次回作

体験版でのお願い

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先ほど体験版が配信されたようです。
ご興味のある方は動作確認等や試遊をどうぞ。

なお、体験版で気になった点がございましたらこの記事の投稿時間から72時間以内にコメントくださると幸いです。
製品版もほぼスタンバイ状態なので、微修正を加えたら間髪入れずに申請予定です。

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追記:
出してる画像にエロシーンが一切載ってないことに気づいたので修正。
ついでにサンプル画像を先行で載せることにしました。
新作公開はいつもそうですが心臓潰れそうな気分になりますね。

追記2:
なぜか体験版が販売ページから消えてるのをコメントで教えていただきました。
理由は判らないですが、16日中に本体の修正も含めて申請します。

次回作のお話

次回作は…主人公の片方がショタです!!!!
ちんちん!ところてん!!FOO↑!
もちろん、片方は女の子なのでノンケの方々も安心です!多分。
フタナリは敵キャラにいますが、主体ではないので期待して頂いてる方には申し訳ないです。

ジャンル的には見下ろし型ACTSTGで、世界観は久々にファンタジーです。
エロの傾向は今まで通り複数ジャンルの異種姦を取り揃えてます。

↓開発資料で描いた主人公二人の立ち絵です(作中では未使用)
PCtachie


















ちなみにエロドットはすべてこのサイズで、♂♀両方のパターンを描いてます。
ツクール系ARPGに多い、「敵に接触するとエロドットが画面端に表示される」タイプです。
恒例の大きめエロドットも別枠で用意しています。
歩行グラのエロはイベント用に少しだけありますが、実用的じゃないと思います。

ゲームシステムは銃と罠を駆使し、NPCと協力して進むものとなっています。
見下ろし型なのでツクール製ゲームに慣れてる方などは飲み込みやすいかもしれません。
難易度は3段階あって、高難易度だと入手できる装備品(指輪)が増えるメリットがあります。
ただ、割と負けにくいシステムになっちゃったので、これまでよりはヌルいかと思います。

それから、製作にあたって一つ大きな前進をしたかったので、喘ぎ声を導入しました
なので作中でアンアン言ってますw
一方でちょっと合わねぇかなって印象も拭えないのでONOFFつけるべきか迷ってます

実はほぼ完成状態なので、近いうちに発売予定です。体験版も近日配信予定。

以下スクショ。
ss1ss3










ss4ss2










ss5ss6











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余談:
今回思い知りましたが、販売されてる音声素材はサンプルがあまり無くて割と困りますね。
購入させて頂いたものは有名どころなのでサンプルや他作品の使用例があったのですが…
他は参考データがほぼ皆無で手が出ませんでした。

もしかして音声素材系はサンプル出すだけでもリスクが大きいんでしょうか?
今の状態だと博打っぽくて手を出しにくかったのですが、事情があるならば知りたいものですね。

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隻狼:
今回の話と関係ないですがこの前、隻狼をついに鐘苦難で1周目クリアできました!
弦ちゃんがあんなに強くなるとは…。3回くらい負けました。
逆に最強と名高い怨嗟の鬼(初見で20回くらい敗北)が一発クリアできたのが驚きです。
剣戟だけ難しくなるんですね多分。仙雲とかすっげぇきつかったゾ…

EDはネタバレを遮断してた人返りを選びましたが、すごく良かったです。
竜の帰郷はトゥルーエンドっぽい感じありましたが、個人的には人返りがトゥルーでした。
EDで泣いたのはワンダと巨像以来かもしれません。
やっぱ神ゲーですこれ。

次のゲームについて

ようやくですが、次回作の基礎がほぼ固まり、現在背景のグラフィックを作り始めている段階です。
今回の記事では作品方針と製作が決まった要素等についてご紹介します

ジャンル:
・アクション/シューティング
・探索(メトロヴァニア式)
・SF

アクション:
・ダッシュや滞空あり
・リロードなし
・強い武器は弾薬が必要
・ウイングダイバーみたいに飛行や攻撃に使うENあり、0になると緊急チャージ
・近接武器には回避など複数のアクションが存在

装備:
・放浪都市に続いて今回も改造することで武器の性質が変化
・武器は2種類まで携行可能
・ステータスは強化形式、対応したアイテムを使用して体力・攻撃力・防御力・ENを育成
・防具は4段階まで装甲の増設が可能、移動のデメリットの代わりにステータスに大幅なバフ
・防具は敵の攻撃によって耐久度が減少し、0になるとブレイク

NPC:
・進行度、サブイベントの結果によって傭兵を雇うことが可能
・マップ上で戦っているor犯されている場合あり

エロ:
・戦闘中は防具攻撃、捕獲エロ、KOエロの3つがあり、敵は対応しているものを実行。 
・ストーリー上では放浪都市のような大画面のエロを2,3個予定(場合により増量)。
・上述の通りモブキャラのエロ複数あり
・UI表情変化続投
・『発情』『ふたなり』の2種類のモジュールがあり、付いていると全裸/通常エロに反映。
・ギャラリーは閲覧型と設置型の2種類を想定。

その他仕様:
・ダクソの篝火的な機能あり
・転落死・敵との接触ダメージはいつも通りなし
・残機やそれによるゲームオーバーもなし

規模:
・規模的にはBarrageの倍程度を予定。価格は1000円前後を目標に設定しています。
・エロはボス含め最低40種、エロモジュールによる変化含めると120以上に膨れると思います。
・マップ数は100程度の予定です。

製作段階のスクショ:
games3






↑初級ステージ『クズ鉄山』

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↑上級ステージ『結晶洞』の背景テスト

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↑上級ステージ『低重力高原』の背景テスト


以上です。
かなり長丁場になることは容易に想像できるので、とりあえず年内は確実に不可能。
来年の夏までには販売できてるといいなぐらいの状態です。

今後も公開できる情報ができ次第ご紹介していきます。
ブログが更新されないときは公開できるものが無い状態ですので、気長にお待ちください。 

次回作の話

お久しぶりです。
イカれ始めた箱コンの接触不良によるブルスクが怖くてFO4もダクソもできていない酸遁です。

今回は次回作のお話をいたします。 
android
←全裸状態の主人公。名前は未定




さて、放浪都市にてコスチューム変更の事前演習を行った結果、たったの4種ですら結構な労力を使うことがわかったので、どうしたものかと悩んでおります。 

予定では当初、服装などのいくつかのキャラを主人公に同期させようとしてたのですが、放浪都市ではそれが見事失敗し、結局全部描くハメになりました。
ドットエロもですがアクエディでは位置とモーションを完全に同期させるのは困難なようです。
それに、今回はいろいろと量が多いので下手にコスチューム要素を取り入れると製作・修正作業も数倍に膨れ上がって一人では品質を維持できる自信がないです。
それから、服装がいくつもあるよりはモブキャラのパターン等を増やす方が目新しさもあるようなので、コスチューム要素はあまり重視しないことにしようかと思っています。

それで、なんでそんな種類が増えてしまうのかというと、メトロヴァニアといえばマップが広大、マップが広大なら敵の種類も多くなければ探索が単調になってしまう恐れがあるからであります。
私の感覚ではコスチューム数≠モーション数ではなく、敵種類=モーション数でして、おそらく多くの方がそう考えておられるのではないかと勝手に推測しております。

よくあるRPGとかの立ち絵形式だとそれぞれに対応した一枚を描けばいいだけですし、3Dならモーションも使いまわせる余地があるのですがドットでちまちま描くとなるとほぼ使いまわせないんですよね~
絵師が減るのも頷けるというか・・・

話は変わりますが、ダクソ3とかロボプラ見てて思ったのですが体力ゲージの減った分を黄色く表示するヤツあるじゃないですか?
あれを独自UIでやってみたくて試行錯誤したらなんとかできました。
samp






ピクチャとアレンジ、いくつかの変数、コードの実行を使って実現。
ただ画面端にしか置けないあたり、やっぱ限界がありますねエディター系は・・・
アクション作りたかった私的にはアクエディは神ツールなのですが、UI関係には弱いのが玉に瑕。 
デフォの体力表示や数値の表示だけでもいいんですけど、フリゲーやよその作品とは見た目だけでも差別化したいのが製作者というものです。
なので毎回UIには拘ります(キリッ

それから、放浪都市で追加を検討しているモブ居住者のエロですが、次回作の製作に打ち込みすぎて手が回らないので、しばらく後になると思います。申し訳ありません。 
もちろん、こんなにたくさんDLしてくださったので、やるつもりではあります。

なので、次回作の基礎が完成するまでもうしばらくお待ちいただきたいです。 

発売直前のお知らせ

もうほぼ準備が完了し、デバッグもあと数回で終わりそうなので、前夜祭(?)的な感じでドットをいくつかご紹介します。

まず、前回の記事でギャラリー紹介画像に紛れ込ませた敵キャラ、ブレインボットから。
robbr 



どっからどう見てもロ○ブレインです。
こいつは『メスメロロン』なるビームを発射し、対象を発情させて
搾乳するとってもキケンなロボットです(性的な意味で)。 
攻撃自体もかなり避けづらく、壁になるものが無ければ厳しい相手です。

次はスパイダーボットというちっちゃいドローンです。
spid 





攻撃手段は足元からの垂直飛び掛りのみですが、数が多くて
少しでもムラムラしてると一気に群がって全身に纏わり付きます。 
最大で4体までくっつき、ものすごい勢いで射精しまくります。

最後は、比較的初期にできていたけど公開は控えていた五足猿という敵です。
monk 





非常に素早く移動して飛び掛りを多用する糞うざい敵で、ムラムラしてると嗅ぎ付けて
両足と変異した尻尾でメスの頭を抑えつけ、アナルとお尻を揉んで舐め続ける
とってもキケンな猿です(性的な意味で)。 

さて、全10種中5種も公開してしまったわけですが、今回のドットは私の過去作品と比べると
2~3倍の密度で作ってありますので、これらのキャラのモーションはこれだけではありません。

・・・ただの演習作品のつもりだったのですが、なんかすごい作るの楽しすぎて、思ってた以上に
色々増えてしまいました・・・

当初の目標だったコスチェンジも今回の構造では次回にはあまり生かせないですし、
よくわからないですね。 

とりあえずGTX980tiとホライゾンゼロドーンとヌカワールドが待ち遠しいです。

 
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