発売から六日が経ちまして、沢山の方に楽しんでいただけているようですごくうれしいです。

今回のこの作品は西軍の最終障で御座いますので色んな物を詰め込んだとゆう気持ちがあります。
半分ドラマ半分シチュ。歴史背景を出す為にどうしても合戦は必須だと思い込んでおります故、三作全て入ってます。武将なので絶対に死にますしね。
生き様・死に様。人生の一番の見せ場。そんな事を考えながら作らせていただきました。
史実と諸説を織り交ぜて、こうだったらいいなとゆうのもあります。
普通の「恋人同士」のような感覚で聴けるモノではありませんので、聴いてくださる方は少ないと思っておりましたが、第一に声優様に助けられ、美麗なキャラに助けられ、そして最大限に活かす事が出来ればと思い作った作品が受け入れられて、本当に感謝しかありません。今回も鬼の監修さんが目を光らせてくれたので手抜きはできません。それがまた厳しい!でも、楽しい!

レビューもドキドキしながら読ませていただいて、ああちゃんと伝わった・・・・と、ホッと胸をなで下ろしたり、気にしてた部分についても知る事ができたし。本当に感謝がたえませぬ。
もちろん、全ての方にご満足とはゆかないと思いますが、こうなると★の数だったり、レビューでしか判断できませんので、是非何かのついでにでもポチッとしていただけたら嬉しゅうございます。基本、エゴサはしませんのでブログなどでご紹介いただいておりましても解りませんのでごめんなさい。書いてくださった方がいるのならば、読ませていただきたいけれど探す勇気がありません。
創作を続ける糧は皆様の反応。作るきっかけは自分でどうにか出来ても、続けるのに燃料が欲しいと思うのは我儘かもしれませんが、もし「もっと聴きたい」「続きが聴きたい」と思っていただけるのならば、一言でも良いので伝えていただければと思います。貴方様の一言はきっとご自身が思うよりも私にとっては大きいです。

最後に。
協力していだいた方々に改めましてお礼を。
そして、お買い上げいただいた皆様に感謝を・・・・

彪の丞 拝