JCJKのエロ同人

タグ:援助交際

 俺は20代のヤリチンです。顔はまあ普通レベルだと思います。細マッチョの身体が自慢です。最近は女子高生に嵌まっているので、援交に手を出しています。女子大生とかだと、ナンパして即エッチも充分可能ですが、女子高生だとなかなかそうはいかないので、援助交際の方が手っ取り早いのです。
 この間は久々に当たりを引きました。援助交際をしていると色んな女子高生と遭遇するわけですが、進学校に通っていて可愛くてしかも処女となると、なかなか出会うことはできません。

 俺がバージンを頂いたのは、奈々という子でした。どうせ偽名でしょうけれど。とにかく奈々ちゃんです。
 彼女は、県内でも一番の高校に通っていて、国立大学を目指しているとか言ってました。髪は染めておらず、化粧も最低限で、それでいて全く肌荒れが目立っておらず、素材としては一級品という感じでした。大学で遊びを覚えると相当 良い女になるのではないかと思います。
 奈々ちゃんは真面目系ですが、そこまで無口というわけでもありませんでした。わりと普通に会話に乗ってきますし、よく笑います。とはいえ、さすがにラブホテルに入ると口数は少なくなりました。緊張を隠せないのも無理はありません。事前の申告通り処女だったわけですから。

 でも奈々ちゃんは結構 感じまくりで、クンニしてあげるとマン汁を溢れさせまくってました。軽くイかせてから正常位で挿入したのですが、そのおかげなのか、あまり痛がる様子はありませんでした。多少は我慢していたのかもしれませんが。
 俺は優しいので、奈々ちゃんを気遣いながらゆっくりと動いてあげました。そういう意図は言葉にしなくたって、たとえ処女であろうとも相手に伝わるものです。奈々ちゃんは俺にしがみつきながら身体を揺すられていました。
 成績優秀な奈々ちゃんは教師や両親から期待されているだろうに、俺みたいなヤリチンと援助交際をしているなんて、全く世の中は裏で何が起きているか分からないものです。
 そう思うとたまらなくなって俺はJKオマンコに射精しました。正確にはゴムの中ですけれど。

 セックスが終わってから、なんで援交なんてしているのかを聞いてみても、奈々ちゃんは曖昧なことを言うだけでまともに答えてはくれませんでした。遊んでいる女なら、「お金のため」とか「エッチが好きだから」とか明け透けなことを言ってくるですが、奈々ちゃんは真面目系女子高生なので、答えづらいのでしょう。
 奈々ちゃんとはその後3回ほど会ってエッチをして、それっきりです。

 村井さんに促されて、私はペニスの先端を咥えました。
「ん……」
「最初はそこまででいいよ。舌を絡ませることはできる?」
「ん、ん……」
 咥えたまま舌を動かします。亀頭に押し付けるような感じになりました。
「いいね。もっと強くやってくれると、もっといいんだけどね」
「んぅ」
 さらに舌を押し付けます。
 私の唇からは、唾液が溢れ出ていました。ペニスを口に含んでから、唾液の分泌量が上がっているような気がします。けれど喉をゴクゴク鳴らすのは恥ずかしいので、唾液は溢れるに任せてしまいました。ちょっと顎を伝ったりもしますけれど、村井さんに何か言われるまでは、当面このままにしようと思います。
「だんだん深く咥えていこうか。喉の奥までね」
「…………」
 私は陰茎をより深く迎え入れていきました。
「んぐ……」
 喉奥を圧迫され、呻くような声が出てしまいます。
「もう少しだよ、あずちゃん。あと一歩だから、頑張ろう」
「むぐぐ」
 すでに奥まで達しているのに、それでも村井さんは更なる要求をします。
 あんまりだと思いました。しかし実際に動いてみると、わずかながらさらに咥え込むことができました。陰茎を根元まですっぽりと口の中に含むことができたのです。
 その代わり、喉の粘膜を押し込まれてしまったわけですが。もちろん、とても苦しいです。
「ん……」
 私はペニスを咥えた状態で、村井さんの次の指示を待ちました。
「よく頑張ったね。顔を引いていいよ。口から離れる直前までね」
「ん、んん……」
 顔を引き戻してペニスを吐き出していきます。
 途中で村井さんがストップを掛けました。
「ここから、また根元まで咥えてくれる? ちょっと辛いかもしれないけど、それがフェラチオだからね」
 陰茎を咥えているため、返事の代わりに私は村井さんの顔を見て、目で了承の意を伝えました。口内に空間的余裕ができていたので、私の表情は和やかになっていたと思います。

 村井さんにウンチを処理してもらった後、私はシャワーを浴びました。熱いお湯で身体を温めていると、気持ちも落ち着いてきました。
 シャワーを終えてバスルームから出たら、村井さんがバスタオルで身体を拭ってくれました。
「ありがとうございます」
 と言うと、村井さんは嬉しそうな顔になりました。

 バスタオルを取ってふたりとも全裸になったら村井さんは言いました。
「さて、フェラチオをやってみようか」
「あ、はい」
 私は頷きます。
 そういうことを言われるのは分かっていましたし、特に嫌というわけでもありませんでした。というか、ちょっと興味があります。
「まずは、おじさんの足元に跪いてもらえる?」
「はい」
 ベッドには上がらず、床でフェラチオをさせられるようでした。
 私としては別に構わなかったので、村井さんの前に膝を着きました。
 そうすると、眼前にペニスが来ます。
「風呂上がりだから、臭いはしないでしょ?」
「あ、そうですね。しないです」
「とりあえず、触ってみようか」
「はい」
 私は村井さんの股間に手を伸ばしました。
 素股の時に散々触った睾丸を指で少しだけ持ち上げます。見た目通りとても軽いようです。
 重さを確かめた後、私は玉袋を撫で回しました。
「竿も触ってくれるかな、あずちゃん」
「さお……? えっと、なんですか?」
「棒のことだよ」
「あ、はい」
 私は陰茎に指を絡ませました。
 そしたら、すぐに勃起が始まりました。素股で射精して以来、ずっとだらんとしていたのですが、ようやく回復してきたようです。それが早いのか遅いのかは知りませんが。
 陰茎は勃起しきったのですが、しかし私は、それほど硬いという印象を持ちませんでした。もちろん、縮んでいる時よりはずっと硬度を増しています。それは分かりますけれど、触っているとなんだかぶよぶよしている感じがするのです。
 手の平で包み込んでみたら、陰茎の熱が伝わってきました。

 私は、村井さんのお腹に掛かった精液を見つめました。
 この白い液体が赤ちゃんの元なんだと思うと、不思議な感じがします。
「今のが射精だよ。どうだった?」
「…………」
 なんとも言い様がありません。
「精液、触ってみる?」
「え、でも……」
「すぐに手を洗えばいいから」
「はい」
 言われなければ自分から触ろうとは思わなかったでしょうが、まあ、興味はなくもありませんでした。

 村井さんのお腹から垂れ落ちそうになっている精液を指ですくい取ってみると、思ったのとは少し違う感触がしました。ネバネバするものだと勝手に思っていたのですが、実際はそうでもなかったのです。ヌルヌルと言った方が良いでしょう。ボディーソープとそう違わないように感じます。
 こういうのは人によって全然違うらしいですけれど。感触だけでなく、臭いや味まで個人差があるのだとか。

 精液の付いた指を鼻に近付けて、臭いを嗅いでみました。
 そうしたら、なんか変な臭いがしました。オシッコとは違うし、汗とも違う、独特の臭いです。
 よく分からなかったので、もう一度 嗅いでみようかなとも思いましたが、やっぱり止めておくことにしました。嫌な顔をしてしまうかもしれませんし。
 私は、なるべく自然な感じでお湯を出して、手を洗いました。

 その最中、お腹に違和感が出てきました。手洗いを終える頃には、明確な便意を認識できるくらいになってしまいます。ついに浣腸が効いてきたのです。
 私は村井さんに顔を向けました。
「あ、あの」
「どうしたの?」
「急に、お腹が……」
「浣腸が効いてきたんだね。今までは全く効いてなかった?」
「違和感はありましたけど……。も、もう、漏れちゃいそうです。お腹が痛くて……」
「これはまたずいぶんと急だね。まあ、体質によっては、そういうこともあるか。ここでしちゃいなよ」
「え?」
 予想もしていなかった提案に、思わず惚けてしまいました。
「ほら、和式便所に跨るように、踏ん張って」
「ト、トイレで――」
「いいからいいから」
「…………」
 こうなるともう、村井さんは聞く耳をもってくれません。
 どんどんお腹が痛くなってきていて、これ以上の問答をしている余裕もなかったので、観念することにしました。



わくわくどきどき援交娘

 美少女が援交をするCG集。
 最初は騙されておっさんとセックスすることになるわけですが、そんなに重い感じではありません。
 女子高生も気持ち良くなったりします。

作品内容

高額アルバイトと騙されてノコノコやってきたJKがオヤジ達にマワされちゃうCG集です。
彼氏との交際で金欠気味の三上桃。
そんな彼女にバイト先の先輩、郡上澄は高額バイトを紹介する。
新学校通いなのにどこか抜けた桃は、それが援助交際とも思わず喜んで承諾。
そんな桃を待受けていた運命は…。
枚数は大増量の基本40枚+差分となっております。
原画 仕上げ ベンゾウ
彩色 クラムボン







わくわく援交娘

 女子高生援助交際モノのCG集です。
 可愛らしい女子高生と汚らしい中年男の組み合わせ。
 二枚目のサンプルCGがエロい。

作品内容

犯され上手な巨乳JCが油ぎっしゅなオヤジのチンポに犯されまくっちゃうCG集です。
女子高生 郡上澄は軽い気持ちで援助交際をするが、出会ったオヤジに何回もイカサれ、その後に参加したオヤジ達にもメロメロにされてしまう。
かわるがわる、犯されイカされてしまう彼女は、失禁するほどの快楽を味わう事になる。
基本20枚
サンプルにある通り、差分にも力を入れてます。
原画 仕上げ ベンゾウ
彩色 クラムボン








「母娘の泣く家」

 フルカラーのオリジナル漫画。サークル「四畳半書房」の作品です。

 自殺した父の借金を背負うことになってしまった母娘。土下座をしても借金が無くなるはずはなく、まずは母が涙の肉体返済へ……。
 むろんただセックスに応じれば良いというわけではありません。自らオマンコを広げたり、おねがりを口にしたり、屈辱的な目に遭わされます。
 その後も売春で必死にお金を稼ぐわけですが、借金があまりに大きいため、結局はヤクザに輪姦されることに。
 見かねた娘は自らも犠牲になることを決意。処女をオークションに掛け、多数のギャラリーの前で初セックス。破瓜の痛みに泣きながら、母親共々犯されます。輪姦地獄です。
 母も娘も誠実にして健気で、それだけに悲惨さが際立っています。

同人内容

借金をカラダで返す事になった母と、母を救うためにその身を差し出す娘。フルカラー90ページのオリジナル漫画です。
会社経営失敗で自殺した夫は巨額の借金を残していた。
未亡人となった妻・陽子は娘と家庭を守るために、自らのカラダで借金を返そうとする。
数えきれないほどの男達に輪姦される母の苦境を知った娘・あゆみは、母を救うためにその身を差し出すことを決意する。
母娘は男達の汚い欲望で何度も何度も繰り返し汚されていく。





「いち……にぃ……いち……にぃ……」
 私は、村井さんの「いち」という言葉に合わせて、腰を前に滑らせました。そして、「にぃ」という言葉に合わせて、今度は腰を後ろに動かします。
「ん、ん……ん……」
 最初だからなのか、そんなに速いペースではありません。でも、掛け声は規則的なので、私の腰使いも規則的になります。一定の速度で動き続けると、なぜだか恥ずかしさが増してきました。

「いち、に……いち、に……いち、に……」
 村井さんの掛け声は少しずつ速くなっていきます。
 それ自体は予想通りでしたが、たとえ少しずつであっても、ペースを上げていくのは大変でした。
 リズムに合わせるのは難しくありませんが、とにかく疲れるのです。
「いち、に、いち、に、いち、に」
「はぁ、はあ……はあ……」
 腰を動かしているうちに、息が乱れてきました。
 体力的な問題もありますが、もうひとつ理由があります。
 村井さんのオチンチンに股間を押し付けた状態で前後に滑っているものだから、クリトリスが擦れてしまうのです。たとえ出会ったばかりの中年男性のオチンチンでも、その熱と硬さと太さを感じ取ってしまうと、平常心ではいられません。有り体に言うと、エッチな気分になってしまいます。
 身体の動きにも変化が出てきました。村井さんのペースに合わせてはいるのですが、なんて言うか、動くたびに自分の股間をオチンチンに押し付けるような動きをしてしまうのです。最後の一押しを加えてしまうと言いますか……。

「その調子だよ。おじさん、もうイキそうになってきたよ」
「は、はい……」
 村井さんは、私の変化に気付いていないようでした。気付かない振りをしてくれているかもしれませんが、可能性は低いと思います。気付いていたら、言葉責めの材料にしていたでしょう。
 しかし、それにしても……。
 私は自分の股間を見下ろしました。
 腰を前に動かすと、オチンチンのほとんどが股の間に隠れてしまいますが、腰を後ろに動かすと、半分くらいが顔を出します。見た感じ、射精が迫っているようには思えません。股間から伝わってくるオチンチンの感触も、変わりありません。
 前に見たことのあるネットのエロ動画から予想はしていましたが、射精直前でも表面上は変化がないようです。
 多少、オチンチンがヒクついているような気はしますけど。

「イクよ、もう出るよ」
「…………」
 私は射精の瞬間を観察するべく、そこを見下ろし続けました。
 すると、股間に密着しているオチンチンが、脈動しました。ドクン、という感じで、一瞬だけ膨張したのです。
 その直後、先端から液体が飛び出してきました。オシッコが出たのではないかと瞬間的に思いましたが、もちろんそんなはずはありません。オシッコのように継続的な放出ではなかったので、私はすぐに自分の間違いに気付きました。精液は、小さな塊でしかありませんでした。それがビュッと噴き出ると、またすぐにオチンチンが脈動して、新たな精液がほとばしります。
 噴出は何度も起きました。ごく短い時間に連続して村井さんの上半身に飛んでいった精液は、最初、胸の辺りにまで届きましたが、回を重ねるごとに勢いをなくしていき、最後には先端にじわりと溢れる程度でした。

 村井さんは言った。
「あずちゃんのオマンコ、ヌルヌルしてるね。これはボディーソープのせいだけなのかな?」
「…………」
 自覚はありませんでした。けれど、初めてそこにオチンチンが当たっているわけで、それによって濡れてしまってもおかしくはないと思います。自分でも気付かないうちに濡らしていることは決して珍しくありません。
「興奮してるからって、恥ずかしがることないのに。オジサンも興奮してるのは分かるよね?」
「あ、はい」
 完全に勃起しているオチンチンの感触から、それは明らかです。
「どうして分かるの?」
「…………」
「ねえ、どうして?」
 黙ってやり過ごそうとする私に、村井さんはしつこく聞いてきます。
 今の体勢だと、村井さんは仰向けになっていて、私はその上から見下ろしている状態なのですが、それで立場が入れ替わるようなことはありませんでした。
 面白半分に尋ねる村井さんに、私は小さな声で答えます。
「硬くなってるから……」
「オマンコに当たってるところが?」
「はい……」
「あずちゃんは、そこのことをどう呼んでるの?」
「え? 口に出したことはないです」
「心の中ではどう呼んでる?」
「えっと……」
 下品な言葉を口にさせて、いったい何が楽しいのか、私にはまるで理解できません。
「教えて欲しいな」
「…………」
「ん?」
「その、オチンチンって……」
 改めて考えると、とてもエッチな言葉です。私は顔が熱くなるのを感じました。

 村井さんは、私の羞恥心をひとしきり弄んだ後、言いました。
「そのまま腰を動かしてみようか」
「私が、ですか?」
「うん。おじさんは動かないから。できる?」
「……やってみます」
 見られながらだと恥ずかしいですけれど、たぶんそれは仕方のないことなんだろうな、と思います。セックスをする以上、多少の羞恥は甘受しなければならないでしょう。
 それに何より、私からすれば、恥ずかしい言葉を強制されるより、よっぽど楽です。

「んっ……」
 私は腰を前へ押し出しました。
 村井さんの下腹部に反り返る形になっているオチンチンの上を、陰唇が滑り上がっていきます。しかしそれは、ほんの少しだけです。すぐに腰を引いて、元の位置に戻ります。その際も、私のオマンコと村井さんのオチンチンは擦れ合いました。
「あの、どうですか?」
 素股とはこんな感じで良いのか、イマイチよく分かりませんでしたが、村井さんは「とりあえずはそれでいいよ。続けて」と言ったので、私は「はい」と答えて、同じ行為を続けました。


アナル援交体験談 第01話~第10話

 村井さんは、自分の身体にボディーソープを塗りたくり、お風呂場のタイルの上で仰向けになりました。
 股間を跨げと言われたので、私はその通りにしました。
 今、私のオマンコに、村井さんのオチンチンが当たっています。最初はそこを避けて、村井さんの下腹部の辺りに跨ったのですが、駄目出しをされて、現在の形になったのでした。
 オチンチンは勃起していて、熱を持っています。私のオマンコに、熱さが伝わってきます。
 跨ぐ時に村井さんの股間をチラッとだけ見ましたが、その際の印象よりも、直接 触れているオチンチンは、なぜだか太いような気がしました。男性器に対する無意識の恐怖心が、そう感じされるのかもしれません。
 別に私は男性恐怖症というわけじゃありませんが、処女である以上、セックスという未知の体験には、少なからず恐れを抱いてしまうのです。女の子なら誰でもそうだと思います。

「そう、そう。浣腸液がお腹の中に浸透するまで、あずちゃんのオマンコでおじさんのチンポを擦ってね」
 村井さんはそう言いましたが、私としては、腰を動かすのは気が進みません。男の人にエッチなことをされるのは覚悟してきていましたが、自分からエッチなことをするのは想定外です。恥ずかし過ぎます。
「あの――」
「入れなくてもいいから。擦り合わせるだけ」
 勇気を振り絞って拒否しようとしたら、村井さんは、私の声に被せるようにして言いました。
 こうなれば、「はい……」と言わざるを得ません。なけなしの勇気はすでに使い果たしてしまいました。

「玉も触ってくれると嬉しいな」
「こうですか……?」
 もうしょうがないので、村井さんの言葉に従い、手を後ろに回します。
 私のお尻の下に、毛むくじゃらの睾丸がありました。ボディーソープにまみれているので、汚いという感じはしませんでしたが、柔らかくて不気味な感触でした。
「うん、いいね」
 触れられただけだと言うのに、村井さんは嬉しそうに言いました。
「こういうのを、素股って言うんだよ。知ってた?」
「あ、一応、はい」
 それくらいの性知識はあります。
「チンポの感触はする?」
「します……」
「オジサンも、オマンコの感触がするよ」
「は、はい」
 そんな風に言われたら、私の方も、オチンチンの熱を余計に意識してしまいます。

「キスしちゃったね」
「え?」
「あずちゃんのオマンコと、オジサンのチンポが」
「…………」
 正直なところ、気持ち悪いと思いました。言葉自体も気持ち悪かったですし、そういう変なことを言って私の反応を楽しもうとする発想も気持ち悪かったです。

 私と村井さんは、ふたりでお風呂場に入りました。
 そこで初めて村井さんも服を脱いだわけですが、贅肉でたるんだ身体は、率直に言って醜いです。別に恋人ではないので、構わないと言えば構わないのですけれど……。
 村井さんの方は、自分の体型を気にすることなく、上機嫌で剃刀を手にしていました。
「さ、頭の後ろで手を組んで」
「本当に剃らないとダメなんですか……?」
 これから陰毛を剃り上げられることになっています。あまり歓迎できることではないので、つい確認してしまいます。村井さんからすれば鬱陶しいことでしょうから、これ以上は言わない方がいいかもしれません。
 私は膝立ちになり、後頭部で手を組みました。

「嫌なのは分かるけど、JCはツルマンの方が良いと思うんだよね」
「ツルマン?」
「ツルツルのオマンコ」
「…………」
 パイパンもそうでしたが、エッチというより間抜けな感じがする言葉です。
「危ないから、動かないで」
 村井さんは剃刀を私の股間に近付けました。
 私はジッとしていました。本音では剃られたくなんてありませんけど、こうなった以上、大人しくしているしかありません。下手に動いて切れちゃったりしたら大変です。
 村井さんが手元を誤って大惨事を招く可能性も考えないではありませんでしたが、剃毛の手付きを見ていると、心配する必要はなさそうでした。手慣れた感じだったのです。
 ひょっとしたら村井さんは、今まで、女子中学生や女子高生の陰毛を数え切れないほど剃ってきたのかもしれません。いえ、きっとそうです。援助交際をするたびに剃毛をしてきたのでしょう。
 左手で私の肌を伸ばしながら、右手で剃刀を器用に操っているところを見る限り、そうとしか思えません。

 剃毛が終わると、村井さんはシャワーを私の股間に当てました。
 温かいお湯が心地良かったです。
 剃り上げられて無毛になった割れ目を見下ろしながら村井さんは言います。
「可愛いマンスジだね。やっぱり剃って良かったよ」
 なんだかこれまで以上に恥ずかしくなってしまいました。胸も身体も小さくて、時には小学生に間違われることもあるというのに、股間まで子供みたいにされてしまったのです。
「恥ずかしいです。それに、なんだかスースーします……」
「綺麗に剃れたからね。それにしても、可愛らしい割れ目だ」
「あんまり見ないでください……」
 股間を手で隠したい衝動をこらえるのは大変でした。

「援助交際は初めてなんだよね?」
 すでにメールの遣り取りで伝えてあることを村井さんは聞いてきます。
 何の意味があるのかな、と思いながらも、私は「はい」と素直に返事をしました。
「学校の男子にパンツを見せたことはある?」
「え?」
 これは初めての質問でした。
「ないです」
 本当になかったので、正直に答えます。
「なら、あずちゃんにパンツを見せてもらったのは、おじさんが初めてなんだ?」
「えっと、はい」
 当然そうなります。
 何でもないことのように思えましたが、村井さんは、それが重要であるかのように、何度か頷きました。
 処女かどうかを気にするのなら、まあ分からなくもないのですが、パンツを見られたのが初めてだからといって、何がどうなるというのでしょうか。私にはよく理解できない感覚です。

 釈然としない気持ちはありましたが、村井さんに「次はブラも見せてくれる?」と言われたので、もうそれ以上は考えないことにしました。
「はい……」
 小さく返事をして、セーラー服を脱ぎます。
 すでにパンツを見せてしまっているので、今さらブラジャーくらい大したことはない、という意識があり、スカートの時よりもあっさりと脱ぐことができました。

「スポーツブラを着けてるんだね。女子中学生らしくて、可愛いよ」
「…………」
 私は恥ずかしくてまともに反応することができませんでした。
 脱ぐのは簡単でしたが、下着姿を晒していると、なんだか酷く不安な気分になります。
 さっき、セーラー服を着たままスカートを下ろした時は、こんな中途半端な格好より、いっそ上下とも下着だけになった方がマシかもしれない、と思っていたのですけれど、どうやらそれは、とんでもない思い違いだったようです。セーラー服を脱いで肌露出が増えたことで、羞恥心も一気に高まってしまいました。
「ブラは自分で買ってるの?」
「あ、いえ」
 私を下着姿で立たせたまま、村井さんは雑談を続けます。
「お母さんが買ってきたのを着けてるのかな?」
「はい」
「そうなんだ。本当はもっと色んなブラが欲しい?」
「それは、はい」
 別にどうしてもと言うわけではありませんが、できれば自分で可愛いブラを選びたいものです。
「今度おじさんが買ってあげるよ」
「いえ、そんな」
「別にエッチな下着を買うわけじゃないって」
「そういうんじゃ、ないです」
 いきなり下着を買い与えられても困ります。
 それくらいの事情は察して欲しいのですが、どうも自分で言わないと駄目なようです。
 出会ったばかりの中年男性に内心の吐露はしたくないのですけれど、この際は仕方ありません。
「あの……お母さんに知られるのが恥ずかしいから」
「お母さんには、お小遣いで買ったって言えば、大丈夫でしょ」
「でも、恥ずかしい……」
「ああ、色気付いてると思われそうで恥ずかしいってこと?」
「そうです」
「ふーん、そっか」
 村井さんはそう言って引き下がってくれました。
 粘られたら面倒だな、と思っていた私は、密かに安堵しました。

「パンツも可愛くて良いね。おじさんの希望通り、女児用パンツを履いてきてくれたんだ?」
「あ、はい」
「こういう子供っぽいパンツ、まだ持ってたの?」
「いえ……」
「もしかして、わざわざ買ってきてくれた?」
「そういうわけじゃ、ないです」
「ん? じゃあ、どうしたの? このパンツ」
 またしても、答えにくい質問です。気を遣いながら会話をするのにも、そろそろウンザリしてきました。
 私は、気を遣われる方が好きなのです。それが援助交際を始めた理由のひとつでもあるというのに、こっちが逆に気を遣わなければならないなんて、計算違いも良いところです。
 もっとも、村井さんに悪意がないことは分かっているので、別に苛立ちは感じません。きっと、村井さんは、空気が重くならないよう、積極的に話をしているのでしょう。それだけなんだと思います。
 ただ、疲れました。だからもう、開き直って答えてしまうことにしました。
「言いたくないのなら、いいけど」
 私が答えるまでに若干の間があったからか、村井さんは、取り繕うように言いました。
 しかし、ここでもし私が「じゃあ言わないです」と返したら、場が重くなってしまうかもしれません。さっさと答えておくべきでしょう。
「妹の……」
 やっぱり言わない方が良いかも、という意識が働いて、私は言葉を詰まらせてしまいました。
「うん?」
 村井さんが、先を促すように、首をわずかに傾げます。
 私は思い直して再び口を開きました。
「妹のパンツを履いてきました」
「そうなの? もしかして、勝手に履いてきたとか?」
「…………」
 その通りです。
「責めてるわけじゃないんだ。むしろ、お礼を言いたいよ。おじさんのために、ありがとね」
「い、いえ」
 ひょっとしたらドン引きされてしまうかも、と思っていたので、私からすれば、村井さんの反応は悪くありませんでした。
 とても疲れましたけれど。

 私、中野梓です。中学生です。学校では優等生として通っています。実際 成績は優秀ですし、授業態度も真面目そのものだと思います。

 けれど、そんな私でも、エッチなことには興味があります。つまらない日常を打破したいと思うこともあります。お金だって欲しいです。それに、誰かに優しくされたいです。
 だからまあ、援助交際に手を出したのも、そんなに意外なことではない、と自分では思っています。

 私は今、中年男性とラブホテルに居ます。
 出会い系サイトで相手を募集したら、大量のメールが送られてきて、その中から1時間掛けて選んだのが、この人なのです。
 なんとなく文面から優しそうだと思ったくらいで、さしたる理由は他にありません。でも正解だったようです。村井と名乗ったこのおじさんは、これ以上ないくらい私に気を遣っています。大切に扱われて悪い気はしません。
 処女には手を付けないって約束してくれましたし。ただ、その代わり、アナルセックスをすることになってしまいましたが。
 アナルセックスの存在は雑誌で知っていました。ちゃんとした手順を踏めば痛くないってことも知っています。抵抗感はなくもないですが、処女を守れるのなら、それもありかなって思いました。受け入れればもっと優しくしてもらえそうっていう計算もありましたけれど。

 セーラー服姿で立っている私をじろじろ見ながら、村井さんは言いました。
「さっそく脱いでもらえるかな?」
 エッチなことに興味はありますが、いざこうなると、緊張せざるを得ません。だから、「はい」と返事をするのに少し間が空いてしまいました。
 幸いにも、村井さんが気にした様子はありません。
「とりあえず、上はそのままでいいよ。スカートと靴下だけ脱いでね」
「わ、分かりました」
 私だけ脱ぐのはとても恥ずかしいのですけれど、それを口にするのは、なんだか文句を言っているのと同じような気がしたので、結局 そのまま従うことにしました。
 まずは靴下を脱いで、それから、スカートに手を掛けた後、一瞬だけ躊躇してから、ホックを外します。スカートは足元にストンと落ちました。

 上はセーラ服を普通に着ているというのに、下はパンツだけしか履いていません。家でひとりの時なら、なんてことない格好ですけれど、中年男性の前だと、恥ずかしくてたまりません。下着だけになるよりもエッチな格好をしているような気分になってきます。
「綺麗な足だねぇ」
 意外にも、村井さんは、パンツより足の方にまず注目したようでした。あるいは私に気を遣っての発言かもしれません。いきなりパンツに言及するよりも、まずは、それより抵抗感が少ないであろう足のことに触れる、という。考えすぎかもしれませんけど。

 村井さんの視線がどうしても気になって、私は、セーラー服の裾を下に引っ張りました。そんなことで下半身が隠れるはずはありませんが、無駄とは知りつつも、とりあえずそうしたくなったのです。
 しかしやはり無意味なので、セーラー服から手を離し、今度はパンツの前に手を添えて、少しでも見えなくなるようにしました。
「パンツを隠したりしないで、手は横ね」
 村井さんからすれば当然の声が上がりました。
 私は「あ、はい」と言って、手を横に付けました。体育の時のように、「気を付け」をします。
 村井さんは、満足げに笑みを浮かべました。
 正直なところ、少し気持ち悪いな、と思いました。
 私は、彼の視線がパンツに向けられているのが分かり、思わず内股気味になりました。

処女JCのアナル援交
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大人しい系の優等生が、初めての援助交際で、中年アナルマニアの言いなりに・・・!
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 エロCG20枚とエロ動画2本です。
 援交相手のおっさんは、最初の約束通り、処女には手を出しません。
 処女のままアナル開発される女子中学生に萌えるCG集です。
 ヒロインのあずちゃんは援助交際に手を染めてしまいますが、学校では真面目ちゃん。
 セックスに興味津々だったから。退屈な日常に刺激が欲しかったから。お小遣いも貰えるから。
 理由としてはそんな感じです。
 アナル快楽を追い求めているわけではありません。

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