フェラチオ

美母献上(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています

「うひょ~、こりゃ思ってた以上にムチムチのデカパイでもう堪んねえぜ! へへ、やっぱ綺麗で色っぽい人妻熟女の生おっぱいはエロエロで凄えよな、おい!」

「ああ、これがオレらが昔っから憧れてた、祐太の美人母ちゃんのデカパイかよ! へへ、もう予想以上に若い男どもを勃起させちゃう大人の女の爆乳だよな!」

 二人は興奮したように口々にそう囃し立てると、まるで当然の権利といわんばかりに、なんの躊躇や遠慮もなくお母さんの両脇からそれぞれの手をいやらしく伸ばしていった。

「あっ、ああん! ううぅ、いやあ……ねえ、ダ、ダメよ、さっきはあたしのおっぱい見せるだけって約束だったでしょ? そ、そんな二人ともいきなり乱暴に……ううぅ、ダ、ダメよ、ああっ、ダメぇ、はあん!」

 もっとも鼻息を荒くした加藤と木村に両脇からその熟れきった無防備の巨乳を揉みくちゃにされながらも、お母さんは息子のボクに対する弱みからか、その身をやるせなく捩りながら控え目な抵抗しか出来なかった。

(ああっ、お、お母さん! そ、そんな苛めっ子のあいつらにいやらしく生のおっぱい揉みくちゃにされて

 ボクはもう喉がカラカラに乾き、心臓が張り裂けそうだった。

 が、この期に及んでも相変わらずボクの足はまるで石のように動かず、叫び声すら出せなかった。

「ああん、うふぅ、ねっ、もういいでしょ? 今日はもうこれで許してぇ……あ、あなたたちだってまだ学校のお勉強が大切な○校生の男の子たちなんだから……はああ、ああっ、ほ、ほんとはこんなずっと年上の大人のおばさんに、ああ、同級生のお母さんのおばさんにこんないやらしいことしちゃイケないことくらい、ううぅ、ほんとはよく判ってるんでしょ? ねえ、良い子たちだから、ほ、ほんとに今日はもう……ああ、ううっ、はああん!」

 と、お母さんはまるで発情した若い野良犬のように興奮して迫ってくる加藤たちをなんとか刺激しないよう控え目に抵抗しながら、その口元に張り付かせた大人の笑顔で説得を試みようとしたが、やはりそれも無駄な抵抗だった。

「へへ、今更ダメだよ、おばさん! ああ、やっぱすげえよ、このムチムチの爆乳おっぱい! オレ、こんなずっと年上の大人の女の、てか、人妻のおっぱい揉みまくったの初めて!」

「へへ、オレもオレも! ほら、大人のおばさんだって乳首コリコリすると色っぽい声上げてビクンって感じてんじゃん! 人妻のくせに、おばさんもほんとは嬉しいんだろ?」

 生意気な苛めっ子たちは口々にそう言うと、絶対的な弱みを握っている苛められっ子の母親であるお母さんの虚しい抵抗など歯牙にもかけず、まるで若い性欲を刺激する新しい玩具を手に入れたように、ボクの愛しいお母さんの豊満な乳房を好き勝手に弄んでいった。

「はああ、ううっ、そ、そんなあ……ああ、き、君たちはまだ○校生のくせにぃ、あふぅ、ああん、世間じゃまだまだ子供扱いのくせにぃ……お、大人で人妻のおばさんに向かって、そんなエッチで生意気なことぉ……はあ、もういやあ、ううぅ、ああっ!」

 そしてそんなやるせない精一杯の恨み言とは裏腹に、罪深くも無意識のうちにその成熟した女体を色っぽくくねらせ始めたお母さんを挟んで、加藤と木村は益々スケベそうな邪悪な笑顔を浮かべて素早く目配せをした。

 一瞬、ボクは嫌な予感がした。

「へへ、おばさんもさっきからゴチャゴチャとうるせえな! だったら子供かどうか、オレたちの〝これ〟見てから判断してみろよ!」

「へへ、そうだよ! オレらはもうおばさんが知ってるような、昔の可愛いイメージの中坊のオレたちじゃないんだぜ!」

 二人はそう言うが早いか、その場にすっくと立ち上がって、手早くそれぞれガチャガチャとベルトを外してズボンと下着を下ろし、各々の隆々と勃起した若いペニスをこれ見よがしにお母さんの目の前に突き出した。

「ああっ、キャッ! あ、あなたたち、そんな……!」

 咄嗟に両手で口元を覆い、お母さんは彼らの凶暴なまでに勃起しているそれらをじっと凝視し、思わず絶句した。

「へへ、ここまで勃起しちまったのは全部おばさんのせいなんだからさ、このビンビンの○校生チ×ポ鎮めるため、大人の女として責任取ってくれよな!」

「へへ、じゃねえとオレたちも気が変っちまうぜ。とりあえず今日は、そのおばさんの色っぽい大人の口でオレらのチ×ポしゃぶってくれよ!」

 それからそんな戸惑うお母さんに、二人はニヤリと笑って有無も言わせぬ口調で言い迫っていった。

「ああっ、だ、だけどそんな……大人で人妻のあたしが、母親のあたしが、まさか息子の同級生のまだ○校生の男の子たちのオチン×ンを!? ううっ、で、でもほんとにそんなことまで、あたしにさせたいの……?」

 お母さんは赤面して恥ずかしそうにその顔を伏せながら、それでも上目遣いに目の前の二本の若い勃起ペニスを逡巡するようにしっかりと見つめていた。

「ほらホラ、おばさんがフェラで気持ち良くしてくれりゃ、オレたちも今日はすっきりして帰るからさ!」

「そうだよ、これで祐太の万引きの件も苛めの件も、全部チャラでみんなハッピーになれるんだからさ!」

  そしていまや哀れなほど弱い立場のお母さんにダメ押しするかのように、二人は己の若いペニスをこれでもかといきり勃たせて言い迫り、やがてしばしの沈黙のあと、お母さんはそんな彼らを恨めしそうに見遣ってから、まるで覚悟を決めたように弱々しく呟いた。

「わ、判ったわ……だけど絶対うちの子には内緒よ。そう、絶対祐太には……ううぅ、お、おばさんが君たちの若くて元気なそのオチン×ン……ああ、このお口で気持ち良くしてあげるわ」


~美母献上(DLsite版)
~美母献上(DMM版)

淫スル人妻ハ告白ス(体験版

※本編シーンよりランダムに一部を抜粋しています

はああ、もう君のせいであたしもなんだかまた興奮してきちゃったわあ!❤
(切なく色っぽく)……ねえ、お願い、また入れてぇ❤
君の若いおチ×ポで、家族に嘘ついてまで君の性欲処理に来た、
このイケない人妻の熟れたオマ×コ、またいっぱい可愛がってぇ❤
ねえ、早くぅ、苛めて、苛めてぇ❤ もう何でも言うこと聞くからあ❤
ああん、早くこのオマ×コに、ねっ、若いおチ×ポお願いしま~す!❤

●C君「へへ、ほんとどうしょうもねえ、ドスケベ奥さんだな!(と挿入)」

(挿入され)ああっ、ううっ、はあん! ああ、きたぁ~!❤
熱くて固い君の生意気学生おチ×ポぉ、また生で入ってきたぁ~!❤
はあ、ああ、うう、あん、そうっ、これ! これが欲しかったの~!❤

●C君「へへ、だったらまた奥さんの可哀想な旦那と息子に謝れよ!w」

ああん! はあ、はあ、ああ、ううっ、え~? 
うふぅ、ああん、だったらまた何にも知らない主人と息子に謝れって?
いやあん❤ もうほんとに君って、まだそんな若いのに、
はあん、人妻苛めが大好きなドS大学生なんだから~!❤

(よがりながら色っぽく)ああっ、はあ、はあ、ああん、いやあ、
うっ、あ、あなたぁ、ユウ君、ご、ごめんね~!❤
はあん、あたし、今日もあなたたちに嘘ついて、はあ、ああっ、
まだこんな若い子のおチ×ポで、パート先の学生バイト君のおチ×ポでぇ、
ああっ、もういっぱい浮気しちゃってるの~!❤
ううっ、ああん、ほ、ほんとは先週も、あなたたちには嘘ついて、
はあ、別の若い男の子たちにも、ああっ、この人妻でママのオマ×コぉ、
うっ、はあ、もういっぱい可愛がって貰っちゃったのよ~!❤
ああん、だからごめんね~!❤ はあ、だけどもうあたしは、ママはぁ、
ううっ、ああ、若い男の子たちの生意気おチ×ポの言いなりなのぉ!❤
はあん、これがないともう生きていけないのよ~!❤

●C君「へへ、奥さんマジビッチ! 世間に恥ずかしくねえのかよ!w」

いやあん、ああっ、恥ずかしい! ほんともう恥ずかしいわあ!❤
はあ、お、大人なのに、人妻なのに、中学生の息子までいるのにぃ!
うふぅ、ああ、こんなずっと年下の、まるで自分の息子みたいな年頃の、
ああん、もうエッチで我が侭で生意気な若い男の子たちの、
はあ、はあ、性処理オマ×コ奴隷奥さんになっちゃってぇ~!❤

ああっ、でもいいの! あたしこれが好きなの! これが気持ちいいの~!❤

●C君「だろ! 奥さんはもう俺ら学生バイトの精液便所なんだよ!」

はあん、ああ、そうよ! あたしは若い学生バイト君たちの精液便所!❤
ううっ、ああ、はあ、はあ、き、君たちがヤリたくなったら、
うふぅ、いつでもどこでも好きなだけ若い精子ぶちまけられる、ああっ、
エッチで便利なみんなのザーメントイレ奥さんなのよ~!❤
いやあ、ああ、そう! だから主人や息子のことなんて気にしないで!❤
ああ、はあ、あたしは人妻だけど、ママだけど、うっ、もう君たちの物!❤
ああん、あたしのこの熟れた体とオマ×コはもう、
若い君たち専用の人妻ザーメントイレなんだからぁ~!❤
うふぅ、いやあん!❤

●C君「だったら新しいバイトのガキどもにもヤラせんのかよ!」

はあ、ええ、ええっ、だから新しいバイトの坊やたちにもヤラせるぅ!❤
まだあんな青臭い生意気坊やたちにも、ううっ、はあ、
あたしがもう好きなだけエッチなことヤラせてあげるわあ!❤
ああん、そう、坊やたちのおチ×ポもママにいっぱいしゃぶらせてぇ~!
はあん、それから坊やたち自慢の若くて固いビンビンのおチ×ポでぇ、
ああっ、はあ、お望み通りこのドスケベな大人の人妻オマ×コぉ、
ううっ、ああ、もう気が済むまで使い回して気持ち良くなってぇ~!
ああん、そうよ! みんなの青臭い精子、ママの中に出していいから~! 
はあ、坊やたちの若い生意気おチ×ポで、ああっ、はあ、
ママのこの恥ずかしい人妻オマ×コ、もう滅茶苦茶にして~!❤
ああっ、いやあ、はあ、うう、もうダメ~! あたし、気持ちイイ~!❤
はあん、イキそうっ! あたし、ああ、もうイッちゃいそうよ~!❤

●C君「やべ、俺もイク! また奥さんのオマ×コ中出しでイクぞ!」

(テンション上がって)あん、そうっ、ううっ、ヒィ~!! 
はあん、君も、君ももうイッチャいそうなのっ!?❤
ああっ、嬉しい! だったら一緒にイキましょ! ねっ!❤
ああん、はあ、はあ、そうっ、出して、出してっ、出してぇ~!❤ 
あたしのオマ×コの中に、また君の若い精子たっぷりぶちまけてぇ~!❤
あん、気持ちイイ! うう、気持ちイイ! 若いおチ×ポもう最高~!❤
はあん、ああ、だ、だからあたし! もうあたしぃ!
いやあ、今日も主人や息子に内緒で、まだこんな若い子のおチ×ポで、
ああっ、ううっ、はあっ! ほんとにもうイク、イクっ、イクぅ!
ああん、最後にまたいっぱい、ううっ、ああ、イッちゃうわあああ~~!!❤



~淫スル人妻ハ告白ス(DLsite版)
~淫スル人妻ハ告白ス(DMM版)
※音声体験版は各販売サイト様でもご用意しています

人妻家庭教師+人妻寝取られ参観日【外伝】(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています


ああん、ねえ、ほんとにぃ? はあ、ほんとにおばさんが祐介君の前で、あん、そのぅ、大人の女性のアソコ、広げて見せてあげなきゃいけないのぉ?」

 既に色っぽい透け透けのキャミソール姿になっている麻由美が、リビングのソファーにM字の恰好で座らされた状態で、恥ずかしそうに目の前の祐介に呟いた。

 そう、今日もまた先程から散々祐介に甘え倒され、その熟れ頃のいやらしい人妻の女体をたっぷりと弄ばれていた麻由美は、とうとう逡巡の戸惑いと受け身の姿勢を装いながらも、内心ここ数週間の期待と興奮に胸を高鳴らせて、ついに息子の友人の祐介との背徳の本番セックスに同意してしまっていたのだ。

「フフ、だってボクのオチン×ン、これまでおばさんにいっぱい見せてきたんだから、今日はおばさんがボクに大人の女のアソコじっくり見せてくれなきゃ不公平でしょ? さあ、おばさんが自分の指でいやらしく大人のアソコ開いてボクによく見せてよ! ねえ!」

 と、鼻息を荒くしてそう嘯いた祐介も既にその下半身を剥きだしにして、自慢の青臭いペニスを麻由美の目の前でこれ見よがしにギンギンに勃起させていた。

「はあん、そ、そんないやらしいことぉ……ううん、はあ、じゃあ、こ、こお? これでいい? あーん、恥ずかしい! おばさん、もう恥ずかしいわあ!」

 と、ここまでくれば祐介の破廉恥すぎるリクエストに逆らえるはずもなく、麻由美は興奮にそのバッチリと色っぽいメイクを施した顔を紅潮させながら、従順にその両指を駆使して、ノーブラノーパンのキャミソール姿の自身の熟れた下半身をパックリと開帳した。

「うわあ、す、凄いよ、おばさん! おばさんのいやらしい大人のアソコもう丸見えだよ! ああ、これがおばさんの人妻オマ×コ! ボク、興奮しちゃうよ!」

 感動したようにそう叫んで、祐介はまるで齧り付くように麻由美の熟れた卑猥な女性器に顔を近づけると、そのまま自分の勃起ペニスを眼前でパックリと口を広げた麻由美のそれへと押し当てていった。

「ああん! ううっ、ゆ、祐介君! はあああっ!」

 そしていよいよついに息子の友人のまだ○学生の魅惑の勃起ペニスの挿入を待ち望むかのように、麻由美はその指で己の女陰の卑猥な肉襞をじっと押し広げたまま、その場でうっとりと目を閉じていった。

 が、しかし果たして麻由美の内心打ち震えるような大いなる期待と興奮を裏切って、祐介の勃起ペニスは何故だか麻由美の剥き出しの淫裂をまるでじらすように何度も往復するだけだった。

「フフ、凄いよ、おばさん! おばさんの大人のオマ×コ、もうこんな濡れ濡れ! はあ、ボク、こうして擦りつけてるだけで気持ち良くなっちゃいそうだよ!」

 そんな意地悪な祐介の科白と態度に、麻由美はすっかり火照ってきている女体を切なく悶えさせながら、

「ああん、ゆ、祐介君? そ、そんな……ねえ、ほら、ここよ? あーん、わ、判るでしょ? おばさんのアソコ、もう祐介君の自由にしていいのよぉ? ね?」

 と、麻由美は浅ましくも自ら腰まで浮かせて、まだ○学生の少年にその挿入を間接的にアピールした。

「フフ、だけどこのままほんとに挿れちゃったら、おばさんの旦那さんや弘志にも悪いし……ああ、ボク、どうしよう? ねえ、おばさん、ボク、どうしよう?」

 と、同時に祐介は、ますますその麻由美の熱く潤う淫裂を己の勃起ペニスで深く大胆に抉りながら、麻由美の牝の本能を覚醒させるべく追い込んでいった。

「はあん! そ、そんな今更祐介君! ああん、お、おばさんにこんな恥ずかしい恰好までさせといて! いやあん、もう、はあ、はあ、ああっ、ううぅ!」

「フフ、そりゃボクだってここまできたらおばさんとセックスしたいよ! ボクのオチン×ンは美幸先生も大人の女を狂わせるっていつも褒めてくれてたし、実際美幸先生もいつもイキまくってからね! だからおばさんはどう? おばさんはどうしたいの? ねえ!」

 そしてその祐介の最後の科白が引き金となり、麻由美自身もようやく祐介の挿入を焦らす意図を悟ったかのように、その場で長くも甘い切ない嘆息を洩らして、

ああっ、もう祐介君たら……はああ、い、挿れて! ねえ、早く挿れてぇ! うちの子のお友達の祐介君の、まだ○学生の祐介君の、ああ、可愛くて逞しい勃起オチン×ン! はあん、お、おばさんの大人のいやらしいアソコにぃ! おばさんのこのグチョグチョに濡れてる人妻オマ×コにぃ! お願い! ねえ!」

 と、美幸は自ら限界まで卑猥に広げた熟れた女陰の牝穴を祐介のペニスに押しつけながら、まるで泣き媚びるようにソファーの背凭れに崩れ落ちていった

~人妻家庭教師+人妻寝取られ参観日【外伝】(DLsite版)

~人妻家庭教師+人妻寝取られ参観日【外伝】(DMM版)

天然淫母さゆり【外伝】(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています

はあん、美味しい! すっごく美味しいわあ! チュパチュパ、ジュルジュル、雄大君と流也君のオチン×ン……ああ、うちの息子より若いまだ○校生のオチン×ン! うふぅん、レロレロ、チュパチュパ……あーん、ふふ、またもうこんなに大きくなってきたぁ!」
 そしてお母さんはパソコン画面越しのボクの目の前で、まるで陶酔したようにその頬を桜色に染め、雄大と流也にねっとりとWフェラのご奉仕を施していた。
 そう、あれからすぐに興奮した二人から乱暴に下着を剥がされボクのベッドの上に押し倒されると、正に準備運動代わりといった感じで、お母さんは少年たちに代わる代わる連続して中出しで犯されていたのだ。
 それからお掃除フェラの代わりと言わんばかりに、雄大と流也は自分たちの若い精液の残滓とお母さんの愛液に塗れたそれぞれのペニスをお母さんの口元に乱暴に突き出して、お母さんもまたそれがいつもの約束事であるかのように、一心不乱に嬉々としてその汚れた若いペニスを舐め上げていたのだ

「へへ、だけどさゆりはほんとに悪いビッチママだよな! 日曜の昼間、自分の家の、しかも可愛い一人息子の部屋で、こんなスケベなことしちゃうなんてさ!」
 と、不遜にニヤついた雄大が眼下のお母さんの豊満すぎる熟乳をいやらしく揉みこんでいった。

「うふふ、はああん! レロレロ、チュパチュパ……ええ、そうよ、あたしはとっても悪い人妻で、エッチでイケないママなのよぉ! ふふ、君たちもよく知ってるくせにぃ、ああん、ジュルジュル、チュパチュパ!」

「へへ、でもさゆりの息子が知ったらマジ倒れるぜ! 自分の綺麗で優しいママが自分の部屋で素っ裸になって、息子よか若い男のチ×ポ舐め回してるなんて!」
 と、スケベそうにニヤついた流也もこれまたお母さんのもう一方の巨大な乳房を乱暴に揉みあげていった。
「いやあん! ふふ、またそんなエッチなこと言って、ピチャピチャ、ジュルジュル……あーん、だけど今日はうちの子も夜まで帰ってこないし、このお部屋でもたっぷりとママのあたしのこと可愛がって頂戴ねえ……はあん、うふぅ、チュパチュパ、ジュプジュプ!」
 そう言って、お母さんは甘く淫靡な吐息を落としながらまるで媚びるように色っぽくシナを作ると、益々情熱的に二人の若いペニスにしゃぶりついていった。

 そしてそんな自分たちの母親とも変わらない年齢の、いやらしくも愛らしい人妻で母親のお母さんの言動に、ヤリタイ盛りの生意気少年たちも益々調子づいてきて、
「へへ、だったらオレの金玉も舐め回せよ、さゆり!」

「へへ、オレのアナルも! ケツの穴にご奉仕しろ!」

 などと口々にもはやなんの遠慮もなく、大人のお母さんに自分たちへの性的快楽奉仕の命を下していった。

 同時に本来はそんな二人の保護者のような立場のお母さんも、性欲旺盛で生意気盛りの二人からのあまりに不遜で破廉恥すぎる命令をまるで喜ぶかのように、

「あーん、いいわよお! うふふ、エッチで生意気な坊やたちの感じるところ、今日もママがいっぱい舐め舐めペロペロしてあげるぅ! はあん、うちの子のお部屋でも、このエッチなママにたっぷりご奉仕させてぇ、ねっ!」

 と、すっかり若いペニスに魅入られたような嬉しそうな嬌声を上げ、そのまま偉そうに大きく股を広げた少年たちの股間の下に、まるで発情した牝犬のごとく四つん這いになって従順に潜り込んでいった。

 そしてたっぷりとそんなお母さんに快楽奉仕をさせた後、二人はまたぞろ鼻息を荒くして、お母さんを乱暴にボクのベッドへと押し倒していったのだった
 
~天然淫母さゆり【外伝】(DLsite版)
~天然淫母さゆり【外伝】(DMM版)

人妻家庭教師+人妻寝取られ参観日【完全版】(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています


 映画が始まると、早速祐介はピタリと隣に密着して座る美幸の熟れた女体にエッチな悪戯を仕掛けてきた。

 いつもはどちらかというと大人しい性格の祐介だったが、今日は勉強部屋を離れて開放的な気分になったのか、はたまた今日のために件の美幸からの自分への語りかけオナニー動画をずっと見続けていたせいか、まだ青臭い童貞少年とはいえより積極的で大胆だった。

「ねえ、美幸先生

 祐介は甘えたようにそう呟くと、まるで当然のように美幸のノースリーブのブラウスの胸元にその手を差し伸べ、たっぷりと肉の詰まった豊満な人妻の乳房をいつにも増していやらしく弄び始めた。

「うふふ、もう祐介君たら

 そして美幸もそれを当たり前のように受け入れ、隣に座る少年の頭を自分の胸元へと優しく抱き寄せた。

(ああん、今日の祐介君たらすっごく積極的なのね。ええ、いいわあ、先生のこのおっぱいもう好きなだけ揉み揉みして頂戴。先生は大人だけど、人妻だけど、今日は祐介君の彼女なんだから……はああん、祐介君のお好きなだけいっぱいエッチなことしていいのよ!)

 心の中でそう語りかけながらも、美幸は周りの観客の目を気にして一応前方のスクリーンに目を向けた。

 もっとも、そんな無防備で寛容な美幸の熟れた人妻の女体に対して、普段とはひと味もふた味も違う今日の祐介の飽くなき興味と悪戯は止まらなかった。

 祐介は美幸のブラジャーの中にも忍び込ませた手で、温かい美幸の柔らかな生乳房の感触を散々愉しんだ上、ついにはその乳首までもいやらしく弄び始めたのだ。

(うふぅん、はあ、祐介君……あーん、そ、そんなあ、あたしの乳首までそんなエッチに抓んだりしてぇ……いやあん、はあん、祐介くぅん!)

 美幸は相変わらずじっとスクリーンを見つめながらも思わずビクリと小さく身体を震わせ、艶っぽい口紅の載った唇をその舌で湿らせた。

 そんなずっと年上の人妻の色っぽい仕草に更に興奮してきたのか、祐介はもう一方の手を美幸のムッチリとした太ももに置いてねっとりと撫で回し始めた。

(うふぅ、ああ、祐介君……そ、そうよね、祐介君はずっとオナペットにしてきた先生のこの熟れた人妻の身体が大好きなんですものね……はあ、でも、今日はまた一段とエッチな触り方してるわよ!)

 そして美幸も心の中で語りかけながらも、相変わらずスクリーンをじっと見つめて、祐介の好きなようにその無防備でグラマラスな女体を預けていった。

 もっとも当然ながらそうなると、初体験を目の前にした童貞少年の逸る気持ちは場所柄も弁えず更に加速していくだけだった。

 祐介は美幸の太ももの上にじっと置いた手をしばらく逡巡したように彷徨わせた挙句、やがて思い切ったようにそれを一気に美幸の生足のスカートの奥にまで突っ込んできたのだ。

(あっ! うふぅん、ゆ、祐介君たら……そ、そうよね、やっぱりとうとう童貞捨てちゃう今日のデートでは、祐介君も先生のいやらしいアソコに一番興味あるのよね? ああん、で、でもそこはぁ

 美幸は再びビクリとその場で身体を震わせると、切なそうに濡れた両目を細めて隣の祐介を見遣った。

 一方そんな美幸の熟れ実った乳房と敏感な女の秘部を夢中になって弄んでいる当の祐介は、緊張しきった真剣な表情ですっかり鼻息も荒くなってきていた。

 咄嗟に美幸は周りの観客の目を気にして、そんな祐介を慌てて強く自分の胸元へと抱き寄せた。

 そのボリューム満点の柔らかな巨大な乳房に、ハアハアと荒い鼻息を洩らす祐介の横顔を自らムニュムニュと押しつけてやったのだ。

(ああん、可愛い、可愛いわあ! だ、だけどほんとはこんなところで、ま、まだ○学生の祐介君が大人の先生にそんなエッチなことまでしちゃダメなのよ……ああ、ほ、ほんとはダメなのよぉ……!)

 しかしながら尚も執拗に美幸のスカートの奥にまで侵入してきた祐介の我が侭な悪戯指は、美幸のパンティーの上からまるでその淫らな蜜壺の入口を必死に探すかのように、いまや縦横無尽に這いずり回っていた。

(ううぅ、あっ、祐介君たら、ダ、ダメなのにぃ……はあん、で、でも、これもこないだ先生が渡したあのエッチなオナニー動画で、しっかりと大人の女の身体のこと予習してきてくれたからなのよね……あーん!)

 そして美幸はついにそんな二回りも年下の童貞○学生の飽くなき性的好奇心に根負けしたかのように、淫らにゆっくりとその両の太ももを開いていった。

 瞬間、偶然にも今日のために穿いてきた美幸のスケスケのTバックのパンティーの隙間から、祐介の指が美幸のその熱く湿った女陰のクレパスの上にグチョリと差し込まれてきた。

(ああっ、とうとうあたしぃ! いやあ、ううぅ、ゆ、祐介くぅん……せ、先生、大人なのに、人妻なのに、まだ童貞の可愛い祐介君のせいで、はああん、こ、このいやらしいオマ×コ、もう、濡らしちゃうわあ……!)

 それから美幸は全身にスリルと快感の鳥肌を立てながらも、祐介の為すがままにその成熟した火照った女体を預け、両の大きな瞳を淫靡にしっとりと潤ませながら前方のスクーンを見つめ続けた。

 もっとも周りの観客たちは、そんな美幸たちの秘密の淫行情事には誰も気づいていない様子だった。

そう、親子ほど年の離れた人妻と男子○学生という驚愕の甘い恋人同士が、公共の暗がりの中で淫らにお互いの性器を濡らし合っていることさえも

~人妻家庭教師+人妻寝取られ参観日【完全版】(DLsite版)

~人妻家庭教師+人妻寝取られ参観日【完全版】(DMM版)

天然淫母さゆり【完全版】(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています

 場所はいつものラブホテルの一室だった。

 もっとも部屋の照明はいつもよりも抑え目で薄暗く、大きなベッドの前方部分のサイドランプだけが、淫靡で幻想的な淡いピンク色の光を放っていた。

 そしてその隣に、胸元が大胆に開いた真っ赤ないやらしい透け透けシースルーのキャミソールを着たお母さんのしどけない姿があった。

 きっとまたずっと年下の○校生である本田たちを悦ばせるため、お母さん自ら持参してきてやったのだろう、もちろんそれは息子のボクなどが見たこともないような、ただひたすら血気盛んな年若い少年たちの性欲を刺激する卑猥で扇情的な代物だった。

お母さんはベッドの前方に独りで座らされ、既にその顔を羞恥の桜色に染めながら、両手でそれぞれ自分の豊満な乳房とムッチリとした太ももを弄っていた。

 視覚的には、正にそんないやらしい姿のお母さんが単独アップでフィーチャーされており、なるほど本田たちの言う通り、背徳的且つ官能的な成熟した人妻による浮気告白動画といった趣だった。

 またカメラも舐めるように移動とズームを繰り返し、そんなお母さんの熟れきった女体を捉えていた。

へへ、マジかよ、さゆりママ! これでもう浮気告白した人数八人目だぞ!」

へへ、しかもここまでみんな、さゆりママよかずっと年下の若い男ばっか!」

 先ほどからずっとこんな調子でお母さんの告白は続いていたのであろう、カメラ脇から本田と林のスケベそうな囃し声が聞こえてきた。

いやあん、もうまたそんなエッチに囃し立ててぇ……たまたまよぉ、たまたま、そのぉ、うふぅん、元気でエッチな若い男の子たちと縁があったって言うかぁ……はああん」

 そう言って、お母さんは鼻から甘い吐息を洩らしながら、その場で更に色っぽくシナを作って見せた。

「フフ、嘘つけ! 元々さゆりママが、元気でエッチで生意気な若いフレッシュチ×ポが大好きなんだろ?」

「フフ、そうだよな! まったく人妻で母親のくせにいやらしすぎるぜ! そんで、先月バイトの送別会の帰りに3Pしてやったっていう○校三年生たちがその次の浮気相手だったのかよ? ほら、正直に言えよ」

「あーん……そ、それは、うふぅ……さっき話したバイトリーダーの大学生の男の子がいるでしょ? その子のお友達で熟女好きっていうのぉ? ああん、自分のお母さんくらい年上の巨乳の人妻とヤリたがってる子がいるから、どうしてもってお願いされちゃってぇ……だ、だからぁ、はあぁ、そ、その子のお友達の男の子とも何回かラブホテルで……いやあぁ、ううぅ、あたしもう恥ずかしいわあ」

 そこまで言うと、お母さんは心底恥ずかしそうに、自分の熟れた女体を両手で弄りながら身悶えていった。

「それで浮気相手の友達にもヤラせてやったのかよ!」

「そんなお上品な顔してなんかすげえことしてんな!」

 まだ○校生の自分たちの前で人妻のお母さんにオナニーをさせながらの浮気告白をねだっておいて、本田たちはあらためて興奮したように感嘆の声を上げた。

「いやあぁん、そんなこと言わないでぇえ……ああっ、そ、そうよぉ、あたしぃ……この熟れた人妻の身体で、このエッチなお母さんの身体でぇ、若い男の子たちにいっぱいエッチなご奉仕して可愛がってもらってきたのよぉ……はああぁん、しゅ、主人には内緒でぇ、む、息子にも隠れてぇ……あーん! いやああ、ううっ!」

 それからお母さんはまるでその自分の告白に昂ってきたように、その豊満な乳房を強く揉みしだきながら、ついに太ももを弄っていた片手をキャミソールとセットの透け透けのパンティーの中にもどかしく挿し込んでいった。

「フフ、だけどさゆりママのいままでの浮気相手で一番若いのって、息子と同い年のオレたちなんだろ?」

「フフ、だったらまだヤッたことない、オレたちよか年下のガキどもはどうよ? もっと興奮すんじゃね?」

 それぞれそう言って、本田と林はそんないやらしく身悶えるお母さんに言い迫った。

「はあああん! そ、そうよぉ、む、息子と同い年の○校生の君たちが一番年下の浮気相手で、こんなにも興奮しちゃうのにぃ……あああん、う、うちの息子や君たちより年下の子たちとなんてぇ、いやあん、もうそんなこと想像するだけでエッチすぎるわああ~!」

 お母さんは身悶えるようにそう切なく喘いで、ますます淫乱に自分の熟れ火照った女体を弄っていった。

「へへ、嘘つけ! ほんとはもう想像して興奮してんだろ? その人妻オマ×コもう濡れ濡れなんだろ!」

「へへ、ほんとはヤリたいんだろ? 自分の息子よりもっと年下の生意気なガキどもにも、その熟れ熟れムチムチの人妻熟女ボディ、ヤラれまくりたいんだろ!」

 いまや二人もすっかり興奮してきた様子で、そんな不埒な想像に悶える人妻で母親のお母さんをますます追いつめていった。

「ううっ、はあぁ、そ、そんないやらしいことぉ……いやっ、そ、そうよぉお! あ、あたし、ヤ、ヤリたいっ、ヤラれたいわあ! 自分の息子よりも年下の生意気な坊やたちにも! こ、この熟れた人妻の身体ぁ、このエッチなお母さんの身体ぁ、もういっぱいヤラれまくりたいわああ! はああっ、ああぁ~ん!」

 お母さんはもう我慢できないという感じで身悶えてそう叫ぶと、その喉を淫靡に震わせながら天井を仰いでいった―。

~天然淫母さゆり【完全版】(DLsite版)
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寝取られ派遣ママ【外伝】(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています

 加えてそれらの姿なき発言者たちが揃ってまだ年若い性欲を持て余した今時の少年たちかと想像すれば、どこかで本来のその寛容な母性も溢れだし、同時にそれに伴う逆説的な性的興奮も煽られてくるのだった。
ああん、もういやあん! うふふ、みんなまたそんなエッチなことぉ……ええ、そうよ、おばさん、こう見えても普段は普通の専業主婦で、○学生の一人息子の優しいママなんだからぁ……え~? うふぅん、こんなおばさんのおっぱいが見てみたいって? ああ、もうそんな一斉におっぱい見せろってぇ……はあん、もうおばさん、ああ、人妻なのに困っちゃうわあ!』
 と、千佳子はモニターの前でより一層官能的にその熟れた女体をくねらせ、初体験の生配信デビューながらも、正に晴翔に命じられた通り開き直りの本能的な〝女神〟としての役割を見事に果たしていた。
 同時にそんな千佳子の痴態をいやらしくニヤニヤと笑いながらスマホを構えて見守っている晴翔たちからも、「ホラ、おっぱい!」「早くおっぱいサービスしろ!」などと一斉に囃したてられ、千佳子はもはやある種の催眠的な高揚状態にも陥っていた。
はあん、ううぅ、そ、それじゃあ……は~い! ああ、ど、どおぉ? これがエッチな人妻の、はあん、いやらしい大人の女のおっぱいよぉ~! いやあん、ブラのサイズ? ああ、Fカップぅ、あん、Fカップよぉ……ええ、母乳よ、うちの可愛い息子はこのママのおっぱいで育てたのよ……ああ、だけど今はって? うふぅん、そ、そうね、いつも浮気してる若い男の子たちに、はあ、このいやらしいママのおっぱい、もうたっぷり揉まれたり吸われたりしちゃってるわぁ~!』
 と、千佳子は思い切ったようにその両肩の薄布をずらしてモニターの前にそのたわわに熟れ実った迫力の生乳房を露呈させると、尚も一層興奮してきたように自らの両手でそれを悩ましげに揉みしだいていった。
(ああん、もうあたしったら人妻なのに、○学生のママなのに、なんていやらしいことしてるの!? ああ、ネットの向こうの顔も人数も判らない若い男の子たち相手にぃ! はあ、こんなのまるで変態の痴女みたいじゃない!? いやん、で、でもどうしてあたし、もうこんな興奮してるの? ああん、熱い、もう熱いわあ!)
 そして千佳子のその身悶えるような内心の叫びにも一切構わず、相変わらず洪水のようにモニターに寄せられる挑発と扇動の声はますます過激になっていった。
ええ、そ、そうよ、おばさん、人妻で○学生のママだけど、ああ、もういっぱい若い男の子たちと浮気しちゃってるのよ……はあん、そう、上は大学生から下は息子と同い年の○学生までぇ……ええ、エッチなの! おばさん、とってもエッチな人妻なのぉ~! だ、だって今日もまだ○校生の生意気な坊やたちに、はあ、さっきまでここでいっぱいこの熟れた人妻の体可愛がって貰ってたんですものぉ~! あはああん!』
 と、千佳子はいまや自縄自縛の自分の浅ましすぎる痴態に陶酔しきってきたように、切なくも甘い劣情の吐息を吐きだしながら無意識のうちに片手を己のノーパンの下腹部に伸ばしていきながら身悶え続けた。
あーん、フェラチオ? はあん、ええ、大好きよぉ! 顔射やごっくんもOKかって? ええ、若い男の子ならいつでもOKよぉ……ああ、ええ、そうね、主人や息子には悪いけど、おばさん、若い子たちにはもう中出しさせまくっちゃってるわあ……いやあん、ああ、え~っ? こ、今度はおばさんのアソコ見せろって!? ああ、もうみんなどこまでエッチなのぉ~!』
 と、千佳子は思わず大きくその身を仰け反らせながら、既にどこかで覚悟もしていたような嬌声を上げた。
 同時に背後からはもはや今更有無を言わせないような、晴翔たちからのそれを促す囃し声も聞こえてきた。
ああ、いやあ、うう、そ、そんなあ……はあん、で、でも、いいわあ! ええ、見せてあげるぅ、今日は特別、こんなおばさんのアソコで良かったら見せてあげるわあ……!』
 そして千佳子もその顔を真っ赤にして興奮で声を上ずらせながら、モニターの前で自ら淫らにM字の恰好を取り、その既に濡れそぼっている女陰を指で開いて、
『ああん! ほ、ほら、これでいい? ああ、エッチな若い坊やたち、これが大人の女のいやらしいアソコよぉ……いやあん、おばさんのアソコもう濡れちゃってるだなんてぇ……ああ、そう、だ、だっておばさんも、もう興奮して感じてきちゃってるんだものぉ~!』
 と、千佳子はれっきとした人妻で母親でもある身上で、あまりにも大それた己の淫業を省みて、その白い喉を淫靡に震わせながら思わず天井を仰いでいった。
(ああ、そんな、とうとうあたし……初めての生配信でこんないやらしいことまでぇ! はあ、あなた、亮ちゃん、ほんとにご免なさい! だ、だけどあたし、ほんとはこんないやらしい人妻だったの! ああ、そう、こんなエッチでふしだらなママだったのよぉ~!)

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人妻由紀子と少年たち【外伝】(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています
 

「フフ、それじゃあエッチな○学生のご主人様、今度は熟れた人妻のこういうサービスは如何ですかぁ?」

 と、妖艶な大人の女の微笑みを浮かべて、由紀子は既に露出させているボリューム満点の豊満すぎる熟れ乳房に、自らその手に握った翔太の勃起ペニスを心底愛しそうにグイグイと押しつけていった。

「おおっ、由紀子ママ! へへ、ああ、おっぱいに!」

「フフ、ああん、ご主人様、どおですか? おばさんのこのエッチなおっぱいサービスぅ、若い男の子たちにはいつもすっごく喜んで頂いてるんですよ。はあん、ほら、こうしてご主人様の若いオチン×ンの先っぽをエッチなママの乳首にグルグルくっ付けてぇ……ああ、それからママのこの大っきなおっぱいでムギュムギュと挟み込んでぇ……ああん、フフ、ご主人様のオチン×ンからまたエッチな我慢汁がい~っぱいですわあ!」

 と、由紀子は茶目っけたっぷりにわざと芝居がかったような扇情的な科白と喋り方で、そのたわわに熟れ実った両の乳房をプルンプルンといやらしく揺らしながら、翔太の童貞ペニスを子持ちの人妻特有の卑猥な乳輪と乳首でたっぷりと刺激したあと、その深い深い胸の谷間に大事そうに挟み込んでいった。

(うはぁ! ああっ、由紀子ママ! すげえ、由紀子ママのおっぱい超気持ちイイ! あっ、そうだ! これってたしかパイズリっていうんだろ!? へへ、オレってばまだ中坊のくせに、マジでこんなずっと年上の綺麗な人妻にパイズリまでヤラせちゃってるんだ!)

 翔太は由紀子の従順で肉感的な女体によって、己のいきり立つ青臭いペニスと共にそんな生意気な自尊心まで大いに刺激され、

「へへ、す、すげえよ! 由紀子ママのエッチなパイズリ! ああ、オレ、もう堪んねえ! はあ、ああっ!」

と、更にどんどんそのペニスの先から透明な我慢汁を大量に放出しながら、満足そうに歓喜と悦楽の声を上げ続けた。

「いやあん! フフ、翔太君たらもうパイズリなんて言葉も知ってるのぉ? ウフフ、やっぱり翔太君はとってもエッチでオマセな○学生なのねえ……ほうら、どお? ママのおっぱい温ったかいでしょ? ああん、ほら、翔太君のエッチな我慢汁でヌルヌルになったママのおっぱいで挟まれると、オチン×ンもうすっごく気持ちイイでしょ? あーん、ねえ、ホラ、ねっ!」 

 と、由紀子もそんな年若い翔太を更に興奮させようと、その熟れた女体を官能的にくねらせながら、またすっかり熱くなって激しく勃起している翔太のペニスをその豊満な胸の狭間でリズミカルに扱いていった。

 そして由紀子はそのまま顔を傾けると、その真っ白な肌も眩しい巨大な両の乳房から覗く翔太の我慢汁でツルツルに光った剥き出しの可愛い亀頭部分に、淫らに湿った色っぽい唇を被せて吸い上げていった。

「うふぅん、はあ、ジュプジュプ! チュパチュパ! ああん、ジュルジュル! チュパチュパ! うーん、はあ、チュプチュプ! ジュプジュプジュプププ~!」

 もはや由紀子もまるで若いペニスに淫乱奉仕する自分自身にすっかり陶酔したような牝の顔つきで、完全にパイズリ射精の仕上げモードに入っていた。

 が、そうなるとやはりというか当然というか、まだ童貞の翔太にはもう辛抱も堪らなかった。

「うわああ! ああっ、ゆ、由紀子ママ! オレ!」

 翔太は短くそう叫ぶと、再びかくもあっさりと大量の青臭い精子をそのまま噴き出していった。

 同時に、またもや既に予測も出来ていたのであろう、由紀子は「ううっ、うぐぅ、うふぅん」と嬉しそうに色っぽく鼻を鳴らして、そのまま笑顔で己の口内に勢いよく噴き上げてくる若い樹液を美味しそうにジュルジュルと卑猥な音を立てて飲み込んでいった

「ウフフ、あーん、翔太君、またいっぱい出たわねえ」

 それから由紀子はその口元にはみ出した翔太の精液の残滓を、そのマニキュアの載った綺麗な指先を使って優雅に舐め拭いながら、二度目の射精を終え目の前で荒い息を吐いている翔太に向かって優しく微笑んだ。

はあ、はあ、はあ……へへ、ああ、由紀子ママ! オレ、またまたすっげえ気持ち良かったよ!」

 と、翔太もそんな由紀子にさすがに少し照れたような、それでいて早くもまたなにかいやらしいことを企むような無邪気でスケベそうな笑顔を向けた。

「ウフフ、あらあら、ヤリタイ盛りのお若い翔太様はまだまだとってもエッチなお顔なさってるのねえ……フフ、だったら大人で人妻のおばさんに、うふぅん、今度はどんなエッチなご命令をして下さるのかしら?」

 そう意味深に言って、由紀子はどこか物欲しそうに誘うような大人の女の媚びた笑みを浮かべ、またシナを作って悩ましげなポーズで熱っぽく翔太を見つめた。

 そう、翔太の次の科白はもう判っているはずなのに。

 そしてそんな由紀子に、翔太もやんちゃで生意気な少年の目を一層輝かせながら当然のように言い放った。

「へへ、だったら今度は由紀子ママの大人のオマ×コで、オレのこといっぱい気持ち良くしてよ! ねっ!」


~人妻由紀子と少年たち【外伝】(DLsite版)
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寝取られ派遣ママ【完全版】(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています
 

 千佳子と晴翔が大通りのコーヒーショップを出てからおよそ十五分後

 中○生の息子を持つ平凡な専業主婦である千佳子と、そんな千佳子とつい三十分ほど前に初めて顔を合わせたばかりの、正にその息子ほど年の離れたまだ○校生の晴翔はラブホテルの一室にいた。

 いや、正確に言えば世間の常識を超えた千佳子と晴翔の大きな歳の差カップルは、いまだにまだホテルの一室のエントランス、つまりは靴を脱ぐためだけの狭い玄関入口にどういう訳だか二人して留まっていた。

 何故ならば

 部屋へと続く手狭な玄関入口の壁にニヤついて立ち尽くす晴翔の目の前には、まるで主人にかしずく召使いのように、上品なアンサンブルのスーツ姿の千佳子がその膝をついてしゃがみ込んでいたからである。

 そしてそんな千佳子をニヤニヤといやらしく見下ろしている晴翔のジーンズの前方は全開となっており、その下着も乱暴にずり下がった状態になっていた。

 そう、部屋に入るなりまだ○校生の晴翔から強引にせがまれ、熟れた人妻の千佳子はそんな年若い我が儘なご主人様に命じられるがまま、従順にその場に膝をついていきり勃った若いペニスにいやらしく舌を這わせながら、早速のフェラチオ奉仕で晴翔を愉しませてやっていたのだ。

「……んむぅう、はぁああ……ううぅん、レロレロ~……チュパ、あはぁん……むふぅ、チュプチュプ~」

「はあ~、いいよ、千佳子ママ……千佳子ママの大人の女のフェラチオ、すっげえあったくて気持ちいいよ!」

 晴翔は思わず惚けたような吐息を洩らすと、自分よりも二回りも年上の美貌の人妻をニヤニヤと見下ろしながら満足そうに唸った。

「……むちゅ~、チュパッ……うふふ、もう晴翔君はイケない子ね。お部屋に入ったと思ったら、いきなりおばさんのおっぱい鷲掴みにしてきて自分のオチン×ンしゃぶれだなんてぇ……うふっ、ああん、酷いわぁ」

 千佳子はどこか恨めしそうに、それでいて息子ほど歳も離れた晴翔にどこか媚びるように嬉しそうに微笑みながら、その綺麗にマニュキュアの載った手の中に脈打つ若いペニスをしっかりと握り締めながら答えた。

(あーん! ほんとにイケない坊やだわ。まだ○校生のくせに、自分の母親くらいの大人の女をいきなり膝まずかせて若いオチン×ンしゃぶらせるなんてぇ……ああん、でもそんなエッチな生意気坊やのオチン×ン喜んでおしゃぶりしてあげちゃうあたしって……)

「へへ、だってさ、さっき初めて千佳子ママ見たときから、オレもう我慢できなかったんだもん! ホテルくる前からもう勃っちゃって歩きにくかったよ」

 晴翔は悪びれずにそう言うと、もはや遠慮もなく自分の母親と同じくらいの歳の千佳子の色っぽい唇に、ビンビンに勃起した若いペニスを押しつけた。

「んぐぅ~チュポッ……うふっ、もう晴翔君たらホテル入る前からおばさんのおっぱいやお尻触って悪戯するんですものぉ……ふふ、おばさんもすごく恥ずかしかったわぁ……うふぅん、もうエッチな男の子ぉ!」

 千佳子はわざと拗ねたように言って、スケベそうに自分を見下ろしている晴翔を更に満足させるように、従順な上目遣いでその目を見つめ返した。

「へへ、だって千佳子ママの身体エロエロなんだもん。マジおっぱいとかもすげえデカいし!」

 そう言って、晴翔は当然の権利とばかりに両手を千佳子のV字のセーターの中に滑り込ませると、その熟れた豊満な乳房を好き放題にいやらしく弄り始めた。

「あん! 晴翔君たらぁ……うふん、チュパチュパ~」

「ねっ、千佳子ママ! このムチムチのデカパイなんセンチ? ねっ、なにカップなの?」

「え~、うふふ、おばさんのおっぱい? あん、レロレロ~……おばさんのおっぱいはねぇ、うふっ、九十五センチのFカップよぉ……あ~ん!」

「す、すげえ! マジ揉みごたえある! オレの彼女よか全然デカイしフェラも超上手いよ! ああ、なんでも言うこと聞いてくれる千佳子ママってもう最高!」

 大きく足を開いて千佳子に股間を押しつけながら、晴翔は思わず感嘆の声を上げた。

「ムチュぅ~……ああん、まだ若い晴翔君に気に入ってもらえてよかったわぁ。おばさんもとっても嬉しい。今日はいっぱいおばさんにエッチなことしてねえ……う~ん、ジュルジュルッチュパ~!」

 千佳子はそんな若い牡からの称賛の悦びに身悶えるように、また熱っぽく目の前にそびえる若いペニスにむしゃぶりついていった。

 実際、自分自身でも興奮してきているのがよく判る。

 普段は平凡な専業主婦である自分がつい三十分前に会ったばかりの男子○校生とラブホテルにやってきた上、即座にそのはち切れんばかりの若いペニスを咥えさせられた挙句、自ら媚びるようにその熟れた女体を少年に差し出しているのだ。

(あーん、あたしは主人も息子もいる人妻で母親のくせになんていやらしいことしてるの!? 二回りも年下のまだ○校生のオチン×ン舐めさせられながら、そんな子にいっぱいエッチなことしてっておねだりしちゃうなんてぇ……ああ、あたしはなんて淫らでエッチな女なの……!)

 そしてそんなずっと年上の人妻で母親の千佳子の心情を知ってか知らぬか、晴翔は千佳子の豊満な乳房をいやらしくこねくり回しながら鼻息を荒くしていた。

「ねっ、千佳子ママ、オレのチ×ポどう? こんな若いチ×ポしゃぶったことないでしょ? ねっ、どう?」

 晴翔は明らかに興奮している様子で、まだ年若い自分の言いなりになっている熟れた人妻の口の中で、まるで自分の若さを誇示するかのようにその猛るペニスを振るってみせた。

「ジュルジュル~チュポッ……あん! いいわあ……晴翔君のオチン×ン、とっても固くて素敵よ~! おばさんクラクラしてきちゃうわあ」

「じゃあさ、千佳子ママの旦那さんと比べてどう? ねっ、どうなの?」

「うふぅん、ああん……言わせたいのぉ? 晴翔君のママくらいの歳の大人の女に……こんなずっと年上の結婚してるおばさんにぃ……そんなことエッチなこと言わせたいのぉ……?」

 千佳子は思わず切なそうに晴翔の顔を見上げ、色っぽい仕草で拗ねるように、また媚びるように呟いた。

 同時に内心千佳子は、まだ年若い晴翔の牡としての本能と対抗意識に感嘆してあらためて興奮した。

(ああ、自分よりもずっと年上の人妻の夫と比べてほしがるなんて! こんなまだ若い男の子でも立派に牡としての対抗心があるのね! だけどこんなビンビンに勃起した若いオチン×ン見せつけられちゃうと……人妻のあたしだってぇ……)

「ねっ、どうなの? 旦那さんと比べてどうなの!」

そんな内心淫らに身悶える人妻に向かって、晴翔はその顔を輝かせながら追い打ちをかけた。

「ああん、そっ、そうね……うちの主人と比べたら、若い晴翔君のオチン×ンのほうが……おっきくて、固くてぇ……うふぅん、すぐにビンビンに勃起してくれてぇ……晴翔君のオチン×ンのほうがうちの主人より……うふっ、ずっとずっと素敵だわぁ……ああ、いやあぁん!」

 千佳子は一段と激しく脈打つ晴翔の若い勃起ペニスをうっとりとしごきながら、自分をいやらしく見下ろしている少年に向かって、まるで酔ったようにその顔を紅潮させて淫らな嬌声を上げた―。

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人妻由紀子と少年たち【完全版】(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています

 由紀子の思っていた通り、二人の中○生の男の子はまるで放たれた猟犬のように由紀子の乳房にむしゃぶりついてきた。

 二人の少年たちはその直情的な青い欲望丸出しで、常識的に考えて本来絶対に味わえるはずもない、ずっと年上の人妻であり、また友達の母親でもある由紀子の豊満すぎる熟乳を味わい尽くしている。

 聡が由紀子の右の乳房、健司がその左の乳房にそれぞれ懸命にしゃぶりつき、三者の体勢だけを見ると、由紀子がまるで二人の少年たちに押し倒され、そのまま犯されているかのような恰好にも見えなくもなかった。

 もちろん、最初からすべては年下好きの由紀子の淫蕩な悪戯心から出発した淫行遊戯だったが、いまとなっては当の由紀子も想像以上の少年たちへの興味とその背徳感への興奮で、すでに危険水域に入り最低限の自我さえ見失いかけてきていた。

 そして由紀子自身、いま正に自分の両の乳房にむしゃぶりつかせている息子の友達の少年たちと、母親の立場としてこの先どこまで進んでいいものか迷いながらも、全身を蝕んでくる不埒な悦楽の波に飲み込まれかけていた。

(ああん、あなた、和ちゃん、ごめんなさい……ママね、とうとう聡君と健司君にママのこのおっぱい吸わせちゃってるの。和ちゃんが赤ちゃんのとき一生懸命吸ってた、和ちゃんが大好きだったこのママのおっぱい……いまは和ちゃんのお友達の聡君と健司君が、すっごくエッチな顔していやらしくチューチューしちゃってるのぉ)

 横たわったまま、少年たちの言われるがままにその豊満な乳房と女体を与えながら、由紀子は自然と彼らの稚拙ながらもがむしゃらな愛撫に身悶え始めていた。

「はあ、すげぇーよ、和樹のママの爆乳、やっぱすげぇーよ!」

 と、聡は真っ白な肌に薄いチョコレート色のコントラストもいやらしい、熟れきった人妻の乳輪を夢中になって舐め回しながら唸った。

「ああぁん、聡君たら、おばさんのおっぱい、そんなにエッチに舐め回しちゃいやぁん……」

「ああ、おばさんのおっぱい美味しいよ! おばさんのデカパイはやっぱ最高だよ!」

 と、健司は両手で友達の母親の乳房を絞り出すように掴み、その先端のツンと尖った乳首に思い切り吸いつきながら叫んだ。

「いやああぁ、もう健司君も、おばさんの乳首、そんないやらしくチューチューしちゃダメぇ……」

「ねっ、おばさん、この爆乳おっぱいで和樹を育てたの? おばさんのこのデカパイ、和樹が赤ん坊の頃吸ってたの!?

「あーん、聡君たらそんなぁ……そ、そうよ、これが和樹が赤ちゃんの頃に吸ってたママのおっぱいよぉ」

「だけどいまはオレたちのものだよね! おばさんのこのいやらしいデカパイ、和樹のものでも、和樹のおじさんのものでもないよね!?

「も、もう健司君までそんなことぉ……そうよ、おばさんのこのおっぱいは和樹のものでも、うちの主人のものでもないわぁ……いまは聡君と健司君のもの。とってもエッチな中○生の男の子たちに、思いっきりチューチューしてもらうためのおっぱいよぉ! ああぁん、いやぁん!」 

由紀子は艶っぽく鼻から吐息を洩らしてそう答えると、胸襟して空いている両手を無意識のうちに少年たちの頭部に回し、彼らをまるで自分の乳房に押しつけるようにその頭を優しく撫でてやった。

 そんな熱っぽく狂い始めた由紀子の科白と態度に、二人の少年たちはますます調子に乗って、いまや裸体で眼前に横たわる成熟した大人の女体のすべての支配を試みようと躍起になる。

 聡と健司は片手でしっかりと由紀子の乳房を揉みしだきながら、もう一方の手はそれぞれ本能的な牡の所作として、由紀子の肩やわき腹、そしてムッチリと脂の乗った腰回りや太ももなどをいやらしく這い回らせていた。

(ああ、ダメぇ……二人ともまだ中○生のくせに、そんな風に大人の女の身体をいやらしく愛撫しちゃいやあぁん……おばさんだって生身の女なのよぉ? 幾ら息子のお友達だって、若い男の子に、しかも二人がかりで、そんなにいやらしく触られるとおかしくなっちゃうわぁ!)

 由紀子は胸の中でそう叫びながら、ついに少年たちの目の前で、大人の女の甘く切ない悦楽の声を洩らし始めていた。

 そして由紀子自身を更に興奮させる事実として、いま由紀子の腰から太ももの辺りに押しつけられている、少年たちのいきり立ったペニスの感触があった。

 聡も健司もまるで子供が母親に必死にしがみつくように、それぞれの股間で猛っている青臭いペニスを遠慮もなしに由紀子の身体に押しつけていた。

(す、すごいわっ、聡君も健司君も! ジーンズ越しでもハッキリ判っちゃう! 二人とも大きくなってるのね? 人妻の裸を見て、お友達のママの身体触りまくって、まだ中○生の二人がもう我慢できないくらい、若いオチン×ン膨らませてるのね! ああ、聡君と健司君はおばさんにどうしてほしいの? そのビンビンになった若いオチン×ン、おばさんにどうしてほしいのぉ?)

「あはぁあん……二人ともぉ、いやぁん……ああぁんっ!」

 由紀子は高まってくる情欲と愛おしさに突き上げられながら、少年たちを情熱的にその懐に抱き寄せ、更に彼らのまだ若い牡の本能と女体への征服欲を刺激するような切ない喘ぎ声を伝えた。

「ああ、おばさん! オレ、もうこんな立っちゃった!」

 と、聡が切ない顔で由紀子を見上げた。

「ああん、さ、聡君たらぁ……」

「オ、オレもう我慢できないよ、ねえ、おばさん!」

 と、健司も苦しそうな顔で由紀子を見上げた。

「あーん、健司君までぇ……はあぁぁんん」

 由紀子は自分のこの熟れた肉体に魅了された年若い少年たちと、その熱く猛った青臭いペニスに思いを巡らせ、少年たちに向かってより一層切ない喘ぎ声を上げた。

 そしてそこにあるのは既に中○生の息子を持つ母親としての保護者の顔ではなく、無邪気な少年たちにいい様に弄ばれ、いまやすっかりその背徳と悦楽の虜となって、少年たちに自ら縋りついていきそうな自堕落で淫らな大人の女の顔だった―。


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人妻寝取られ参観日(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています

 そしていよいよ恵美子も興が乗ってきたように、その瞳をしっとりと潤ませながらその頬も色っぽく上気させ、全身を弄っていた両手をそのまま自分の豊満な乳房やムッチリとした太ももに悩ましげに伸ばしていった。

 同時に、図らずもそれはまるで成熟した大人の女の自慰行為の場面のようで、まだ○学生の一輝は初めて見る恵美子のそんな浅ましい姿に思わずゴクリと唾を飲み込んだ。

「ねえっ、おばさん! おばさんはそんなにエッチで恥ずかしい人妻で母親なら、もしかして今日の参観日に来てたときからずっと興奮しちゃってたの!?

 それからギュッと自分のスマホを握り締めた一輝が、すっかり興奮したように恵美子に言い迫ってきた。

「あーん、一輝君たらぁ……うふぅん、ええ、でも、そ、そうね! だってぇ、うちの子の教室には、おばさんの大好きな元気な若い坊やたちがいっぱいいるんですものぉ! ああん、それに休み時間にはおばさんのこのおっぱいやお尻、チラチラとエッチな目で見てくる男の子たちもいたんですものぉ! はあ、ああっ、ううぅ、お、おばさんだって、うちの子には悪いけどそんなのもう興奮しちゃうわあ! いやあん!」

 と、恵美子はますます淫らにその女体を身悶えさせながら、まるで目の前の一輝に見せつけるかのように、片手で己の乳房を揉みしだき、もう一方の手をついにその熟れ濡れた恥ずかしい女陰の上にあてがった。

「ええ~っ!? だ、誰? ねえ、お、おばさんのこと、エッチな目で見てた奴らって一体誰なの!?

 途端に滑稽なくらい慌てたように、一輝は自分の前で痴態を晒し続ける友母の恵美子に問い質した。

「ああん、そ、そんなあ……うふぅん、ええ、そう、野球部の田村君やバスケ部の片岡君たち? あーん、ほら、前に一輝君と一緒にうちに遊びに来たでしょ? だからおばさんもよく覚えてるの! ああ、すっごく元気が良くて、女の子にもモテそうないい子たちよね? はあん、おまけにこんな人妻のおばさんでも、ううぅ、エッチな目で見てくれてぇ……やっぱりおばさんだって、もう、あん、もう興奮しちゃうわあ!」

 身悶えながらふしだらにそう陶酔の嬌声を上げて、恵美子はまるで男を誘い込む淫乱な情婦のように、下唇を艶めかしくその赤い舌でチロチロと濡らして見せた。

 そして恵美子にしてみればもはや自分の女としての魅力を持って挑発する対象は、カメラの向こうの夫ではなく、いつの間にか眼前の一輝に入れ替わっていた。

 そう、いまや恥ずかしいくらい興奮して濡れそぼっているこの熟れた女体の火照りを鎮めてくれるのは、正に目の前で鼻息を荒くしている若い牡しかいないのだから

「ううっ、クソぉ、あいつら!」

 同時に一輝はそう短く叫び、握っていた録画中のスマホを乱暴にベッドの脇に投げ置くと、次の瞬間、目の前の恵美子を強引に押し倒してその女体の上に覆い被さっていった。

「ああん! キャッ、か、一輝君!?

 と、思わず恵美子も切なそうに短くそう叫んで、そのまま一輝の為すがままにベッドの上に押し倒されていった。

 そう、まだ年若いながらも一輝は立派に女を抱ける能力を持つ一人の牡として、目の前で発情している牝が他の男に性的な興味を示すことに対し、異常な興奮と嫉妬を覚えもはや我慢が出来なくなっていたのだ。
  実際、一輝の青臭いペニスはこれまで散々恵美子とまぐわってきた中でも、最高と言っても良いくらいに激しく隆々と勃起していた。

 そしてそれはこれまでも何人もの若い男の子たちを自らの熟れた女体で興奮させ、究極の快楽に導いてきた恵美子ならではの、成熟した牝としてのナチュラルな淫計でもあったのだ

~人妻寝取られ参観日(DLsite版)
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人妻家庭教師~あたしを寝取る少年たち(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています

  映画が始まると、早速祐介はピタリと隣に密着して座る美幸の熟れた女体にエッチな悪戯を仕掛けてきた。

 いつもはどちらかというと大人しい性格の祐介だったが、今日は勉強部屋を離れて開放的な気分になったのか、はたまた今日のために件の美幸からの自分への語りかけオナニー動画をずっと見続けていたせいか、まだ青臭い童貞少年とはいえより積極的で大胆だった。

「ねえ、美幸先生

 祐介は甘えたようにそう呟くと、まるで当然のように美幸のノースリーブのブラウスの胸元にその手を差し伸べ、たっぷりと肉の詰まった豊満な人妻の乳房をいつにも増していやらしく弄び始めた。

「うふふ、もう祐介君たら

 そして美幸もそれを当たり前のように受け入れ、隣に座る少年の頭を自分の胸元へと優しく抱き寄せた。

(ああん、今日の祐介君たらすっごく積極的なのね。ええ、いいわあ、先生のこのおっぱいもう好きなだけ揉み揉みして頂戴。先生は大人だけど、人妻だけど、今日は祐介君の彼女なんだから……はああん、祐介君のお好きなだけいっぱいエッチなことしていいのよ!)

 心の中でそう語りかけながらも、美幸は周りの観客の目を気にして一応前方のスクリーンに目を向けた。

 もっとも、そんな無防備で寛容な美幸の熟れた人妻の女体に対して、普段とはひと味もふた味も違う今日の祐介の飽くなき興味と悪戯は止まらなかった。

 祐介は美幸のブラジャーの中にも忍び込ませた手で、温かい美幸の柔らかな生乳房の感触を散々愉しんだ上、ついにはその乳首までもいやらしく弄び始めたのだ。

(うふぅん、はあ、祐介君……あーん、そ、そんなあ、あたしの乳首までそんなエッチに抓んだりしてぇ……いやあん、はあん、祐介くぅん!)

 美幸は相変わらずじっとスクリーンを見つめながらも思わずビクリと小さく身体を震わせ、艶っぽい口紅の載った唇をその舌で湿らせた。

 そんなずっと年上の人妻の色っぽい仕草に更に興奮してきたのか、祐介はもう一方の手を美幸のムッチリとした太ももに置いてねっとりと撫で回し始めた。

(うふぅ、ああ、祐介君……そ、そうよね、祐介君はずっとオナペットにしてきた先生のこの熟れた人妻の身体が大好きなんですものね……はあ、でも、今日はまた一段とエッチな触り方してるわよ!)

 そして美幸も心の中で語りかけながらも、相変わらずスクリーンをじっと見つめて、祐介の好きなようにその無防備でグラマラスな女体を預けていった。

 もっとも当然ながらそうなると、初体験を目の前にした童貞少年の逸る気持ちは場所柄も弁えず更に加速していくだけだった。

 祐介は美幸の太ももの上にじっと置いた手をしばらく逡巡したように彷徨わせた挙句、やがて思い切ったようにそれを一気に美幸の生足のスカートの奥にまで突っ込んできたのだ。

(あっ! うふぅん、ゆ、祐介君たら……そ、そうよね、やっぱりとうとう童貞捨てちゃう今日のデートでは、祐介君も先生のいやらしいアソコに一番興味あるのよね? ああん、で、でもそこはぁ

 美幸は再びビクリとその場で身体を震わせると、切なそうに濡れた両目を細めて隣の祐介を見遣った。

 一方そんな美幸の熟れ実った乳房と敏感な女の秘部を夢中になって弄んでいる当の祐介は、緊張しきった真剣な表情ですっかり鼻息も荒くなってきていた。

 咄嗟に美幸は周りの観客の目を気にして、そんな祐介を慌てて強く自分の胸元へと抱き寄せた。

 そのボリューム満点の柔らかな巨大な乳房に、ハアハアと荒い鼻息を洩らす祐介の横顔を自らムニュムニュと押しつけてやったのだ。

(ああん、可愛い、可愛いわあ! だ、だけどほんとはこんなところで、ま、まだ○学生の祐介君が大人の先生にそんなエッチなことまでしちゃダメなのよ……ああ、ほ、ほんとはダメなのよぉ……!)

 しかしながら尚も執拗に美幸のスカートの奥にまで侵入してきた祐介の我が侭な悪戯指は、美幸のパンティーの上からまるでその淫らな蜜壺の入口を必死に探すかのように、いまや縦横無尽に這いずり回っていた。

(ううぅ、あっ、祐介君たら、ダ、ダメなのにぃ……はあん、で、でも、これもこないだ先生が渡したあのエッチなオナニー動画で、しっかりと大人の女の身体のこと予習してきてくれたからなのよね……あーん!)

 そして美幸はついにそんな二回りも年下の童貞○学生の飽くなき性的好奇心に根負けしたかのように、淫らにゆっくりとその両の太ももを開いていった。

 瞬間、偶然にも今日のために穿いてきた美幸のスケスケのTバックのパンティーの隙間から、祐介の指が美幸のその熱く湿った女陰のクレパスの上にグチョリと差し込まれてきた。

(ああっ、とうとうあたしぃ! いやあ、ううぅ、ゆ、祐介くぅん……せ、先生、大人なのに、人妻なのに、まだ童貞の可愛い祐介君のせいで、はああん、こ、このいやらしいオマ×コ、もう、濡らしちゃうわあ……!)


~人妻家庭教師・あたしを寝取る少年たち(DLsite版)
~人妻家庭教師・あたしを寝取る少年たち(DMM版)

人妻家庭教師~あたしの可愛い少年たち(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています

「ふふ、祐介君、美味しい? あん、先生のおっぱい、そんなエッチな顔してチューチュー吸いついてぇ……ああん、いいわあ、いっぱい吸ってぇ。先生ね、今日は最初からいつもお勉強頑張ってる祐介君に、いっぱいこの先生の大っきなおっぱい吸ってもらおうと思ってたのよぉ……はあん、うふぅん!」

 美幸は更に甘ったるくそう囁いて、寝そべったまま無我夢中で美幸の豊満な乳房に吸い付いてくる祐介の頭を優しく撫でてやった。

「むはああ! うん! 先生、美味しいよ! 先生のおっぱい、すっごく大っきくて、すっごく柔らかくて……はあ、ボク、ボクもうたまらないよ!」

 興奮してそう叫びながら、祐介はその少し大き目の卑猥な乳輪の上に鎮座する、色白の美幸のいやらしい薄茶色の乳首に再び吸い付いていった。

「ううっ、あはあん! ふふ、祐介君たらぁ

 と、美幸はそんな教え子の少年の素直な反応に満足そうに目を細め、既に下着を下ろし剥き出しになっている少年の下半身に視線を移した。 

 そう、まるで母親のような年齢の人妻家庭教師からのエッチな〝ご褒美〟を待ちわびる少年の初々しいペニスは、既にいうまでもなく勇ましくいきり勃っていた。

(あーん、うふふ、やっぱりぃ! ああ、すごいわあ、祐介君! まだ皮も完全には剥けきれてないけど、こんなビンビンになっちゃってぇ! ああん、やっぱりこの年頃の若い男の子の綺麗なオチン×ンって、はあ、あたしみたいな人妻にはもうたまらないわ!)

 そして美幸自身ドキドキと胸を高鳴らせながら、いよいよ祐介のペニスにその手を伸ばしていった。

「ううっ、あっ、せ、先生!」

 瞬間、祐介がビクンとその尻を浮かせて情けない声を上げた。

 そう、まだ童貞の祐介にとっては自分以外は勿論、ましてや成熟した大人の女性から己の敏感で無垢なペニスを握られること自体、まったく初めての経験だったのだ。

「ふふ、いいのよ、祐介君。このまま先生に任せて!」

 と、美幸はそのまま祐介のペニスを優しく撫で上げ、まるで愛でるようにその手で淫熟の愛撫を加えていった。 

「ああっ、せ、先生! ううっ、おおっ、はああ~! もうボク、オチン×ン気持ちイイっ! うっ……!」

 念願だった人妻家庭教師からの熟達したいやらしい手コキ愛撫に、童貞○学生の祐介はまるで子供のように必死に美幸の豊満な両の乳房にしがみつきながら、情けなくも初々しい歓喜の声を上げ続けた。

「うふふ、いいのよ、祐介君。もっと声上げて感じて頂戴! 今日は先生が祐介君のこの可愛いオチン×ン、いっぱい気持ち良くしてあげるんだからあ」

 そしてその少年からの悲鳴にも似た歓喜の声が嬉しいかのように、美幸もますます熱っぽく、その包皮を優しく剥いて露出させたピンク色の亀頭や、まだ毛すら生えていないプリプリの二つの睾丸を中心に、絶妙な力加減で丹念にじっくりと愛撫していった。

(はあん、ほんとに綺麗なオチン×ンだわあ! ねえ、気持ちイイでしょ? ねえ、これ、たまらないでしょ? ああん、祐介君はまだ○学生のくせに、大人で人妻の先生にこんないやらしいことさせてるのよ? ああ、ねっ、ほら、祐介君の童貞オチン×ン、先生の手の中でもうこんなにピクピクして熱くなってるわよぉ!)

 美幸自身、いまやすっかり興奮してその頬を赤らめながらも、相変わらず自分の熟れた乳房に必死にしがみついてくる祐介からもう目が離せなくなっていた。

「ああ、どお? 祐介君、気持ちイイ? ねっ、祐介君はいつもこうやって独りでオチン×ン弄ってるの? うふぅん、女の人にしてもらうと全然違うでしょ? ああん、祐介君はいつもどんなこと考えて、この可愛いオチン×ン弄ってるの? ねっ、先生に教えて!」

 そして美幸も声を上ずらせながら、いよいよその手に握った祐介のいきり勃つ若竿をリズミカルに扱き始めた。

「ううぅ、ああ、先生、気持ちイイ! ボ、ボク、いつも先生のこと考えて……ううっ、そう、先生のいやらしいおっぱいやお尻や、はあ、せ、先生といっぱいエッチなことすること考えて、ああ、い、いつも独りでオナニーしてるんだ!」 

 と、祐介はまるでうわ言のように叫び上げ、腹を空かせた赤子が母親の母乳をねだるように、美幸の興奮で固くなった乳首に思いきり吸い付いてきた。

「あああん! ううっ、ゆ、祐介君! はああん!」

 同時に祐介自身の口から判り切った科白を引き出し、美幸は今更ながら己の女芯が切なくも淫らにキュンと疼いてくるのを感じた。

「はあん、良い子ね、やっぱり祐介君はとっても良い子よ! あん、いいわあ! もっと、もっと強く先生の乳首吸って頂戴! そうっ、赤ちゃんみたいに! あああぁ、祐介君のオチン×ンも、もう、もうこんな膨らんできて我慢できなくなってきてるわよぉお!」

~人妻家庭教師・あたしの可愛い少年たち(DLsite版)
~人妻家庭教師・あたしの可愛い少年たち(DMM版)

寝取られ自撮り浮気妻~浮気相手は人妻好きの肉食大学生編(体験版

※本編シーンよりランダムに一部を抜粋しています

●(健吾の若いペニスの前に跪いてうっとりと)

うふぅん、ああん、健吾君たらぁ❤
うふ、もうこんなに若いおチンポ、ビンビンにしてくれてぇ❤

ええ、いいわあ❤
今日もいっぱい、人妻のおばさんが健吾君の若いおチンポ、
隅から隅までたっぷり舐め舐め、ペ~ロペロして
気持ちよくしてあげるぅ❤ 
うふふ❤

●(健吾にカメラに向かって今からなにをするか言えと命令され)

え~っ? そ、そんなこと……
カメラに向かって主人に言うのぉ?
あーん、うふ、もう健吾君たら、
ほんとに人妻イジメが大好きなドS坊やなんだから❤
ええ、判ったわ。
あたし、主人にいう……言っちゃうわ❤

●(カメラに向かって恥ずかしそうに)

はあ~い、あ、あなた……よおく見ててね。
あ、あたしが、あなたの奥さんが、
いまから十八歳も年下の若い男の子に、
人妻の濃厚なフェラチオご奉仕してあげちゃうところぉ。

はあん、そうよ、いつも目の前にビンビンの若いおチンポ
突きつけられたら……
あなたの奥さんは、いつでもどこでも、
喜んで舐め舐めペロペロしてあげてるのよぉ。
ああん、そう、ずっと年下の若い男の子の言いなりになって、
こんな風に奴隷みたいにいやらしくひざまずいて……
うふぅ、わ、若いおチンポ、
いつもいっぱい気持ちよくしてあげてるのぉ。

いやあん、だって、あたし大好きなんですもの……
ヤリタイ盛りの生意気な若い子に、
うふぅん、ビンビンに勃起した元気なおチンポ、
たっぷりおしゃぶりさせられるのぉ。
はあん、だって若い子のおチンポって、
ほんとにもう凄いのよ!
あなたのくたびれた中年のおチンポなんかとは、
固さも味も匂いも……
ああん、もう全然違うんだからぁ❤
うふぅん❤

●(健吾に向かって興奮して)

ねっ、もういいでしょ?
あたし、ちゃんと主人にも言ったからぁ❤
あーん、舐めたい! 舐めたいのぉ!
うふぅん、健吾君の、若い男の子の美味しいおチンポ……
このいやらしいお口で、今日もたっぷり舐め回して、
しゃぶり尽くしたいのぉ!

ええ、そうよ。
おばさんのお口は、若い男の子専用の、
便利な性処理おチンポクリーナーよぉ!
ああん、もう知ってるくせにぃ、意地悪ね❤
おばさんは子供もいる人妻だけど、
若い男の子のおしゃぶり奴隷なのよぉ!

ねっ、だからお願~い❤
はあん、健吾くぅん❤
ねっ、これ、このもうビンビンに勃起した、
若いオスの匂いがプンプンしてる、
おっきくて固~いおチンポ……
どうかこの淫乱な人妻肉便器のおばさんに、
ああん、今日もいっぱい食べさせて❤

●(健吾のペニスにむしゃぶりついて)

はあむぅ……うふぅ、はあん、レロ、レロ、レロ、
ううん、はあ、ズチュ~!
ああん、凄いわあ!
若いおチンポ、もうこんなぁ❤ 
我慢汁もどんどん出てきてぇ❤
うふ、おばさん、とっても嬉しい❤

はあん……レロ、レロ、レロ、
うふぅ、レロ、レロ、レロ、ん~、チュポッ!
ええ、美味しい、若いおチンポ、
今日もとっても美味しいわ❤
レロ、レロ、レロ、レロ。

ああん、そうよ、こんなイキのいい若いおチンポ咥えたら、
主人のしょぼくれた中年おチンポなんて、
もう舐めたくもないわあ!
レロ、レロ、レロ、レロ。

だって若いおチンポって、はあん、こんなにおっきくて、
こんなに固くて……
おばさんのお口の中で、こんなに暴れまくってぇ❤
レロ、レロ、レロ、レロ。

それにおばさんドMだから、生意気な若い男の子に
おチンポしゃぶらされるの、もうすっごく感じちゃうのぉ!
レロ、レロ、レロ、レロ。

普段はいい奥さんで、優しいママのあたしが、
陰ではずっと年下の若い子のおチンポに、
こんないやらしいフェラチオご奉仕してるなんて……
もうジンジン感じてきちゃうのぉ❤
ううん、チュパ、チュパ、チュパ、チュパ!

●(健吾に睾丸も舐めろと命令されて)

ああん、はぁい❤
タマタマも、ちゃんと舐め舐めするわあ❤
うふ、健吾君たら、人妻のおばさんにタマタマ舐めさせるの、
ほんと大好きだものね❤

●(健吾の睾丸にむしゃぶりついて)

あーん、はむぅ……レロ、レロ、レロ、
どお? 気持ちいい?❤
チュパ、チュパ、チュパ、チュパ!

はあん、ねっ、これがイイんでしょ?❤
これが興奮するんでしょ?❤
チュパ、チュパ、チュパ、チュ~!

ドSの健吾君は、こうやってお尻の穴のほうまで、
ずっと年上の人妻をおしゃぶり奴隷にして
ペロペロ舐めさせるのがぁ❤
うふぅん、レロ、レロ、レロ、レロ。

ああん、あたしも興奮するわあ!
若い子の精子が詰まった、
パンパンのタマタマにお顔突っ込んでぇ……
あふぅ、もう美味しい、おいひぃわあ……
ジュル、ジュル、ジュル、ジュルル~ッ!



~寝取られ自撮り浮気妻・浮気相手は人妻好きの肉食大学生編(DLsite版)
~寝取られ自撮り浮気妻・浮気相手は人妻好きの肉食大学生編(DMM版)
※音声体験版は各販売サイト様でもご用意しています

寝取られ派遣ママ~童貞坊やに背徳性教育(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています

ああん、はあい……これで真樹君のお望み通り、おばさん、全部脱いで裸になったわよ……うふぅん」

 千佳子は最後の一枚だったセクシーな黒のパンティを足元からゆっくり抜き取って甘ったるくそう呟くと、自分の息子と同い年の男子中○生の前で恥ずかしそうに、その熟れた女体の胸元と股間の部分を手で覆い隠して立ち尽くした。

「おおっ、やっぱすごいね! 大人の女の裸って!」

 そんな千佳子の前で、真樹はその目をランランと輝かせながら無邪気な歓声を上げた。

 そう、二人で部屋に入るなりまだ中○生の真樹は、早速千佳子に自分の前で洋服を全部脱いで大人の女のいやらしい裸を見せてくれとねだってきたのだった。

 すべては先ほどの千佳子からの可愛い童貞坊やへの甘い誘言が発端なのだが、お陰でいまや真樹もすっかり童貞喪失前の緊張もほぐれた様子で、本来の少年らしいやんちゃで小生意気な本領を発揮していた。

「ねっ、手もどけてよ! 千佳子ママの大人のおっぱいやアソコ、オレにもっとよく見せてよ!」

 真樹は興奮してそう叫ぶと、既に自らも服を脱いだ下着一枚のままの姿で千佳子に迫り寄ってきた。

「あっ、は~い……ああん、こ、これでいいかしら? いやん、うふぅ……おばさんも若い男の子の前でいきなり裸にさせられて、なんだかとっても恥ずかしいわあ……」

 千佳子は鼻から甘い吐息を洩らして、色っぽくその熟れた女体を捻りながら、まるでまだ中○生の少年に媚びるようにその場でシナを作って見せた。

(ああん、いくらあたしからなんでもしてあげるって言ったからって、いきなり大人のあたしに裸になれだなんてぇ……もう、若い男の子はほんとにせっかちなんだからぁ……ああ、でもこれで全部見せちゃったあ……あたしの、人妻のいやらしいおっぱいやアソコ、うちの亮ちゃんと同い年のまだ中○生のこの子に……)

 そんな千佳子の淫らな心の乱れを知ってか知らぬか、真樹はその鼻息を荒くして千佳子の目の前に立った。

 そして言うまでもなく、その下着の中のまだ青臭いペ×スは、既に自分の母親と同い年の成熟した人妻の迫力あるダイナマイトボディにいきり勃っていた。

「す、凄いよ、千佳子ママ! ねっ、このムチムチのデカパイや千佳子ママの大人の女の身体、今日はいっぱい触ってもいいんでしょ? ねっ、オレの好きにしていいんでしょ?」

 童貞らしく、真樹は千佳子の熟れた女体の隅々まで遠慮もなくいやらしい視線を這わせながら興奮気味に口走ると、もはや千佳子の返事も待たずにその両手で千佳子の豊満な乳房をむんずと鷲掴みにした。

「あん! そ、そうよ。今日はいつもお勉強頑張ってる真樹君のお好きなだけ、おばさんの身体でいっぱいエッチなお勉強して頂戴ね……うふぅん」

 唐突な童貞少年の乱暴な愛撫に少々戸惑いながらも、千佳子は大人の女として鷹揚に優しく答えてやった。

「だけどほんとエロいよね、千佳子ママのこのデカパイ! ねっ、沖田先生から聞いたけど、ほんとにオレと同い年の息子がいるの? ねえ、マジ?」

 千佳子の言葉に更に嬉しそうにその顔を輝かせながら、真樹は千佳子の熟れた豊乳を捏ね回して言った。

「ああん、うふ、ほんとよ。おばさん、真樹君と同い年の中○生の男の子のママなのよ……だから真樹君も、遠慮しないでおばさんにいっぱい甘えてね……」

「へへ、でもさあ、いくら成績上がったご褒美だからって、こんな綺麗でおっぱいの大きい、しかもオレと同い年の息子がいるおばさんが、なんで童貞のオレなんかとエッチしてくれるの? ねえ、どうして?」

 真樹は眼前で卑猥にタプタプと揺れる熟れ母の豊満な乳房弄りにすっかり夢中になりながら、少年らしい好奇心をそのままぶつけてきた。

「ううっ、あん、そ、それは、そのう……ほ、ほんとはイケないことなんだけど……おばさん、真樹君みたいな若い男の子が、エッチな若い男の子にいやらしいことされるのが大好きだからぁ……ああ、いやぁん、おばさんも恥ずかしいわあ」

 千佳子は頬を赤らめてそう言うと、甘い吐息を吐きながら少年に色っぽい潤んだ視線を投げかけた。

 実際、千佳子自身もずっとドキドキしていたのだ。

(ああん、あたしったら大人のくせに、母親のくせに……さっき会ったばかりのこの子に、自分の息子と同い年のまだ中○生のこの子に、なんていやらしいこと言ってるのぉ……ああ、なんてはしたない女なの!)

 そんな成熟した美貌の人妻からの淫欲を誘う破廉恥な科白に思わずゴクリと唾を飲み込んだ真樹は、もはや千佳子の熟れた女体は全部自分のものとばかりに、力いっぱいにしがみついてきた。

「ああん! ま、真樹君……?」

 そして真樹は同時にその発情した青臭い勃起ペ×スを、むっちりと脂の乗った千佳子の熟れた太ももに遠慮もなく押しつけてきて、

「じゃ、じゃあ、今日は千佳子ママはほんとにオレになんでもしてくれるんだね? 今日はオレ、大人の千佳子ママにどんなエッチな命令してもいいんだね!」

 真樹は興奮で顔を真っ赤にしながら、もう我慢できないとばかりに鼻息を最高潮に荒くして言った。

~寝取られ派遣ママ・童貞坊やに背徳性教育(DLsite版)
~寝取られ派遣ママ・童貞坊やに背徳性教育(DMM版)

寝取られ派遣ママ~私は少年たちの性褒美(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています

「ねえ、千佳子ママ、オレ、またすっごくいやらしいこと思いついちゃったんだけど」

 いつものように独り暮らしの沖田のアパートの部屋で、千佳子はまた昼間からあられもなく素っ裸にされ、その熟れきった身体を沖田に預けていた。

「うふふ、なあに? またあたしにエッチなことさせたいの?」

「うん。だって千佳子ママも年下のオレからいろいろエッチなことやらされて、すげえ興奮してるでしょ?」

 そう言いながら、沖田はベッドの上で後ろ抱きにしている千佳子の豊満に熟れた乳房を弄び始めた。

「ああん、ふふ……もう困った子ねえ。ほんとに沖田君はまだ学生のくせに、こんなおばさんにエッチなことばっかりさせたがるんだからぁ」

 そんな沖田に媚びるように、千佳子は身体を捩じって更に背後の沖田にその女体を密着させていった。

「フフ、なに言ってんの? 千佳子ママこそ、若い男からエッチな命令されて苛められるが大好きなくせに」

「もう、沖田君たら……うふふ、ああん」

「フフ、ホラ、ちゃんと言いなよ。千佳子は若いオチン×ンに苛められのが大好きな、とってもエッチな人妻で淫乱なママだってさ」

 沖田はそう言って両指に食い込ませた千佳子の乳首を悪戯っぽく掴んだ。

「あーん、ふふ、もう……千佳子は若い男の子のオチン×ンで苛められるのが大好きなぁ……ああん、とってもエッチな人妻で淫乱なママですぅ……うふぅん」

 千佳子は下唇を色っぽく湿らせて、まるで年下のご主人様のご機嫌をとるように甘い吐息を洩らした。

「ヘヘ、やっぱそうでしょ? だからそんなエッチで淫乱な千佳子ママを、もっと興奮させてあげようと思ってさ」

「いやあん……もう、うふふ、それでエッチな大学生のボクちゃんは、今度はママにどんないやらしいことさせたいのぉ?」

 年下の若い沖田相手にまるで母親のように甘ったるく囁きながらも、その声音にはどこか千佳子自身の淫らな期待と興奮も入り混じっていた。

「フフ、こないだ千佳子ママん家で亮太郎の友達たちにエッチなサービスしてやっただろ? あれでオレ、またまた思いついちゃったんだよね~」

 沖田は調子よくそう言って、片手をいやらしく千佳子の股間へと伸ばしてきた。

「あん! うふ、もう、あのときは大変だったのよぉ……まだ中○生の亮太郎のお友達たちがみんな、亮太郎のママのあたしのおっぱいやお尻、ニヤニヤいやらしい顔して覗いてくるんだものぉ」

「フフ、でも興奮してたんでしょ? それからすぐ隣の部屋で隠れてヤッてたときも、千佳子ママ濡れ濡れでもうイキっぱなしだったじゃん!」

 沖田は更に千佳子の女陰をその指先で弄りながら、千佳子の色っぽいうなじにキスをし始めた。

「いやぁん! ああ……意地悪言わないでぇ……だ、だってあんな若い男の子たちに、いっぱいいやらしい目で見られちゃったらあたしだってぇ……はああぁ~」

「フフ、エッチな千佳子ママは自分よかずっと年下の若い男が大好きだもんね。若い男にいやらしい目で見られると感じちゃうんでしょ? だからさ

 と、沖田は千佳子の耳たぶを噛みながら甘く囁いた。

「あーん! だからぁ? 今度はなあに?」

「へへ、オレが教えてるヤリたい盛りの小生意気な若いボーズどもに、千佳子ママのこのむっちりエロエロな人妻熟女ボディを貸し出してやろうと思ってさ」

「え~っ!? ま、まさかそんなあ……はあぁん、こ、こんなおばさんを若い男の子たちにぃ? ああぁん、そんないやらしいことぉ……!」

 沖田のあまりに破廉恥で背徳的なセックスプランに、千佳子は思わず身悶えて声を上げた。

 そんな千佳子の豊満な乳房と女陰を同時に弄りながら、沖田はさらに追い打ちをかけた。

「フフ、だって千佳子ママは年下の若い男大好きじゃん! 息子くらいの歳の小生意気な若いボーズどもにも、自慢のこのデカパイたっぷり吸わせてこいよ!」

「あ~ん! うちの亮太郎くらいの歳って……だ、だけどそんな若い男の子たちが……いやぁん、ほんとにこんなおばさんのこと抱きたがるのぉ……?」

 千佳子は沖田からの愛撫にすっかりその頬を上気させながら、思いがけない羞恥と興奮で声を上ずらせた。
「フフ、こないだの亮太郎の友達たちの反応見たろ? このいやらしいむっちりエロエロなママの身体見て、あいつらみんなスケベそうに涎垂らしてたじゃん!」
「そ、そうだけど……はあぁああん、あたし、ママなのよぉ? そんな若い男の子たちの、お母さんくらいの年上の人妻なのよぉ……? ああん!」
「へへ、そんなの十九も年下のオレに散々ヤラせといて今更だろ? それに余計興奮するじゃん! 人妻で母親の千佳子ママが、オレよかもっと若い小生意気なボーズどもにも好き放題寝取られちゃうんだよ!?」
 沖田も興奮気味に語りながら、ついに既にグッショリと湿った千佳子の蜜壺に指を入れて掻き回し始めた。

~寝取られ派遣ママ・私は少年たちの性褒美(DLsite版)
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人妻由紀子と少年たち2(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています

「ねえ、由紀子ママ……」

 智也は二人の大きな歳の差を由紀子自身に意識させるため、なるべく甘えるような声を出して囁いた。

「今日はデートなんだし、由紀子ママの肩に腕なんか回しちゃって映画観てもいい?」

「ウフフ、まあ、智也君たらこんなおばさん相手にそんなことしたいの?」

「ねっ、いいでしょ? 今日は一日オレとデートなんだし、由紀子ママのことオレの彼女だと思ってもいいでしょ?」

「フフ、そうねえ、いいわよ。今日は智也君とデートだもんね。単身赴任の主人には内緒で、今日はあたしも智也君の彼女にしてもらおうかしら」

 そう言って、由紀子は茶目っ気たっぷりに優しく微笑んだ。

「やったあ!」

智也は大袈裟に喜んだ声を上げ、由紀子の肩に手早くその腕を回した。

一瞬、由紀子から一座席間を空けた席に座っていた中年のサラリーマンが、うるさいとばかりにこちらをギロリと睨んできたが、智也は気にせず由紀子の身体に自分の身体を押しつけるようにピタリと密着させた。

 うざったらしい各種の宣伝や予告編に引き続き、いよいよ本篇が始まった。

観客たちの視線は当然ながらスクリーンへと集中し、智也と由紀子もそのまま並んで映画を観始めた。

 しかしながら、智也にとっては映画の内容などどうでもよかった。始めから智也の本意は別にあったのだ。

智也は由紀子の反応を確かめるかのように、ゆっくりと由紀子の肩に回した左手をその胸元に落としていった。

最初は偶然を装って服の上から撫でるようにそして徐々に意図的な手つきで、智也は由紀子の隆起した乳房全体の感触を愉しんだ。

 予想通り、由紀子は何事もないかのように、澄ました顔でスクリーンをじっと見つめていた。

(フフ、まあ、このくらいのお触りプレイなら優しい由紀子ママなら全然OKなんだろうな。バイトしてたときでも、何故だかベタベタ甘えてくる若い男子学生バイトたちに、ニコニコしながら平気でおっぱいやお尻触らせてやってたくらいだし……)

 智也はそう思って、続いて大胆にも由紀子のセーターの中にその手を滑り込ませた。

由紀子は相変わらず何事もないかのように、澄ました顔で真っ直ぐスクリーンを見つめていた。

(うわっ! 由紀子ママ、オレにもたっぷり触らせてくれる気なんだあ。だけどやっぱすげえや、由紀子ママのデカパイは! メチャクチャおっきいし、あったかい……)

 智也は人妻の由紀子がなにも言わないのをいいことに、薄手のセーターの中の由紀子の胸を思う存分まさぐった。

そしてブラジャーのカップの内側にも遠慮もなく指を突っ込み、たっぷりと肉の詰まった生の乳房を揉みしだいた。しっとりと吸いつくような感触の由紀子の生乳房は、智也が思っていた以上に素敵な弾力に富み、なによりムチムチと柔らかく気持ちよかった。

 智也はじっとスクリーンを見つめている由紀子の上品な横顔を見つめながら、その指で掌の中の由紀子の乳首をコリコリと強弱をつけて摘まんでみた。

由紀子は一瞬ビクンと小さく身体を震わせたが、智也にされるがままに身体を預け、じっとスクリーンを見つめていた。しかしながらよく見ると、その大きな瞳はどこか潤んでいるようにも見えた。

 公共である映画館の暗がりの中、まだ○校生の自分にもその豊満な肉体を好き放題に弄ばさせる成熟した人妻の姿に、智也の興奮はますます高まっていった。

~人妻由紀子と少年たち2(DLsite版)
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