結婚式が終わり、二次会に行きます。僕達のご主人様、翔平様のための二次会、今回の結婚式『ごっこ』のメインイベントです。二次会の会場は僕達のマンションの最上階、翔平様のお部屋です。アズサ様と手を繋いで翔平様のお住いに入らせいただきます。もちろん式場から着替えることもなくウェディングドレスで直行することになります。


玄関を開けると男女の不良様達がパンパンパンっとクラッカーをならして、

「結婚おめー」「ウェディング(笑)かわいかったぜ」「ちゃっちゃと犯したいぜ」などと祝福のコメントを頂きます。お酒とタバコの臭いがする不良様達の部屋にドレスとタキシードで入っていきます。


「アンタ、さっさと脱ぎなさいよ、このネトラレマゾが。ボクに恥をかかせないでよね!」


不良様たちに囲まれてアズサ様がさっきまでの結婚式の会場と打って変わって僕のご主人様としてお命じになります。慌てて僕はその場でタキシードを脱ぎ捨てて不良様達の真ん中で貧相な体を晒します。


「貞操帯ちっちゃくね?」

不良様のうちの何方かがそうおっしゃって、その場にいた全員が爆笑されます。

「だって、ボクのダメ彼氏ってば種無しの短小なんだもん。そう、アズサ様がウェディンググローブで覆われた手で汚いものでもつまむように僕の貞操帯をつまみ上げます。

「それなのに、ピクピク反応しちゃって。キモいよ。身の程を知りなよ」


金属の貞操帯ごとつまみ上げられた僕の陰部は縮こまっていた場所をピクピクと興奮で反応させてしまう。

「翔平様にぃ、ほかの不良様ぁ。お待たせしましたぁ♡本当のご奉仕タイムですぅ。もうアズサはこいつと結婚したことになっちゃったんでぇ、思う存分皆様のこゆ~いザーメンを頂いていつでも妊娠できちゃいますよぉ。もちろん責任はこいつに取らせるんで、どんどん皆様の男らしい力強い雄汁をボクの中に無責任中出し決めてくださいね☆

ホラ、ゴミクズ旦那らしく余興始めなよ」


丁寧に年下の不良様たちにそう言った後で向き直って僕にそういうと部屋の中央に置かれた椅子におすわりになり、足を組まれます。事前に打ち合わせしておいた余興、それはガーター・トスです。


「はい…ではアズサ様のおみ足を失礼致します」


僕はそういって座って足を組まれたアズサ様のウェディングドレスのスカートをたくし上げます。水泳で鍛えられたスラッとした足がギラギラと不躾な不良様達の目の前に晒されます。でも何より、屈辱的なのはその太ももに書かれたアズサ様の僕への不満でした。


『種無し死ね』『短小候チンポつぶれて♡』『翔平様LOVE』『レイプ大歓迎』『でも種無はだ~め!』よく見知ったアズサ様の字で書かれたそれらの文字をスカートの下に隠してアズサ様は今日の結婚式に出ていらっしゃったのです。

「では失礼します」


そう言って僕は屈辱に小さなおちんちんを勃起させながら頭をアズサ様のスカートの中に突っ込みます。むわっと鼻を突くザーメンの匂い。アズサ様のウェディングドレスの下に着ていらっしゃる黒いTバックは昨夜の不良様たちとの乱痴気騒ぎでベチャベチャのぐちゃぐちゃで彼女の中に出されたザーメンが白い染みとなっていてそこから男臭いにおいがスカートの中にこもっているのです。僕のザーメンと比べて料も匂いも圧倒的な年下の不良様達のザーメン。その匂いに花をヒクヒクさせながら僕は彼女のガーターを咥えます。


ゆっくりと僕の妻になった女性のガーターを加えて脱がせようとします。途中からアズサ様が面倒くさそうに反対側の足で僕の頭を減りながら脱がせるのを手伝って下さいます。そしてやっとのことでアズサ様のガーターを脱がせることに成功すると僕はそのガーターを自分の貞操帯に巻きつけます。この場所に僕達のようなマゾな幸せをお分けするような最低なカップルはいないのですから。


「んじゃ、次はマゾ旦那による入刀と愛しいチンポへのキスだな」

翔平様が半笑いでそういいます。

「早くしてよね!」


アズサ様が急かして僕は上ずった声で返事をしてアズサ様の背後に立って、ハサミを彼女のウェディングドレスに入れます。ユクリと襟元から胸元までジョキジョキとハサミを入れるとアズサ様の落書きされた美しい体が年下の少年たちの前にさらされていきます。

『不良チンポだ~いすき♡』『早く新妻レイプして♪』『不良様達の便利な肉オナホ』などという言葉が僕がハサミを入れるたびにウェディングドレスの下から白い肌とともに顕になってきます。そしてそれとともにアズサ様を見る不良様達の視線が今までよりもいっそうねちっこくて好色なものに代わっていくのが感じられます。


コルセットの部分だけ残して胸元まで大胆にウェディングドレスに切れ込みを入れて、スカートの方もエッチがし易いように切れ込みを入れます。アズサ様は足を組んでいらっしゃるので切れ込みに沿って布地が落ちて、その落書きで彩られたおみ足が下着とともに顕になります。そして僕は最後の言葉を言わなければいけません。本当にそんなことを言うべきなのか迷いがないわけではないのですが、もうどうしようもないのです。だって、僕はその言葉をこれからいうと想像しただけで痛いほどに興奮してしまっているからです。


「ふ、不良の皆様、…不甲斐なくて妻を満足させることもできない最低のネトラレマゾの僕の代わりにアズサ様のお体を存分にレイプして、中出しして…皆様の男らしい遺伝子で孕ませてやってください」


そう切り裂かれたウェディングドレスをはだけさせて僕は言ってしまったのだった。年下の下品な不良たちは僕のものより遥かに立派な男性器を露出して見せつけるように旦那によって剥かれて、優秀なオチンポ様に献上されてしまった寝取られ妻のアズサ様を取り囲みます。


「あぁん!すごい匂い!こんなにたくさんの不良おチンポに祝ってもらえてボクサイコーに幸せだよ。でも一番愛してるのはもちろんこのお・チ・ン・ポ・様♡」


そう言って僕の手で剥かれたアズサ様が待ちきれないとばかりに真正面に突き出された翔平様のオチンポ様にぶちゅううっとキスをします。しかもまるでディープキスをするようにくりくりと彼女の淫靡な赤い舌が突き出されクリクリと大きなおチンポの尿道口をまるで見せつけるように刺激するのです。アズサ様のtechnicに感じたのか筋肉質のその赤黒い不良チンポがビクッと震えます。


「ああ、やべえぜ。アズ、カワイイぜ」

そう言うと翔平様はいともたやすくアズサ様の体を僕の腕の中から奪って部屋の隅に置かれていた大きなソファに押し倒します。

「ひゃぅん、激しいよ~♡」


甘えたような声でそういうアズサ様。抵抗の素振りはなく、まるで本当に愛しい人のように教え子の不良少年に押し倒され、僕の手で切り費から枯れたウェディングドレスのすき間から桃色の肢体を晒します。


「よし、もう濡れてるな。行くぜ」

ウェディングドレスの下の下着のさらに中、彼女のオマンコに無造作に突っ込まれていたローターを引っ張り出しながら翔平様がそう言って、その玩具を引き出すと僕の口に無理やり押し付けます。アズサ様のラブジュースが染み付いた、その玩具は同時に昨晩中出しされまくった不良達のザーメンでも汚れています。それを僕はまるで飴のように口の中に含んで今晩のアズサ様のプレイが終わるまで咥えて保管しなければいけないのです。


「ほら、『種無し』、ボクと翔平様の新婚初夜をちゃんと撮ってよ~」

ソファに押し倒されたアズサ様がそうおっしゃいます。すでに大きく腫れ上がった翔平様の男魔羅がアズサ様のウェディングドレスの下でジュクジュクになるほど濡れたオマンコにあてがわれています。

「来て!翔平様、来てください!ボクを犯して」


そう嬉しそうに不良少年に囁く僕の妻。破れたウェディングドレスから見える肌が扇情的で、法的パートナーである僕の前で彼女は翔平様の筋肉質な体をシルクのグローブで包まれた腕で抱きしめます。


「んん…入ってきてるぅぅ…あぁんん!はぁはぁぁ…まってたのぉぉ」

そう幸福そうな顔でアズサ様が翔平様の首筋にキスをします。

「おお、アズサちゃんまじ可愛い」「流石先輩のセフレですね!」「オレのチンポのしごいてくれよ」


それを見ながら不良たちがはやし立てます。

ゆっくりと味わうように腰を振られる翔平様。


「んん…いいぜ!アズサ。俺の後輩たちの下の方も見てやれ!」

「はい!もちろん、ボクはぁ、…はぁんん!…チームの男子のぉ…いいぃ…せっ性処理教師だからぁ、がんばりま~す…ひゃぁんん!」


ソファの上から手を伸ばしてウェディンググローブで手近な不良のチンポつかむアズサ様。

「んん…はぁぁんん、キミの熱さぁ、感じてるよぉ。はぁんん…ボクの種無し旦那よりぃ…あぁぁんおっきい、不良おチンポぉ」


僕のことを旦那と呼びながら掴んでいる一物と僕のおちんちんとアズサ様が比較されます。ゆっくりとした翔平様の腰使いに合わせてゆっくりと翔平様のものほど大きくないけれど、僕のものより遥かに大きなそれを愛おしげに握っています。


「ああん、翔平様のぉおチンポ…さっ最高なのぉ!あんっあん、あんなクソみたいな結婚式よりぃずっとこれが欲しかったのぉ!チームのみんなのおチンポっんんはぁん!」

「オレのもっすか?」


アズサに手コキされている少年が聞く。


「あんっふぁぁんん!もっもちろんだよぉ!チームのみんなの優等おチンポはぁ…やぁんん…いつでも大歓迎なのぉ!このおチンポでぇゴリゴリってぇボクのクソマンコ削ってほしいのぉ」

「おらぁ、こうかぁ?」


言葉とともにおもいっきり翔平様がアズサ様のオマンコをまるで耕すように思いっきりつきあげます。グッチュグッチュと結合部から卑猥な音が聞こえるたびにタラタラとアズサ様の陰部から翔平様への彼女の愛のようにラブジュースが飛び散ります。


「ひゃぁんん!そ、そうなの!あーっんんはぁぁ、こ、これがいいの。ボクのメスビッチマンコがぁ…アァン来てるうぅぅ」


翔平様の筋肉質な肉体の下で痙攣するように震えながら快感にあえぐアズサ様。彼女の手の中で不良少年のチンポは既に先走りでグチュグチュにしめっている。まるでその先走りを男性器にまぶすように喘ぎながらもアズサ様の白いグローブが少年の股間を愛撫する。


「ゃぁんん!あぁはぁっふあぁぁんん!いいのぉ、翔平様のぉんん!激しいの感じてるうう!ひゃぁんっ!やばいぃぃ!ボクのオマンコォォぉ擦れてるのぉ」


グッチュグッチュと音を立てて不良に耕される妻のマンコ。彼女の手の中でもクチュクチュと滑った音を立てながら別のボクのものではないおチンポがしごかれている。そしてその周りでさらにほかの不良たちがアズサ様の下品で美しい死体を見ながらペニスを自分でしごいていらっしゃる。貞操帯で閉じられてしまった僕を除いて。部屋中に広がる生臭い男集。


「んはぁぁん、いい!いいのぉぉもっとボクをハメてぇぇぇぇ。はぁんはぁんん!」

「ああ、オレイキそうっす」

「いいよ!言ってボクの顔にかけてぇぇぇ!」

「はぁ、っアズサちゃんマジエロいいい」


そう言いながら少年がアズサの顔に向かってビュルルルルっと白濁した液体を吐き出します。続いて周りでオナニーしていた少年たちも雨あられとウェディングドレスのアズサ様に容赦なく熱い男の子種を降り注ぎます。


「はぁぁんん、いい!みんなの不良ザーメンの匂いがぁっ、ボクをぉぉキュンキュンさせちゃうのおおお、ひゃぁぁンンン」

「オイオイ、もっと締めろよ。俺がまだ残ってるぜ」

「っああぁん!あふっんんはぁあ…いい!よすぎるのおおおおお!翔平様のオチンポぉぉぉ最高なのおお!」


「うおおお、出すぞ!」

「あぁぁんん、だ、出してええ!ボクの新妻満子孕ませてええええ、んはぁんんっ!あんあんんっはぁぁんんん!イッちゃううう、イッちゃってるううううう!」


翔平様に組み伏せられたボクの妻が体を快感にくの字に歪ませて絶頂している。ボクの前では一度も見せたことのない本当の快感に蕩けている表情。


「あぁぁ…熱いの来てるうピュピュってぇ翔平様の愛しいのがボクのマンコにでてるううう」


僕のことなど忘れたように絶頂をむさぼる幸せそうなアズサ様。それはまるでボクが彼女に与えられなかった幸せを見せつけられているようで悔しさに僕は震えながら貞操帯の中で思わず射精してしまう。