完全版

人妻家庭教師+人妻寝取られ参観日【完全版】(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています


 映画が始まると、早速祐介はピタリと隣に密着して座る美幸の熟れた女体にエッチな悪戯を仕掛けてきた。

 いつもはどちらかというと大人しい性格の祐介だったが、今日は勉強部屋を離れて開放的な気分になったのか、はたまた今日のために件の美幸からの自分への語りかけオナニー動画をずっと見続けていたせいか、まだ青臭い童貞少年とはいえより積極的で大胆だった。

「ねえ、美幸先生

 祐介は甘えたようにそう呟くと、まるで当然のように美幸のノースリーブのブラウスの胸元にその手を差し伸べ、たっぷりと肉の詰まった豊満な人妻の乳房をいつにも増していやらしく弄び始めた。

「うふふ、もう祐介君たら

 そして美幸もそれを当たり前のように受け入れ、隣に座る少年の頭を自分の胸元へと優しく抱き寄せた。

(ああん、今日の祐介君たらすっごく積極的なのね。ええ、いいわあ、先生のこのおっぱいもう好きなだけ揉み揉みして頂戴。先生は大人だけど、人妻だけど、今日は祐介君の彼女なんだから……はああん、祐介君のお好きなだけいっぱいエッチなことしていいのよ!)

 心の中でそう語りかけながらも、美幸は周りの観客の目を気にして一応前方のスクリーンに目を向けた。

 もっとも、そんな無防備で寛容な美幸の熟れた人妻の女体に対して、普段とはひと味もふた味も違う今日の祐介の飽くなき興味と悪戯は止まらなかった。

 祐介は美幸のブラジャーの中にも忍び込ませた手で、温かい美幸の柔らかな生乳房の感触を散々愉しんだ上、ついにはその乳首までもいやらしく弄び始めたのだ。

(うふぅん、はあ、祐介君……あーん、そ、そんなあ、あたしの乳首までそんなエッチに抓んだりしてぇ……いやあん、はあん、祐介くぅん!)

 美幸は相変わらずじっとスクリーンを見つめながらも思わずビクリと小さく身体を震わせ、艶っぽい口紅の載った唇をその舌で湿らせた。

 そんなずっと年上の人妻の色っぽい仕草に更に興奮してきたのか、祐介はもう一方の手を美幸のムッチリとした太ももに置いてねっとりと撫で回し始めた。

(うふぅ、ああ、祐介君……そ、そうよね、祐介君はずっとオナペットにしてきた先生のこの熟れた人妻の身体が大好きなんですものね……はあ、でも、今日はまた一段とエッチな触り方してるわよ!)

 そして美幸も心の中で語りかけながらも、相変わらずスクリーンをじっと見つめて、祐介の好きなようにその無防備でグラマラスな女体を預けていった。

 もっとも当然ながらそうなると、初体験を目の前にした童貞少年の逸る気持ちは場所柄も弁えず更に加速していくだけだった。

 祐介は美幸の太ももの上にじっと置いた手をしばらく逡巡したように彷徨わせた挙句、やがて思い切ったようにそれを一気に美幸の生足のスカートの奥にまで突っ込んできたのだ。

(あっ! うふぅん、ゆ、祐介君たら……そ、そうよね、やっぱりとうとう童貞捨てちゃう今日のデートでは、祐介君も先生のいやらしいアソコに一番興味あるのよね? ああん、で、でもそこはぁ

 美幸は再びビクリとその場で身体を震わせると、切なそうに濡れた両目を細めて隣の祐介を見遣った。

 一方そんな美幸の熟れ実った乳房と敏感な女の秘部を夢中になって弄んでいる当の祐介は、緊張しきった真剣な表情ですっかり鼻息も荒くなってきていた。

 咄嗟に美幸は周りの観客の目を気にして、そんな祐介を慌てて強く自分の胸元へと抱き寄せた。

 そのボリューム満点の柔らかな巨大な乳房に、ハアハアと荒い鼻息を洩らす祐介の横顔を自らムニュムニュと押しつけてやったのだ。

(ああん、可愛い、可愛いわあ! だ、だけどほんとはこんなところで、ま、まだ○学生の祐介君が大人の先生にそんなエッチなことまでしちゃダメなのよ……ああ、ほ、ほんとはダメなのよぉ……!)

 しかしながら尚も執拗に美幸のスカートの奥にまで侵入してきた祐介の我が侭な悪戯指は、美幸のパンティーの上からまるでその淫らな蜜壺の入口を必死に探すかのように、いまや縦横無尽に這いずり回っていた。

(ううぅ、あっ、祐介君たら、ダ、ダメなのにぃ……はあん、で、でも、これもこないだ先生が渡したあのエッチなオナニー動画で、しっかりと大人の女の身体のこと予習してきてくれたからなのよね……あーん!)

 そして美幸はついにそんな二回りも年下の童貞○学生の飽くなき性的好奇心に根負けしたかのように、淫らにゆっくりとその両の太ももを開いていった。

 瞬間、偶然にも今日のために穿いてきた美幸のスケスケのTバックのパンティーの隙間から、祐介の指が美幸のその熱く湿った女陰のクレパスの上にグチョリと差し込まれてきた。

(ああっ、とうとうあたしぃ! いやあ、ううぅ、ゆ、祐介くぅん……せ、先生、大人なのに、人妻なのに、まだ童貞の可愛い祐介君のせいで、はああん、こ、このいやらしいオマ×コ、もう、濡らしちゃうわあ……!)

 それから美幸は全身にスリルと快感の鳥肌を立てながらも、祐介の為すがままにその成熟した火照った女体を預け、両の大きな瞳を淫靡にしっとりと潤ませながら前方のスクーンを見つめ続けた。

 もっとも周りの観客たちは、そんな美幸たちの秘密の淫行情事には誰も気づいていない様子だった。

そう、親子ほど年の離れた人妻と男子○学生という驚愕の甘い恋人同士が、公共の暗がりの中で淫らにお互いの性器を濡らし合っていることさえも

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天然淫母さゆり【完全版】(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています

 場所はいつものラブホテルの一室だった。

 もっとも部屋の照明はいつもよりも抑え目で薄暗く、大きなベッドの前方部分のサイドランプだけが、淫靡で幻想的な淡いピンク色の光を放っていた。

 そしてその隣に、胸元が大胆に開いた真っ赤ないやらしい透け透けシースルーのキャミソールを着たお母さんのしどけない姿があった。

 きっとまたずっと年下の○校生である本田たちを悦ばせるため、お母さん自ら持参してきてやったのだろう、もちろんそれは息子のボクなどが見たこともないような、ただひたすら血気盛んな年若い少年たちの性欲を刺激する卑猥で扇情的な代物だった。

お母さんはベッドの前方に独りで座らされ、既にその顔を羞恥の桜色に染めながら、両手でそれぞれ自分の豊満な乳房とムッチリとした太ももを弄っていた。

 視覚的には、正にそんないやらしい姿のお母さんが単独アップでフィーチャーされており、なるほど本田たちの言う通り、背徳的且つ官能的な成熟した人妻による浮気告白動画といった趣だった。

 またカメラも舐めるように移動とズームを繰り返し、そんなお母さんの熟れきった女体を捉えていた。

へへ、マジかよ、さゆりママ! これでもう浮気告白した人数八人目だぞ!」

へへ、しかもここまでみんな、さゆりママよかずっと年下の若い男ばっか!」

 先ほどからずっとこんな調子でお母さんの告白は続いていたのであろう、カメラ脇から本田と林のスケベそうな囃し声が聞こえてきた。

いやあん、もうまたそんなエッチに囃し立ててぇ……たまたまよぉ、たまたま、そのぉ、うふぅん、元気でエッチな若い男の子たちと縁があったって言うかぁ……はああん」

 そう言って、お母さんは鼻から甘い吐息を洩らしながら、その場で更に色っぽくシナを作って見せた。

「フフ、嘘つけ! 元々さゆりママが、元気でエッチで生意気な若いフレッシュチ×ポが大好きなんだろ?」

「フフ、そうだよな! まったく人妻で母親のくせにいやらしすぎるぜ! そんで、先月バイトの送別会の帰りに3Pしてやったっていう○校三年生たちがその次の浮気相手だったのかよ? ほら、正直に言えよ」

「あーん……そ、それは、うふぅ……さっき話したバイトリーダーの大学生の男の子がいるでしょ? その子のお友達で熟女好きっていうのぉ? ああん、自分のお母さんくらい年上の巨乳の人妻とヤリたがってる子がいるから、どうしてもってお願いされちゃってぇ……だ、だからぁ、はあぁ、そ、その子のお友達の男の子とも何回かラブホテルで……いやあぁ、ううぅ、あたしもう恥ずかしいわあ」

 そこまで言うと、お母さんは心底恥ずかしそうに、自分の熟れた女体を両手で弄りながら身悶えていった。

「それで浮気相手の友達にもヤラせてやったのかよ!」

「そんなお上品な顔してなんかすげえことしてんな!」

 まだ○校生の自分たちの前で人妻のお母さんにオナニーをさせながらの浮気告白をねだっておいて、本田たちはあらためて興奮したように感嘆の声を上げた。

「いやあぁん、そんなこと言わないでぇえ……ああっ、そ、そうよぉ、あたしぃ……この熟れた人妻の身体で、このエッチなお母さんの身体でぇ、若い男の子たちにいっぱいエッチなご奉仕して可愛がってもらってきたのよぉ……はああぁん、しゅ、主人には内緒でぇ、む、息子にも隠れてぇ……あーん! いやああ、ううっ!」

 それからお母さんはまるでその自分の告白に昂ってきたように、その豊満な乳房を強く揉みしだきながら、ついに太ももを弄っていた片手をキャミソールとセットの透け透けのパンティーの中にもどかしく挿し込んでいった。

「フフ、だけどさゆりママのいままでの浮気相手で一番若いのって、息子と同い年のオレたちなんだろ?」

「フフ、だったらまだヤッたことない、オレたちよか年下のガキどもはどうよ? もっと興奮すんじゃね?」

 それぞれそう言って、本田と林はそんないやらしく身悶えるお母さんに言い迫った。

「はあああん! そ、そうよぉ、む、息子と同い年の○校生の君たちが一番年下の浮気相手で、こんなにも興奮しちゃうのにぃ……あああん、う、うちの息子や君たちより年下の子たちとなんてぇ、いやあん、もうそんなこと想像するだけでエッチすぎるわああ~!」

 お母さんは身悶えるようにそう切なく喘いで、ますます淫乱に自分の熟れ火照った女体を弄っていった。

「へへ、嘘つけ! ほんとはもう想像して興奮してんだろ? その人妻オマ×コもう濡れ濡れなんだろ!」

「へへ、ほんとはヤリたいんだろ? 自分の息子よりもっと年下の生意気なガキどもにも、その熟れ熟れムチムチの人妻熟女ボディ、ヤラれまくりたいんだろ!」

 いまや二人もすっかり興奮してきた様子で、そんな不埒な想像に悶える人妻で母親のお母さんをますます追いつめていった。

「ううっ、はあぁ、そ、そんないやらしいことぉ……いやっ、そ、そうよぉお! あ、あたし、ヤ、ヤリたいっ、ヤラれたいわあ! 自分の息子よりも年下の生意気な坊やたちにも! こ、この熟れた人妻の身体ぁ、このエッチなお母さんの身体ぁ、もういっぱいヤラれまくりたいわああ! はああっ、ああぁ~ん!」

 お母さんはもう我慢できないという感じで身悶えてそう叫ぶと、その喉を淫靡に震わせながら天井を仰いでいった―。

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寝取られ派遣ママ【完全版】(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています
 

 千佳子と晴翔が大通りのコーヒーショップを出てからおよそ十五分後

 中○生の息子を持つ平凡な専業主婦である千佳子と、そんな千佳子とつい三十分ほど前に初めて顔を合わせたばかりの、正にその息子ほど年の離れたまだ○校生の晴翔はラブホテルの一室にいた。

 いや、正確に言えば世間の常識を超えた千佳子と晴翔の大きな歳の差カップルは、いまだにまだホテルの一室のエントランス、つまりは靴を脱ぐためだけの狭い玄関入口にどういう訳だか二人して留まっていた。

 何故ならば

 部屋へと続く手狭な玄関入口の壁にニヤついて立ち尽くす晴翔の目の前には、まるで主人にかしずく召使いのように、上品なアンサンブルのスーツ姿の千佳子がその膝をついてしゃがみ込んでいたからである。

 そしてそんな千佳子をニヤニヤといやらしく見下ろしている晴翔のジーンズの前方は全開となっており、その下着も乱暴にずり下がった状態になっていた。

 そう、部屋に入るなりまだ○校生の晴翔から強引にせがまれ、熟れた人妻の千佳子はそんな年若い我が儘なご主人様に命じられるがまま、従順にその場に膝をついていきり勃った若いペニスにいやらしく舌を這わせながら、早速のフェラチオ奉仕で晴翔を愉しませてやっていたのだ。

「……んむぅう、はぁああ……ううぅん、レロレロ~……チュパ、あはぁん……むふぅ、チュプチュプ~」

「はあ~、いいよ、千佳子ママ……千佳子ママの大人の女のフェラチオ、すっげえあったくて気持ちいいよ!」

 晴翔は思わず惚けたような吐息を洩らすと、自分よりも二回りも年上の美貌の人妻をニヤニヤと見下ろしながら満足そうに唸った。

「……むちゅ~、チュパッ……うふふ、もう晴翔君はイケない子ね。お部屋に入ったと思ったら、いきなりおばさんのおっぱい鷲掴みにしてきて自分のオチン×ンしゃぶれだなんてぇ……うふっ、ああん、酷いわぁ」

 千佳子はどこか恨めしそうに、それでいて息子ほど歳も離れた晴翔にどこか媚びるように嬉しそうに微笑みながら、その綺麗にマニュキュアの載った手の中に脈打つ若いペニスをしっかりと握り締めながら答えた。

(あーん! ほんとにイケない坊やだわ。まだ○校生のくせに、自分の母親くらいの大人の女をいきなり膝まずかせて若いオチン×ンしゃぶらせるなんてぇ……ああん、でもそんなエッチな生意気坊やのオチン×ン喜んでおしゃぶりしてあげちゃうあたしって……)

「へへ、だってさ、さっき初めて千佳子ママ見たときから、オレもう我慢できなかったんだもん! ホテルくる前からもう勃っちゃって歩きにくかったよ」

 晴翔は悪びれずにそう言うと、もはや遠慮もなく自分の母親と同じくらいの歳の千佳子の色っぽい唇に、ビンビンに勃起した若いペニスを押しつけた。

「んぐぅ~チュポッ……うふっ、もう晴翔君たらホテル入る前からおばさんのおっぱいやお尻触って悪戯するんですものぉ……ふふ、おばさんもすごく恥ずかしかったわぁ……うふぅん、もうエッチな男の子ぉ!」

 千佳子はわざと拗ねたように言って、スケベそうに自分を見下ろしている晴翔を更に満足させるように、従順な上目遣いでその目を見つめ返した。

「へへ、だって千佳子ママの身体エロエロなんだもん。マジおっぱいとかもすげえデカいし!」

 そう言って、晴翔は当然の権利とばかりに両手を千佳子のV字のセーターの中に滑り込ませると、その熟れた豊満な乳房を好き放題にいやらしく弄り始めた。

「あん! 晴翔君たらぁ……うふん、チュパチュパ~」

「ねっ、千佳子ママ! このムチムチのデカパイなんセンチ? ねっ、なにカップなの?」

「え~、うふふ、おばさんのおっぱい? あん、レロレロ~……おばさんのおっぱいはねぇ、うふっ、九十五センチのFカップよぉ……あ~ん!」

「す、すげえ! マジ揉みごたえある! オレの彼女よか全然デカイしフェラも超上手いよ! ああ、なんでも言うこと聞いてくれる千佳子ママってもう最高!」

 大きく足を開いて千佳子に股間を押しつけながら、晴翔は思わず感嘆の声を上げた。

「ムチュぅ~……ああん、まだ若い晴翔君に気に入ってもらえてよかったわぁ。おばさんもとっても嬉しい。今日はいっぱいおばさんにエッチなことしてねえ……う~ん、ジュルジュルッチュパ~!」

 千佳子はそんな若い牡からの称賛の悦びに身悶えるように、また熱っぽく目の前にそびえる若いペニスにむしゃぶりついていった。

 実際、自分自身でも興奮してきているのがよく判る。

 普段は平凡な専業主婦である自分がつい三十分前に会ったばかりの男子○校生とラブホテルにやってきた上、即座にそのはち切れんばかりの若いペニスを咥えさせられた挙句、自ら媚びるようにその熟れた女体を少年に差し出しているのだ。

(あーん、あたしは主人も息子もいる人妻で母親のくせになんていやらしいことしてるの!? 二回りも年下のまだ○校生のオチン×ン舐めさせられながら、そんな子にいっぱいエッチなことしてっておねだりしちゃうなんてぇ……ああ、あたしはなんて淫らでエッチな女なの……!)

 そしてそんなずっと年上の人妻で母親の千佳子の心情を知ってか知らぬか、晴翔は千佳子の豊満な乳房をいやらしくこねくり回しながら鼻息を荒くしていた。

「ねっ、千佳子ママ、オレのチ×ポどう? こんな若いチ×ポしゃぶったことないでしょ? ねっ、どう?」

 晴翔は明らかに興奮している様子で、まだ年若い自分の言いなりになっている熟れた人妻の口の中で、まるで自分の若さを誇示するかのようにその猛るペニスを振るってみせた。

「ジュルジュル~チュポッ……あん! いいわあ……晴翔君のオチン×ン、とっても固くて素敵よ~! おばさんクラクラしてきちゃうわあ」

「じゃあさ、千佳子ママの旦那さんと比べてどう? ねっ、どうなの?」

「うふぅん、ああん……言わせたいのぉ? 晴翔君のママくらいの歳の大人の女に……こんなずっと年上の結婚してるおばさんにぃ……そんなことエッチなこと言わせたいのぉ……?」

 千佳子は思わず切なそうに晴翔の顔を見上げ、色っぽい仕草で拗ねるように、また媚びるように呟いた。

 同時に内心千佳子は、まだ年若い晴翔の牡としての本能と対抗意識に感嘆してあらためて興奮した。

(ああ、自分よりもずっと年上の人妻の夫と比べてほしがるなんて! こんなまだ若い男の子でも立派に牡としての対抗心があるのね! だけどこんなビンビンに勃起した若いオチン×ン見せつけられちゃうと……人妻のあたしだってぇ……)

「ねっ、どうなの? 旦那さんと比べてどうなの!」

そんな内心淫らに身悶える人妻に向かって、晴翔はその顔を輝かせながら追い打ちをかけた。

「ああん、そっ、そうね……うちの主人と比べたら、若い晴翔君のオチン×ンのほうが……おっきくて、固くてぇ……うふぅん、すぐにビンビンに勃起してくれてぇ……晴翔君のオチン×ンのほうがうちの主人より……うふっ、ずっとずっと素敵だわぁ……ああ、いやあぁん!」

 千佳子は一段と激しく脈打つ晴翔の若い勃起ペニスをうっとりとしごきながら、自分をいやらしく見下ろしている少年に向かって、まるで酔ったようにその顔を紅潮させて淫らな嬌声を上げた―。

~寝取られ派遣ママ【完全版】(DLsite版)
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人妻由紀子と少年たち【完全版】(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています

 由紀子の思っていた通り、二人の中○生の男の子はまるで放たれた猟犬のように由紀子の乳房にむしゃぶりついてきた。

 二人の少年たちはその直情的な青い欲望丸出しで、常識的に考えて本来絶対に味わえるはずもない、ずっと年上の人妻であり、また友達の母親でもある由紀子の豊満すぎる熟乳を味わい尽くしている。

 聡が由紀子の右の乳房、健司がその左の乳房にそれぞれ懸命にしゃぶりつき、三者の体勢だけを見ると、由紀子がまるで二人の少年たちに押し倒され、そのまま犯されているかのような恰好にも見えなくもなかった。

 もちろん、最初からすべては年下好きの由紀子の淫蕩な悪戯心から出発した淫行遊戯だったが、いまとなっては当の由紀子も想像以上の少年たちへの興味とその背徳感への興奮で、すでに危険水域に入り最低限の自我さえ見失いかけてきていた。

 そして由紀子自身、いま正に自分の両の乳房にむしゃぶりつかせている息子の友達の少年たちと、母親の立場としてこの先どこまで進んでいいものか迷いながらも、全身を蝕んでくる不埒な悦楽の波に飲み込まれかけていた。

(ああん、あなた、和ちゃん、ごめんなさい……ママね、とうとう聡君と健司君にママのこのおっぱい吸わせちゃってるの。和ちゃんが赤ちゃんのとき一生懸命吸ってた、和ちゃんが大好きだったこのママのおっぱい……いまは和ちゃんのお友達の聡君と健司君が、すっごくエッチな顔していやらしくチューチューしちゃってるのぉ)

 横たわったまま、少年たちの言われるがままにその豊満な乳房と女体を与えながら、由紀子は自然と彼らの稚拙ながらもがむしゃらな愛撫に身悶え始めていた。

「はあ、すげぇーよ、和樹のママの爆乳、やっぱすげぇーよ!」

 と、聡は真っ白な肌に薄いチョコレート色のコントラストもいやらしい、熟れきった人妻の乳輪を夢中になって舐め回しながら唸った。

「ああぁん、聡君たら、おばさんのおっぱい、そんなにエッチに舐め回しちゃいやぁん……」

「ああ、おばさんのおっぱい美味しいよ! おばさんのデカパイはやっぱ最高だよ!」

 と、健司は両手で友達の母親の乳房を絞り出すように掴み、その先端のツンと尖った乳首に思い切り吸いつきながら叫んだ。

「いやああぁ、もう健司君も、おばさんの乳首、そんないやらしくチューチューしちゃダメぇ……」

「ねっ、おばさん、この爆乳おっぱいで和樹を育てたの? おばさんのこのデカパイ、和樹が赤ん坊の頃吸ってたの!?

「あーん、聡君たらそんなぁ……そ、そうよ、これが和樹が赤ちゃんの頃に吸ってたママのおっぱいよぉ」

「だけどいまはオレたちのものだよね! おばさんのこのいやらしいデカパイ、和樹のものでも、和樹のおじさんのものでもないよね!?

「も、もう健司君までそんなことぉ……そうよ、おばさんのこのおっぱいは和樹のものでも、うちの主人のものでもないわぁ……いまは聡君と健司君のもの。とってもエッチな中○生の男の子たちに、思いっきりチューチューしてもらうためのおっぱいよぉ! ああぁん、いやぁん!」 

由紀子は艶っぽく鼻から吐息を洩らしてそう答えると、胸襟して空いている両手を無意識のうちに少年たちの頭部に回し、彼らをまるで自分の乳房に押しつけるようにその頭を優しく撫でてやった。

 そんな熱っぽく狂い始めた由紀子の科白と態度に、二人の少年たちはますます調子に乗って、いまや裸体で眼前に横たわる成熟した大人の女体のすべての支配を試みようと躍起になる。

 聡と健司は片手でしっかりと由紀子の乳房を揉みしだきながら、もう一方の手はそれぞれ本能的な牡の所作として、由紀子の肩やわき腹、そしてムッチリと脂の乗った腰回りや太ももなどをいやらしく這い回らせていた。

(ああ、ダメぇ……二人ともまだ中○生のくせに、そんな風に大人の女の身体をいやらしく愛撫しちゃいやあぁん……おばさんだって生身の女なのよぉ? 幾ら息子のお友達だって、若い男の子に、しかも二人がかりで、そんなにいやらしく触られるとおかしくなっちゃうわぁ!)

 由紀子は胸の中でそう叫びながら、ついに少年たちの目の前で、大人の女の甘く切ない悦楽の声を洩らし始めていた。

 そして由紀子自身を更に興奮させる事実として、いま由紀子の腰から太ももの辺りに押しつけられている、少年たちのいきり立ったペニスの感触があった。

 聡も健司もまるで子供が母親に必死にしがみつくように、それぞれの股間で猛っている青臭いペニスを遠慮もなしに由紀子の身体に押しつけていた。

(す、すごいわっ、聡君も健司君も! ジーンズ越しでもハッキリ判っちゃう! 二人とも大きくなってるのね? 人妻の裸を見て、お友達のママの身体触りまくって、まだ中○生の二人がもう我慢できないくらい、若いオチン×ン膨らませてるのね! ああ、聡君と健司君はおばさんにどうしてほしいの? そのビンビンになった若いオチン×ン、おばさんにどうしてほしいのぉ?)

「あはぁあん……二人ともぉ、いやぁん……ああぁんっ!」

 由紀子は高まってくる情欲と愛おしさに突き上げられながら、少年たちを情熱的にその懐に抱き寄せ、更に彼らのまだ若い牡の本能と女体への征服欲を刺激するような切ない喘ぎ声を伝えた。

「ああ、おばさん! オレ、もうこんな立っちゃった!」

 と、聡が切ない顔で由紀子を見上げた。

「ああん、さ、聡君たらぁ……」

「オ、オレもう我慢できないよ、ねえ、おばさん!」

 と、健司も苦しそうな顔で由紀子を見上げた。

「あーん、健司君までぇ……はあぁぁんん」

 由紀子は自分のこの熟れた肉体に魅了された年若い少年たちと、その熱く猛った青臭いペニスに思いを巡らせ、少年たちに向かってより一層切ない喘ぎ声を上げた。

 そしてそこにあるのは既に中○生の息子を持つ母親としての保護者の顔ではなく、無邪気な少年たちにいい様に弄ばれ、いまやすっかりその背徳と悦楽の虜となって、少年たちに自ら縋りついていきそうな自堕落で淫らな大人の女の顔だった―。


~人妻由紀子と少年たち【完全版】(DLsite版)
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