JCJKのエロ同人

タグ:ブルマ

 中学教師で女子バレー部の顧問をしている俺は、毎日のようにJCの陰毛を拝んでいる。全国制覇を何度も成し遂げ、厳しいことでも有名である俺の指導では、羞恥罰が日常茶飯事なのである。練習場所である体育館2階はバレー部が占有しているから、やりたい放題だ。
 女子生徒たちは当然 恥ずかしくてたまらないだろうが、指導なのだから仕方がない。たとえ俺が密かに性的快感を得ていたとしても、体罰と言い張れば通ってしまうのが教育というのもの。歪みきった現実だが、俺にとっては全く有り難いことだった。

「いつまでチンタラやってんだ!? 全員整列!」
 気が向いた時にそう怒鳴るだけで、女子中学生30人が俺の目の前に並ぶ。どいつも顔を強張らせ、直立不動だ。
 順番に平手打ちしていくと、彼女らは「ありがとうございます!」と大声で言う。そう躾けられているからなのだが、叩かれてお礼を言わされているわけだから、なんとも哀れな光景だ。

 特に欲情している日は、さらなる懲罰を与える。
「全員、ブルマとパンツを膝まで下ろせ!」
 セクハラ以外のなにものでもないが、しかし女子中学生たちは従う。神妙な顔をしたまま、迷うことなくブルマを掴み、下着と一緒に勢い良く下げてしまう。そして、手を太ももの横に戻し、真っ直ぐに伸ばす。すると当然、無防備な股間が露わになる。
 中学生ともなると、彼女らの股間には例外なく陰毛が生え揃っている。小学生高学年時に生え始めてからは、女の子同士でもなるべくそこを見られないようにしてきただろうし、まだ中学生だから、異性に見せた経験もないだろう。人生において今が最も裸を見られたくない時期に違いない。
 しかし俺に命令されれば晒さなければならない。隣のコートに居る男子部員たちが、練習しながらこっちをチラチラ見ていても、隠すことは許されない。

「恥ずかしいか?」
 女子部員のひとりに聞くと、決まって「恥ずかしくありません!」という答えが返ってくる。それに対して俺はこう言うのである。
「そりゃそうだよなぁ? 気の無い練習をしていることの方が、よっぽど恥ずかしいよなぁ?」
 ただの言い掛かりだが、女子中学生たちは「はい!」と声を揃えて返事をする。
 俺は再び彼女たちを端から順にビンタしていく。
 思春期真っ只中のJCは、陰毛を丸出しにした格好のまま頬を打たれ、直立不動で「ありがとうございます!」と声を張り上げるのである。

 放課後の音楽室は、吹奏楽部の練習場となる。そこでは、上級生から下級生への恥辱体罰が横行していた。

 中腰の状態で尻にバチを叩き付けられ、琴吹紬は冷や汗を掻いた。激痛で体勢が崩れてしまいそうだったが、必死になって我慢する。
「しっかりしろよ、お嬢様!」
 先輩女子は、尻を叩くだけでなく、罵声まで浴びせてきた。
「は、はい! お尻叩き、ありがとうございます!」
 琴吹紬は、絶叫するような声でお礼を言った。もちろん、本心からではない。そう言わなければ、ますます先輩に虐められてしまうからだった。
 中腰で後ろに尻を突き出しているのは、琴吹紬だけではなかった。吹奏楽部の一年生8人全員が、横一列になっている。上半身はセーラー服。下半身はブルマー。それが最下級の一年生の部活姿である。
 音楽室には女子生徒しか居なかった。男子の入部を認めていないわけではないが、基本的に数は少なく、何年かに一度は、このように女子だけの部活になることがある。
 そういう場合、下級生へのしごきはきつくなる傾向があった。より陰湿に、苛めの色彩が濃くなるのである。
「お尻叩き、ありがとうございます!」
 次々にバチを叩き付けられ、一年生がお礼を言う。
 先輩女子は、全員を叩き終えると、最後にもう一度、琴吹紬のお尻を打ち据えた。
 琴吹紬は、他の一年生よりも余分にひとつ多く叩かれたのだった。
 財閥の令嬢であり、美少女であり、おしとやかである彼女は、誰もが羨む完璧なお嬢様だった。それゆえに、上級生から嫉妬混じりの酷い扱いを受けていた。
 今はひとりの生徒という立場に甘んじている琴吹紬だが、本来なら、一般人とは話をすることすらないような身分である。ひとたび社会に出れば、上級生の遙か雲の上の存在となる。先輩女子たちはそのことをよく理解しており、上流階級への妬みを晴らす千載一遇のチャンスを、思う存分に利用させてもらうことにしたのだ。

「あんたら、まさかこの程度で済まされるとは思ってないよね?」
 先輩女子は、一年生8人を睨み付けながら言った。
 元々は「練習に身が入っていない」という理由から一斉お尻叩きが始まったわけだが、もちろんこれはただの言い掛かりであり、上級生は本気で怒っているわけではなかった。
 しかし、怒った振りをして懲罰を加えている間に、だんだん本当に苛立ってきたのだ。これはいつものことである。上級生からすれば、正当性なんてものはどうでもいいことだった。
「ボーッとしてないで、さっさとブルマを下ろしな! 一番遅かった奴は、パンツもだよ!」
「はい!」
 先輩女子の言葉を受けて、一年生8人は慌ててブルマに手を掛けた。躊躇する間もなく、中腰のままブルマを膝近くまで下ろす。そしてまた膝に手を置く。
 ブルマを脱いでパンツの上からバチで叩かれるのは、何も初めてというわけではないが、思春期の少女には辛いことに変わりなかった。しかし逆らうことはできないのだ。なるべく速やかに従った方が、結局は恥ずかしい思いをせずに済む。それを経験的に学んでいるからこそ、一年生たちはすぐさまブルマを下ろしたのである。
 露わになったパンツは、どれも白をベースにした地味なデザインだった。下着に関する明確な規定はないものの、少しでも派手なパンツを履いていれば、それを先輩から揶揄されるのは目に見えているし、最悪の場合は更なる懲罰の口実になってしまう。ゆえに、自然と彼女らのパンツは白で統一されていた。

イカせ屋

イカせ屋

 サークル「17in」のレイプ系同人誌です。
 攫われた女子高生が何度も絶頂させられます。
 レイプするのが目的というより、絶頂させるのが目的って感じです。とにかく絶頂しまくりです。
 ブルマー越しに刺激され、ブルマーの中で潮吹きするという、最高のシーンがあります。

エロストーリー

 ある日 突然 拉致された制服姿の女子高生は、スカートの上から電動マッサージ器を股間に押し付けられ、不本意にも愛液を分泌させてしまう。
 なぜこんなことになったのか、全く心当たりのない女子高生は、レイプ魔たちに理由を尋ねるが、まともに答えてもらえない。

 女子高生はスカートを脱がされる。股間にはブルマー。
 今度はブルマーの上から刺激される。
 布が一枚減っただけでも、電動マッサージ器から与えられる快感は段違い。
 女子高生は仰け反りながら喘ぎ、ブルマーから染み出るほど濡らし、ついには、ブルマーを履いたままの潮吹き絶頂を迎える。
 ブルマーの端から愛液が垂れ流し、荒い息を吐く女子高生。
 しかし男たちからすれば単なる準備運動に過ぎなかった。

 ブルマーと下着を引き下ろされ、肛門にローターを押し込まれる。ついでオマンコにもひとつ挿入。そしてまたブルマーと下着を履かされる。
 ローターの振動に女子高生は身体を疼かせる。
 その間、レイプ魔たちは、セーラー服とブラジャーを捲り上げ、露出した女子高生の胸をこねくり回す。
 乳房を直揉みされた上、ローターの入っている股間をブルマー越しに刺激されて、女子高生はたまらず小便を漏らす。
 ブルマーから大量に染み出てきた尿を、男のひとりが喉を鳴らして飲み干す。

 再びブルマーとパンツを下ろされ、半脱ぎ状態になる。
 今度はアナルバイブで肛門を責められる。さらにはオマンコにもバイブを入れられ、二穴責めへと発展する。ついでにクリトリスまで責めまでされてしまう。
 アナルで果てた女子高生は、マットで仰向けにされ、正常位で男に犯される。
 男たちは次々に交代して女子高生をレイプし続ける。
 女子高生は何度もイかされ、アナルレイプまでされ、さらにイかされ、意識朦朧となる。

 朝のホームルームが終わると、クラスの女子15人は、体操服に着替えて保健室に入った。養護教諭の指示に従い、床に体操座りをして、自分の番を待つ。
 出席番号順なので、秋山澪が最初に呼ばれることになった。
「は、はい」
 震える声で返事をして、保健室の隅に行く。
 そこは、カーテンで仕切られているため、他の女子から見られる心配はなかった。しかし、担任の先生と保健室の先生が、当然のような顔をして待っていた。
 保健室の先生は、まだいい。中年の女性で、物腰の柔らかい人だから、秋山澪としても、彼女に文句はない。
 問題は、担任の男性教師の方だった。30歳になったばかりの彼は、生徒に対して常に命令口調で、高圧的な態度が目立った。しかも、何か気に入らないことがあれば、相手が子供であろうとも、感情に任せて怒鳴り散らす。普段から声が大きいものだから、その怒鳴り声は、本能的な恐怖心を呼び起こすのに充分な迫力があった。秋山澪がもっとも苦手とするタイプの教師である。
 男性教師は言った。
「はやくしなさい」
 怒鳴っているわけではないが、有無を言わせぬ口調だった。
 もし恥ずかしがって彼に余計な手間を掛けさせたらどうなるか、想像するだけで秋山澪は恐ろしくなった。
 仕方ない。やるしかない。泣きたい気持ちを必死に抑えながら、ブルマをパンツの端を掴む。
 どのような手順でぎょう虫検査をするのかは、先程 女子全員に説明があったので、理解できている。けれど、手がなかなか思うように動かなかった。
 女性の養護教諭が、気遣うように言う。
「大丈夫ですよ。先生たちは検査をするだけです。何も恥ずかしいことはありません。さあ、早く済ませてしまいましょう」
「あ、はい……」
 空返事だった。秋山澪は小さく震えていることしかできなかった。
 養護教諭は丸椅子に腰掛けている。自分がブルマとパンツを下ろせば、目の前にお尻を晒すことになる。相手は同姓とはいえ、恥ずかしいことには変わりない。
 なにより、男性教師がすぐ横に立っているのだ。正面からではないにしろ、お尻を見られることになるし、股間だって見えてしまうだろう。
 しかも、それで終わりというわけじゃない。次の段階がある。そのことを考えたら、気が変になってしまうそうだ。

「いい加減にしろ!」
 ついに男性教諭が大声を上げた。
「いつまで待たせる気だ! お前のせいで時間がなくなる! 迷惑を掛けるな!」
「う、ううう」
 秋山澪は涙を堪えきれなくなった。泣き声はカーテン越しにクラスメイトにも聞こえてしまっているだろう。それが恥ずかしくて、情けなくて、余計に泣けてくる。
「はやくやれ!」
 男性教諭にもう一度 叱責され、秋山澪は泣きながらブルマとパンツを下ろした。足首から抜いて、床に置く。
 股間を手で隠してモジモジしていると、再び男性教師が声を荒げる。
「さっさと準備せんか! いちいち言わせんな!」
「あ、あう」
 秋山澪は、観念して足を大きく開いた。事前の指示では、肩幅の二倍開く、と言われていたが、果たしてこれくらいでいいのだろうか。確信は持てなかったが、早く終わって欲しい一心で、とりあえずこのまま進めることにして、上半身を倒し、左右の足首を掴む。
 馬跳びの土台のような格好になったわけだが、尻は丸出しで、真後ろには養護教諭が居るこの状況下、恥ずかしさのせいで膝が曲がってしまう。
「そうじゃないだろ! もっと尻を上げろ!」
「ううっ……うっ……」
 嗚咽が止まらず、しゃっくりのように大きく息を吸い込むたびに、肩が上下に動き、身体全体が揺れる。もちろん、突き上げている尻も揺れている。
 秋山澪はそのことを自覚しており、余計に羞恥心を刺激されていた。
 それでも、この恥辱を終わらせるべく、気力を振り絞って膝を伸ばして尻を上げたのだが、待っていたのは更なる羞恥だった。

 このまま許されるはずはないので、私は覚悟を決めてブルマを下ろしました。足から抜き取るべきかどうか迷いましたが、結局、西連寺春菜さんと同じく、膝の辺りまでにしておきました。彼女はそのことについて何も言われなかったので、たぶん大丈夫だろうという計算でのことです。
「気を付け!」
 羞恥でもじもじしている私たちふたりに、安西先生は言いました。
 それを受けて、私も西連寺春菜さんも、手を身体の横に付けて、背筋をピンと伸ばしました。言うまでもなく、パンツは丸出しです。
 安西先生は、西連寺春菜さんの背後に立つと、自分のスリッパを脱いで、手に持ちました。
 一瞬の静寂の後、スパーンと乾いた音が鳴ります。安西先生が、西連寺春菜さんのお尻をスリッパで叩いたのです。
 スパンキングの痛みは強烈だったようで、西連寺春菜さんは、その場に崩れ落ちました。無理もありません。スリッパの衝撃音は、体育館の端から端まで確実に聞こえるであろう音量でした。痛いに決まっています。お尻を覆っているのはパンツだけなので、肌を直接打たれたのと大差はありません。
「なにやってんだ!? 立て!」
「うっ、ううっ……」
 西連寺春菜さんは、よろよろと立ち上がりましたが、肩を震わせながら、嗚咽を漏らしています。拭っても拭っても涙が止まらないようです。
 安西先生はそれに構わず、大声を上げます。
「やり直しだ! 気を付け!」
 あまりにも非情な宣告でした。
 恐怖に支配されている西園寺春菜さんは、おずおずとながらも手を身体の横に置き、伸ばします。しかし、背筋を伸ばすことはできません。肩が震えるばかりで、思い通りに動かすことはできないようでした。
 安西先生も、真っ直ぐに立たせるのは無理だと判断したのか、何も言わずにスリッパを高く掲げました。そして、勢い良く振り下ろします。
 再び鳴る衝撃音。
 私は身を竦ませました。なにしろ、次は私の番なのです。恐れずにはいられません。
 西連寺春菜さんは、今度は崩れ落ちたりしませんでした。泣きながらも、歯を食い縛り、手はギュッと拳を作り、なんとか耐え切ったようです。
 それで合格だったらしく、安西先生は、無言で移動して、私の背後に来ました。

 中学校の先生は、だいたいみんな優しいですけれど、私たちのクラスを担当する体育教師だけはとても厳しいです。そのことは、入学して最初の体育の授業で思い知りました。

 その日、私は、新しくできたばかりの友達とお喋りをしていたせいで、体育の授業に遅れてしまいました。
 体育館で待っていた安西先生はカンカンでした。他の女子生徒も、すでに整列をしています。遅刻したとはいえ、チャイムが鳴った直後だったので、みんなまだ体育館で適当にだらだらしているだけだと思っていたのですが、きっちりと縦二列に並んで、直立不動の姿勢を取っています。男子はグラウンドなので、体育館には女子生徒と体育教師しか居ませんでした。
 私が立っている体育館の入り口からは、最後尾の子のブルマが見えました。あれ、と私は思いました。教室を出て行く時は、みんな上下のジャージを着込んでいたのに、今は、半袖の体操服にブルマ姿です。未だジャージを着ているのは、私と、友達の西連寺春菜さんだけです。
 よく見ると、体育館の隅に、ジャージが積まれて山になっていました。たぶん、安西先生に言われて、ジャージを脱がされたんだろうな、と私は思いました。
 安西先生は、定年間近の太った男性教師です。髪は白髪ばかりですが、怒ると鬼のように迫力があって、生徒から白髪鬼として恐れられていました。
 この時の私はそれを知りませんでしたが、しかし怒らせてはいけない先生を怒らせてしまったことはすぐに悟りました。
「さっさと来い!」
 広い体育館に安西先生の怒号が響き渡りました。
 私と西連寺春菜さんは、慌てて走り出し、生徒の列を通り過ぎて、安西先生の前まで行き、謝りました。
「す、すみませんでした!」
 打ち合わせをしたかのように、西連寺春菜さんと声が合わさりました。
 しかし、安西先生の怒りは収まらず、私たちふたりはビンタを受けました。最初は何をされたのか分からず、ただ頬に衝撃を感じて、そこがすぐ熱くなってきました。ああ、ビンタされたんだ。実感が込み上げてくると、痛みも増してきます。
 初めてのビンタだったので、私はそれだけで泣きそうになりました。隣を見ると、西連寺春菜さんも涙で頬を押さえていました。あるいは彼女も初めての体罰だったかもしれません。
 安西先生は、私たちふたりを怒鳴り付けました。
「いつまでジャージを着てるつもりだ!? 見て分からんのか!? 中学生が色気付いてんじゃねえ! 脱げ!」
 私と西連寺春菜さんは、競うようにしてジャージを脱ぎ、体育館の隅にある山に積み増して、女子の列に加わろうとしました。
「勝手なことをするな! こっちだ!」
 安西先生に呼ばれ、私と西連寺春菜さんは、顔を見合わせてから、前の方へ行きました。
「初日から遅刻してくるとはいい度胸じゃねえか! 舐めてんのかぁ? ああ、おい!」
 まるでヤクザです。
 平凡な女子中学生である私は、心底から恐怖しました。真っ直ぐに立っていようと思っても、膝がガクガク震えてしまい、上手くいきません。
「舐めた真似をした時はどうなるか、思い知らせてやる。ふたりとも、ブルマを下ろして尻を突き出せ!」
 信じられないような言葉でした。
 つい最近までランドセルを背負っていたとはいえ、私たちはもう女子中学生です。女性としての羞恥心はとっくに備わっています。男性教師に下着を晒すなんて、簡単にできることではありません。
 けれど、私の隣に立っていた西園寺春菜さんは、ブルマに手を掛けて、少しの間を置いてから、一気に膝まで下ろしました。
 彼女の手は私以上に震えています。顔を見ると、瞳からボロボロと涙を流していました。恐くて恐くて、逆らうことなんて考えられないのでしょう。
「お前は何をボーッとしてんだ!?」
 安西先生はそう言って、私をまた平手打ちしました。さっきは左頬でしたが、今度は右頬です。バランスを考えて、叩く頬を変えたのでしょうか。だとしたら、安西先生は、怒り狂っているように見えても、意外に冷静なのかもしれません。だからといって、恐怖感が和らぐなんてことはありませんけれど。

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