寝取られ派遣ママ【完全版】(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています
 

 千佳子と晴翔が大通りのコーヒーショップを出てからおよそ十五分後

 中○生の息子を持つ平凡な専業主婦である千佳子と、そんな千佳子とつい三十分ほど前に初めて顔を合わせたばかりの、正にその息子ほど年の離れたまだ○校生の晴翔はラブホテルの一室にいた。

 いや、正確に言えば世間の常識を超えた千佳子と晴翔の大きな歳の差カップルは、いまだにまだホテルの一室のエントランス、つまりは靴を脱ぐためだけの狭い玄関入口にどういう訳だか二人して留まっていた。

 何故ならば

 部屋へと続く手狭な玄関入口の壁にニヤついて立ち尽くす晴翔の目の前には、まるで主人にかしずく召使いのように、上品なアンサンブルのスーツ姿の千佳子がその膝をついてしゃがみ込んでいたからである。

 そしてそんな千佳子をニヤニヤといやらしく見下ろしている晴翔のジーンズの前方は全開となっており、その下着も乱暴にずり下がった状態になっていた。

 そう、部屋に入るなりまだ○校生の晴翔から強引にせがまれ、熟れた人妻の千佳子はそんな年若い我が儘なご主人様に命じられるがまま、従順にその場に膝をついていきり勃った若いペニスにいやらしく舌を這わせながら、早速のフェラチオ奉仕で晴翔を愉しませてやっていたのだ。

「……んむぅう、はぁああ……ううぅん、レロレロ~……チュパ、あはぁん……むふぅ、チュプチュプ~」

「はあ~、いいよ、千佳子ママ……千佳子ママの大人の女のフェラチオ、すっげえあったくて気持ちいいよ!」

 晴翔は思わず惚けたような吐息を洩らすと、自分よりも二回りも年上の美貌の人妻をニヤニヤと見下ろしながら満足そうに唸った。

「……むちゅ~、チュパッ……うふふ、もう晴翔君はイケない子ね。お部屋に入ったと思ったら、いきなりおばさんのおっぱい鷲掴みにしてきて自分のオチン×ンしゃぶれだなんてぇ……うふっ、ああん、酷いわぁ」

 千佳子はどこか恨めしそうに、それでいて息子ほど歳も離れた晴翔にどこか媚びるように嬉しそうに微笑みながら、その綺麗にマニュキュアの載った手の中に脈打つ若いペニスをしっかりと握り締めながら答えた。

(あーん! ほんとにイケない坊やだわ。まだ○校生のくせに、自分の母親くらいの大人の女をいきなり膝まずかせて若いオチン×ンしゃぶらせるなんてぇ……ああん、でもそんなエッチな生意気坊やのオチン×ン喜んでおしゃぶりしてあげちゃうあたしって……)

「へへ、だってさ、さっき初めて千佳子ママ見たときから、オレもう我慢できなかったんだもん! ホテルくる前からもう勃っちゃって歩きにくかったよ」

 晴翔は悪びれずにそう言うと、もはや遠慮もなく自分の母親と同じくらいの歳の千佳子の色っぽい唇に、ビンビンに勃起した若いペニスを押しつけた。

「んぐぅ~チュポッ……うふっ、もう晴翔君たらホテル入る前からおばさんのおっぱいやお尻触って悪戯するんですものぉ……ふふ、おばさんもすごく恥ずかしかったわぁ……うふぅん、もうエッチな男の子ぉ!」

 千佳子はわざと拗ねたように言って、スケベそうに自分を見下ろしている晴翔を更に満足させるように、従順な上目遣いでその目を見つめ返した。

「へへ、だって千佳子ママの身体エロエロなんだもん。マジおっぱいとかもすげえデカいし!」

 そう言って、晴翔は当然の権利とばかりに両手を千佳子のV字のセーターの中に滑り込ませると、その熟れた豊満な乳房を好き放題にいやらしく弄り始めた。

「あん! 晴翔君たらぁ……うふん、チュパチュパ~」

「ねっ、千佳子ママ! このムチムチのデカパイなんセンチ? ねっ、なにカップなの?」

「え~、うふふ、おばさんのおっぱい? あん、レロレロ~……おばさんのおっぱいはねぇ、うふっ、九十五センチのFカップよぉ……あ~ん!」

「す、すげえ! マジ揉みごたえある! オレの彼女よか全然デカイしフェラも超上手いよ! ああ、なんでも言うこと聞いてくれる千佳子ママってもう最高!」

 大きく足を開いて千佳子に股間を押しつけながら、晴翔は思わず感嘆の声を上げた。

「ムチュぅ~……ああん、まだ若い晴翔君に気に入ってもらえてよかったわぁ。おばさんもとっても嬉しい。今日はいっぱいおばさんにエッチなことしてねえ……う~ん、ジュルジュルッチュパ~!」

 千佳子はそんな若い牡からの称賛の悦びに身悶えるように、また熱っぽく目の前にそびえる若いペニスにむしゃぶりついていった。

 実際、自分自身でも興奮してきているのがよく判る。

 普段は平凡な専業主婦である自分がつい三十分前に会ったばかりの男子○校生とラブホテルにやってきた上、即座にそのはち切れんばかりの若いペニスを咥えさせられた挙句、自ら媚びるようにその熟れた女体を少年に差し出しているのだ。

(あーん、あたしは主人も息子もいる人妻で母親のくせになんていやらしいことしてるの!? 二回りも年下のまだ○校生のオチン×ン舐めさせられながら、そんな子にいっぱいエッチなことしてっておねだりしちゃうなんてぇ……ああ、あたしはなんて淫らでエッチな女なの……!)

 そしてそんなずっと年上の人妻で母親の千佳子の心情を知ってか知らぬか、晴翔は千佳子の豊満な乳房をいやらしくこねくり回しながら鼻息を荒くしていた。

「ねっ、千佳子ママ、オレのチ×ポどう? こんな若いチ×ポしゃぶったことないでしょ? ねっ、どう?」

 晴翔は明らかに興奮している様子で、まだ年若い自分の言いなりになっている熟れた人妻の口の中で、まるで自分の若さを誇示するかのようにその猛るペニスを振るってみせた。

「ジュルジュル~チュポッ……あん! いいわあ……晴翔君のオチン×ン、とっても固くて素敵よ~! おばさんクラクラしてきちゃうわあ」

「じゃあさ、千佳子ママの旦那さんと比べてどう? ねっ、どうなの?」

「うふぅん、ああん……言わせたいのぉ? 晴翔君のママくらいの歳の大人の女に……こんなずっと年上の結婚してるおばさんにぃ……そんなことエッチなこと言わせたいのぉ……?」

 千佳子は思わず切なそうに晴翔の顔を見上げ、色っぽい仕草で拗ねるように、また媚びるように呟いた。

 同時に内心千佳子は、まだ年若い晴翔の牡としての本能と対抗意識に感嘆してあらためて興奮した。

(ああ、自分よりもずっと年上の人妻の夫と比べてほしがるなんて! こんなまだ若い男の子でも立派に牡としての対抗心があるのね! だけどこんなビンビンに勃起した若いオチン×ン見せつけられちゃうと……人妻のあたしだってぇ……)

「ねっ、どうなの? 旦那さんと比べてどうなの!」

そんな内心淫らに身悶える人妻に向かって、晴翔はその顔を輝かせながら追い打ちをかけた。

「ああん、そっ、そうね……うちの主人と比べたら、若い晴翔君のオチン×ンのほうが……おっきくて、固くてぇ……うふぅん、すぐにビンビンに勃起してくれてぇ……晴翔君のオチン×ンのほうがうちの主人より……うふっ、ずっとずっと素敵だわぁ……ああ、いやあぁん!」

 千佳子は一段と激しく脈打つ晴翔の若い勃起ペニスをうっとりとしごきながら、自分をいやらしく見下ろしている少年に向かって、まるで酔ったようにその顔を紅潮させて淫らな嬌声を上げた―。

~寝取られ派遣ママ【完全版】(DLsite版)
~寝取られ派遣ママ【完全版】(DMM版)

人妻由紀子と少年たち【完全版】(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています

 由紀子の思っていた通り、二人の中○生の男の子はまるで放たれた猟犬のように由紀子の乳房にむしゃぶりついてきた。

 二人の少年たちはその直情的な青い欲望丸出しで、常識的に考えて本来絶対に味わえるはずもない、ずっと年上の人妻であり、また友達の母親でもある由紀子の豊満すぎる熟乳を味わい尽くしている。

 聡が由紀子の右の乳房、健司がその左の乳房にそれぞれ懸命にしゃぶりつき、三者の体勢だけを見ると、由紀子がまるで二人の少年たちに押し倒され、そのまま犯されているかのような恰好にも見えなくもなかった。

 もちろん、最初からすべては年下好きの由紀子の淫蕩な悪戯心から出発した淫行遊戯だったが、いまとなっては当の由紀子も想像以上の少年たちへの興味とその背徳感への興奮で、すでに危険水域に入り最低限の自我さえ見失いかけてきていた。

 そして由紀子自身、いま正に自分の両の乳房にむしゃぶりつかせている息子の友達の少年たちと、母親の立場としてこの先どこまで進んでいいものか迷いながらも、全身を蝕んでくる不埒な悦楽の波に飲み込まれかけていた。

(ああん、あなた、和ちゃん、ごめんなさい……ママね、とうとう聡君と健司君にママのこのおっぱい吸わせちゃってるの。和ちゃんが赤ちゃんのとき一生懸命吸ってた、和ちゃんが大好きだったこのママのおっぱい……いまは和ちゃんのお友達の聡君と健司君が、すっごくエッチな顔していやらしくチューチューしちゃってるのぉ)

 横たわったまま、少年たちの言われるがままにその豊満な乳房と女体を与えながら、由紀子は自然と彼らの稚拙ながらもがむしゃらな愛撫に身悶え始めていた。

「はあ、すげぇーよ、和樹のママの爆乳、やっぱすげぇーよ!」

 と、聡は真っ白な肌に薄いチョコレート色のコントラストもいやらしい、熟れきった人妻の乳輪を夢中になって舐め回しながら唸った。

「ああぁん、聡君たら、おばさんのおっぱい、そんなにエッチに舐め回しちゃいやぁん……」

「ああ、おばさんのおっぱい美味しいよ! おばさんのデカパイはやっぱ最高だよ!」

 と、健司は両手で友達の母親の乳房を絞り出すように掴み、その先端のツンと尖った乳首に思い切り吸いつきながら叫んだ。

「いやああぁ、もう健司君も、おばさんの乳首、そんないやらしくチューチューしちゃダメぇ……」

「ねっ、おばさん、この爆乳おっぱいで和樹を育てたの? おばさんのこのデカパイ、和樹が赤ん坊の頃吸ってたの!?

「あーん、聡君たらそんなぁ……そ、そうよ、これが和樹が赤ちゃんの頃に吸ってたママのおっぱいよぉ」

「だけどいまはオレたちのものだよね! おばさんのこのいやらしいデカパイ、和樹のものでも、和樹のおじさんのものでもないよね!?

「も、もう健司君までそんなことぉ……そうよ、おばさんのこのおっぱいは和樹のものでも、うちの主人のものでもないわぁ……いまは聡君と健司君のもの。とってもエッチな中○生の男の子たちに、思いっきりチューチューしてもらうためのおっぱいよぉ! ああぁん、いやぁん!」 

由紀子は艶っぽく鼻から吐息を洩らしてそう答えると、胸襟して空いている両手を無意識のうちに少年たちの頭部に回し、彼らをまるで自分の乳房に押しつけるようにその頭を優しく撫でてやった。

 そんな熱っぽく狂い始めた由紀子の科白と態度に、二人の少年たちはますます調子に乗って、いまや裸体で眼前に横たわる成熟した大人の女体のすべての支配を試みようと躍起になる。

 聡と健司は片手でしっかりと由紀子の乳房を揉みしだきながら、もう一方の手はそれぞれ本能的な牡の所作として、由紀子の肩やわき腹、そしてムッチリと脂の乗った腰回りや太ももなどをいやらしく這い回らせていた。

(ああ、ダメぇ……二人ともまだ中○生のくせに、そんな風に大人の女の身体をいやらしく愛撫しちゃいやあぁん……おばさんだって生身の女なのよぉ? 幾ら息子のお友達だって、若い男の子に、しかも二人がかりで、そんなにいやらしく触られるとおかしくなっちゃうわぁ!)

 由紀子は胸の中でそう叫びながら、ついに少年たちの目の前で、大人の女の甘く切ない悦楽の声を洩らし始めていた。

 そして由紀子自身を更に興奮させる事実として、いま由紀子の腰から太ももの辺りに押しつけられている、少年たちのいきり立ったペニスの感触があった。

 聡も健司もまるで子供が母親に必死にしがみつくように、それぞれの股間で猛っている青臭いペニスを遠慮もなしに由紀子の身体に押しつけていた。

(す、すごいわっ、聡君も健司君も! ジーンズ越しでもハッキリ判っちゃう! 二人とも大きくなってるのね? 人妻の裸を見て、お友達のママの身体触りまくって、まだ中○生の二人がもう我慢できないくらい、若いオチン×ン膨らませてるのね! ああ、聡君と健司君はおばさんにどうしてほしいの? そのビンビンになった若いオチン×ン、おばさんにどうしてほしいのぉ?)

「あはぁあん……二人ともぉ、いやぁん……ああぁんっ!」

 由紀子は高まってくる情欲と愛おしさに突き上げられながら、少年たちを情熱的にその懐に抱き寄せ、更に彼らのまだ若い牡の本能と女体への征服欲を刺激するような切ない喘ぎ声を伝えた。

「ああ、おばさん! オレ、もうこんな立っちゃった!」

 と、聡が切ない顔で由紀子を見上げた。

「ああん、さ、聡君たらぁ……」

「オ、オレもう我慢できないよ、ねえ、おばさん!」

 と、健司も苦しそうな顔で由紀子を見上げた。

「あーん、健司君までぇ……はあぁぁんん」

 由紀子は自分のこの熟れた肉体に魅了された年若い少年たちと、その熱く猛った青臭いペニスに思いを巡らせ、少年たちに向かってより一層切ない喘ぎ声を上げた。

 そしてそこにあるのは既に中○生の息子を持つ母親としての保護者の顔ではなく、無邪気な少年たちにいい様に弄ばれ、いまやすっかりその背徳と悦楽の虜となって、少年たちに自ら縋りついていきそうな自堕落で淫らな大人の女の顔だった―。


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人妻寝取られ参観日(体験版

※本編よりランダムに一部を抜粋しています

 そしていよいよ恵美子も興が乗ってきたように、その瞳をしっとりと潤ませながらその頬も色っぽく上気させ、全身を弄っていた両手をそのまま自分の豊満な乳房やムッチリとした太ももに悩ましげに伸ばしていった。

 同時に、図らずもそれはまるで成熟した大人の女の自慰行為の場面のようで、まだ○学生の一輝は初めて見る恵美子のそんな浅ましい姿に思わずゴクリと唾を飲み込んだ。

「ねえっ、おばさん! おばさんはそんなにエッチで恥ずかしい人妻で母親なら、もしかして今日の参観日に来てたときからずっと興奮しちゃってたの!?

 それからギュッと自分のスマホを握り締めた一輝が、すっかり興奮したように恵美子に言い迫ってきた。

「あーん、一輝君たらぁ……うふぅん、ええ、でも、そ、そうね! だってぇ、うちの子の教室には、おばさんの大好きな元気な若い坊やたちがいっぱいいるんですものぉ! ああん、それに休み時間にはおばさんのこのおっぱいやお尻、チラチラとエッチな目で見てくる男の子たちもいたんですものぉ! はあ、ああっ、ううぅ、お、おばさんだって、うちの子には悪いけどそんなのもう興奮しちゃうわあ! いやあん!」

 と、恵美子はますます淫らにその女体を身悶えさせながら、まるで目の前の一輝に見せつけるかのように、片手で己の乳房を揉みしだき、もう一方の手をついにその熟れ濡れた恥ずかしい女陰の上にあてがった。

「ええ~っ!? だ、誰? ねえ、お、おばさんのこと、エッチな目で見てた奴らって一体誰なの!?

 途端に滑稽なくらい慌てたように、一輝は自分の前で痴態を晒し続ける友母の恵美子に問い質した。

「ああん、そ、そんなあ……うふぅん、ええ、そう、野球部の田村君やバスケ部の片岡君たち? あーん、ほら、前に一輝君と一緒にうちに遊びに来たでしょ? だからおばさんもよく覚えてるの! ああ、すっごく元気が良くて、女の子にもモテそうないい子たちよね? はあん、おまけにこんな人妻のおばさんでも、ううぅ、エッチな目で見てくれてぇ……やっぱりおばさんだって、もう、あん、もう興奮しちゃうわあ!」

 身悶えながらふしだらにそう陶酔の嬌声を上げて、恵美子はまるで男を誘い込む淫乱な情婦のように、下唇を艶めかしくその赤い舌でチロチロと濡らして見せた。

 そして恵美子にしてみればもはや自分の女としての魅力を持って挑発する対象は、カメラの向こうの夫ではなく、いつの間にか眼前の一輝に入れ替わっていた。

 そう、いまや恥ずかしいくらい興奮して濡れそぼっているこの熟れた女体の火照りを鎮めてくれるのは、正に目の前で鼻息を荒くしている若い牡しかいないのだから

「ううっ、クソぉ、あいつら!」

 同時に一輝はそう短く叫び、握っていた録画中のスマホを乱暴にベッドの脇に投げ置くと、次の瞬間、目の前の恵美子を強引に押し倒してその女体の上に覆い被さっていった。

「ああん! キャッ、か、一輝君!?

 と、思わず恵美子も切なそうに短くそう叫んで、そのまま一輝の為すがままにベッドの上に押し倒されていった。

 そう、まだ年若いながらも一輝は立派に女を抱ける能力を持つ一人の牡として、目の前で発情している牝が他の男に性的な興味を示すことに対し、異常な興奮と嫉妬を覚えもはや我慢が出来なくなっていたのだ。
  実際、一輝の青臭いペニスはこれまで散々恵美子とまぐわってきた中でも、最高と言っても良いくらいに激しく隆々と勃起していた。

 そしてそれはこれまでも何人もの若い男の子たちを自らの熟れた女体で興奮させ、究極の快楽に導いてきた恵美子ならではの、成熟した牝としてのナチュラルな淫計でもあったのだ

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