羞恥

寝取られ派遣ママ~私は年下坊やの玩具妻(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています

「いやぁん、もうまたそんなエッチな命令してぇ……」

 千佳子は思わず恥ずかしそうに呟きながらも、既にすっかり自分の熟れた女体に夢中になってその若い性欲を剥き出している男子○校生たちを更に悦ばせるように、色っぽくその場でシナを作って見せた。

「へへ、王様ゲームの命令だからしょうがないじゃん! ねっ、興奮するからさ、人妻の千佳子ママが、自分からおっぱい揉んでってオレに頼んでみてよ!」

 雄太はそう言って千佳子の背後に回り込むと、母親ほど歳の離れたそんな美熟女の羞恥顔を覗き込んだ。

「え~っ、もう雄太君たらそんな恥ずかしいことまでおばさんに言わせたいのぉ? うふぅん、おばさんのこのおっぱい……あーん、○校生の雄太君がいっぱい揉み揉みして下さい……いやあん、恥ずかしいわぁ」

「エヘヘ、しょうがないなあ。そんじゃ遠慮なく!」

 雄太は調子よくそう叫ぶと、千佳子の大きく開いた胸元に豪快に両手を突っ込んで、その熟れきったメロンのような豊満な乳房を荒々しく揉みしだいていった。

「ああん! うふぅ、雄太君たらブラジャーの中にも手ぇ入れちゃってるぅ……あっ、おばさんの乳首……はあぁん、そんな指でコリコリしちゃダメよぉ……」

 と、千佳子は甘く切ない嬌声を上げながら、少年たちの前でいやらしく身悶えた。

「へへ、すげえ。上から見たら千佳子ママの乳首までもう丸見え! しかしほんとにこのいやらしいデカパイ、まだ中○生のガキにも揉ませまくったのかよ!」

 そう言って、雄太はまるでお仕置きのように乱暴に千佳子の生乳房を揉みしだき、その指をグイグイと千佳子の乳首に食い込ませていった。

「ああっ、いやぁ、ダメぇ……大人のおばさんを、そ、そんなに苛めないでぇ……ああん、雄太くぅん、はあぁん!」

「おいおい、もう三十秒経っただろ? 今度はオレ、オレ!」

 まるで年若い愛人からの乱暴な前戯愛撫に身悶えるような千佳子のはしたない姿を、目の前で興奮して眺めていた尚之がそう叫んで立ち上がった。

「チッ、しょうがねえなあ

 と、尚之の声に名残惜しそうに千佳子の胸元から両手を引きぬいた雄太がニヤけた顔で続けて叫んだ。

「そんじゃ今度は尚之が、四つん這いになった千佳子ママのエッチなお尻で三十秒間チ×ポ擦り放題!」

 その雄太からのエッチな命令の声に、少年たちはまた一斉に手を叩いてスケベな歓声を上げた。

「……あーん、もう君たちったら、次から次に君たちのママみたいな歳の大人のおばさんにエッチなことさせてぇ……」

 千佳子はその場でまたやるせないような切ない声を上げたが、その科白とは裏腹に、もはやすっかり若い性欲を剥き出している生意気な○校生たちのペースに乗せられている自分自身も自覚していた。

(ああ、もうこの子たちったら、大人の女を一体なんだと思ってるのかしら……でも仕方ないわよね。みんなヤリたい盛りだものぉ。自分よりずっと年上の大人の女をいろいろエッチに苛めたい年頃の、可愛くて生意気な坊やたちだものぉ……そしてあたしもそんな年下坊やたちにエッチに苛められちゃうと……ああん!)

 そんな淫らな思いに耽る千佳子に更に拍車を掛けるように、

「ホラ、さっさと四つん這いになって、こっちにその大っきなお尻向けてよ、千佳子ママ!」

 そう言って、既に床に膝をついた姿勢になっていた尚之がニヤニヤと笑いながら千佳子を促した。

「うふぅん、ああん……はあい、これでいいのぉ?」

 恥ずかしそうにそう呟きながらも、千佳子もまた従順に床に手をついて四つん這いの姿勢になり、後方に待機する尚之にその豊満で魅惑的なヒップを高々と掲げて見せた。

 まるでそのまま息子ほど歳の離れた少年に、セックスにおける後背位を待ち望むような恥ずかしいポーズを取らされ、千佳子はあらためて成熟した大人の女として興奮し赤面した。

「へへ、そんじゃオレにも千佳子ママからおねだりしてよ! ねえ、千佳子ママのいやらしいお尻、オレの若いチ×ポでいっぱいグリグリして下さいってさ!」

 そう叫んで、尚之は乱暴に千佳子のミニドレスの裾をずり上げてその卑猥な下着を露わにした。

「いやあん、もう尚之君までそんなぁ……ううぅ、お、おばさんのいやらしいお尻……尚之君の若いオチン×ンでぇ……はあん、いっぱいグリグリして下さぁい」

「エヘヘ、大人の千佳子ママから頼まれちゃしょうがないなあ。じゃあイクよ~! ウリ、ウリ、ウリ~!」

 と、尚之は既に興奮でパンパンに隆起した自身のジーンズの股間部分を、千佳子のスケスケのパンティのクロッチ部分にグリグリと押しつけていった。

「あはぁん、いやあ、ダメぇ……そ、そんなにおばさんのアソコ、若いオチン×ンでいやらしくグリグリしちゃダメぇ……ううっ、はああぁ!」

「な、なんかすげえ興奮する! ホラ、千佳子ママももう感じてんじゃないの? この大っきくていやらしいお尻使って、まだ中○生のガキにもこうやってバックからいっぱいヤラせてやったんじゃないの!」

 尚之は興奮して口走ると、まるでお仕置きのように千佳子の真っ白でボリューム満点の尻肉を掴んで、更に強く股間を押しつけていった。

~寝取られ派遣ママ・私は年下坊やの玩具妻(DLsite版)
~寝取られ派遣ママ・私は年下坊やの玩具妻(DMM版)

人妻由紀子と少年たち3(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています


「ええ、そうだったわね。わ、判ったわ……聡君も健司君も、ほんとにエッチな男の子なんだから……」

 そう言って、由紀子はその場にゆっくりと膝をついて、既に大きく前をはだけているブラウスを脱ぎ去った。

 少年たちは一旦由紀子から離れてその正面に回り込み、ニヤついた顔を興奮で更に輝かせながら、人妻でも母親でもある由紀子の生ストリップを固唾を飲んで見守った。

「まだ中○生のくせに、大人のおばさんの身体をこんなに好き放題エッチに弄んで

 そう言って、由紀子は今度はミニスカートの脇のホックを外し、ゆっくりと膝下までずり下げた。

「あっ、おばさん、パンツ丸見え!」

「すげぇー、おばさんの黒のスケスケパンツ、エッチすぎ!」

 少年たちは各々無邪気に歓声を上げ、露出した由紀子の下半身にクギ付けになった。

「おまけに自分たちの前で裸になって、生のおっぱいチューチューさせろだなんて

 と、由紀子は手早くスカートをその足から抜き取った。

 少年たちの落ち着かない好奇な視線が、遠慮もなくほとんど裸同然の由紀子の真っ白い肌に突き刺さる。

「もう、おばさんだってほんとは若い男の子相手に恥ずかしいのよ

 由紀子は恥じらうようにそんな少年たちを上目づかいに見やりながら、ついに両手を背中に回してブラジャーのホックに手を掛けた。

(ああ、聡君と健司君にあたしのパンティーじっと見られちゃってるぅ。今日は他の若い男の子たちも大好きな黒のパンティーだったわ。この子たち、あたしがもうアソコ濡らしちゃってるのに気づくかしら? まだ中○生の男の子たち相手に感じさせられちゃった、いやらしい友達のママのはしたなさに気づいちゃうかしら?)

 由紀子自身、いまにも自分に飛びかかってきそうな勢いの少年たちの前で言い知れぬ興奮を覚えていた。

れっきとした人妻で母親でもある自分が、ついに息子の友達の少年たちの前でも、これまでも散々年若い少年たちを興奮させ、また彼らの自由にさせてきたこの熟れた裸体を晒すときがやってきたのだ。

「だけどほんとに約束よ……今日のことは絶対三人だけの秘密にしてね。いい? 約束よ」

 由紀子はホックを外したブラジャーで胸の前を覆い隠しながら、少年たちに拗ねるように呟いて恥ずかしそうに微笑んだ。

「判ってるさ!」

「絶対約束だよ!」

 聡と健司は今更という風に力強く頷いて、それぞれ目を輝かせて待ちかねた由紀子の生の乳房の出現を待った。

「フフ、やっぱりいい子たちね……おばさん、素直な若い男の子って大好きよぉ」

 やや上ずった声でそう言うと、由紀子は少年たちの顔色を窺うように色っぽくハラリとその胸元からブラジャーを滑り落とした。

 同時に、「あっ!」とその豊満すぎる乳房に気圧されたように少年たちが短く叫んだ。

彼らにしてみれば、小学生の頃からずっと憧れ求めてきた魅惑的な由紀子の爆乳とようやく対面できたのだ。

「はーい、これがあなたたちがずっと見たがってた、お友達のママの生おっぱいよ! フフ、どう? いやん、そんなにジロジロ見ないでぇ。若い女の子と違って少し垂れてきちゃってるけど……こんなおばさんのおっぱいでよかったら、二人ともお好きなだけチューチューして頂戴」

 最後は瞳を潤ませながら少年たちに向かって甘ったるく囁くと、由紀子はもう好きにしてといわんばかりにゆっくりとそのまま仰向けに身体を横たえた。

 そしてそんな由紀子を前にして、聡と健司は素早く目を合わせてニヤリと頷き合うと、まるでまだ中○生の自分たちを誘うかのように甘い香りを漂わしている、熟れきったメロンのように美味しそうな両の乳房にむしゃぶりついていった。

~人妻由紀子と少年たち3(DLsite版)
~人妻由紀子と少年たち3(DMM版)

サークルプロフィール
作品一覧
同人誌、同人ゲーム、同人ソフトのダウンロードショップ - DLsite
同人ダウンロード


記事検索
メッセージ
姉妹サークルプロフィール
  
Adult Novels Search
               正しいH小説の薦め

淫声

セクシーボイス
QRコード
QRコード
  • RSS
  • Dlsite blog