女教師

人妻家庭教師+人妻寝取られ参観日【完全版】(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています


 映画が始まると、早速祐介はピタリと隣に密着して座る美幸の熟れた女体にエッチな悪戯を仕掛けてきた。

 いつもはどちらかというと大人しい性格の祐介だったが、今日は勉強部屋を離れて開放的な気分になったのか、はたまた今日のために件の美幸からの自分への語りかけオナニー動画をずっと見続けていたせいか、まだ青臭い童貞少年とはいえより積極的で大胆だった。

「ねえ、美幸先生

 祐介は甘えたようにそう呟くと、まるで当然のように美幸のノースリーブのブラウスの胸元にその手を差し伸べ、たっぷりと肉の詰まった豊満な人妻の乳房をいつにも増していやらしく弄び始めた。

「うふふ、もう祐介君たら

 そして美幸もそれを当たり前のように受け入れ、隣に座る少年の頭を自分の胸元へと優しく抱き寄せた。

(ああん、今日の祐介君たらすっごく積極的なのね。ええ、いいわあ、先生のこのおっぱいもう好きなだけ揉み揉みして頂戴。先生は大人だけど、人妻だけど、今日は祐介君の彼女なんだから……はああん、祐介君のお好きなだけいっぱいエッチなことしていいのよ!)

 心の中でそう語りかけながらも、美幸は周りの観客の目を気にして一応前方のスクリーンに目を向けた。

 もっとも、そんな無防備で寛容な美幸の熟れた人妻の女体に対して、普段とはひと味もふた味も違う今日の祐介の飽くなき興味と悪戯は止まらなかった。

 祐介は美幸のブラジャーの中にも忍び込ませた手で、温かい美幸の柔らかな生乳房の感触を散々愉しんだ上、ついにはその乳首までもいやらしく弄び始めたのだ。

(うふぅん、はあ、祐介君……あーん、そ、そんなあ、あたしの乳首までそんなエッチに抓んだりしてぇ……いやあん、はあん、祐介くぅん!)

 美幸は相変わらずじっとスクリーンを見つめながらも思わずビクリと小さく身体を震わせ、艶っぽい口紅の載った唇をその舌で湿らせた。

 そんなずっと年上の人妻の色っぽい仕草に更に興奮してきたのか、祐介はもう一方の手を美幸のムッチリとした太ももに置いてねっとりと撫で回し始めた。

(うふぅ、ああ、祐介君……そ、そうよね、祐介君はずっとオナペットにしてきた先生のこの熟れた人妻の身体が大好きなんですものね……はあ、でも、今日はまた一段とエッチな触り方してるわよ!)

 そして美幸も心の中で語りかけながらも、相変わらずスクリーンをじっと見つめて、祐介の好きなようにその無防備でグラマラスな女体を預けていった。

 もっとも当然ながらそうなると、初体験を目の前にした童貞少年の逸る気持ちは場所柄も弁えず更に加速していくだけだった。

 祐介は美幸の太ももの上にじっと置いた手をしばらく逡巡したように彷徨わせた挙句、やがて思い切ったようにそれを一気に美幸の生足のスカートの奥にまで突っ込んできたのだ。

(あっ! うふぅん、ゆ、祐介君たら……そ、そうよね、やっぱりとうとう童貞捨てちゃう今日のデートでは、祐介君も先生のいやらしいアソコに一番興味あるのよね? ああん、で、でもそこはぁ

 美幸は再びビクリとその場で身体を震わせると、切なそうに濡れた両目を細めて隣の祐介を見遣った。

 一方そんな美幸の熟れ実った乳房と敏感な女の秘部を夢中になって弄んでいる当の祐介は、緊張しきった真剣な表情ですっかり鼻息も荒くなってきていた。

 咄嗟に美幸は周りの観客の目を気にして、そんな祐介を慌てて強く自分の胸元へと抱き寄せた。

 そのボリューム満点の柔らかな巨大な乳房に、ハアハアと荒い鼻息を洩らす祐介の横顔を自らムニュムニュと押しつけてやったのだ。

(ああん、可愛い、可愛いわあ! だ、だけどほんとはこんなところで、ま、まだ○学生の祐介君が大人の先生にそんなエッチなことまでしちゃダメなのよ……ああ、ほ、ほんとはダメなのよぉ……!)

 しかしながら尚も執拗に美幸のスカートの奥にまで侵入してきた祐介の我が侭な悪戯指は、美幸のパンティーの上からまるでその淫らな蜜壺の入口を必死に探すかのように、いまや縦横無尽に這いずり回っていた。

(ううぅ、あっ、祐介君たら、ダ、ダメなのにぃ……はあん、で、でも、これもこないだ先生が渡したあのエッチなオナニー動画で、しっかりと大人の女の身体のこと予習してきてくれたからなのよね……あーん!)

 そして美幸はついにそんな二回りも年下の童貞○学生の飽くなき性的好奇心に根負けしたかのように、淫らにゆっくりとその両の太ももを開いていった。

 瞬間、偶然にも今日のために穿いてきた美幸のスケスケのTバックのパンティーの隙間から、祐介の指が美幸のその熱く湿った女陰のクレパスの上にグチョリと差し込まれてきた。

(ああっ、とうとうあたしぃ! いやあ、ううぅ、ゆ、祐介くぅん……せ、先生、大人なのに、人妻なのに、まだ童貞の可愛い祐介君のせいで、はああん、こ、このいやらしいオマ×コ、もう、濡らしちゃうわあ……!)

 それから美幸は全身にスリルと快感の鳥肌を立てながらも、祐介の為すがままにその成熟した火照った女体を預け、両の大きな瞳を淫靡にしっとりと潤ませながら前方のスクーンを見つめ続けた。

 もっとも周りの観客たちは、そんな美幸たちの秘密の淫行情事には誰も気づいていない様子だった。

そう、親子ほど年の離れた人妻と男子○学生という驚愕の甘い恋人同士が、公共の暗がりの中で淫らにお互いの性器を濡らし合っていることさえも

~人妻家庭教師+人妻寝取られ参観日【完全版】(DLsite版)

~人妻家庭教師+人妻寝取られ参観日【完全版】(DMM版)

人妻家庭教師~あたしを寝取る少年たち(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています

  映画が始まると、早速祐介はピタリと隣に密着して座る美幸の熟れた女体にエッチな悪戯を仕掛けてきた。

 いつもはどちらかというと大人しい性格の祐介だったが、今日は勉強部屋を離れて開放的な気分になったのか、はたまた今日のために件の美幸からの自分への語りかけオナニー動画をずっと見続けていたせいか、まだ青臭い童貞少年とはいえより積極的で大胆だった。

「ねえ、美幸先生

 祐介は甘えたようにそう呟くと、まるで当然のように美幸のノースリーブのブラウスの胸元にその手を差し伸べ、たっぷりと肉の詰まった豊満な人妻の乳房をいつにも増していやらしく弄び始めた。

「うふふ、もう祐介君たら

 そして美幸もそれを当たり前のように受け入れ、隣に座る少年の頭を自分の胸元へと優しく抱き寄せた。

(ああん、今日の祐介君たらすっごく積極的なのね。ええ、いいわあ、先生のこのおっぱいもう好きなだけ揉み揉みして頂戴。先生は大人だけど、人妻だけど、今日は祐介君の彼女なんだから……はああん、祐介君のお好きなだけいっぱいエッチなことしていいのよ!)

 心の中でそう語りかけながらも、美幸は周りの観客の目を気にして一応前方のスクリーンに目を向けた。

 もっとも、そんな無防備で寛容な美幸の熟れた人妻の女体に対して、普段とはひと味もふた味も違う今日の祐介の飽くなき興味と悪戯は止まらなかった。

 祐介は美幸のブラジャーの中にも忍び込ませた手で、温かい美幸の柔らかな生乳房の感触を散々愉しんだ上、ついにはその乳首までもいやらしく弄び始めたのだ。

(うふぅん、はあ、祐介君……あーん、そ、そんなあ、あたしの乳首までそんなエッチに抓んだりしてぇ……いやあん、はあん、祐介くぅん!)

 美幸は相変わらずじっとスクリーンを見つめながらも思わずビクリと小さく身体を震わせ、艶っぽい口紅の載った唇をその舌で湿らせた。

 そんなずっと年上の人妻の色っぽい仕草に更に興奮してきたのか、祐介はもう一方の手を美幸のムッチリとした太ももに置いてねっとりと撫で回し始めた。

(うふぅ、ああ、祐介君……そ、そうよね、祐介君はずっとオナペットにしてきた先生のこの熟れた人妻の身体が大好きなんですものね……はあ、でも、今日はまた一段とエッチな触り方してるわよ!)

 そして美幸も心の中で語りかけながらも、相変わらずスクリーンをじっと見つめて、祐介の好きなようにその無防備でグラマラスな女体を預けていった。

 もっとも当然ながらそうなると、初体験を目の前にした童貞少年の逸る気持ちは場所柄も弁えず更に加速していくだけだった。

 祐介は美幸の太ももの上にじっと置いた手をしばらく逡巡したように彷徨わせた挙句、やがて思い切ったようにそれを一気に美幸の生足のスカートの奥にまで突っ込んできたのだ。

(あっ! うふぅん、ゆ、祐介君たら……そ、そうよね、やっぱりとうとう童貞捨てちゃう今日のデートでは、祐介君も先生のいやらしいアソコに一番興味あるのよね? ああん、で、でもそこはぁ

 美幸は再びビクリとその場で身体を震わせると、切なそうに濡れた両目を細めて隣の祐介を見遣った。

 一方そんな美幸の熟れ実った乳房と敏感な女の秘部を夢中になって弄んでいる当の祐介は、緊張しきった真剣な表情ですっかり鼻息も荒くなってきていた。

 咄嗟に美幸は周りの観客の目を気にして、そんな祐介を慌てて強く自分の胸元へと抱き寄せた。

 そのボリューム満点の柔らかな巨大な乳房に、ハアハアと荒い鼻息を洩らす祐介の横顔を自らムニュムニュと押しつけてやったのだ。

(ああん、可愛い、可愛いわあ! だ、だけどほんとはこんなところで、ま、まだ○学生の祐介君が大人の先生にそんなエッチなことまでしちゃダメなのよ……ああ、ほ、ほんとはダメなのよぉ……!)

 しかしながら尚も執拗に美幸のスカートの奥にまで侵入してきた祐介の我が侭な悪戯指は、美幸のパンティーの上からまるでその淫らな蜜壺の入口を必死に探すかのように、いまや縦横無尽に這いずり回っていた。

(ううぅ、あっ、祐介君たら、ダ、ダメなのにぃ……はあん、で、でも、これもこないだ先生が渡したあのエッチなオナニー動画で、しっかりと大人の女の身体のこと予習してきてくれたからなのよね……あーん!)

 そして美幸はついにそんな二回りも年下の童貞○学生の飽くなき性的好奇心に根負けしたかのように、淫らにゆっくりとその両の太ももを開いていった。

 瞬間、偶然にも今日のために穿いてきた美幸のスケスケのTバックのパンティーの隙間から、祐介の指が美幸のその熱く湿った女陰のクレパスの上にグチョリと差し込まれてきた。

(ああっ、とうとうあたしぃ! いやあ、ううぅ、ゆ、祐介くぅん……せ、先生、大人なのに、人妻なのに、まだ童貞の可愛い祐介君のせいで、はああん、こ、このいやらしいオマ×コ、もう、濡らしちゃうわあ……!)


~人妻家庭教師・あたしを寝取る少年たち(DLsite版)
~人妻家庭教師・あたしを寝取る少年たち(DMM版)

人妻家庭教師~あたしの可愛い少年たち(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています

「ふふ、祐介君、美味しい? あん、先生のおっぱい、そんなエッチな顔してチューチュー吸いついてぇ……ああん、いいわあ、いっぱい吸ってぇ。先生ね、今日は最初からいつもお勉強頑張ってる祐介君に、いっぱいこの先生の大っきなおっぱい吸ってもらおうと思ってたのよぉ……はあん、うふぅん!」

 美幸は更に甘ったるくそう囁いて、寝そべったまま無我夢中で美幸の豊満な乳房に吸い付いてくる祐介の頭を優しく撫でてやった。

「むはああ! うん! 先生、美味しいよ! 先生のおっぱい、すっごく大っきくて、すっごく柔らかくて……はあ、ボク、ボクもうたまらないよ!」

 興奮してそう叫びながら、祐介はその少し大き目の卑猥な乳輪の上に鎮座する、色白の美幸のいやらしい薄茶色の乳首に再び吸い付いていった。

「ううっ、あはあん! ふふ、祐介君たらぁ

 と、美幸はそんな教え子の少年の素直な反応に満足そうに目を細め、既に下着を下ろし剥き出しになっている少年の下半身に視線を移した。 

 そう、まるで母親のような年齢の人妻家庭教師からのエッチな〝ご褒美〟を待ちわびる少年の初々しいペニスは、既にいうまでもなく勇ましくいきり勃っていた。

(あーん、うふふ、やっぱりぃ! ああ、すごいわあ、祐介君! まだ皮も完全には剥けきれてないけど、こんなビンビンになっちゃってぇ! ああん、やっぱりこの年頃の若い男の子の綺麗なオチン×ンって、はあ、あたしみたいな人妻にはもうたまらないわ!)

 そして美幸自身ドキドキと胸を高鳴らせながら、いよいよ祐介のペニスにその手を伸ばしていった。

「ううっ、あっ、せ、先生!」

 瞬間、祐介がビクンとその尻を浮かせて情けない声を上げた。

 そう、まだ童貞の祐介にとっては自分以外は勿論、ましてや成熟した大人の女性から己の敏感で無垢なペニスを握られること自体、まったく初めての経験だったのだ。

「ふふ、いいのよ、祐介君。このまま先生に任せて!」

 と、美幸はそのまま祐介のペニスを優しく撫で上げ、まるで愛でるようにその手で淫熟の愛撫を加えていった。 

「ああっ、せ、先生! ううっ、おおっ、はああ~! もうボク、オチン×ン気持ちイイっ! うっ……!」

 念願だった人妻家庭教師からの熟達したいやらしい手コキ愛撫に、童貞○学生の祐介はまるで子供のように必死に美幸の豊満な両の乳房にしがみつきながら、情けなくも初々しい歓喜の声を上げ続けた。

「うふふ、いいのよ、祐介君。もっと声上げて感じて頂戴! 今日は先生が祐介君のこの可愛いオチン×ン、いっぱい気持ち良くしてあげるんだからあ」

 そしてその少年からの悲鳴にも似た歓喜の声が嬉しいかのように、美幸もますます熱っぽく、その包皮を優しく剥いて露出させたピンク色の亀頭や、まだ毛すら生えていないプリプリの二つの睾丸を中心に、絶妙な力加減で丹念にじっくりと愛撫していった。

(はあん、ほんとに綺麗なオチン×ンだわあ! ねえ、気持ちイイでしょ? ねえ、これ、たまらないでしょ? ああん、祐介君はまだ○学生のくせに、大人で人妻の先生にこんないやらしいことさせてるのよ? ああ、ねっ、ほら、祐介君の童貞オチン×ン、先生の手の中でもうこんなにピクピクして熱くなってるわよぉ!)

 美幸自身、いまやすっかり興奮してその頬を赤らめながらも、相変わらず自分の熟れた乳房に必死にしがみついてくる祐介からもう目が離せなくなっていた。

「ああ、どお? 祐介君、気持ちイイ? ねっ、祐介君はいつもこうやって独りでオチン×ン弄ってるの? うふぅん、女の人にしてもらうと全然違うでしょ? ああん、祐介君はいつもどんなこと考えて、この可愛いオチン×ン弄ってるの? ねっ、先生に教えて!」

 そして美幸も声を上ずらせながら、いよいよその手に握った祐介のいきり勃つ若竿をリズミカルに扱き始めた。

「ううぅ、ああ、先生、気持ちイイ! ボ、ボク、いつも先生のこと考えて……ううっ、そう、先生のいやらしいおっぱいやお尻や、はあ、せ、先生といっぱいエッチなことすること考えて、ああ、い、いつも独りでオナニーしてるんだ!」 

 と、祐介はまるでうわ言のように叫び上げ、腹を空かせた赤子が母親の母乳をねだるように、美幸の興奮で固くなった乳首に思いきり吸い付いてきた。

「あああん! ううっ、ゆ、祐介君! はああん!」

 同時に祐介自身の口から判り切った科白を引き出し、美幸は今更ながら己の女芯が切なくも淫らにキュンと疼いてくるのを感じた。

「はあん、良い子ね、やっぱり祐介君はとっても良い子よ! あん、いいわあ! もっと、もっと強く先生の乳首吸って頂戴! そうっ、赤ちゃんみたいに! あああぁ、祐介君のオチン×ンも、もう、もうこんな膨らんできて我慢できなくなってきてるわよぉお!」

~人妻家庭教師・あたしの可愛い少年たち(DLsite版)
~人妻家庭教師・あたしの可愛い少年たち(DMM版)

サークルプロフィール
作品一覧
同人誌、同人ゲーム、同人ソフトのダウンロードショップ - DLsite
同人ダウンロード


記事検索
メッセージ
姉妹サークルプロフィール
  
Adult Novels Search
               正しいH小説の薦め

淫声

セクシーボイス
QRコード
QRコード
  • RSS
  • Dlsite blog