母子相姦シアター・種付的母子交尾

※本編よりランダムに一部を抜粋しています。

●息子『(ビデオで撮影しながら)ねっ、母さん! こっち見て!』

(恥ずかしがって)ああん、あなたったらぁ……
ほんとにビデオまで持ち出して撮っちゃう気なのぉ?
お母さんとの、そのう……
うふぅん、赤ちゃん作る為の、種付けエッチの全部ぅ

●息子『フフ、そうだよ! だって今日は待ちに待った
母さんの妊娠危険日なんでしょ?』

はあん、ええ、そうよぉ❤
(茶目っ気を含んで)うふふ、この夏休みの間、
毎日のようにあなたから中出しされ続けて、
今日はいよいよほんとに、あなたが待ちに待ってた、
お母さんの妊娠危険日が来ちゃいましたあ、うふ❤

ああん、だからあなただって、
今日はいつも以上に興奮してるんでしょ?
うふぅん、もう、こんな日にビデオまで撮るなんて、
ほんとにあなたってどこまでエッチな息子なのぉ?❤

●息子『へへ、ねえ、いまからボクとなにするか
ちゃんとビデオに向かって言ってよ!』

え~? いまからあなたと何するか、ビデオに向かって言えって?
いやあん、もう、お母さんだって恥ずかしいのよぉ?
もう、ほんとに我が侭な子なんだからぁ❤

(ビデオに向かって)……え~っと、そのう、
お、お母さんは、いまから世界で一番大好きな、
可愛い一人息子とぉ……
うふぅ、ふ、二人の赤ちゃんを作る為のぉ、
種付けセックスをしちゃいま~す!
あーん、妊娠危険日のお母さんのこのいやらしいオマンコにぃ、
はあ、む、息子の若くて濃厚な新鮮な精子を、
ああ、もうい~っぱい中出ししてもらうんで~すぅ!

(興奮して)はあ、ああん、いやあ、もういいでしょ?
ねえ、お母さんだって今日はいつも以上に興奮してるのよぉ?
あーん、もう朝からこの体が疼いて発情しちゃってるのぉ!
ねっ、だから、早くあなたもおチンポ出してぇ
お母さんに、あなたの、可愛い息子の種付けおチンポ、
まずはいっぱいしゃぶらせてぇ~!❤

●息子『へへ、しょうがないなあ! じゃあ、ホラ!(とペニスを差し出す)』

むふぅ、あーん、ピチャ、ピチャ、チュル、チュル、チュル
そう、これぇ、ピチャ、ピチャ、チュル、チュル、チュル

うーん、美味しいわあ、ピチャ、チュパ、チュパ、チュパ
ほら、あなただってもうこんな勃起してるじゃないの?
ううぅ、ねえ、いいでしょ、ズチュ、チュパ、チュパ、チュパ
あなたも今日はいつも以上に興奮してるんでしょ?

うふぅ、レロ、レロ、レロ、ジュル、ジュル、ジュル、ジュル
ほら、あなたのおチンポ、もうこんな我慢汁でビチョビチョぉ!
はあん、レロ、レロ、レロ、ジュル、ジュル、ジュル、ジュル
ううぅ、亀頭もこんなパンパンに膨れあがってぇ!

●息子『ああ、気持ちイイよ! ねっ、母さん、こっち見ながらしゃぶって!』
 
え~? カメラのほう見ながらおしゃぶりしろって?
いやあん、ま、またそんなエッチなことぉ……
お母さんがあなたのおチンポいやらしく舐める姿、
うふぅん、ぜ~んぶビデオに撮っちゃう気なのねえ……
あーん、ほんとにこの子ったらぁ……

ううっ、はあ、ピチャ、ピチャ、チュル、チュル
ああん、こ、これでいいの?
むふぅ、うう、ピチャ、ピチャ、チュル、チュル
お、お母さんのエッチな姿ぁ、ああ、全部映ってるぅ?

いやあ、はあ、ズチュ、チュパ、チュパ、チュパ、チュパ!
お、お母さんも恥ずかしい……もう恥ずかしいわあ
うーん、ズチュ、チュパ、チュパ、チュパ、チュパ!

●息子『へへ、いいじゃん! だって今日こそ赤ちゃん作るんだよ!
だからもっといやらしくボクのチンポ舐め回してよ!』

ああん、そ、そうね、今日はあなたのこのおチンポで、
はあ、二人の赤ちゃん作るんだもんね……
ううぅ、この若くて逞しい可愛い息子のおチンポで、
お母さんのオマンコにいっぱい中出ししてもらってぇ!

ああ、ええ、いいわあ!
だったらお母さんが、もっといやらしくあなたのこと、
いっぱいお口で気持ち良くしてあげるぅ!❤

うふぅん、はあ、ううぅ、ハムぅ、ハムぅ、チュル、チュル
どお? タマタマも舐め回されると気持ちイイでしょ?
むふぅ、ああ、ハムぅ、ハムぅ、チュル、チュル
ああん、このパンパンに膨らんだタマタマに……
うふぅ、はあ、レロ、レロ、ジュル、ジュル、ジュル
あなたの若い精子が詰まってるのねえ!

●息子『おおっ、母さん! 気持ちイイよ!』

あーん、そう! 気持ち良いでしょう?
お母さんはね、可愛い息子の為なら何だって出来るんだから!
ほうら、今度はお尻の穴も舐めてあげるわあ!

むふぅ、あーん、ピチャ、ピチャ、チュル、チュル
うふぅ、はあ、ピチャ、ピチャ、チュル、チュル

ほら、もっと足開いて、
お母さんに、あなたのお尻の穴舐めさせてぇ!
うふぅん、チュル、チュル、チュパ、チュパ、チュパ!
ああん、チュル、チュル、チュパ、チュパ、チュパ!

●息子『うおっ、母さん! す、凄いよ! き、気持ちイイ!』

(昂ってきて)はあん、気持ちイイでしょ? 最高でしょ?
うふぅ、ジュル、ジュル、ジュポ、ジュポ、ジュポ!
自分の母親に、恥ずかしいお尻の穴まで舐めさせてぇ!
ううん、ジュル、ジュル、ジュポ、ジュポ、ジュポ!
お母さんは、あなたの為ならどんないやらしいことだって出来るのよぉ!



母子相姦シアター・種付的母子交尾(DLsite版)
母子相姦シアター・種付的母子交尾(DMM版)

※音声体験版は各販売サイト様でもご用意しています

母子相姦シアター・日常的母子交尾

※本編よりランダムに一部を抜粋しています。

●息子『(母の布団に入ってきて)ねっ、母さん! 起きてよ!』

(寝ていて気づき)……ううん? え? あっ、ちょっ、ちょっと!?
あ、あなた……(声を潜めて)ちょっと、ここでなにやってるの!?

●息子『へへ、やっぱり今夜も夜這いに来ちゃった!』

え? 今夜も夜這いしにきちゃったって……
(声を潜めて)あなたねえ、今夜は隣でお父さんも寝てるのよ?
もう、一体なに考えてるのぉ?

いやあ、ダ、ダメよぉ、そんなこと……
ねっ、今夜は良い子だから我慢してって言ったでしょ?

●息子『だって父さんならお酒飲んでとっくに寝てるじゃん!』

え~? そりゃあ、お父さんはお酒飲んで寝ちゃったら、
絶対起きない人だけどぉ……
うふぅん、ああ、だ、だからって、そんなあ……

●息子『だったらいいでしょ!? ボク、もう我慢できないんだ!』

もう、ほんとにあなたったら……
今日もあんなに精子出して、まだヤリ足りないの?
ああん、幾ら若いからって、ほんとにあなたって、
どこまでエッチな子なの……?

(切なそうに)うふぅん、そんなにお母さんとエッチなことがしたいのぉ?
ねえ、そんなにお母さんの体が欲しいのぉ?
ああん、でも、こんなこと……ああ、やっぱりイケないわあ

●息子『へへ、でももう遅いよ!(と母親のパジャマを脱がす)』

(声を潜めて)キャッ! ちょ、ちょっと、なにするの!?
ねえ、あ、あなた、ああん……!

●息子『へへ、ボクが母さんのオマンコ舐めてやるのさ!」

いやあ、ああ、そ、そんなあ……
お、お父さんが隣で寝てるのに、
お母さんのアソコ舐めてやるだなんてぇ……

あっ、うう、いやあ、ダ、ダメよぉ……
うっ、そんなこと、あっ、ダ、ダメなのにぃ……!

●息子『ホラ、母さんだって気持ちイイだろ?』

うう、はああ、あっ、あっ、ああ、ううっ……!
ダ、ダメぇ、そ、そんな、いやらしく舐めちゃあ……
いやあ、はあ、はあ、はあ、うふぅ、ああん……!
ああ、お、お母さん、お母さん、もう変になっちゃうからぁ……

●息子『へへ、やっぱ母さんのオマンコもう濡れ濡れじゃん!』

ああん、い、言わないでぇ……そ、そんないやらしいことぉ!
うう、はああ、あっ、あん、ああ、はあ、はあ……

だ、だって、だって、息子からそんないやらしくアソコ舐められたらぁ、
お、お母さんだって、もう、うう、ああ、ぬ、濡れちゃうわあ……
お母さんのオマンコ、もうグチョグチョになっちゃうわあ!

ああ、いやあ、はあ、はあ、うう、ああ、ああん……
うふぅ、ああ、はあ、はあ、ああ、うう、はああん……!

●息子『へへ、だったらもう挿れていいでしょ!? ねっ、母さん!』

ああん、ほ、ほんとにぃ……?
はあ、あ、あなた、ほんとにお父さんが隣で寝てるのにぃ?
うう、ああ、こ、こんなこと、はあ、絶対ダメなのにぃ……
ああ、む、息子と母親が、はあ、こんなこと、
ぜ、絶対しちゃいけないのにぃ……!

もう、ほんとに悪い子なんだからぁ……
ああん、でも、でも……お母さんも、お母さんも……
もう、た、たまらないわあ!
はあ、ああ、ほんとにしょうがない子ねえ……

だったら、ねえ、入れてぇ……
ねっ、早くぅ、あなたの若くて固いビンビンのおチンポぉ、
お、お母さんのこのグチョグチョのオマンコにぃ……
ねえ、入れてぇ……はああん!❤

●息子『じゃ、挿れるよ! ホラ、どう、母さん!?』

ううっ、あっ、あっ、うふぅ、ああん!
き、きたぁ……む、息子の熱いおチンポぉ、あん、入ってきたぁ!❤

ああ、はあ、はあ、うう、いやあん!
す、すごいわあ、今日も、あんなにいっぱい精子出してるのにぃ、
な、なんで、なんでまだこんなに固くなるのぉ……?
ああっ、うう、はあ、はあ、はあ、ああん!

●息子『ねっ、ボク凄いでしょ!? ボクのチンポ気持ちイイでしょ!?』

ううん、ああ、はあ、はあ……き、気持ちイイ、気持ちイイわあ!
はあん、お母さんのオマンコぉ、ああん、
こ、こんなにズボズボいやらしく掻き回してぇ……
うっ、あっ、あっ、す、すごいわあ!
お母さん、もう変になるぅ、変になっちゃうぅ!

●息子『だったら、隣で寝てる父さんのチンポとどっちが気持ちイイ!?』

え~!? こ、こんな時にも、ま、まだそんないやらしいこと、
あん、お、お母さんに言わせたいのぉ……?
お、お父さんのおチンポと、どっち気持ちイイかだなんてぇ……
はあ、ああ、もう、いやあん!

●息子『ホラ、どっちが気持ちイイんだよ!?』

うう、ああっ、そ、それはぁ……はあん、あ、あなたよ!
ああん、む、息子のおチンポのほうがぁ、
はあ、お母さん、き、気持ちイイわあ!
うう、あなたの、息子の、若くて固いおチンポのほうが、
はああん、お母さん、もう最高、もう最高に気持ちイイの~!



母子相姦シアター・日常的母子交尾(DLsite版)
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※音声体験版は各販売サイト様でもご用意しています

性教育ママ・まとめ版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています。

「ああん、ううぅ、もうボクちゃんたらぁ……こ、こお? これでいいの? これでママのいやらしいアソコぉ……うふぅん、ボクちゃんによく見えるぅ?」

 と、あたしは更にはしたなく両足を広げて、恥ずかしがりながらも思いきり甘ったるく囁きました。

「す、すごいよく見えるよ! ママのいやらしい大人のアソコがもう丸見えだよ! ああ、ボク、ボクもうたまんないよ、ママぁ!」

 そして息子は興奮してそう叫ぶが早いか、湯上りのあたしの剥き出しになった潤んだ卑猥な女性器に、思春期の男の子の本能のままむしゃぶりついてきました。

 そうなのです。

 あたしの破廉恥にして濃厚な〝性教育〟の賜物なのか、最近の息子は母親のあたしの女性器を大胆に広げて舐め回す淫らすぎる淫行前戯いわゆるクンニリングスを覚え、もう夢中になっているのでした。

「あああっ、ううっ、はあん……ボ、ボクちゃん、ああ、イイっ、はあ、ママも、ママもたまらないわ! ああん、ボクちゃん、上手よぉ! と、とっても気持ちイイわあ!」

 と、あたしは鳥肌の立つような背徳感と興奮に身悶えながら、そんな健気な息子の頭を優しく撫で回しました。

 思えば自らお腹を痛めて産んだ我が子の口で、いまその産道に続く淫らな女性器を舐め回されているのです。

 母親として、これほどふしだらにして淫らな背徳感と興奮がほかにあるでしょうか?

「ああっ、そ、そうよっ、ううぅ……はあ、ママのクリちゃんも! そう、そうやって舌で転がすようにぃ……ああ、そう、上手ぅ、はあん、ボ、ボクちゃん、すっごく上手になってるわあ!」

 あたしは自分の恥ずかしい蜜壺の奥から、トロトロの甘い蜜が溢れ出すのも自覚しながら、息子の目の前で更にいやらしく身悶えていきました。

「ほ、ほんとに!? ねえ、ママ、ボク、ママのアソコ舐めるのほんとに上手くなった? だ、だったら、もっとママが悦ぶように

 それから息子は顔を真っ赤にしながらも、母親のあたしに褒められてどこか誇らしげに、またまるで当然のように、その指をあたしの熱くなった蜜壺の中に挿し入れてきました。

「いやん! ううっ、ああああん! はあああっ」

 瞬間、あたしのトロトロに泣き濡れている淫らな蜜壺の奥がキュンと締まり、あたしは背中に電流が走るような激しい快感を覚えました。

「マ、ママはこれが大好きなんだよね!? 息子のボクにクリちゃん舐められながら、アソコを思いっきり指で掻き回されるのが!」

 そして息子は興奮してそう叫ぶと、自らの科白通り、拙いながらも一生懸命にあたしの勃起したクリトリスにチューチューと吸いつきながら、あたしの蜜壺をその指で掻き回していきました。

「はあ、はあ、はああん! ああぁ、ボ、ボクちゃん!?

 あたしは思わず身を丸め、執拗にあたしの股間に顔を埋めてくる息子の頭に豊満な乳房を押しつけ、そんな息子に必死にしがみついていきました。

 同時に、全裸の母子二人きりの浴室の中には、クチュクチュと、あるいはチュポチュポと、あたしの女性器からの卑猥すぎる現実音が響き渡り、あたしはもう我慢の限界が近づいてきていました。

「ねっ、ママ、気持ちイイ!? ねっ、ママ!?

 そんな淫らな母親の心情を知ってか知らぬか、息子はそう叫んで、まるでラストスパートのように、あたしのすっかり芯が熱くなった蜜壺の中をその指で力いっぱいに掻き回していきました。

「あああ、はああん! ボ、ボクちゃん! ママ、ママもう、もうダメぇ~!」

 その瞬間、あたしの頭は真っ白に裏返っていきました。

「ああっ、ああん、イクぅ、いやあっ、マ、ママ、ママもう……オ、オマ×コイクぅ、はあ~、イッちゃうわああああああ!!

 そしてあたしはしっかりと目の前の息子にしがみつきながら夢中で叫び上げ、その先の罪深くも甘美な快楽の果てに堕ちていきました―。

性教育ママ・まとめ版(DLsite版)
性教育ママ・まとめ版(DMM版)

母犯・まとめ版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています。

  そして次の日
 あたしは主人のいない昼間、今度は息子の智之の部屋で、いまやすっかりと実の母親であるあたしの身も心も征服している息子の牝犬になっていました。
 あたしは息子からも前夜の主人同様に後ろ手に手枷を嵌められ、息子のお気に入りのまるで淫売娼婦のような透け透けのいやらしいベビードールを着せられて、正に牝犬のように昼間から可愛い我が子のベッドの上ではしたなく四つん這いになっていたのです。
ああ、いいよ、母さん! そう、もっと奥までベロ突っ込んで、ボクのアナルもジュルジュルいやらしく舐め回してよ!」
 そう言って、ベッドに全裸で横たわっている息子は、自ら抱え込むように両足を持ち上げて、そのアナルをあたしの目の前に更に強く押しつけてきました。
 そうなのです。
 あたしと主人との変態アナルセックスを覗き見ては、毎度大いに興奮している息子は、何故だかいつも決まってその翌日には母親のあたしに自分のアナルへの執拗な快楽奉仕を要求してくるのでした。
うふぅん、はあぁん、わ、判ったわあ……ピチャピチャ、レロレロ~……うふぅ、こ、こおぉ? ああ、智ちゃんはほんとに母さんにお尻の穴舐めさせるのが大好きなのねぇ……あーん、ピチャヌチュヌチュ、はあん、ジュルジュルル~!」
 そしてあたしも息子の命令通り、その鼻先に押しつけられた我が子のアナルの皺の一本一本までをも丹念に舐め回し、更には伸ばした舌先をすぼめてその穴の中までまるで穿り返すように丁寧に舐め尽していくのです。
「おおっ、うっ、イイよ! マジ気持ちイイよ、母さん! フフ、だけど実の息子のアナルまでたっぷり舐めさせられて、ほんとに母さんは母親失格の牝犬だね! どうせそのいやらしい牝犬オマ×コも、ボクのチ×ポ想像してもうグチョグチョに濡らしてるんでしょ!?
 頭の上からは既に興奮しきった息子の声も聞こえてきました。
「ああん、と、智ちゃんたらまたそんな酷いことぉ……ううぅ、はあん、チュルチュル、ジュルジュルル~!」
 あたしは屈辱と恥ずかしさから思わず顔を赤らめ、同時に息子の指摘した通り、既に自分のはしたない蜜壺をグチョグチョに濡らしていることも自覚しながら、なおも息子に気に入られようと淫靡な苦味さえ伴うそのアナルへの熱烈な口淫奉仕を続けました。
「フフ、顔真っ赤にして可愛いよ、母さん! ああ、そう、そこだよ! ボクのアナルにたっぷりご奉仕したら、母さんの一番大好きなボクのチ×ポぶち込んであげるからね! 母さんはもうボクの牝犬奴隷なんだから、なんでもボクの言うこと利かなきゃいけないんだよ!」
 息子はいまや完全に母親のあたしを性奴隷として支配しているという自信と悦びからか、心底満足そうな声を上げました。
「ううぅ、ああん、わ、判ってるわあ……うーん、レロレロ~、ジュルズチュ~! あん! か、母さんはもう、智ちゃん専用の牝犬の性奴隷よぉおお! はああん!」
 あたしも頭がクラクラするような倒錯した被虐の興奮に、思わず息子に切ない声を上げてしまいました。
 そして母親のあたしにそこまで言わせてついに満足したのか、息子は口元にニヤリとサディスティックな笑みを浮かべると、四つん這いのあたしに自分のほうにお尻を向けるよう命令してきました。
 そう、いよいよこれから息子からの念願のご褒美が貰えるのです。
 あたしは興奮に逸る気持ちを抑えながら、実の息子に向かってまるで娼婦のように熟れたヒップを高々と差し出しました―。

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母犯・まとめ版(DMM版)

ママのビキニを脱がせたら・まとめ版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています。

 ボクの目の前で、ビキニ姿で陽気に歌い踊るママに調子を合わせて手拍子を打ちながら、実際ボクは目のやり場に困っていた。

 ママは今朝の予告通り、本当に若い娘たちがビーチでその身体を見せつけるために着るような、極めて露出度の高いセクシーなビキニの水着を買ってきて、夕食後これまた本当にそのビキニを着てわざわざボクの部屋までそのお披露目にやって来てくれたのだ。

 ママはシースルーの白いカーデガンを優雅に羽織り、頭にサングラスを載せた恰好で、ボクの部屋に入ってきた最初の頃こそ多少恥ずかしがってはいたものの、ボクに昨今流行りの少女アイドルグループの曲をリクエストすると、いきなりその曲に合わせて踊り出したのだ。

その目にも鮮やかなラメ入りのイエローの紐付きビキニのカットは大胆で、ママの巨乳は半分以上はもう丸見えで、ハイレグのそれはママの自慢のプリプリとした魅惑的な大きなお尻を申し訳程度に包んでいただけだった。

「ウフフ、ほ~ら、カズちゃん、もっとちゃんとよく見て! どう? ママの悩殺ビキニ! ママだってまだまだ若い娘なんかに負けてないでしょ?」

 ママはそう言いながら、部屋のBGMに合わせ、まるでボクに見せつけるようにその巨乳とお尻をプルプルと揺すって見せた。

「うん、もう判ったからさ……そんな風におっぱいやお尻、フリフリするの止めてよ……」

 ボクはさり気なく股間を抑えつけながら、顔を真っ赤にして答えた。

 正直、ボクが思っていた以上にママの身体とビキニはセクシー過ぎて、先程からもう辛抱出来なかったからだ。

「あれれ~? なあに? ウフフ、カズちゃん、もうお顔が真っ赤よ。やだ、この子ったら照れちゃってるの?」

 ママはからかうようにそう言って、勉強デスクの椅子に座ったボクの顔を面白そうに覗き込んだ。

 そう言うママの顔だって、ほんのりピンク色に染まってなんとも色っぽかった。

 もっとも、これはパパが出張でいないことを口実に、夕食のときに一人でワインを一本空けていたせいでもある。

「いや、い、いくら息子の前でも、母親がそんなエッチな恰好しちゃマズいというか……」

 ボクは目の前に半裸のママの甘い吐息を感じ、ますますドギマギしながら気弱く呟いた。

 同時に、ボクはママの真っ白な大きな胸の谷間にクギ付けになった。

「ウフフ、なあに? エッチな恰好って……カズちゃんはママのこと、そんなにエッチな目で見てたのぉ?」

 そう言って、ママはまるでボクを挑発するかのように、その艶々の長い髪の毛を優雅に掻き上げながら、何故だかボクの足元にいきなりしゃがみ込んできた。

「そ、そんなことはないけど……」

 ボクは股間を押さえこんで咄嗟に抗弁した。

「ウフフ、あら? でも、カズちゃんのここはママの悩殺ビキニ姿見て、もう大きくなってるんじゃないの~?」

 と、ママは悪戯っぽく微笑みながらボクの両膝にその豊満なビキニの胸を押しつけると、その手を躊躇なくボクの盛り上がった股間に伸ばしてきた。

「うっ、ママ、そんな……!」

「ウフフ、カズちゃんたら時々ママの下着使って、独りでエッチなことしてたでしょ? ママ、ちゃんと知ってたんだからぁ。もうほんとに悪い子ねえ、フフ」

 言葉とは裏腹に、ママは何故だか嬉しそうに言って、マニキュアの載ったその綺麗な指先でボクの股間を刺激するようにツンツンと突いた。

「えっ!? え~っ! ま、まさか知ってたの、ママ!」

 ボクは思わず慌てて叫んでしまった。

 たしかにそうなのだ。

ボクは思春期になってオナニーを覚えてからというもの、時々洗濯機の中からママの色とりどりの使用済み下着を漁ってきては、こっそりとそれをオナニーのオカズに使っていたのだ。

まさかその淫らな行為が全部バレていたなんて

「フフ、そうよ。ママはなんでも知ってるの。それにママもちょっと恥ずかしいけど嬉しかったのよ……ウフフ、だから今夜はそんなカズちゃんに、ママがもっと良い事してあげようと思って

 そう言って、ママは更に頬をピンク色に染め妖しく微笑んだ。

「もっと良い事って……ママがボクにしてくれるの!?」

 ボクはすっかり興奮して眼下のママに向かって叫んだ。

 そんなボクにママは一瞬恥ずかしそうにはにかむと、コクンと頷いて甘ったるく囁いた。

「そう。いつも意地悪なパパに苛められてるママを優しく慰めてくれるカズちゃんを、今夜はママがいっぱい気持ち良くしてあげるわ……フフ、さあ、だから早くその手を除けて。ママの可愛いボクちゃん……ああん、うふぅ」
  ママは最後に優しくボクにそう呼びかけると、その色っぽい唇を舌先で妖艶に濡らしながら、じっとボクの目を見上げて甘美な吐息を洩らした―。

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