ヘンタイオジサンのR18SSワールド

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カテゴリ:小説 > 欲望都市編:婦警編

新章突入です。リクエスト通り塩豚の話です。パソコンが思いっきり壊れて泣きそうです。そういうわけでストックがなくなってしまったので書き直しています。ついでなので今後のストーリー展開などリクエストありましたらコメント欄にでも書いてください。書き直すついでに可能ならシーン挿入していきます。
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ある夜のこと、俺は獲物を求めて街を歩いていた。獲物はすでにこの近くにいることはわかっている。悪の秘密結社ジョーカーの幹部としてこの街に君臨している俺にとってたいていの情報は簡単に手に入る。市民たちが頼りにすべき正義のヒロインたちはジョーカーの軍門に下った。

ぐへへへ、、そう俺はいつもの笑いを漏らしながら街を徘徊する。実際不審者そのものだ。けれども、だからなんだ。この街で俺に逆らうやつがいたら、そいつは俺の獲物になるだろう。

「失礼ですが、身分証を確認してもよろしいですか?」

丁寧だが断固たる声が聞こえた。キタっ、獲物が罠にかかった瞬間だった。キリッとした顔立ち、並の男よりも身長の高いモデルのようなスタイル。警官の服装の下に隠れた肢体に俺は舌なめずりする。最近配属されたばかりの新人婦警、大学時代はミスコンの上位入賞者だったとか。

「うひっ、まずわぁ、警察手帳を見せてくださいよぉ」

わざとらしく言う。婦警は一瞬柳眉を逆立てて苛立ちを垣間見せるも、すぐに警察手帳を提示する。彼女はこれから起こることになんの非もない。ただ、この町に赴任したことが彼女の不幸なのだ。新人婦警に警らを命じた上司は今頃署で一杯やりながら援交女子高生と一発やっているだろう。すでにジョーカーはこの街の警察組織の奥深くにまで入り込んでいる。殆どの男性警察官は弱みを握られるか、餌に食いついた。流石にババアはいらないので適当に圧力をかけて市外に追い出す予定だ。そして食べごろの婦警達は俺のおもちゃとなる。

如月美景(きさらぎ みかげ)と名前の読めるその警察手帳を確認しながら、俺は指元の大きめの指輪を操作する。ジョーカーの首魁、ドクター・ゲスオが作り上げた指輪型の洗脳装置がピカッと光る。ショートのさっぱりとした髪が光を反射させる。

そして女は意識を失った。俺のように、あらかじめきかないように改造された人間以外、この光を見た人間全てを催眠状態に落とすという恐るべき指輪だ。
その場で目を見開いたまま直立不動でマネキンのように立ち尽くすスタイルのいい婦警。まるでそれは警察の制服のディスプレイのようにさえ見える。

「ぐふっ、ついてきて」

俺は当然のようにその警官に命令して路地裏の薄暗い場所にすすむ。視点の定まらない婦警は素直にコクリとうなずいておぼつかなげについてくる。先ほどまでの確信に満ちたような振る舞いとは大違いだ。

まぁ、勿論俺くらいになれば通りの真ん中でレイプしようがおそらくもみ消せるだろう。しかし俺はセオリーは守る男。きちんと暗がりに連れ込まないとね、ウヒヒ。

そして人気のない、寂しい路地裏。俺はまず、その制服の下に隠された形の良い胸を思いっきり揉みしだく。

「名前は」

そして確認のために名前を聞く。

「きさらぎ…みかげ…」

微かに反応しながら女が答える。俺は思った以上にボリュームがありそうなロケット型の生意気な胸を揉みながら更に重ねて聞く。

「年は?」

「22歳…です…」

これも知っている情報だ。何より新人婦警を写真の中から選んだのは俺だ。胸だけではもったいないので俺は制服の下のヒップを撫で回す。怪人になって以来女に不自由しない日々が続いているが、たまにはこういう痴漢プレイも悪くはない。それが自分では取り締まる側の人間だと信じ込んでいるバカなメスだとなお楽しい。白い肌が薄暗い路地裏で輝いてさえ見える。そこに俺は加齢臭のする涎を垂らし、下で伸ばす。白い肌の上を透明な液体が広がる、けれども彼女は気づかない。

「処女か?」

俺ははやる気持ちを抑えて問う。

「…いいえ」

簡潔だがはっきりとしたその答えは今までの問いと違い明らかに俺の期待したものと違った。俺の計画ではコイツは俺専用に仕込む予定だったのに、すでに中古だったのだ。衝撃を抑えながら俺はさらに問う。

「いつ誰とヤッたんだ」

「…一週間前に…彼氏の…御笠公也(みかさ きみや)さんと」

くそっ、一週間遅かった。どいつもこいつもサカりやがって、婦警のくせに股開き過ぎだろうが。俺に犯されるまで閉じていられないとか、とんだ尻軽だ。
俺は怒りを押さえていろいろ暗示をかける。俺を裏切ったからには相応の罰をこのカップルには与えないといけない。お前らの人生はこのキモデブハゲ中年のでっぷりしたメタボな掌の上にあるってことをおもいっきりわからせてやる。


そして一通り暗示をかけた後、俺は女を起こす。すぐに美景は目を覚ます。

「あれ、ここは…」

一瞬戸惑ったようだが、すぐに俺の顔をみて、美景がかなりきつい声色で命令する。

「こら、不審者じゃない!すぐにその場でズボンを下ろしなしなさい。抵抗は無駄よ」

しかしその口から出てきた命令は常識とは大いに異なる。

「ええ~、俺はまだ何もしていないのに」

すかさず、俺はわざとらしく反抗の意思を見せる。美景は更にきつい口調で俺に命令する。

「つべこべ言ってないで、今すぐ脱ぎなさい。精子確認を実施するわ」

そう、身分証明書の代わりにザーメンで対象の素性を確認するのが新しく植え付けられた彼女の常識なのだ。俺はわざとらしく渋るふりをしながらのろのろ
とジャージを下ろす。黄ばんだ白ブリーフがあらわになる。メスガキどもと乱交してから、汚れたまま着たせいだろうか。ひどい悪臭を放っている。

「く、なんて強烈な臭い!ますます怪しいわ!!はやくその汚いものを下におろしなさい。逆らったら公務執行妨害で逮捕します」
そう鋭く言って俺を睨みつける。俺は相変わらずのろのろと焦らすような感じでそれを下ろす。間髪入れずに、美景がその白手で包まれた細く長い指でもにゅもにゅと俺の局部を撫で回す。

まぁ、正直くすぐったいだけだ。金玉にこびりついていた愛液や精液が白手にポロポロとくっついたく。一週間前に初めてエッチを覚えたこの女に手コキなんてできるはずがない。そこで俺はわざとらしく言う。

「早く終わらせてくださいよ~、婦警さん」

キッっと俺を睨み殺さんばかりに見ると。

「あなたが協力しないからよ。早く勃たせなさい」

そう命令してきた。俺はガチギレ寸前のこの婦警の顔おもしろいなっと下らないことを考えながらさらに煽るように言う。

「婦警さんが脅しつけるせいで萎えちゃったんですよぅ、ウヒッ。

これじゃぁ立てられましぇーん、ウヒッ」

プルプルと美景が怒りに震えている。俺の局部を撫でる手に力が入りそうで怖い。まぁ、暗示下でそんなこと不可能なんだけどね。もう、この身の程知らずのメス猫は俺に危害を加えることは考えることすらできないんだから。

「くっ、どうしろと言うんだ」

怒りをかみ殺しているのが明らかな声色できいてくる。昔の怪人になる前の俺だったら目の前でこんなにキレられたらとっくにすくみあがって即謝罪していただろう。しかし、今の俺は違う、余裕で更に煽ってやる。

「謝ってくださいよぉ、おチンポを脅しつけてごめんなさいってね、ぐふっ」

「き、貴様ぁ、どこまでバカにすれば気が済むんだ」

俺よりも随分背の高いスラっとした警官が目の前で面白いほど怒り心頭だ。

「でも、じゃないと協力できませんよ、ウヒッ」

「く、くそぉ。きっ、貴様の性器を、お、脅て申し訳なかった」

よし、遂に折れた。当然だがこんなレベルで終わらせるつもりは毛頭ない。

「そんなんじゃ、誠意が感じられませんねぇ。もっと、きちんと謝ってくださいよ。『おチンポを脅しつけてごめんなさい、お願いですから勃起させてください』ってね。それにそんな立ったままの上から目線でほんとに謝罪する気あるんですかぁ?チンポに謝るんだったらチンポと同じ目線が当然じゃないですかぁ」

チッと舌打ちが聞こえる。けれども彼女に選択肢はない。のろのろとしゃがみ込む美景。おれは胴長短足で背が低いので美景が股間のところに目線を下げるにはほぼ座り込まなければいけない。

「お、おチンポを脅してすまなかった、頼むから勃起させてくれ」

いかにも、イヤイヤという感じのお願いではあったが、仕方ないね。まぁ、さっきまで思いっきり上から見下してきた女が下から睨みつけてる。上から見下すって気持ちいいいね。まぁ、そういうわけで多少は面白かったのでヒントをあげる。

「じゃぁ、細長い部分、竿を握って上下にしごいてあげて。優しくね。繊細な部位なんだから」

そう指摘してやる。もううんざりしたのか諦めたのか美景は無言で改造して普通よりもかなり太く長く、しかもコブ付きのグロテスクな俺の竿を白手に包まれたなめらかな指でしごき始めた。うんうん、下手な手コキとはいえ自分より地位も身長も高い女をしゃがませて奉仕させるのってやっぱり気持ちいよね。

「そうそう、でももうすこし強い刺激でも大丈夫だよ、グヘヘへ」

竿を握る圧力が少しだけ強まり、俺のムスコが固くなり始める。先走り液が美景の白い手袋を汚し始める。

「開いている方の手で玉袋をマッサージしてくださいよ」

「仕方がないな」

勃起し始めたので多少癇癪がおさまってきたのか素直に言うことを効き始める婦警さん。まぁ、普通に考えれば人影のない路地裏で不審者に手コキする痴女なんだけどね。素直すぎてつまらなくなった俺は更に命令する。

「舌でおしっこの出る穴をくりくりしてよ」

手が止まる。下の方から怒りに満ちた目が俺を見上げる。

「貴様、おとなしくしていれば図に乗ってきて。これはあくまでも聴取なのよ。私はあなたの彼女でもなければデリヘル嬢でもないの」

まぁ、将来的には俺専用デリヘル婦警さんになってもらうけどね、ウヒッ。まぁ、今のところは納得させてあげるか。美景の常識を書き換えたのは俺なんだから、当然俺がいうことが正しいんだってね。

「でも、婦警さんどうやって精子から身分を証明するんですか」

「それは勿論味に決まっているでしょ」

当然という顔で応える美景に俺は笑いをこらえながら諭す。

「じゃぁ、舌先でおしっこの穴を刺激すれば、もしかしたらこびりついている精液の味で射精しなくても身分が証明できるかもしれないじゃないですか」

美景のきつい顔が緩む。

「確かにその可能性はあるわね。わかったわ」

そして手コキと金玉マッサージに咥えてチロチロと真っ赤な婦警さんの舌が鈴口を刺激し始める。うーん、ざらざらとした舌の感触が悪くないね。いつの間にか俺のムスコは完全に勃起していた。

「そろそろ射精しそうです。零さないようにくわえ込んでください、ぐふふ」

そう俺は当然のように婦警さん言う。

「そうだな」

そして間違った常識に絡め取られた美景はその整った顔を俺の汗臭い臭気を放つ股間に埋める。当然俺は、その頭を握ると俺のムスコを婦警さんの喉奥に叩きつける。苦しそうに逃れようとするが、当然話すはずがない。俺のちんげが美景の整った顔にあたってチクチクとする。
俺の女達ならきちんとイラマチオを受け入れて更に舌を絡めて快感を増幅させてくるだろう。まぁ、このメスはまだ慣れていないから仕方がない。おいおいしつけていってやろう。 

そう結論づけて、俺はとりあえず一発美景の喉奥に発射してやった。まぁ、勿論この程度の軽い射精で満足できるはずはないけどね。

「うぐっ、ゲホッホっ…」

手を話すとむせながら美景が股間から顔を遠ざける。

「どうですか、俺の精子は。きちんと分析してくださいね」

そういって口の中でクチュクチュ転がすように促す。小さく頷いた美景は真剣な表情で俺のザーメンを口内に広げる。ちなみに俺はどんな味だったら犯罪者とかは指定していないので完全にこの後の結論は美景次第ということになる。

「この味は確かに変質者の味だ、任意同行をお願いする」

まぁ、完全に決めつけだね。間違っちゃいないけど。

「え~、どうしようかなぁ。俺行くところあるし、警察署とか怖いし」

「ああ、それは大丈夫だ。変質者の場合は容疑者のプライバシーに考慮して警察署ではなく担当する警察官の私宅で取り調べを行うことになっている。どうか、私の家まで来てくれないだろうか」

「仕方ないですねぇ」

そうして俺は新人婦警さんのお家にお持ち帰りされることになった。まぁ、まだコイツには相応の罰を受けてもらってないけどね。
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すみません、遅れました。
完全に時差忘れていました。
今連休でつづきかいていますが。どうもスランプ気味です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

三十分ほどして俺は美景の部屋にいた。彼女らしく洗練されたインテリアにきちんと整頓された部屋。まるでショールームのようですらある。そこに外国製っぽいソファぁに座らされる座らされる灰色のくたびれたジャージで小汚い中年の俺。場違い感が半端ない。そこに相変わらず制服姿のまま現れる美景。新たに幾つか催眠を追加してある。

「ではこれから取り調べを開始する」

そういって美景はカーペットの上に座り込んで俺に向き合う。本人は当然これが通常の取り調べだと思い込んでいるがそんなわけがない。ただ、まぁ今後この女の目線が俺より高くなることは絶対無いように調教してやろうとは思うけどね。

「ではまず、名前を言え」

そう美景が命令する。

「えぇ~、まだ容疑があるわけでもないのにいきなりそんな命令口調で、公務員の横暴ですよねぇ。すこし横柄すぎるんじゃないですかぁ、ぐへへへ」

適当に理由づけしながら上下関係はすりこんでいかなきゃね。本人はこれが取り調べだと思ってるけど、俺は新しいメス猫の調教だと思ってるからね。

「…確かにそうかもしれないな。すまなかった。では名前を伺ってもいいだろうか」

すこし悩んだすえにおとなしく答える。まぁ、イカれた常識を植え付けている以上まともに考えて普通の解答には100%いかないと思うけど、頑張って俺を楽しませてねって感じだ。

「仕方ないなぁ、塩豚太って言うんだ、ウヒッ」

「塩豚太っか、では失礼してズボンを脱がさせていただくぞ」

名前をクリップボードに記録しながらそう言うと俺の腰にゆっくり手をかけてきた。あらわになる黄ばんだブリーフ、悪臭がよく整った美景の部屋にこもる。

「うっ、なんという臭いだ。犯罪的だ」

そうコメントする。今の彼女は思ったことは直ぐに口にしてしまう口の軽い女になってもらっている。処女も守れない尻軽ビッチは口が軽くても仕方ないよね。ちなみに彼女は業務上必要ないコメントをする度にどんどんマゾ化していって強い意志を失ってしまうようになっている。最終的に意思の強い婦警さんが依存体質の都合の良い女になるってわけだ。

「では、下着の方も脱がさせてもらうぞ。容疑者の身体的特徴確認のためだ、どうか協力してくれ」

「しかたないなぁ、ウヒヒ」

そういって再び腰を浮かせて下着を脱がさせてやる。

「おお、先ほどは暗くてよく見えなかったがなんというでかさだ。気持ち悪いほどだ…」

順調にコメントをおこしていってくれるね。

「では、勃起時の男性器のサイズを測らねばならないのでマッサージを行う。なにかリクエストはあるか?」

「ウヒヒ、じゃぁね、そのオッパイで挟んでくださいよ」

警察はおとなしく公僕として市民の命令には服従しないとね。

制服のボタンを外して、地味なフロントホックのブラを外させる。なかなかに大きなDカップの柔らかい脂肪の塊が制服の下から現れる。その柔らかい双乳が半立の俺の肉棒を優しく包む。

「次はどうすればいい?」

「いいよぉ、じゃぁ両側からオッパイを抑えてチンポを扱こうか」

「わかった。では勃起するまでの間、通常の質問を聞いていくぞ」

ゆっくりとパイズリしながら言う。

「まず、お前のストライクゾーンを教えてくれ」

「う~んとね、10歳から40歳位かな」

「ロリコンでもあるのか、キモいな。

お気に入りのプレイは?」

「町中で出会った女の子の処女マンを中古にしちゃうことかな。可愛かったらお持ち帰りするけど、普通は適当に放置かな」

「そのうえ、レイプまで処女厨だと。犯罪者すぎる。

では処女意外とはやらないのか?」

そうコメントをしながら俺のチンポを扱くパイ圧がこころなしか強まった気がする。蒸し器だろうか。

「まぁね、でもたまにはいらっときて彼氏持ちの女の子を襲って寝とって俺専用に改造することもあるかな」

「そんな馬鹿なことあるわけ無いだろ。

今晩の予定は何かあるのか?」

「美景のご主人様になることだよ、ウヒヒヒ」

「そんなことあるわけ無いだろうが。バカか。

そろそろ勃起してきたな、ではチン長測定に入る。

しかし、私の胸の間から、こんなにも伸びてるとは恐ろしいほどでかいな。それにいびつなコブとかあるし」

勃起した俺のチンポに優しく巻き尺をあてる。

「さ、30センチだと。

あいつのとは比べ物にならないでかさだ…。

直径は10センチだと。

信じられん化け物か」

ま、怪人化してるし多少はね。

「では、これから性技能測定にうつる。これはお前のような不審者が性交渉の合意を女性と作れるか確認するためのものだ。ほとんどありえないことだが、

この測定で測定者から合意を引き出せればお前は晴れて認定済み不審者ということで誰とでも合意を出来ると認められる」

もってまわった言い方でわかりにくい

「えっと、つまりレイプしても相手の人がアヘって最終的に望んでレイプされたんですって言わせられるからレイプし放題になるってことですかぁ、グヘヘ」

「有り体に言えばそういうことだな。だが、私が測定者であるかぎりありえないことだな。さぁ、どのような体位で測定したい?」

「ぐふふ、じゃぁオーソードックスにバックからかな。そこで四つん這いになってよ」

真面目な顔でその場で四つん這いになる。地味な白のショーツが警察の制服のスカートの奥によく見えるね。

「下着があると測定できないんですけど、ウヒッ」

「あ、ああ、そうだったな」

まぁ、いくら業務上のことだといってもまだほとんどセックス経験ないわけだからこういうところでボロが出ちゃうわけだ。ま、一週間もすればそんな初々しさなくなっちゃうけどね。みずから下着を脱いで体を差し出す美景。きちんとくびれたスタイルのいい体が差し出されている。

俺はぴっちりと閉じた美景の秘所に自らの欲棒をあてがう。そして彼女の体を掴むと思いっきり突き立てる。

「お、おい。せめて濡らせよ」

そう美景が怯えたように言うが勿論無視する。亀頭でなぞるように陰唇を擦る。先走り液が美景のマンコに跡をつける。そしてそのまま俺は先走り液を潤滑油に、まだほとんど濡れていないピッタリと閉じた美景のマンコにおれの一物をつきたてる。流石に慣れていないのか狭く、なかなか奥までいかない。

「や、やめてくれ。痛いんだぁ」

俺の下で身をくねらせる美景。悶るようなその肢体の動きもエロくてかえって俺の嗜虐心をくすぐる。しかもその体が警察の制服を着ているのだからなおさらだ。

「ウヒッ、やーだね。ほらきちんと測定しなよ。ま、『合意』ができるまで測定が続くんだから、絶対に合意はできるんだけどね」

そう言って腰をさらに奥に打ち付ける。

「ひゃっぁ、そ、そんなことあるわけないぃぃ、」

俺の下でモデル体型の美景が苦しみながら一生懸命否定しようとする。

「グフッ、それが真実なんだなぁ。

まぁ、そんなに嫌がるんなら気持よくするためにちょっとずるいことしちゃってもいいよねぇ」

何か察したように美景が哀れっぽい声を出す。こうなったら普段のクールをよそおっている彼女はどこにもいない。

「な、何をする気だ。ちょっとまて、やめろ」

その言葉を無視して俺は床に転がっていた俺のズボンのポケットから薬を取り出す。そして筒状のデバイスを彼女の汗ばんで悶えるうなじにあてがった。

「取り締まる側の警察がこんなおクスリキメちゃったらどうなるんだろうねぇ、フヒヒヒ」

ボタンを押すとシュッと軽い音とともに薬物が彼女の体に注射される。

「ひゃぁ、な、なんだこれ。

急に熱くなってきてぇ」

俺はそのままデバイスを床に放り投げると腰づかいを再開する。キュッと一瞬膣が痙攣して俺のムスコを圧迫するとそのまま激しくうねり始めた。

「ひゃぁ、ん、だめだだめだだめだだめだぁぁぁ」

いやいやと首を左右に振って拒絶しようとする美景、しかし彼女の意思とは反対に、その性器は急激に濡れ始めていた。

「んん~なにがだめなんだぁ?」

といって一気に一物で突き上げる。

「ひゃぁぁうんんん、だってぇ」

なお反論しようとする美景を更に激しく刺激する。

「いやぁぁんんん、ふあぁぁぁ、やめろぉぉぉぉ、こ、こしをふるんじゃないぃぃぃんん」

「うん、どうして?」

パンパンっと軽快な腰のぶつかる音が美景の部屋に響く。すでに濡れ始めた膣からたれた愛液が彼女の部屋の清潔なカーペットを汚す。すでに彼女は快感しか感じなくなりつつあった。

「ふぁ……だぁっっんっってぇ、太いからぁぁぁぁ、はああああ」

ウソのような快感に飲まれながらなお抵抗しようとする美景。

「ほら、これ性技能測定なんだろ。ちゃんと測定してよ、ウヒヒ」

「ひゃぁぁぁ、わ、わかってるっ。

お、お前の男性器がぁ、私の、じょ、女性器を激しく、しげきしている。
が、我慢のしどころだぁ」

暗示通りに思ったことをつぶやくものの薬物によって意識の鈍った美景の口から出てくる言葉は次第に彼女の欲望を反映させ始める。

「なんで我慢しちゃうのかな、ウヒャッ」

「お前のようなぁ、変質者をみ、認めるなんてダメだからだぁ!

ひゃぁぁぁ、太すぎるぅぅ、んやぁぁんんんん」

「へぇ、変質者かぁ、傷つくなぁ。認めるまでチンポうち付けるしかないね」

「や、やめろぉぉぉぉ。

熱くて太すぎるぅぅぅぅ、ダメなのにぃぃぃい」

「ほら、素直になりなよ、ウヒヒ。感じてるんだろ?」

そういって俺はストロークをゆっくり目に変える。焦らされた彼女の尻がいつの間にか無意識にさすように動いている。

「感じてなんてない。ど、どうした。んん…疲れたかぁ?終わってもいいんだぞ」

「美景が素直じゃないからちょっと素直にしようと思ってねっ」

そういって俺は再び肉棒を彼女の膣奥深くに突き立てて先ほどとは比べ物にならない勢いて腰をふる。

「ひゃぁぁぁぁぁっああああああああああ、駄目だ駄目だ駄目だ駄目だダメダメだダメなのにいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい、
感じちゃぅいうううううううううう」

そしてようやく美景がガマンの限界を迎える。ほんとうの意味で彼女の意思が屈した瞬間だろう。

「チンポどう?」

「チンポ太いのぉぉぉ、私の中でぇ、ふあぁぁぁぁぁっあぁああああああんんんん、あ、熱くてえええええええすごいのぉぉぉ」

そしてこのタイミングで俺は腰を止める。微かに亀頭で子宮口を撫ぜながら囁くように聞く。

はじめに謝っておきます。今日は少し短いです。

ダウンロード数の総計が500超えたので、次回作の準備のために仕事切り上げて帰国の準備始めました。来月くらいには帰国してまとまった時間を執筆に当てられるようになりそうです。


DLSITE.COM(税込み650円)
DMM    (税込み650円) 

それから、次回作はアイドルモノを中心とした短編集みたいなものを考えていますが、最近参考にするためにアイマス見始めました。
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すでに限界を超えて屈してしまった美景に抵抗するすべは残っていない。ただでさえ彼女の強い意志は催眠と薬物によって徐々に削られており、そして今最後の壁をうしなってしまったのだ。もはや彼女に我慢することはできない、だから俺は敢えてここで腰使いを止める。

「『合意』がないただのレイプはもう飽きてきたなぁ~」

わざとらしくため息とともに言う。青い制服に包まれた美景の尻がもじもじしている。それも当然だろう。薬物で最高まで高められた快感、エロいことに対する抵抗心はほとんど残っていない。

「わ、わかった。お前は合格だ。合意の上でのセックスだと認める」

まだ葛藤があるらしく詰まりながら言う美景。しかしそういいながらも彼女の膣はキュッと締め付けてくる。

「でも変質者なんでしょ、グフッ」

「お、お前はいい変質者だ。だから正技能検定は合格だ」

『いい変質者』とかもう意味分かんない。ま、面白いから今後ネタにしよう。

「ってことは今後レイプし放題?グヘヘヘ」
まだ焦らすように制服に覆われた背中をつーと指でなぞってやる。くすぐったいのかビクビクっとひくついて面白い。

「ああ、そうだ。お前の好きなロリも犯せるぞ」

「でも、美景にキモいっていわれたしなぁ」

「そ、それは……すまなかった」

「あとなんだっけ、彼氏持ちの子を寝とって俺専用にするのはありえないだっけ。思い出してムカついてきたんだけど、ウヒッ」

「申し訳ない、謝罪する。だからっ」

尻を大きく俺に押し付けてくる美景。

「まぁ、目の前に彼氏持ちのメス猫婦警がいるんだなぁ。でも俺専用にするのはありえないって拒否られてるし。帰ろうかなぁ」

そういった瞬間美景が肩を震わせて泣きそうになる。

「そ、そんなぁ。私はお前専用でいい。だ、だからぁ続きを」

「『お前』?俺のペットになるのにそんな風に俺のこと呼ぶんだ、へー」

そう冷たく言い放ってやる。すると初めのクールな雰囲気が嘘のように萎縮しておどおど言葉を選び始める。もはや俺の前にいるのは最初にあった時の厳しい婦警ではなく、薬物で陥落させれてセックス依存症になりかけのただの雌だ。

「ごめんなさい、ご主人様です!私はご主人様専用ペットになりたいんです。だ、だから続きをお願いします」

「仕方ないねぇ」

そう言って腰を打ち付ける。

「いいペットになるために心得を教えるから、復唱してよ。警察官だし慣れてるでしょ」

「ひゃぁいあいいいいいいい」

たった一突きで快感にむせび泣く美景。

「美景は塩豚太専用チンポ穴」

「美景はぁぁぁぁぁぁ、ご主人様専用ぅぅぅぅチンポ穴ぁぁぁ」

「いつでもどこでもべんりなオナホ」

「いつでもぉぉぉどこでもぉぉぉぉオナホぉぉぉ」

自分の言葉に興奮しているのかきゅっとマンコが締まる。

「オマンコ以外に価値はありません」

「お、おまんこ以外にぃぃぃ、はあああんんん、価値はぁぁぁぁありませんっっ!」

そう叫びながら美景の肉壷がキュウっと締まる。自分の発言に興奮て絶頂したんだろうか、いい兆候だ。順調にマゾメス猫として刷り込まれてきている。

「おい、勝手にイッてんじゃないぞ!絶頂するときは主人の許可をとってきちんと宣言してよ!」

そういいながらも俺は全力で腰を打ち付ける。

「ひゃぁ、ふぁ、ご、ごめんなさいぃぃぃ。でもぉ敏感なの、イッちゃう、またイッちゃうぅぅぅ」

しかたないので俺は一旦腰を止めてやる。きちんと調教するのも主人の勤めだしね、ウヒッ。

「ちがうよ、美景警察官なんでしょ。もっときちんと宣言して許可とってよ。じゃないとイカせてあげないよ」

「了解ですっ!如月美景巡査、絶頂許可をお願いします!」

マヌケで面白い。こうやって警官ごっこを本物でやるのはなかなか楽しい、ウヒ。

「おっけー、じゃぁ俺も中出しするからね、ウヒッ」

そういって勢い良くかすかにのの字にじれて揺れていた美景の子宮口を一気に圧迫する。面白いように俺の目の前で警察の制服に包まれた背中が痙攣して反り返る。そしてそれと同時に美景が叫ぶ。

「き、如月美景巡査っ、絶頂しますぅぅぅ!!」

俺の精を絞り出そうとするかのように美景の膣がすぼまり、きつくなる。そこに俺も自らの汚れた白液を存分に吐き出す。

「熱ぃっ、精子でてますぅぅぅ」

そういってメス猫がよく掃除された絨毯の上に倒れこみ、その上に全裸の俺が折り重なって倒れこむ。

「熱いですぅ。私幸せ…」

そう美景がまだ残っている暗示の効果で口を滑らせる。その発言も感情も俺の思うとおりだと知らずに。

「き、きもちよかったです。ご主人様、はじめは任務だったのに。こんなの初めてなの」

俺の肥満体の肉体の下で職務中(だと信じ込んでいる)婦警が言う。

「それはね、美景が俺のペットになる運命だからだよ、グヘヘ」

等と適当なことを言う俺。すでにバカみたいに屈服してしまっているこいつの心のなかに俺のわざとらしくてマヌケな説明が染み渡っていく。

「運命か、えへへへ」

などと幸せそうにしている姿は普段のコイツではありえないような緩みきった表情だった。

「ご主人様は私の運命の人ですね」

「メス猫の心得覚えてる?ウヒッ」

蕩けている美景にさり気なく聞いてみる。

「勿論じゃないですか。『美景はご主人様専用チンポ穴』『いつでもどこでもべんりなオナホ』『オマンコ以外に価値はありません』当然じゃないですか。あ、警察手帳に挟んでおくんでしたっけ?」

幸せそうにトロケきったまま復唱する美景。その狂った光景に俺の魔羅が少しだけ力を取り戻す。

ゆっくりと俺は起き上がり、再びソファに身を預ける。絨毯の上に女の子座りでペタンと乱れた制服のまま起き上がる美景。なんとなく最初の尋問と同じ構図だが、決定的に美景が愛しげに瞳をうるませて俺のことを見ている。

「チンポを手で温めてよ」

そう俺は命令する。愛液とか性液とかでどろどろになって力をほとんど失った俺のムスコに触れるために、ごく自然な動作で美景は白手を脱ぐ。その女性らしくきめ細かい白い指が優しくどろどろの俺の一物にかぶさる。

「ふふ、まだ熱いっ。わたしの手の中で震えてます」

そうまるで彼女のように微笑む美景。

「でさ、美景彼氏どうするのさ、ウィッ」

幸せそうな彼女のいじわるな質問をわざとぶつける。

「明日、もう今日ですね。別れます」

表情一つかえずに俺のチンポを綺麗な手で包み込みながら美景は答えた。

「本当に、それでいいのかい?」

俺が聞く。

「勿論です。彼はご主人様でもないですし、運命の人でもないですから♪」

相当前のように胸を張る美景、その忠実そうな横顔に手を添えて俺が言う。

「違うよ、本来だったら美景は運命の人である俺に初めてを捧げて一生メス猫ペットになるはずだったんだろう?ウヒッ

単に別れるだけでいいの?」

そう指摘してやると美景の表情が変わる。俺が新たに彼女の思考を規定した瞬間だ。

「たしかにそうですね、あの男には別れるだけなんて生ぬるいですね。罪を償ってもらわないと」

今週はいつもどおりの分量のはずです。
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 翌日の早朝、美景が着替えている。これから出勤するところだからだ。俺は普段こんな早く起きることはないのだが’、今日は珍しく起きていた。無論、手に入れたばかりの美景を教育するためだ。 朝一番で俺の朝勃ちの一物を美景のよく引き締まった体に突き立てた。昨日に引き続き暗示で洗脳されやすくなった脆い美景の心は面白いように変わっていった昨日のメインは彼女自身を屈服させ、独立心を奪い、俺のものだと自覚させ、俺に依存させることだったが、今日は美景に俺のメス猫としての役割とあるべき姿を理解させることだ。

 そのために珍しく俺は朝早く起きて、眠いのにわざわざセックスしたのだ。今目の前で美景は絶頂の余韻にすこしふらついながらパンストを履いている。ショーツはなし、素肌の上にそのままパンストだ、モノによっては縫い目が擦れて痛いらしいが、そんなことは俺の知ったことじゃない。美景には俺好みの扇情的な下着が届くまでは下着禁止を言い渡した。ちょうどさっき手持ちの下着をすべて彼女自身の手でゴミ箱に捨てさせたところだ。

 まだ先ほどの寝起きのセックスの余韻が終わらない様々な体液で汚れたマンコをベージュのストッキングが覆っていく。もともと潔癖な美景は拭きたそうにしていたがもちろん俺が許可するはずがない。美景にとって俺との関係はすべて美しいものでなければならないのだ。きっとすぐに彼女の理解も変わるだろう。

 ストッキングを身に着けてブラもシャツも無しでブラウスを身に着けさせる。そして制服のスカート、俺の指示で二回ほどおらせて違和感がない範囲内で短くさせる。俺の目を楽しませるには少し丈が長すぎるが、これもは彼女に昨日までの自分とは違うのだと自覚させるための手段だ。そしてネクタイとジャケットを着せる。どこにでもいる婦警が完成した。目線が俺より高くならないように膝立ちになっている彼女の襟元に『豚』と刻まれたピンク色のバッジをつける。俺専用の印だ。

 昨日までとの違いは傍目にはほとんどわからないだろう。ただし、本人だけはありとあらゆる場所で感じるだろう。パンストにマンコがこすれるとき、ふと鏡に写った襟元のバッジを見るとき、普段より短いスカートで階段を昇るとき、そしてブラウスの胸ポケットに入れられた携帯が震えて乳首を刺戟するとき。自分が誰の所有物か思い出すだろう。

 準備が整った美景がさっと直立不動で敬礼する。俺は美景のベッドに全裸で座って眺めている。

「如月美影巡査、これより出勤致します」

 凛とした声だ。俺との甘えたメス猫の声とは違う。

「行く前に美景の任務を確認しようか、ウヒッ!」

「はいっ!如月美景巡査は本質的に塩豚太様のメス猫ペットであることが任務です。ご主人様にご奉仕し、すべてをお捧げするために存在しています!警察になったのもご主人様に出会える運命を本能的に察知したからであります!そして警察官として『公認』変質者であるご主人様の性生活をサポートしレイプや調教をお手伝いするのが私の職責であります!」

 凛々しい口調で戸惑うことなく俺の刷り込んだ任務を宣言する。

「へー、すべてを捧げてくれるんだ。具体的には何をくれるのかな?グフッ」

「私の心も体も全てです!ですから私が働いて得たお金も、手元にあるものもすべてご主人様の所有物です、お好きにしていただいて構いません!」

 といっても怪人になっていらい金に困ることはなくなったのでこう指示する。

「俺は別にお金に困ってないしね、それより今後美景の部屋は俺のヤり部屋にするからエロアイテム揃えてよ。一通りのプレイをできるように揃えてよ、そうだねコスプレ衣装だけで最低50種類はほしいね、あとは海外の違法薬物とか三角木馬とか。それに合わせて、部屋の内装も変えてね。ケヒッ

 わかったら行っていいよ。俺は二度寝するから。あ、これお前の上司に渡しといてね、ヒヒ」

 そう行って封筒を渡す。まぁ、中には行ってるのは援交の無料券で美景をおもちゃにするお礼みたいなもんだ。まぁ、とっくに美景のボスは援交にハマっちゃって抜けられないところまで来てるんだけどね。

「ハッ!了解いたしました!では出勤させていただきます、ご主人様はごゆっくりお休みください!」


 昼過ぎに目が覚める。お気に入りの性奴会長の京香を学園から呼び出して昼飯を作らせる。なんとなく思い出したので美景に無茶振りメールを送る。メールを送っている間も京香が手料理のパスタを口に運んでくれる。

 食後に適当に京香とゲームしながら時間を潰していると指定したサイトに美景からファイルがアップロードされる。動画を再生すると画面上に制服姿の美景が現れる。少し高めの場所に置かれたスマホで撮影したのだろう。若干美景が画面の真ん中よりも右によっている。

「如月美景巡査です。メールありがとうございます。ただいま⭕⭕公園の男子便所の個室にいます。とても臭くて汚いです。

 食後のお暇つぶしに私の自慰を見たいというご要望、たしかにご主人様のメス猫ペット巡査の美景が承ります。リクエスト通り、公園の男子トイレです」

 そういって蓋を閉じた便器の上にガニ股で立つ。こころなしか顔をしかめているのは便所が汚いからだろう。事前にパンストを脱いでいたのだろう、ガニ股に開かれた美景の股間を覆うものは何もない。青い制服の奥にその制服の持つイメージとはかけ離れたみだらな部位が映し出される。

「えっと、先ほどの警らの途中でアダルトショップで購入したこちらの極太バイブを使います。購入恥ずかしかったです」

 これは俺の指示だ仕事中に一番えげつないと思うど派手なバイブを自分のクレジットカードで購入して常に持ち歩くように指示したのだ。アダルトショップの店員も客もさぞかしドン引きしただろう。制服姿で極太バイブを買う婦警とか、AV撮影だと思われたかもしれないな。次回は警察手帳も提示させるか。

 画面の中では真っ赤な極太バイブ、カリ首の形まで精巧に表現されているものを美景が頬張っていた。

「ふぇっと、こうでひょうか?ろーひょんがひゃいのでぬらひぇないのでしゅが(えっと、こうでしょうか?ローションがないので塗らせないのですが)」

 性経験が浅い彼女はバイブの使い方がわからなかったらしい。説明書を片手に口いっぱいに貼り型を頬張って懸命に湿らせようとしている。その表情にはどうしていいのかわからない戸惑いがありありと見て取れた。男子便所でバイブを口に頬張ってどうしていいかわからない顔でそれでも一生懸命な彼女はまじめで凛々しくクールなイメージとはかけ離れていた。

「おい、京香。見てみろよこれ。間抜けで笑えるよ、ウヒヒヒヒヒ」

「まったく塩豚様は正確悪いんですから。この婦警さんには誰かご塩豚様のお相手をするための先生が必要ですね、一条亜矢子さんとかどうでしょう?」

 もともと風紀委員長だったのに洗脳された結果ノリノリでビッチになって援交をマネジメントする風俗委員長になった一条亜矢子を選ぶあたり京香はやはりよくわかっている俺の奴隷だ。

「お前、取り締まる側の美景のプライド全否定じゃない、ケヒッ。そのアイディアもらったわw」

 そういって俺は御影の形の良い美乳をわしわしと揉みしだいてやる。ご褒美がわりだ。

 画面の中では美景が微妙に唾液で湿ったバイブを片手に固まっていた。

「えっと、これくらいでいいのかしら?ではオマンコにあてがってみますね」

 そういって恐る恐るその極彩色の貼り型を潔癖さの象徴であるべき警察の制服で彩られた奥にもっていく。しかしどう取り回していいのかわからないらしくカメラの前でいろいろ試行錯誤を繰り返している。

 そして最終的に仮首を模倣してある部分でクリトリスをこすることにしたらしい。

「えっと、いまクリトリスをバイブでこすっています。んん、少しずつ濡れてきましたぁ。では、ご主人様のメス猫巡査のモットーを復唱させていただきます。美景はご主人様専用チンポ穴!いつでもどこでもべんりなオナホぉ、んん。オマンコ以外にぃ価値はありませんんんんっ、はぁぁん」

隣で見ていた京香がツボに入ったようで爆笑始める。

「ふふふふ、何させているんですか」

「アホっぽいだろ?まぁ、見てろって」

画面の中では目に見えて美景の反応が変わっていた。

「み、美景はぁ…ご主人様専用ぅチンポ穴ぁ…あぁあん。ふぁぁ、いつでもぉ、ど、どこでもぉ、べんりなオナホぉぉっ!ひゃぁふぅんん、オマっンコ以外にぃ…価値はぁありませんっ!!」

「あれ言えば言うほど感度が上がるように暗示かけてやったんだ。じゃないと終わらないだろ?」

「ふふ、名案ですね」

画面の中では単調に美景がクリトリスを極太バイブでこすっていた。一方、俺の隣では京香が俺に肩をよせて、俺の指を少女のスカートの中に誘導してきた。

「ひゃふぅんんん・・・み美景はぁぁぁ、いつでもぉぉぉぉ、はぁぁんんん…どこでもぉぉぉっっっ、べ、べんりなぁぁぁオナホぉおおおおおお!!!き、如月ぃ、美景ぇえ巡査イキますぅぅぅ!!!」

 そういっていつの間にか画面の中で美景が果てていた。大人っぽい顔立ちでツンと済ましていた割には結局クリトリスをこすっただけの子供のようなオナニーだった。とはいっても動画のシークバーはすでに一時間近く立っていた。美景は本来彼女がなりたくてなった警官の職務中に一時間もサボって俺のためにオナニーしたのだった。

 俺は動画を見終わると乱暴に京香を押し倒す。俺の肥満なからだが白い肌の少女を覆う。どうせ美景が帰ってくるまでだいぶあるんだからと脳内で計算して軽く一発お気に入りのマンコで抜くことにした。なんといってもこのマンコは何も言わなくても俺を気持ちよくさせてくれる完成された性奴会長のものなのだから。

遅くなりました。
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その夜美景が帰宅する。今晩は職場終わりできちんと私服に着替えていてもう制服ではない。白い清楚なタートルニットに黒のスキニーデニムだ。ぱっと見服のモデルとしてでも通用しそうに見える。彼女の整った居間で俺(全裸)は暇つぶしにゲームをしていた。流石に俺くらいになると24時間セックスばかりで飽きてくるので最近は適当にゲームで遊ぶ時間が増えてきた。隣では一条亜矢子が参考書を開いている。

 黒い革張りのソファにすわって勉強しているのが一条亜矢子。もともと融通がきかないことで煙たがられていた風紀委員長だったが俺が洗脳して色情狂にして以来、変な方向に才能を快架させた一人だ。もともとの真面目さ故かかなりの速度で性技能を学習していき、たちまち援交している生徒たちの頂点に立った。しかも性欲発散がいい感じにストレス発散とし適応しているらしく短い学習時間でそれまでの偏差値を維持できるようになったらしい。

 第三ボタンまで開けられたブラウス、ゆるくかけられたネクタイが胸の谷間にはさまってけだるげに垂れている。そして開かれた胸元からは下品なほど赤いレースのブラが覗いている。デフォルトでTバックのショーツが見えるほど短い丈のスカート。わざと昔の面影が残るようにした黒髪のショートヘアはきちんと整えられていかにもお固そうな黒縁メガネが着崩した制服とのギャップを醸し出している。そして彼女の頬にはられたタトゥーシールのBITCH♡という文字がさらに違和感を違和感を強調していた。

「あっ、べんりオナホの人ですね!オナニー映像みましたよ、ひどすぎて笑えたよ。小学生でももっとマシじゃないですか。あんなんで大人のつもりなんですか?

 わかったらそこでご主人様に土下座して謝ってください」

 いきなり見ず知らずの、しかも年下からこんなことを言われて美景は完全に入り口のところで固まっていた。

「ほら、亜矢子のいうとおりだよ。土下座して誤ってよね、ウヒッ」

俺が声をかけると、即座に美景は跪く。

「すみませんでした!」

「うんうん、わかったよ。だからね、美景に先生をつけることにしたんだ。うちの学校で一番援交しまくってる亜矢子が今後一週間つきっきりで指導してくれることになったからね、ウヒッ。

 ちなみに扱いとしては美景が亜矢子を買っている扱いだからきちんと毎日お金払いなよ。俺の好みは亜矢子が全部知ってるからね、ヒヒヒ

 じゃぁ、そういうことでご挨拶そのままの体勢でしなよ」

とまどいながらも美景は土下座する。自分よりも年下の、しかも援交なんかしているビッチに頭を下げている現状が彼女にとって許せないに違いない。

「よ、よろしくお願いします」

上ずった声でを上げる美景に亜矢子がピシャリと言い放つ。

「何をだれにお願いしているんですか?大人だっていうからには相応の常識をわきまえてください。ああ、あんな小学生並みのオナニーしかできない人はそんなものある訳ありませんよね?

 仕方ないから教えてあげますね。こう言いなさい。『マンズリもろくにできないおこちゃまみかげを一人前のビッチマンコに鍛えなおしてください亜矢子様』ってね」

 まだ納得がいっていないのか沈黙する美景。仕方ないので俺が口を挟む。

「美景、今日から一週間は亜矢子を俺だと思って絶対服従な、ケヒッ」

ハッ息を呑む音が聞こえた気がした。

「そ、そんな。ご主人様ぁ…」

 よほど嫌なのだろう、泣きそうな声で懇願する美景。ブランドものっぽいおとなしいデザインのシックなタートルニットに包まれた肩が震えている。

  異性で年上の俺に従うのと同性で年下の、それも普段自分が取り締まっている援交少女に服従するのでは明らかに内心の抵抗が違うみたいだ。

「あなたね、まだ自分の立場理解していないの?自分で言ってたでしょう?オマンコ以外無価値ですって、実際オマンコも価値ないのよね。わざわざ私が鍛えてあげるって言ってるのよ。何抵抗してるのかしら?」

 そういって亜矢子は白いニーソックスで包まれたスラリとした足で跪いている美景の頭を踏んづけた。もともと亜矢子もどちらかといえば美景のようにきつタイプの女だったのだから煽りまくるのもその辺りに理由があるのかもしれない。

 そのままぐりぐりと頭を随分年下の少女に足蹴にされながらとうとう観念して美景が命じられたフレーズを口にした。

「ま、マンズリも…ろくにできない……」

そこまで行って懇願するように亜矢子の足の下から俺のことを見上げる。

「続て、ウヒッ」

もちろんそんなとこで温情をかけたり俺はしない。

「….…お、おこちゃまみかげを一人前の……ビ………ビッチマンコに鍛えなおして…ください」

「それで終わり?」

ガンッと美景の顔がカーペットに押し付けられる」

「………あ、亜矢子様」

年下の普段なら歯牙にもかけないよな少女を様付で呼ぶことに相当の抵抗があったらしい。

「仕方ないわね、ご主人様の命令だからしつけなおしてあげる」

 それから数日がたった。面倒くさい美景の調教はあれ以来亜矢子に完全に任せた。

 そして3日語、経過報告の動画が所定の場所にアップロードされた。動画を開くとラブホテルの一室が映る。前回とは違いきちんとビデオカメラで撮影されたらしく画質も悪くない。

 画面中央のベッドにはわざとらしく学園の制服を着崩した亜矢子が大ワタ開きで座っている。そしてその股間に美景が顔を埋めている。どうやらクンニしているらしい。美景はフリフリのたくさんついたフェミニンなショーツに覆われた尻をカメラに向かって振っている。スカートはなく、上半身は素肌の上に警察の制服のジャケットだけを羽織っているようだ。

「ほら、美景、挨拶しなさい」

 そう亜矢子がいう。少女の股間に顔を埋めていた美景はその整った顔立ちをこちらに向ける。もともとあった高慢そうな表情はなくなり、卑屈な笑みが張り付いている。

 「はい、亜矢子お姉様。ご主人様、私、如月美景は高慢なだけでオマンコの使い方も知らないおバカなメスでした。そんな私を亜矢子お姉様は丁寧にしつけてくださいました」

「そうね、はじめは随分抵抗したわよね」

「はい、すみません。高慢ちきな私は亜矢子お姉様のことを愚かにも軽蔑していました。そんなおバカな私のプライドを亜矢子お姉様はばっきばっきにへし折ってきちんとオマンコでものを考えられるメスに作り直してくださいました」

「具体的には何したのかしら?」

「亜矢子お姉様のお小水を頂きましたし、亜矢子お姉様のご学友の援助交際の受付や、アダルトビデオの撮影などです」

「そうね、きちんと女の子になったのよね」

「はい、昔は身の程知らずにも男っぽい格好を好んでいましたが今は身の程をわきまえて可愛らしい服装を心がけています」

「そうね、昔の服は全部捨てて今はゴスロリ系一色よね。あと、美景の部屋は改装中で今はこのラブホから仕事に通っているわ。かなりの金額の貯金があってよかったわ」

「はい、彼との結婚に備えてためていましたから」

「そしてそのにぶちんはまだ気づいていないのよね」

「はい、あのダメ男は間抜けなことにまだ私があの男のものだと勘違いしています」

「じゃぁ、インタビューはこれくらいにしてどれくらい成長したのかご主人様にお見せしなさい」

「はい、お姉様」 

 その言葉とともに亜矢子が立ち上がって画面から出る。美景は体の全体が見えるように体を仰向けの姿勢に回転させる。そして手にはこの前買った真っ赤なバイブが握られている。仰向けになったことで彼女の下着があらわにされる。

 ブラとショーツは白地にピンク色のフリフリのついた可愛らしい物。しかしただ可愛らしいだけではなく、それぞれレースのふりふりの間に切れ目が入っており卑猥さも醸し出している。そして彼女の手に持っているバイブにも何故か下着とお揃いのピンク色のレースのついたリボンがつけられている。

「現時刻は午後2字15分、如月美景巡査は亜矢子お姉様に呼び出されたので勤務中にラブホテルに入りました。これからご主人様にオナニーショウを披露させていただきます」

 そういって真っ赤なバイブを下の方からゆっくりと愛おしげに舐め上げた。真っ赤で下品な造形のそれの上をゆっくりとピンク色の美景の舌がたっぷりと唾液を垂らしながらなぞっていく。

 そしてそれが終わるとたわわな双乳の間に挟み込んで胸全体にピンク色のローションを垂らす。ローションがブラの白い部分に染み込んで染め上げる。美景はまるで自らの胸がスポンジであるかのように揉みしだきあいだに挟んだバイブにローションをコーティングする。

 「はぁぁん、美景お姉様に言われてぇ、んん最近はずっとこのバイブを持ち歩いているのぉ。毎日三回オナニーして、暇なときはいつでもこれのことを考えていますぅ」

 フリフリの間から彼女のピンク色の乳首が覗いていて勃起しているのが見て取れる。

「ではまずぅ、このバイブの尿道部分でクリちゃんをクリクリっといじりますねぇ、ヒャァンんんん!」

すでに感度が高まっているらしく体を震わせる美景。

「そして竿の部分でオマンコをなぞりますぅっt、ふぅ‥はぁん」

チュチュッっというような湿った音が聞こえ始める。

二三往復させると、バイブを取り上げて再び根本から舌を這わせる。

「ふふ、ラブジュース美味しい…」

そして亀頭部分を丹念に舐め揚げる。

「では、私の下のお口で頂きますんんっ」

ゆっくりとショーツの割れ目に真っ赤なバイブが埋め込まれていく。

「んんふ、はぁん…か、固い…。

で、でもぉそれがいいのぉぉ」

奥まで届くとゆっくりと再び抜き差し始める。徐々にあえぎ声が大きくなり、水音が激しさを増す。

「ひゃぁんんん…いいのぉぉんん‥そしてぇぇ、マンコを締めながら突っ込むのぉぉぉ。こ、こうするとぉぉぉ、私がぁメスだって実感するのぉ、ふあぁん
ん。手が止まらないぃぃぃ」

ぷるんぷるんと大きく胸を揺らしながら全身で快楽を貪る美景。

「あぁぁぁんんん、イキそう、イキそうなのぉぉぉ。ひゃぁ……。

き、如月美景巡査、きんむちゅううにぃっぃっ、ラブホでイキますぅぅぅ」

その言葉とともに大きく胸を反らせて絶頂する。そしてそのままくたぁっとベッドに倒れ込む。股間には真っ赤なバイブが刺さったままでそこに巻きつけられたピンクのリボンが彼女の股間を背徳的な卑猥さで彩っていた。

「はい、よくできました」

亜矢子がベッドに上がってきてゆっくりと美景の股間のバイブをぬいていく。

「ほら、見てください。ぱっくり空いたこのオマンコ。もう食べごろですよぉ」

亜矢子がくぱぁっと陰部を開けてしめてを繰り返す。ピンク色のひだひだが下着のフリフリの奥に見える。

「じゃぁ、最後にあれやってみようかしら」

そういって洗面器を美景のまたの間に入れる。まだ絶頂の余韻が残っている彼女はされるがままになっている。洗面器の中には彼女の警察手帳が見える。

「ご、ごしゅじんさまぁ、美景はぁ、きちんとしたメス猫巡査になってかえりますぅ」

そう言うとともに両手でピースをして小便を洗面器に向かってする。ショポポポポっと音が響いて彼女のキャリアが彼女自身によって汚されていった。


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