由紀子

人妻由紀子と少年たち【外伝】(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています
 

「フフ、それじゃあエッチな○学生のご主人様、今度は熟れた人妻のこういうサービスは如何ですかぁ?」

 と、妖艶な大人の女の微笑みを浮かべて、由紀子は既に露出させているボリューム満点の豊満すぎる熟れ乳房に、自らその手に握った翔太の勃起ペニスを心底愛しそうにグイグイと押しつけていった。

「おおっ、由紀子ママ! へへ、ああ、おっぱいに!」

「フフ、ああん、ご主人様、どおですか? おばさんのこのエッチなおっぱいサービスぅ、若い男の子たちにはいつもすっごく喜んで頂いてるんですよ。はあん、ほら、こうしてご主人様の若いオチン×ンの先っぽをエッチなママの乳首にグルグルくっ付けてぇ……ああ、それからママのこの大っきなおっぱいでムギュムギュと挟み込んでぇ……ああん、フフ、ご主人様のオチン×ンからまたエッチな我慢汁がい~っぱいですわあ!」

 と、由紀子は茶目っけたっぷりにわざと芝居がかったような扇情的な科白と喋り方で、そのたわわに熟れ実った両の乳房をプルンプルンといやらしく揺らしながら、翔太の童貞ペニスを子持ちの人妻特有の卑猥な乳輪と乳首でたっぷりと刺激したあと、その深い深い胸の谷間に大事そうに挟み込んでいった。

(うはぁ! ああっ、由紀子ママ! すげえ、由紀子ママのおっぱい超気持ちイイ! あっ、そうだ! これってたしかパイズリっていうんだろ!? へへ、オレってばまだ中坊のくせに、マジでこんなずっと年上の綺麗な人妻にパイズリまでヤラせちゃってるんだ!)

 翔太は由紀子の従順で肉感的な女体によって、己のいきり立つ青臭いペニスと共にそんな生意気な自尊心まで大いに刺激され、

「へへ、す、すげえよ! 由紀子ママのエッチなパイズリ! ああ、オレ、もう堪んねえ! はあ、ああっ!」

と、更にどんどんそのペニスの先から透明な我慢汁を大量に放出しながら、満足そうに歓喜と悦楽の声を上げ続けた。

「いやあん! フフ、翔太君たらもうパイズリなんて言葉も知ってるのぉ? ウフフ、やっぱり翔太君はとってもエッチでオマセな○学生なのねえ……ほうら、どお? ママのおっぱい温ったかいでしょ? ああん、ほら、翔太君のエッチな我慢汁でヌルヌルになったママのおっぱいで挟まれると、オチン×ンもうすっごく気持ちイイでしょ? あーん、ねえ、ホラ、ねっ!」 

 と、由紀子もそんな年若い翔太を更に興奮させようと、その熟れた女体を官能的にくねらせながら、またすっかり熱くなって激しく勃起している翔太のペニスをその豊満な胸の狭間でリズミカルに扱いていった。

 そして由紀子はそのまま顔を傾けると、その真っ白な肌も眩しい巨大な両の乳房から覗く翔太の我慢汁でツルツルに光った剥き出しの可愛い亀頭部分に、淫らに湿った色っぽい唇を被せて吸い上げていった。

「うふぅん、はあ、ジュプジュプ! チュパチュパ! ああん、ジュルジュル! チュパチュパ! うーん、はあ、チュプチュプ! ジュプジュプジュプププ~!」

 もはや由紀子もまるで若いペニスに淫乱奉仕する自分自身にすっかり陶酔したような牝の顔つきで、完全にパイズリ射精の仕上げモードに入っていた。

 が、そうなるとやはりというか当然というか、まだ童貞の翔太にはもう辛抱も堪らなかった。

「うわああ! ああっ、ゆ、由紀子ママ! オレ!」

 翔太は短くそう叫ぶと、再びかくもあっさりと大量の青臭い精子をそのまま噴き出していった。

 同時に、またもや既に予測も出来ていたのであろう、由紀子は「ううっ、うぐぅ、うふぅん」と嬉しそうに色っぽく鼻を鳴らして、そのまま笑顔で己の口内に勢いよく噴き上げてくる若い樹液を美味しそうにジュルジュルと卑猥な音を立てて飲み込んでいった

「ウフフ、あーん、翔太君、またいっぱい出たわねえ」

 それから由紀子はその口元にはみ出した翔太の精液の残滓を、そのマニキュアの載った綺麗な指先を使って優雅に舐め拭いながら、二度目の射精を終え目の前で荒い息を吐いている翔太に向かって優しく微笑んだ。

はあ、はあ、はあ……へへ、ああ、由紀子ママ! オレ、またまたすっげえ気持ち良かったよ!」

 と、翔太もそんな由紀子にさすがに少し照れたような、それでいて早くもまたなにかいやらしいことを企むような無邪気でスケベそうな笑顔を向けた。

「ウフフ、あらあら、ヤリタイ盛りのお若い翔太様はまだまだとってもエッチなお顔なさってるのねえ……フフ、だったら大人で人妻のおばさんに、うふぅん、今度はどんなエッチなご命令をして下さるのかしら?」

 そう意味深に言って、由紀子はどこか物欲しそうに誘うような大人の女の媚びた笑みを浮かべ、またシナを作って悩ましげなポーズで熱っぽく翔太を見つめた。

 そう、翔太の次の科白はもう判っているはずなのに。

 そしてそんな由紀子に、翔太もやんちゃで生意気な少年の目を一層輝かせながら当然のように言い放った。

「へへ、だったら今度は由紀子ママの大人のオマ×コで、オレのこといっぱい気持ち良くしてよ! ねっ!」


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人妻由紀子と少年たち【完全版】(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています

 由紀子の思っていた通り、二人の中○生の男の子はまるで放たれた猟犬のように由紀子の乳房にむしゃぶりついてきた。

 二人の少年たちはその直情的な青い欲望丸出しで、常識的に考えて本来絶対に味わえるはずもない、ずっと年上の人妻であり、また友達の母親でもある由紀子の豊満すぎる熟乳を味わい尽くしている。

 聡が由紀子の右の乳房、健司がその左の乳房にそれぞれ懸命にしゃぶりつき、三者の体勢だけを見ると、由紀子がまるで二人の少年たちに押し倒され、そのまま犯されているかのような恰好にも見えなくもなかった。

 もちろん、最初からすべては年下好きの由紀子の淫蕩な悪戯心から出発した淫行遊戯だったが、いまとなっては当の由紀子も想像以上の少年たちへの興味とその背徳感への興奮で、すでに危険水域に入り最低限の自我さえ見失いかけてきていた。

 そして由紀子自身、いま正に自分の両の乳房にむしゃぶりつかせている息子の友達の少年たちと、母親の立場としてこの先どこまで進んでいいものか迷いながらも、全身を蝕んでくる不埒な悦楽の波に飲み込まれかけていた。

(ああん、あなた、和ちゃん、ごめんなさい……ママね、とうとう聡君と健司君にママのこのおっぱい吸わせちゃってるの。和ちゃんが赤ちゃんのとき一生懸命吸ってた、和ちゃんが大好きだったこのママのおっぱい……いまは和ちゃんのお友達の聡君と健司君が、すっごくエッチな顔していやらしくチューチューしちゃってるのぉ)

 横たわったまま、少年たちの言われるがままにその豊満な乳房と女体を与えながら、由紀子は自然と彼らの稚拙ながらもがむしゃらな愛撫に身悶え始めていた。

「はあ、すげぇーよ、和樹のママの爆乳、やっぱすげぇーよ!」

 と、聡は真っ白な肌に薄いチョコレート色のコントラストもいやらしい、熟れきった人妻の乳輪を夢中になって舐め回しながら唸った。

「ああぁん、聡君たら、おばさんのおっぱい、そんなにエッチに舐め回しちゃいやぁん……」

「ああ、おばさんのおっぱい美味しいよ! おばさんのデカパイはやっぱ最高だよ!」

 と、健司は両手で友達の母親の乳房を絞り出すように掴み、その先端のツンと尖った乳首に思い切り吸いつきながら叫んだ。

「いやああぁ、もう健司君も、おばさんの乳首、そんないやらしくチューチューしちゃダメぇ……」

「ねっ、おばさん、この爆乳おっぱいで和樹を育てたの? おばさんのこのデカパイ、和樹が赤ん坊の頃吸ってたの!?

「あーん、聡君たらそんなぁ……そ、そうよ、これが和樹が赤ちゃんの頃に吸ってたママのおっぱいよぉ」

「だけどいまはオレたちのものだよね! おばさんのこのいやらしいデカパイ、和樹のものでも、和樹のおじさんのものでもないよね!?

「も、もう健司君までそんなことぉ……そうよ、おばさんのこのおっぱいは和樹のものでも、うちの主人のものでもないわぁ……いまは聡君と健司君のもの。とってもエッチな中○生の男の子たちに、思いっきりチューチューしてもらうためのおっぱいよぉ! ああぁん、いやぁん!」 

由紀子は艶っぽく鼻から吐息を洩らしてそう答えると、胸襟して空いている両手を無意識のうちに少年たちの頭部に回し、彼らをまるで自分の乳房に押しつけるようにその頭を優しく撫でてやった。

 そんな熱っぽく狂い始めた由紀子の科白と態度に、二人の少年たちはますます調子に乗って、いまや裸体で眼前に横たわる成熟した大人の女体のすべての支配を試みようと躍起になる。

 聡と健司は片手でしっかりと由紀子の乳房を揉みしだきながら、もう一方の手はそれぞれ本能的な牡の所作として、由紀子の肩やわき腹、そしてムッチリと脂の乗った腰回りや太ももなどをいやらしく這い回らせていた。

(ああ、ダメぇ……二人ともまだ中○生のくせに、そんな風に大人の女の身体をいやらしく愛撫しちゃいやあぁん……おばさんだって生身の女なのよぉ? 幾ら息子のお友達だって、若い男の子に、しかも二人がかりで、そんなにいやらしく触られるとおかしくなっちゃうわぁ!)

 由紀子は胸の中でそう叫びながら、ついに少年たちの目の前で、大人の女の甘く切ない悦楽の声を洩らし始めていた。

 そして由紀子自身を更に興奮させる事実として、いま由紀子の腰から太ももの辺りに押しつけられている、少年たちのいきり立ったペニスの感触があった。

 聡も健司もまるで子供が母親に必死にしがみつくように、それぞれの股間で猛っている青臭いペニスを遠慮もなしに由紀子の身体に押しつけていた。

(す、すごいわっ、聡君も健司君も! ジーンズ越しでもハッキリ判っちゃう! 二人とも大きくなってるのね? 人妻の裸を見て、お友達のママの身体触りまくって、まだ中○生の二人がもう我慢できないくらい、若いオチン×ン膨らませてるのね! ああ、聡君と健司君はおばさんにどうしてほしいの? そのビンビンになった若いオチン×ン、おばさんにどうしてほしいのぉ?)

「あはぁあん……二人ともぉ、いやぁん……ああぁんっ!」

 由紀子は高まってくる情欲と愛おしさに突き上げられながら、少年たちを情熱的にその懐に抱き寄せ、更に彼らのまだ若い牡の本能と女体への征服欲を刺激するような切ない喘ぎ声を伝えた。

「ああ、おばさん! オレ、もうこんな立っちゃった!」

 と、聡が切ない顔で由紀子を見上げた。

「ああん、さ、聡君たらぁ……」

「オ、オレもう我慢できないよ、ねえ、おばさん!」

 と、健司も苦しそうな顔で由紀子を見上げた。

「あーん、健司君までぇ……はあぁぁんん」

 由紀子は自分のこの熟れた肉体に魅了された年若い少年たちと、その熱く猛った青臭いペニスに思いを巡らせ、少年たちに向かってより一層切ない喘ぎ声を上げた。

 そしてそこにあるのは既に中○生の息子を持つ母親としての保護者の顔ではなく、無邪気な少年たちにいい様に弄ばれ、いまやすっかりその背徳と悦楽の虜となって、少年たちに自ら縋りついていきそうな自堕落で淫らな大人の女の顔だった―。


~人妻由紀子と少年たち【完全版】(DLsite版)
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人妻由紀子と少年たち5(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています

 由紀子がドキドキしながら家の玄関を開けると、果たしてそこには、揃ってニヤけた顔を浮かべた顔なじみの少年たちが約束通り立っていた。

 パート先のファミレスで知り合った○校生の真一と智也、そして先日由紀子自身がその童貞を卒業させてやったばかりの、真一と智也の後輩であるまだ中○生の翔太今更言うまでもなく、三十八歳のごく平凡な主婦である由紀子にとっては、正に息子ほど歳の離れた年若い少年たちだ。

三人とも、既に由紀子とその熟れた女体に対する期待と興奮をありありとその顔色に窺わせていた。

い、いらっしゃあい」

 由紀子は咄嗟に恥らうような笑顔を浮かべ、そしてどこか媚びるような仕草で少年たちを出迎えた。

 そんな由紀子からの歓待の声を当然のことのように聞き流すと、三人の少年たちは遠慮もなしにズカズカと主不在の河村家に押し入ってきた。

「おっ、今日はオレが大好きなエロエロランジェリーじゃん! 由紀子ママ!」と真一。

「フフ、由紀子ママも今日はとことんオレらにヤラれまくるつもりなんだろ」と智也。

「由紀子ママ! オレ、ずっと由紀子ママに会いたかったんだよ!」と翔太。

 三人はそれぞれにそう口走ると、まるで早速値踏みをするかのように、色っぽい下着姿の由紀子の身体に熱い視線を這わせた。

 年若い少年たちからのそんな一斉の好色な視姦に、由紀子は一瞬背中がゾクッとした。

「ところで由紀子ママ、旦那や息子はちゃんと追い出したんだろうな?」

 智也がもはや当然とばかりに、いきなり由紀子の豊満な乳房を鷲掴みにしながら言った。

「あっ、ええ……ちゃんと言われた通り、二人とも明日まで外出させたわ」

「へぇー、だったらほんとに明日までこの家にはオレたちだけか」

今度は真一が強引に由紀子の腰を抱き寄せると、その大きなヒップをねちっこく撫で回しながら言った。

「あん! そ、そうよ……明日の夕方まで主人も息子も家には帰ってこないわ……ああぁん」

 早速の挨拶といわんばかりに二人の少年からその熟れた肉体を乱暴に弄られ、由紀子は思わず声を上ずらせながらも従順に答えた。

 それから真一と智也は成すがままに立ち尽くした由紀子を両側から挟み込むようにして、その身体を好き勝手に弄びながら、由紀子の唇をまるで野獣のように交互に貪っていった。

「ホラ、もっと舌出せよ、由紀子ママ!」

「……は、はぁあい……むちゅうぅう……はむぅうう!」

「ほんといやらしい顔だな! ホラ、もっと吸いつけよ!」

「……あーん、こ、こうぉ?……じゅるじゅるるぅう!」

そしていきなり目の前で由紀子と真一たちの猥褻で濃厚な絡みを見せつけられ、ポカンとした顔でその成り行きを見守っていた翔太に、ニヤけた顔の真一と智也が振り向いた。

「うん? どうした翔太、お前も遠慮なんかすんなって。この由紀子ママはな、若い男からいきなりこうして乱暴に扱われるのも大好きなんだ」

「そうだよ。お前も今日はこれからこの家で、好きなだけ由紀子ママにいやらしいことして良いんだぞ。ホラ、由紀子ママからも翔太に遠慮すんなって言ってやれよ」

 そんな二人から強引に背中を押され、由紀子は自分の息子と同い年の翔太の真正面に、その蹂躙中の豊満な肉体をまるで玩具のようにあてがわれた。

「あーん、しょ、翔太君……ほ、ほんとに遠慮なんかしないでね。この前二人でラブホテルでしたみたいに、翔太君も自由におばさんのこと……ね?」

「エヘヘ、それじゃオレも遠慮なく……由紀子ママのおっぱい!」

 嬉しそうにそう叫んで、翔太は無邪気にその両手を伸ばして、自身の母親と同い年でもある由紀子の巨乳を正面から力いっぱい揉みしだいた。

「ああん……そ、そう、エッチなおばさんのこの身体、翔太君もどうぞお好きにしてぇ」


~人妻由紀子と少年たち5(DLsite版)
~人妻由紀子と少年たち5(DMM版)

人妻由紀子と少年たち4(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています


  一瞬の暗転があって、そのビデオは始まった。

 場所は先ほど智也の家で見たビデオのラブホテルの一室だった。

 ベッドの中央には、今度は全裸に扇情的な黒いスケスケのキャミソールを着せられた由紀子が、独り恥ずかしそうに座らされていた。

 その姿はまるで海外のポルノページにも出てくるようなヌードモデルのようで、中身が丸見えの薄い生地の下には、豊満で肉感的なダイナマイトボディが美味しそうに包まれていた。

そして由紀子自身のいやらしい乳首や陰毛もチラチラと見え隠れしていて、無防備で素っ裸の状態よりもある意味卑猥で、熟れた人妻のむせ返るような色気といやらしさがより際立って見えた。

(うわっ、これじゃまるでネットのポルノページでチラッと見た外人の売春婦みたいじゃん! 子供もいる人妻のくせにまだ○校生の真一君たちにこんな恰好までさせられて、由紀子ママってなんていやらしい女なんだ!)

ああぁん、ねえ、ほんとにやるのぉ?』

 一瞬、由紀子が視線をカメラの外に流して困ったような切ない声を上げた。

フフ、だからさっきも言っただろ。これは大人のくせにまだ中○生のガキにもそのオマ×コ使おうとした由紀子ママへの罰ゲームなんだって』

と、愉快そうな真一の声。

フフ、そうだよ。それに由紀子ママだって息子と同い歳の男子中○生に興味津々だったんだろ? だったらその○坊のガキたちにもたっぷりサービスしてやれよ。さっき打ち合わせした通り、大人の人妻の魅力でそんなガキたちのチ×ポもビンビンにしてやれって』

と、続いてこれまた愉快そうな智也の声。

もう、二人ともそうやってまたあたしを苛める気なのね……ああぁん、判ったわ……』

 由紀子はその場にやるせないようなため息を一つ落とすと、続いて色っぽく横座りになった自分自身の身体にその両手をゆっくりと伸ばしていった。

 それから思い立ったように唇を濡らして上目づかいにカメラを見つめると、それに向かって優しく、そしてどこか媚びたような甘ったるい口調で囁き始めた

うふーん、坊やたちは……ほんとに結婚もしてる、ずっと年上のこんなおばさんの身体にも興味があるのぉ? おばさんにも坊やたちくらいの子供がいるんだよ。あーん、おばさんは坊やたちのママくらいの歳なんだよぉ?』

 由紀子はその口元に艶っぽい微笑みを浮かべ、片方の手でその巨乳を持ち上げ、もう片方の手はもどかしそうにそのムッチリとした太ももから股間へと這わせていた。

ああん、だけどもしもこんなおばさんの身体でも、坊やたちのオチン×ン大きくしてくれるんなら……おばさん、すっごく嬉しいわあ』

(ああ、由紀子ママたまんないよ! 由紀子ママはうちの母ちゃんや友達の母ちゃんたちとは全然違うよ! もっといやらしくおっぱい揉んで! 自分でアソコもいじってみてよ!)

だってほんとはおばさんも……坊やたちみたいな元気でやんちゃな若い男の子が大好きなの。坊やたちくらいの男の子からエッチな目で見られると、おばさん、何故だかとっても感じちゃうのぉ』

 由紀子は熱っぽい視線をカメラに向け、片方の手でその豊満な乳房を揉みしだき、もう片方の手をついに自らの陰毛を覆い隠すようにその女陰の上にあてがった。

だからもしも坊やたちがおばさんの身体で興奮してくれるんなら、おばさん、なんでも坊やたちの言うこときいてあげたくなっちゃうのぉ』

(オレもう由紀子ママの裸見てチ×ポビンビンに立ってるよ! 超興奮しまくりだよ! だからその大っきなおっぱいやお尻やオマ×コ、オレにもいっぱい触らせて!)


~人妻由紀子と少年たち4(DLsite版)
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人妻由紀子と少年たち3(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています


「ええ、そうだったわね。わ、判ったわ……聡君も健司君も、ほんとにエッチな男の子なんだから……」

 そう言って、由紀子はその場にゆっくりと膝をついて、既に大きく前をはだけているブラウスを脱ぎ去った。

 少年たちは一旦由紀子から離れてその正面に回り込み、ニヤついた顔を興奮で更に輝かせながら、人妻でも母親でもある由紀子の生ストリップを固唾を飲んで見守った。

「まだ中○生のくせに、大人のおばさんの身体をこんなに好き放題エッチに弄んで

 そう言って、由紀子は今度はミニスカートの脇のホックを外し、ゆっくりと膝下までずり下げた。

「あっ、おばさん、パンツ丸見え!」

「すげぇー、おばさんの黒のスケスケパンツ、エッチすぎ!」

 少年たちは各々無邪気に歓声を上げ、露出した由紀子の下半身にクギ付けになった。

「おまけに自分たちの前で裸になって、生のおっぱいチューチューさせろだなんて

 と、由紀子は手早くスカートをその足から抜き取った。

 少年たちの落ち着かない好奇な視線が、遠慮もなくほとんど裸同然の由紀子の真っ白い肌に突き刺さる。

「もう、おばさんだってほんとは若い男の子相手に恥ずかしいのよ

 由紀子は恥じらうようにそんな少年たちを上目づかいに見やりながら、ついに両手を背中に回してブラジャーのホックに手を掛けた。

(ああ、聡君と健司君にあたしのパンティーじっと見られちゃってるぅ。今日は他の若い男の子たちも大好きな黒のパンティーだったわ。この子たち、あたしがもうアソコ濡らしちゃってるのに気づくかしら? まだ中○生の男の子たち相手に感じさせられちゃった、いやらしい友達のママのはしたなさに気づいちゃうかしら?)

 由紀子自身、いまにも自分に飛びかかってきそうな勢いの少年たちの前で言い知れぬ興奮を覚えていた。

れっきとした人妻で母親でもある自分が、ついに息子の友達の少年たちの前でも、これまでも散々年若い少年たちを興奮させ、また彼らの自由にさせてきたこの熟れた裸体を晒すときがやってきたのだ。

「だけどほんとに約束よ……今日のことは絶対三人だけの秘密にしてね。いい? 約束よ」

 由紀子はホックを外したブラジャーで胸の前を覆い隠しながら、少年たちに拗ねるように呟いて恥ずかしそうに微笑んだ。

「判ってるさ!」

「絶対約束だよ!」

 聡と健司は今更という風に力強く頷いて、それぞれ目を輝かせて待ちかねた由紀子の生の乳房の出現を待った。

「フフ、やっぱりいい子たちね……おばさん、素直な若い男の子って大好きよぉ」

 やや上ずった声でそう言うと、由紀子は少年たちの顔色を窺うように色っぽくハラリとその胸元からブラジャーを滑り落とした。

 同時に、「あっ!」とその豊満すぎる乳房に気圧されたように少年たちが短く叫んだ。

彼らにしてみれば、小学生の頃からずっと憧れ求めてきた魅惑的な由紀子の爆乳とようやく対面できたのだ。

「はーい、これがあなたたちがずっと見たがってた、お友達のママの生おっぱいよ! フフ、どう? いやん、そんなにジロジロ見ないでぇ。若い女の子と違って少し垂れてきちゃってるけど……こんなおばさんのおっぱいでよかったら、二人ともお好きなだけチューチューして頂戴」

 最後は瞳を潤ませながら少年たちに向かって甘ったるく囁くと、由紀子はもう好きにしてといわんばかりにゆっくりとそのまま仰向けに身体を横たえた。

 そしてそんな由紀子を前にして、聡と健司は素早く目を合わせてニヤリと頷き合うと、まるでまだ中○生の自分たちを誘うかのように甘い香りを漂わしている、熟れきったメロンのように美味しそうな両の乳房にむしゃぶりついていった。

~人妻由紀子と少年たち3(DLsite版)
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人妻由紀子と少年たち2(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています

「ねえ、由紀子ママ……」

 智也は二人の大きな歳の差を由紀子自身に意識させるため、なるべく甘えるような声を出して囁いた。

「今日はデートなんだし、由紀子ママの肩に腕なんか回しちゃって映画観てもいい?」

「ウフフ、まあ、智也君たらこんなおばさん相手にそんなことしたいの?」

「ねっ、いいでしょ? 今日は一日オレとデートなんだし、由紀子ママのことオレの彼女だと思ってもいいでしょ?」

「フフ、そうねえ、いいわよ。今日は智也君とデートだもんね。単身赴任の主人には内緒で、今日はあたしも智也君の彼女にしてもらおうかしら」

 そう言って、由紀子は茶目っ気たっぷりに優しく微笑んだ。

「やったあ!」

智也は大袈裟に喜んだ声を上げ、由紀子の肩に手早くその腕を回した。

一瞬、由紀子から一座席間を空けた席に座っていた中年のサラリーマンが、うるさいとばかりにこちらをギロリと睨んできたが、智也は気にせず由紀子の身体に自分の身体を押しつけるようにピタリと密着させた。

 うざったらしい各種の宣伝や予告編に引き続き、いよいよ本篇が始まった。

観客たちの視線は当然ながらスクリーンへと集中し、智也と由紀子もそのまま並んで映画を観始めた。

 しかしながら、智也にとっては映画の内容などどうでもよかった。始めから智也の本意は別にあったのだ。

智也は由紀子の反応を確かめるかのように、ゆっくりと由紀子の肩に回した左手をその胸元に落としていった。

最初は偶然を装って服の上から撫でるようにそして徐々に意図的な手つきで、智也は由紀子の隆起した乳房全体の感触を愉しんだ。

 予想通り、由紀子は何事もないかのように、澄ました顔でスクリーンをじっと見つめていた。

(フフ、まあ、このくらいのお触りプレイなら優しい由紀子ママなら全然OKなんだろうな。バイトしてたときでも、何故だかベタベタ甘えてくる若い男子学生バイトたちに、ニコニコしながら平気でおっぱいやお尻触らせてやってたくらいだし……)

 智也はそう思って、続いて大胆にも由紀子のセーターの中にその手を滑り込ませた。

由紀子は相変わらず何事もないかのように、澄ました顔で真っ直ぐスクリーンを見つめていた。

(うわっ! 由紀子ママ、オレにもたっぷり触らせてくれる気なんだあ。だけどやっぱすげえや、由紀子ママのデカパイは! メチャクチャおっきいし、あったかい……)

 智也は人妻の由紀子がなにも言わないのをいいことに、薄手のセーターの中の由紀子の胸を思う存分まさぐった。

そしてブラジャーのカップの内側にも遠慮もなく指を突っ込み、たっぷりと肉の詰まった生の乳房を揉みしだいた。しっとりと吸いつくような感触の由紀子の生乳房は、智也が思っていた以上に素敵な弾力に富み、なによりムチムチと柔らかく気持ちよかった。

 智也はじっとスクリーンを見つめている由紀子の上品な横顔を見つめながら、その指で掌の中の由紀子の乳首をコリコリと強弱をつけて摘まんでみた。

由紀子は一瞬ビクンと小さく身体を震わせたが、智也にされるがままに身体を預け、じっとスクリーンを見つめていた。しかしながらよく見ると、その大きな瞳はどこか潤んでいるようにも見えた。

 公共である映画館の暗がりの中、まだ○校生の自分にもその豊満な肉体を好き放題に弄ばさせる成熟した人妻の姿に、智也の興奮はますます高まっていった。

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人妻由紀子と少年たち(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています

 服を脱ぎ終わった由紀子は、いかにも上品で優雅な人妻が着けるような凝った刺繍の入った淡い紫色のブラジャーとパンティーの下着姿になって現れた。

 真一はそのむせ返るような大人の女の色気に、頭がクラクラしてしまいそうだった。こんなにも生々しくていやらしい色気は、絶対に同世代の女の子やその辺の若い女じゃ真似出来ない。

 真一はもはや遠慮もなしに、由紀子のそのゴージャスな肉体を舐め回すように視姦した。

 手入れの行き届いた真っ白い肌に、ブラジャーのカップからはみ出しそうな大きくて重量をもった二つの乳房。なだらか曲線を描きながらもダイナミックにくびれを保つウエスト。そしてそこからボニューム満点に張り出したむっちりと丸々したヒップ。その下に続く肉感的で触り心地のよさそうな太もも

やはりどこからどう見ても、とても思春期の中学生の息子がいるとは思えない、まるで外人モデルのような迫力を持ったダイナマイトボディだった。

おそらく真一でなくとも、ここまで完璧でいやらしい大人の女の下着姿を見れば、男なら誰でも涎を垂らして飛びかかっていきたい衝動を持つに違いない。

(やっぱり由紀子ママは凄いよ! 若い学生バイト連中が夢中になっていろいろエロい噂してたはずだよ! 由紀子ママの身体、オレの想像以上だったよ!)

「フフ、これでもスポーツジムやヨガ教室にせっせと通ったりしてたのよ。でも、やっぱり子供を産むと駄目ね。油断するとすぐ太っちゃって……」

 由紀子はそう言うと、両手で艶めかしく自分の身体を擦ってみせた。

「どう、真一君? あなたよりも二十歳も年上で、もう中学生の男の子もいるママの身体だけど……こんなあたしなんかで、ほんとに若い男の子のお礼になるかしら?」

由紀子は唇を湿らせて、まだ〇校生の男の子にまるで媚びるかのように上目づかいで微笑んだ。

「も、もちろんだよ! 由紀子ママの身体は最高だよ!」

「そう、気に入ってもらえたなら良かったわ。それじゃあ

と、由紀子はソファーに座った真一に覆い被さるようにその女体を預けてきた。

「うちの子がクラブから帰ってくるまで、この身体で真一君にたっぷりお礼させてもらいまあす」

 茶目っ気交じりにそう甘ったるく囁いて、由紀子は真一の目の前に、ブラジャーのカップからいまにも溢れ出んばかりの乳房を押しつけてきた。

「ああ、由紀子ママのおっぱいだ……」

 真一は甘い蜜のような香りに包まれた由紀子の大きな胸の谷間に顔を埋め、両手でそれを下から掬い上げるように荒々しく揉みしだいた。鼻をクンクンとさせて匂いを嗅ぎ、遠慮もなしに両指をグイグイと食い込ませ、舌を出して乳房全体を夢中になって舐め回した。

そして、本能的に両手でブラジャーのカップから二つの乳房をポロリとまろび出すと、その頂点のお目当てである乳首をチューチューと吸い上げていった。まるで実際に子供を産んだ由紀子の母性の象徴であるそれを征服してやろうと意気込むかのように、やや大きめの卑猥な乳輪の上に鎮座する淡い薄茶色のそれを、真一は夢中になって吸い尽くしていく。

「ああぁん……真一君たら、とうとうあたしのおっぱい直に取り出しちゃってぇ……」

「だって、由紀子ママのおっぱい凄くいいんだもん。我慢なんかできないよ!」

 興奮気味に早口にそう答えながら、真一は忙しなく顔を左右に振って由紀子の両の乳首を交互にしゃぶり倒した。

「ああ……そ、そうよね……あたしの身体、真一君の好きにしていいんだもんね……どうぞ、真一君の好きにして。あたしのおっぱいお好きなだけ味わってぇ」

 〇校生の男の子の少々乱暴な衝動に戸惑いながらも、由紀子の声は羞恥と興奮を含んで上ずっていた。

 真一はなおも執拗に由紀子の乳首にむしゃぶりつきながら、片手ではそのボリュームたっぷりの乳房を荒々しく揉み上げ、もう一方の手は肉感的で柔らかいヒップから太ももを這い回らせていた。

(ああ、生身の大人の女の身体ってなんて柔らかくて気持ちいいんだ! オレがずっとオナペットにしてた由紀子ママのおっぱいやお尻、思った通り最高だよ!)

「あぁん! いやあん、真一君って……そんなにエッチな男の子だったの? そんなにいろいろされちゃうと、ああん……」

 由紀子は人妻としての、また母親としての立場も忘れ、二十歳も年下の少年の不器用で本能的なまるでむさぼるような女体の扱いに、思わず甘い声を上げた。

~人妻由紀子と少年たち(DLsite版)
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