ヘンタイオジサンのR18SSワールド

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カテゴリ:小説 > 芹沢家の崩壊

 300ダウンロード突破記念の描きおろし短編です。二話構成で、一応前作『怪人に改造された四十路おじさんが女子校でパコパコする話』と微妙に関連していたりしますが、別に呼んでいなくても問題無いです。また、前作はPixivでも半分程度無料公開していますのでどうしても気になるという方はどうぞ(Pixiv公開分でも大体わかります)。まぁ、エロ小説のストーリーなんて飾りです、偉い人にはそれがわからんのです。
 いちおう前提としては前作未読の人でも問題ない風に作っていければと考えていますので、最悪前作未読で話の展開についていけなかったという方はコメントしていただければ本文修正させていただきます
(ただし、変態すぎて話の展開についていけなかった場合を除く)。

では、はじまりはじまりー
                                                                                                                                                                       

 俺は怪人120号。地球侵略を目論む悪の秘密結社ジョーカーの怪人だ。といっても下っ端なのだが。それでも日々頑張って悪事に手を染めている。とはいえジョーカーの給料だけでは行きていけないのでバイトに励んでいるわけだが。まぁ、俺の本名とかはどうでもいい。高校でグレてその後フリーターしながらふらふら生きてき30年、気がついたら金がなくなっていた。そこに好き放題しながら欲望を発散できるとジョーカーにリクルートされたのだ。


 ジョーカーは自称『秘密結社』で『悪』だが、その内実はただの社会の底辺、カスの集まりにすぎない。自分たちを悪だと定義するのも既存の社会に対して不満を覚えているからにすぎない。だから、メンバーは基本的に人生に絶望していてろくろく社会に貢献していないし、してやる気もない連中のなかからリクルートしている。


 たとえば、40すぎまでニートをしていて、コネで女子校の食堂のスタッフになって密かなセクハラを人生の楽しみにしているおっさん。女遊びがしたくてホストになったものの売れるはずもなくキャバ嬢にはまって借金で首が回らなくなって首吊しかけた男とか。詐欺師、不良、引きこもり、変態。ろくな人間はいない。


 そんなジョーカーが組織の体裁を整えていまだに持っているのは首領兼マッドサイエンティストのドクター・ゲスオがいるからだ。見た目は70すぎのジジイだが、人並み外れたイカれた感性の持ち主で、しかもほとんど人智を超えた知識と技術を持っている。そんな御都合主義的技術で好き放題できるのだから下手に出てついていったほうがいいだろう。メンバーのほとんどはそう考えている。さらに、そこにドクターの出自の不明があり、それが余計に得体のしれない恐怖を結社内に振りまいている。素直に従っていたほうがいいと。実際結社内部ではドクター・ゲスオは宇宙人であり、だから地球侵略を掲げているのだと信じられている。


 実際支給されている下っ端スーツを身につけると全身が強化されて普段の自分ではありえないほどの力を出せる。特にイカれた連中は幹部に引き立てられるが、その際には体を改造されて人間をやめることになっている。とはいえ、見た目ではほとんど改造されても人間と変わらない。なかには触手などがついているやつもいるが、大多数は超能力とか洗脳精液とかそういう系だ。


 俺はといえば特に特殊能力もなく地道な下っ端だ。まぁ、最近幾つか組織に貢献したことが認められて今日のご褒美が与えられることになった。向かっているのは芹沢家。次女のリナはジョーカーによって支配されて洗脳済みの性化学園の生徒であり、俺のセフレだ。今回

拠点から離れた地域をどの程度侵略できるかという実験も兼ねて、この芹沢家を俺が侵略することになったのだ。


 授業参観や家庭訪問という名目のもとにすでに芹沢家全員が洗脳手術を何回か受けている。既に陥落済みのリナをつうじて投薬も順調に行ったらしい。

 俺は全身黒タイツっぽい下っ端スーツに着替えて芹沢家の呼び鈴をならす。すぐに扉が相手中年のおばさんが顔を出す。たしかに老けて入るものの元々整った顔立ちだったせいか、まずまず悪くない感じだ。


 現れたその中年女性は、


 「キャアーッ」


 と叫びかけて、叫び声を押し殺す。それでも平静を装おいながら、


 「あの、どちら様ですか」


 と聞く当たり、生活と心の余裕を感じさせて俺を苛つかせる。


 「中に入れろ」


 と命令すると、


 「何なんですか」


と言いながら女は扉を開けた。女は自分の言葉と裏腹の行為に衝撃を受けたようだにみえた。


既にこの家の人間たちは洗脳改造済みなのだ。ジョーカーの命令には絶対服従であり、意にそぐわない命令を強制することもできれば意そのものを変えてしまうこともできる。


俺は面白いのでしばらくは命令でいろいろ強制して嫌がる姿を楽しむことにした。


リビングルーム。芹沢家がそろって夕食を食べていた。そこに全身黒タイツの明らかに不審者の俺が入る。一瞬場が凍りつき、当然のように悲鳴が上がり父親と思しき男が立ち上がって怒鳴る。


「君は誰だね?」


「おまえら全員名前と年齢、平均オナニー回数を言えや」


俺は男の言葉を無視して言い放つ。すでにこの幸せな家庭は俺の言葉一つで崩壊する寸前まで改造されているのだ。


「私は芹沢吉郎、45歳、オナニーはしない」


俺の失礼な質問に憤怒の形相のまま男は自己紹介する。いかにも企業の重役ですという感じの憎たらしい顔、そこそこ引き締まった体。身長も俺より高い。


「私は芹沢喜美江(せりざわ きみえ)、42歳、オナニーは週に2回」


そういったのは俺を入れたオバさんだった。恐怖に顔は引きつっている。熟女好きならこういうのもいけるんだろうが、さすがに俺の趣味ではない。俺がどちらかと言えばロリコン気味だからかもしれない。


「芹沢ミキ、20歳、オナニーは週1回」


そういったのは芹沢リナの姉。女子大生らしい。薄く茶色に染められた髪を短めのポニー・テールにしていた。一家の中で一番の巨乳でムチムチだ。ただ、それがわかりづらいジャージだ。これはいただけない


「芹沢リナ、18歳、毎日オナニーしています


そういったのはすでに陥落済みの次女だった。明るく茶色に染められたショートカットの髪が活発で明るそうな整った顔を飾っている。タンクトップにデニムのローレグのショートパンツは俺がここにくるのをわかったうえでのセックスアピールか。


「芹沢アナ、☓☓歳、オナニーは月に一回くらい・・・?


まだ未発達のからだ。ツインテールも子供っぽくていい感じだ。三女の芹沢アナはなかなか美味しそうだ。


「今日から芹沢家は俺のものだからな、とりあえずもっとエロいコスに着替えてもらうぞ。リナ、例のアレを。


あ、旦那は黙ってそこの端で正座な」


「は~い」


ノリノリでリナが服を取りにいく。旦那はもごもご言葉にならない言葉を無理に発しようとしながらも部屋の隅に行って正座した。


「さーて、アナちゃん。こっちにきておじさんとあそぼうね~」


明らかに嫌そうな顔をしながらも末妹がトコトコと俺のところに来る。


「アナにさわらないで」


そういったオバさんに『黙れ』と一喝する。


そして近寄ってきたアナちゃんの服を怪人の不思議パワーでビリビリ破いてスポーツブラの中に手を入れる。イヤイヤしている少女におとなしくするように命令して、まだ乳臭い小さな肢体を撫で回す。発達途上の乳房ははまだなだらかで上二人とは大違いだ。


そこでリナがもどってきた。


「さぁ、お前ら着替えタイムだ。今後は家にいる時はこの服がデフォルトだからな。喜美江はアナの着替えを手伝ってやれ」


そういうと全員が動き始める。


「いや、いやなの。手が勝手に動いちゃう。ごめんなさい」


そういいながら母親が娘を着替えさせている。彼女が嫌がるのも当然だ。用意したのはメイド服。ただし普通のメイド服じゃない。肩から下乳までをかろうじてカバーしている上のパーツは。白いレースのフリフリで可愛らしく仕上げているものの、胸元まで大きくV字にカットされており胸を覆うことによってかえってそれを強調しているようにしか見えない。しかも、ゴムでも入っているのか完全にむねのかたちにフィットして、しかもよせて上げるようにできている。おかげで谷間がとても良く見える。


さらに下のスカートも股下数センチという極ミニで白のエプロンがスカートより少しだけ長いというシロモノだ。しかもスカートは後ろに行くにつれて更に短くなるようにデザインされていて、後ろから見るとほとんどおしりが丸見えになる仕様だ。やはりスカートとエプロンも可愛らしいレースのフリルで彩られて可愛らしくも淫靡に仕上がっている。


下着のショーツもマイクロミニの白だ。ただしショッキングピンクでハートが描かれ、その上に年令が描かれている。


そして首にもやはり黒のフリルでリボンが付けられ、同じくフリフリのカチューシャが頭の上にのっている。全体としてはメイド服というよりコスプレ風俗嬢じみた雰囲気をかもし出している。


「オッパイいいね。こんな可愛いメイドさんのラブラブご奉仕してもらえたら嬉しいな」

そう俺はたゆんたゆんでむっちむっちな長女に声をかける。


「はぁ、嫌よ。変態のくせになにをいっているの。すぐに私たちを開放して警察に出頭しなさいよ」


当然ながらにべもない拒絶が待っている。でもそんなことは関係ない。彼女はすでに改造済みなのだから。


「じゃぁね、こういう風に2回繰り返してよ。『芹沢ミキはメイドさんです』って」

パクパクと抵抗するような動作を繰り返した後に、女子大生は機械的に言葉を発する。


「芹沢ミキはメイドさんです」「芹沢ミキはメイドさんです」


「じゃぁ、君は何なのかな」


「何言ってるのよ、私はメイドに決まってるじゃない」


洗脳改造の結果によって2回繰り返させた言葉は本人にとって真実になるのだ。だからいまではこの女子大生は自分のことをメイドだと信じて疑わなくなってしまっているのだ。


「じゃぁ、次はこう言ってよ。『芹沢ミキは120号様のことが好きで好きでたまらないメイドです』って」


 そう俺は120号とかかれたジョーカーの身分証を見せながら言う。長女はイヤイヤと首を振る仕草をしながらも無表情な声で繰り返す。


「芹沢ミキは120号様のことが好きで好きでたまらないメイドです」「芹沢ミキは120号様のことが好きで好きでたまらないメイドです」


「じゃぁ、まずオッパイでご奉仕して欲しいかな」


 そう言った俺の言葉に対する反応は先程までとは正反対だった。


「ハイミキのオッパイでご奉仕させていただきますね♪120号様」


 そういうと俺の股間に触れる。便利なものでこの下っ端スーツは必要なときにはチンコの部分だけ開くようになっている。そしてやさしくチンコにキスするとシミひとつない指で何回かコシュコシュ扱き上げて、固くする。そして自らの胸の谷間に勃起したチンコを迎え入れる。すでに改造済みで簡単に書き換え可能にされてしまった目の前の女にとってすでに俺は愛しいご主人様なのだ。

 

 服によって圧縮された乳圧を外から腕でさらに複雑にかけながらさっきまで拒絶していた芹沢ミキは喜々としてパイズリし始める。周りを見渡せばすでにアナもリナも着替え終わっている。アナはくびれのない発展途上の体にほとんど不釣り合いな卑猥な衣装を来ていて、それが余計に少女の卑猥さを際立たせていた。


「ミキ!あなたいったいどうしたの?!」


 母が娘の言動のおかしさに気がついて声をかける」。


「母さん、120号様のオチンポを私のオッパイで扱いてるだけだけど?」


 しかし返ってきた答えは喜美江を更に恐怖に陥れるようなものだった。


「ミキちゃん俺にラブラブだもんな


「ふぁい、120号様あいしてまひゅ」


 しゃべる時間も惜しいというふうに谷間から顔を出した亀頭を舐めながら芹沢ミキが応える。

                                                                                                                                                                     


 当面は金曜日の11時投稿とさせていただきます。学校や会社終わりで夕食を食べて一服がてらシコシコ楽しんでいただければ幸いです。(まぁ、私は土曜日も仕事あるんですがね…あー行きたくない…。ずっとエロ小説書いてたい)


みなさんこんばんわ。寒くなってもエロいものをみてれば気にならないですよね。そんなこんなで今週分です。

前回のあらすじ

怪人120号は既に洗脳済みの芹沢家に押しかけて三姉妹にエロメイド服を着せてラブラブ状態。両親はそれを見ながら片隅で動けない感じです♪

                                                                                            


「母さん、120号様のオチンポを私のオッパイで扱いてるだけだけど?」


 しかし返ってきた答えは喜美江を更に恐怖に陥れるようなものだった。


「ミキちゃん俺にラブラブだもんな


「ふぁい、120号様あいしてまひゅ」


しゃべる時間も惜しいというふうに谷間から顔を出した亀頭を舐めながら芹沢ミキが応える。


「じゃぁ、次はアナちゃんだね。ほらこっち来て。リナはアナちゃんのオマンコ準備してよ」

一番幼い少女を呼び寄せる。母親が懸命に娘を止めようとするもまったく動けない。それどころか彼女自身もまとっていた地味な服を脱ぎ捨てて卑猥な衣装に着替え始めている。

トコトコと俺のところに来た少女のまだ状況が飲み込めていない幼さの残る唇に俺はキスする。それもとびきり卑猥なディープキスだ。ぢゅるるるるっとまだ乳臭い少女の甘い唾液を吸い込み、俺のタバコ臭い唾液を送り込む。


 腕は勿論少女の胸に当てられ、布地の少ない服の下に差し込み膨らみかけのなだらかな双乳をまさぐり、その乳首をつねる。


 彼女の姉の芹沢リナはすっかり発情しきった顔で妹の女性器を下からまさぐり、そのまだ青さの残るおしりに舌を這わせている。


「ふはぁぁ、アナちゃん、キスは初めて?」


コクリと頷く少女が可愛くて更にその若い蜜を俺は吸い上げる。


「おーし、その食卓テーブルに手をついて三人とも尻をこっちに向けろ。オバさんはメイド服が最高にアホっぽくて楽しいけど俺の視界に入ってくるな。そうだな、だんなのチンコでもコイてやれ」


 先程まで幸せそうだった食卓はいまでは無残になってしまった。食卓に並べられた夕食はとっくに冷めて、その席に付いているべき家族のメンバーはだれも椅子に座ってはいない。


 三姉妹は若くてプリプリのケツを卑猥なメイド服からのぞかせて、リナとミキは尻を振ってさえいる。


「アナ、これから言う言葉を繰り返せ。『アナは痛いことを気持ちいいと感じちゃうマゾロリです』」


 言葉の意味に気がついたのか後ろのほうでまた無駄なあがきをしている音が聞こえるが無視する。

機械的に柔らかい声で少女が繰り返す。


「アナは痛いことを気持ちいいと感じちゃうマゾロリです」「アナは痛いことを気持ちいいと感じちゃうマゾロリです」


「もう一つ繰り返そうか。『アナはオチンチンにつかれればつかれるほどエッチが大好きなビッチになります』」


今晩中にアナは大人の階段を登り切ってそれどころかきっとのぼらなくてもいい階段まで登ってしまうだろう。


「これで、気兼ねなくイケるな。そこの姉二人、アナを押さえろ」


「「はぁい」」


っと上二人が末っ子のお尻を抑えて俺のチンコを新品マンコに導く。そのまま俺はまだ濡れかけの未熟な性器に欲望を叩きつける。

 

「ひゃぁぁぁあああああああああ」


声にならない叫びのような音がアナの口から漏れる。俺はチンコが処女膜に当たるのを感じてぐっと力を入れる。


「痛い痛い痛いよぉ」


そう言いながらも少女の体の反応はあからさまに変わり始める。


「変だよぉ、痛いのになんかムズムズするのぉ」


 俺は少女の胸に手をかける。既に乳首は今までで一番硬く勃っていて、それを弾くと「はぁん」とアナの口から喘ぎ超えがもれる。俺は楽器でも演奏している気分でいじりながら反応を楽しむ。

ふと、横を見るとリナとミキが手持ち無沙汰のようだった。だから俺は命令する。

 

「ミキはこぼれてる破瓜の血とか愛液とかをなめて綺麗にしろ。リナはそこで何がどうなってるか実況中継しろ。うしろで見てる親に分かるようにな」


「はぁい♡」


そう言ってミキが犬のように床に滴ったアナの破瓜の血を舐め始める。


「ご主人様のぉ、ぶっといオチンポがアナの新品マンコにぃ、ズッポリ入っています。気持ちよさそう。それで、血と愛液の混ざったのが掻き出されて、床にこぼれてるのおぉ。


 ああ、ピストンのスピードが速くなった。どんどんオチンポがアナの子供マンコを突き上げて私の妹を尻軽ビッチにしちゃうのぉ」


パンパンパンっと俺は腰をふる。


「きもちいだろ、アナ?」


「はぁぁぁぁんん、いいの、いいの、おチンポいいのぉ」


 少女が堕ちきった淫猥な声で喘ぎながら言う。


「お前ら三人とも俺のメイドになるよな?」


 腰を振りながら俺が言う。


「うぁぁん、なるのぉ。気持ち良すぎるのぉぉぉぉ」


 真っ先に答えたのはくびれのない体をオレに抱きかかえながら知りを打ち付けられている末妹だった。まようこともなく快感に打ち震えながら喘ぎ超えの合間に絞り出す。


「ご主人様の逞しいオチンポにアナの子宮が征服されてぇ、性処理メイドになっちゃってるぅ。もちろん、私もなりますぅ


実況しながら、リナが応える。彼女を見れば、その指が自らの股間に添えられており、俺と妹の交合をみながらオナニーにふけっていることが分かる。流石にとっくに落ちきって毎日オナニーをしているだけある。まぁ、実際ほとんど毎日セックスしてるんだろうからすでに立派な色欲狂だ。


「私を置いて行かないでぇ。私もご主人様のぉメイドになるのぉ」


ペチャペチャとフローリングの床に滴った俺の先走りとアナのラブジュースを舐めながら長女のミキが負けじと宣言する。這いつくばるように床に舌を這わせているため豊乳が床に押しつぶされて形を変えている。


「さて、俺の性欲処理用メイドになるってことは今までの生活はもう無理だぞ、アナ。

わかっているか」


 少女の小柄な体を持ち上げてそのままソファーに移動して、駅弁ファックの体勢に変える。ポタポタと移動しながら滴る二人の愛の蜜に吸い寄せられるようにミキとリナもついてくる。


「んはぁ、エッチな事ぉ、いっぱいできる?ああぁぁん」


最初にアナが聞いたのはそんなことだ。


「むしろそれしかできなるな援交とかしてエッチなことしまくれるぞ」


「あぁん、それいい。わたしエンコーする」


言葉の意味を知っているのか少女が繰り返す。


「そうか、決定だな。


んあ、オレもイキそうだ。中に出すぞ」


「はぁはぁあああん、いいのぉ。気持ち良すぎてわけわかんないのぉ。


な、なんかキテるぅ!熱いのがわたしの中に広がってるのぉ」


ビュルルルっと少女の中に精子を排出する。まだ破瓜したばかりの未熟な性器に俺の子種が注がれる。


すぐにミキが俺の魔羅をアナのマンコから引き出してペロペロと二人の体液の混じった一物を綺麗に女子大生の舌ブラシで掃除し始める。


「ミキはどうだ?親と俺のチンポどっちが大切だ?」


「そんなの、」


チュププっと亀頭にくちづけしながら少女は言う。


「比べられるはずないじゃないですかぁあ」


ハーモニカでも吹くように竿に唇を寄せながら上目遣いに言う。


「もちろん、このぶっとくて逞しいオチンポ様に決まってるじゃないですかぁ」


「そっか、じゃぁお父さんに頼もうか。毎日家でエッチできるように家に帰ってくんなって」


金玉のシワを一つずつ舌で伸ばしながら父親に一瞥すらせずミキが言い放つ。


「お父さん、そういうことですから。もう家には帰ってこないでください。外で働いて家のローンと生活費だけ入れてください。この家はご主人様とそのエロエロ性処理メイドの三姉妹専用にしますからぁ」


ズポポポポっとマヌケなバキュームで全体を綺麗にしてくれる。


俺はすぐとなりでオナっていたリナを抱き寄せるとその唇を奪う。すぐにお互いの舌が絡みあいチュパチュプっと卑猥な体液の交換を行い、離れた時には銀色の唾液の橋がかかり、少女の白い肌の上に落ちる。


「リナはどうだ?母親も家から出て行ってもらうために熟女専用風俗を紹介しようとおもうんだが」


「ご主人様、天才!お母さん、よかったね。おばさんになってもエッチなこと楽しめるなんて」


俺は振り返って部屋の隅に座っていた夫婦に言う。既に何度か出したらしく、旦那の性器は縮んでいて、喜美江の唇の端には精液のこぼれたあとがある。


「そういうわけだから二人には家を出て行ってもらうことになった。残念だったな。まぁ、娘さんたちも賛同してくれたし、今後も娘さん達は俺が責任をもって風呂落ちするまで楽しんでやるからな」


「そ、そんなぁ。何でもしますからぁ娘達はぁ許してください」


「と言っているがお前らどうだ」


向き直って三姉妹にいう。


「性処理メイドがいい」「お母さん最悪」「エッチなこともっとしたい」


と悲劇的な解答が娘達から寄せられる。


「そういうわけだ。じゃぁ、こういう風に繰り返せ『私は風俗で働くことが生きがいです』」


「そんなぁぁぁぁ。。。」


そういいながらも即座に女の口は言葉を紡ぎ始める。


「私は風俗で働くことが生きがいです」「私は風俗で働くことが生きがいです」


そして見違えるように笑顔になった。無論風俗で働いたことなどあるはずないだろうに、プロっぽく旦那のチンポをしごき始める。


「っで、奥さん。娘達が風俗で働くことになりそうなんだが、どう思う?」


ほとんど芹沢家は崩壊した。だから母親が娘達にいう言葉もこうなってしまう。


「私は大賛成よ。エッチなことは気持ちいいし、気持ちいい事でお金を稼げるなんて素晴らしいわ」


そして俺はこの家庭を崩壊する最後の一言を言った。


「じゃぁ、旦那さんは奥さんをサポートしてやってよ。今後は毎日仕事終わりは奥さんの風俗で一発抜いてれよ。週末はアナちゃんのサポよろしくね。生活は切り詰めてお金は全部二人に貢ぐこと」


これは洗脳ではなく命令だ。だからこの男は正気のままイカれた家族に貢ぎ続けることになるのだろう。こうして幸せだった芹沢家は崩壊した。

                                                                                                                                                                     

、これにて『芹沢家編』終わりです。少し急ぎ足だった気もしますがご容赦を。来週からは次回作の本筋『四十路のおじさんたちが正義のヒロインたちをパコパコする話』を開始します。

昨日公開した有料ルートの「 怪人に改造された四十路おじさんたちが正義のヒロインをパコパコする話」ですが、ダウンロード数に応じてプロモーションを用意していましたが、

プロモーションとして
100ダウンロードでエピローグ即座に1/3公開←達成!!
150ダウンロードに達した週の土曜日にエピローグ2/3公開←達成!!
200ダウンロードに達した週の土曜日にエピローグ3/3公開
300ダウンロードで(2)の正義のヒロイン不服従肉便器エンドの繰り上げ公開

という結果になりましたのでエピローグ1/3公開させて頂きます。次の土曜日に2/3公開させていただきます(もしかしたら残り全部になるかもですが)。今後もダウンロードしていただければ私が嬉しい悲鳴を一人寂しく布団の中であげます。

というか、明日から出張なのに準備してないORZ

                                                                                      


エピローグ:芹沢家の崩壊(再)[120号]

 

 ある夕暮れ時、俺はとある閑静な住宅地のそこそこ立派な一軒家の呼び鈴を押した。ここにくるのはこれで二回目だ。一回目に来た時は一番盛り上がっていたところで追い出された苦い経験になってしまっている。


パタパタと扉の奥で音がして、ゆっくりと扉が開く。出てきたのは、まだ美しさを失っていない熟した女性だった。風俗のコスプレにありそうな実用性ゼロのメイド服を着ている。後ろにかけて丈が短くなっていておしり丸出しのエプロンドレス、胸を強調するように絞られたレース付きのテディ、形ばかりのメイド風のカチューシャ、真っ赤な首輪からは『きみえ 45さい』とかかれた安っぽい金色のプレートがぶら下がっている。


「おかえりなさいませ、ご主人様」


そう、女が言って深々とおじぎをする。前来た時は戸惑って拒否しようとしたっけなっと俺は思い出して感慨にふける。


そしてその熟女の丸出しのおしりに導かれるままに俺は中に入る。玄関には芹沢家の三人娘が母親と同じセクシーメイド服をきて三指を突いてひざまずいていた。


「「「おかえりなさいませ、ご主人様」」」


そう三人が声を合わせる。


「ご主人様、どうぞ中へ」


そう声を上げたのは長女の女子大生芹沢ミキ。前回来た時は家族で囲む大きな食卓が置かれていたリビングルームだが、今ではそれは撤去されているらしく少し低めの丸椅子が一つと小ぶりの高めの机が一つだけ置かれていた。机の上には晩飯と思しきステーキが一セット置かれ湯気を上げている。食器棚や本棚といった家具からは食器や本がかたつけられて、代わりにバイブやローションの瓶。さらにはジョーカー内部で使われている違法ドラッグまで幅広いエログッズがおかれている。


部屋の角にはビニールシートがひかれ、かつてのこの家の主が正座して自分の一物を握っていた。


「あのバカ旦那は見なくていいですからね、どうぞお座りください」


丸椅子に座って、熟女汁で俺の尻が汚れないようにクッションを膝の上にのせて人間椅子になった喜美江がおそるおそる言った。彼女の柔らかい胸がちょうどいいクッション具合になるようにこの椅子は調整されているらしい。


目の前では三女のアナがこぶりな尻をフリフリしながらステーキを切り分けていた。目の前で揺れる未熟な尻を俺は本能のままににぎってふにふに揉んで見る。


「ひゃぁぁ、夕食の前にわたしの、し、尻肉をご賞味になりますか?」


なれない舌っ足らずの敬語でアナが振り返って言う。俺はその少女の乳臭い唇を容赦なく奪う。


「ああ、ずるぃ。ミキも食べてほしいのぉ」


そう言ったのは長女のミキだった。女子大生のピチピチの豊満な胸を俺の腕におしつけてきている。


120号様に調教していただいた私たち芹沢家の女はみんな楽しく風俗嬢になりました。今日のためにこの数日頑張ってお金稼いできたんですよぉ。まず、メインは特上和牛のサーロインステーキに精力増強のハーブ添えです。スープは娘達の愛情たっぷりのポタージュ、サラダは無農薬野菜です。娘達が援交して買ったお肉をどうかご賞味ください


俺の背後で喜美江が言う。


「へー、お前らオーダー・セイバーに開放されて洗脳を解かれたんじゃないの?」


俺が問うと、


「ご主人様ぁ、私達芹沢家の女に性の喜びを教えてくれたじゃないですかぁ。忘れるのなんて、もう無理ですよぉ」


俺の足の間で次女のリナがズボンのホックを外しながら言う。


「エッチの喜びを教えられた私たちはもうジョーカー様の慰安婦ですよぉ。さぁ、どうぞ」


そう言ってステーキの一切れを口に含むと口移しで俺によこしてくる三女のアナ。あどけない笑顔が逆に背徳的な妖艶さを醸し出している。


「おお、んぐんぐ。さすがにうまいな、この肉


おまえら、食わねーの?」


「アナ達はご主人様のメス猫だから。キャットフードがあるんだよ。それにぃ、最高のご馳走はご主人様のザーメンをいっぱい下のお口で味わうことだから、ステーキで性をつけてほしいなぁ。


そういえば、お父さんの夕食はご主人様のザーメンとアナたちの愛液の掃除だから早く抱いてくれないとお父さん夜ご飯食べれないね」


三女が幼さの残る肢体を俺に絡ませながらそんな無邪気なことを言う。


「じゃぁ、一足早くザーメンいただきまーす」


机の下でリナの声がする。そしてそれとともに俺のムスコが温かいものに吸い上げられるのが感じられる。リナがフェラチオを始めたのだ。


「あ、おねーちゃん、ずるいぃ。アナもご奉仕したいのぉ」


そういって芹沢家の三姉妹が俺のチンコをめぐって言い争う。


その時だった、いつだったかのようにリビングの扉が乱暴にバタンと開く音がした。


「正義と秩序の守護者セイバー・レッド見参」


いつだったかのように少女が部屋にのりこんできて、変身コードを唱えるとその場でまばゆい光が少女を包み、それが晴れた時には真紅のセーバー・スーツにつつまれたセーバー・レッドに変身していた。


「お前みたいな、ヘンタイ怪人はボクが絶対に許さない!!」


そういって構えるセイバー・レッド。その背後にはいつの間にかセイバー・ブルーもいる。だが、俺は動じない。かつてのように逃げ出したりしない。こいつらに怯える必要はないとわかっているからだ。


まず、セイバー・レッドが構えているのはセイバー・ソードではなく真っ赤なシリコン製の極太の双頭バイブだってこと。かつてと違ってツインテールになっている髪は髪留め代わりに使われた使用済みのコンドームがだらりとぶら下がっていること。それらがコイツラが目の前のメス猫とさほどちがわない存在だとわからせてくれるのだ。


「ひゃぁんんんんん」


突然、セイバー・レッドがその場で股間を抑えてうずくまる。


「脅かしちゃダメだよ、オマンコ・レッド。そんな悪い娘にはこのクリトリス直接バイブでお仕置きしちゃうよ」


そういって少女達の背後からのっそりと現れたのは、塩豚太だった。一目でそれとわかるでっぷりとした体型は存在するだけで部屋全体が暑苦しくなるほどだ。塩豚が指をパチンと鳴らす度にセイバー・レッドの体がビクンビクンとのけぞり、ついには地べたにへたり込んでしまった。床には彼女のふいた潮の水たまりができてしまっている。初めの凛々しい感じも正義感にあふれた表情ももはやない。濁った瞳はおそらく今後与えられるさらなる背徳の宴を夢見ている。


「ほらほら、美園っちもそんな厳しい顔しないでさ、スマイル・スマイル~


そう言ってセイバー・レッドの斜め後ろに待機していたセイバー・ブルーの後ろで俺にとっては聞き慣れた声がする。蝶野静思だ。豊満なセイバー・ブルーこと姫崎美園のバストを我が物顔で揉みしだいている。既にスーツ越しでも勃起していることが見えてしまうセイバー・ブルーの乳首は、やはり外からでも見て取れるほど大きめなハート型の乳首ピアスが施されていることが分かる。そして彼女にとって憎むべき宿敵に体を弄られているにもかかわらずセイバー・ブルーは卑屈な笑みを浮かべているのだ。


「ぐへへへへ、いつだったかの登場人物は全員そろったねぇ。では、これからビデオ撮影するよ。タイトルはねぇ、『ジョーカーの新しい戦士、オチンポ・セイバーズ』だよ!このビデオはね、新しい戦士のプロモーションとしてキミ達の基地にもおくっちゃうからねぇ、クへへへへ」


打ち合わせされていたのか芹沢リナがいそいそとビデオカメラを構えている。蝶野と塩豚が芹沢家に新たに向き合って置かれた巨大なソファベッドに我が物顔でどっかりと座る。


「じゃぁ、まず二人がこの一週間でどうなったのか見せてほしいね。きっと基地のみんなも心配してるよ、ウヒヒヒ」


二人は目を見合わせて戸惑ったようだった。しかし、二人の怪人たちの股間の肉塊をみると、もはや抵抗できないと観念したのか、二人の前に深く土下座した。まず、口を開いたのはセイバー・レッドだった。


「ジョーカーの皆さん!いままで皆さんを邪魔してすみませんでした!セイバー・レッドは自分勝手な正義感で大人の邪魔をするおバカ女子校生でした!これからは、心を入れ替えて皆さんに従順なオマンコ戦士になりますから、どうか今までの失礼をお許し下さい!」


つづいてセイバー・ブルーが口を開く。その声には切迫さがにじみ出ていた。


「ジョーカーの皆様!数々のご無礼、大変申し訳ありませんでした。わたし、セイバー・ブルーこと姫崎美園は頭いいとか思ってる勘違い女子校生でした!これからは今までの罪を償うために誠心誠意ご奉仕するアホな正義のオマンコ戦士にならせていただきますから、どうかお許し下さい」

                                                                                                   

では出張に行ってきます。

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