※本編よりランダムに一部を抜粋しています

 場所はいつものラブホテルの一室だった。

 もっとも部屋の照明はいつもよりも抑え目で薄暗く、大きなベッドの前方部分のサイドランプだけが、淫靡で幻想的な淡いピンク色の光を放っていた。

 そしてその隣に、胸元が大胆に開いた真っ赤ないやらしい透け透けシースルーのキャミソールを着たお母さんのしどけない姿があった。

 きっとまたずっと年下の○校生である本田たちを悦ばせるため、お母さん自ら持参してきてやったのだろう、もちろんそれは息子のボクなどが見たこともないような、ただひたすら血気盛んな年若い少年たちの性欲を刺激する卑猥で扇情的な代物だった。

お母さんはベッドの前方に独りで座らされ、既にその顔を羞恥の桜色に染めながら、両手でそれぞれ自分の豊満な乳房とムッチリとした太ももを弄っていた。

 視覚的には、正にそんないやらしい姿のお母さんが単独アップでフィーチャーされており、なるほど本田たちの言う通り、背徳的且つ官能的な成熟した人妻による浮気告白動画といった趣だった。

 またカメラも舐めるように移動とズームを繰り返し、そんなお母さんの熟れきった女体を捉えていた。

へへ、マジかよ、さゆりママ! これでもう浮気告白した人数八人目だぞ!」

へへ、しかもここまでみんな、さゆりママよかずっと年下の若い男ばっか!」

 先ほどからずっとこんな調子でお母さんの告白は続いていたのであろう、カメラ脇から本田と林のスケベそうな囃し声が聞こえてきた。

いやあん、もうまたそんなエッチに囃し立ててぇ……たまたまよぉ、たまたま、そのぉ、うふぅん、元気でエッチな若い男の子たちと縁があったって言うかぁ……はああん」

 そう言って、お母さんは鼻から甘い吐息を洩らしながら、その場で更に色っぽくシナを作って見せた。

「フフ、嘘つけ! 元々さゆりママが、元気でエッチで生意気な若いフレッシュチ×ポが大好きなんだろ?」

「フフ、そうだよな! まったく人妻で母親のくせにいやらしすぎるぜ! そんで、先月バイトの送別会の帰りに3Pしてやったっていう○校三年生たちがその次の浮気相手だったのかよ? ほら、正直に言えよ」

「あーん……そ、それは、うふぅ……さっき話したバイトリーダーの大学生の男の子がいるでしょ? その子のお友達で熟女好きっていうのぉ? ああん、自分のお母さんくらい年上の巨乳の人妻とヤリたがってる子がいるから、どうしてもってお願いされちゃってぇ……だ、だからぁ、はあぁ、そ、その子のお友達の男の子とも何回かラブホテルで……いやあぁ、ううぅ、あたしもう恥ずかしいわあ」

 そこまで言うと、お母さんは心底恥ずかしそうに、自分の熟れた女体を両手で弄りながら身悶えていった。

「それで浮気相手の友達にもヤラせてやったのかよ!」

「そんなお上品な顔してなんかすげえことしてんな!」

 まだ○校生の自分たちの前で人妻のお母さんにオナニーをさせながらの浮気告白をねだっておいて、本田たちはあらためて興奮したように感嘆の声を上げた。

「いやあぁん、そんなこと言わないでぇえ……ああっ、そ、そうよぉ、あたしぃ……この熟れた人妻の身体で、このエッチなお母さんの身体でぇ、若い男の子たちにいっぱいエッチなご奉仕して可愛がってもらってきたのよぉ……はああぁん、しゅ、主人には内緒でぇ、む、息子にも隠れてぇ……あーん! いやああ、ううっ!」

 それからお母さんはまるでその自分の告白に昂ってきたように、その豊満な乳房を強く揉みしだきながら、ついに太ももを弄っていた片手をキャミソールとセットの透け透けのパンティーの中にもどかしく挿し込んでいった。

「フフ、だけどさゆりママのいままでの浮気相手で一番若いのって、息子と同い年のオレたちなんだろ?」

「フフ、だったらまだヤッたことない、オレたちよか年下のガキどもはどうよ? もっと興奮すんじゃね?」

 それぞれそう言って、本田と林はそんないやらしく身悶えるお母さんに言い迫った。

「はあああん! そ、そうよぉ、む、息子と同い年の○校生の君たちが一番年下の浮気相手で、こんなにも興奮しちゃうのにぃ……あああん、う、うちの息子や君たちより年下の子たちとなんてぇ、いやあん、もうそんなこと想像するだけでエッチすぎるわああ~!」

 お母さんは身悶えるようにそう切なく喘いで、ますます淫乱に自分の熟れ火照った女体を弄っていった。

「へへ、嘘つけ! ほんとはもう想像して興奮してんだろ? その人妻オマ×コもう濡れ濡れなんだろ!」

「へへ、ほんとはヤリたいんだろ? 自分の息子よりもっと年下の生意気なガキどもにも、その熟れ熟れムチムチの人妻熟女ボディ、ヤラれまくりたいんだろ!」

 いまや二人もすっかり興奮してきた様子で、そんな不埒な想像に悶える人妻で母親のお母さんをますます追いつめていった。

「ううっ、はあぁ、そ、そんないやらしいことぉ……いやっ、そ、そうよぉお! あ、あたし、ヤ、ヤリたいっ、ヤラれたいわあ! 自分の息子よりも年下の生意気な坊やたちにも! こ、この熟れた人妻の身体ぁ、このエッチなお母さんの身体ぁ、もういっぱいヤラれまくりたいわああ! はああっ、ああぁ~ん!」

 お母さんはもう我慢できないという感じで身悶えてそう叫ぶと、その喉を淫靡に震わせながら天井を仰いでいった―。

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