ヘンタイオジサンのR18SSワールド

このブログは成人向けコンテンツを含みます。18歳未満の方と現実と虚構の区別がつかない方はブラウザのバックボタンで戻ってください。またこのブログに掲載の小説に出てくる団体・個人およびすべての固有名詞は現実に存在するものとは全く関係がありませんことを御理解願います。また、当記事の『小説』カテゴリなどで行われている行為を現実で実行すると違法である可能性があることを強く注意喚起します。

初めての方は[サイトマップ]ご利用ください
http://b.dlsite.net/RG30970/archives/cat_142699.html
Pixivにもアカウント持っています。
http://www.pixiv.net/member.php?id=15214729


ついでに第三作ですがDMMの30%オフキャンペーンの対象になっています。期間限定らしいのでよろしければこの機会にどうぞ。
アイドルとか、婦警さんとか、バスケ部のキャプテンとかが四十路おじさん達にハメハメパコパコされる話

453円

ではネトラレマゾの方をお楽しみください

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ちょうど僕がカオリ先生の足を洗い始めたときにカオリ先生は誰かとスマホで話し始めた。


「うん、言われたとおり足洗わせてるよ~」


「え?まじで?わかった。うん、カオリはちゃんと命令通り調教してるよ。うん、大丈夫。もうすでにだいぶ素直なんだから。カオリの言うことはなんでも聞いてくれるし?


え、ご褒美?やった~、カオリまじ嬉しい。うん、話しただけで濡れちゃった」


そんな感じで僕が彼女の手足を洗っている間。カオリ先生は一瞥もしないでずっと楽しそうにスマフォでおしゃべりされていた。


「あ、洗ってくれてありがとうね。


じゃぁ、私の部屋に上がろうか。今週分処理してあげるわね」


 どっかりとカオリ先生がベッドに座り、僕はその隣にすこし所在なさげに座る。あいかわらず僕のものは小さくて、しかも我慢させられているので簡単に絶頂してしまうのだ。また彼女に軽蔑されてしまう。それが僕は怖かった。


「あ、翔平様がね、チームの男以外のチンポ触るの禁止だっておっしゃられたから。ごめんね。できるだけ肌触りの良さそうなの選んだから」


そういってカオリ先生が僕の目の前でテカテカにひかるエナメル質な肘まである黒いグローブをハメていく。本当はなんであんな不良のいうことを聞くんだって抗議したかった。でも、その答えもなんとなく想像がついた。僕が男らしくないから…。彼女と一緒になんとか男らしくなってアイツを見返してやらないと…。


「じゃぁ、はずすね」


彼女の黒い手袋に彩られた指が天井の明かりを反射しながら僕の貞操帯を解いていく。分厚いグローブに阻まれて僕はもう彼女の手のぬくもりすら感じられない。


「今日はね、ケイゴでも我慢できるようになってもらうからね。最低でも20擦りは我慢してね。そしたらお口で抜いてあげるから」


そう言っていたずらっぽく言うカオリ先生。でもそんなの無理だと思う。今までだったせいぜい数回こすられただけで絶頂してしまうんだから。


そう思っているとカオリ先生が右手で竿の根本の場所を痛いほどきつく握った。


「ここ締め付けたら、絶頂できなくなっちゃうんだって。二十回がまんしましょう?」


そういって右手でギュッと根本を押さえながら左手でしごき始める。痛いほどにきつく締まっている。


「い~ち、に~、さ~ん」


ゆっくりと数えながら僕を高めていくカオリ先生。それなのにもう僕はイキたくて仕方がなかった。十を数える頃にはうっ血して痛いほどだった。


「カオリ先生‥」


「ん、な~に、ケイゴ?」


「痛いんです……イカせてください」


僕は思わず懇願してしまっていた。


「でも、まだ20回いってないわよ」


亀頭を彼女の黒いグローブに包まれた指が擦る。極端に敏感になった股間が絶頂したいと震えている。


「お願いしますっ!」


僕は惨めにも懇願していた。


「でも、ここで絶頂したらケイゴ、男らしくなる気がないってみなすわよ。もう永遠に私のカレシに戻れなくなっちゃうわよ。あ、別れるとかそういうことじゃないから、そこは心配しなくていいけど、でもケイゴは永遠に男になれない出来損ないのペットとして扱うわよ。それでもいいの?」


カオリが僕の目を見ていった。相変わらず、彼女の左手が亀頭を覆うように僕の股間を擦り上げている。僕はだめだとわかっていながら破滅するために返事してしまう。


「…お…願いします。カオリ先生」


彼女の右手が緩む、その瞬間僕の息子は爆発し、今までの人生で感じたことのないほどの絶頂感に到達する。みればカオリ先生の左手の中にあふれるほど精子が出ていた。それなのに、僕を見るカオリ先生の軽蔑した目…」


「もう、先生ってよばないで。男になることを諦めたんでしょ?ま、私はそんな最低のケイゴでも見捨てないであげるけど、もうケイゴの教育するのはやめるわ。


これからは様付けが当然よ。いついかなるときも敬語できちんと離しなさい。当然でしょ、あなたは出来損ないの意志薄弱な早漏さんなんだから。もちろん、間違えたら罰があるからね。早漏ケイゴ!


まずは、買ってきた除菌ウェットティッシュでこの汚いザーメンの拭きなさい。ケイゴの手であなたの無能な精子を一匹残らず殺すのよ!」


僕がその手を取ろうとする。ぴしゃンっと激しく顔が揺れた。ビンタされたのだ。


「なに、勝手に触っているの。負け犬。きちんと何をするか復唱してからやりなさい」


まるで学校で不良達に注意するかのような口調で僕に命令するカオリ…様。でも僕はいつの間にかそんなカオリ様の姿に興奮を覚えてしまっていた。


「はい!カオリ…様の手についた僕の精子を…拭かせていただきます‥」


抵抗がないわけではなかった。でも我慢できないほどに服従の快感は重かった。


 

その数日後、僕はカオリ様に放課後呼び出された。予備校があったのだが、カオリ様がサボりなさいと当然のようにおっしゃられたのでいかなかった。きっと過去の彼女なら、そんなことは言ってもしかたがないとわかっているのだが…。


その日、カオリ様のお顔はいつもと少し違うようだった。少し顔を赤らめて、どこか興奮したようだった。この前同様、学校帰りにドラッグストアによる。。ウェットティッシュや精力剤、ローションなどを買う。支払いは当然のように僕に回された。


カオリ様のお部屋に入ると、見ず知らずの少年が我がもの顔でカオリ様のベッドに座っていた。見たことがあるデザイン。多分近所の中学生だ。


「おっす、カオリ先輩。先に邪魔してるっす」


「あ、コーヘイ君だぁまたせちゃってごめんねぇ」


当然のようにその年下の少年にカオリ様は愛おしげに手を添えて口づけする。僕がしたことのないディープキスだった。


んちゅっ…ぷじゅっ…んんんはぁぁっと二人の舌が僕の目の前で絡まり合って涎が垂れる。それも気にせずに角度を変えて何度も何度も数分に渡って淫らな舌と舌の交流が見せつけられる。


そしてようやく二人が離れる。カオリ様が口周りについた中学生の唾液を愛おしそうになめとる。


「こいつが、カオリ先輩の彼氏っすか?」


「カオリの彼氏はぁ、翔平様だけだよぉ


 紹介するからちょっとまってぇ、着替えるから」


きいたことのないほど甘い声、いつだったか彼女が軽蔑していると言った男に媚びる語尾を下げただらしない話し方。それを当然のようにカオリ様はされていた。しかも男がいるにも関わらずその場で学校の制服を脱ぎ始める。


僕の知っている彼女なら、脱いでいる服をたたまずに放り投げるなんてありえなかった。それにスカートを脱ぐときにあんな風に、まるで見せつけるように腰を振ることもなかった。


 学校の制服を脱ぎ去って上半身はシャツ一枚、下半身は黒いレースの紐パンだけになったカオリ様が見せつけるようにその場で一回転して少年に当然のように問う。


「今日はどんな服を着ればがいい?」


「この前のミーティングのやつは?コイツに見せてやったらいいじゃん」


 そう年下の少年がオレのことを顎で指す。


「うわっ、それっサイッコー。コーヘイ君ったら天才ね」


 そういってカオリがクローゼットの中を漁る。そして男二人が見ている前で恥じらいもせずにそれを身に着けた。黒いニーハイソックスにはショッキングピンクのハートが下品なほどにプリントアウトされていて、その膝上には黒色のミニのプリーツスカート。そんな僕の知っている彼女なら下品だと感じるようなデザインさえ、その上に着ているTシャツと比べたら全然まともだった。


彼女の大きな胸によって持ち上げられたTシャツはデカデカと男性器らしきものが描かれていた。ちょうど、彼女の胸が陰嚢の部分に当たるようにデザインされたそれにはそのまま下に向かって亀頭が描かれていて、ご丁寧に彼女の下半身に向かって矢印までひかれていて『挿れて』っと手書きで書き添えられている。


「このTシャツね、カオリがデザインしたんだよ」


そうカオリ様はおっしゃられた。


「チームのミーティングのときは女の子がオリジナルシャツをデザインするんだって。初めてだからカオリ、ちょっと緊張しちゃったけどぉ、リョーコもミカもビッチっぽくてかわいいってすごい褒めてくれたんだから。


そう言ってカオリ様が僕の前に来て困惑している僕を見下ろした。よく見るとそのシャツには意味深にもたくさんの黄ばんだ染みがついている。


「ここ、見える?」


そう言って口角を上げて嬉しそうにカオリ様がちょうど腹筋のあたり、デザインされたペニスの雁首あたりを指差す。よく見るとそこには手書きで名前がかかれている。


「これ、ミーティングでカオリをハメてくれたメンバーの名前なんだ。コージもリョータも翔平様も最高に激しくカオリのこといじめてくれちゃうんだもん。あ、名前は中出し一髪につき一回かいてもらっちゃったから、コーヘイ君なんか三回も舐めかいてくれたんだよ」


「先輩のマンコがいけないんすよ。オレの事締め付けた離さないんすから」


「きゃはっ、バレちゃった?だってぇ、コーヘイ君の初めての女がカオリだと思うとキュンキュンしちゃうのぉ」


「あ、すんませんっすね。オレこの夏カオリ先輩で筆卸させてもらったんすよ。彼氏さんはまだ童貞なんっすよね」


そう不躾に少年が言う。先程から目まぐるしく僕の知っている世界が崩れていく。薄々は気がついていても直視してこなかった現実が襲い掛かってくる。

------------------------------------------


次回は10日後ぐらいです。

女の子が二次元ドリームの世界でヒロインを助けようとして逆にやられるという話。なかなか良かった。連鎖悪堕ち的な要素もあったり

二次元ファイタードリーミン

216円

--------------------------------------------------------


「カオリ先生、俺は…」


そこで再びぐいっと俺の股間に痛みが走る。


「あきれた、まだそんなことを言うの。圭吾は虫けら以下の価値しかない短小早漏の不能なんでしょ?『俺』なんて一人称使っていいと思ってるの?格下らしく『僕』といいなさい」


今まで見たことのない勢いで怒り始めるカオリ。風紀委員長として生徒を注意するときもこんなきついだけの物言いはなかった。


俺が躊躇しているとパーンと言う音がして頬に熱いものを感じた。なにが起こったのか一瞬よくわからなかった。そして数秒立って、カオリに頬をはられたのだと理解する。


「カオリ先生…僕は‥」


そう言いかけて俺はなにが言いたかったのかわからなくなる。あまりにも嗜好が混乱しすぎていてわけがわからない。


「そうそう、すこしきつく言い過ぎたかしら?でもいい男ならきちんと上下関係は理解しているものよ。ケイゴにはきちんとした男になって欲しいのよ」


そういって優しく俺の竿をなでてくれるカオリ先生。俺は混乱した頭でただただカオリ先生の言葉を聞いていた。いつかきっとカオリ先生の認める男になって彼氏に戻るために。


「きちんと今後は私に圭吾を使いなさいよ」


亀頭をクリクリとなでながらカオリ先生が言う。


「はい、カオリ先生。今後は敬語を使います」


「そうそう、素直なケイゴにはご褒美をあげるわね」


そう言ってカオリ先生は俺の膝の上に乗っかるようにしてきた。カオリ先生の太ももが暖かくて俺のものが反応してしまう。


そしてカオリ先生は俺のシャツをまくりあげると乳首にキスしてくださった。そのままカオリ先生の舌が俺の乳首を転がす。そして先生の指が俺の竿をゆっくりと擦り上げる。


「んふ…どう?


声…我慢しなくていいわよ。生徒の状況を把握するのも先生の勤めだから」


「はぁ…いいです。カオリ先生…俺の…」


そこまで言ったところで乳首に鋭い痛みが走る。カオリ先生が噛んだのだ。


「こらっ!ケイゴ。私はなんて言ったかしら?」


ギリギリとした痛み。そのまま歯形がつくほどに強く噛みつかれている。


「カオリ先生…僕の乳首が痛いです」


「そう、そうよ。やればできるじゃない」


彼女が歯を立てるのを止めて、今しがた噛んでいたその場所を優しく舐めてくれる。乳首から穏やかな快感が伝わってくる。最近よく彼女、いや、カオリ先生が俺の乳首をいじってくるから敏感になっているのかもしれない。


「そろそろ十分に楽しめたかしら?出しちゃおうね、チュッ」


そう言うと俺の乳首に吸い付いて、同時に股間の方もガッチリと握って尿道をクリクリさせながら裏筋を刺激する。たったそれだけのことでおれは『あぁっ…』とマヌケな声を出しながら彼女の手の中に射精してしまった。


「ほら、ケイゴ。何か言うことあるでしょ?」


そうカオリ先生が促すが、俺は思いつかない。


「特別講義を受けたら先生にお礼するのは当然でしょ?まぁ、ケイゴは半人前だから仕方ないかもしれないけどね。ほら、今後も特別授業を受けたかったらお礼を言いなさいよ」


そういって、御礼の言葉を俺に耳打ちする。それは恥ずかしくて俺の尊厳を打ち壊すような言葉だった。それなのに、耳まで真っ赤になってほてった顔をうつむき加減にしながら俺は促されるがままに言ってしまう。


「カオリ先生、…僕のような…短小早漏の、半人前に……射精させてくださって本当に有難うございます」


俺が恥ずかしくてどもりながらそう言っている間に、カオリ先生は俺の男性器にカチャカチャと手際よく貞操帯をつけてくれる。


「ふふ、じゃぁ勉強しましょうか。模試の総合偏差値が一上がるごとに特別授業をしてあげるわ。だからがんばりなさい」


そう言ってカオリ先生はファッション雑誌を開いた。俺は先生の前で半裸に貞操帯という格好で参考書を開く。


 

翌日以降、カオリ先生はオレのことを今まで以上に気にしてくれるようになった。朝電話をかけてくれて一緒に通学したいから迎えに来てほしいと連絡してくれるようになった。昼休みはいつもカオリ先生のお弁当をもらえる。放課後もカオリ先生を玄関先まで送るルートで一緒に下校するようになった。すこし遠回りになるが、予備校のせいであまり会えないカオリ先生との時間を最大化させるためには大切なことだ。


勉強の方も頑張らないとカオリ先生の大学に通えないし。


時々気が向くとカオリは顔を近づけたり、挑発的に胸を押し付けたり、乳首をいじってくれる。オレはただただそれに耐えるだけだった。金属のカゴの中に入れられたオレのモノは反応しようとして暴れるが、絶対にそれは得られないのだ。


それからカオリ先生はオレのスマホを取り上げてカオリ先生以外のアドレスと写真を全て消してしまった。受験勉強に集中するためにこれぐらいやらなければいけない。そう言割れてしまった。初めは抵抗しようとしたが、カオリ先生が貞操帯の鍵をちらつかせながら『代わりに私のセクシーショットあげるからね」と言うと、オレに抵抗する道は残っていなかった。


そして再び一週間が立つ。

 

「ケイゴ、どうかしら今日のお弁当」


オレは屋上でいつものようにカオリ先生に乳首をクリクリさせる穏やかな快感に身を委ねながら昼食を食べていた。


「あ、そうだ。ケイゴにね、見せたいものがあるの」


そういってカオリ先生が先生のスマートフォンを俺にわたしてくれる。そこには笑顔で男性器に口づけしているカオリ先生の写真が写っていた。


「これ昨日、ホテルで取ったやつなんだけどね、ケイゴの参考になるかなと思って取ってきたの。大きいでしょ?」


なにをとは言わなかった。確かにそのペニスは明らかに俺のものよりも大きかった。1,5倍位あるだろうか。


「どうかしら?」


「大きいです…カオリ先生」


いつの間に彼女に対してはすんなり敬語が出るようになっていた。


「ケイゴのは?」


「僕のは、小さいです」


俺は言葉に注意しながらそういう。


「男ってのは最低でもそれくらいなきゃいないものなのよ。ケイゴの短小おちんちんの目標よ」


彼女が終えの股間に触れる。けれども貞操帯のせいで感触はない。俺は昨日カオリ先生がその俺のものとはあまりにも違うモノと交わっていたという事実に興奮を覚えながらカオリ先生に御礼の言葉を口にする。


「目標を設定していただき、ありがとうございます!」


「ふふふ、いいのよ。あ、学校帰りにドラッグストアによって消毒剤入りのウェットティッシュ買ってね」

 

一緒に下校しながら途中でウエットティッシュを買う。アルコールを含んだ殺菌作用のあるやつだ。


そして三倉家の玄関。俺が怒られる前に下半身を脱ぐ。でもまだ中に入れてもらえない。


「上も脱ぎなさい。先週はまだカップル気分だったけど今は先生と生徒よ。


これからは服を着たままだと私の部屋に入れないからね」


 そう冷たく言い放たれる。俺は即座にその言葉に従ってその場で全裸になっていた。


「そうそう。ケイゴは素直ね」


そう言いながらカオリ先生が乳首をつねる。たったそれだけで甘い快感がじわりと生まれてくる。


「ふふふ、素直なケイゴにご褒美をあげる」


そういたずらっぽく笑ってカオリ先生は彼女の部屋とは別方向に向かって歩き始める。


そこは風呂場だった。ただそれだけで俺の股間が妄想に膨れ上がる。


「どうしたの?」


ふっと彼女の吐息が俺の耳にかかる。


「僕は妄想してしまいました」


俺、僕は促されるまでもなく心の中をカオリ先生に自己申告する。


「私の体洗ってっていったらどうする?」


「僕はカオリ先生の体を洗いたいです!」


彼女のいたずらっぽい挑発的な笑みに僕はほとんどおかしくなるほどにはないきをあらくして応えてしまう。


「ちゃんとケイゴが素直にしていたらそのうちね。今日はご褒美に手と足だけ洗っていいわ」


そう言ってカオリ先生は三倉家の脱衣場に置かれていた小さめの椅子に座ってあしをぼくの方に向ける。今日一日ローファーの中で蒸れていたであろう匂いが鼻をくすぐる。僕はまるで誘蛾灯に誘われる蛾のようにその匂いに誘われて、膝立ちになってカオリ先生の白い素足を包んでいたロングストッキングに手をかける。彼女の肌に直接触れるなんて恐れ多い気がしてためらってしまうが、これも命令だからゆっくりとそれをまくり上げていく。そして右足が終わると左足。もし貞操帯がなかったらとっくに絶頂していたほどに興奮し、金属の檻に僕の一物が食い込む痛みさえも気にならないほどになりながらなんとか僕はカオリ先生のソックスを脱がしていただくという大任を果たせた。


「バケツでお湯をくんできて私の足と手を洗って」


カオリ先生がスマホをいじりながら命令される。僕は彼女の体にもっと触れていていいんだと嬉しくていそいそと浴室に入ってバケツにお湯を貯める。

 


 寝取られマゾものいかがでしょうか。うまくかけているといいのですが‥。そもそも寝取られのジャンルのなかでも更にニッチな寝取られマゾですからね。ところでダウンロードが好調なので幾つか前から気になっていたのを使ってみました。

寝取られ幼馴染〜催眠肉棒中毒〜

1,123円

 丁寧に作られていて圧倒的なコストパフォーマンスでした。ネトラレしてんと寝取られる側視点を好きな時点で切り替えられるゲームシステムはまさに目からウロコでしたね。イラストも特に液体の描写がネットリしていて最高です。

寝取られ幼馴染〜春花と千夏〜

1,728円

 寝取られで妹で液体の描写が濃いののつながりではこっちはも最高でした。特に水色の髪のキャラが体育の教師にやられるのは本当に抜けました。強いオスに組み伏せられる的な描写は私の創作にかなりのインパクトを与えたと言っても過言ではありません。


 そう言い聞かせるようにカオリは俺に言った。そしてその金属製のものを取り上げると俺の勃起したその部分にはめようとする。だが、流石に勃起しているので俺のものはその中に収まらない。


「入らないね。じゃぁ、一回イッちゃおうっか?あ、そうだいいものがあるわ」


そういうなり、カオリは黒色のソックスを脱ぎ始める。


「男子はこういうの興奮するんでしょ?私聞いたよ」


一体誰から?でかかった言葉を俺は飲み込む脱ぎたてのソックスの足の裏の部分を俺の股間に巻きつけるようにする。ザラザラとした布地が刺激する。


「じゃぁ、今日は三こすり目まで頑張ってみよう?」


そう言ってゆっくりとソックス越しに俺の一物こする。


カオリの指の感触が布越しに感じられる。柔らかく握られている。


「いっか~い」


そう言いながら竿を大きく根本まで擦り上げる。


「にっか~い、がんばれ」


 そういった彼女の吐息が敏感な部分にかかって俺はびくっと震えた。


「よく頑張ったわね。さんか~い」


きゅっと彼女の握る力が強まる。その瞬間俺は絶頂してしまう。


「昨日よりは少し濃いかな。でも、男の子だったらもっと性をつけてくっさ~いザーメン作りなさいよ」


そう言って俺の股間を見下ろす彼女はどこか冷たかった。そしてテキパキと金玉の根元の部分に輪を通して、亀頭にさっきの蛇状の金属のカップをはさむ。そして根本の輪と南京錠で閉じる。


ガチャリという音がしてその部分は完全に金属の筒の中に押し込められてしまった。下向きに作られているせいで勃起ができないようになっている俺の一物。


「蛇さんかっこいいわね。じゃぁ、勉強しよ?」


そういって机を指差す。オレは貞操帯に覆われた下半身丸裸の状態で机につかされる。


「最近、あんまりあえてないわよね」


オレの向かいに座った彼女がそう普通に話しかけてくる。


「ああ、予備校も忙しいしな」


普通に返す俺。カオリは参考書ではなくファッション雑誌に目を這わせながら言う。


「毎週月曜日はウチで勉強しない?」


机の下で伸びてきた彼女の足の指が貞操帯の隙間からチョンっと俺の亀頭をつく。たったそれだけのことで反応する俺の股間。それなのに、金属製の貞操帯の重みから勃起できない。


「いいよ」


俺がいう。まるでよしよしするかのように彼女の足の指先が俺の亀頭を撫でる。勃起して膨らみかける俺の肉棒。それなのに下向きに付けられた貞操帯に阻まれて勃ち上がることはできない。それどころか金属部分に俺の肉が食い込んでいたい。


 

9月17日


あれ以来、一度も貞操帯は外してもらえていない。金属の隙間から用は足せるものの、金属の重みは深く俺のプライドを傷つける。いついかなる時でもその金属の重みを感じるたびに、彼女に認められない不能男だという気がしてしまうからだ。


そして体育などで着替えるときも一人でトイレに行って着替えざるを得ない。必然的に俺は一人行動が植えてきてしまった。そしてそんな俺をいつもカオリが見ている。目があうたびに満足そうに微笑むカオリに勃起を我慢させられて溜まっている俺はついつい反応してしまう。


「ふふ、なにかんがえてるの?ケイ君」


カオリが話しかけてきてくれる。放課後の屋上、二人でご飯を食べている。俺にもたれかかるカオリ、ふわりと香る香水の匂いとカオリの女の子の匂い。カッターシャツのボタンを幾つか外して俺の胸元をカオリが弄ってくる。まるで男子が女子の旨を揉むようにカオリが俺の胸を弄ってくる。

 

「手が止まってるよ?私の作ってきたお弁当食べてくれないの?」


 カオリが甘く囁きながら体を寄せる。彼女の胸が俺に密着する。


「ほら、私のことは気にしなくていいわよ」


 そう言いながらクリクリと俺の乳首をつまみ上げる。


「あぁっ!」


 俺の声が漏れる。先週以来カオリの作ってくれる弁当を食べるのが日課になっていった。予備校に行っていないから時間だけはあるのといって誘ってくる彼女を俺が拒絶できるはずもなく、こうして毎日昼食を食べる。けれども、昼食のたびに体を近づけてスキンシップをしてくるカオリにおれは既に限界だった。もし貞操帯がなければ即座に絶頂しているような激しい誘惑だった。


「あ、そういえば、私進路決まったよ。推薦でS大学だって」


 そう俺の乳首を弄びながら彼女が口にした大学の名前は俺の第一志望校だった。もともとの彼女の成績と業績を考えれば不可能ではないものの決してかんたんではないであろう推薦。それを彼女はこともなげに言ってのけた。


「おめでとう」


 そういった俺の心はどこか虚ろだった。それなのに見通したようにカオリが言って微笑んだ。


「これで私はケイ君の応援に全力が出せるわね。あとね、翔平様もS大学だって、学校一に不良に負けないように頑張りなさい」


 たしかにそれは不思議だった。なんであの不良が‥そう言いかけたところでチャイムが鳴った。


 

放課後。カオリの家の玄関。


「ほら、ズボン脱いで」


そう言われて俺は聞き返す。


「なんで?」


「一緒におちんちん鍛えるんでしょ?おちんちん見せてくれないと手伝えないわ。親は出かけてるから大丈夫よ。あ、私に脱がせてほしいってこと?」


あまりにも当然のようにそういう彼女の気迫に押し負けて俺はその場でズボンを脱いで玄関にたたむ。


 いつものようにカオリのベッドの上にカオリと一緒に座る。


「少しは成長してるといいね」


 そう無邪気に微笑んでカオリは俺の股間に目をやる。彼女の視線を受けてむくむくと俺の股間が反応する。


「じゃぁ、貞操帯外してみるけどまだイッちゃわないでね」


そう言い放つと興味津々といった感じで彼女が俺の股を開かせて、その間に膝立ちになって俺の股間を見下ろしながら、カチャカチャと南京錠開けて半立状態のペニスを引き出す。


貞操帯を外す過程で彼女の指が何度か触れたその場所はすでにパンパンに膨れ上がっている。一週間ずっと勃起しっぱなしだったからしかたがない。


「少しは育ったかしら」


つんっつんとつつくカオリ。彼女が言葉を発するたびにその吐息が俺の亀頭にかかって今にも絶頂しそうになる。


「尿道の調子はどうかしら」


そう言いながら彼女の柔らかな指が俺の亀頭をペタペタと触る。


その瞬間だった。眼前のカオリの顔に向かっておれのペニスがビュルルルルっと射精してしまう。彼女の顔全体に半透明の俺の精子がぶちまけられる。


先程まで興味津々といった感じだったカオリの表情がにこやかに微笑む。


「私射精しないでっていったわよね?どうしてイッちゃったのかな?

ああ、私が彼女だからひょっとして甘えているのかしら?」


俺は言葉がなくて黙る。


カオリはいつものように俺のプレゼントしたハンカチで顔を拭く。


「なんとか言いなさいよ。私に甘えてたんでしょ?せっかくケイ君を男にしてあげようと思って頑張っている私に。もういいわ、ケイ君がきちんとした男になるまではケイ君は彼氏じゃないわ」

 

時が止まった気がした。俺は振られたのだろうか?


「ゴメン、カオリ。俺は…」


遮るようにカオリが俺の股間をぎりぎりと痛いほどに握りながら言う。


「敬語を使いなさい!


ケイ君は私の生徒よ。男になれるまでは私がケイゴの先生になってあげる。月曜日だけじゃないわ、二人だけのときはずっと生徒と先生の関係だから。わかった?ケイゴ」


「はい、分かりました。カオリ先生!」


 俺は振られたわけではないと理解して気持ちが緩んだせいか反射的に応えてしまった。


「自覚が足りないケイゴはまずどんなに自分が情けない存在か自覚する必要があるわね。これから私が言う言葉を繰り返しなさい。いままでケイゴの彼女として私が思ってきたことよ。


『佐藤圭吾は短小早漏です』」


 いきなりの急展開に俺が戸惑っているとペニスを握っているカオリが促すように爪を立てる。既に俺のものは彼女の白い手の中でふっくらと勃起してしまっていて、浮き上がった血管に向けて彼女が爪を立てると凄まじく痛い。


「佐藤圭吾は短小早漏です」


そのまま彼女の言葉を復唱し続ける。すこしでも拒否する素振りを見せれば彼女の爪が食い込む。


「佐藤圭吾は彼女を満足できない役立たずです」「佐藤圭吾は彼女の変化も気が付かないニブチンです」


「声が小さいわ!」もっと声を上げなさい。


「佐藤圭吾は男性失格です」「佐藤圭吾は虫けら以下の価値です」「佐藤圭吾のおちんちんは使い物になりません」「こんな人間の屑を男にしようとしてくださっているカオリ先生に感謝しています」「カオリ先生は佐藤圭吾にはもったいないです」


 更に何度も喉が枯れるほどにこれらの言葉を叫ぶことを強制させられる。酸欠になってフラフラな状態でやっと息を整えるための時間が俺に与えられた。

このページのトップヘ