JCJKのエロ同人

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 俺のクラスには、ゆかりという美少女が居た。中学時代には女子中高生向け雑誌の読者モデルをやっていた。勉強に支障が出るということで、高校に入ってからは辞めてしまったらしい。
 読モをやっていたくらいなので、当然、クラスの男子から人気があった。いや学校中の男子に注目されていたと言っても良いと思う。ゆかりが言い寄って落ちない男子なんてほとんど居なかっただろう。
 まあ、名立たるイケメンどもが彼女に目を付けていたので、ゆかりが自分から言い寄る必要はなかったわけだが。
 野球部のエースやサッカー部のストライカーや文武両道の完璧超人まで、様々な猛者がゆかりを口説いたが、結局 彼女を射止めたのは、顔が良いだけで女とヤリまくっている品川という下級生だった。
 ゆかりは二年生。品川は一年生の時だ。

 彼女らの付き合いはわずか3ヶ月ほどだった。その短い期間に品川は浮気を繰り返し、ゆかりが愛想を尽かして振った、ということらしい。伝聞なので詳しくは分からないが。
 ゆかりの全裸写真が学校中に広まったのは、それからすぐのことだ。全裸というだけでは生温い表現かもしれない。M時開脚をしてオマンコ丸出しで笑顔になっていたり、顔面に精液らしき白い液体を受けていたり、あるいはチンポを咥えてピースサインをしていたり、明らかなハメ撮り画像だったのである。
 好きな人以外には絶対に見せたくないであろう彼女の姿は、LINEや学校裏サイトに流出したのだが、品川が犯人であるという証拠はどこにもなかった。なにしろ男はチンポくらいしか写っていないのだ。あとは足が少し見えるくらい。もちろん、撮られたゆかりからすれば、誰が撮影者なのは一目瞭然なのだろうが……。

 ハメ撮り画像の流出を知ってゆかりがどういう反応を示したのかは分からない。流出の翌日から彼女は学校に来なくなり、そのまま一ヶ月後に転校してしまったのだ。
 一方の品川は、素知らぬ顔をして高校に通っており、ゆかりと付き合う以前と同じように女を取っ替え引っ替えしている。
 僕には品川の思考回路が理解できなかった。ゆかりの人生を無茶苦茶にしておいて、なぜ平然としていられるのか。周りの軽蔑しきった視線を感じないのだろうか。それについては、今もって品川に口説かれる女たちにも言えることだが。
 それに、振られたのは自分の浮気が原因なのに、なぜリベンジポルノという暴挙に出たのか。これも理解できない。自分が悪いのに相手を恨むとはどういう心境なのか。ゆかりに対する執着心があったのなら、最初から浮気をしなければ良かっただけではないのか。ゆかりと別れても良いと思っていたけれど、一方的に振られたから、それでプライドが傷付いた、ということなのだろうか。だとしたら、あまりにも自分本位すぎて呆れるしかない。

 現在、ゆかりの全裸写真は、インターネット上にも流出し、現役女子高生ハメ撮り写真として人気を博している。
 これまで品川の仕業なのかは知らないが、たとえ違うにしろ、学校中に広まった時点でこうなることは奴も予想していただろう。よくこんな酷いことができるものだ。
 写真のゆかりは、恥ずかしそうにしながらも笑顔をカメラに向けている。それを見ていると、微笑ましいカップルの遣り取りが想像できた。ゆかりはこの時、ほんの数ヶ月後に破滅が待っているとは、夢にも思っていなかっただろう。彼女の心境を想像すると胸が痛んだ。
 しかし僕はハメ撮り写真を見ながら毎日のようにオナニーをするのだった。

 僕はコンビニバイトのフリーターです。28歳。そろそろ将来に不安を感じてきたのですが、あまりにおいしい仕事なのでなかなか辞められません。時給は安いです。そのくせ客が多くて忙しいです。まあ普通に考えればハズレの職場です。だからバイトの入れ替わりが激しいのですけれど、これで僕はおいしい思いをしています。
 女子校の近くにあるので、バイトにはその生徒が多く、月一くらいで入ってくる新人の半分くらいが女子高生なのです。平均以上に可愛ければ僕は口説き落としに掛かります。仕事に不慣れな女子高生に優しく教えてあげると好感度爆上げです。
 まあそれでも、実際に落とせるのは年にひとりかふたりなのですが、僕はせいぜい中の上という程度の容姿なので、年にひとりの女子高生とセックスまで持ち込めるのなら万々歳です。
 女子高生のバージンを頂いたのは今年で二桁になりました。

 ラブホテルに入ると、だいたいどの子も僕の指示待ちで、挿入されたら仰向けで身体を揺すられるままです。自分からキスを求めてきたりはしませんし、腰を振ったりもしません。この点は、気の強い子も弱い子も、仕事のできる子もできない子も、何ら変わるところがありませんでした。
 エッチに慣れてくると、少しずつ個人差が出てきます。フェラチオの上達が早かったり、挿入中のキスにだんだん固執するようになったり、あるいは、ずっと処女のようにマグロ状態だったり。
 こういう変化は、普段の性格とあまり一致しないようです。気弱な子でも積極的に舌を絡めてくるようになることもあるし、仕事のできる子でもフェラが単調なままなこともあります。
 まあ、結局のところ、何事もやる気次第といったことなのでしょう。

 処女から様々な変わり方を見せてくれる女子高生たちですが、卒業後の進路が決まってくる頃になると、初体験の時のように、再び一様に同じ態度になります。今度は縮こまるのではなく、むしろ逆で、こちらを値踏みしてくるのです。
 そうなると、少し顔が良いだけのフリーターの運命は決まっています。次第に疎遠になり、最後は破局です。面と向かって別れを告げられる時もありますが、大抵は自然消滅です。まあ、俺が食い下がらないせいなんですけれど。女子高生たちの中では美しい思い出となり、やがて僕に関する記憶は薄れていくのでしょう。
 いいですけどね。新しいJKは毎月のように入ってくるわけですから。というか、正直なところ、次から次にバージンを頂くためには都合が良いくらいです。



わくわくどきどき援交娘

 美少女が援交をするCG集。
 最初は騙されておっさんとセックスすることになるわけですが、そんなに重い感じではありません。
 女子高生も気持ち良くなったりします。

作品内容

高額アルバイトと騙されてノコノコやってきたJKがオヤジ達にマワされちゃうCG集です。
彼氏との交際で金欠気味の三上桃。
そんな彼女にバイト先の先輩、郡上澄は高額バイトを紹介する。
新学校通いなのにどこか抜けた桃は、それが援助交際とも思わず喜んで承諾。
そんな桃を待受けていた運命は…。
枚数は大増量の基本40枚+差分となっております。
原画 仕上げ ベンゾウ
彩色 クラムボン







わくわく援交娘

 女子高生援助交際モノのCG集です。
 可愛らしい女子高生と汚らしい中年男の組み合わせ。
 二枚目のサンプルCGがエロい。

作品内容

犯され上手な巨乳JCが油ぎっしゅなオヤジのチンポに犯されまくっちゃうCG集です。
女子高生 郡上澄は軽い気持ちで援助交際をするが、出会ったオヤジに何回もイカサれ、その後に参加したオヤジ達にもメロメロにされてしまう。
かわるがわる、犯されイカされてしまう彼女は、失禁するほどの快楽を味わう事になる。
基本20枚
サンプルにある通り、差分にも力を入れてます。
原画 仕上げ ベンゾウ
彩色 クラムボン








痴漢ダメ絶対。完全版

 同人サークルREDLIGHTによるフルカラーエロ同人漫画。驚くほどの超画力です。
 電車で通学中の真面目っぽい女子高生がおっさんに痴漢されます。
 その後ラブホテルに連れ込まれて輪姦祭り。
 嫌なのに感じちゃう系です。
 序盤におっさんが後ろから女子高生のパンツを下ろしてペニスを股間に挟むシーンは、素股好きには堪らないでしょう。
 私は堪りません。





痴漢されて感じちゃった女子高生がラブホテルに連れ込まれる……!!



「母娘の檻・地獄の始まり」

 サークル「四畳半書房」のフルカラーエロ漫画。
 パジャマのズボンを脱いでペットボトルにオシッコをする妹に萌え。

 ストーリーは輪姦一色です。
 ヤクザが家に押し入り、父を殺した直後、母娘を犯します。
 最初は母親。拳銃を突き付けられ、輪姦されます。
 母の次は娘。セーラー服の上着はそのままで、スカートとパンツを脱いで下半身裸になります。good!!
 処女の身でありながら、いきなり騎乗位で自分からペニスをオマンコに咥えさせられます。
 破瓜の痛みに泣き叫びますが、脅されて懸命に腰を振ります。
 一方、二階で勉強していた妹が降りてきて、ようやく惨状に気付きます。
 並んで犯されている姉と母を目にして、妹は逃げようとしますが、あえなく捕まり拳銃で脅され、処女喪失。
 無毛の幼いオマンコに、大人のチンポは大きすぎたようで、妹は激痛に号泣。しかしヤクザたちは容赦なくレイプを続行。母娘は3人揃って輪姦されます。

同人内容

母と娘が、悪徳カネ貸し業者によって蹂躙され食い物にされる。フルカラー漫画83ページ。
夕飯を準備する母と娘。幸せな家庭に、突如押し入ってきた男たち。
それは会社を経営する夫にカネを貸した、悪徳業者だった。
経営に行き詰まり借金を踏み倒そうとした夫は、業者達の怒りを買い、殺されてしまう。
残された母と娘は、業者の男たちが占領した家の中で、カラダ中を汚され食い物にされていく。







「母娘の檻2・人間をやめた母娘」

 サークル「四畳半書房」のデジタルコミック。
 「母娘の檻・地獄の始まり」の続きモノです。
 前作同様、救いのない展開が続きます。

 これ以上 娘が犯されないよう、AV撮影に応じる母親。
 娘ふたりは母親の痴態を見せ付けられて、涙を流す。
 パンツ一丁で母のフェラチオを見学した姉妹は、自分たちもペニスを咥えさせられる。
 そして騎乗位セックスの後、風呂場に移動してソーププレイ。
 風呂から上がってもレイプは続き、浣腸までされる。排泄を我慢しながらのフェラチオを経て、アナル責めが始まる。
 そして、ついにはアナル処女まで奪われる。
 母娘3人には徹底的な輪姦が延々と続けられる……。
 そんな感じのストーリーです。

同人内容

ページ数:103ページ
全ページフルカラーのデジタルコミックです。
父の遺した借金のために、悪徳カネ貸しの男たちに食い物にされる母と娘。

※注意※
・前作「母娘の檻・地獄の始まり」の続編です。本作の冒頭部に、前作あらすじを入れているため一応の流れは分かると思いますが、できれば前作からお読み頂いたほうがよいと思います。
・借金のために父親を殺された母娘が、金貸しの男たちにひたすら陵辱される、全く救いのない話です。
・基本的に鬼畜な陵辱描写や泣き顔ばかりです。
・輪姦、ぶっかけ、中出し描写が多いです
・一部、軽めのスカ描写(飲尿・食ザー・浣腸・トイレでの排便等)あります。

(前作)
会社経営をしていた夫がつくった多額の借金。その存在を知らない母と娘はひっこして間もない新興住宅地で、希望に満ちた新生活を始めたばかりだった。夫は妻娘の目の前で悪徳カネ貸し業者に殺され、残された妻と娘はカラダでその代償を支払わされる。母娘ともどもボロボロになるまで陵辱された後、母は娘たちの身代わりになろうとその身を差し出す。
(今作)
悪夢の一夜が明け、また母娘にとって恐怖の一日が始まった。母はどんなことをしても借金は返すから、今後一切娘には手を出さないでほしいとお願いする。悪徳カネ貸しの男たちは誠意を見せろといい、母にAV撮影を強要する。







「母娘の泣く家」

 フルカラーのオリジナル漫画。サークル「四畳半書房」の作品です。

 自殺した父の借金を背負うことになってしまった母娘。土下座をしても借金が無くなるはずはなく、まずは母が涙の肉体返済へ……。
 むろんただセックスに応じれば良いというわけではありません。自らオマンコを広げたり、おねがりを口にしたり、屈辱的な目に遭わされます。
 その後も売春で必死にお金を稼ぐわけですが、借金があまりに大きいため、結局はヤクザに輪姦されることに。
 見かねた娘は自らも犠牲になることを決意。処女をオークションに掛け、多数のギャラリーの前で初セックス。破瓜の痛みに泣きながら、母親共々犯されます。輪姦地獄です。
 母も娘も誠実にして健気で、それだけに悲惨さが際立っています。

同人内容

借金をカラダで返す事になった母と、母を救うためにその身を差し出す娘。フルカラー90ページのオリジナル漫画です。
会社経営失敗で自殺した夫は巨額の借金を残していた。
未亡人となった妻・陽子は娘と家庭を守るために、自らのカラダで借金を返そうとする。
数えきれないほどの男達に輪姦される母の苦境を知った娘・あゆみは、母を救うためにその身を差し出すことを決意する。
母娘は男達の汚い欲望で何度も何度も繰り返し汚されていく。





 琴吹紬は、背後に先輩が立ったのを音から察すると、尻に力を入れた。少しでも痛みを和らげようという意図である。
 しかし、今回のバチは、驚くほど強烈だった。臀部で激痛が弾け、俯き気味だった顔が勝手に引き上がり、首筋が仰け反る。
「あ、ありがとうございます……」
 動揺で返事が遅れた。声も泣き濡れてしまっている。
「聞こえない! 声が小さい!」
 先輩女子は再びバチを振り下ろした。
 二発目が来ることは完全に予想外だった。琴吹紬は耐えられず、尻を押さえてその場にしゃがみ込んだ。
「何やってる!?」
 先輩女子の怒鳴り声にも反応することができない。尻に手を当てたまま俯いて小刻みに震えるのみである。
 今この時も尻に焼き鏝を押し付けられているのではないかと思った。痛みは時間が経っても引かず、それどこか増しているような気さえした。
 彼女が顔を上げることができたのは、たっぷり5秒が経過してからのことだった。
「さっさと立て!」
「は、はい……」
 琴吹紬は涙を拭いながら立ち上がった。尻はまだ熱い痛みを訴えているが、唇を噛んで耐えながら、中腰の姿勢を取る。
「もう一度だ!」
 先輩女子の言葉に、琴吹葵は驚愕の表情を浮かべた。次の瞬間には、激痛に襲われる。
「ひぐっ」
 ここで崩れ落ちたら、またやり直しだ。何度も自分にそう言い聞かせ、膝を強く握る。目からは涙が止め処なく流れていた。表情が引き攣っていて、完全な泣き顔になっていることが自覚できた。
 離れた位置で楽器の調整をしていた上級生3人組が、琴吹紬の方を見てクスクスと笑い声を上げていた。
「ありがとうございます!」
 琴吹紬は泣き声でお礼を言った。
「ほら、ちゃんと言えるじゃないの。だったら最初からやれ!」
「す、すみません……」
 お尻叩きが終わり、先輩女子が背を向けると、琴吹紬は四つん這いになって啜り泣いた。

 全身に力が入らなくなってしまい、自分でパンツを履くこともできず、他の一年生に手伝ってもらうことになった。
 しかし、布地が尻に触れた途端、琴吹紬は悲鳴を上げてパンツを下ろした。そして、肩で息をしながら「痛い、痛い」と同じ言葉を繰り返した。
 琴吹紬の尻には、2本のミミズ腫れが交差していた。たっぷりと血を吸ったヒルのような腫れ方で、それを見た一年生は息を呑んだ。
「いくらなんでも、ここまでする?」
「こんなの、酷すぎるよ……」
 同情の声が上がるが、しかし痛みを和らげる効果はない。
 そのうち、先輩女子が彼女らに大声で言った。
「ちょっと一年! やる気がないんなら、廊下に出て! 邪魔!」
 廊下に追い出された一年生たちは、下半身裸の琴吹紬を守るため、人垣を作った。音楽室の廊下に無関係の者が通り掛かることは滅多にないが、それでも、思春期の女子中学生たちは、万が一のために動いたのだ。
 一年生のひとりは、保健室から氷袋をもらってきて、琴吹紬の尻を冷やした。
 それにより琴吹紬は一時的に痛みから解放された。その代わり、床の冷たさを感じ取り、下半身裸で廊下にうつ伏せとなっている惨めな状況を、嫌でも実感することになってしまったが。

「あー、一番遅かったのは、琴吹紬だね。うん、間違いない。ほら、パンツ脱ぎな」
 実際のところ、一年生8人は全員ほぼ同時にブルマを下ろしたのだが、先輩女子は最初から誰に罰を与えるのかを決めていたのだった。
「は、はい! すみません!」
 琴吹紬はパンツの両端に指を引っ掛けた。しかしさすがに戸惑ってしまう。
 下半身裸にされるのはこれで3回目だが、とても慣れることはできなかった。
「早くしろ!」
「はい!」
 先輩女子に怒鳴り付けられ、琴吹紬は覚悟を決めた。これ以上 グズグズしていたら、連帯責任として一年生全員が同じ目に遭いかねない。そんなことになったら申し訳ないし、自分の立場もなくなる、と彼女は思った。

 初めてパンツ下ろしを命じられた時は、まさにそのような事態を招いてしまったのだが、同級生たちは、恨み言を口にするどころか、慰めてくれさえした。上級生から虐げられている分、一年生同士の連帯感は強固で、だからこそ互いに励まし合うことができ、そのおかげで部活を続けられているという面もある。
 しかし、二度も三度も連帯責任を呼び込んでしまったらどうなるだろうか。いくら連帯感があろうと、嫌な顔をされることになるのではないか。あるいは嫌味を言われるようになるかもしれない。
 ただでさえ上級生の苛めが辛いというのに、同級生からも嫌われてしまったら、とても耐え抜いていけない。
 それが恐ろしくて、2回目のパンツ下ろしを命令された時、琴吹紬は、必死になって自ら股間を晒したのだった。そして今回も同様に恥辱を堪えなければならない。

 今回もまた、琴吹紬は、思い切ってパンツをずり下げた。すぐに手を膝に戻す。足は肩幅以上に開いており、膝もそれぞれ外側を向いている。正面から見れば完全に股間が丸見えになっていた。
「遅い! もし次もそんなんだったら、連帯責任になるよ!」
「す、すみません!」
 とりあえず今回は許されたらしい。琴吹紬は安堵したが、一方で、次も自分が標的になることが規定事項であるような先輩の言い方に、暗澹たる思いがした。

「ひとり一発ずつ! 元気良くいくよ!」
「はい!」
 一年生8人は、声を揃えて返事をした。
 先輩女子は右端の一年生の背後へ行き、パンツの上からバチを尻に叩き付けた。ブルマの時よりも鋭い音が鳴る。
「ありがとうございます!」
 一年生の声が響くと、その左隣でバチが音を鳴らす。
「ありがとうございます!」
 順々に迫ってくる先輩女子の気配を感じながら、琴吹紬は懸命に足の震えを抑えていた。ブルマ越しにバチを受けるだけでも、飛び上がりそうなくらいに痛いというのに、剥き出しの臀部を直接 打たれたりしたら、とんでもないことになってしまう。すでに経験していることであるがために、具体的な想像ができ、恐怖心も大きくなる。

 放課後の音楽室は、吹奏楽部の練習場となる。そこでは、上級生から下級生への恥辱体罰が横行していた。

 中腰の状態で尻にバチを叩き付けられ、琴吹紬は冷や汗を掻いた。激痛で体勢が崩れてしまいそうだったが、必死になって我慢する。
「しっかりしろよ、お嬢様!」
 先輩女子は、尻を叩くだけでなく、罵声まで浴びせてきた。
「は、はい! お尻叩き、ありがとうございます!」
 琴吹紬は、絶叫するような声でお礼を言った。もちろん、本心からではない。そう言わなければ、ますます先輩に虐められてしまうからだった。
 中腰で後ろに尻を突き出しているのは、琴吹紬だけではなかった。吹奏楽部の一年生8人全員が、横一列になっている。上半身はセーラー服。下半身はブルマー。それが最下級の一年生の部活姿である。
 音楽室には女子生徒しか居なかった。男子の入部を認めていないわけではないが、基本的に数は少なく、何年かに一度は、このように女子だけの部活になることがある。
 そういう場合、下級生へのしごきはきつくなる傾向があった。より陰湿に、苛めの色彩が濃くなるのである。
「お尻叩き、ありがとうございます!」
 次々にバチを叩き付けられ、一年生がお礼を言う。
 先輩女子は、全員を叩き終えると、最後にもう一度、琴吹紬のお尻を打ち据えた。
 琴吹紬は、他の一年生よりも余分にひとつ多く叩かれたのだった。
 財閥の令嬢であり、美少女であり、おしとやかである彼女は、誰もが羨む完璧なお嬢様だった。それゆえに、上級生から嫉妬混じりの酷い扱いを受けていた。
 今はひとりの生徒という立場に甘んじている琴吹紬だが、本来なら、一般人とは話をすることすらないような身分である。ひとたび社会に出れば、上級生の遙か雲の上の存在となる。先輩女子たちはそのことをよく理解しており、上流階級への妬みを晴らす千載一遇のチャンスを、思う存分に利用させてもらうことにしたのだ。

「あんたら、まさかこの程度で済まされるとは思ってないよね?」
 先輩女子は、一年生8人を睨み付けながら言った。
 元々は「練習に身が入っていない」という理由から一斉お尻叩きが始まったわけだが、もちろんこれはただの言い掛かりであり、上級生は本気で怒っているわけではなかった。
 しかし、怒った振りをして懲罰を加えている間に、だんだん本当に苛立ってきたのだ。これはいつものことである。上級生からすれば、正当性なんてものはどうでもいいことだった。
「ボーッとしてないで、さっさとブルマを下ろしな! 一番遅かった奴は、パンツもだよ!」
「はい!」
 先輩女子の言葉を受けて、一年生8人は慌ててブルマに手を掛けた。躊躇する間もなく、中腰のままブルマを膝近くまで下ろす。そしてまた膝に手を置く。
 ブルマを脱いでパンツの上からバチで叩かれるのは、何も初めてというわけではないが、思春期の少女には辛いことに変わりなかった。しかし逆らうことはできないのだ。なるべく速やかに従った方が、結局は恥ずかしい思いをせずに済む。それを経験的に学んでいるからこそ、一年生たちはすぐさまブルマを下ろしたのである。
 露わになったパンツは、どれも白をベースにした地味なデザインだった。下着に関する明確な規定はないものの、少しでも派手なパンツを履いていれば、それを先輩から揶揄されるのは目に見えているし、最悪の場合は更なる懲罰の口実になってしまう。ゆえに、自然と彼女らのパンツは白で統一されていた。

負けたら全裸土下座

 羞恥同人誌で、サークル「日本ダンディ」の作品です。
 全裸土下座。何と言っても全裸土下座です。しかも、強気な性悪女子高生が素っ裸で土下座させられるわけです。しかもしかも、今まで土下座させていた相手に対して、自分が土下座をすることになるわけです。
 素晴らしい。まったく持って素晴らしい。

エロストーリー

 男子将棋部と女子将棋部は、毎月1回、「負けた方が全裸で土下座をする」という条件で、部長同士で将棋勝負をしている。
 勝負は毎回 女子部長が勝っている。
 女子部長は、容赦なく男子部長を全裸にさせ、土下座をさせた上にカメラで記念撮影までする。
 男子部長は、屈辱を晴らすべく修行を重ねて翌月の勝負に挑む。
 結果は男子部長の勝利。
 女子部長は約束を反故にしようとするが、男子部長は譲らない。
 他の部員からも責められ、仕方なく女子部長は裸になり、「気を付け」の姿勢を取る。
 羞恥に震えているところを、他の部員に煽られる。陰毛を剃られ、無毛の割れ目を写真撮影されて、女子部長は涙を流す。うちわの柄を肛門に差し込んでの記念撮影までさせられる。
 そしてついに全裸土下座強制。拒否しようとする女子部長だが、男子部長に頭を踏まれて無理やり土下座の体勢を取らされる。
 しかし謝罪の言葉を口にしない女子部長。
 男子部長はキレて彼女を蹴り上げ、レイプする。
 周りの部員はドン引き。
 女子部長は、中出しされた後、男子部長に背中を踏み付けられ、床にうつぶせの状態でオマンコから精液を垂れ流す。
 男子部長の暴力に、女子部長は怯えきってしまう。

けいおん!アナル&スカトロ作品集2けいおん!アナル&スカトロ作品集1

IRIE YAMAZAKI けいおん!アナル&スカトロ作品集

 サークル「RAT TAIL」のレイプ系同人誌です。レイプ系と言うより、アナル系あるいはスカトロ系と言った方が、近いかもしれません。
 女子高生5人が拉致監禁されて、アナル研究の実験体にされてしまいます。
 大勢を並べての浣腸や陵辱を描いている有り難いエロ作品です。複数人の描写は労力が掛かりますから、こういうシチュエーションは大変貴重です。
 同サークルの同人誌に「まどマギ」アナル&スカトロ作品集があります。

エロストーリー

 桜ヶ丘高校の軽音部4人(秋山澪と田井中律と琴吹紬と平沢唯)が、某大学の研究室に拉致される。
 彼女たちにはこれからアナル実験が行われ、そのすべてがカメラに記録される。

 立位で拘束された4人は、股に棒を挟み込まれ、スカートを捲り上げた状態で固定される。
 下着越しに棒の振動を感じて、4人は快感に震える。
 そこで、4人の後輩である中野梓が登場。すでにアナル開発を受けており、研究員の言いなりになっている。
 大便を捻り出せば先輩たちを解放すると言われた中野梓は、必死に息むが、オナラしか出ない。
 代わりに4人が大股開きでパンツを履いたまま排便をさせられることに。中野梓を解放するという条件で、4人は仕方なく従う。
 しかし、平沢唯と琴吹紬と田井中律の3人は、中野梓と同じく、どんなに頑張っても出せず、放屁を漏らすことしかできない。
 唯一、秋山澪だけがパンツの中に脱糞するものの、他の3人は結局できなかったので、研究員たちは浣腸器を持ち出す。
 4人全員がパンツを下ろされ、浣腸を受ける。すでに排便を果たした秋山澪も、なぜか一緒に浣腸器を肛門に差し込まれ、薬液を注入される。そして彼女だけがさらにもう一度 浣腸される。
 腹痛に苦しむ4人の脇腹を、研究員がくすぐる。4人は耐えきれず、大股開きのまま、笑いながらの排便を余儀なくされる。

 腸内を空にした4人は、中野梓の解放を要求するが、当の本人はすでに調教済みで、自ら進んでフェラチオを行う。
 制止しようとする4人に構わず、中野梓は、尻を割り開いて肛門を晒し、アナルセックスをおねだりする。
 研究員に挿入されて喜ぶ中野梓を見て、4人はショックを受ける。

 そして4人にもアナルセックス実験が施される。
 4人は四つん這いで並べられ、研究員の指によって肛門を貫かれる。適度にほぐされた後、全員同時にアナルレイプ開始。4人は尻穴を犯される痛みと屈辱に涙を流す。
 4人の前でアナルセックスをしていた中野梓が、先んじて絶頂に至る。
 続いて琴吹紬がアナルでイッてしまう。
 その後、平沢唯と秋山澪も同時に達する。
 残る田井中律は、直腸射精をされると、我慢できずにアナル絶頂を迎える。
 他の3人も腸内に精液を注がれる。その刺激で琴吹紬は再度の絶頂。
 直腸に小便を放たれた5人は、中腰で並んで一斉に液便を排泄する。
 5人は再び浣腸され、フェラチオを強制される。
 最後に、ピラミッドの組み体操をしながら排便をする。

イカせ屋

イカせ屋

 サークル「17in」のレイプ系同人誌です。
 攫われた女子高生が何度も絶頂させられます。
 レイプするのが目的というより、絶頂させるのが目的って感じです。とにかく絶頂しまくりです。
 ブルマー越しに刺激され、ブルマーの中で潮吹きするという、最高のシーンがあります。

エロストーリー

 ある日 突然 拉致された制服姿の女子高生は、スカートの上から電動マッサージ器を股間に押し付けられ、不本意にも愛液を分泌させてしまう。
 なぜこんなことになったのか、全く心当たりのない女子高生は、レイプ魔たちに理由を尋ねるが、まともに答えてもらえない。

 女子高生はスカートを脱がされる。股間にはブルマー。
 今度はブルマーの上から刺激される。
 布が一枚減っただけでも、電動マッサージ器から与えられる快感は段違い。
 女子高生は仰け反りながら喘ぎ、ブルマーから染み出るほど濡らし、ついには、ブルマーを履いたままの潮吹き絶頂を迎える。
 ブルマーの端から愛液が垂れ流し、荒い息を吐く女子高生。
 しかし男たちからすれば単なる準備運動に過ぎなかった。

 ブルマーと下着を引き下ろされ、肛門にローターを押し込まれる。ついでオマンコにもひとつ挿入。そしてまたブルマーと下着を履かされる。
 ローターの振動に女子高生は身体を疼かせる。
 その間、レイプ魔たちは、セーラー服とブラジャーを捲り上げ、露出した女子高生の胸をこねくり回す。
 乳房を直揉みされた上、ローターの入っている股間をブルマー越しに刺激されて、女子高生はたまらず小便を漏らす。
 ブルマーから大量に染み出てきた尿を、男のひとりが喉を鳴らして飲み干す。

 再びブルマーとパンツを下ろされ、半脱ぎ状態になる。
 今度はアナルバイブで肛門を責められる。さらにはオマンコにもバイブを入れられ、二穴責めへと発展する。ついでにクリトリスまで責めまでされてしまう。
 アナルで果てた女子高生は、マットで仰向けにされ、正常位で男に犯される。
 男たちは次々に交代して女子高生をレイプし続ける。
 女子高生は何度もイかされ、アナルレイプまでされ、さらにイかされ、意識朦朧となる。

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