※本編よりランダムに一部を抜粋しています


ああん、ねえ、ほんとにぃ? はあ、ほんとにおばさんが祐介君の前で、あん、そのぅ、大人の女性のアソコ、広げて見せてあげなきゃいけないのぉ?」

 既に色っぽい透け透けのキャミソール姿になっている麻由美が、リビングのソファーにM字の恰好で座らされた状態で、恥ずかしそうに目の前の祐介に呟いた。

 そう、今日もまた先程から散々祐介に甘え倒され、その熟れ頃のいやらしい人妻の女体をたっぷりと弄ばれていた麻由美は、とうとう逡巡の戸惑いと受け身の姿勢を装いながらも、内心ここ数週間の期待と興奮に胸を高鳴らせて、ついに息子の友人の祐介との背徳の本番セックスに同意してしまっていたのだ。

「フフ、だってボクのオチン×ン、これまでおばさんにいっぱい見せてきたんだから、今日はおばさんがボクに大人の女のアソコじっくり見せてくれなきゃ不公平でしょ? さあ、おばさんが自分の指でいやらしく大人のアソコ開いてボクによく見せてよ! ねえ!」

 と、鼻息を荒くしてそう嘯いた祐介も既にその下半身を剥きだしにして、自慢の青臭いペニスを麻由美の目の前でこれ見よがしにギンギンに勃起させていた。

「はあん、そ、そんないやらしいことぉ……ううん、はあ、じゃあ、こ、こお? これでいい? あーん、恥ずかしい! おばさん、もう恥ずかしいわあ!」

 と、ここまでくれば祐介の破廉恥すぎるリクエストに逆らえるはずもなく、麻由美は興奮にそのバッチリと色っぽいメイクを施した顔を紅潮させながら、従順にその両指を駆使して、ノーブラノーパンのキャミソール姿の自身の熟れた下半身をパックリと開帳した。

「うわあ、す、凄いよ、おばさん! おばさんのいやらしい大人のアソコもう丸見えだよ! ああ、これがおばさんの人妻オマ×コ! ボク、興奮しちゃうよ!」

 感動したようにそう叫んで、祐介はまるで齧り付くように麻由美の熟れた卑猥な女性器に顔を近づけると、そのまま自分の勃起ペニスを眼前でパックリと口を広げた麻由美のそれへと押し当てていった。

「ああん! ううっ、ゆ、祐介君! はあああっ!」

 そしていよいよついに息子の友人のまだ○学生の魅惑の勃起ペニスの挿入を待ち望むかのように、麻由美はその指で己の女陰の卑猥な肉襞をじっと押し広げたまま、その場でうっとりと目を閉じていった。

 が、しかし果たして麻由美の内心打ち震えるような大いなる期待と興奮を裏切って、祐介の勃起ペニスは何故だか麻由美の剥き出しの淫裂をまるでじらすように何度も往復するだけだった。

「フフ、凄いよ、おばさん! おばさんの大人のオマ×コ、もうこんな濡れ濡れ! はあ、ボク、こうして擦りつけてるだけで気持ち良くなっちゃいそうだよ!」

 そんな意地悪な祐介の科白と態度に、麻由美はすっかり火照ってきている女体を切なく悶えさせながら、

「ああん、ゆ、祐介君? そ、そんな……ねえ、ほら、ここよ? あーん、わ、判るでしょ? おばさんのアソコ、もう祐介君の自由にしていいのよぉ? ね?」

 と、麻由美は浅ましくも自ら腰まで浮かせて、まだ○学生の少年にその挿入を間接的にアピールした。

「フフ、だけどこのままほんとに挿れちゃったら、おばさんの旦那さんや弘志にも悪いし……ああ、ボク、どうしよう? ねえ、おばさん、ボク、どうしよう?」

 と、同時に祐介は、ますますその麻由美の熱く潤う淫裂を己の勃起ペニスで深く大胆に抉りながら、麻由美の牝の本能を覚醒させるべく追い込んでいった。

「はあん! そ、そんな今更祐介君! ああん、お、おばさんにこんな恥ずかしい恰好までさせといて! いやあん、もう、はあ、はあ、ああっ、ううぅ!」

「フフ、そりゃボクだってここまできたらおばさんとセックスしたいよ! ボクのオチン×ンは美幸先生も大人の女を狂わせるっていつも褒めてくれてたし、実際美幸先生もいつもイキまくってからね! だからおばさんはどう? おばさんはどうしたいの? ねえ!」

 そしてその祐介の最後の科白が引き金となり、麻由美自身もようやく祐介の挿入を焦らす意図を悟ったかのように、その場で長くも甘い切ない嘆息を洩らして、

ああっ、もう祐介君たら……はああ、い、挿れて! ねえ、早く挿れてぇ! うちの子のお友達の祐介君の、まだ○学生の祐介君の、ああ、可愛くて逞しい勃起オチン×ン! はあん、お、おばさんの大人のいやらしいアソコにぃ! おばさんのこのグチョグチョに濡れてる人妻オマ×コにぃ! お願い! ねえ!」

 と、美幸は自ら限界まで卑猥に広げた熟れた女陰の牝穴を祐介のペニスに押しつけながら、まるで泣き媚びるようにソファーの背凭れに崩れ落ちていった

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