちゃってね♡私達、ハメドルですぅ!」」」

スタッフが壇上に上がれるように階段を設置する。いきり立った男たちが突進する。突進していない連中はすでにウェイトレスの学園生たちをハメている。


「さぁ、まずはオチンポ様にコンドームつけて差し上げますよぉ」


 はむっと、コンドームを口に加えると、すでにいきり立った男根にまるでフェラでもするかのように加えたコンドームを器用に口だけでかぶせていく。


「ふふ、あたしたちのプロデューサーとはちがって、男らしいおチンポ様ぁ。早くあたしのぷにマンコをズンッズンッってついてぇ」


 みかんの隣でいちごも同様に口でコンドームを付けている。大きな男性器がいちごの口に入ると強気ないちごの整った顔が無様にちんぽの形に変形する。


 そしてゴムを付け終わった男たちがみかんといちごの背後に立つと、淫らな衣装によって彩られた知り肉を掴んで一気に突き上げる。


「ひゃぁぁあぁんん、パパのと全然違うぅぅ…・あぁぁんん…」


 初めにハメられたのはいちごだった。しかもいきなり二本差しだ。中年男二人に体をまさぐられながら持ち上げられるような形でハメられている。むしろ背の低いいちごでは地面に足が届かない。それをあざ笑うように男たちが前後から突き上げて、挟むようにいちごを持ち上げる。いちごが男にしがみつくようにして腰を振る。早速後ろから攻める男がブラを押し上げてその小さな胸をいじりながら小さな体の彼女をもてあそぶように上下にゆすっている。


「ひゃぁぁぁぁん、深い深いぃぃ深いぃのぉぉお!お、おなかの中でェゴリゴリってこすってるのぉぉぉぉ、ダメなの、ひゃぁぁぁぁぁンン、あたしダメになっちゃのぉぉぉ!」


「いちごちゃん、パパとキスしようよ」


 前から攻めている男がいちごの顔にうねうねと舌を出しながら顔を寄せる。汚く下品なその行為も彼女は喜々として自らのかわいらしいいちご色の舌を突き出すようにして答える。よく見れば彼女の下腹は巨大な男のものを受け入れているせいでかすかにポッコリその部分が膨れてすらいる。


「んはぁぁんん…あむ、ひゃぁぁんん・・・ちゅぷんん、むんん、はぁぁんんんん…あたしのぉ、お腹におじさんたちのかったーいおチンポがぁぁぁぁんん・・・ず、ズーッポリはまってるのぉ…んん」


 目の前の中年男と濃厚な雌雄の交わりを交わしていくいちご。反対側の男がキスをねだると、そっちのほうを向いて言われるがままにすでに男のよだれだらけの顔で嬉々として舌を突き出すいちご。今度は前の男がいちごの小さくて白い耳を甘噛みする。


「んんむむむ、ひゃぁぁん、むむ…ちゅぱちゅっぷっつ…んはぁぁぁ、キスするとぉ気持ちいいよぉ、あぁん・・・あん…あん、、、、ん」


 そうしている間も止まることなく、前後からの突き上げが容赦なく彼女を責め立てる。体を痙攣させながら絶頂をむさぼり、そしてついに前の男が白濁液を彼女の未成熟な小さな体に吐き出す。


 さらに両側から脇をペロペロと舐められ、まな板の上の乳首をつままれ、そして叫ぶ。


「あぁぁぁぁっっっんんんん、あたしぃぃぃ、イッちゃうゥゥゥ」


 呼応して体を震わせながら、男のものを欲望を受け入れるいちご。もちろんコンドームに覆われているので男の白濁液がそのままいちごの子宮に注がれているわけではない。


 しかし、男がぬっぽり抜いた後には丸く男の形に変形したマンコが現れる。絶頂して敏感なままの彼女の体を省みることなく、ポッカリと空いたその物欲しげな肉穴に次の男が一物を突き立てる。体が地面につくことなく、まるでリレーのバトンのようにいちごの体が男たちの間でサンドイッチされながらまわされていく。前後から常に欲情を突き立てられながらも、必死で媚びた笑みを浮かべて笑いかけるいちご。


 彼女に言葉を発する余裕はない。彼女の口からは絶えず艶っぽい嬌声がもれ、男たちの胸板に顔をうずめ、その小さい足で男の腰にコアラのようにしがみつき続ける。


 いつの間にか彼女のジャケットははがされ、上半身にはずらされてひものように微乳の上に引っかかっている黒い下着だけしかない。そこに使用済みコンドームがひっかけられてぶら下げられている。


 あまりの連続絶頂にすぐにいちごはまともな声すら発せられなくなる。


 かろうじて言葉を発せているのはリーダーのみかんだけだ。


「ひゃぁぁんん、おチンポ様たーくさん、ありがとうございましゅぅ!…んはぁぁんん、ご、ゴムつけてあげるよー」


 はむっと、加えたゴムを手際よく口でつけていく。その間も下半身の方は止まらず、赤と白のチェックのスカートをひらひらさせながら先ほどのダンスで披露した腰使いでジュッポジュッポとみだらな音を立てながら激しく男のものを絞り上げていく。


「ぷはぁぁ、が、我慢するのはいいけどぉ…ひゃぁぁんん…、出すときはぁ、はぁん…中で出したほうがぁ、お得だよー」


 ゴムを口でつけただけで達してしまった男にみかんがアドバイスする。そしてそのまま手でしごくように手で勃起を優しく回復させてやり、また別のコンドームをつけてやると、


「んはぁ、私たちのぉ、んんはぁ…プロデューサーの名前がね、岩亀征夫っていうんだけど、私はぁこっちの亀ちゃんのほうがいいなー…あぁぁんん。


 もっと突き上げちゃってぇ、私も腰振るから…ひゃぁぁんんん…イイのぉ、イイのぉ!激しくしてぇ!」


 すでに彼女のスカートのベルトにぶら下げられた使用済みコンドームの数は二けたを超え、彼女自身汗とザーメンと愛液まみれになりながら男たちと交わっている。そして時折コンドームに吐き出された男たちの下卑た欲望汁をその十代の元気な顔でジュルジュル下品な音を立てながらさもおいしそうに飲み込んでいく。彼女自身が言うように、その様はまさにアホビッチアイドルだった。いまだに元気に男たちのものを加えこみ、奉仕し、笑顔でサービスしている。性的なものへの嫌悪感はなく、ただいたすら快楽をむさぼりあっている。


 終わらない夜の宴はまだ始まったばかりだ。


 祝!100ダウンロード突破っといいつつも、実は少し自信ないです。
 というのも私は昨日日本を発って、今は多分まだ飛行機の中な気がします。ちなみに東南アジアの某空港で8時間位の乗り換え待ちの時間があるので、その時にチェックできているかもしれませんが…。

 というわけで、すこし自身がないのですが。一応予約投稿で準備しておきました。ちなみに来週末の金曜日の150ダウンロード突破記念も念の為に予約投稿が設定されてたりはしますが、流石にそれまでにはチェックできる…はず。

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 それではアイドル編エピローグ前半をお楽しみください。
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エピローグ:淫乱!裏ライブ!


[凪沙みかん]


 ドキドキしてる。ライブの前だからなのか、さっき蝶野様にハメていただいたばかりでまだ興奮が冷めやらないからかはわからない。でも、まだ心臓がドキドキ高鳴っている。あの後、すぐに下着を履いてスタイリストさんを呼んで衣装を直した。


 たぶん外から見たらわからないと思う。例えば、こうして開場前にきているお客さんに向けて手を振りながら、笑顔を振りまきながら、ショーツが子宮から垂れてきた蝶野様のザーメンで濡れているとか。こうして手を振っている手袋にかすかに残るシミがザーメンだとか。ファンのみんなを裏切るようなことをしているのに、それに感じちゃっている自分がいるとか。


 そして何よりファンのみんなの前にいるのに、蝶野様に言われるがままに着けたままのローター。小さなピンク色のものが私のオマンコに今も入っている。バイブみたいに動けなくなるようなはげしさはない。けど、まるで私の体が蝶野様のものだって強調するようにかすかに音を立てながら震え続けている。


 だから、緊張して赤くなっているように見える私の顔は実際は興奮のせいで。背徳感と羞恥心の入り混じった気持ちのせいで全然、これから始まるライブに緊張なんかしていない。かすかに指先から漂う気がする蝶野さんのザーメンの匂いに鼻をヒクヒクさせながら、このライブの後にあるスポンサー様へのシークレットライブに胸をふくらませてしまっている。まるでこれから行われる私達のライブがどうでもいいかのように。裏ライブの価値を上げるためのスパイスでしかないように。


 こんなはずじゃなかったはずなのに、いつの間にか私は裏切ることに慣れてしまっていて。いつの間にか裏切ることが快感で。そしていつの間にか私はハメドルになっちゃっていた。



[岩亀征夫]


「ファンのみんさーん、こんばんわー!今日は私たちのライブに来てくれて本当にありがとうございまーす!こんな広い会場初めてなのでちょっと緊張しちゃってるよー!」


 ステージの上でみかんちゃんが大きな声で元気いっぱい挨拶している。一体どんな気持ちで彼女はああしてステージに立っているのだろうか。前は私も彼女たちが純粋に歌って踊って元気を分けてくれているのだと信じていたが、この一周間を経てもう信じられなくなりつつある。あのステージ上の笑顔の陰でいったいどんな卑猥なことを蝶野とやっているというのだろうか。


 手元にあるスマフォの画面にはアダルトサイトが表示されている。彼女たちのプロデュースを始めて以来しっこいほどに勧誘メールを送ってきていたあの会員制アダルトサイトだ。そこではいま、まさにライブの生中継が表示されている。ただ、表示されているとはいっても、カメラはどうやらステージ上に上向きで置かれているらしい。ほとんど『ふるーつじゅーす』の二人の顔は見えない。代わりに彼女たちがステージ上でアクティブの歌って踊っていると時たまスカートの中が見えるのだ。しかもわざわざ上向きのスポットライトがカメラとともに埋め込まれているらしく鮮明に見える。


 そしてカメラに映し出される彼女たちのショーツには真っ赤な太字で下から見える様に文字が書かれている。


『スポンサー様売約済みアイドル!

シークレットライブでオマンコできます♪』


 そしてその画面恥にはシークレットライブまであと5時間とカウントダウンされている。5時間ということは、ほぼライブが終わって一時間後だ。ちょうどその時間には私の打ち上げが企画されていたはずだった。だが、彼女たちはきっと来ないのだろう。悲しさと寂しさの中で私のすべてを捧げたアイドルたちがそこでどんな目にあってしまうのかを想像して私はなぜか勃起してしまっていた。


「じゃー、今日初披露の新曲『ドキ☆ドキ恋のABC』いっきまーす!」


 そういって私の作ったライブのプログラム通りに彼女たちが歌っていく。



♪放課後、ふと目があったキミに恋をした

聞こえるかな?

このピュアハートからあふれる恋の鼓動

好きになっちゃったら止まらない

甘酸っぱい青春が焦げていく

溶けちゃう前にキミに食べて欲しくて

魔法のコトバをキミにささやいたよ

さぁ、

ドキ↑ドキ↓ 放課後あとの恋のABCが始まるよ!

こんなにも愛しい私のハートを受け止めて!♪



 私が彼女たちの清純なイメージを入れようと何度も作詞家と会いながら決めた歌詞だ。それを彼女たちはかわいらしく踊りながら表現していく。私の期待した通りの振り付けで。このライブのすべてがうまくいっているのになぜか全くうれしくない。何か、もう私は彼女たちの笑顔が信じられなくなりつつあった。



 ライブが終わる。その一時間後、結局二人ともどこかに行ったっきり戻ってはこなかった。誰もいない事務所のデスクチェアに腰かけて、私はパソコンで例のサイトにアクセスする。


 するとどこかのパーティー会場らしき場所が映し出される。すでにある程度客は来ているのだろうが、カメラに彼らの姿は映らないように配置されているらしい。照明は薄暗くあたりはうかがえない。


 突然舞台の上がライトアップされる。そこに立っているのは見覚えのあるクソ兄貴だった。グロテスクな肥満体をライトにさらし、奇怪なほど巨大な一物をリクルートスーツの若い女性にかしずくようになめさせている。しかも、左右には学園生と見える制服姿の若い女子二人を侍らせている。


 その姿を見た瞬間私の中で何かがつながった。すべてはあの鬼畜兄貴の陰謀だったのだ。


「悪の秘密結社ジョーカーのサポーターの紳士の皆さん、今日は来てくれてありがとう。俺はジョーカーのこの街の支部長、塩豚太っていうんだ、うぇっへっへっへ」


 贅肉ののった腹を揺らしながら気持ち悪い笑い声を漏らす。


「まず、スペシャルゲストの皆さんはね、飲み食いし放題だよ。ウェイトレスの女の子のブラウスに今日のメニューがプリントされてるからね、呼び止めてみてあげるといいよ、イひひひ」


 そういいながら隣に侍っていた眼鏡姿の女の子の胸をわしわしもむ。カメラの位置からでは見えないが、何か細かい字が胸のあたりに書かれているようだ。


「それから、フードはテイクアウトできないけどね、ウェイトレスの女の子はテイクアウトできるから。ちなみにウェイトレスの女の子達は全員性化学園の現役学園生だからね。テイクアウトの方法は簡単、スカートをめくるじゃん?そしたら女の子の右太ももに名前とQRコードがはってあるからね、スマホのアプリで読み込んでくれたら女の子のスリーサイズから性感帯まで全部丸見えになっちゃう説明ページが有って予約状況までわかっちゃうから、試してみてね、ぐふふ」


 そういいながら隣の少女のスカートをめくって見せる。確かに、太ももには『一条亜矢子』という名前とQRコードがちらっと見えた。


「それから、秘密結社ジョーカーはこの街の支配をより盤石にすべく頑張っているから支援よろしくね。次の市会議員選挙ではジョーカー公認のオマンコ議員で過半数狙っちゃうよ、うひっ。表でフェミニズム促進、裏で絶対服従超楽しいじゃん。


 あとねぇ…」


 クズ兄貴がにやりと笑う。私は無意識に嫌な気がしておぞけを感じる。


「これから、『ふるーつじゅーす』のシークレットライブなんだけどさ。彼女たちをプロデュースした俺の弟の岩亀征夫に拍手してあげてよ。何も知らずに便所アイドルを頑張ってプロデュースしてくれてるからね、うへへへ」


 その瞬間にこみ上げるものを感じて私はトイレにダッシュする。スマホがクズ兄貴の顔を映している。


 やはり、クズ兄貴は最低だ。はじめっから私を苦しめる目的ですべて仕組んでいたのだ。私に好きなアイドルを選ばせ、一流企業をやめさせ、すべて捧げさせて、そして奪った。あの人間のクズはそんなことをたくらんでいて、そしてまんまとやりおおせたのだ。しかも本来だったら私が自分の成果に酔いしれている彼女たちのメジャーデビュー後初のライブという状況で。


 トイレの中で必死になって私は110番する。これは明確な犯罪行為だ。けれども、つながった先から聞こえてきたのは録音らしいくぐもった聞きなれた声だった。


「岩亀クン、通報なんかしちゃダメだよ。パソコンで私たちの演技見てほしいな♪そしたらまた岩亀クンのちっちゃいおちんちんぴゅぴゅってしてあげるからね」


 壁一枚を隔てて、事務机のうえのパソコンからトイレの中まで静かなオフィスに響き渡っている声が聞こえている。ほとんど、私を絶望させるために。



[蝶野静史]

 ステージの照明が堕ちて、塩豚のおっさんが舞台からさる。どうせあのまま皐月空とかいう記者としけ込むか、最近はまっているらしい次の獲物で遊ぶんだろう。あのおっさんは独占欲強すぎっからな。どんなにブランド化してもアイドルとか興味ないんだろう。


 ステージが整えられて再び照明がつく。照らし出されるステージセットは今日のライブのミニチュアという感じだ。

そして今日のステージ衣装をイメージしたユニフォームの三人が現れる。といってもあくまでもイメージしたという程度のもので本質は全然違う。


 ショーツがぎりぎり隠れる程度のスカート丈、ブラウスは薄くてすけすけで、その下に黒い下着を着ているのが丸見えだ。そしてその上から赤と白のステージ衣装のジャケットを羽織っている。


「スポンサー様のみなさま、こんばんわー!今日は私たちのパコハメライブに来てくれて本当にありがとー!こんな沢山の男の人に囲まれてすっごい興奮しちゃってるよー!」


 ピンクバイブ型のマイクに向かってみかんがMCを務めながらピラリとスカートをめくって見せる。すると黒いオープンショーツ越しにピンク色の剃毛済みのマン肉が客の前にさらされ、さらにそこには何かおもちゃが刺さっているらしくコードが太ももに巻きつけられたコントローラーらしきものに向かって伸びている。


「あ、そうだ!今日のイベントは蝶野様の経営するバタフライコンドームの提供でおおくりしまーす!だから、私たちとハメハメするときはこの極薄コンドームしないとだめだよ!ちなみにウェイトレスの女の子たちは生中だしおっけーだからどんどんハメハメしちゃってね。


 じゃー初ライブのコメントをいちごちゃん、どーぞ!」


 いちごが逆に体をそらせて、マンコを前に突き出すようなセクシーポーズでしゃべる。黒いセクシーオープンショーツがまるみえだが、さらにその上マイクを持っていないほうの指でマンコを開いて見せる。


「スポンサー様、ロリビッチ系アイドルの赤井いちご!普段ファンの前ではドSだけど、スポンサーのおチンポの前では即落ちしちゃうドM奴隷なの。見えるかしら、もう濡れ濡れに興奮したあたしのオ・マ・ン・コ。ライブの間中皆様に犯されることだけ考えてやばいぐらい興奮しちゃったんだから。


 だからみんなぁ、今日はアタシのロリマンに赤ちゃんのもとぴゅっぴゅってしてロリキツマン体験してね!」

 わざとらしくいつものピースを決めるいちご。



正義のヒロイン編以降の2作(婦警さん催眠寝取られ事案・アイドル編)に加筆修正して描き下ろしのバスケ部キャプテンMC編をつけくわえたオムニバス形式になります。

 連載した部分と加筆した部分の対照表は下部にあります。現時点での連載部分が7万2千字程度で、今作全体では17万6千字(索引など込)です。文章量は過去最大です。

頒布は下記から
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頒布にあたって幾つか注意事項があります。

まず途中からですが絵師さんが変わりました。
そのため作風が変わりました。挿絵を重視する方は下記のPIXIVのページに飛んで確認お願いします。
ミライノツバサさん

PIXIV


それから文章についてですが若干迷走している感があります。まぁ、今までの連載で使えるかどうか確認してから購入していただければと思います。

一応これで四十路おじさんでやりたかったことは全てやり終えた感がありますのでここでシリーズは終わりになります。

 では本編の紹介を兼ねて目次を紹介させていただきます。連載済みの部分に関しましても誤字脱字修正に多少の加筆(5%程度)が加えられています。

目次

アイドル変質編

CH1-1:蠢き始める陰謀←連載済み

:放尿、ほぼエロなし

CH1-2:街の暗部によって…←連載済み

:MC、かるいセクハラ

CH1-3:徐々に何かがゆがみ始める←連載済み

:処女膜チェック、露出、羞恥、セクハラ

CH1-4:秘密のエロエロセクハラ撮影会←連載済み

:激しいセクハラ、咥えゴム、撮影

CH1-6:ペロペロCM撮影~表~←連載済み

:エロなし、撮影

CH1-7:ペロペロCM撮影~裏~

:飲酒、バイブペロペロ、セクハラ、ベビードール、撮影、手コキ、バイブ、オナニー

CH1-8:そして握手会…(表)←連載済み

:軽いセクハラ

CH1-9:そして握手会…(裏)

:ディープキス、テコキ フェラ、イラマチオ、スマタ、愛撫、隠語、撮影会

CH1-10:堕ちた芸能記者←連載済み

:催眠、常識書き換え、洗脳、初めて、対面座位

CH1-11 :『初めての』枕営業←連載済み

:エロインタビュー、ペットプレイ、ストリップ、処女喪失、愛撫、ペッティング、騎乗位 

CH1-12:アイドルおマンコリポート←連載済み

:フェラ、セックス、レズプレイ

CH1-13:アイドル達の休日

:手コキ、エロ衣装、エロ下着、王様ゲーム、飲酒、乳首ズリ、NTR、隠語

CH1-14:ライブ前に…

:コンドーム付き手コキ、罵倒、バックから、隠語、罵倒、エロインタビュー

CH1-エピローグ:淫乱!裏ライブ!

:罵倒、隠語、ストリップ、オナニー、フェラ、咥えゴム、乱交

 

婦警さん催眠寝取られ事案

CH2-1:誤認、路地裏で手コキ尋問←連載済み

:催眠、逆尋問、常識書き換え、手コキ、手袋、精飲

CH2-2:婦警さんの自宅で個人的に尋問される←連載済み

:催眠、誤認尋問、常識書き換え、パイズリ、チンポ測定

CH2-3 :メス猫婦警”ミカゲ”←連載済み

:催眠、常識書き換え、後背位からのセックス、むりやり、媚薬、寸止め、屈服、謝罪、奴隷の心得、調教、洗脳、刷り込み

CH2-4:ミカゲ、公衆トイレで自撮りオナニー←連載済み

:洗脳、変態日常、誤認、公衆トイレオナニー自撮り、暗示、感度上昇

CH2-5:援交女子高生による婦警さん←連載済み

:洗脳、調教、女同士、クンニ、インタビュー、職務中にラブホ、放尿

CH2-6:彼氏とチン長さ比べ←連載済み

:常識書き換え、尋問、両手コキ、彼氏に対する攻め、フェラチオ

CH2-7:真実の書き換えオス奴隷調教←連載済み

:常識書き換え、彼氏への罵倒、セックス、彼氏の前で托卵宣言、美景による彼氏洗脳、彼氏マゾ調教


ココ以降未連載

CH2-8:寝取られ公開ウェディング

:全裸土下座、上司からの罵倒、隠語、彼氏の謝罪、過去の調教のコメンタリー、、生ハメ懇願、生ハメ、中出し、旦那による種付け確認、クリトリスリング、貞操帯、新郎新婦による奴隷の誓い

CH2-9:変態婦警の痴漢対策講義

:常識書き換え、旦那への罵倒、セックス、売春斡旋、変態授業、隠語

 

 

バスケ部キャプテンMC編:

CH3-1:オークション

:変態イベント、フェラ

CH3-2:彼女のコントローラー

:MC、小便

CH3-3:健全スポーツ少女アニオタ化

:MC、誤認識、セクハラ

 

CH3-4:学園カースト逆転エッチ

:MC、嗜好変化、放尿、破瓜、後背位

CH3-5:淫乱バスケ部キャプテン

:MC、変態化、スカートこき、バスケ部部室でセックス

CH3-6:コスプレセックス

:MC、コスプレ、羞恥プレイ、シチュエーションプレイ、魔法少女、

CH3-7:オークションの報告

:フェラ、NTR、MC、浮気セックス、寝取られマゾ、


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アイドルとか、婦警さんとか、バスケ部のキャプテンとかが四十路おじさん達にハメハメパコパコされる話

いよいよ夏本番ですね。蒸し暑い日が続いていますが読者の皆さんも体に気を付けてください。


オジサンも夏に頑張らずに毎日頑張っています。というか心に余裕ができたせいかエロいものチェックしすぎてやばいです。


結構抜けたw。


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「ちなみに、騙されてる犠牲者第一号はキミたちの表のプロデューサーの岩亀ね。


っつーわけで、ここで表のプロデューサーに一言コメントしてあげてよ(笑)」

「あぁん、パパぁ、アタシの乳首いじるのずるいぃ、が、我慢できなくなっちゃうよぉお。

岩亀プロデューサーぁ?…んんん、アタシ達のファンだったんだって、ふふぁぁぁん、キモいよねぇ」


 みれば、木藻さんのおチンポがすでにいちごちゃんのオマンコの入り口を待ちきれなそうに、トントンと叩いていて、その上でいちごちゃんがくねくねと挑発的に小さな体をくねらせている。


「んはぁぁん…てかぁ、コネもツテもなくてぇ、プロデューサーとか…はぁぁんん、バカじゃないのぉぉ


 んん、おチンポ擦り付けないでくださいよぉ…感じちゃうんだからぁ」


 木藻さんの上でみだらなダンスを踊りながらいちごちゃんが岩亀さんを罵倒する。私も促されるままに岩亀さんを否定することを言ってしまう。

「ああんぅ!…あうぅぁ…ごめんなさいぃぃ!私たちのぉ、ために頑張ってぇ、くれてるのにぃ。えっちなアイドルにぃ…ぃぃ…なっちゃっいましたぁぁん、…胸弱いのぉぉん!」

 比企児さんが私の胸の頂点にあるすでにぷっくりと勃起しきった乳首をひねるようにつまむ。反射的に腰を浮かせて比企児さんのぬくもりの上で快感を楽しんでしまう。

「こんなことになっちゃってぇ、ごめんなさい。

 でも、あああんん…。岩亀さんは蝶野さんに感謝しなきゃだめだよぉ・・・・はぁん。


 だってぇ、蝶野さんが影で支えてくれての『ふるーつじゅーす』なんだからねっ!表の手柄を全部奪われちゃってるプロデューサーさんが可愛そうだよ。

 ふふ、だ・か・ら、私達は裏ではプロデューサーさんのお望み通りのエッチなアイドルとして、プロデューサーさんにお礼しちゃうんだぁ!」

 ああ、もう我慢できない。もう焦らされに焦らされて子宮もおりきって私の女の子の部分がおチンポ欲しくてキュンキュンにしちゃってる。早く私の下にあるぶっとい肉の棒を咥え込みたいなって心から思ってしまう。

「じゃぁ、裏のファンのみんなにオレが紹介すっから、そしたら『ハメドル』になっちゃってね。

じゃぁ、いちごちゃん。キミはお金持ちのおチンポ狙いのロリハメドルだよ!ファンの前ではドSでも、ベッドの上では屈服するんだ」

「や、こら、いきなり。だめぇぇぇ、入ってくる。入ってくるぅぅぅぅぅのぉぉぉ…ひゃぁぁぁんんん、アタシの処女膜がぁぁァんギチギチって悲鳴上げてるのぉぉんん!…ああんん、パパ強引すぎるぅぅ!!」

 そういいながらも、抵抗する素振りさえも見せずに、脇のあたりを掴まれて、木藻さんの極太を深々と貫かれている。

「そして、リーダーのみかんちゃん!」

となりで破血を流しながら叫んでいるいちごちゃんを無視してプロデューサーが言う。

「元気なみかんちゃんは元気だけが取り柄のおバカハメドルだよ。まんまとオレにハマって『ふるーつじゅーす』をハメドルにしちゃった責任をとって、今後は足りない頭をエッチなことでいっぱいにすること」

 えっと思った瞬間、熱い比企児さんのものが私の中に入ってくる。処女膜がぶちぶちぶちっと悲鳴をあげる。そして次の瞬間、私の純血が破けた。痛みとともになぜか嬉しい気持ちが私を支配する。ひょっとしたらそれも仕方ないのかもしれない、だってこれを一週間も待ちわびていたんだから。エッチなアイドルとしてしつけてじらされまくったんだから。


「んんん!…ひ、比企児さんのがぁああああ、太いのぉぉぉぉ!」


「ほら、マンコ締めろ、リーダーだろ。率先して奉仕しろ!」


 プロデューサーさんが怒鳴る。プロデューサーさんに怒鳴られたの初めてだ。でも、嫌な気がしない。そして頑張って比企児さんの大きくて太いものに『営業』しなきゃと思う。その声が私の内側をびりびり震わせて一生懸命やらなきゃという使命感になってしまう。言われるがままに腰をふる。


「ひゃぁ、ああんん、太くてぇぇ、長くてぇぇ、奥まで刺さってるのぉぉ」


 やばい、コレやばい…処女膜が破れた痛みがまだヒリヒリしているのに、膣に力を入れると私の中にゆっくり出入りしている比企児さんの大きなモノを感じてしまう。


「あぁぁぁんん、は、激しい。…考えれなくなっちゃうぅぅぅ」


腰の動きは緩慢なのに、私のマンコは激しく快感に押しつぶされようとしてる。


「いいんだよ、みかんはおバカハメドルなんだから考えなくて。ほらっ、毎日元気にハメような」


優しい声でプロデューサーさんが言う。プロデューサーさんの耳から入ってくる甘い言葉と下から湧き上がってくる甘い快感に私がどんどん溶かされてしまう。


「うんんん!……んはぁぁぁんんん、ま、毎日ハメるぅ!おバカハメドルになって『営業』がんばるのぉぉ!!」


 少しずつ激しくなってくる比企児さん、その大きなおチンポで頭がいっぱいになってしまう。ああ、私本当にエッチなことしか頭にないバカなハメドルになってるぅぅ!スポンサーさんに愛されるの気持ちいいのぉぉ!


 

[蝶野静史]


 少し時間をかけすぎた感はあったが、予定通り『ふる-つじゅーす』はメス落ちしたってわけだ。あとはきちんと教育しちゃって、この街の裏社会のトップアイドル(笑)になってもらわないとね。そのためにはまず、自分たちがただのメスガキでオレらのおもちゃだってことを学習しないとね。


「おい、『フルーツジュース』、ハメられながらオレの言うことを繰り返せ!そんで、刻み込めよ!」


 わざときつい声で怒鳴りつける。もう、こいつらに気を使って優しくするのは終わりだ。これから俺はこいつらのアイドルとかモデルとかそんなののプロデューサーじゃなくて、マンコのプロデューサーってわけだ。


 すでに二人とも絶頂の際にある。快感の中で思考できないぐらいがちょうどいい。どうせこいつはただの雌穴だし。そういって思いっきりひどいセリフを怒鳴りつける。


「お前らはマンコ穴しか価値のないただのメスだ」


 快感にのけぞらせてあえいでいるみかんの乳首をぐっとひねってやる。即座に感じるみかん「「「ひゃっぁん、私たちはマンコ穴しかぁ…価値のない、...ただのメスですぅ!!!」」」


男たちの上にまたがりながら女どもが叫ぶ。


「恋愛禁止、マンコにチンポをズポズポされればされれば誰でも即落ちだ」


「「「ひゃぁぁぃぃぃぃん、こ、恋愛しません!おマンコされればぁ誰にでも恋しましゅぅぅぅぅ!」」」


 すっかり蕩けきった顔でオレのチンポにガンガンつかれながら、言われたことをひたすら繰り返すアイドル達。


「マンコしか能のない、お前らはベッドの上でアイドル活動だ。お偉いさんに体を売ってトップアイドルを目指せ」


「「「あぁん…ふあぁぁぁ...あんん、ベッドの上でぇアイドルしますぅぅん!私たちのぉ、体でぇトップアイドルになりますうぅぅぅんんん!」」」


 バカなアイドル達の体が汗とみだらな液体に濡れ濡れになって、淫らな下着がその体に執拗に張り付き、その上から男たちに好きなようにもてあそばれる。桃果のグラマラスな肢体が下から比企児のいびつな肉棒に貫かれ、その十代とは思えない体が彼女より小さい男の上で好きなようにされている。反対にいちごはわきの下を木藻のおっさんにつかまれ、まるでオナホのように抜き差しされている。


 「ひゃぁぁん、私イッてる、イってるぅぅぅ止まらないのぉぉ!!」


 比企児の上でみかんが叫ぶ!彼女の窮屈な膣穴がきゅうきゅうと快感に泣きながら一物によだれを垂らしてしゃぶりついてきている。男に媚びるような眼を命令しなくてもしている。いいぞ、完全にハメドルだ。


「ダメ!ダメ!ダメになってしまうのぉぉぉぉ、そんなに突かないでぇぇ!深すぎるのぉぉぉ!私イったばかりにゃにょぉぉぉぉ!」


 みかんが叫ぶ。しかし叫びながらもその腰が止まるそぶりはなく、男の上でもてあそばされ続けている。


「パパ、しゅごぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!!アタシの本当のパパになってぇぇぇぇ!結婚してぇ、はらましてほしいいのぉぉぉあんんんんん!!」


 木藻の太い腕にその白く細い体をつかまれながら、ズポズポグポグポもてあそばれながら未熟な体を必死に降ってその甘い匂いを中年男の贅肉の海の中にふるまっている。


 少女たちがあらかじめしつけておいた決め台詞で答える。


「「「ぁあああんん、…ハメドルのぉ、『フルーツジュース』はぁ、中だし大好きですぅ!!!」


一瞬だけ、あの中田製菓のCMのポーズをとらせる。そのままてんでんばらばらにラストスパートをかけた男たちに突かれ、声が乱れる。


「比企児さんんんん、キテるぅぅぅ!!」


「ふぁぁん…パパのぉ、赤ちゃんのもとがぁ、アタシの中にピュッピュッて来てるよぉ!」


 そのまま時が止まったように全員が余韻を楽しむ。


 そして快感の残りか香がまだ冷めやらないうちにコンコンとスタジオの扉がノックされる。


「おじゃましま~す。芸能記者の皐月空です」


 こそこそとためらうように扉を開けて入ってくる。まだ童顔が残る20代前半の女性の顔がまず見える。そしてリクルートスーツに包まれた上半身。


 しかし、まともなのはそこまでだった。部屋に一歩踏み入れる皐月空記者。その下半身には黒皮の武骨な貞操帯がつけられている。そしてまともな上半身と真逆のショッピングピンクでハートをちりばめられた柄物のストッキングが足を包み込んでいる。上半身はもともとの彼女の姿、下半身は塩豚のおっさんに調教されてしまった現在の姿なんだろう。あのおっさんらしいやり方だ。


「えっと、そのままでいいですよ。むしろつながったままでインタビューさせていただきます。あ、まず記念に写真を一枚」


 そういってカメラを向ける。二人のアイドル達に緊張が走り、種付けの余韻が残る中でピースサインをとる。


「はい、一枚いただきました。


ではまずみかんさんからインタビューさせてもらいますね。たったいま処女を奪われたわけですが、お金で初めてを買われてしまった今の気分をどうぞ」


 皐月空記者がまじめに聞く。けれどもその表情のどこかにあの塩豚のおっさんを思わせる笑みが透けて見えていた。きっととっくに身も心もおっさんに染め上げられているのだろう。ちょうどこれからみかんがオレのようなクズに堕ちていくように。


「えっと、あの。幸せです。おチンポ突かれて、気持ちよくて、しかもお金ももらえるなんていいです♡」


「ふふ、みかんさんしあわせそうですね。乳首がまだまだビンビンですね。さすがハメドルってかんじですね。


 では、いちごさん。いちごさんの初めてはこちらの中年肥満ブ男に奪われちゃったわけですが、今の気分をどうぞ」


「あのさぁ、記者さん。パパのことを中年肥満ブ男なんて言っちゃだめだよ、本当のことでもね。アタシにとっては太っちょのおなかの上でぽんぽんてアタシのお尻が跳ねるのも気持ちイイし、パパのこと愛しちゃったもん。アタシもアイドルだからね、おチンポに恋しちゃったの♪」


そういって木藻の血色の悪いたらこ唇につながったまま唇をねだる。


「おお、熱々の年の差カップルの誕生ですね。


では、リーダーのみかんさん今後のグループの活動予定を教えていただけますか」


オレがこそっと耳元でささやく。何も考えずにみかんは言われるがままに大きな声でオレ言葉を継げる。


「はい、私たちハメドル『ふるーちじゅーす』は今後、街の支配者様のオナホアイドルとしてどんどん活動を広げていきます。今後は表でアイドル活動をした日はスポンサー様に毎回夜のイベントも企画しますので期待してください。それ以外にもいろいろ秘密の計画がありますのでザーメンた~ぷりためてお待ちください」


「それは楽しみですね、こんごも『ふるーつじゅーす』のみなさんのオナホ子宮で偉い方たちのストレス解消に邁進してくださいね。


 このあとは処女喪失後の初セックスをライブ中継させていただきますね。

シローさん、よろしくお願いしますね」


夜は終わらない。デビューしたばかりのバカなアイドルたちの人生はもう夜しかなくなってしまった。

いよいよ変態になってきました。ところで初めは完全に寝取られ視点だけをブログの方に投稿しようと考えていたのですが、案外文章のストックがなくなってきたので、寝取り側というか寝取られている岩亀さんが知らない部分も投稿していくことにしました。すでにここまでで2シーン程度は省かれているのですが違和感がないように頑張って調整しました。なので急にアイドル達が堕ちているように感じるかもしれませんが気にしないでください。
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[凪沙みかん]


 岩亀さんから枕の話がでた時は正直に言えばちょっと困った。二人で応接室に呼び出されて、どもるような感じでもごもごと伝えられて、今までとはぜんぜん雰囲気の違う頼りない感じに見えてしまった。


 いままで清純なイメージで売ると言っていたのに、蓋を開けてみればこんなものなんだろうか。でも、正直どこかでちょっと安心した気がした。だって、もう一つの事務所では普段プロデューサーさんやスポンサーさんにセクハラされまくってるのに、こっちでは何もなかったんだから。これで結局、芸能界ってそんなもんなんだって私はいろいろ吹っ切れた気がした。


 そしておどおどと岩亀さんが出してきた私達の『初めて』の営業相手の名前を書いた封筒、それを開けた時に私達二人は怖いというより嬉しい気がした。というのも、封筒の中の紙に書かれていた名前は見ず知らずの人ではなくてそれぞれ私達二人のスポンサーさんたちだったから。知っている人たちだし、きっと楽しくなる。そう私は感じていた。


 昨日の『握手会』は楽しいスポンサーさんとの交流会だった。だって私達二人はもう何も面倒くさいことを考えずにアイドル活動に専念していいって約束されたようなものなんだから。あのあとプロデューサーさんの車でいちごちゃんを家に送って私はそのまま蝶野さんのお家に契約通り住むことになった。今日の朝は学校を休んで引っ越しだった。お父さんも母さんもニコニコして蝶野さんの言うことを聞くようにって当たり前のことを言って私を送り出してくれた。


 プロデューサーさんとの引っ越し作業はとっても楽しかった。プロデューサーさんが汚れてもいいようにって超ミニのホットパンツと無地のタンクトップのシャツをくれた。でも、ホットパンツはミニ過ぎてショーツを履くとはみ出てしまってダサいし、その上ホックが壊れていたせいで引っ越しのあいだ中、マンチラしまくりだった。しかも、いつもどおりちょいちょいプロデューサーさんがセクハラしてくるせいでなかなか作業は進まなかった。でも、それも含めてプロデューサーさんがかわいくてますます好きになちゃった。


 まぁ、結局引っ越しっていっても学校の教科書とかぐらいで衣類は今後は全部プロデューサーさんが好みのものを買ってくれるってことになって、持っていかないことになってしまった。ちなみに、今後普段の下着はセクシーランジェリーっていうのを着ることになるみたい。プロデューサーさんのオススメなんだからきっとおしゃれなエロかわ系なんだろうな。


 そんなこんなで学校休んだのにプロデューサーさんとじゃれ合ってたらすぐに岩亀さんの事務所に行く時間になってしまった。正直言えば、もっとプロデューサーさんと新しいエロかわコーデの話をしてたかった。


 でも、結局岩亀さんがプロデューサーとエッチするようにって頼んできたから全然オッケーだった。やっぱり、岩亀さんじゃ肩の荷が重かったんだと思う。蝶野プロデューサーみたいなベテランじゃないと。結局、全部プロデューサーの思い通りになってるみたいだし。


 もちろん私達二人は悩むこともなく枕営業に同意した。二人共さっそくスポンサー様と仲良くなってしまったみたいで、暇があるとSNSでスポンサー様とおしゃべりしていた。いちごちゃんなんかレッスンの途中でパイパンマンコをはだけてセクシーカットを先日借金の返済を肩代わりする代わりにスポンサーになってくれた木藻のパパに送信してたし。私だってプロデューサーさん以外にスポンサーになってくれた比企児さんと頻繁にメッセージのやり取りしている。頼まれたらこ断れないし、エロエロのセクシー写真を送ってしまう。はじめはキモイとおもっていたガリガリに痩せてチビな比企児さんも返信で送ってきた精いっぱい頑張ってみましたって感じの自撮りを見ればなんだかかわいらしささえ感じてしまう。


 そしてやっと退屈な岩亀さんの事務所の時間が終わって二人でプロデューサーさんの事務所に向かう。枕の話はすでにいっているみたいで、蝶野プロデューサーがこれから一週間は枕営業の練習するぞーって気合入れて台本とかエッチな言葉遣いとかを練習することになった。

[岩亀征夫]


 気が進まなかったが、兄貴に言われたとおり『ふるーつじゅーす』の二人に枕営業の件を伝えた。正直言って、私がそういうふうなことを考えているということさえ汚らわしかったのに、二人とも気にした様子すらなく、即座に首を縦に振った。


 気が動転していなかったといえば嘘になる。私の知っている『ふるーつじゅーす』の二人はそこらへんの線引きはきちんとしていると思っていたからだ。今までの私が彼女たちに抱いていたイメージは何だったのだろうか?それともこのたった数週間の間に彼女たちは私の知らない芸能界の闇を既に見てしまったのだろうか?疑問は尽きず、私はその日、転職してプロデューサーになって以来初めて仕事に手がつかなくなった。もちろん、私には彼女たちを成功に導く義務がある。それなのに、今日の私は全く集中できなかった。何か、あのクソ兄貴に好きなようにされているような胸騒ぎがするのだ。


 さらに露出を増していく少女たち。へんに噂が立つとまずいのでレッスンの後に呼び出して軽く注意した。けれども二人に伝わった様子はあまり感じられなかった。それどころか、『プロデューサーさんってファッションセンスないですよねー』っと二人から言われてしまった。どうしようもない違和感、なにか私の知らないところで二人が変わってしまったような悲しさがある。


[凪沙みかん]


 そして約束の日当日、私たちは学校から直接スタジオに向かった。これももちろん台本通りだ。いつだったかCMを撮影した場所だ。なんだかすこし懐かしい私たちにとってはいろんな意味で記憶に残っている場所だ。


「おお、まってたんやぞ!」


 現場につくと肥満体で禿散らかし木藻のおじさんの広げた腕のなかにいちごちゃんが飛び込んでいってそのまま背伸びしてキスしている。この前いちごちゃんの専属スポンサーになって『援助』を始めたおじさんだ。私も私の専属スポンサーになってくれた比企児さんに屈んでキスしてあげてる。妙に生暖かい指先にキスしてみるとなんだか、これから起こることを想像してジュンとなってしまうみたいだ。制服に包まれた私の胸が比企児さんの血色の良くない手に揉まれて形を変えている。まるで我が物顔でさわさわといやらしく私の体を縦横無尽になでる大人の手。私は抵抗もせずにそれを受け入れていた。むしろ、そこからかすかに感じる禁断の快感をちょっとだけ期待してしまっていた。


「ちーっす、みかんちゃん!いまの気分どう?」


 比企児さんにもてあそばれている私をあざけるようにおちょくりながらプロデューサーさんが言う。


「うーん、どうって言われても。これお仕事ですよね?」


 いつも習慣として制服のプリーツスカートをたくし上げて今日の下着をプロデューサーさんがチェックできるようにしながらいう。


「いやぁ、アイドルたるもの枕営業できて一人前みたいな所あるからね!みかんちゃんもいよいよ一人前ってわけだ。


 うん、白地にオレンジの縁が入った『清純派』ショーツだね。少し透けてるかな」


「もう!これから初エッチなんだから私だって少しは興奮しますって」


 私たちは学校や普段のアイドル活動中は『清純派』ショーツを履くことになっている。ぱっと見は白地にそれぞれのイメージカラーの縁取りをしただけの普通のショーツに見えるけど、少しでも濡れるとその部分が透けてしまう仕様になっている。おかげで体育の後とか結構大変だ。ほぼ毎回ショーツ越しに汗でパイパンアイドルマンコがスケスケになっている。


「ほら、二人とも首輪着けてさ。中にはいるよ」


 プロデューサーさんが声をかける。私達二人は学校かばんの中から黒い首輪を出す。『握手会』の時にそれぞれのご主人様から頂いたものだ。どこに行くときも肌身離さず持ち歩くように指示されている。なんだかどこに行ってもスポンサー様の持ち物だって意識されてしまう気がする。


 結構存在感のある黒皮の首輪で、それぞれ名前の下に大きく文字が掘られている。私の場合だと『明るいおバカビッチアイドル』。ちなみにいちごちゃんは『小悪魔ロリビッチアイドル』だ。


 首輪についている金色のチェーンをそれぞれのご主人様にひざまずいて捧げる。私達が自分から服従していることをご主人様方にお示しするためだ。こういう風に言うとなんだかひどいことをされているみたいに聞こえるけど、実際そんなことは全然ない。この一週間、スポンサーさんとはSNSで連絡を取り合っていたから親しみを覚えているし、蝶野さんの事務所でもアイドルとしてきちんとスポンサにお仕えする心構えみたいなものを叩き込まれたから、金色の鎖を比企児さんが握られた時にはなんだかアイドルとしてスポンサー様に認められた気がしてちょっと誇らし感じさえしていた。


 無造作に私達の首輪のチェーンが握られる。これを握られている間は私たちは四つん這いで歩かなければいけない。高校の制服姿のアイドルが二人スタジオの廊下を四つん這いで歩いていく。ちなみに二人ともスカートの後ろ側をめくりあげられてピンで制服の背中に止められてしまったのでショーツが丸見えだ。それを強調するように四つん這いでお尻をフリフリしながら歩くのもプロデューサーさんに教えていただいたメスアイドルとしてのテクニックだ。こんな風に私たちをきちんとしつけてくれているプロデューサーさんに心の奥底でますます感謝してついていきたくなってしまう。


「いちごたん、もうおまんまん透けてきとるやないか」


「だってぇ、パパのエッチイ視線がアタシのオマンコロックオンしてるんだもん」


 木藻の前ではすっかり毒気が抜かれて媚びているいちごちゃんが言い訳している。でも私も多かれ少なかれ同じようなものだっと思う。それに比企児様が革靴でトントンとクリトリスを後ろからつつかれているし、感じちゃっても仕方ないと思う。気持ちよくなったときは隠さず声を上げる様に教えていただいているのでつつかれるたびに声が漏れる。

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