※本編よりランダムに一部を抜粋しています


「ええ、そうだったわね。わ、判ったわ……聡君も健司君も、ほんとにエッチな男の子なんだから……」

 そう言って、由紀子はその場にゆっくりと膝をついて、既に大きく前をはだけているブラウスを脱ぎ去った。

 少年たちは一旦由紀子から離れてその正面に回り込み、ニヤついた顔を興奮で更に輝かせながら、人妻でも母親でもある由紀子の生ストリップを固唾を飲んで見守った。

「まだ中○生のくせに、大人のおばさんの身体をこんなに好き放題エッチに弄んで

 そう言って、由紀子は今度はミニスカートの脇のホックを外し、ゆっくりと膝下までずり下げた。

「あっ、おばさん、パンツ丸見え!」

「すげぇー、おばさんの黒のスケスケパンツ、エッチすぎ!」

 少年たちは各々無邪気に歓声を上げ、露出した由紀子の下半身にクギ付けになった。

「おまけに自分たちの前で裸になって、生のおっぱいチューチューさせろだなんて

 と、由紀子は手早くスカートをその足から抜き取った。

 少年たちの落ち着かない好奇な視線が、遠慮もなくほとんど裸同然の由紀子の真っ白い肌に突き刺さる。

「もう、おばさんだってほんとは若い男の子相手に恥ずかしいのよ

 由紀子は恥じらうようにそんな少年たちを上目づかいに見やりながら、ついに両手を背中に回してブラジャーのホックに手を掛けた。

(ああ、聡君と健司君にあたしのパンティーじっと見られちゃってるぅ。今日は他の若い男の子たちも大好きな黒のパンティーだったわ。この子たち、あたしがもうアソコ濡らしちゃってるのに気づくかしら? まだ中○生の男の子たち相手に感じさせられちゃった、いやらしい友達のママのはしたなさに気づいちゃうかしら?)

 由紀子自身、いまにも自分に飛びかかってきそうな勢いの少年たちの前で言い知れぬ興奮を覚えていた。

れっきとした人妻で母親でもある自分が、ついに息子の友達の少年たちの前でも、これまでも散々年若い少年たちを興奮させ、また彼らの自由にさせてきたこの熟れた裸体を晒すときがやってきたのだ。

「だけどほんとに約束よ……今日のことは絶対三人だけの秘密にしてね。いい? 約束よ」

 由紀子はホックを外したブラジャーで胸の前を覆い隠しながら、少年たちに拗ねるように呟いて恥ずかしそうに微笑んだ。

「判ってるさ!」

「絶対約束だよ!」

 聡と健司は今更という風に力強く頷いて、それぞれ目を輝かせて待ちかねた由紀子の生の乳房の出現を待った。

「フフ、やっぱりいい子たちね……おばさん、素直な若い男の子って大好きよぉ」

 やや上ずった声でそう言うと、由紀子は少年たちの顔色を窺うように色っぽくハラリとその胸元からブラジャーを滑り落とした。

 同時に、「あっ!」とその豊満すぎる乳房に気圧されたように少年たちが短く叫んだ。

彼らにしてみれば、小学生の頃からずっと憧れ求めてきた魅惑的な由紀子の爆乳とようやく対面できたのだ。

「はーい、これがあなたたちがずっと見たがってた、お友達のママの生おっぱいよ! フフ、どう? いやん、そんなにジロジロ見ないでぇ。若い女の子と違って少し垂れてきちゃってるけど……こんなおばさんのおっぱいでよかったら、二人ともお好きなだけチューチューして頂戴」

 最後は瞳を潤ませながら少年たちに向かって甘ったるく囁くと、由紀子はもう好きにしてといわんばかりにゆっくりとそのまま仰向けに身体を横たえた。

 そしてそんな由紀子を前にして、聡と健司は素早く目を合わせてニヤリと頷き合うと、まるでまだ中○生の自分たちを誘うかのように甘い香りを漂わしている、熟れきったメロンのように美味しそうな両の乳房にむしゃぶりついていった。

~人妻由紀子と少年たち3(DLsite版)
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