予定よりアフターストーリーが長くなってしまったので正直新作の公開までにこの連載負えられないんじゃないかと不安のヘンタイオジサンです。

ところでヘンタイオジサンのはじめての他サークルさんとのコラボ作品が出ます。普段書かないジャンルなのでちょっとドキドキですが、子供時代を思い出しながらいろいろ試行錯誤してみました。
北海道弁のあまやかし音声です。バブ味、感じれてますかね?
授乳手コキとかしちゃってます。もしそういう系のジャンルもイケるぞってかたがいましたらどうか除いてくださると嬉しいです。


弊サークルの作品もついでにペタリ!
Fanzaで20%オフしてるみたいだから、まだ見ていない人はどうぞ
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では本編へどうぞ!

 そんなコメントと共にカメラがスタジオに戻る。だが、そこでは既に朝の情報番組とは思えないほどの乱痴気さわぎが始まっていた。既に性的快感を貪っていたのか荒い息遣いに頬を高揚させている学園生のテッカ、グラマラスな体を震わせながら淫らな汁をまるでおもらししたように吹き出しているエリッサ。だが何より異常なのは、この異常な状況にもかかわらず通常通り番組を進行させようとするリエリだろう。

「イツキさん達、銀河警察の努力によって今日も銀河の秩序は守られていますね。私達もできる限り上位クラスの皆様のお役に立てるように一生懸命頑張りましょう。

 では、今日の特集です。どうやら最近女子学園生の間で銀河警察がジワジワ人気になってきているみたいです。そうですよね?テッカさん」
 リエリに問われたテッカは息も絶え絶えに答える。だが、その間もハイドの手が少女の陰部を捉え、グチュグチュと溢れ出る淫らな愛液を容赦なく書き出し続けてる。

「んん…はい、そうです。ほっ星を越えて正義を守のためにぃ…ああっ…上位クラスの皆様にお使えする銀河警察にぃ…はぁぁん!た、対して憧れる生徒は増えてます。…ああ、そこ弱い!弱いのお!クリトリス潰さないでえええ!た、たとえば、この銀河警察のシンボルのチャームなんかはあぁぁぁぁ、けっ結構みんなあちこちにつけているみたいですううううう」

 インタビューに答えようとするテッカ。それを邪魔して己の存在感を誇示するかのようにじゃれつくハイド。そして何事もなくインタビューを続けようとするリエリ。もはやカメラ目線を意識することもなく公然とハイドのいびつなほどに大きくなった男性器を扱き上げながら淫らな視線を送るエリッサ、そのさまはもはやただの企画モノのAVのようだった。

「テッカさん、気持ちよさそうですね!
 でもこのチャーム学園生の間で実は以外な使われ方がされているみたいです。一体どんな風に使われてるんでしょうか?」
 そう、チャームを出してカメラに見せながらリエリが、男の腕の中で喘ぎ声を上げているテッカに再びマイクが向ける。快感から眉を八の字に寄せながらなんとか答えようとする。

「んんああ!銀河警察のぉぉ…んんふぅぅチャームにおしっこをかけるとおお…ああっ…はああ!上位クラスの皆様にぃぃ…イクっ!イクゥゥゥ!イッちゃってりゅうううううう!」
 離している途中で遂にテッカは叫んで体をわななかせる。そしてカメラの前でピュッピュッピュッっとまるで排泄するように潮を吹いてしまう。

「んんん…はぁ…はぁは…はぁ…銀河警察のチャームにおしっこをかけると上位クラスの皆様に抱いていただけるという噂が広がっています。みんなおしっこに行くときはチャームを持っていっておしっこをかけています」

 そうテッカが恥知らずな行為を当然のような口調で報告すると、リエリも当然のようにニッコリ笑ってかえす。
「へー、学園生の皆さんがさり気なくつけている銀河警察のチャームですが皆さんのおしっこの匂いが染み付いているんですね」

「はい、もちろん、おしっこをかけた後は拭いたりしません。銀河警察は上位クラスの皆様の排泄受け止める子ための勘違い組織ですから」
 クイッとメガネを整えて取り繕おうとしながら答えるテッカ。

「そんなブームが私達の星の学園ではやっていますが、現役のザーメン捜査官の立場からテッカさんはどう思われますか」

 そうリエリが今度はエリッサに聞く。エリッサはテッカをいじめるのは飽きたらしいハイドの頭を膝の上にのせ、自らの巨乳を吸わせながら優しく金玉をマッサージし始めていた。

「んっ…そうだな。銀河警察は度々勘違いして上位クラスの皆様に迷惑をかけている愚かな組織だから当然の扱いだな。実は我が特務捜査課の宇宙船インテロゲーターでも同じことを考え、最近便器の内側に銀河警察のロゴを…んんふぅぅ…配するようになったのだ」

 チュパチュパとハイドがエリッサの勃起した乳首に吸い付くたびにかるく艶めかしい吐息を漏らしながらエリッサが答える。
「そうなんですね。では本当に銀河警察のシンボルにおしっこをかけると上位クラスの皆様に抱いていただけるのか、検証してみたいと思います。スタジオには三つのチャームと、おしっこをするためのたらいを用意しました!」

 カメラの角度が変わり、大きなたらいが三つ映し出される。
「では、これから私達三人がこのたらいに向かっておしっこ漏らしちゃいます!そして立ちションしながら、この銀河警察のチャームにおしっこかけちゃいます」
「いつも私はやっていますけど、カメラの前でするのはドキドキしますね」

 そう待ちきれないとばかりに真っ先にたらいに駆け寄り下着を脱ぎ去るテッカ。
「ああ、多くの上位クラスの皆様の視線を浴びながら小便漏らしてしまうなんて
銀河警察のなれてよかったと言わざるを得ないな」

 そう言いながら、優しく膝の上の性犯罪者を立たせて、やはり嬉しそうに笑顔を浮かべながらたらいの前に立ち、恥ずかしがることもなく下着を下ろすエリッサ。これから自分が行うことに背徳的な喜びを期待してしまっているのだ。このたった数週間が彼女をそう変えてしまったのだ。

 そしてその横に立つ笑顔のリエリ。フェルミエールの顔とも言える爽やかな笑顔のアナウンサーもここでは他のメスたち同様下半身を覆う布切れを脱ぎ去ってバカバカしいほどにがに股になって笑顔を浮かべる。

 カメラの前に三人の違うタイプの美女と美少女の下半身があらわになる。三人とも上半身はきちんと普段の服装をしているにもかかわらず下半身は丸出しであり、たらいの前に本来なら絶対人に見せないだろう部分を突き出している。

「では、チャームを持ちましたか?さん、に、いちで一斉に放尿しましょう」
 そうアナウンサーが笑顔でいう。エリッサもテッカも真面目な顔をして銀河警察のシンボルのチャームを自らの排泄物が当たりやすい場所に突き出す。
「さん、にー、いち!」

 その掛け声とともに三つの下半身からジョボボボボっと金色の排泄水が吹き出し、微妙に色の違うグラデーションを作りながらもたらいの底を叩く。
 ジョロロロっとたっぷりの放水量で濃い金色の液体を銀河警察のシンボルにかけながら背徳的な快感に頬を染めているのがエリッサ、その隣で量こそ多くないものの勢いのある臭い小水をかけているのがテッカだ。銀河警察に入ることを目指している少女はほぼ当然のように自分の憧れている存在の象徴を汚す。そしてその隣でちょろちょろと控えめに漏らしているのがアナウンサーのリエリだ。

 三人の痴態はフェルミエールのテレビスタジオで撮影され、裏社会に放送され、すぐにネットの海に放流されるだろう。だが、それさえも三人にとっては知ったことではないのだ。これが上位クラスに命じられた筋書きである以上は。

「ふふふ、こうして全宇宙で正義を守っている組織を汚すことは気持ちいいですね」
「そうだろう。所詮私達は上位クラスの奴隷だからな。銀河警察も上位クラスを守る存在でしかないのだから、上位クラスのお楽しみのために汚されることは本望なのだ」
「なるほど。すごい参考になります!今後私も積極的に汚していきたいです!」

 三人がそんな世間話をしながら立ちションをし終わる。尿切れの良くなかったリエリだけチョロチョロと太ももにこぼして、三人共自らの下着で股間を拭くと、下着を自らの排泄物が溜まったたらいに放り込んで向きを変える。ハイドが退屈そうに座るスタジオに向かって今しがた排泄を終えた下半身を突き出す。