筆おろし

人妻家庭教師+人妻寝取られ参観日【完全版】(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています


 映画が始まると、早速祐介はピタリと隣に密着して座る美幸の熟れた女体にエッチな悪戯を仕掛けてきた。

 いつもはどちらかというと大人しい性格の祐介だったが、今日は勉強部屋を離れて開放的な気分になったのか、はたまた今日のために件の美幸からの自分への語りかけオナニー動画をずっと見続けていたせいか、まだ青臭い童貞少年とはいえより積極的で大胆だった。

「ねえ、美幸先生

 祐介は甘えたようにそう呟くと、まるで当然のように美幸のノースリーブのブラウスの胸元にその手を差し伸べ、たっぷりと肉の詰まった豊満な人妻の乳房をいつにも増していやらしく弄び始めた。

「うふふ、もう祐介君たら

 そして美幸もそれを当たり前のように受け入れ、隣に座る少年の頭を自分の胸元へと優しく抱き寄せた。

(ああん、今日の祐介君たらすっごく積極的なのね。ええ、いいわあ、先生のこのおっぱいもう好きなだけ揉み揉みして頂戴。先生は大人だけど、人妻だけど、今日は祐介君の彼女なんだから……はああん、祐介君のお好きなだけいっぱいエッチなことしていいのよ!)

 心の中でそう語りかけながらも、美幸は周りの観客の目を気にして一応前方のスクリーンに目を向けた。

 もっとも、そんな無防備で寛容な美幸の熟れた人妻の女体に対して、普段とはひと味もふた味も違う今日の祐介の飽くなき興味と悪戯は止まらなかった。

 祐介は美幸のブラジャーの中にも忍び込ませた手で、温かい美幸の柔らかな生乳房の感触を散々愉しんだ上、ついにはその乳首までもいやらしく弄び始めたのだ。

(うふぅん、はあ、祐介君……あーん、そ、そんなあ、あたしの乳首までそんなエッチに抓んだりしてぇ……いやあん、はあん、祐介くぅん!)

 美幸は相変わらずじっとスクリーンを見つめながらも思わずビクリと小さく身体を震わせ、艶っぽい口紅の載った唇をその舌で湿らせた。

 そんなずっと年上の人妻の色っぽい仕草に更に興奮してきたのか、祐介はもう一方の手を美幸のムッチリとした太ももに置いてねっとりと撫で回し始めた。

(うふぅ、ああ、祐介君……そ、そうよね、祐介君はずっとオナペットにしてきた先生のこの熟れた人妻の身体が大好きなんですものね……はあ、でも、今日はまた一段とエッチな触り方してるわよ!)

 そして美幸も心の中で語りかけながらも、相変わらずスクリーンをじっと見つめて、祐介の好きなようにその無防備でグラマラスな女体を預けていった。

 もっとも当然ながらそうなると、初体験を目の前にした童貞少年の逸る気持ちは場所柄も弁えず更に加速していくだけだった。

 祐介は美幸の太ももの上にじっと置いた手をしばらく逡巡したように彷徨わせた挙句、やがて思い切ったようにそれを一気に美幸の生足のスカートの奥にまで突っ込んできたのだ。

(あっ! うふぅん、ゆ、祐介君たら……そ、そうよね、やっぱりとうとう童貞捨てちゃう今日のデートでは、祐介君も先生のいやらしいアソコに一番興味あるのよね? ああん、で、でもそこはぁ

 美幸は再びビクリとその場で身体を震わせると、切なそうに濡れた両目を細めて隣の祐介を見遣った。

 一方そんな美幸の熟れ実った乳房と敏感な女の秘部を夢中になって弄んでいる当の祐介は、緊張しきった真剣な表情ですっかり鼻息も荒くなってきていた。

 咄嗟に美幸は周りの観客の目を気にして、そんな祐介を慌てて強く自分の胸元へと抱き寄せた。

 そのボリューム満点の柔らかな巨大な乳房に、ハアハアと荒い鼻息を洩らす祐介の横顔を自らムニュムニュと押しつけてやったのだ。

(ああん、可愛い、可愛いわあ! だ、だけどほんとはこんなところで、ま、まだ○学生の祐介君が大人の先生にそんなエッチなことまでしちゃダメなのよ……ああ、ほ、ほんとはダメなのよぉ……!)

 しかしながら尚も執拗に美幸のスカートの奥にまで侵入してきた祐介の我が侭な悪戯指は、美幸のパンティーの上からまるでその淫らな蜜壺の入口を必死に探すかのように、いまや縦横無尽に這いずり回っていた。

(ううぅ、あっ、祐介君たら、ダ、ダメなのにぃ……はあん、で、でも、これもこないだ先生が渡したあのエッチなオナニー動画で、しっかりと大人の女の身体のこと予習してきてくれたからなのよね……あーん!)

 そして美幸はついにそんな二回りも年下の童貞○学生の飽くなき性的好奇心に根負けしたかのように、淫らにゆっくりとその両の太ももを開いていった。

 瞬間、偶然にも今日のために穿いてきた美幸のスケスケのTバックのパンティーの隙間から、祐介の指が美幸のその熱く湿った女陰のクレパスの上にグチョリと差し込まれてきた。

(ああっ、とうとうあたしぃ! いやあ、ううぅ、ゆ、祐介くぅん……せ、先生、大人なのに、人妻なのに、まだ童貞の可愛い祐介君のせいで、はああん、こ、このいやらしいオマ×コ、もう、濡らしちゃうわあ……!)

 それから美幸は全身にスリルと快感の鳥肌を立てながらも、祐介の為すがままにその成熟した火照った女体を預け、両の大きな瞳を淫靡にしっとりと潤ませながら前方のスクーンを見つめ続けた。

 もっとも周りの観客たちは、そんな美幸たちの秘密の淫行情事には誰も気づいていない様子だった。

そう、親子ほど年の離れた人妻と男子○学生という驚愕の甘い恋人同士が、公共の暗がりの中で淫らにお互いの性器を濡らし合っていることさえも

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~人妻家庭教師+人妻寝取られ参観日【完全版】(DMM版)

人妻由紀子と少年たち【外伝】(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています
 

「フフ、それじゃあエッチな○学生のご主人様、今度は熟れた人妻のこういうサービスは如何ですかぁ?」

 と、妖艶な大人の女の微笑みを浮かべて、由紀子は既に露出させているボリューム満点の豊満すぎる熟れ乳房に、自らその手に握った翔太の勃起ペニスを心底愛しそうにグイグイと押しつけていった。

「おおっ、由紀子ママ! へへ、ああ、おっぱいに!」

「フフ、ああん、ご主人様、どおですか? おばさんのこのエッチなおっぱいサービスぅ、若い男の子たちにはいつもすっごく喜んで頂いてるんですよ。はあん、ほら、こうしてご主人様の若いオチン×ンの先っぽをエッチなママの乳首にグルグルくっ付けてぇ……ああ、それからママのこの大っきなおっぱいでムギュムギュと挟み込んでぇ……ああん、フフ、ご主人様のオチン×ンからまたエッチな我慢汁がい~っぱいですわあ!」

 と、由紀子は茶目っけたっぷりにわざと芝居がかったような扇情的な科白と喋り方で、そのたわわに熟れ実った両の乳房をプルンプルンといやらしく揺らしながら、翔太の童貞ペニスを子持ちの人妻特有の卑猥な乳輪と乳首でたっぷりと刺激したあと、その深い深い胸の谷間に大事そうに挟み込んでいった。

(うはぁ! ああっ、由紀子ママ! すげえ、由紀子ママのおっぱい超気持ちイイ! あっ、そうだ! これってたしかパイズリっていうんだろ!? へへ、オレってばまだ中坊のくせに、マジでこんなずっと年上の綺麗な人妻にパイズリまでヤラせちゃってるんだ!)

 翔太は由紀子の従順で肉感的な女体によって、己のいきり立つ青臭いペニスと共にそんな生意気な自尊心まで大いに刺激され、

「へへ、す、すげえよ! 由紀子ママのエッチなパイズリ! ああ、オレ、もう堪んねえ! はあ、ああっ!」

と、更にどんどんそのペニスの先から透明な我慢汁を大量に放出しながら、満足そうに歓喜と悦楽の声を上げ続けた。

「いやあん! フフ、翔太君たらもうパイズリなんて言葉も知ってるのぉ? ウフフ、やっぱり翔太君はとってもエッチでオマセな○学生なのねえ……ほうら、どお? ママのおっぱい温ったかいでしょ? ああん、ほら、翔太君のエッチな我慢汁でヌルヌルになったママのおっぱいで挟まれると、オチン×ンもうすっごく気持ちイイでしょ? あーん、ねえ、ホラ、ねっ!」 

 と、由紀子もそんな年若い翔太を更に興奮させようと、その熟れた女体を官能的にくねらせながら、またすっかり熱くなって激しく勃起している翔太のペニスをその豊満な胸の狭間でリズミカルに扱いていった。

 そして由紀子はそのまま顔を傾けると、その真っ白な肌も眩しい巨大な両の乳房から覗く翔太の我慢汁でツルツルに光った剥き出しの可愛い亀頭部分に、淫らに湿った色っぽい唇を被せて吸い上げていった。

「うふぅん、はあ、ジュプジュプ! チュパチュパ! ああん、ジュルジュル! チュパチュパ! うーん、はあ、チュプチュプ! ジュプジュプジュプププ~!」

 もはや由紀子もまるで若いペニスに淫乱奉仕する自分自身にすっかり陶酔したような牝の顔つきで、完全にパイズリ射精の仕上げモードに入っていた。

 が、そうなるとやはりというか当然というか、まだ童貞の翔太にはもう辛抱も堪らなかった。

「うわああ! ああっ、ゆ、由紀子ママ! オレ!」

 翔太は短くそう叫ぶと、再びかくもあっさりと大量の青臭い精子をそのまま噴き出していった。

 同時に、またもや既に予測も出来ていたのであろう、由紀子は「ううっ、うぐぅ、うふぅん」と嬉しそうに色っぽく鼻を鳴らして、そのまま笑顔で己の口内に勢いよく噴き上げてくる若い樹液を美味しそうにジュルジュルと卑猥な音を立てて飲み込んでいった

「ウフフ、あーん、翔太君、またいっぱい出たわねえ」

 それから由紀子はその口元にはみ出した翔太の精液の残滓を、そのマニキュアの載った綺麗な指先を使って優雅に舐め拭いながら、二度目の射精を終え目の前で荒い息を吐いている翔太に向かって優しく微笑んだ。

はあ、はあ、はあ……へへ、ああ、由紀子ママ! オレ、またまたすっげえ気持ち良かったよ!」

 と、翔太もそんな由紀子にさすがに少し照れたような、それでいて早くもまたなにかいやらしいことを企むような無邪気でスケベそうな笑顔を向けた。

「ウフフ、あらあら、ヤリタイ盛りのお若い翔太様はまだまだとってもエッチなお顔なさってるのねえ……フフ、だったら大人で人妻のおばさんに、うふぅん、今度はどんなエッチなご命令をして下さるのかしら?」

 そう意味深に言って、由紀子はどこか物欲しそうに誘うような大人の女の媚びた笑みを浮かべ、またシナを作って悩ましげなポーズで熱っぽく翔太を見つめた。

 そう、翔太の次の科白はもう判っているはずなのに。

 そしてそんな由紀子に、翔太もやんちゃで生意気な少年の目を一層輝かせながら当然のように言い放った。

「へへ、だったら今度は由紀子ママの大人のオマ×コで、オレのこといっぱい気持ち良くしてよ! ねっ!」


~人妻由紀子と少年たち【外伝】(DLsite版)
~人妻由紀子と少年たち【外伝】(DMM版)

寝取られ自撮り浮気妻~浮気相手は息子の友達の童貞少年編(体験版

※本編シーンよりランダムに一部を抜粋しています

●(ベッドで恥ずかしがる一輝の股間を覗き込んで)

(はしゃいで)うふふ、あーん、もう一輝君たらぁ、
そんな恥ずかしがらないでぇ❤
ほうら、一輝君のオチンチン、
ちゃんとおばさんによく見せてぇ❤

●一輝『……だ、だって、ボクも恥ずかしいよ!』

うふ、もぉ、さっきはお友達のママのおばさんの体ぁ、
あっという間にぜ~んぶ裸にしてぇ、
このおっぱいにむしゃぶりついてたくせにぃ……

ふふ、今更恥ずかしがっちゃダ~メぇ❤
ねっ、ほら、早く手をどけて、
大人のおばさんに、一輝君の可愛いオチンチンよく見せてぇ❤

●一輝『だ、だったら……こ、これでいい?(手を除ける)』

(うっとりと)……ああん、そう、はあ、す、凄いわあ!❤
ああ、綺麗、ほんとに綺麗なオチンチンねえ……
ああん、おまけにもう、こんなに固く勃起してくれてぇ……

うふぅん、はあ、凄いわあ、一輝くぅん❤
もう皮も剥けそうで、先っちょもピクピクしてるぅ❤
はあん、こ、これが童貞坊やのオチンチンなのね❤
ねっ、おばさんにこの素敵なオチンチン触らせて!❤

●一輝『(ペニスを握られ)ううっ、おばさん! 
でも、カメラの前でボクとこんなことしてほんとにおじさんは怒らない?』

え? カメラの前で一輝君とこんなことして、
ほんとにうちの主人が怒らないかって?
あーん、うふふ、いいのよ、そんなの気にしないで……

うちの主人はね、こうやって愛する奥さんのあたしが、
まるで自分の息子みたいな年頃の若い男の子たちと、
いっぱいエッチなことすればするほど興奮しちゃう、
うふ、変態おじさんなんだからぁ……❤

ああ、ねっ、それより、一輝君のこのオチンチン、
もうこんなビンビンに固くなって、熱くなってるわよ?❤
ねえ、こうやっておばさんの手でシコシコされると、
すっごく気持ちイイでしょ?❤

●一輝『うん! ああ、お、おばさん、気持ちイイよ!』

うふぅん、可愛いわあ!❤
ねっ、まだ童貞の一輝君は、
いつもこうやって独りでオチンチンシコシコしてるのぉ?

ああん、ねえ、教えてぇ❤
一輝君はずっとおばさんでエッチなこと想像して、
この可愛くて逞しいオチンチン握ってたんでしょ?

●一輝『そ、そうだよ! ボク、
いつもおばさんのエッチな姿想像してオナニーしてたんだ!』

あーん、おばさん、嬉しい!❤
こんなずっと年上の人妻のおばさんが、
一輝君みたいな若い男の子の、
オナニーのオカズにされてたなんてぇ❤
おばさん、もう興奮しちゃうわあ!❤

(いやらしく囁き)ほら、どお? これ? 
自分でするより気持ちイイでしょ?
こうやって、ああん、シコシコ、シコシコ❤
はあ、ああ、もうピンク色の亀頭もパンパンで、
我慢汁もどんどん溢れてきてるわよぉ!❤

ああん、ほら、ねえ、皮も剥けてきたぁ❤
ほら、こうやって、先っちょのお汁で亀頭をヌルヌルにしてぇ……
ねえ、また、シコシコ、シコシコ❤ 
うふぅ、どお? 気持ちイイ? ああ、はあん!!❤

●一輝『あっ、おばさん! そんなされると、ううっ!(と射精)』

(驚き)えっ!? キャッ、あっ、あっ、か、一輝君!?

(まったりと)あーん、うふふ……
ああ、そう、出ちゃったわねえ……❤
若い男の子の精子ぃ、凄い勢いでピュッピュッってぇ……❤

うふふ、ごめんなさいね
おばさんも興奮して、つい力入っちゃったあ❤
うふ、でもホラ、一輝君のオチンチン、まだ固いまんまよぉ?❤
おばさんの手の中で、ほら、まだピクピクしてるぅ!❤

だったら、おばさんが一輝君の精子ぃ、
ぜ~んぶお口で吸い出してあげるぅ……!!❤



~寝取られ自撮り浮気妻・浮気相手は息子の友達の童貞少年編(DLsite版)
~寝取られ自撮り浮気妻・浮気相手は息子の友達の童貞少年編(DMM版)
※音声体験版は各販売サイト様でもご用意しています

人妻家庭教師~あたしを寝取る少年たち(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています

  映画が始まると、早速祐介はピタリと隣に密着して座る美幸の熟れた女体にエッチな悪戯を仕掛けてきた。

 いつもはどちらかというと大人しい性格の祐介だったが、今日は勉強部屋を離れて開放的な気分になったのか、はたまた今日のために件の美幸からの自分への語りかけオナニー動画をずっと見続けていたせいか、まだ青臭い童貞少年とはいえより積極的で大胆だった。

「ねえ、美幸先生

 祐介は甘えたようにそう呟くと、まるで当然のように美幸のノースリーブのブラウスの胸元にその手を差し伸べ、たっぷりと肉の詰まった豊満な人妻の乳房をいつにも増していやらしく弄び始めた。

「うふふ、もう祐介君たら

 そして美幸もそれを当たり前のように受け入れ、隣に座る少年の頭を自分の胸元へと優しく抱き寄せた。

(ああん、今日の祐介君たらすっごく積極的なのね。ええ、いいわあ、先生のこのおっぱいもう好きなだけ揉み揉みして頂戴。先生は大人だけど、人妻だけど、今日は祐介君の彼女なんだから……はああん、祐介君のお好きなだけいっぱいエッチなことしていいのよ!)

 心の中でそう語りかけながらも、美幸は周りの観客の目を気にして一応前方のスクリーンに目を向けた。

 もっとも、そんな無防備で寛容な美幸の熟れた人妻の女体に対して、普段とはひと味もふた味も違う今日の祐介の飽くなき興味と悪戯は止まらなかった。

 祐介は美幸のブラジャーの中にも忍び込ませた手で、温かい美幸の柔らかな生乳房の感触を散々愉しんだ上、ついにはその乳首までもいやらしく弄び始めたのだ。

(うふぅん、はあ、祐介君……あーん、そ、そんなあ、あたしの乳首までそんなエッチに抓んだりしてぇ……いやあん、はあん、祐介くぅん!)

 美幸は相変わらずじっとスクリーンを見つめながらも思わずビクリと小さく身体を震わせ、艶っぽい口紅の載った唇をその舌で湿らせた。

 そんなずっと年上の人妻の色っぽい仕草に更に興奮してきたのか、祐介はもう一方の手を美幸のムッチリとした太ももに置いてねっとりと撫で回し始めた。

(うふぅ、ああ、祐介君……そ、そうよね、祐介君はずっとオナペットにしてきた先生のこの熟れた人妻の身体が大好きなんですものね……はあ、でも、今日はまた一段とエッチな触り方してるわよ!)

 そして美幸も心の中で語りかけながらも、相変わらずスクリーンをじっと見つめて、祐介の好きなようにその無防備でグラマラスな女体を預けていった。

 もっとも当然ながらそうなると、初体験を目の前にした童貞少年の逸る気持ちは場所柄も弁えず更に加速していくだけだった。

 祐介は美幸の太ももの上にじっと置いた手をしばらく逡巡したように彷徨わせた挙句、やがて思い切ったようにそれを一気に美幸の生足のスカートの奥にまで突っ込んできたのだ。

(あっ! うふぅん、ゆ、祐介君たら……そ、そうよね、やっぱりとうとう童貞捨てちゃう今日のデートでは、祐介君も先生のいやらしいアソコに一番興味あるのよね? ああん、で、でもそこはぁ

 美幸は再びビクリとその場で身体を震わせると、切なそうに濡れた両目を細めて隣の祐介を見遣った。

 一方そんな美幸の熟れ実った乳房と敏感な女の秘部を夢中になって弄んでいる当の祐介は、緊張しきった真剣な表情ですっかり鼻息も荒くなってきていた。

 咄嗟に美幸は周りの観客の目を気にして、そんな祐介を慌てて強く自分の胸元へと抱き寄せた。

 そのボリューム満点の柔らかな巨大な乳房に、ハアハアと荒い鼻息を洩らす祐介の横顔を自らムニュムニュと押しつけてやったのだ。

(ああん、可愛い、可愛いわあ! だ、だけどほんとはこんなところで、ま、まだ○学生の祐介君が大人の先生にそんなエッチなことまでしちゃダメなのよ……ああ、ほ、ほんとはダメなのよぉ……!)

 しかしながら尚も執拗に美幸のスカートの奥にまで侵入してきた祐介の我が侭な悪戯指は、美幸のパンティーの上からまるでその淫らな蜜壺の入口を必死に探すかのように、いまや縦横無尽に這いずり回っていた。

(ううぅ、あっ、祐介君たら、ダ、ダメなのにぃ……はあん、で、でも、これもこないだ先生が渡したあのエッチなオナニー動画で、しっかりと大人の女の身体のこと予習してきてくれたからなのよね……あーん!)

 そして美幸はついにそんな二回りも年下の童貞○学生の飽くなき性的好奇心に根負けしたかのように、淫らにゆっくりとその両の太ももを開いていった。

 瞬間、偶然にも今日のために穿いてきた美幸のスケスケのTバックのパンティーの隙間から、祐介の指が美幸のその熱く湿った女陰のクレパスの上にグチョリと差し込まれてきた。

(ああっ、とうとうあたしぃ! いやあ、ううぅ、ゆ、祐介くぅん……せ、先生、大人なのに、人妻なのに、まだ童貞の可愛い祐介君のせいで、はああん、こ、このいやらしいオマ×コ、もう、濡らしちゃうわあ……!)


~人妻家庭教師・あたしを寝取る少年たち(DLsite版)
~人妻家庭教師・あたしを寝取る少年たち(DMM版)

天然淫母さゆり・僕の淫らなお母さん3(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています

「はあん、うふ……ええ、そう、いいわあ。ああぁ、お久しぶりの若い坊やたちぃ、うふぅん、今日はこのおばさんに一体どんなエッチなことしてほしいのぉ?」

 お母さんはわざといやらしい口ぶりで熱っぽくそう言うと、まるで自ら誘うように色っぽい眼差しを揃ってニヤつく少年たちに投げかけた。

 そしてそんなお母さんの両耳に、本田と林が更にニヤニヤと笑いながら何事かを吹き込んだ。

 するとその途端、

「ええっ!? そ、そんないやらしいこと……ほ、本気で○校生の息子もいる母親のあたしにさせたいの?」

 お母さんは一瞬でその顔を羞恥の桜色に染めながらも、既に両手で自身の熟れた女体を弄り始め、どこかでもう興奮してきているような様子だった。

「へへ、翔太も翼も喜べよ! いまからこのお上品なさゆりママが、息子みてえなオレたちの前でムチムチの人妻熟女ストリップショー見せてくれるんだと!」

「へへ、しかも今日は特別、PTAの口煩いおばさん連中みたく、大人としてエッチで生意気なクソガキのオレたちを叱りながら一枚一枚脱いでくれるんだと!」

 それから本田たちはいやらしくそう捲し立てると、まだ○学生の翔太たちをも巻き込んで、まるで恥ずかしがるお母さんを煽るかのように、「ほら、脱~げ! 脱~げ!」とその場で一斉に下卑たコールを始めた。

 クローゼットの扉越しに、そんないきなりの窮地に陥ったお母さんのあまりに破廉恥な状況を見つめながら、ボクは思わず興奮してゴクリと唾を飲み込んだ。

 そう、何故ならこのお母さんの大人の女性の矜持と母性を抉るような〝羞恥プレイ〟こそ、先日息子のボクが本田たちにリクエストしておいたものだったからだ。

ううん、もおぉ、はあ~、わ、判ったわあ……お、大人のおばさんが、ああ、みんなのエッチなお母さんがぁ、君たちみたいなほんとにエッチで生意気な悪い男の子たちを叱りながら……はあぁん、じ、自分でお洋服、ううっ、もう全部脱いじゃうわあ、ああん!」

 そしてお母さんはその身を色っぽく捩りながら切ない吐息を洩らすと、やはり既にどこか興奮してきているように、まずは肩に羽織っていた薄手のカーデガンをはらりと脱ぎ捨てた。

 同時にぴったりとした熟れた豊満な身体のラインも眩しい、肉感的なノースリーブの白いサマードレス姿になったお母さんに、その場を取り囲む○校生と○学生たちは一斉にいやらしくも下品な歓声を上げた。

ううぅ、ああぁ、ほ、ほんとに悪い坊やたちね……き、君たちはまだ○校生や○学生のくせに、はあ~、お、大人のおばさんにこんな、こんなエッチなことまでやらせてぇ……ほんとにいけない子たちよぉ!」

 とお母さんは声を上ずらせながらも、両手を回して背中のジッパーを下ろすと、しどけなくも悩ましげにその熟れきった女体をくねらせながら、着ていたサマードレスを足元にスルリと落としていった。

はあん、い、いくら若いからってもう調子に乗って、お、大人を大人とも思わずに、まるで自分たちのママくらいの熟れた人妻まで、ああ、そのヤリたい盛りの若い性欲の対象にするなんてぇ……こ、こんなこと、世間じゃ絶対に許されないことなのよぉ!」

 そしてお母さんは今日のこの日のために密かに用意していたのだろう、目の前の若い彼らの性欲と征服欲を直球で刺激するようなゴージャスで扇情的な透け透けシースルーの下着姿で、今度はひたすら恥ずかしそうに、その既に半分以上は露出している豊満な乳房を包んだブラジャーのホックを自らの指で外していった。

ああぁ、そ、それなのに、き、君たちは今日も、人妻で、ああ、○校生の息子までいる母親のあたしのこのいやしく熟れた身体を、わ、若いオチン×ンで苛めるまくるつもりなんでしょ? ひ、人妻が、あたしが若いオチン×ンに逆らえないの知ってて、エッチなお母さんのこの熟れた身体をぉ……あーん、ねえっ!?

 お母さんは顔を真っ赤にしてその瞳を潤ませながら、もはやすっかり興奮して声を震わせていた。

 同時に片手で押さえていたブラジャーをどこか媚びるように、そしてまるで見せつけるかのように、ハラリと足元に落として、相変わらずその重量感たっぷりの魅惑的に熟れた生の乳房をついに露呈させた。

 途端、お母さんを取り囲んでいた少年たちは好色などよめきと歓声を上げ、お母さんはそのまま崩れ落ちるように彼らの足元にその身を投げ出していった。

「へへ、どんなに偉そうなこと言っちゃっても、やっぱりもう我慢できねえんだろ、さゆりママ!」

「へへ、大人で人妻で母親のさゆりママは、もう自分の息子みてえな若いチ×ポたちの奴隷だもんな!」

 そう嘯きながら、四人の少年たちはそんな浅ましくも扇情的な人妻のお母さんの姿を、まるで値踏みするようにニヤニヤと揃って見下ろしていた。

「ああっ、そ、そうよ! あたし、ずっと主人と一緒でもう我慢できなかったのぉ! ねっ、なんでもするから早く犯してぇ、この熟れたいやらしいママの身体、君たちの若いオチン×ンでぇ! ねえ、早くぅうん!」

そしてお母さんは、本当に息子のボクの目の前で、若い彼らの足元に哀れに縋りついていった

~天然淫母さゆり・僕の淫らなお母さん3(DLsite版)
~天然淫母さゆり・僕の淫らなお母さん3(DMM版)

寝取られ派遣ママ~童貞坊やに背徳性教育(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています

ああん、はあい……これで真樹君のお望み通り、おばさん、全部脱いで裸になったわよ……うふぅん」

 千佳子は最後の一枚だったセクシーな黒のパンティを足元からゆっくり抜き取って甘ったるくそう呟くと、自分の息子と同い年の男子中○生の前で恥ずかしそうに、その熟れた女体の胸元と股間の部分を手で覆い隠して立ち尽くした。

「おおっ、やっぱすごいね! 大人の女の裸って!」

 そんな千佳子の前で、真樹はその目をランランと輝かせながら無邪気な歓声を上げた。

 そう、二人で部屋に入るなりまだ中○生の真樹は、早速千佳子に自分の前で洋服を全部脱いで大人の女のいやらしい裸を見せてくれとねだってきたのだった。

 すべては先ほどの千佳子からの可愛い童貞坊やへの甘い誘言が発端なのだが、お陰でいまや真樹もすっかり童貞喪失前の緊張もほぐれた様子で、本来の少年らしいやんちゃで小生意気な本領を発揮していた。

「ねっ、手もどけてよ! 千佳子ママの大人のおっぱいやアソコ、オレにもっとよく見せてよ!」

 真樹は興奮してそう叫ぶと、既に自らも服を脱いだ下着一枚のままの姿で千佳子に迫り寄ってきた。

「あっ、は~い……ああん、こ、これでいいかしら? いやん、うふぅ……おばさんも若い男の子の前でいきなり裸にさせられて、なんだかとっても恥ずかしいわあ……」

 千佳子は鼻から甘い吐息を洩らして、色っぽくその熟れた女体を捻りながら、まるでまだ中○生の少年に媚びるようにその場でシナを作って見せた。

(ああん、いくらあたしからなんでもしてあげるって言ったからって、いきなり大人のあたしに裸になれだなんてぇ……もう、若い男の子はほんとにせっかちなんだからぁ……ああ、でもこれで全部見せちゃったあ……あたしの、人妻のいやらしいおっぱいやアソコ、うちの亮ちゃんと同い年のまだ中○生のこの子に……)

 そんな千佳子の淫らな心の乱れを知ってか知らぬか、真樹はその鼻息を荒くして千佳子の目の前に立った。

 そして言うまでもなく、その下着の中のまだ青臭いペ×スは、既に自分の母親と同い年の成熟した人妻の迫力あるダイナマイトボディにいきり勃っていた。

「す、凄いよ、千佳子ママ! ねっ、このムチムチのデカパイや千佳子ママの大人の女の身体、今日はいっぱい触ってもいいんでしょ? ねっ、オレの好きにしていいんでしょ?」

 童貞らしく、真樹は千佳子の熟れた女体の隅々まで遠慮もなくいやらしい視線を這わせながら興奮気味に口走ると、もはや千佳子の返事も待たずにその両手で千佳子の豊満な乳房をむんずと鷲掴みにした。

「あん! そ、そうよ。今日はいつもお勉強頑張ってる真樹君のお好きなだけ、おばさんの身体でいっぱいエッチなお勉強して頂戴ね……うふぅん」

 唐突な童貞少年の乱暴な愛撫に少々戸惑いながらも、千佳子は大人の女として鷹揚に優しく答えてやった。

「だけどほんとエロいよね、千佳子ママのこのデカパイ! ねっ、沖田先生から聞いたけど、ほんとにオレと同い年の息子がいるの? ねえ、マジ?」

 千佳子の言葉に更に嬉しそうにその顔を輝かせながら、真樹は千佳子の熟れた豊乳を捏ね回して言った。

「ああん、うふ、ほんとよ。おばさん、真樹君と同い年の中○生の男の子のママなのよ……だから真樹君も、遠慮しないでおばさんにいっぱい甘えてね……」

「へへ、でもさあ、いくら成績上がったご褒美だからって、こんな綺麗でおっぱいの大きい、しかもオレと同い年の息子がいるおばさんが、なんで童貞のオレなんかとエッチしてくれるの? ねえ、どうして?」

 真樹は眼前で卑猥にタプタプと揺れる熟れ母の豊満な乳房弄りにすっかり夢中になりながら、少年らしい好奇心をそのままぶつけてきた。

「ううっ、あん、そ、それは、そのう……ほ、ほんとはイケないことなんだけど……おばさん、真樹君みたいな若い男の子が、エッチな若い男の子にいやらしいことされるのが大好きだからぁ……ああ、いやぁん、おばさんも恥ずかしいわあ」

 千佳子は頬を赤らめてそう言うと、甘い吐息を吐きながら少年に色っぽい潤んだ視線を投げかけた。

 実際、千佳子自身もずっとドキドキしていたのだ。

(ああん、あたしったら大人のくせに、母親のくせに……さっき会ったばかりのこの子に、自分の息子と同い年のまだ中○生のこの子に、なんていやらしいこと言ってるのぉ……ああ、なんてはしたない女なの!)

 そんな成熟した美貌の人妻からの淫欲を誘う破廉恥な科白に思わずゴクリと唾を飲み込んだ真樹は、もはや千佳子の熟れた女体は全部自分のものとばかりに、力いっぱいにしがみついてきた。

「ああん! ま、真樹君……?」

 そして真樹は同時にその発情した青臭い勃起ペ×スを、むっちりと脂の乗った千佳子の熟れた太ももに遠慮もなく押しつけてきて、

「じゃ、じゃあ、今日は千佳子ママはほんとにオレになんでもしてくれるんだね? 今日はオレ、大人の千佳子ママにどんなエッチな命令してもいいんだね!」

 真樹は興奮で顔を真っ赤にしながら、もう我慢できないとばかりに鼻息を最高潮に荒くして言った。

~寝取られ派遣ママ・童貞坊やに背徳性教育(DLsite版)
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人妻由紀子と少年たち4(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています


  一瞬の暗転があって、そのビデオは始まった。

 場所は先ほど智也の家で見たビデオのラブホテルの一室だった。

 ベッドの中央には、今度は全裸に扇情的な黒いスケスケのキャミソールを着せられた由紀子が、独り恥ずかしそうに座らされていた。

 その姿はまるで海外のポルノページにも出てくるようなヌードモデルのようで、中身が丸見えの薄い生地の下には、豊満で肉感的なダイナマイトボディが美味しそうに包まれていた。

そして由紀子自身のいやらしい乳首や陰毛もチラチラと見え隠れしていて、無防備で素っ裸の状態よりもある意味卑猥で、熟れた人妻のむせ返るような色気といやらしさがより際立って見えた。

(うわっ、これじゃまるでネットのポルノページでチラッと見た外人の売春婦みたいじゃん! 子供もいる人妻のくせにまだ○校生の真一君たちにこんな恰好までさせられて、由紀子ママってなんていやらしい女なんだ!)

ああぁん、ねえ、ほんとにやるのぉ?』

 一瞬、由紀子が視線をカメラの外に流して困ったような切ない声を上げた。

フフ、だからさっきも言っただろ。これは大人のくせにまだ中○生のガキにもそのオマ×コ使おうとした由紀子ママへの罰ゲームなんだって』

と、愉快そうな真一の声。

フフ、そうだよ。それに由紀子ママだって息子と同い歳の男子中○生に興味津々だったんだろ? だったらその○坊のガキたちにもたっぷりサービスしてやれよ。さっき打ち合わせした通り、大人の人妻の魅力でそんなガキたちのチ×ポもビンビンにしてやれって』

と、続いてこれまた愉快そうな智也の声。

もう、二人ともそうやってまたあたしを苛める気なのね……ああぁん、判ったわ……』

 由紀子はその場にやるせないようなため息を一つ落とすと、続いて色っぽく横座りになった自分自身の身体にその両手をゆっくりと伸ばしていった。

 それから思い立ったように唇を濡らして上目づかいにカメラを見つめると、それに向かって優しく、そしてどこか媚びたような甘ったるい口調で囁き始めた

うふーん、坊やたちは……ほんとに結婚もしてる、ずっと年上のこんなおばさんの身体にも興味があるのぉ? おばさんにも坊やたちくらいの子供がいるんだよ。あーん、おばさんは坊やたちのママくらいの歳なんだよぉ?』

 由紀子はその口元に艶っぽい微笑みを浮かべ、片方の手でその巨乳を持ち上げ、もう片方の手はもどかしそうにそのムッチリとした太ももから股間へと這わせていた。

ああん、だけどもしもこんなおばさんの身体でも、坊やたちのオチン×ン大きくしてくれるんなら……おばさん、すっごく嬉しいわあ』

(ああ、由紀子ママたまんないよ! 由紀子ママはうちの母ちゃんや友達の母ちゃんたちとは全然違うよ! もっといやらしくおっぱい揉んで! 自分でアソコもいじってみてよ!)

だってほんとはおばさんも……坊やたちみたいな元気でやんちゃな若い男の子が大好きなの。坊やたちくらいの男の子からエッチな目で見られると、おばさん、何故だかとっても感じちゃうのぉ』

 由紀子は熱っぽい視線をカメラに向け、片方の手でその豊満な乳房を揉みしだき、もう片方の手をついに自らの陰毛を覆い隠すようにその女陰の上にあてがった。

だからもしも坊やたちがおばさんの身体で興奮してくれるんなら、おばさん、なんでも坊やたちの言うこときいてあげたくなっちゃうのぉ』

(オレもう由紀子ママの裸見てチ×ポビンビンに立ってるよ! 超興奮しまくりだよ! だからその大っきなおっぱいやお尻やオマ×コ、オレにもいっぱい触らせて!)


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