ヘンタイオジサンのR18SSワールド

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続きです

                                                                                 


第二話 無意識の刷り込みイラマチオ[洗脳パート1K][神坂夏織]

神坂夏織は眠ってしまっていた。彼女の部屋に無味無臭の催眠ガスが注入されたためだ。すべての食事に毒消しを入れていたにも関わらず、彼女はまんまと眠らされてしまった。彼女の部屋のベッドが静かに下降し始める。エレベーターのように彼女のベッドは降り始め、地下数メートルの研究ラボに到着する。


当たりには多くのジョーカーの構成委員がおり、忙しそうに何か機械をいじっている。そのうちの一人が紐状の何かを寝ているセイバーレッドこと神坂夏織の耳に差し入れる。その紐状の何かは自ら意志を持つかのようにウネウネと少女の耳の中に入っていく。また別の戦闘員はよくわからないたくさんのケーブルのついたヘルメットを少女に被せる。これほどまでに彼女の敵達が好き放題しているにも関わらず彼女はまったく起きる気配がない。本来彼女が倒すべき敵にほしいままにされているにもかかわらず彼女は気がつかない。


そこに塩豚太が降りてくる。当然のように全裸で人間離れした巨大な魔羅をぶら下げている。


「博士、改造してもらったこのチンコ最高に気持ちいいよ、ウィヒ!新体操部部の部員全員に気合を注入してきたけど、収まる気配すらないね」


「そりゃぁ、そうじゃ。ワシにかかれば、最強のチンコを作ることなど造作もないことじゃ」


確かに男の言うとおり、その一物は異常そのものだった。元々改造済みで巨大だった塩豚の男性器はほとんど人間離れしたものになっていた。テラテラといきり立ったそのサイズは普通の男性の三倍はあろうかというサイズで竿部分も二回りは大きく、自己主張しているカリ首より大きな亀頭部分は五周りはあるほど巨大だった。


「夏織ちゅわーん、俺の手で淫乱ビッチな性処理ヒロインに変えてあげるからねー」


そういいながら無造作に服の上から少女の発達途上の胸を揉みしだく。


「なんだ、少し小さいな。そのうち俺好みの下品なオッパイをつけてあげるからね」


グヘヘっと我が物顔で服をはだけさせる。桜色の汚れのない乳首にくちづけする。


「ドクター・ゲスオ、今日はどこまでヤる予定だ?」


「そうじゃなぁ、せっかくなので丁寧にやりたいのぉ。フェイズワンまでじゃな。何かリクエストあるかのぉ」


「うーん、そうだねぇ、ウヒッ。少しずつ変えていきたいしねぇ、ドクターこういうのはどうだ?キヒヒッ」


「ふむふむ、さすがじゃのぉ、その変態性、大したものじゃ。さすが儂の怪人じゃ」


「それほどでもないよぉ」


二人が鬼畜な計画を隣で立てていても少女が目をさますことはない。


 

数時間後、塩豚太は神坂夏織のベッドに我が物顔でふんぞり返っていた。対して今日からその部屋の主になったはずの夏織は全裸で床の上に正座していた。少女の前にあるのはいびつに改造された肉棒。既に半勃起状態だ。


少女はといえば光のない瞳で視線はとりとめがない。表情はなく、完全に意識はないように見える。シミひとつない筋肉質の彼女の肢体はそれ自体一つの芸術作品と言っても良かった。神坂流の剣道を治めるために幼少より鍛え続けた結果だ。しかし、今でもすでに汚れがある。右の乳房の左上にハートを砕く男性器をあしらった下品なイラストが焼き印されている。それはジョーカーの中で塩豚太の紋章として使われているものだった。更にその横に大きくはないが、隠せるサイズでもないフォントでSLAVEとやはり焼き印されているのだ。


そんなひどい状況にも気が付かずに身動き一つせずにいる夏織の頭を愛玩動物でも撫でるかのように無造作になでて塩豚が聞く。


「何が見える?」


?よくわからない」


力のないぼそぼそとした口調で少女が言う。いつものハキハキとした彼女からは想像できないほど弱々しく不鮮明だ。


「オチンポを見たことがないんだな。これがオチンポだよ。ほら、言ってみて」


オチンポ」


「そうだよ、触ってみろ。やさしくな」


少女の手が力なくゆっくりと殆ど奇形と言ってもいいほどに改造されたグロテスクな塩豚の巨大な魔羅に伸びていく。言われるがままに震える手が軽く添えられる。いつも竹刀やペンを握っている女子校生ヒロインの汚れのない指が汚らしい中年男の改造された男性器に触る。


「どうだい」 


熱い」


「さぁ、握ってみろ。そしてゆっくりと上下に扱くんだ」

 

 意味もわからないまま言われる通りロボットのように動く少女。


「いまからすごい大切なことを教えるからね、絶対に忘れちゃいけないよ。


オチンポはね、男の人の体で一番弱い部分なんだよ。だから絶対に攻撃してはいけないよ」


オチンポ攻撃してはいけない」


シコシコと男のペニスをしごきながら少女は繰り返す。


「この中にはね、子種がたくさん入ってるからね。命のもとなんだよ。だから、優しく守ってあげないといけないんだよ」


男が長くつややかな神坂夏織の高く結ったポニー・テール持ち上げてクンクン臭いを嗅ぎながら語りかける。


「オチンポ守らなきゃいけない」


「そうだいい子だ。セイバー・レッドは絶対にオチンポを攻撃してはいけないよ」


「セイバー・レッドは…絶対に…オチンポ…を攻撃…しない」


「そうだ繰り返して」


そして塩豚は少女の汚れのなかった胸元に刻印された焼き印をみながら何十回とその暗示が少女の深層意識に焼き入れられるまで繰り返させた。三十分ほどして繰り返す少女の弱々しい声がかすれ始めた頃、


「疲れてきたかな。じゃぁ今度はそんなセイバー・レッドが守るオチンポを味わってみようか。歯を立てずに、やさしく口で包んであげるんだよ、ウヒッ」


未だキスすら知らない綺麗な神坂夏織の唇にチョンとすえた臭いを放つ肉茎が添えられる。言われるがままに少女はそれをゆっくりと優しく口に包み込む。


「いまからオチンポがたたきつけられるからね。たたきつけられる度に更にセイバー・レッドはオチンポを守らなきゃいけないって強く思うからね」


そう言うやいなや少女の華奢な喉奥に向かって巨大な肉棒を塩豚太は遠慮なく突き上げた。さらに美しい黒髪に包まれた少女の頭を掴むとオナホでも扱うかのように無造作に自分の男性器の上で上下に動かす。それは無抵抗な相手でイラマチオすることになれた鬼畜の行為だった。


塩豚の魔羅を加えながら幾度も少女はむせ、咳込んだがそれすらも男に快感という刺激を与えるスパイスでしかない。催眠状態であるにもかかわらず、少女の目には涙が浮かぶ。


「正義のヒロインなんて言ってもこうなっちゃ型なしだねぇ、ウヒッ」


そう言うとラストスパートに入ったのか、今まで以上に乱暴に少女の頭を動かす。男の醜悪で巨大な肉茎が端正な顔立ちの少女の口内に入り、口から喉にかけて出入りするとそれと分かるほどに形を歪ませる。先走り汁が溢れてきたのかジュッポジュッポと音が立ち始め、口端に泡だった液体が垂れている。更に乱暴に扱った結果なのか、少女の頬には男の縮れた陰毛が何本か付着している。そんな惨めな姿は不断の彼女から程遠すぎて滑稽ですらあった。


「だすぞ、受け止めろ」


一方的に塩豚が宣言して腰をカクカクとぶつける。ちくちくと黒い陰毛が少女の顔にぶつかる。


はふぅーっとため息を付きながらドピュどっピュッっと男の男性器が白濁した大量の精液を狭い少女の口内に吐き出す。


「まだ飲み込むなよ」


そう言って男はベタベタになった自分の肉棒を少女のポニー・テールで無造作に拭きとる。シミひとつない美しい少女の髪が液体をなすりつけられてテラテラと汚れる。顔の方も酷い有様だった。不断のきちっとした神坂夏織からは想像できないほどにだらしなく開いた口端からは泡だった精液がこぼれ、陰毛が何本も張り付いていた。


「さぁ、舌でよーくかき混ぜてそれから飲み込め」


ニチェニッチェと少女は口内中に男の洗脳媚薬精液を行き渡らせてそして飲み込む。


「どうだった?、キヒヒ」


男の質問に対して夏織は相変わらず力なく、


「ひどい味。食堂みたい


「あー、ジョーカーの洗脳精液をたっぷり入れてあるからな。


でもな、もう一度思い出してみろ。本当にまずいだけだったか?甘い部分があったんじゃないか?」


「えまずいだけだった」


「もう一度だ、最初にイチゴのショートケーキの味を想像してみてよ。それから精液の味を思い出して、似ているところは本当に全く無かったのかな」


「なかったと思うけどうーん」


暗示を繰り返すうちに少女にとって精液は甘いモノだというイメージが徐々に刷り込まれていった。


                                                                                                                                              

いかがだったでしょうか。来週はさらなるエロシーンを準備しています

本編開始記念として、今日は二話連続投稿です。お見逃し無いようご注意してください。

あと、投稿予約がうまく機能するかわからないので10分前投稿にしています。10分後、11時ちょうどに第二話も投稿します。ちなみに第一話にはエロはありません。(だから無理して二話連続投稿……ゲフンゲフン。

執筆速度との兼ね合いもあるのでエロがないからといって毎回二話連続投稿できるわけではないので……サービスサービスゥ!!

                                                                            


第一話 潜入!特別クラス! [日常パート1K][神坂夏織]


 神坂夏織(かみさか かおり)は苛立っていた。新しい任務で潜入することになった聖佳学園の学園長を名乗る男の視線があまりにも不躾すぎるからだ。手続きの間もチラチラとスカートとソックスの隙間の太ももを覗き見ているのが感じられる。それだけでもこの男が女子学園の教師としてはいかに不的確かわかるというのに、この学園に男性は数えるほどしか存在しないのだ。更に言えばこの学園に30代より上の女性は存在しない。あまりにも偏った性別や年齢、それ自体がこの学園の何らかの異常を示しているとブリーフィングで説明された。

 

 いままで幾多の怪人を屠ってきたボクの直感がこの学園長は油断できないと警鐘を鳴らす。油断せずに気を張っていこうと内心誓いながら、多少心細さを感じる。通常オーダーセイバーは三人一組で行動する。レッドであるボクとブルーである姫崎美園(ひめさき みその)さん、グリーンであり美園の許婚でもある一宮裕章(いちのみや ひろあき)だ。けれどもこの学園では徹底した序列化が行われており特別優秀な生徒だけが特別クラスに集められ、それ以外の一般クラスとはちがう扱いがされているようなのだ。


 事前に潜入しサポートしてくれることになっているサポーターの玲子からはボクを特別クラスに美園さんを一般クラスに入れて両方を確認したほうがいいと提案があったため、このような形になった。ボクに続いて美園さんも転入手続きをすることになるだろう。


 ボクは言われるがままに『特別クラス』に入り、自己紹介するようにした。


「皆さん、今日から一緒に学ぶことになった神坂夏織だ。よろしく!」


 簡潔に自己紹介して教室を見渡す。一目でこのクラスはハッとするほど可愛い子が多いことに気がつく。ボク自身整った顔立ちである自覚はあるが、この教室の中では平均的というところだろうか。


 そのままボクはクラスに参加して授業をうけることになった。特別クラスは学年混成になっているため通常の授業は学年ごとに移動して受けることになる。しかし家庭科や保健体育といった学年があまり関係ない授業は全員で受けることになる。休み時間も学年の垣根を超えておしゃべりし、わからないことを気軽に先輩に聞けるという点でこの形態は有効かもしれない。


 そうこうしているうちに昼休み。仲良くなった生徒会長の秋篠京香さんと一緒に食堂に行く。生徒会長の秋篠京香さんはとても上品で長い黒髪が印象的な先輩だ。転入したてのボクに気を使っていろいろ世話を焼いてくれる。信頼に値する人だと感じるが、正直今のボクにとってはミッションの邪魔になりかねない。昼休みは校内を回って非常脱出経路を探したかったが、これではゆっくりおしゃべりしながら昼食になってしまう。


食堂では家庭科の先生が調理部の部員たちとともに切り盛りしていた。なんでも調理部の部員たちはこの経験を通じて調理師の資格を得るそうだ。けれども、事前のブリーフィングではそんなことは聞いていないし、何よりもこれは明白な法律違反だ。生徒を労働させるなんて。そこでボクは現学園長、あの汚い加齢臭男がもともと調理師だったことを思い出した。なんにせよ、警察向けの最終レポートにこの事は特記すべきだろう。


そんなことを考えていると隣で秋篠さんが、


「カルボナーラスパゲティセットがオススメですよ」


と言ってきたので、


「では、ボクもそれで」


という。出てきたものは何の変哲もないパスタだった。ボクは念の為に粉チーズを振るふりをしながら毒消しをふりかける。しかし、それを口に入れた瞬間頭を鈍器で殴られたような衝撃が口内に広がる。なんというか生臭いのだ。微かに海産物の香りがする気がする。そして苦い。粘着くように口内に広がる臭いと味にボクは必死で吐き気を抑えた。


隣を見ると秋篠京香さんはなにもないかのように涼しい顔でその物質を食べている。ボクは必死で隠しながら問う、


「何か変な味がしない?」


「そうですか?私は何も感じませんが。あ、でも私達の学食は少し癖がある味付けかもしれませんね。実家に変えると少し恋しくなります」


どうやら何らかの物質が食事の中に混ぜられているようだ。生徒会長の言う『恋しくなる』とは軽度の禁断症状ではないだろうか。このことは今晩のミーティングで報告する必要があるだろう。サンプルを司令部の方に送って解析してもらわないと手遅れになるかもしれない。


結局ボクは生徒会長との他愛もないおしゃべりに昼休みを使いきってしまった。収穫といえば今年に入ってから各部活動の成績が目に見えて落ちてきているという情報ぐらいだ。それも放課後、ボク自身が部活動に出て見れば分かるだろう。


そして放課後、ボクは道を聞いてから剣道場へむかった。ボクはこれでも神坂流剣術の師範代の娘であり、既に免許皆伝でもある。期待はしていないがそれでも剣道場という緊張感のある場所に向かうのは悪く無い気持ちだ。


「あの神坂道場の方に入部していただけるとは光栄です」


そういったのは剣道部の主将を務めているという御厨綾子(みくりや あやこ)だ。聖佳学園剣道部は決して強豪ではないが長い歴史と伝統を誇る剣道部だ。そこを任されているだけあって確かに精悍な顔立ちをしている。


けれども、実際に練習してみてわかったのは期待した以上に弱すぎたことだった。部員たちは誰も彼も、竹刀を構えるとふらついていて腰が定まってすらいない。ボクは主将を含めて全員を簡単に負かしてしまった。ただ、それでも腐っても剣道部。ボクがいる間に彼らをできるだけ鍛えようと心に決めた。


そうこうしているうちに日が暮れる。寮の夕食はやはり昼食と同じく極めてひどかったが、それも済ませ。シャワーを浴びて自分のノートパソコンの電源を入れる。時間通りにビデオチャットによるミーティングが始まる。


ボクはまずいままでの状況を説明し、学内の食事のサンプルを解析した方がいいと提案する。するとセイバー・ブルーこと姫崎美園も賛同する。サポーターの野島玲子がうまくやってくれるということに決まった。一人司令部に残されているセイバー・グリーンの北条裕章がしつこいほどに心配してくれる。申し訳ないなと思いながら、怪しまれるのを避けるためにボクと姫崎はミーティングを閉じることに決めた。


まぁ、本格的な調査は明日以降になるだろう。早く尻尾を掴み、まずい食事から開放されたいものだ。ボクは深夜に校内を偵察するための準備をしながら突発的な睡眠に襲われてベッドに倒れ込んだ。


                                                                                                                                                            

では二話に続きます。連続投稿していますのでお見逃しなく。


 


皆さんこんにちは。
たまたま時間ができたので備忘録代わりに少し書いてみようかなと思いました。本当は昨日火曜日に当行の準備を指定たのですが初めてのHTMLタグで随分手間取ってしまいましたw

次回作の3大要素は『MC』『ヒロピン』『NTR』です。それぞれ私個人的にも思い入れがあるジャンルなので、自分のエロ人生を注ぎ込んでいければと思っています。

あんまり自分の過去にプレイしたゲームとかって見なおすことはないんですが、この機会にいろいろアイディアを得られないかとパソコンやら記憶の奥のほうを漁っていた今日このごろ。そういうわけで過去にプレイしてエロくて私に、あるいは作品自体に強く影響を与えてくれた作品たちを備忘録代わりにまとめることを思いついたのです。


今回は『MC(Mind Controle)』でまとめていこうかなっと思います。よるのおかず探しにどうぞ。
MCとは早い話、催眠とか洗脳でヒロインを思い通りにしたいというジャンルです。私たちの社会の基盤をなす『自由意志』を奪い去って冒涜することによって背徳的快感に溺れるという禁断のジャンルだと私は理解しています。


MCは私にとってかなり昔からツボだったジャンルです。私が最初に買ったエロゲとして記憶に残っているのがこちら、『操心術2』。『操心術』シリーズの中で多分一番MCとしてツボをついていると思います。 操心術2plus
絵のタッチに多少癖がありますがMCとして最高レベルに多様なシチュエーションがあるのは確かです。例えば弁護士のヒロインが六法全書をエロいものだと思い込まされてオナニーしながら刑法の条文を読むのとかヤヴァイエロかったです。

催眠学園DVD with 催眠術
 こちらは私の買ったエロゲ2作目です。塗やキャラデザはどちらかと言えばこちらが私の好みです。この作品の『村越』という鬼畜主人公は最高です。それ以来私が妄想するときの主人公のモデルとなりました。もちろん、小説の中に出てくる『塩豚太』もかなり影響を受けています。ちなみに学園まるごと催眠系はいろいろでていますがやはりこれにまさるのはないかなっと思います。あとは家を則って娘と奥さんに旦那さんを罵倒させながら奉仕させてその姿を旦那さんに撮らせるとか、許婚を奪った上で結婚させてベッドの隣で本来の旦那さんにオナニーさせるとか。今思うといろいろ原点ですね。改めて見返すと若干絵柄が古いですが…。
 どうでもいいですが一つだけあるトルゥーエンドでエロを期待していたのにとんだ純愛を見せつけられて勃起したまま感動して泣いてしまってどうしようもなくなったのはいい思い出。

裏・催眠術2
村越でいえばこれもツボでした。『催眠術2』のファンディスクのような位置づけですが村越が主人公ではない『催眠術2』よりも村越が主人公のルートが用意されているこっちのほうがツボでした。特に催眠をかけた状態でヒロインがあがく姿を見て楽しむというサイコな喜びを教えてくれた最高にファンキーな作品。

擬態催眠 こちらも同じく村越の出演作品。触手にはさほどの思い入れはないものの寝取りと催眠を取り入れて陰湿に攻めまくる姿は催眠エロのまさしく巨塔だと思います。                   

催眠術Re 村越の最新作。個人的には最近ありがちなシュチュエーションに頼りすぎてて変態的なシチュエーションが不足しているなと思う今日このごろですが、この最新作は絵柄が良かったです。あと、真面目な先生が突然SMの女王様になると宣言して教室でプレイ開始というのはなかなかに面白い発想だと思いました。でも、この体育教師の話をもっと掘り下げておもちゃにして欲しかった…。サバサバした男まさり系のヒロインと村越のからみがもっとあればいいのにと思います。(まぁ、完全に個人の趣味ですが....

監獄戦艦~非道の洗脳改造航海~  すこし毛色がかわって有名な『監獄戦艦』シリーズ。ヒロピンでもあるんですが、どちらかと言えば催眠よりなので。シリーズの中でも第一作が至高だと思います。現在連載中の小説も影響受けているのですが、昼は通常のきついキャラで夜は洗脳モードのエロエロというギャップは一口でまさに二度おいしいエロの相乗効果を生み出しています。
 それから最後にヒロインの人格をデバイスの中に詰め込んで物理的に切り離してしまうというアイディアも天才的だと思います。ただ、せっかくのシステムなのですからたまには元の人格に戻して弄ぶというような使い方があってもいいな~と思います。
 Black Lilithのエロゲはどれもツボは抑えているんですが、堕ちた後が大好きな自分的には少し物足りない感はあります。落ちて終わりみたいなかんじがありますから。

女捜査官催眠調教 痴女に変えられた私

こちらは小説です。婦警さんってエロいなって思い始めた作品。いろいろ読んでいた割にはエロ小説でツボってるのってどちらかと言えばヒロインピンチが多いんですね。書籍のサイトを覗きながらどれもこれも読んだことがあるんですがそこまで私のツボにはまらないんですよね。

小説に関連して、言わずと知れた超大御所の催眠小説のサイト。もし今まで覗いたことがなかったとしたら人生の半分損しています。

E=MC2

また時間があればこういう風に今まで影響を受けたり小説の参考になっている作品をリスト化したいなと思います。うまくいけば来週、再来週は忙しくて無理だと思いますので。

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