人妻由紀子と少年たち【外伝】(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています
 

「フフ、それじゃあエッチな○学生のご主人様、今度は熟れた人妻のこういうサービスは如何ですかぁ?」

 と、妖艶な大人の女の微笑みを浮かべて、由紀子は既に露出させているボリューム満点の豊満すぎる熟れ乳房に、自らその手に握った翔太の勃起ペニスを心底愛しそうにグイグイと押しつけていった。

「おおっ、由紀子ママ! へへ、ああ、おっぱいに!」

「フフ、ああん、ご主人様、どおですか? おばさんのこのエッチなおっぱいサービスぅ、若い男の子たちにはいつもすっごく喜んで頂いてるんですよ。はあん、ほら、こうしてご主人様の若いオチン×ンの先っぽをエッチなママの乳首にグルグルくっ付けてぇ……ああ、それからママのこの大っきなおっぱいでムギュムギュと挟み込んでぇ……ああん、フフ、ご主人様のオチン×ンからまたエッチな我慢汁がい~っぱいですわあ!」

 と、由紀子は茶目っけたっぷりにわざと芝居がかったような扇情的な科白と喋り方で、そのたわわに熟れ実った両の乳房をプルンプルンといやらしく揺らしながら、翔太の童貞ペニスを子持ちの人妻特有の卑猥な乳輪と乳首でたっぷりと刺激したあと、その深い深い胸の谷間に大事そうに挟み込んでいった。

(うはぁ! ああっ、由紀子ママ! すげえ、由紀子ママのおっぱい超気持ちイイ! あっ、そうだ! これってたしかパイズリっていうんだろ!? へへ、オレってばまだ中坊のくせに、マジでこんなずっと年上の綺麗な人妻にパイズリまでヤラせちゃってるんだ!)

 翔太は由紀子の従順で肉感的な女体によって、己のいきり立つ青臭いペニスと共にそんな生意気な自尊心まで大いに刺激され、

「へへ、す、すげえよ! 由紀子ママのエッチなパイズリ! ああ、オレ、もう堪んねえ! はあ、ああっ!」

と、更にどんどんそのペニスの先から透明な我慢汁を大量に放出しながら、満足そうに歓喜と悦楽の声を上げ続けた。

「いやあん! フフ、翔太君たらもうパイズリなんて言葉も知ってるのぉ? ウフフ、やっぱり翔太君はとってもエッチでオマセな○学生なのねえ……ほうら、どお? ママのおっぱい温ったかいでしょ? ああん、ほら、翔太君のエッチな我慢汁でヌルヌルになったママのおっぱいで挟まれると、オチン×ンもうすっごく気持ちイイでしょ? あーん、ねえ、ホラ、ねっ!」 

 と、由紀子もそんな年若い翔太を更に興奮させようと、その熟れた女体を官能的にくねらせながら、またすっかり熱くなって激しく勃起している翔太のペニスをその豊満な胸の狭間でリズミカルに扱いていった。

 そして由紀子はそのまま顔を傾けると、その真っ白な肌も眩しい巨大な両の乳房から覗く翔太の我慢汁でツルツルに光った剥き出しの可愛い亀頭部分に、淫らに湿った色っぽい唇を被せて吸い上げていった。

「うふぅん、はあ、ジュプジュプ! チュパチュパ! ああん、ジュルジュル! チュパチュパ! うーん、はあ、チュプチュプ! ジュプジュプジュプププ~!」

 もはや由紀子もまるで若いペニスに淫乱奉仕する自分自身にすっかり陶酔したような牝の顔つきで、完全にパイズリ射精の仕上げモードに入っていた。

 が、そうなるとやはりというか当然というか、まだ童貞の翔太にはもう辛抱も堪らなかった。

「うわああ! ああっ、ゆ、由紀子ママ! オレ!」

 翔太は短くそう叫ぶと、再びかくもあっさりと大量の青臭い精子をそのまま噴き出していった。

 同時に、またもや既に予測も出来ていたのであろう、由紀子は「ううっ、うぐぅ、うふぅん」と嬉しそうに色っぽく鼻を鳴らして、そのまま笑顔で己の口内に勢いよく噴き上げてくる若い樹液を美味しそうにジュルジュルと卑猥な音を立てて飲み込んでいった

「ウフフ、あーん、翔太君、またいっぱい出たわねえ」

 それから由紀子はその口元にはみ出した翔太の精液の残滓を、そのマニキュアの載った綺麗な指先を使って優雅に舐め拭いながら、二度目の射精を終え目の前で荒い息を吐いている翔太に向かって優しく微笑んだ。

はあ、はあ、はあ……へへ、ああ、由紀子ママ! オレ、またまたすっげえ気持ち良かったよ!」

 と、翔太もそんな由紀子にさすがに少し照れたような、それでいて早くもまたなにかいやらしいことを企むような無邪気でスケベそうな笑顔を向けた。

「ウフフ、あらあら、ヤリタイ盛りのお若い翔太様はまだまだとってもエッチなお顔なさってるのねえ……フフ、だったら大人で人妻のおばさんに、うふぅん、今度はどんなエッチなご命令をして下さるのかしら?」

 そう意味深に言って、由紀子はどこか物欲しそうに誘うような大人の女の媚びた笑みを浮かべ、またシナを作って悩ましげなポーズで熱っぽく翔太を見つめた。

 そう、翔太の次の科白はもう判っているはずなのに。

 そしてそんな由紀子に、翔太もやんちゃで生意気な少年の目を一層輝かせながら当然のように言い放った。

「へへ、だったら今度は由紀子ママの大人のオマ×コで、オレのこといっぱい気持ち良くしてよ! ねっ!」


~人妻由紀子と少年たち【外伝】(DLsite版)
~人妻由紀子と少年たち【外伝】(DMM版)

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【外伝】作品に関して

お久しぶりのミドリ座から皆様にご挨拶を。

平素より格別のご愛顧を賜り誠に有難うございます。
お陰様で当サークルは今年になって過去シリーズ作品の
完全版を二作品ほどリリースをさせて頂きました。
人妻由紀子と少年たち【完全版】(DLsite版)
人妻由紀子と少年たち【完全版】(DMM版)
寝取られ派遣ママ【完全版】(DLsite版)
寝取られ派遣ママ【完全版】(DMM版)

またその際久々に改めてシリーズ全体を読み返してみて、
【外伝-Another episode-】の制作を思い立ちました。
ということで、こちらは各々のシリーズ本編には関係なく
独立単体作品としてお楽しみ頂けるような作品仕様とし、
日頃の感謝の意も込めて完全版リリース記念としての
価格設定にもさせて頂きたいと思っています。
もしよろしければお気に留め下さい。

あと、これはいつのことになるかまだ全くの未定ですが
各々の続編や音声ドラマ版、また部分的に加筆修正をした
新解釈のセルフリメイク版等も別の媒体&方法論も視野に
いつか実現できればとも思っています。

それでは相変わらずマイペースになってしまうのですが
今後ともミドリ座をよろしくお願い致します。

寝取られ派遣ママ【完全版】(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています
 

 千佳子と晴翔が大通りのコーヒーショップを出てからおよそ十五分後

 中○生の息子を持つ平凡な専業主婦である千佳子と、そんな千佳子とつい三十分ほど前に初めて顔を合わせたばかりの、正にその息子ほど年の離れたまだ○校生の晴翔はラブホテルの一室にいた。

 いや、正確に言えば世間の常識を超えた千佳子と晴翔の大きな歳の差カップルは、いまだにまだホテルの一室のエントランス、つまりは靴を脱ぐためだけの狭い玄関入口にどういう訳だか二人して留まっていた。

 何故ならば

 部屋へと続く手狭な玄関入口の壁にニヤついて立ち尽くす晴翔の目の前には、まるで主人にかしずく召使いのように、上品なアンサンブルのスーツ姿の千佳子がその膝をついてしゃがみ込んでいたからである。

 そしてそんな千佳子をニヤニヤといやらしく見下ろしている晴翔のジーンズの前方は全開となっており、その下着も乱暴にずり下がった状態になっていた。

 そう、部屋に入るなりまだ○校生の晴翔から強引にせがまれ、熟れた人妻の千佳子はそんな年若い我が儘なご主人様に命じられるがまま、従順にその場に膝をついていきり勃った若いペニスにいやらしく舌を這わせながら、早速のフェラチオ奉仕で晴翔を愉しませてやっていたのだ。

「……んむぅう、はぁああ……ううぅん、レロレロ~……チュパ、あはぁん……むふぅ、チュプチュプ~」

「はあ~、いいよ、千佳子ママ……千佳子ママの大人の女のフェラチオ、すっげえあったくて気持ちいいよ!」

 晴翔は思わず惚けたような吐息を洩らすと、自分よりも二回りも年上の美貌の人妻をニヤニヤと見下ろしながら満足そうに唸った。

「……むちゅ~、チュパッ……うふふ、もう晴翔君はイケない子ね。お部屋に入ったと思ったら、いきなりおばさんのおっぱい鷲掴みにしてきて自分のオチン×ンしゃぶれだなんてぇ……うふっ、ああん、酷いわぁ」

 千佳子はどこか恨めしそうに、それでいて息子ほど歳も離れた晴翔にどこか媚びるように嬉しそうに微笑みながら、その綺麗にマニュキュアの載った手の中に脈打つ若いペニスをしっかりと握り締めながら答えた。

(あーん! ほんとにイケない坊やだわ。まだ○校生のくせに、自分の母親くらいの大人の女をいきなり膝まずかせて若いオチン×ンしゃぶらせるなんてぇ……ああん、でもそんなエッチな生意気坊やのオチン×ン喜んでおしゃぶりしてあげちゃうあたしって……)

「へへ、だってさ、さっき初めて千佳子ママ見たときから、オレもう我慢できなかったんだもん! ホテルくる前からもう勃っちゃって歩きにくかったよ」

 晴翔は悪びれずにそう言うと、もはや遠慮もなく自分の母親と同じくらいの歳の千佳子の色っぽい唇に、ビンビンに勃起した若いペニスを押しつけた。

「んぐぅ~チュポッ……うふっ、もう晴翔君たらホテル入る前からおばさんのおっぱいやお尻触って悪戯するんですものぉ……ふふ、おばさんもすごく恥ずかしかったわぁ……うふぅん、もうエッチな男の子ぉ!」

 千佳子はわざと拗ねたように言って、スケベそうに自分を見下ろしている晴翔を更に満足させるように、従順な上目遣いでその目を見つめ返した。

「へへ、だって千佳子ママの身体エロエロなんだもん。マジおっぱいとかもすげえデカいし!」

 そう言って、晴翔は当然の権利とばかりに両手を千佳子のV字のセーターの中に滑り込ませると、その熟れた豊満な乳房を好き放題にいやらしく弄り始めた。

「あん! 晴翔君たらぁ……うふん、チュパチュパ~」

「ねっ、千佳子ママ! このムチムチのデカパイなんセンチ? ねっ、なにカップなの?」

「え~、うふふ、おばさんのおっぱい? あん、レロレロ~……おばさんのおっぱいはねぇ、うふっ、九十五センチのFカップよぉ……あ~ん!」

「す、すげえ! マジ揉みごたえある! オレの彼女よか全然デカイしフェラも超上手いよ! ああ、なんでも言うこと聞いてくれる千佳子ママってもう最高!」

 大きく足を開いて千佳子に股間を押しつけながら、晴翔は思わず感嘆の声を上げた。

「ムチュぅ~……ああん、まだ若い晴翔君に気に入ってもらえてよかったわぁ。おばさんもとっても嬉しい。今日はいっぱいおばさんにエッチなことしてねえ……う~ん、ジュルジュルッチュパ~!」

 千佳子はそんな若い牡からの称賛の悦びに身悶えるように、また熱っぽく目の前にそびえる若いペニスにむしゃぶりついていった。

 実際、自分自身でも興奮してきているのがよく判る。

 普段は平凡な専業主婦である自分がつい三十分前に会ったばかりの男子○校生とラブホテルにやってきた上、即座にそのはち切れんばかりの若いペニスを咥えさせられた挙句、自ら媚びるようにその熟れた女体を少年に差し出しているのだ。

(あーん、あたしは主人も息子もいる人妻で母親のくせになんていやらしいことしてるの!? 二回りも年下のまだ○校生のオチン×ン舐めさせられながら、そんな子にいっぱいエッチなことしてっておねだりしちゃうなんてぇ……ああ、あたしはなんて淫らでエッチな女なの……!)

 そしてそんなずっと年上の人妻で母親の千佳子の心情を知ってか知らぬか、晴翔は千佳子の豊満な乳房をいやらしくこねくり回しながら鼻息を荒くしていた。

「ねっ、千佳子ママ、オレのチ×ポどう? こんな若いチ×ポしゃぶったことないでしょ? ねっ、どう?」

 晴翔は明らかに興奮している様子で、まだ年若い自分の言いなりになっている熟れた人妻の口の中で、まるで自分の若さを誇示するかのようにその猛るペニスを振るってみせた。

「ジュルジュル~チュポッ……あん! いいわあ……晴翔君のオチン×ン、とっても固くて素敵よ~! おばさんクラクラしてきちゃうわあ」

「じゃあさ、千佳子ママの旦那さんと比べてどう? ねっ、どうなの?」

「うふぅん、ああん……言わせたいのぉ? 晴翔君のママくらいの歳の大人の女に……こんなずっと年上の結婚してるおばさんにぃ……そんなことエッチなこと言わせたいのぉ……?」

 千佳子は思わず切なそうに晴翔の顔を見上げ、色っぽい仕草で拗ねるように、また媚びるように呟いた。

 同時に内心千佳子は、まだ年若い晴翔の牡としての本能と対抗意識に感嘆してあらためて興奮した。

(ああ、自分よりもずっと年上の人妻の夫と比べてほしがるなんて! こんなまだ若い男の子でも立派に牡としての対抗心があるのね! だけどこんなビンビンに勃起した若いオチン×ン見せつけられちゃうと……人妻のあたしだってぇ……)

「ねっ、どうなの? 旦那さんと比べてどうなの!」

そんな内心淫らに身悶える人妻に向かって、晴翔はその顔を輝かせながら追い打ちをかけた。

「ああん、そっ、そうね……うちの主人と比べたら、若い晴翔君のオチン×ンのほうが……おっきくて、固くてぇ……うふぅん、すぐにビンビンに勃起してくれてぇ……晴翔君のオチン×ンのほうがうちの主人より……うふっ、ずっとずっと素敵だわぁ……ああ、いやあぁん!」

 千佳子は一段と激しく脈打つ晴翔の若い勃起ペニスをうっとりとしごきながら、自分をいやらしく見下ろしている少年に向かって、まるで酔ったようにその顔を紅潮させて淫らな嬌声を上げた―。

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