ごっくん

淫スル人妻ハ告白ス(体験版

※本編シーンよりランダムに一部を抜粋しています

はああ、もう君のせいであたしもなんだかまた興奮してきちゃったわあ!❤
(切なく色っぽく)……ねえ、お願い、また入れてぇ❤
君の若いおチ×ポで、家族に嘘ついてまで君の性欲処理に来た、
このイケない人妻の熟れたオマ×コ、またいっぱい可愛がってぇ❤
ねえ、早くぅ、苛めて、苛めてぇ❤ もう何でも言うこと聞くからあ❤
ああん、早くこのオマ×コに、ねっ、若いおチ×ポお願いしま~す!❤

●C君「へへ、ほんとどうしょうもねえ、ドスケベ奥さんだな!(と挿入)」

(挿入され)ああっ、ううっ、はあん! ああ、きたぁ~!❤
熱くて固い君の生意気学生おチ×ポぉ、また生で入ってきたぁ~!❤
はあ、ああ、うう、あん、そうっ、これ! これが欲しかったの~!❤

●C君「へへ、だったらまた奥さんの可哀想な旦那と息子に謝れよ!w」

ああん! はあ、はあ、ああ、ううっ、え~? 
うふぅ、ああん、だったらまた何にも知らない主人と息子に謝れって?
いやあん❤ もうほんとに君って、まだそんな若いのに、
はあん、人妻苛めが大好きなドS大学生なんだから~!❤

(よがりながら色っぽく)ああっ、はあ、はあ、ああん、いやあ、
うっ、あ、あなたぁ、ユウ君、ご、ごめんね~!❤
はあん、あたし、今日もあなたたちに嘘ついて、はあ、ああっ、
まだこんな若い子のおチ×ポで、パート先の学生バイト君のおチ×ポでぇ、
ああっ、もういっぱい浮気しちゃってるの~!❤
ううっ、ああん、ほ、ほんとは先週も、あなたたちには嘘ついて、
はあ、別の若い男の子たちにも、ああっ、この人妻でママのオマ×コぉ、
うっ、はあ、もういっぱい可愛がって貰っちゃったのよ~!❤
ああん、だからごめんね~!❤ はあ、だけどもうあたしは、ママはぁ、
ううっ、ああ、若い男の子たちの生意気おチ×ポの言いなりなのぉ!❤
はあん、これがないともう生きていけないのよ~!❤

●C君「へへ、奥さんマジビッチ! 世間に恥ずかしくねえのかよ!w」

いやあん、ああっ、恥ずかしい! ほんともう恥ずかしいわあ!❤
はあ、お、大人なのに、人妻なのに、中学生の息子までいるのにぃ!
うふぅ、ああ、こんなずっと年下の、まるで自分の息子みたいな年頃の、
ああん、もうエッチで我が侭で生意気な若い男の子たちの、
はあ、はあ、性処理オマ×コ奴隷奥さんになっちゃってぇ~!❤

ああっ、でもいいの! あたしこれが好きなの! これが気持ちいいの~!❤

●C君「だろ! 奥さんはもう俺ら学生バイトの精液便所なんだよ!」

はあん、ああ、そうよ! あたしは若い学生バイト君たちの精液便所!❤
ううっ、ああ、はあ、はあ、き、君たちがヤリたくなったら、
うふぅ、いつでもどこでも好きなだけ若い精子ぶちまけられる、ああっ、
エッチで便利なみんなのザーメントイレ奥さんなのよ~!❤
いやあ、ああ、そう! だから主人や息子のことなんて気にしないで!❤
ああ、はあ、あたしは人妻だけど、ママだけど、うっ、もう君たちの物!❤
ああん、あたしのこの熟れた体とオマ×コはもう、
若い君たち専用の人妻ザーメントイレなんだからぁ~!❤
うふぅ、いやあん!❤

●C君「だったら新しいバイトのガキどもにもヤラせんのかよ!」

はあ、ええ、ええっ、だから新しいバイトの坊やたちにもヤラせるぅ!❤
まだあんな青臭い生意気坊やたちにも、ううっ、はあ、
あたしがもう好きなだけエッチなことヤラせてあげるわあ!❤
ああん、そう、坊やたちのおチ×ポもママにいっぱいしゃぶらせてぇ~!
はあん、それから坊やたち自慢の若くて固いビンビンのおチ×ポでぇ、
ああっ、はあ、お望み通りこのドスケベな大人の人妻オマ×コぉ、
ううっ、ああ、もう気が済むまで使い回して気持ち良くなってぇ~!
ああん、そうよ! みんなの青臭い精子、ママの中に出していいから~! 
はあ、坊やたちの若い生意気おチ×ポで、ああっ、はあ、
ママのこの恥ずかしい人妻オマ×コ、もう滅茶苦茶にして~!❤
ああっ、いやあ、はあ、うう、もうダメ~! あたし、気持ちイイ~!❤
はあん、イキそうっ! あたし、ああ、もうイッちゃいそうよ~!❤

●C君「やべ、俺もイク! また奥さんのオマ×コ中出しでイクぞ!」

(テンション上がって)あん、そうっ、ううっ、ヒィ~!! 
はあん、君も、君ももうイッチャいそうなのっ!?❤
ああっ、嬉しい! だったら一緒にイキましょ! ねっ!❤
ああん、はあ、はあ、そうっ、出して、出してっ、出してぇ~!❤ 
あたしのオマ×コの中に、また君の若い精子たっぷりぶちまけてぇ~!❤
あん、気持ちイイ! うう、気持ちイイ! 若いおチ×ポもう最高~!❤
はあん、ああ、だ、だからあたし! もうあたしぃ!
いやあ、今日も主人や息子に内緒で、まだこんな若い子のおチ×ポで、
ああっ、ううっ、はあっ! ほんとにもうイク、イクっ、イクぅ!
ああん、最後にまたいっぱい、ううっ、ああ、イッちゃうわあああ~~!!❤



~淫スル人妻ハ告白ス(DLsite版)
~淫スル人妻ハ告白ス(DMM版)
※音声体験版は各販売サイト様でもご用意しています

寝取られ派遣ママ【完全版】(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています
 

 千佳子と晴翔が大通りのコーヒーショップを出てからおよそ十五分後

 中○生の息子を持つ平凡な専業主婦である千佳子と、そんな千佳子とつい三十分ほど前に初めて顔を合わせたばかりの、正にその息子ほど年の離れたまだ○校生の晴翔はラブホテルの一室にいた。

 いや、正確に言えば世間の常識を超えた千佳子と晴翔の大きな歳の差カップルは、いまだにまだホテルの一室のエントランス、つまりは靴を脱ぐためだけの狭い玄関入口にどういう訳だか二人して留まっていた。

 何故ならば

 部屋へと続く手狭な玄関入口の壁にニヤついて立ち尽くす晴翔の目の前には、まるで主人にかしずく召使いのように、上品なアンサンブルのスーツ姿の千佳子がその膝をついてしゃがみ込んでいたからである。

 そしてそんな千佳子をニヤニヤといやらしく見下ろしている晴翔のジーンズの前方は全開となっており、その下着も乱暴にずり下がった状態になっていた。

 そう、部屋に入るなりまだ○校生の晴翔から強引にせがまれ、熟れた人妻の千佳子はそんな年若い我が儘なご主人様に命じられるがまま、従順にその場に膝をついていきり勃った若いペニスにいやらしく舌を這わせながら、早速のフェラチオ奉仕で晴翔を愉しませてやっていたのだ。

「……んむぅう、はぁああ……ううぅん、レロレロ~……チュパ、あはぁん……むふぅ、チュプチュプ~」

「はあ~、いいよ、千佳子ママ……千佳子ママの大人の女のフェラチオ、すっげえあったくて気持ちいいよ!」

 晴翔は思わず惚けたような吐息を洩らすと、自分よりも二回りも年上の美貌の人妻をニヤニヤと見下ろしながら満足そうに唸った。

「……むちゅ~、チュパッ……うふふ、もう晴翔君はイケない子ね。お部屋に入ったと思ったら、いきなりおばさんのおっぱい鷲掴みにしてきて自分のオチン×ンしゃぶれだなんてぇ……うふっ、ああん、酷いわぁ」

 千佳子はどこか恨めしそうに、それでいて息子ほど歳も離れた晴翔にどこか媚びるように嬉しそうに微笑みながら、その綺麗にマニュキュアの載った手の中に脈打つ若いペニスをしっかりと握り締めながら答えた。

(あーん! ほんとにイケない坊やだわ。まだ○校生のくせに、自分の母親くらいの大人の女をいきなり膝まずかせて若いオチン×ンしゃぶらせるなんてぇ……ああん、でもそんなエッチな生意気坊やのオチン×ン喜んでおしゃぶりしてあげちゃうあたしって……)

「へへ、だってさ、さっき初めて千佳子ママ見たときから、オレもう我慢できなかったんだもん! ホテルくる前からもう勃っちゃって歩きにくかったよ」

 晴翔は悪びれずにそう言うと、もはや遠慮もなく自分の母親と同じくらいの歳の千佳子の色っぽい唇に、ビンビンに勃起した若いペニスを押しつけた。

「んぐぅ~チュポッ……うふっ、もう晴翔君たらホテル入る前からおばさんのおっぱいやお尻触って悪戯するんですものぉ……ふふ、おばさんもすごく恥ずかしかったわぁ……うふぅん、もうエッチな男の子ぉ!」

 千佳子はわざと拗ねたように言って、スケベそうに自分を見下ろしている晴翔を更に満足させるように、従順な上目遣いでその目を見つめ返した。

「へへ、だって千佳子ママの身体エロエロなんだもん。マジおっぱいとかもすげえデカいし!」

 そう言って、晴翔は当然の権利とばかりに両手を千佳子のV字のセーターの中に滑り込ませると、その熟れた豊満な乳房を好き放題にいやらしく弄り始めた。

「あん! 晴翔君たらぁ……うふん、チュパチュパ~」

「ねっ、千佳子ママ! このムチムチのデカパイなんセンチ? ねっ、なにカップなの?」

「え~、うふふ、おばさんのおっぱい? あん、レロレロ~……おばさんのおっぱいはねぇ、うふっ、九十五センチのFカップよぉ……あ~ん!」

「す、すげえ! マジ揉みごたえある! オレの彼女よか全然デカイしフェラも超上手いよ! ああ、なんでも言うこと聞いてくれる千佳子ママってもう最高!」

 大きく足を開いて千佳子に股間を押しつけながら、晴翔は思わず感嘆の声を上げた。

「ムチュぅ~……ああん、まだ若い晴翔君に気に入ってもらえてよかったわぁ。おばさんもとっても嬉しい。今日はいっぱいおばさんにエッチなことしてねえ……う~ん、ジュルジュルッチュパ~!」

 千佳子はそんな若い牡からの称賛の悦びに身悶えるように、また熱っぽく目の前にそびえる若いペニスにむしゃぶりついていった。

 実際、自分自身でも興奮してきているのがよく判る。

 普段は平凡な専業主婦である自分がつい三十分前に会ったばかりの男子○校生とラブホテルにやってきた上、即座にそのはち切れんばかりの若いペニスを咥えさせられた挙句、自ら媚びるようにその熟れた女体を少年に差し出しているのだ。

(あーん、あたしは主人も息子もいる人妻で母親のくせになんていやらしいことしてるの!? 二回りも年下のまだ○校生のオチン×ン舐めさせられながら、そんな子にいっぱいエッチなことしてっておねだりしちゃうなんてぇ……ああ、あたしはなんて淫らでエッチな女なの……!)

 そしてそんなずっと年上の人妻で母親の千佳子の心情を知ってか知らぬか、晴翔は千佳子の豊満な乳房をいやらしくこねくり回しながら鼻息を荒くしていた。

「ねっ、千佳子ママ、オレのチ×ポどう? こんな若いチ×ポしゃぶったことないでしょ? ねっ、どう?」

 晴翔は明らかに興奮している様子で、まだ年若い自分の言いなりになっている熟れた人妻の口の中で、まるで自分の若さを誇示するかのようにその猛るペニスを振るってみせた。

「ジュルジュル~チュポッ……あん! いいわあ……晴翔君のオチン×ン、とっても固くて素敵よ~! おばさんクラクラしてきちゃうわあ」

「じゃあさ、千佳子ママの旦那さんと比べてどう? ねっ、どうなの?」

「うふぅん、ああん……言わせたいのぉ? 晴翔君のママくらいの歳の大人の女に……こんなずっと年上の結婚してるおばさんにぃ……そんなことエッチなこと言わせたいのぉ……?」

 千佳子は思わず切なそうに晴翔の顔を見上げ、色っぽい仕草で拗ねるように、また媚びるように呟いた。

 同時に内心千佳子は、まだ年若い晴翔の牡としての本能と対抗意識に感嘆してあらためて興奮した。

(ああ、自分よりもずっと年上の人妻の夫と比べてほしがるなんて! こんなまだ若い男の子でも立派に牡としての対抗心があるのね! だけどこんなビンビンに勃起した若いオチン×ン見せつけられちゃうと……人妻のあたしだってぇ……)

「ねっ、どうなの? 旦那さんと比べてどうなの!」

そんな内心淫らに身悶える人妻に向かって、晴翔はその顔を輝かせながら追い打ちをかけた。

「ああん、そっ、そうね……うちの主人と比べたら、若い晴翔君のオチン×ンのほうが……おっきくて、固くてぇ……うふぅん、すぐにビンビンに勃起してくれてぇ……晴翔君のオチン×ンのほうがうちの主人より……うふっ、ずっとずっと素敵だわぁ……ああ、いやあぁん!」

 千佳子は一段と激しく脈打つ晴翔の若い勃起ペニスをうっとりとしごきながら、自分をいやらしく見下ろしている少年に向かって、まるで酔ったようにその顔を紅潮させて淫らな嬌声を上げた―。

~寝取られ派遣ママ【完全版】(DLsite版)
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