ヘンタイオジサンのR18SSワールド

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カテゴリ:小説 > 寝取られた教育実習生

久しぶりの空港からの投稿。あと区切りが良くなかったので2話連続投稿ですプロローグ  「んん、きてぇ…」  薄暗いカズ君の部屋。カズ君の熱を感じる。初めての体の交わりからこれで3回目。  カズ君、日無和真(ひなし かずま)君は私の彼氏だ。小学校の時からずっと ...

   ふぅーっと大きく息をつきながら今日の日報を書く。なんとか初日の授業をこなして、教育実習一日目が終わろうとしている。 「お疲れ様です、水城先生。初日はどうでしたか?」  見上げると私の担当の岩田先生がいた。缶コーヒーを手渡される。 「はい、なんとか。 ...

教育実習2日目  「このボールみんなで片付けておいてくれる?」  「はい、分かりました、アズサ先生」  まるで昨日の夜のことが嘘のようにハキハキと答える三倉風紀委員長。立ち居振る舞いも受け答えも優等生そのもので、昨日のだらしない喋り方はまるで嘘のようだ。 ...

二日目続き「口で何つっても、体の方はどんどん発情してんじゃねーか。なぁ、保健のセンセイ」  そう言いながら乳首をつねりあげる少年。一方三倉さんがその影からカチャカチャとカッターの刃を見せつけるように出してみせる。 「ほらほら、センセイのオマンコは何色っか ...

区切りが良くなかったので2話連続更新します。  そういうと、クリトリスに鋭い刺激が走る。すでに彼の腰使いだけでも精一杯なのに、そこにクリトリスを攻め上げられて思わず声が出てしまう。「ひゃぁぁんん!!ぁぁああんんん」 絶頂感。カズくん以外にイかされるなんて嫌 ...

教育実習三日目  翌朝早く、職員室で私は三倉さんに呼ばれた。きちんとしている三倉さんだ。黒髪で、校則通りにきっちり制服を着ていて、口調もしっかりとした優等生のものだ。 「先生、ちょっとプライベートのことでご相談がありますがお時間よろしいでしょうか?」   ...

「あ、しばらくセンセーはブラ禁止ね。ショーツはいいってさ」そう言いながら私の恥丘をつーっと撫でる。ゾクゾクっと背筋に走る。「あれ、センセー期待してた?少し濡れてね?」割れ目に指の先を突っ込んでそう下品に笑う少女。「そんなわけないでしょ、いい加減にして」っ ...

「アズサちゃ~ん、授業がなんだってぇ?ホラ、先生なんだったら授業に戻らなきゃいけないんじゃね?それとも、オレと体育倉庫ん中で休むか?あ、ちなみにぃ、先生が授業に戻ったらローターの出力はずっと最大ね。みんなの前で潮を撒き散らすところがオレはみたいな~」   ...

「んはぁぁぁんん!」 次の瞬間、突然指とは比較にならないモノが私の中に侵攻してくるのを感じる。とっさに脳天に浮かぶさっき見たグロテスクに反り返った巨大な赤黒いペニス。 「やぁぁ、めてぇんんん。!んんん」 最初の一瞬だけ急激な変化に体がついて行かなかった。 ...

「ハハハハ、アズサちゃん否定しながらイってるじゃねえぇか。きゅってマンコしまったぜ」 そのまま突き上げるスピードを緩めて、代わりに水着の中に入れた指で乳首を強くつまみながら少年が囁く。脅す声ではなく、甘いささやき声だ。男が女にアピールする時のあの独特の ...

コミケも終わり夏も終わりに差し掛かってきていますが、ヘンタイオジサンはリアルが修羅場な感じなのであんまりそこら辺は楽しめていないのですが、それにもかかわらずどうしてもプレイしたいMCゲームが出てきてしまったので少ない睡眠時間をゼロにして徹夜でプレイしてし ...

「アズサちゃんのお尻がエロい感じに揺れてるからな。ほら、アズサちゃんがドパドパ、エロフェロモン出しまくるからチンポおっきくなってきてるぜ」  目の前で半立の状態になりつつある男根、それに離した水着がぶつからないように咥えた水着を睾丸の下までおろしながら ...

「今日はな、アフターピル用意してるんだわ。アズサちゃんのためにな。オレの女殺しのザーメン出していいよな」 「しょんにゃぁぁ…ふあぁぁ」 その言葉とともにまるで私の意思をねじ伏せるかのように岸和田がのしかかってくる。そして私の言葉を圧迫するかのように被せ ...

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