※本編よりランダムに一部を抜粋しています

はあん、美味しい! すっごく美味しいわあ! チュパチュパ、ジュルジュル、雄大君と流也君のオチン×ン……ああ、うちの息子より若いまだ○校生のオチン×ン! うふぅん、レロレロ、チュパチュパ……あーん、ふふ、またもうこんなに大きくなってきたぁ!」
 そしてお母さんはパソコン画面越しのボクの目の前で、まるで陶酔したようにその頬を桜色に染め、雄大と流也にねっとりとWフェラのご奉仕を施していた。
 そう、あれからすぐに興奮した二人から乱暴に下着を剥がされボクのベッドの上に押し倒されると、正に準備運動代わりといった感じで、お母さんは少年たちに代わる代わる連続して中出しで犯されていたのだ。
 それからお掃除フェラの代わりと言わんばかりに、雄大と流也は自分たちの若い精液の残滓とお母さんの愛液に塗れたそれぞれのペニスをお母さんの口元に乱暴に突き出して、お母さんもまたそれがいつもの約束事であるかのように、一心不乱に嬉々としてその汚れた若いペニスを舐め上げていたのだ

「へへ、だけどさゆりはほんとに悪いビッチママだよな! 日曜の昼間、自分の家の、しかも可愛い一人息子の部屋で、こんなスケベなことしちゃうなんてさ!」
 と、不遜にニヤついた雄大が眼下のお母さんの豊満すぎる熟乳をいやらしく揉みこんでいった。

「うふふ、はああん! レロレロ、チュパチュパ……ええ、そうよ、あたしはとっても悪い人妻で、エッチでイケないママなのよぉ! ふふ、君たちもよく知ってるくせにぃ、ああん、ジュルジュル、チュパチュパ!」

「へへ、でもさゆりの息子が知ったらマジ倒れるぜ! 自分の綺麗で優しいママが自分の部屋で素っ裸になって、息子よか若い男のチ×ポ舐め回してるなんて!」
 と、スケベそうにニヤついた流也もこれまたお母さんのもう一方の巨大な乳房を乱暴に揉みあげていった。
「いやあん! ふふ、またそんなエッチなこと言って、ピチャピチャ、ジュルジュル……あーん、だけど今日はうちの子も夜まで帰ってこないし、このお部屋でもたっぷりとママのあたしのこと可愛がって頂戴ねえ……はあん、うふぅ、チュパチュパ、ジュプジュプ!」
 そう言って、お母さんは甘く淫靡な吐息を落としながらまるで媚びるように色っぽくシナを作ると、益々情熱的に二人の若いペニスにしゃぶりついていった。

 そしてそんな自分たちの母親とも変わらない年齢の、いやらしくも愛らしい人妻で母親のお母さんの言動に、ヤリタイ盛りの生意気少年たちも益々調子づいてきて、
「へへ、だったらオレの金玉も舐め回せよ、さゆり!」

「へへ、オレのアナルも! ケツの穴にご奉仕しろ!」

 などと口々にもはやなんの遠慮もなく、大人のお母さんに自分たちへの性的快楽奉仕の命を下していった。

 同時に本来はそんな二人の保護者のような立場のお母さんも、性欲旺盛で生意気盛りの二人からのあまりに不遜で破廉恥すぎる命令をまるで喜ぶかのように、

「あーん、いいわよお! うふふ、エッチで生意気な坊やたちの感じるところ、今日もママがいっぱい舐め舐めペロペロしてあげるぅ! はあん、うちの子のお部屋でも、このエッチなママにたっぷりご奉仕させてぇ、ねっ!」

 と、すっかり若いペニスに魅入られたような嬉しそうな嬌声を上げ、そのまま偉そうに大きく股を広げた少年たちの股間の下に、まるで発情した牝犬のごとく四つん這いになって従順に潜り込んでいった。

 そしてたっぷりとそんなお母さんに快楽奉仕をさせた後、二人はまたぞろ鼻息を荒くして、お母さんを乱暴にボクのベッドへと押し倒していったのだった
 
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