浮気

淫スル人妻ハ告白ス(体験版

※本編シーンよりランダムに一部を抜粋しています

はああ、もう君のせいであたしもなんだかまた興奮してきちゃったわあ!❤
(切なく色っぽく)……ねえ、お願い、また入れてぇ❤
君の若いおチ×ポで、家族に嘘ついてまで君の性欲処理に来た、
このイケない人妻の熟れたオマ×コ、またいっぱい可愛がってぇ❤
ねえ、早くぅ、苛めて、苛めてぇ❤ もう何でも言うこと聞くからあ❤
ああん、早くこのオマ×コに、ねっ、若いおチ×ポお願いしま~す!❤

●C君「へへ、ほんとどうしょうもねえ、ドスケベ奥さんだな!(と挿入)」

(挿入され)ああっ、ううっ、はあん! ああ、きたぁ~!❤
熱くて固い君の生意気学生おチ×ポぉ、また生で入ってきたぁ~!❤
はあ、ああ、うう、あん、そうっ、これ! これが欲しかったの~!❤

●C君「へへ、だったらまた奥さんの可哀想な旦那と息子に謝れよ!w」

ああん! はあ、はあ、ああ、ううっ、え~? 
うふぅ、ああん、だったらまた何にも知らない主人と息子に謝れって?
いやあん❤ もうほんとに君って、まだそんな若いのに、
はあん、人妻苛めが大好きなドS大学生なんだから~!❤

(よがりながら色っぽく)ああっ、はあ、はあ、ああん、いやあ、
うっ、あ、あなたぁ、ユウ君、ご、ごめんね~!❤
はあん、あたし、今日もあなたたちに嘘ついて、はあ、ああっ、
まだこんな若い子のおチ×ポで、パート先の学生バイト君のおチ×ポでぇ、
ああっ、もういっぱい浮気しちゃってるの~!❤
ううっ、ああん、ほ、ほんとは先週も、あなたたちには嘘ついて、
はあ、別の若い男の子たちにも、ああっ、この人妻でママのオマ×コぉ、
うっ、はあ、もういっぱい可愛がって貰っちゃったのよ~!❤
ああん、だからごめんね~!❤ はあ、だけどもうあたしは、ママはぁ、
ううっ、ああ、若い男の子たちの生意気おチ×ポの言いなりなのぉ!❤
はあん、これがないともう生きていけないのよ~!❤

●C君「へへ、奥さんマジビッチ! 世間に恥ずかしくねえのかよ!w」

いやあん、ああっ、恥ずかしい! ほんともう恥ずかしいわあ!❤
はあ、お、大人なのに、人妻なのに、中学生の息子までいるのにぃ!
うふぅ、ああ、こんなずっと年下の、まるで自分の息子みたいな年頃の、
ああん、もうエッチで我が侭で生意気な若い男の子たちの、
はあ、はあ、性処理オマ×コ奴隷奥さんになっちゃってぇ~!❤

ああっ、でもいいの! あたしこれが好きなの! これが気持ちいいの~!❤

●C君「だろ! 奥さんはもう俺ら学生バイトの精液便所なんだよ!」

はあん、ああ、そうよ! あたしは若い学生バイト君たちの精液便所!❤
ううっ、ああ、はあ、はあ、き、君たちがヤリたくなったら、
うふぅ、いつでもどこでも好きなだけ若い精子ぶちまけられる、ああっ、
エッチで便利なみんなのザーメントイレ奥さんなのよ~!❤
いやあ、ああ、そう! だから主人や息子のことなんて気にしないで!❤
ああ、はあ、あたしは人妻だけど、ママだけど、うっ、もう君たちの物!❤
ああん、あたしのこの熟れた体とオマ×コはもう、
若い君たち専用の人妻ザーメントイレなんだからぁ~!❤
うふぅ、いやあん!❤

●C君「だったら新しいバイトのガキどもにもヤラせんのかよ!」

はあ、ええ、ええっ、だから新しいバイトの坊やたちにもヤラせるぅ!❤
まだあんな青臭い生意気坊やたちにも、ううっ、はあ、
あたしがもう好きなだけエッチなことヤラせてあげるわあ!❤
ああん、そう、坊やたちのおチ×ポもママにいっぱいしゃぶらせてぇ~!
はあん、それから坊やたち自慢の若くて固いビンビンのおチ×ポでぇ、
ああっ、はあ、お望み通りこのドスケベな大人の人妻オマ×コぉ、
ううっ、ああ、もう気が済むまで使い回して気持ち良くなってぇ~!
ああん、そうよ! みんなの青臭い精子、ママの中に出していいから~! 
はあ、坊やたちの若い生意気おチ×ポで、ああっ、はあ、
ママのこの恥ずかしい人妻オマ×コ、もう滅茶苦茶にして~!❤
ああっ、いやあ、はあ、うう、もうダメ~! あたし、気持ちイイ~!❤
はあん、イキそうっ! あたし、ああ、もうイッちゃいそうよ~!❤

●C君「やべ、俺もイク! また奥さんのオマ×コ中出しでイクぞ!」

(テンション上がって)あん、そうっ、ううっ、ヒィ~!! 
はあん、君も、君ももうイッチャいそうなのっ!?❤
ああっ、嬉しい! だったら一緒にイキましょ! ねっ!❤
ああん、はあ、はあ、そうっ、出して、出してっ、出してぇ~!❤ 
あたしのオマ×コの中に、また君の若い精子たっぷりぶちまけてぇ~!❤
あん、気持ちイイ! うう、気持ちイイ! 若いおチ×ポもう最高~!❤
はあん、ああ、だ、だからあたし! もうあたしぃ!
いやあ、今日も主人や息子に内緒で、まだこんな若い子のおチ×ポで、
ああっ、ううっ、はあっ! ほんとにもうイク、イクっ、イクぅ!
ああん、最後にまたいっぱい、ううっ、ああ、イッちゃうわあああ~~!!❤



~淫スル人妻ハ告白ス(DLsite版)
~淫スル人妻ハ告白ス(DMM版)
※音声体験版は各販売サイト様でもご用意しています

天然淫母さゆり【外伝】(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています

はあん、美味しい! すっごく美味しいわあ! チュパチュパ、ジュルジュル、雄大君と流也君のオチン×ン……ああ、うちの息子より若いまだ○校生のオチン×ン! うふぅん、レロレロ、チュパチュパ……あーん、ふふ、またもうこんなに大きくなってきたぁ!」
 そしてお母さんはパソコン画面越しのボクの目の前で、まるで陶酔したようにその頬を桜色に染め、雄大と流也にねっとりとWフェラのご奉仕を施していた。
 そう、あれからすぐに興奮した二人から乱暴に下着を剥がされボクのベッドの上に押し倒されると、正に準備運動代わりといった感じで、お母さんは少年たちに代わる代わる連続して中出しで犯されていたのだ。
 それからお掃除フェラの代わりと言わんばかりに、雄大と流也は自分たちの若い精液の残滓とお母さんの愛液に塗れたそれぞれのペニスをお母さんの口元に乱暴に突き出して、お母さんもまたそれがいつもの約束事であるかのように、一心不乱に嬉々としてその汚れた若いペニスを舐め上げていたのだ

「へへ、だけどさゆりはほんとに悪いビッチママだよな! 日曜の昼間、自分の家の、しかも可愛い一人息子の部屋で、こんなスケベなことしちゃうなんてさ!」
 と、不遜にニヤついた雄大が眼下のお母さんの豊満すぎる熟乳をいやらしく揉みこんでいった。

「うふふ、はああん! レロレロ、チュパチュパ……ええ、そうよ、あたしはとっても悪い人妻で、エッチでイケないママなのよぉ! ふふ、君たちもよく知ってるくせにぃ、ああん、ジュルジュル、チュパチュパ!」

「へへ、でもさゆりの息子が知ったらマジ倒れるぜ! 自分の綺麗で優しいママが自分の部屋で素っ裸になって、息子よか若い男のチ×ポ舐め回してるなんて!」
 と、スケベそうにニヤついた流也もこれまたお母さんのもう一方の巨大な乳房を乱暴に揉みあげていった。
「いやあん! ふふ、またそんなエッチなこと言って、ピチャピチャ、ジュルジュル……あーん、だけど今日はうちの子も夜まで帰ってこないし、このお部屋でもたっぷりとママのあたしのこと可愛がって頂戴ねえ……はあん、うふぅ、チュパチュパ、ジュプジュプ!」
 そう言って、お母さんは甘く淫靡な吐息を落としながらまるで媚びるように色っぽくシナを作ると、益々情熱的に二人の若いペニスにしゃぶりついていった。

 そしてそんな自分たちの母親とも変わらない年齢の、いやらしくも愛らしい人妻で母親のお母さんの言動に、ヤリタイ盛りの生意気少年たちも益々調子づいてきて、
「へへ、だったらオレの金玉も舐め回せよ、さゆり!」

「へへ、オレのアナルも! ケツの穴にご奉仕しろ!」

 などと口々にもはやなんの遠慮もなく、大人のお母さんに自分たちへの性的快楽奉仕の命を下していった。

 同時に本来はそんな二人の保護者のような立場のお母さんも、性欲旺盛で生意気盛りの二人からのあまりに不遜で破廉恥すぎる命令をまるで喜ぶかのように、

「あーん、いいわよお! うふふ、エッチで生意気な坊やたちの感じるところ、今日もママがいっぱい舐め舐めペロペロしてあげるぅ! はあん、うちの子のお部屋でも、このエッチなママにたっぷりご奉仕させてぇ、ねっ!」

 と、すっかり若いペニスに魅入られたような嬉しそうな嬌声を上げ、そのまま偉そうに大きく股を広げた少年たちの股間の下に、まるで発情した牝犬のごとく四つん這いになって従順に潜り込んでいった。

 そしてたっぷりとそんなお母さんに快楽奉仕をさせた後、二人はまたぞろ鼻息を荒くして、お母さんを乱暴にボクのベッドへと押し倒していったのだった
 
~天然淫母さゆり【外伝】(DLsite版)
~天然淫母さゆり【外伝】(DMM版)

寝取られ派遣ママ【完全版】(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています
 

 千佳子と晴翔が大通りのコーヒーショップを出てからおよそ十五分後

 中○生の息子を持つ平凡な専業主婦である千佳子と、そんな千佳子とつい三十分ほど前に初めて顔を合わせたばかりの、正にその息子ほど年の離れたまだ○校生の晴翔はラブホテルの一室にいた。

 いや、正確に言えば世間の常識を超えた千佳子と晴翔の大きな歳の差カップルは、いまだにまだホテルの一室のエントランス、つまりは靴を脱ぐためだけの狭い玄関入口にどういう訳だか二人して留まっていた。

 何故ならば

 部屋へと続く手狭な玄関入口の壁にニヤついて立ち尽くす晴翔の目の前には、まるで主人にかしずく召使いのように、上品なアンサンブルのスーツ姿の千佳子がその膝をついてしゃがみ込んでいたからである。

 そしてそんな千佳子をニヤニヤといやらしく見下ろしている晴翔のジーンズの前方は全開となっており、その下着も乱暴にずり下がった状態になっていた。

 そう、部屋に入るなりまだ○校生の晴翔から強引にせがまれ、熟れた人妻の千佳子はそんな年若い我が儘なご主人様に命じられるがまま、従順にその場に膝をついていきり勃った若いペニスにいやらしく舌を這わせながら、早速のフェラチオ奉仕で晴翔を愉しませてやっていたのだ。

「……んむぅう、はぁああ……ううぅん、レロレロ~……チュパ、あはぁん……むふぅ、チュプチュプ~」

「はあ~、いいよ、千佳子ママ……千佳子ママの大人の女のフェラチオ、すっげえあったくて気持ちいいよ!」

 晴翔は思わず惚けたような吐息を洩らすと、自分よりも二回りも年上の美貌の人妻をニヤニヤと見下ろしながら満足そうに唸った。

「……むちゅ~、チュパッ……うふふ、もう晴翔君はイケない子ね。お部屋に入ったと思ったら、いきなりおばさんのおっぱい鷲掴みにしてきて自分のオチン×ンしゃぶれだなんてぇ……うふっ、ああん、酷いわぁ」

 千佳子はどこか恨めしそうに、それでいて息子ほど歳も離れた晴翔にどこか媚びるように嬉しそうに微笑みながら、その綺麗にマニュキュアの載った手の中に脈打つ若いペニスをしっかりと握り締めながら答えた。

(あーん! ほんとにイケない坊やだわ。まだ○校生のくせに、自分の母親くらいの大人の女をいきなり膝まずかせて若いオチン×ンしゃぶらせるなんてぇ……ああん、でもそんなエッチな生意気坊やのオチン×ン喜んでおしゃぶりしてあげちゃうあたしって……)

「へへ、だってさ、さっき初めて千佳子ママ見たときから、オレもう我慢できなかったんだもん! ホテルくる前からもう勃っちゃって歩きにくかったよ」

 晴翔は悪びれずにそう言うと、もはや遠慮もなく自分の母親と同じくらいの歳の千佳子の色っぽい唇に、ビンビンに勃起した若いペニスを押しつけた。

「んぐぅ~チュポッ……うふっ、もう晴翔君たらホテル入る前からおばさんのおっぱいやお尻触って悪戯するんですものぉ……ふふ、おばさんもすごく恥ずかしかったわぁ……うふぅん、もうエッチな男の子ぉ!」

 千佳子はわざと拗ねたように言って、スケベそうに自分を見下ろしている晴翔を更に満足させるように、従順な上目遣いでその目を見つめ返した。

「へへ、だって千佳子ママの身体エロエロなんだもん。マジおっぱいとかもすげえデカいし!」

 そう言って、晴翔は当然の権利とばかりに両手を千佳子のV字のセーターの中に滑り込ませると、その熟れた豊満な乳房を好き放題にいやらしく弄り始めた。

「あん! 晴翔君たらぁ……うふん、チュパチュパ~」

「ねっ、千佳子ママ! このムチムチのデカパイなんセンチ? ねっ、なにカップなの?」

「え~、うふふ、おばさんのおっぱい? あん、レロレロ~……おばさんのおっぱいはねぇ、うふっ、九十五センチのFカップよぉ……あ~ん!」

「す、すげえ! マジ揉みごたえある! オレの彼女よか全然デカイしフェラも超上手いよ! ああ、なんでも言うこと聞いてくれる千佳子ママってもう最高!」

 大きく足を開いて千佳子に股間を押しつけながら、晴翔は思わず感嘆の声を上げた。

「ムチュぅ~……ああん、まだ若い晴翔君に気に入ってもらえてよかったわぁ。おばさんもとっても嬉しい。今日はいっぱいおばさんにエッチなことしてねえ……う~ん、ジュルジュルッチュパ~!」

 千佳子はそんな若い牡からの称賛の悦びに身悶えるように、また熱っぽく目の前にそびえる若いペニスにむしゃぶりついていった。

 実際、自分自身でも興奮してきているのがよく判る。

 普段は平凡な専業主婦である自分がつい三十分前に会ったばかりの男子○校生とラブホテルにやってきた上、即座にそのはち切れんばかりの若いペニスを咥えさせられた挙句、自ら媚びるようにその熟れた女体を少年に差し出しているのだ。

(あーん、あたしは主人も息子もいる人妻で母親のくせになんていやらしいことしてるの!? 二回りも年下のまだ○校生のオチン×ン舐めさせられながら、そんな子にいっぱいエッチなことしてっておねだりしちゃうなんてぇ……ああ、あたしはなんて淫らでエッチな女なの……!)

 そしてそんなずっと年上の人妻で母親の千佳子の心情を知ってか知らぬか、晴翔は千佳子の豊満な乳房をいやらしくこねくり回しながら鼻息を荒くしていた。

「ねっ、千佳子ママ、オレのチ×ポどう? こんな若いチ×ポしゃぶったことないでしょ? ねっ、どう?」

 晴翔は明らかに興奮している様子で、まだ年若い自分の言いなりになっている熟れた人妻の口の中で、まるで自分の若さを誇示するかのようにその猛るペニスを振るってみせた。

「ジュルジュル~チュポッ……あん! いいわあ……晴翔君のオチン×ン、とっても固くて素敵よ~! おばさんクラクラしてきちゃうわあ」

「じゃあさ、千佳子ママの旦那さんと比べてどう? ねっ、どうなの?」

「うふぅん、ああん……言わせたいのぉ? 晴翔君のママくらいの歳の大人の女に……こんなずっと年上の結婚してるおばさんにぃ……そんなことエッチなこと言わせたいのぉ……?」

 千佳子は思わず切なそうに晴翔の顔を見上げ、色っぽい仕草で拗ねるように、また媚びるように呟いた。

 同時に内心千佳子は、まだ年若い晴翔の牡としての本能と対抗意識に感嘆してあらためて興奮した。

(ああ、自分よりもずっと年上の人妻の夫と比べてほしがるなんて! こんなまだ若い男の子でも立派に牡としての対抗心があるのね! だけどこんなビンビンに勃起した若いオチン×ン見せつけられちゃうと……人妻のあたしだってぇ……)

「ねっ、どうなの? 旦那さんと比べてどうなの!」

そんな内心淫らに身悶える人妻に向かって、晴翔はその顔を輝かせながら追い打ちをかけた。

「ああん、そっ、そうね……うちの主人と比べたら、若い晴翔君のオチン×ンのほうが……おっきくて、固くてぇ……うふぅん、すぐにビンビンに勃起してくれてぇ……晴翔君のオチン×ンのほうがうちの主人より……うふっ、ずっとずっと素敵だわぁ……ああ、いやあぁん!」

 千佳子は一段と激しく脈打つ晴翔の若い勃起ペニスをうっとりとしごきながら、自分をいやらしく見下ろしている少年に向かって、まるで酔ったようにその顔を紅潮させて淫らな嬌声を上げた―。

~寝取られ派遣ママ【完全版】(DLsite版)
~寝取られ派遣ママ【完全版】(DMM版)

天然淫母さゆり・僕の淫らなお母さん(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています


 場所は昨日と同じ、ファミレスの手狭な倉庫だった。

 隠しカメラのアングルも昨日とほぼ同じ位置。

ああん、休憩時間にこんなとこ呼び出してぇ、もうまたなのぉ、君たちは……うふぅん、もうまだ○校生のくせにほんとにエッチな坊やたちねえ、ふふ」

 お母さんは店の倉庫という場所柄、控え目な声音でそう甘ったるく囁くと、その場で切なく身悶えていた。

 そして昨日と同じく、またもや本田と林はその顔を一段とスケベそうに輝かせ、制服の上からお母さんの無防備な熟れた女体を好き放題に弄っていた。

「へへ、だって昨日は超興奮したんだもん! ねっ、さゆりママ、今日の下着の色は? 今日はどんなブラジャーしてんのぉ~?」

 と、本田は大胆にもお母さんの制服の胸元をいやらしい手つきで大きく開いて覗き込んだ。

「おっ! 美味しそうなムチムチの巨乳発見! しかも紫のフリフリ透け透けのエッチブラじゃん! へへ、人妻のくせになんかイヤらしいぞ~、さゆりママ!」

 と、同じく大きく開かれたお母さんの胸元を覗き込んだ林も下品に囃し立てた。

「いやん、もう~!……うふふ、もうダメよ、バイト中にそんなエッチな悪戯ばっかりしちゃ……おばさんだって恥ずかしいわぁ、ふふ」

 お母さんは思わず胸元を抑えて身を捩って見せたが、その声音には二人の不埒なセクハラを責める感情など微塵もなく、むしろお母さん自身どこか悦んでいる風にも思えた。
「でもさあ、こんな熟れ熟れムチムチのエロエロボディしてて、いままで若い学生バイトたちにも散々口説かれまくったろ?」

「そうだよ! おまけに若い学生バイトたちにはニコニコセクハラもさせ放題で、絶対ヤラれまくってるって」

 二人はニヤニヤとそれぞれ言いながら、その手で馴れ馴れしくもいやらしくお母さんの豊満な胸やお尻を好き勝手に弄んでいた。

「あーん、ふふ、そ、そんなことぉ……あん、うちのバイトの大学生や○校生の若い男の子が、自分のママみたいなこんなおばさんとぉ? うふふ、いやあん、そんなことエッチすぎるわぁ

 お母さんは息子のボクと同い年の二人の○校生の大胆なセクハラをもはや咎める意思もなく、どこか愉しそうに、そしてどこか嬉しそうに甘ったるく囁いた。

「へへ、だってさゆりママの旦那って単身赴任中なんでしょ? 毎日若くて元気なスケベ学生バイトたちに囲まれて、もう絶対浮気してるよね? ねっ!」
「へへ、だよな。この熟れ熟れムチムチのいやらしい人妻熟女ボディ、性欲ギンギンでビンビンの若い学生バイトたち相手にもうバンバン使いまくりでしょ? ねっ!」
 二人はそう言って、更に大胆にお母さんの熟れた女体を両側から密着して挟み込むように言い迫った。
「ああん、ふふ、もう許してぇ~……うふぅん、あたしはこう見えてもれっきとした人妻で、おうちに帰れば君たちと同い年の一人息子の優しいお母さんなのよぉ……だからそんなこと言っちゃダ~メぇ。はあぁん、もうエッチな坊やたちなんだからぁ
 お母さんは赤面してくすぐったそうにその場でその身を捩じると、無意識のうちに二人の密着した身体を受け止めるようにその両手を広げていった。
「へへ、だから余計興奮するんじゃん! 大体いくら仕事の教育係とはいえ、自分の息子と同い年のまだ○校生の生意気なガキどもに、こんな好き勝手にエッチなことさせてくれる人妻なんていねえし!」
 と、本田は興奮した様子で制服の上からお母さんの巨乳を思いきり鷲掴みにしていった。
「へへ、そうだよ。それに仕事頑張ったら、オレたちもっとさゆりママにエッチに甘えてもいいんだろ? だったら明日で丁度バイトの研修も終わるし、明日はオレたちともっと付き合ってくれよ~!」
 と、林も興奮してついにお母さんのスカートを捲り上げ、剥き出しになったそのムッチリとした太ももに手を伸ばしていった。
「ああっ! ううぅ、そ、そんなこと言われたってぇ……はあぁん、いやぁ、こ、こんなおばさんに、き、君たちはまだ○校生のくせにぃ、ダ、ダメよぉ……」
 お母さんはそれぞれ自分の乳房と太ももを大胆に弄ってくる二人の手に自らの両手を重ね合わせ、切なそうに、それでいて色っぽく唇を濡らしながら呟いた。
「へへ、いいじゃん! 明日はオレらの研修の打ち上げってことで。それにオレたち、まださゆりママの口から肝心の浮気の告白聞いてねえもん!」
「へへ、さゆりママの息子には残業とか適当に言っときゃ良いだろ? なあ、さゆりママは若い学生バイトたちみんなのエッチで優しいママなんだろ~?」
 そう言って、二人はますますその手をいやらしくお母さんの熟れた女体に這わせながら迫っていった

~天然淫母さゆり・僕の淫らなお母さん(DLsite版)
~天然淫母さゆり・僕の淫らなお母さん(DMM版)

人妻由紀子と少年たち(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています

 服を脱ぎ終わった由紀子は、いかにも上品で優雅な人妻が着けるような凝った刺繍の入った淡い紫色のブラジャーとパンティーの下着姿になって現れた。

 真一はそのむせ返るような大人の女の色気に、頭がクラクラしてしまいそうだった。こんなにも生々しくていやらしい色気は、絶対に同世代の女の子やその辺の若い女じゃ真似出来ない。

 真一はもはや遠慮もなしに、由紀子のそのゴージャスな肉体を舐め回すように視姦した。

 手入れの行き届いた真っ白い肌に、ブラジャーのカップからはみ出しそうな大きくて重量をもった二つの乳房。なだらか曲線を描きながらもダイナミックにくびれを保つウエスト。そしてそこからボニューム満点に張り出したむっちりと丸々したヒップ。その下に続く肉感的で触り心地のよさそうな太もも

やはりどこからどう見ても、とても思春期の中学生の息子がいるとは思えない、まるで外人モデルのような迫力を持ったダイナマイトボディだった。

おそらく真一でなくとも、ここまで完璧でいやらしい大人の女の下着姿を見れば、男なら誰でも涎を垂らして飛びかかっていきたい衝動を持つに違いない。

(やっぱり由紀子ママは凄いよ! 若い学生バイト連中が夢中になっていろいろエロい噂してたはずだよ! 由紀子ママの身体、オレの想像以上だったよ!)

「フフ、これでもスポーツジムやヨガ教室にせっせと通ったりしてたのよ。でも、やっぱり子供を産むと駄目ね。油断するとすぐ太っちゃって……」

 由紀子はそう言うと、両手で艶めかしく自分の身体を擦ってみせた。

「どう、真一君? あなたよりも二十歳も年上で、もう中学生の男の子もいるママの身体だけど……こんなあたしなんかで、ほんとに若い男の子のお礼になるかしら?」

由紀子は唇を湿らせて、まだ〇校生の男の子にまるで媚びるかのように上目づかいで微笑んだ。

「も、もちろんだよ! 由紀子ママの身体は最高だよ!」

「そう、気に入ってもらえたなら良かったわ。それじゃあ

と、由紀子はソファーに座った真一に覆い被さるようにその女体を預けてきた。

「うちの子がクラブから帰ってくるまで、この身体で真一君にたっぷりお礼させてもらいまあす」

 茶目っ気交じりにそう甘ったるく囁いて、由紀子は真一の目の前に、ブラジャーのカップからいまにも溢れ出んばかりの乳房を押しつけてきた。

「ああ、由紀子ママのおっぱいだ……」

 真一は甘い蜜のような香りに包まれた由紀子の大きな胸の谷間に顔を埋め、両手でそれを下から掬い上げるように荒々しく揉みしだいた。鼻をクンクンとさせて匂いを嗅ぎ、遠慮もなしに両指をグイグイと食い込ませ、舌を出して乳房全体を夢中になって舐め回した。

そして、本能的に両手でブラジャーのカップから二つの乳房をポロリとまろび出すと、その頂点のお目当てである乳首をチューチューと吸い上げていった。まるで実際に子供を産んだ由紀子の母性の象徴であるそれを征服してやろうと意気込むかのように、やや大きめの卑猥な乳輪の上に鎮座する淡い薄茶色のそれを、真一は夢中になって吸い尽くしていく。

「ああぁん……真一君たら、とうとうあたしのおっぱい直に取り出しちゃってぇ……」

「だって、由紀子ママのおっぱい凄くいいんだもん。我慢なんかできないよ!」

 興奮気味に早口にそう答えながら、真一は忙しなく顔を左右に振って由紀子の両の乳首を交互にしゃぶり倒した。

「ああ……そ、そうよね……あたしの身体、真一君の好きにしていいんだもんね……どうぞ、真一君の好きにして。あたしのおっぱいお好きなだけ味わってぇ」

 〇校生の男の子の少々乱暴な衝動に戸惑いながらも、由紀子の声は羞恥と興奮を含んで上ずっていた。

 真一はなおも執拗に由紀子の乳首にむしゃぶりつきながら、片手ではそのボリュームたっぷりの乳房を荒々しく揉み上げ、もう一方の手は肉感的で柔らかいヒップから太ももを這い回らせていた。

(ああ、生身の大人の女の身体ってなんて柔らかくて気持ちいいんだ! オレがずっとオナペットにしてた由紀子ママのおっぱいやお尻、思った通り最高だよ!)

「あぁん! いやあん、真一君って……そんなにエッチな男の子だったの? そんなにいろいろされちゃうと、ああん……」

 由紀子は人妻としての、また母親としての立場も忘れ、二十歳も年下の少年の不器用で本能的なまるでむさぼるような女体の扱いに、思わず甘い声を上げた。

~人妻由紀子と少年たち(DLsite版)
~人妻由紀子と少年たち(DMM版)

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